ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

矢追純一

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

「なった」「よし」で万能

UFO研究家の矢追純一さんや、オカルト研究家だった中岡俊哉さんの自伝、伝記ほどためになるものはなく、学校の教科書にすべきと、半分マジで思う。
矢追さんの自伝的エッセイ『ヤオイズム』は引き寄せの参考書としても抜群だと思う。引き寄せの根源的なものが分かるように思う。
彼のやり方は、引き寄せ界では「なる」と呼ばれている、願った瞬間に「実現している」ものと同じと思われる。
彼は子供の時、家で勉強することは全くなかった。本を読むこともなかった。
家で勉強したり本を読んでいたら、「男は外で身体を鍛えろ」と、母親に家から追い出された。
それでいて母親は、テストは満点、通信簿はオール5でないと許さなかったという。
確かに、矢追さんの父親は天才的な技術者だったから、矢追さんの生まれつきの頭も良いのかもしれないが、矢追さんはインタビューの中で「僕は頭が悪いので考えることを放棄した」と言う。おそらく子供の時にだ。彼は、人間の頭がそんなに良くないことを知っているのだ。
彼は、「テストはいつも満点の私」「通信簿はいつもオール5の私」に「なって」いた、あるいは、「決めて」いた、あるいは、「設定して」いたのだろう。

矢追さんの引き寄せが端的に現れているのが、彼の大学受験だ。
矢追さんは、高校は入学したが通ってはいなかった。母親が亡くなり(父親は子供の時に死んでいる)妹2人を養っていたからだ。
高校時代は、朝から深夜まで働き、それから・・・飲みに行っていたらしい(笑)。
そして、受験勉強も全くしなかったが(過去問集だけは見たらしいが)、東大と中央大学法学部を受けたようだ。ご存じない方もいると思うが、中央大学法学部は法学部の名門で難関だ。
東大は落ちたが、おそらく彼は「東大生の自分」に「なって」いなかった・・・設定していなかったのだろう。
だが、中央大の方は合格と決めていた・・・中央大生の自分に「なって」いたので、受験後、旅行に行って、帰って来て合格の通知を見るまで受験のことは忘れていたらしい。合格は当たり前なのだ。
矢追さんは、「着地点は決めておかないといけない」と本に書いていたが、これは引き寄せで言う「願いが叶った私になる」ことだ。
引き寄せの「なる」の極意は、「願いが叶った私」になり、後は普通に生きることだ。
矢追さんも、「中央大生の私」に「なった」後(現実界ではまだなっていないが)、ごく普通に旅行に行ったのだ。もう「なった」のだから、受験結果を気にする必要は全くないのである。

旧約聖書の創成期で、神は「〇〇よあれ」と言い、〇〇が出来たのを見て「良しとした」。
つまり、願った瞬間「なった」と言い「よし」と思うのだ。
人間の場合、時間という幻想があるので、現実界に現れるのに時間がかかるように感じる。
しかし、本当は、願った瞬間に叶っており、それで「良い」のであるから、後は気にせず、普通に生きるだけである。
この「普通に生きる」ことこそ、「なって」いる証で、それを「願望の実現を信じて疑わない」と言うのである。
「なった(It became)」「よし(good)」の2語で何でも出来るだろう。

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(1)新装版 ヤオイズム(矢追純一)
(2)真・ヤオイズム(矢追純一)※画像テキスト版。おそらく内容は『ヤオイズム』と同じ
(3)矢追純一は宇宙人だった!?(矢追純一)
(4)コックリさんの父 ~中岡俊哉のオカルト人生~

蒼い月の光
AIアート2140
「蒼い月の光」
Kay

長く静かな呼吸はメリットだらけ

能力を発揮し、幸運に恵まれ、幸せになるには、ただ思考を消せば良いし、思考を消すしかない。
思考を消すことを、左脳に着目し、「左脳を止める」「左脳を眠らせる」「左脳のスピードを落とす」など、いろいろな言い方がされるが、「頭の中のおしゃべりをやめる」というのが直接的で分かり易いと思う。
そして、思考を止める方法はいろいろあるが、一番簡単なのは、長い静かな呼吸をすることだろう。
呼吸回数を減らすこととも言える。
人間の能力は、呼吸回数が少ないほど高い。
IQ(知能指数)は間違いなく人間の能力を示しているが、重要なのに指摘されないことが、同じ人間でも、いつも同じIQではないということだ。
IQが200という超天才だって、激怒すればIQ60になる・・・というようなものだ。
ある有名な人が、「IQが高い人というのは、IQテストで高い点を取るのが得意な人」と言ったが、それよりも、「IQテストで高い点を取る人は、IQテストの時にコンディションが良い人」なのである。
メンサ(IQ130以上で入れる高知能団体)に入る人は、「IQテストに十分な備えが出来る暇な人」という場合が多いのだと私は思う。
また、IQテストは、IQテストに慣れれば高い点が出る。私はいろんなIQテストの問題を解いているうちに、ほとんどのIQテストで満点が取れるようになってしまった。

私が提唱する真IQは1分間の呼吸数で決まり、

IQ = 100 + (15 - 1分間の呼吸数) x 3

で、ほぼ正確と思う。
頭が良いと言われる人でも、イライラしていたりで1分間の呼吸数が20回に上げれば、IQは85になっている。
超人化したような人には、IQはどうでもよくなるが、あえて公式を作れば、

IQ = 142 + (60 - 1時間の呼吸数) x 3

となる。2分で1回の呼吸数なら、1時間で30回なので、IQは232となる。
普段から、長く静かな呼吸をしていれば、呼吸数が少なくなっていき、能力が上がるが、この能力には、セレンディピティ(偶然の幸運を掴む能力)や、引き寄せの能力も含む。

私が驚いたのは、矢追純一さんが、「僕は頭が悪いので子供の時に考えることを放棄した」と言ったことだった。
「放棄する」つまり「やめる」と決めただけで考えることをやめる、つまり、思考を止めることが出来るのだと感動した。
頭が悪いと言っても、矢追さんは、テストはいつも100点、通信簿はオール5が当たり前だった。そうでないと、母親が家に入れてくれなかったのだ。しかも、勉強は授業以外ではしなかったし、本も読まなかったという。いずれも母親が許さず、家で本なんか読んでいたら、母親に「男は身体を鍛えろ」と家を追い出されたらしい。
ただ、これも明かした方が良いと思うが、矢追さんの父親は天才的な技術者だったし、母親も普通の人ではなかったので、生まれつきの頭が良かったのかもしれない。
だから、「考えることをやめる」と決めるだけで、何もする必要がなかったのかもしれない。
我々、生まれつきの出来の良くない者は、長く静かな呼吸を心がけた方が良いと思う。

IQテストで115の人は、落ち着いている時は良い成果を出せる。
しかし、大切な時には緊張したりで呼吸数が上がり、「肝心なところでポカをする」ようなことが多いのである。
ここ一番の時に深呼吸をすることを薦める人が多く、それは一応良いことなのだが、本番前に深呼吸をしても、本番では緊張して呼吸数が上がり、能力が落ちる場合が多い。
普段から長く静かな呼吸をし、能力が高い状態に安定させるべきだろう。
呼吸数が1分に10回なら、正確なIQは115で、ここが優良な人間と不良な人間の真の分かれ目と思う。
普通の人の1分間の呼吸数は12回から20回と言われ、私の計算式では、IQは、85から109となる。
一般的には、普通の人は、IQ90から109、あるいは、IQ85から114と言われているが、IQが高いほど緊張し易いと言われ、私が示した方の、IQ85から109というのが、もっと現実に近いはずであると思う。
とにかく、普段から長く静かな呼吸を心がけることをお薦めする。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)ヤオイズム(矢追純一)
(2)カラスの死骸はなぜ見あたらないのか(矢追純一)
(3)気の言葉(望月勇)
(4)精神エネルギー(政木和三)
(5)左脳さん、右脳さん。(ネドじゅん)

腕組み
AIアート1558
「腕組み」
Kay

子供が悟った引き寄せの秘訣

引き寄せも、突き詰めれば、無思考に行きつくのではないかと思う。
世の中で苦労するのも、後で考えれば楽しいことなので、いろいろ考えてやれば良いと思うが、それをいつまでもやって心を病んでは仕方がない。
何事もほどほどというのが肝心だ。

UFO研究家として名高い矢追純一さんは、子供の時から考えないと決めたらしい。
Livedoor News 2020年3月の矢追さんのインタビュー記事で、矢追さんはこう言われていた。

僕は小さい時に、自分でものを考えることを放棄したんです。頭も悪いから。自分で考えたことが、その通りになるということはほとんど無いんだと気づいたんだね。それから左脳は眠らせて右脳で、一種のインスピレーションで生きていこうと決めたんです。こういう風になりたいとか計画を立てたことはありません。従って、大学に入ったのも、日テレに入ったのも"流れ"なんです。

ただ、矢追さんは子供の時から激動の人生であったから、下手な大人より悟るのが早かったのだろう。
上の記事の、大学に入った流れ、日本テレビに入った流れは、矢追さんの著書『ヤオイズム』に書かれているが、なかなかぶっ飛んでいて面白かった。
とにかく、私は、上の短い文章だけで、あらゆる引き寄せ書を超えると思う。

ところで、矢追さんは「自分で考えたことが、その通りになるということはほとんど無いんだと気づいたんだね」と言うが、私の場合は、極めて馬鹿げた(起こるはずがないこと)でも、自分で考えた通りにすることが出来た。
しかし、それはやはり、考えることをやめた時にそうなるのだ。
また、矢追さんも、大学(中央大学法学部)に入る時には、入試合格と自分で決めたわけだから、似たようなものかもしれない。

昨夜、思考を止めると、胸が高鳴るのを感じた。やはり、思考を止めることには力を解放する鍵があるのだろう。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)新装版 ヤオイズム(矢追純一) ※紙の本
(2)真・ヤオイズム(矢追純一) ※Kindle版(固定ページ)
(3)矢追純一は宇宙人だった!?(矢追純一)
(4)新釈 荘子 (PHP文庫)
(5)エイリアン・インタビュー(ローレンス・スペンサー)
(6)超生命ヴァイトン(エリック・フランク・ラッセル)
(7)黒住宗忠 (人物叢書 新装版)

大人っぽく
AIアート1493
「大人っぽく」
Kay

目標は立てない

普通の人は、具体的な目標を持たない方が良いのかもしれない。
普通の人は、本気で世のため人のための目標を立てたりしない。
それならば、普通の人は、目標は持たない方が良いように思える。
たとえば、画家になった人というのは、画家になることを目標に絵を描いてきたのではなく、単に好きで絵を描いていたら、結果的に画家になったのだと思う。
私も、他の仕事をしながらプログラミングをやっていた時は、まさかそれが仕事になるとは思わなかったのだ。
とはいえ、当時、「趣味は?」と聞かれたら「プログラミング」と答えることはなかったはずだが、毎日、深夜2時、3時までプログラミングをしていたのである。まあ、何かにとり憑かれていたのかもしれない(笑)。

学習塾で、「〇〇校合格やるぞ!」「おー!!」とかやっているのを見ると、個人的には本当に異様に(正直、不気味に)感じる。
子供とはいえ、魂が、本当にその学校に入ると選択していたら、何も言われなくても勝手に勉強するだろう。
魂の意志に反し、無理矢理受験勉強をさせたら、心がどんどん歪んでいくのだと思う。

私が敬愛する矢追純一さんは「着地点だけ決めればいい」といったことを本に書いていたが、これは目標を決めるというのとは違うと思うようになった。
彼が目標らしきものを設定したのは、大学受験の時で、東京大学法学部か中央大学法学部(法学部の名門)に入るつもりだったが、受験勉強はほとんどやらなかったのだから、やはり、一般に言う目標設定とは違うと思う。
矢追さんの言う「着地点を決める」とは、この場合で言えば、「合格と決める」ということと思う。
矢追さんは、東大の方は、受験科目も多く、あまりその気でなかったような気もするが、中央大は合格と決めていたのだから、受験の後、合否など全く気にならず旅行に行ってしまい、帰宅したら合格通知が来ていて、初めて合格と分かったらしい。
私は普通の公立高校に行くつもりだったが、勉強が出来なかったので、内申書的に行ける公立高校がなく、仕方なく私立の進学校の高等部を受けた。しかし、受験勉強は全くやらなかったが、当たり前に合格した。
大学受験の時は、数学と物理の参考書が面白かったので読んではいたが、受験勉強は全くやらず、自主的に模試を受けたことも全くなかったが、地元の公立大学には入れた。
矢追さんと似たようなところがあると思う。

私は、引き寄せの本を試す意味で、お金の目標を立てたことはあるが、それでうまくいった試しは全くない。
(SMIという高価な、目標設定にこだわる自己開発プログラムを熱心に使っていたこともあったが、全く駄目だった)
矢追さんとなると、収入や預金に全く無頓着で、家や美術品を買っても支払いが行われたことで、預金がちゃんとあったのだと分かったらしい。私はそこまでは出来ず、預金額くらいは知っているが・・・いや、そろそろ矢追さんに似てきたような気もする(笑)。

上のように考えると、普通の人は、あまり目標など立てず、今今メソッドなどで、思考を消すことをやれば、必要なものは得られるのではないかと思う。
せいぜい、政木和三さんに教わったように、「お金なんか欲しくないけど、入って来るものは仕方がない」「女なんかいらないけど、来るものは仕方がない」と思えば良いのではないだろうか?
ただ、それも下心ありありで言って(思って)いれば、やはり目標になってしまう。
政木さんも「欲望をぽーんと放り出せばうまくいく」と言われていたが、それなら、最初から目標を立てない方が良い。
確かに、政木さんは「目標を立てるなら、一生かかっても達成出来そうにない目標を立てろ」と言っておられたが、これは「大望を持て」という意味ではなく、実は「目標を立てるな」ということなのだと思うようになった。
「目標一兆円」くらいでどうだろう?百兆でもいいぞ(笑 イーロン・マスク超えだ)。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)新装版 ヤオイズム(矢追純一)
(2)矢追純一は宇宙人だった!?(矢追純一)
(3)未来への発想法(政木和三)
(4)精神エネルギー(政木和三)

幽玄さ
AIアート930
「幽玄さ」
Kay

さりげない引き寄せ法

大作詞家だった阿久悠さんの、作詞した曲がヒットする引き寄せ法は実にシンプルで、「息を吸って止め、曲がヒットしている様子をイメージし、吐くと同時に忘れる」だ。
UFO研究家として名高い矢追純一さんの場合は、たとえば大学合格が目標の場合、「合格と決めたら、後は何も考えない」と、さらにシンプルだ。
問題は、「曲がヒットしている様子をイメージする」とか「合格と決める」をスッキリやれるかだろう。

『列子』の中に、こんな話がある。
王様と奴隷がいて、王様は富も権力もあり幸福なはずが苦しそうで、一方、奴隷は貧しく、毎日苦しい労働をしなければならないが楽しそうだった。
なぜそうなのかというと、王様は毎晩、夢で奴隷になり、奴隷は毎晩、夢で王様になるからだ。
王様は奴隷に幸福のコツを尋ねる。
すると奴隷は「王様になった夢を見ている時、奴隷を大切にすること」だと言う。
そこで、王様は奴隷を大切にしたら、奴隷になった夢も、そんなに悪いものではなくなった。

夢と現実に違いはないということは、列子の後の荘子や、近代のインドの聖者ラマナ・マハルシらも気付いていた。
夢も現実も心の中のイメージでしかないのだから、両者が同じであることは科学的にも正しいと言えるのではないかと思う。

そこで、阿久悠さんや矢追純一さんのやり方は、こんなふうに考えられる。
阿久悠さんの「曲がヒットするイメージ」は、1つにはこんな感じだ。
夢の中で、自分の曲がヒットしている作詞家である場合、曲がヒットしていることがどうすれば分かるのだろうか?
答は「なぜか知らないが分かってしまう」だ。
そりゃ、夢の中で誰かが「あなたが作詞した曲がヒットしてますね」と言ったり、ラジオ等で、自分が作詞した曲が、大ヒット曲として紹介されるといったこともあるかもしれないが、根本は「なぜか知らないが分かってしまう」である。
たとえば、夢の中で宮殿に住んでいることになっている場合も、宮殿に住んでいることがなぜ分かるのかというと、豪華な部屋や調度品なども見えるかもしれないが、やはり根本は「なぜか知らないが、自分が宮殿に住んでいることが分かってしまう」のである。
また、夢の中で、憧れのあの人や、有名なアイドルや、アニメの登場人物が自分の恋人である場合も、それらしい映像的なものは付け足しみたいなもので、やはり決め手は、その人が恋人であることが「なぜか知らないが分かってしまう」のである。
阿久悠さんは、息を吸って止めた時にイメージすると言うが、それは、息を吸って止めると思考が消えるので、「分かってしまう」状態になり易いからだろう。
矢追純一さんの場合は、そんなこと(息を吸って止める)をしなくても、「合格だと分かってしまう」状態になれるだけである。
矢追さんは、普段から考えないことにしているから、簡単にそんなことが出来るのである。

「なぜだか知らないがお金がどんどん入ってくる」というのは199式アファーメーションと言うらしいが、このアファーメーションを唱えることは抵抗があってシンドイ人も多いと思う。
それよりも、お金がどんどん入ってきている夢、あるいは、大金が銀行口座にある夢を見ていることにして、「まあ、なぜかは分からないが、お金が沢山ある」と何となく思う方がやり易い人も多いと思う。
憧れのあの人が恋人である夢を見ており、「わけは分からないが、あの人は私の恋人だ」と分かってしまえば良いのである。
結局、私も、子供の時から、こんなふうにやっていたのかもしれない。
あまりにさりげなく行うから、自分でも気付いていないし、さりげなくやらないといけないのである。

酸素と二酸化炭素
AIアート681
「酸素と二酸化炭素」
Kay


「その時、僕に超能力のようなものが目覚めました。なぜそんなことが分かるのかというと、分かってしまうのだから仕方ありません」
~『涼宮ハルヒの憂鬱』より。古泉一樹のセリフ。~

◆当記事と関連すると思われる書籍のご案内◆
(1)新装版 ヤオイズム(矢追純一)
(2)真・ヤオイズム(矢追純一)※『ヤオイズム』と同じ内容の電子版
(3)強くなる瞑想法(無能 唱元) ※阿久悠さんの話が表紙カバーにある
(4)老子・列子(徳間文庫)
(5)涼宮ハルヒの憂鬱
プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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