ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

才能

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
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才能と本当の成功

日本を代表する陸上選手だった為末大さんの、「アスリートは才能が99%」、つまり、才能がなければ優れたアスリートにはなれないという言葉が知られるようになった。
これが残酷な現実であるというのは、別に為末さんが言わなくても、考えれば分かることだろう。
いくらサッカーが好きでも、プロ選手になるには才能がなくては無理だし、ましてプロの中でもトップになるには天才的な才能が必要だ。
有名な科学者になりたくても、生まれつきの頭の良さが欠かせず、ほとんどの場合、優れた科学者は天才的なIQを持っている。
ノーベル賞を受賞した物理学者のファインマンのIQは125しかなかったという話もあるが、たとえそれが本当だとしても、彼は少なくとも上位6パーセントのIQは持っていた。
医者という職業は、親が金を持っていれば誰でもなれると言われるが、それでも、ある程度の頭の良さがなければ無理だろう。

小説投稿サイト「小説家になろう」は、これほど才能の有無がはっきりする残酷なものもないだろう。
ただ、『アンクルトムの小屋』だって、時代に合わなければ全くヒットしなかったという説があるように、一概に、「小説家になろう」サイトで評価されなくても才能がないとは言えないが、才能なしに「小説家になろう」サイトで成功することもないだろう。
この「小説家になろう」サイトに投稿されて人気を得、アニメにまでなった『無職の英雄』『俺は全てを【パリイ】する』は、才能がない主人公が努力でトップになるお話だ。
才能に恵まれた者の数十倍数百倍とも感じるような努力を積み重ね、圧倒的に無敵というほどの実力を得る。
とはいえ、主人公達は、自主的に、やりたくてやっているのだ。
長期に渡って、自主的にそれだけの努力が出来るというのは、才能なしにはあり得ないと思う。
現実にも、才能がないと言われながら並々ならぬ努力の末成功したという話は少なくないが、それは、単に、目に見える才能がなかったとか、その者に才能がないと言った者の目が節穴だったとかいうことだろう。
「努力する才能」という言葉があるが、やっていることでの才能なしに長期間努力することは出来ないだろう。

アンパンマンの作者である、やなせたかしさんは69歳で成功したと言い、60歳の誕生日には貯金がほぼゼロで、夫婦でお祝いも出来なかったというが、実際は不遇なだけで、若い頃から天才に相応しい業績を上げていた。
42歳くらいの時に作詞した『手のひらを太陽に』は日本人なら誰でも知っているほどだし、手塚治虫さんに作品を知られていて、手塚さんにアニメ映画の美術監督を依頼されたこともあった。
つまり、彼も確かに天才である。
そして、不遇の中でも漫画家、作家を続けたことも、才能あってこそだ。

重要なことは、どんな状態でも頑張れる(努力出来る)何か、つまり、好きなことを見つけることであると思う。
成功しないなら、運がなかったと諦めるしかないが、好きなことをやったのなら、死ぬ時に少しは満足が得られるだろう。
実際は、才能があっても成功しない人が圧倒的と思う。
だが、やってきたそのことで成功はしなくても、変わった形では報われるかもしれない。
案外に、そっちの方が面白いものである。

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(1)無職の英雄 1(九頭七尾)
(2)俺は全てを【パリイ】する 1(鍋敷)
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(4)俺は全てを【パリイ】する ※Amazon dアニメストア

お兄ちゃんのベッド
AIアート2254
「お兄ちゃんのベッド」
Kay

力には責任が伴う

生まれつき頭が良くて、努力しなくても勉強が出来る人がいるし、その中には、熱心に勉強して高い成果を上げる人もいるが、本人は好きでやっていて、辛いわけではない。
二コラ・テスラは1日15時間勉強したというが、それが楽しかったのだろう。
努力せずにプロスポーツやオリンピックで活躍する選手はさすがに滅多にいないだろうが、やはり才能ある者は、努力もそれほど辛くはなく、ある意味楽しいのだと思う。
時々、成功したスポーツ選手が若い時の訓練の辛さを語ることがあるが、そんな者には小物感を感じると私は思う。
極端な例かもしれないが、メジャーリーグ野球で数々の大記録を持つテッド・ウィリアムズは、子供の時から1日中バットを振っていたが、それは誰かに強制されたわけではなく、好きでやっていただけで、むしろ、やり過ぎないよう抑える大人がいたらしい。

逆に言えば、才能がなければ、学問、スポーツ、芸術、あるいは、政治やビジネスなどでも、どれほど苦しい努力をしても、飛び抜けた成果を上げることはない。
だが、才能には責任がある。
才能で一方的に良い思いが出来るのは若い間だけで、自分のためだけに才能を使うと、いずれ転落し、惨めな状況になるのは確実と思う。
そして、才能は大きければ大きいほど、責任は重くなり、そのことを知れば、なまじ才能などない方が良いと本気で思うほどだ。
美男美女というのも才能の1つだが、この才能を自分だけのために使う者が多いので、才能・・・生まれつき秀でている利己主義者の末路の哀れさはよく分かると思う。

引き寄せは巨大な力だが、万人にその力が与えられている。
だが、引き寄せが出来る者が少なくなったのは、支配者がその使い方を隠したということもあるのかもしれないが、実際は、自分のためだけに使う者が増えたので、自然の流れで使えない者が多くなっただけのような気もする。
引き寄せの力で富や権力を得た者は多いが、その力を自分や自分の家族だけのために使った利己主義者はロクな死に方をしないし、自分も家族も普通の人よりはるかに惨めで、おぞましいことになるのが定番だ。
まあ、普通は、そこまでになる前に引き寄せが出来なくなるが、なまじ力が使える者はトコトン落ちるのである。極端な例がヒトラーやナポレオンだろう。
引き寄せも、私もだが、自分の幸せ最優先といった感じの人は、慎み深くやった方が無難と思う。
逆に、あくまで本気でだが、世のため人のためという気持ちのある者は大きな引き寄せをし易い。
しかし、自分では天下国家のためと思っていても、実はケチな我欲である場合が圧倒的に多い。
そして、自分の身の丈に合った、分相応な引き寄せをやると、簡単にうまくいくと思う。

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(1)ニコラ・テスラ 秘密の告白(二コラ・テスラ)
(2)ローム太霊講話集(寺見文夫他)
(3)人生の扉をひらく「万能の鍵」(トライン)
(4)運とつきあう(マックス・ギュンター)

身軽な時代
AIアート2088
「身軽な時代」
Kay

能力にかけられたリミッターを外す

「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」という言葉を初めて聞いた(あるいは見た)時のことを憶えているだろうか?
私は小学6年生の時だったと思うが、割と簡単に納得した。
しかし、日本では、
「人は平等であるべきだが、実際はそうではない」
という考え方が広まってきたと思う。
私が小学6年生の時に感じたのも「平等であるべき」というものに近いと思う。

生まれた家の豊かさの違いもあるが、根本的に人間が平等でないと思われるのが才能に関してだ。
スポーツや芸術の分野では、才能がない限り、食べていくことも出来ない。
また、生まれつきのIQ(知能指数)の差も厳としてあり、IQが高いことのメリットは普通の人が考える以上に絶大であると思う。
さてでは、才能に恵まれない者はどうすればいいだろう。
才能は作り出すことは出来ない。
「才能を伸ばす」という言葉は、実際は「才能を育てる」ということで、才能そのものを大きくすることは出来ないと思う。

とはいえ、才能の秘密が全て解き明かされているわけではない。
昔のソビエトで、絵の才能など全くないと思われる労働者に、催眠術で「お前は天才画家だ」という暗示を与え続けると、その労働者は猛全と絵を描き始めたが、それは実に稚拙な作品だった。
しかし、ずっと描き続けるうちに作品が向上し、やがてクレムリン宮殿に展示されるほどの作品を作ったという。
これをどう捉えるかだが、確かに、埋もれた天才というのは、かなりいるのではないかと思う。
私は、アインシュタインクラスの天才が沢山、埋もれたまま人生を終えていると思う。

だが、実を言えば、人間が内に秘めた魂の力というべきものと比べれば、天才の才能といったところで知れている。
そもそも、才能は魂の中に存在するが、その才能に人間の身体というハードウェアが適合しなければ、才能を発揮出来ないだけのことだ。
生まれつきの身体の性能が高くないと、スポーツの才能が発揮出来ないようなものだ。
そして、実は、脳や肉体が本来持っている力は、普通に考えられているよりずっと高い。
そのリミッターをかけているのが思考である。
だから、たとえば、脚が折れたら走れないということを知らないような人達(そんな未開民族があるらしい)は、脚が折れても元気に走り回ることが出来る。
彼らは、脚が折れたら走れないという思考を全くしないのだ。
自分の子供が2階の窓から落下するのを見た母親が、サンダル履きのまま、オリンピックの陸上短距離の金メダリストより速く走って助けたという話もある。
これらは、火事場の馬鹿力という現象と同じようなものだ。
音楽や数学の才能は、脳内に特異なシステムがなければ発揮出来ないようで、誰でも音楽や数学の天才になれるわけではないが、ある程度のことまでは出来るようだ。
いずれの場合も、ただ、思考を消せば、脳や肉体のリミッターが外れ、時には天才にもなるし、そうでなくても、かなりの能力を発揮出来ると思われる。

「リミッターを外す」という考え方が重要なのだと思う。
たとえば、速く走るには、速く走る能力を付加するのではなく、速く走れないというリミッターを外すのである。
速く走れないリミッターの正体は、速く走れないという脳内の観念だ。
いろいろな機会に、「速く走れない」という言葉を自分に与え続けたのだと思う。
だが、「速く走ることが出来る」と言い続ければ、脳内の観念を消し、リミッターが外れる。
「モテない」というリミッターが外れるとモテるし、「お金がない」というリミッターが外れると、お金がある状態になる。
これは、自己暗示と言うよりは、リミッターを外す言葉で、脳内の観念を消すのである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)トーチェ氏の心の法則(トーチェ夫妻)
(2)眠りながら成功する(ジョセフ・マーフィー)
(3)自己暗示(C.H.ブルックス、エミール・クーエ)
(4)私の声はあなたとともに: ~ミルトン・エリクソンのいやしのストーリー~
(5)エリート(1)(平井和正、桑田次郎)

仙花
AIアート1989
「仙花」
Kay

最高の才能は深呼吸を思い出す才能

どんな職業でも、一流になるためには才能が必要だ。
プロスポーツ選手なら最低限、常人をはるかに超えた運動神経が必要だし、芸術家には独特な感覚が必要で、それは脳の構造が常人と異なることで生み出されるものらしい。
プログラマーや会計士や医師は、一応誰でも努力すればなれると思われているかもしれないが、ある程度のIQ(知能指数)が必要で、特にプログラマーの才能はIQだけと言う専門家もいる。
アイドルなら、恵まれた容姿と共に、おそらく、かなりの性格の鈍感さが必要だと確信出来る。いくら可愛くても、神経が細い人がやれるようなことではないはずだ。

才能には、誰でもある程度は持っている才能もあれば、ほとんどの人は持っていない特殊な才能もあるかもしれない。
そして、才能の種類に上下はないと思うかもしれないが、実際は、価値ある才能もあれば、それほどでもない才能もあると思われる。

では、最も優れた才能とは、どんな才能であるかというと、ほとんど誰も気付かないが、それは、
「深呼吸することを思い出す才能」
だ。
深呼吸は、生命力を高め、人間が本来持っている力を引き出す。
それにより、現在持っている能力を最大限に高め、秘めた才能を引き出し、さらには、いかなる才能も持つことが出来ると思う。
遺伝子的に持っていない才能というものは、ほとんどないと思われ、ただその才能の遺伝子のスイッチが入っていないので、その遺伝子による才能が発揮されないのだと思うが、深呼吸はその遺伝子のスイッチをオンにし、持っていない才能の遺伝子だって作れると思う。
ここらのことは科学的に分かっていないが、様々な事例がその可能性を示唆し、本当に知恵がある者には、それが正しいと分かると思う。

アメリカの女優・歌手として一世を風靡したジュディ・ガーランドは「もし私が呼吸することを忘れていたら誰か思い出させて」と言ったといわれるが、実際は、人に思い出させてもらわないといけない者に深呼吸の才能はない。
ガーランドは深呼吸の才能を持っていたから大スターになったが、才能が中途半端だったから、そんなことを言ったのかもしれない。
実際、彼女が活躍出来たのは概ね若い頃で、その後は才能をなしくてしまったようだった。

深呼吸で全てを得られるが、それをある程度納得しても、深呼吸をすることを思い出せる人は滅多にいない。
そこで、宗教的理念を叩き込むこと・・・ある程度は洗脳のように宗教思想に染めることで、宗教のマントラや祈り言葉、あるいは、教典や祝詞を長時間、数多く唱えさせることで、結果的に深呼吸をさせることも行われているが、本当に必要なだけの数・時間、マントラなどを唱える者は、あまり多くないと思われる。

キモノ
AIアート488
「キモノ」
Kay


深呼吸を思い出す才能はいつからでも得られるかもしれない。
だが、そうだとしても、ほとんどの者が得るのに失敗する。
あるいは、深呼吸の才能を持っているのに失うこともあるかもしれない。
特に現代は、これらの不幸が起こり易い。
息を大きく吸い込むことは気持ちいいので、それだけで昔の人は深呼吸の才能を得やすかったが、今はいつわりの快感を与えてくれるものがそこいらにあるし、大切なことを忘れさせる刺激や欲望が多過ぎる。
それで、ほとんどの人が、真に重要で真に強力な才能を得損ない、あっても失う。
きっと、ジュディ・ガーランドもそうだったのだと思う。

◆当記事関連書籍のご案内◆
(1)人生を思うように変える呼吸法
(2)強くなる暝想法―自分でやれないことが出来る
(3)観音開運法―実体験が明かす「念彼観音力」の不思議!
(4)密教の聖なる呪文: 諸尊・真言・印・種字

才能の有る無しの判定

才能がないことをやってはならないし、やらせてもいけない。
無駄な努力になり、貴重な人生の時間を無駄にする。
才能もないことを、親が自分の子供に無理矢理やらせることも多いが、そんな子供は、ストレスで病気になるかもしれないし、心に深刻な影響を抱えるかもしれない。
一方、才能もないことを、自主的に熱心にやる場合は、子供っぽい妄想があったり、あるいは、邪な想いがあることが多い。
子供が、単に格好良いからという理由でやりたがるのは、ある程度仕方がないが、それなりの歳になれば、自分には向いていないことを自覚した方が良い。
あの手塚治虫さんだって、子供の時、宝塚歌劇団に憧れ、中学か高校の文化祭で、本物の宝塚歌劇団の衣装を借り(貸してくれる大らかな時代だった)、自分で歌劇を演じたが、失笑を買って、やっと、自分に才能がないことを理解した。
多くの場合、才能がないことは、他者が客観的に見た方が分かり易いので、手塚さんの場合も、もっと早く誰かが指摘してあげるべきだった。そうすれば、手塚さんも恥をかかなくて済んだ。
だが、沢山の人達に「才能がない」と言われながら、強い意思で継続し、成功した稀な例が注目されてしまうので、「自分には才能があるに違いない」と思い込む人も、多いのかもしれない。
もちろん、本当に好きなら、才能の有無に関わらずやれば良いが、好きであっても、必ずしも才能があるとは限らず、それでプロになろうなんて妄想してはならない。
だが、自分に才能がないことは、なかなか認めたがらないものかもしれない。
例えば、音楽が好きで、そこそこは出来るようになる者は少なくないが、プロになる才能がある者は、悲しいまでに少ない。
以前、クリプトン・フューチャー・メディア(初音ミクさんの会社)の伊藤博之社長が、音楽に限定したわけではないと思うが、「人生を賭けてはならない」と言われていたと思うが、それが非常に印象的だった。あの人は、才能もないのに音楽に人生をかけて、そして、人生を棒に振った人を沢山見たのだと思う。

ところで、現代の医者になるのに、特別な才能はいらないと思う。
そこそこ頭が良く、性格に極端な欠陥でもない限り、親が金持ちの医者なら、誰でも医者になれる・・・というか、なれている。
だが、医者に向き、不向きはあり、本来は医者に向いていない医者は多いと思う。
「心身医学の父」と言われたドイツ人医師ゲオルク・グロデック(1866~1934)は、兄が何人かいたが、医者であった父親は、ゲオルクだけを医者にした。
その理由について、ゲオルクは、自分が姉と人形遊びをしているのを父親が見たことがきっかけだったのではないかと述べていた。
彼が、姉と人形遊びをしていた時、姉が、人形にもう1枚服を着せようとしたら、ゲオルクが「人形が苦しがる」からと止めたのだそうだ。
さっき、医者に才能はなく、向き不向きがあると言ったが、この話から、本当は、向き不向きと才能は同じものだと思う。
単に、現代の職業医師に才能はあまりいらないということだろう。

むしろ、プログラマーの方が、現代の職業医師より才能が必要かもしれない。
ただ、今のところ、全てのプログラマーに、それほどの能力が求められているわけではないという理由で、なろうと思えばプログラマーになるのは、そう難しいことではない。
とはいえ、必要とされる能力は、時代と共に高くなるので、やはり、才能がないならやめておいた方が良く、それは、Excdelマクロ(VBAプログラミング)の場合もだし、むしろ、才能のない者がExcelマクロを作ることで深刻な問題が発生することが多い。

才能があるかないかをどう判断すれば良いかだが、それには、私が昔からよく書いている、あるミュージシャンの言葉を覚えていると良い。
それは、こんな言葉だ。
「ミュージシャンてのは、街角でハーモニカを吹いてさえいれば満足出来るやつじゃないと務まらない」
これが全てであると思う。
有名な、スマイルズの『自助論』を読んだ上で、熱心にやれることが、自分に向いたものではないかと思う。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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