ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

年金

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
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年金と保険のリアルな話

日本人なら20歳から60歳まで必ず払う必要がある国民年金は月に17,510円のようだ。
会社員や公務員の場合、厚生年金があるが、これは、給与および賞与に18.3%を掛けた金額であるが、会社など給与支払者が半分を負担する。
よって、月給30万円なら、厚生年金の月額は個人の支払いが27,450円で、国民年金と合わせて月額44,960円にもなる。

尚、ある時期から、受け取る年金の額は、払った額より少なくなっているらしい。
よって、「年金は払い損だから払わない」と言う人もいるが、厚生年金は給与からの天引きで、払わないで済む方法はない。
国民年金も、会社員や公務員は、ほとんど天引きと思う。
自営業やフリーランスは厚生年金はなく、国民年金も自主的に払う。
ただし、国民年金の支払いは法的な義務で、拒否出来ない。とはいえ、払わずにいる人もかなりいるらしい。

払った額よりもらう額が少ないなら、払わずに貯金した方が理論上得である。
ただし、ちゃんと貯金出来る人なんて、滅多にいないと思う。
だから、払えるうちに払っておいて、後で確実にもらう方が安全であると思う。

では、医療保険はどうだろう?
こんな例があったのでご紹介する。
80代の女性が、入院した。
入院費用は、治療費(1割負担)や食事などの生活費で月額約15万円だった。
だが、この女性は医療保険を満期まで払い込み済みで、今は全く支払わずに、入院1日につき4,500円が保険会社からもらえ、月に約135,000円もらえる。
よって、実質負担は月に15,000円だ。
しかも、入院の間、普段なら月10万円程度の生活費がからないので、支出は100,000円-15,000円の85,000円が減る。
尚、この女性はご主人とは死別しているが、自分の国民基礎年金と遺族厚生年金で、月に25万円ほど入る。今の人なら多いと思うだろうが、80代の女性には、この程度はザラのようだ。
つまり、250,000円-15,000円の23万5千円が毎月貯金出来ることになる。
実際は、他に多少の出費があるとしても、貯金は増える一方だそうだ。
ただ、こう言うと、
「3万円近い保険料を30年以上掛けたのだから、保険料が25,000円としても30年で900万円。それと比べたら、もらう額は非常に少ない。元を取るには66か月、つまり、5年半入院する必要がある。保険などに入らず貯金しておけば良かったのだ」
と指摘する人がいるだろう。
それは全く正しい。
しかし、自分でちゃんと貯金出来る人は、やはり滅多にいないと思うのだ。
これも、払える時に払って、後で確実にもらえるようにしておいた方が安心と思う。

お金の引き寄せがうまくなったら、保険も年金も不要だ。
しかし、保険や年金を楽々支払えるような引き寄せの方が簡単と思う。
よって、バンバン保険や個人年金に入れば良い。すると、後でお金が天から降って来る状態になる・・・とまるで保険会社の回し者のようなことを言うが(笑)、私は割とお薦めしている。
ただし、考え方は人それぞれである。
尚、投資は必ずしも儲かるわけではなく、素人の場合(いやプロでも)、元金を失くすリスクもある。
私は、個人的には投資は全くやる気はない。

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(1)あなたも金持ちになれる(ジョセフ・マーフィー)
(2)富と幸福の探し方(ラッセル・コンウェル)
(3)図解「ザ・マネーゲーム」から脱出する法(ロバート・シャインフェルド)

咲きたての頃
AIアート2103
「咲きたての頃」
Kay

『アリとキリギリス』のアリは2種類ある

北野武さんや前田日明さんらが「俺の年金は月6万円」と言ったのは、それが注目を集めるからだし、なぜ注目を集めるのかというと、彼らが、これまで高額納税してきたことと、今でも一線で活躍しているからだ。
かつては華やかだったスポーツ選手や芸能人でも、多くは、今では誰にも知られず貧乏暮らしをしている人が多い。現役時代は高収入でも、会社員や公務員のように厚生年金に入っていなかったので、やはり年金は少なく、また、高額だった収入を使ってしまった人が多いからだ。
しかも、ほとんどの元スターは、歳を取ってしまえばただの人・・・いや、社会常識を身に付けてこなかったので、ただの人以下ということも多いようだ。そして、若い時でないと通用しないスポーツや芸以外の能力を磨いていない場合がほとんどだ。

手塚治虫さんの本で読んだことがあるが、漫画家のパーティーに手塚治虫さんが行くと、かつての売れっ子漫画家が、一着しかない外出着でせいぜい着飾って出席する様を寂しそうに書いていた。

引き寄せなんてものは、若い時は、健康や冒険的な楽しい体験のために行い、歳を取ってから、いよいよ本格的にやれば良いと思うのだが、昔の栄光がある人は、その記憶が引き寄せの邪魔になるように思われる。

10年前(2015年)まで現役だった人気プロレスラーの天龍源一郎さんは、年金が月に10万円だと言っていたことがある。これは意外に多い額だ。
彼は10年ほど全日本プロレスにいたのだが、全日本プロレスでは、社長であったジャイアント馬場さんの配慮で、選手の厚生年金を収めていたらしい。その10年ほどの厚生年金の加入による厚生年金がプラスされたのだろうが、別に全日本プロレスの社員だったわけではないと思うので、高収入であったはずのギャランティも、年金には反映されていないかもしれない。まあ、10年ほどの話でもあるし。
それでも、ジャイアント馬場さんの心遣いは素晴らしいと思うし、馬場さんは頭の良い人だと思う。

中学や高校で、年金の教育をすべきだという話があるが、「そんな若い時から、サラリーマンや公務員になるような小さくまとまった人間にするのはいかがなものか」と考える人もいると思う。しかし、現実には、ほとんどの人がサラリーマンや公務員になるのだし、今の没落した日本では、サラリーマンや公務員は勝ち組であるとも言われる。
サラリーマンの生活が豊かだった1980年代あたりの本に、こんな感じのことが書かれていた。
「俺は27歳だが、いまだアルバイト生活をしている。サラリーマンをしている友人達が死んだ魚のような目をしているのと違い、身体を使って汗を流し、意義が直接目に見える仕事をするのは楽しい。汗を流して心地良く疲労した後で飲むビールの味は最高だ」
と、人間らしい充実感を謳っている。
そして、こんな者に「馬鹿野郎!将来のことを考えろ」と、少しは言う者はいるが、本気で心配して怒ってやる者は滅多にいない。
その者が、その後もそんな生活を続けていたら、今頃、貯金もなく、少ない年金で悲惨な老後を送っている可能性が高い。

『アリとキリギリス』の話だって、厚生年金に入っているアリと入っていないアリでは全く違うのである(笑)。
「厚生年金なんかなくたって、たっぷりの財産を作ればいい」なんて思っている若い人は多いだろうが、そんなもの(たっぷりの財産)、滅多なことでは出来やしないって(笑)。
私が子供の時、外車に乗り派手な生活をしていた職人や優秀なフリーランサーだった友達のお父さんが、後にはかなり可哀そうな生活をしているのを時々見た。ほとんど、大企業のサラリーマンや公務員しか豊かになれない今の時代もどうかなと思うが、年金と言うよりは、中学、高校の時に、しっかり社会というものを教える必要はあるだろう。表向きのことしか分からない職業体験とかではなくね。
もちろん、学校の先生が教えられるようなことではないので、プロを先生として呼ぶ必要があるが、小学校から高校までは、学校は、教員以外が教壇に立つことを極端に嫌う。

若いうちからしっかり稼ぎ、ある程度の貯金をし、厚生年金とは限らなくても、国民年金基金や個人年金に入って、ある程度の年金の目安をつけておけば、若いうちから将来の不安をなくすことも出来ると思う。
私も、個人年金や積み立て型生命保険には入っている。
引き寄せは、切羽詰まっていると、なかなかうまくいかないが、駄目元で気楽にやればうまくいき易いというところはあると思う。
ある成功した占い師は、若い時、師匠に「駄目だったら、一緒に町の手相見をやろう」と言われたらしい。
また、ある成功した事業家は、創業した時に、年長の相棒に「駄目だったら、一緒に屋台のラーメン屋をやってやる」と言われ、ある程度気楽にやったらしい。
このように、引き寄せや願望の達成というのは、「なってよし、ならなくてよし」という鷹揚さ(ゆったりしていること)が必要と思う。
そのために、よほど肝が据わっている人はともかく、凡人は、貯金と年金は、ある程度確保しておくと良いと思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)基礎からわかる完全メソッド 百発百中 手相術(西谷泰人)
(2)図解 いちばん親切な年金の本 25-26年版
(3)森永卓郎流「生き抜く技術」 (森永卓郎)
(4)あなたも金持ちになれる(ジョセフ・マーフィー)
(5)マスターの教え(ジョン・マクドナルド)
(6)斎藤一人の絶対成功する千回の法則(斎藤一人)

花と浴衣
AIアート1928
「花と浴衣」
Kay

働かずに生きるには

日本にも、文明国らしく生活保護という制度があるが、海外からは、日本の生活保護は低く評価されている。その理由は、受給にこぎつける難しさと額の少なさだろう。
YouTubeなどのSNSで、しょっちゅう見る広告に、こんなものがある。
非常に貧しい母子家庭で、いつもなぜか決まって子供が女の子なのだが、その小学生の娘も母親も、満足に食べられず痩せていく一方で、「娘は学校で、恥ずかしいが給食を何度もおかわりする」「毎日長時間働く母親だが、自分は水だけ飲んで食べ物はほとんど娘に与えようとする」「母親も娘も、自分はお腹が空いていないと嘘を言って食べ物を押し付け合う」「娘は給食がない夏休みを恐ろしく感じ、夏休み明けにはやせ細っている」と言い、広告を見ている人に寄付を呼び掛ける。
いやいや、そんな救済は政府や地方自治体の役目で、そんな状況で生活保護を受けられないはずがないし、そんな母子家庭にしてあげるべきことは、生活保護を簡単に受給出来るようにサポートすることだろう。
そんな広告を行う意図を疑うのである。

一方、悲惨な状況にあるわけではない大人が、働きたくないという理由で生活保護を受給している、あるいは、受給しようとすることがあるらしい。
ひろゆきさんという人気者のインフルエンサーは、生活保護の受給を勧めているが、その理由は「無能者が働いてもマイナス効果しかなく、本人も周囲も誰も幸せにならないから」だと言う。
健康な大人であっても、やり方さえ分かれば、生活保護を受給することは難しくはないと言う。
生活保護の金額は、単身の場合、家賃+7万円というのが一般的のようだ。13万円位を受給する者が多いように思う。
働きたくないという理由で生活保護を受給するのは、言ってみれば、若くして、また、国民年金や厚生年金を収めずに年金をもらうようなものだ。
年金の平均が14.5万円で、これより少ないように思えるが、生活保護は無税で医療費も免除で、その他にも優遇があり、待遇は年金受給者に優るようだ。
また、年金受給者も、サラリーマンや公務員以外だった者(自営業者、フリーランサー)は国民年金(基礎年金)だけという場合が多く、その場合は、満額でも月に6万円程度らしいので、生活保護の方がずっと良く、また、年金が生活保護の金額に満たない場合は、その差額分の生活保護を受給出来るようだ。

生活保護を含め、働かずに生きることは、一概に悪いわけではない。
私が、生活保護や年金に非常に興味がある理由に、童話作家のハンス・クリスチャン・アンデルセンが、若い時から生涯、年金生活をしていたことがある。
彼は、若くして作家として名声を得たことで、デンマーク国王に願い出て年金が受給出来るようになった。
アンデルセンの時代、著作権というものがなかったようで、どれほど売れる作品を書いても、アンデルセンが受け取るのは、出版社からの1回きりの原稿料で、それも、それほどの額ではなかったようだ。
それで、アンデルセンも生活のために働く必要があったが、年金を得られたおかげで、年中、海外旅行をしながら創作に打ち込むことが出来たのだ。ただ、彼の年金がどのくらいの額かは分からないが、それほどの金額ではなかったようである。

アンデルセンのような作家、芸術家、クリエーター、あるいは、それらを志す者が、生活に煩わされずに創造活動に打ち込むことが良い場合もあり、それで言えば、生活保護も良いものかもしれない。
宮沢賢治の場合は、実家が金持ちだったので、彼は働く必要がなかった。それでも彼は、高校教師やセールスマンをしたが、好きな時に辞めることが出来、成果を上げる必要もなく、稼ぎが少なくても、楽器や本など必要なものを好きなだけ買え、グルメを満喫していた。
宮沢賢治が作家として稼いだ金はほとんどなく、一度だけ出版社から少しの原稿料(今の10万円程度か)を受け取ったらしい。
ここらは、宮沢賢治と同じ37歳で亡くなったゴッホが、生前、絵は1枚も売れず(予約は1枚だけあった)、生活や創作活動費の全てを弟のテオに負っていたことと似ている。
ピカソは高収入だったが、それはたまたま良いパトロンがいたからで、より宮沢賢治と似たようなものだと言える。

引き寄せが出来る者は幸いである。
これは全く事実だが、私は、形の上では勤めていたが、初期の頃は別にして、仕事はほとんどせず、大したストレスもなく高収入だった。
元総理の小泉純一郎が同じだったらしいが、彼の場合は出勤もしなかったそうだから、私よりうまくやっていたようだ。
私は副業もそれなりで、税務署に指摘されて申告を憶えたほどである。
そんなわけで、君も引き寄せを磨くという手もあると思う。
私なら、生活保護受給は気分的に無理と思う。
私が世間的なことで引き寄せが出来るようになったきっかけの本は、ジョセフ・マーフィーの『あなたも幸せになれる』(文庫版は『努力嫌いの成功法』)で、『あなたも金持ちになれる』『人生に勝利する』『人生は思うように変えられる』でも良いと思う。
また、同時に、科学入門の名著『数式を使わない物理学入門(猪木正文)』を読んだことで、固定観念を壊したのが良かったと思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)数式を使わない物理学入門~アインシュタイン以後の自然探検~(猪木正文)
(2)あなたも幸せになれる(ジョセフ・マーフィー)
(3)努力嫌いの成功法(ジョセフ・マーフィー)※『あなたも幸せになれる』の文庫版
(4)あなたも金持ちになれる(ジョセフ・マーフィー)
(5)人生は思うように変えられる(ジョセフ・マーフィー)
(6)人生に勝利する(ジョセフ・マーフィー)

光の衣装
AIアート1460
「光の衣装」
Kay

仕事は長くても10時から4時までにすべきである

今は一般的な定年が60歳で、それを、政府は65歳にしようなんて言っているらしい。
30歳でも仕事に就けなかったり、不安定な非正規雇用で働いている者も多いのに、そんな話があるのは、やはり、年金の財源が無いのだろう。
だが、今の会社の仕事のほとんどは面白いものではないので、早く働くのをやめたい人が多いはずである。
それを無理に65歳まで働かせれば、ストレスのために健康を害して早く死ぬので、年金問題が多少は改善するという腹積もりなのであろうか?

ある大手企業は、やはり、60歳が定年なのだが、実際に60歳まで会社にいられる訳ではなく、55歳以降は、大半の者は、別の小さな会社や何かの法人に出向させられている。18歳からずっと、その会社の現場で働いているという人も多く、57や58にもなって新しい職場で新しい仕事をするのは、とてもではないが「チャレンジする」なんてものではなく、不安だろうし、また、勤め始めても、何もできず、憂鬱な毎日を過ごす人ばかりだ。受け入れた会社でも、迷惑がっているに違いない。
ある57歳で出向になった男性は、奥さんが、「60から年金をもらうと額が少ないので、65までがんばって働いて」と言い、それ以外には全く考えていなかった。
しかし、この男性は、もう働きたくなかったのだ。心底嫌だったのだ。しかし、奥さんに、そう言われたら、拒否することはできない。無慈悲な突き放しである。
もし、妻というだけの値打ちのある奥さんであれば、旦那さんのそんな気持ちをしっかり感じ取り、「今まで働いて下さってご苦労様でした。あなたが60歳になるまでの3年は貯金で生活し、それからは年金で暮らしましょう。少々年金が少なくてもやっていけますから」と言うものである。
結局、その男性は63歳くらいで、ストレスのために脳梗塞になり、ほとんど動けない身体になった。働き尽くめでやってきたのに、平安な生活を一度も味わえなかったばかりか、彼の世話をせざるを得なくなった奥さんからは毎日罵倒され続け、67歳で死んだ。
哀れな一生である。

アベノミクスとかいうのは、おそらく、国家に豊かな税収をもたらすような産業ばかりを優遇し、人間が本当にやりがいのある仕事は全て日本から消えることになるだろう。
日本屈指の腕前を持つほどの職人ですら、年収300万円にも全く及ばないという狂気の社会になってしまっているのである。ただ、職人の親方の方も、我が強くて、弟子を大切に育てなかった者が多かったことに対する報いもあるのだと思う。

では、どうすれば良いかというと、オランダあたりで実施されているように、仕事を分け合い、短時間働くということを、早く普及させなければならない。
まだ健康な人たちが多く、父親が強くて立派だった時代のアメリカのように、働くのは、せいぜいが10時から4時まででなくてはならない。それが限度だ。
私は、小説や映画等で見る、1950年代位までのアメリカの雰囲気がとても好きなのである。無論、その頃も社会には深い問題もあり、それが、今の悲惨な状況につながっているのだが、当時は、まだ家庭というものがあったのではないかと思う。
生きていくために必要なお金というのは、今の我々が思っているよりずっと少ないのである。
別に、ケチになる必要はないし、極端な少食になってもいけない。ただ、余計なお金を使わなければ良いのである。
その気になりさえすれば、うまくいくだろうし、既に私は実践できていると思う。









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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