ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

潜在能力

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
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[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
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命をピンチに追い込む

昔はいろいろな意味で有名だった戸塚ヨットスクールは、批判も多いが、石原慎太郎など大物も含めた賛同者も一定数いる。
私は昔、何かのテレビ番組で、戸塚ヨットスクールについて、著名な評論家が、
「戸塚ヨットスクールは、やり過ぎとは思うが、理屈としては正しい」
と言うのを聞いたことがある。
どう正しいのかというと、単純な言い方をすれば、ヨットで沖に連れだして海に放り込めば、生存本能が刺激されることで脳の重要な部分が活性化するからということで、これによって気力が湧いたり、大人っぽくなるのだろう。

しかし、私は、それよりも、死の恐怖を感じることで思考が消えることに意味があると思う。
人間は、死の恐怖を感じることで、思考を停止し、それによって、脳や肉体の潜在能力が活性化して高い能力・・・場合によっては奇跡的な能力を発揮する。
宗教や密教では、死の危険がある修行をすることで、思考を消すことに慣れていき、優れた人間になるのだと思う。問題は、危険なので、本当に死んでしまうことがあることだ。
戸塚ヨットスクールも理屈は同じなのだが、死なないように万全のサポートをするところが違うのである。
それと、自主性の問題もある。
死の危険のあることを、自主的にやる場合と、無理矢理やらされる場合では、相当効果が違うのである。

宇宙飛行士が、宇宙旅行の後、全く別の人間になるということに関し、立花隆さんが難しいことを書いているが、これだって、とどのつまりは、宇宙旅行が非常に危険であり、宇宙飛行士は少なからず命知らずな人間らしいが、それでも、死の恐怖を感じるから、思考が消え易くなっているのだと思う。そんな中、宇宙から地球を見るという壮大で感動的な体験をすると、完全に思考が消え、一種の悟りの状態になり、宇宙の生命力や、神に匹敵する存在を感じるのだろう。確かに、そうであれば、同じ人間でいられるわけがないと思う。

要は、思考を消せば、スパルタ特訓スクールに入ることも、少なくとも数千万円かけて宇宙旅行をする必要もなく、あらゆる面で変身することが出来るのであると思う。
天才発明家で、能力開発の専門家であった中山正和さんも、度々、命をピンチに追い込むことで、脳のある重要な部分(どこかの特定は難しいが)が活性化し、不思議な力を発揮すると述べている。超人的な力、奇跡的な力、あるいは、引き寄せの力も、これに含まれると思う。
結局、願いが叶った状態を強くイメージし、それが楽しいことであれば、それが実現しないと生命力が低下する・・・つまり、命がピンチになるので、脳は、潜在能力を動員し、その願いを叶えてしまうのである。

だから、イメージングは、「こうでなくては生きていられない」「こうでないなら生きていたくない」と心底思うようなことをイメージすれば叶うのである。
しかし、絶対必要でもないことでイメージングをすれば、かえって思考が増す。つまり、妄想や煩悩が起こり、かえって願いは実現しない。
そこで、無能唱元さんは、願望の実現をイメージする前に思考を消す方法を考案したが、うまくやれば効果的だが、なかなか難しいのではと思う。

アラン・ワッツが「自分がいない世界を想像する」という方法を教えていたが、これだと、恐怖を超えて自分が死んでいることがイメージ出来るので、さぞや潜在能力が発揮されることだろう。とんでもない凄い方法だ。
ただ、あまりにストレスが高い状態だと、生存本能が活性化されず、本当に死んでしまうことがあるので、注意が必要である。

上で述べたことは、「こうやれば願いが叶う」という結論めいたことは言わないが、私にとっても非常に参考になる気付きだ。
あえて結論めいたことを言えば、極端に呼吸を微かにして命をピンチに追い込めば、思考が消え、隠された力が顕現し、そこで願いを提示すれば、あっさり叶うこともあるかもしれない。
だが、とにかく、思考を消すことが大切である。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)瞑想と潜在能力(中山正和)
(2)天才脳の構造・釈迦の悟り(中山正和)
(3)強くなる瞑想法(無能唱元)
(4)本能の力(戸塚宏)
(5)「ラットレース」から抜け出す方法(アラン・ワッツ)
(6)宇宙からの帰還(立花隆)

眠り姫
AIアート2009
「眠り姫」
Kay

能力にかけられたリミッターを外す

「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」という言葉を初めて聞いた(あるいは見た)時のことを憶えているだろうか?
私は小学6年生の時だったと思うが、割と簡単に納得した。
しかし、日本では、
「人は平等であるべきだが、実際はそうではない」
という考え方が広まってきたと思う。
私が小学6年生の時に感じたのも「平等であるべき」というものに近いと思う。

生まれた家の豊かさの違いもあるが、根本的に人間が平等でないと思われるのが才能に関してだ。
スポーツや芸術の分野では、才能がない限り、食べていくことも出来ない。
また、生まれつきのIQ(知能指数)の差も厳としてあり、IQが高いことのメリットは普通の人が考える以上に絶大であると思う。
さてでは、才能に恵まれない者はどうすればいいだろう。
才能は作り出すことは出来ない。
「才能を伸ばす」という言葉は、実際は「才能を育てる」ということで、才能そのものを大きくすることは出来ないと思う。

とはいえ、才能の秘密が全て解き明かされているわけではない。
昔のソビエトで、絵の才能など全くないと思われる労働者に、催眠術で「お前は天才画家だ」という暗示を与え続けると、その労働者は猛全と絵を描き始めたが、それは実に稚拙な作品だった。
しかし、ずっと描き続けるうちに作品が向上し、やがてクレムリン宮殿に展示されるほどの作品を作ったという。
これをどう捉えるかだが、確かに、埋もれた天才というのは、かなりいるのではないかと思う。
私は、アインシュタインクラスの天才が沢山、埋もれたまま人生を終えていると思う。

だが、実を言えば、人間が内に秘めた魂の力というべきものと比べれば、天才の才能といったところで知れている。
そもそも、才能は魂の中に存在するが、その才能に人間の身体というハードウェアが適合しなければ、才能を発揮出来ないだけのことだ。
生まれつきの身体の性能が高くないと、スポーツの才能が発揮出来ないようなものだ。
そして、実は、脳や肉体が本来持っている力は、普通に考えられているよりずっと高い。
そのリミッターをかけているのが思考である。
だから、たとえば、脚が折れたら走れないということを知らないような人達(そんな未開民族があるらしい)は、脚が折れても元気に走り回ることが出来る。
彼らは、脚が折れたら走れないという思考を全くしないのだ。
自分の子供が2階の窓から落下するのを見た母親が、サンダル履きのまま、オリンピックの陸上短距離の金メダリストより速く走って助けたという話もある。
これらは、火事場の馬鹿力という現象と同じようなものだ。
音楽や数学の才能は、脳内に特異なシステムがなければ発揮出来ないようで、誰でも音楽や数学の天才になれるわけではないが、ある程度のことまでは出来るようだ。
いずれの場合も、ただ、思考を消せば、脳や肉体のリミッターが外れ、時には天才にもなるし、そうでなくても、かなりの能力を発揮出来ると思われる。

「リミッターを外す」という考え方が重要なのだと思う。
たとえば、速く走るには、速く走る能力を付加するのではなく、速く走れないというリミッターを外すのである。
速く走れないリミッターの正体は、速く走れないという脳内の観念だ。
いろいろな機会に、「速く走れない」という言葉を自分に与え続けたのだと思う。
だが、「速く走ることが出来る」と言い続ければ、脳内の観念を消し、リミッターが外れる。
「モテない」というリミッターが外れるとモテるし、「お金がない」というリミッターが外れると、お金がある状態になる。
これは、自己暗示と言うよりは、リミッターを外す言葉で、脳内の観念を消すのである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)トーチェ氏の心の法則(トーチェ夫妻)
(2)眠りながら成功する(ジョセフ・マーフィー)
(3)自己暗示(C.H.ブルックス、エミール・クーエ)
(4)私の声はあなたとともに: ~ミルトン・エリクソンのいやしのストーリー~
(5)エリート(1)(平井和正、桑田次郎)

仙花
AIアート1989
「仙花」
Kay

もう1つの脳

思考を消せば不可能はなくなると言うが、思考しないことで老人のようにボケるのは嫌だと思う人もいると思う。
だが、思考を消したってプログラミングは出来るし、それどころか、思考が完全に消えれば、プログラミング能力は数千倍に上がる感じがする。
また、思考を消すほど、速読能力が上がるという話もあるが、それも本当だと思う。

あくまで与太話だが、こんな話が、テレビかYouTubeであったように思う。
ある普通のおじさんが、宇宙人に「お前の脳を交換する」と言われた。
おじさんは「それはちょっと…」と言ったが、宇宙人に押し切られて交換となった。

もし、そんな話があったとしたら、正確にはこんな感じと思う。
私の夢の中の話だ。
宇宙人が、空中に浮かんだ脳のホログラム映像を、
「これはお前の脳だ」
と言う。
いかにも脳という感じの映像だった。
宇宙人は、
「IQは110から120程度だ」
と言うので、
「いや、いくら何でも120以上はあるよ」
と言ったら、宇宙人は、
「まあ、冷静な時はもっと高いが、60以下に下がることもあるよ」
と言う。しかし、それはどうでもよさげだった。
すると今度は空中に、数センチ程度の光り輝くクリスタルの映像が現れた。
それは、私が持っているもう1つの脳で、IQは10万以上だと言う。
古い脳で思考している間は、古い脳がこのクリスタル脳を覆ってしまうらしい。
だが、古い脳で思考するのをやめれば、クリスタル脳が活性化すると言う。
クリスタル脳は、古い脳と違い、世界を創造するシステムを自在にコントロール出来ると言う。
じゃあ、何で、こんな古い脳があるのかと言うと、はっきりとは分からないが、人類を奴隷状態にするためか、何かの実験目的なのではないかと思う。
よって、思考を消すことは、やはり良いことのようだ。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)超生命ヴァイトン(エリック・フランク・ラッセル)
(2)タフティ・ザ・プリーステス(ヴァジム・ゼランド)
(3)おろち(2)(楳図かずお)
(4)新釈 荘子 (PHP文庫)
(5)愛は脳を活性化する(松本元)

植物の思考
AIアート1491
「植物の思考」
Kay

自然に接するということ

また古い漫画作品の話だが、竹宮恵子さんの『私を月まで連れてって!』という作品がある。
描かれたのは1977年から1986年の間らしいが、今でも人気があって電子書籍で販売されており、紙の本も割と最近まで出版されていて、私は2000年代に紙の本で読んだ。
全6巻(文庫版は全4巻)で、主人公は11歳のエスパー天才美少女ニナ・フレキシブルと26歳の宇宙飛行士ダン・マイルドで、2人は恋人同士である。
竹宮恵子さんと言えば、ボーイズラブ方面では普通だが、『ファラオの墓』では12歳の美少女と16歳の美青年のかなり衝撃的なXXXシーンも描いているが、ニナとダンに関してはそんな描写はなく、子供でも安心して読める(?)。
ところで、『私を月まで連れてって!』で、私が憶えているセリフを1つと言えば、すぐに思いつくのが、ニナが言った、
「人間は自然に接しないとバカになるってダンが言ってた」
である。
こんなふうに憶えている言葉は、ほぼ間違いなく真理である。
少し言い換えれば、人間が、その無限の潜在能力・・・天才、超能力、引き寄せ能力、現実創造能力を引き出すためには、自然に接しないといけない。
逆に言えば、人工物にばかり接していたら、バカになるし、引き寄せも出来ないし、危険予知も出来ない。

今は確認が難しいが、ミミズに平気で触れる女の子って可愛い子ばかりなのである。
なるべく、山や海や森や湖や草原といった自然がある場所に身を置くことが好ましい・・・と言うより必要である。
どうしても周りに自然がなければ、せめて空を見上げると良い。
空は、ほぼ100パーセント自然である。
太陽や雲や月もだが、特に星を眺めていると脳の中の何かが同調し、英知や神秘的な力を顕現させ易くなる。
古代から賢者達は皆、星を見て神人化したのだ。
一頃までは、数学者や物理学者の多くは天文学者でもあり、ニュートンなどは反射式望遠鏡を発明し、これはニュートン式望遠鏡と名付けられている。もちろん、それ以前の天体望遠鏡も、ケプラー式、ガリレオ式などと呼ばれている。

どうしても自然に接する機会がなければ、せめて画像や映像・・・いや、むしろ絵画で自然を見た方が良いと思う。
名画の自然には神の生命が溢れている。
また、想像の中で自然と触れ合い交流することも良い。
特に、子供の時に自然と接した記憶を思い出し、想像の中でその自然の中に身を置くと良い。
あるいは、現実には出来ないこととして、宇宙や恒星、惑星の中を想像の中でぶらぶらすると良いだろう。
だいたい、超能力者なんていうのは、こういったことに時間をかけてきた者達なのだと思う。
たとえば、火星の砂漠の中にいることを想像していたら、なぜか火星の真の姿が分かるようになり、もしそこに火星人の霊能力者でもいれば、あなたの姿を見ることだろう。
ひょっとしたらNASAあたりが言うように凄く寒いかもしれないが、霊体なのであるから問題ない。
この程度のぶっ飛んだことが出来ないようでは、これからの世界ではやっていけないと私は思う。

草木の声
AIアート802
「草木の声」
Kay


◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)私を月まで連れてって!(1)(竹宮恵子)
(2)ファラオの墓(竹宮恵子)
(3)ベントフ氏の超意識の物理学入門(イツァク・ベントフ)
(4)肉体を超えて大宇宙と一体化する方法(新アダムスキー全集 11)
(5)スウェーデンボルグの星界報告(エマニュエル・スウェーデンボルグ)
(6)生命と宇宙(関英男)
(7)トーチェ氏の心の法則

死を味方にして超人になる

人間が高い能力を発揮したり、さらには、超能力や高い引き寄せ能力を発揮する時というのは、全て根本的には同じことだが、「頭の中のおしゃべりがない」「思考がない」「自我がない」状態である。
ただし、眠っていたり、失神している状態ではなく、意識が鮮明な状態でなければならない。
そういった状態になることを、昔から、「死ぬ気でやる」「死に物狂いでやる」などと表現してきたのは、非常に言い得て妙(ぴったりな表現)であると思う。
ただし、そんな「死ぬ気でやる」「死に物狂いでやる」といった場合、意気込んでしまい自我が強くなってしまっては、高い能力を発揮出来ないのである。
死とは静かなものだ。

死を味方にすれば、あるいは、死と親しくなれば、その人間は必要な時に超人や超能力者になれる。
死を味方にするとか、死と親しくなるとは、自分が好きな時に死の状態になれることである。
死の状態とは、まさに、最初に述べた「頭の中のおしゃべりがない」「思考がない」「自我がない」状態である。
また、昔から、科学的研究において、死の状態の時の脳波はシータ波で、それに近い状態の脳波はスローアルファー波であることが分かっている。
ただし、睡眠中も脳波はシータ波であるが、高い能力を発揮する時は、脳波がシータ波であると共に、やはり意識が鮮明でなくてはならない。

優れた将棋棋士は、対局中、最も強い状態の時の脳波はシータ波であると言われる。
また、プロ野球の一流バッターが打席に入っている時は、ずっとではなくても、投手がボールを投げる時には、バッターの脳波はシータ波になることが多いと思う。
つまり、雑念が消え、リラックスしていながら集中している状態である。
そんな時には、後から考えたら、いわゆる「ボールがよく見える」とか「ボールの縫い目が見える」といった状態であったと分かるのである。

武道などの超人的な能力の開発法や、ヨガや気功の超能力的な能力の開発法は、死の状態を体得し、意図的に死の状態に入ることが出来るようになる方法である。
そして、引き寄せ能力の開発法も全く同じである。

私は、子供の時、テレビの時代劇でこんな場面を見たことがある。
ある、迷いのある若い武士がいて、彼がどうしようもなく駄目な状態の時、彼は、彼と親しいと思われる年長の優れた武士に自分を切るように願う。
その状況は憶えていないが、その若い武士は、ひと想いに死んでしまいたいと思ったのだろう。
すると、年長の武士は、「よし、切ってやる」と言い、若い武士が座って目を閉じると、年長の武士は刀を抜き、気合の声を発し、刀を振るが、刀を若い武士の首の前で止め、刃をその首にそっと当てた。
そして、年長の武士が言う。
「お前は死んだ。死んだと思え」
私は、子供ながら、この場面が印象的でよく憶えている。
これで、この若い武士は、死の状態をいくらかでも体得し、その後の人生では潜在的な能力を発揮するであろうことを直観したのだと思う。

イエスが「本当に生きるには死ななければならない」と言った意味は、このようなことであると思う。
危険な方法なのでやらない方が良いが、イエスは40日間断食することで死の状態を体得したのだと思われる。
ラマナ・マハルシは、16歳の時、不意に死の感覚に襲われて悟りを開いた。
イギリスの作家コリン・ウィルソンは、19歳の時、自殺するつもりで青酸カリを口に入れる瞬間、死の状態になり生まれ変わった。

朝霧
AIアート671
「朝霧」
Kay


だが、過激な方法を取るべきではない。
「至高体験」というものは、まさに死の状態であり、それを起こすには、何度も書いた通り、自分が幸運だったと思う出来事を思い出すと良い。それに馴染めば、死の状態を起こすコツを掴めるだろう。
あるいは、自分が死んでいなくなった世界を想像するのも良いだろう。
長時間、マントラや呪文や念仏などを唱えるという方法もある。

生きながら死人となりてなりはてて 思いのままにするわざぞよき
至道無難

◆当記事と関連すると思われる書籍のご案内◆
(1)至高体験(コリン・ウィルソン)
(2)右脳の冒険(コリン・ウィルソン)
(3)コリン・ウィルソンのすべて 上(コリン・ウィルソン)
(4)ラマナ・マハルシの伝記
(5)神さまの周波数とシンクロする方法(志賀一雅)
(6)この世に不可能はない(政木和三)
プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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