ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

岡田虎二郎

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

超人達は腹を鍛えた

他愛ないお話だが、岡田虎二郎が普通の人の相談を受けたこんな話がある。私はこのお話がなぜか好きである。
お金に窮していると言う男性に対し、虎二郎は、
「金?腹に力がつけば金はいくらでも出来ますよ」
と答えた。
これだけである。
では、どうしたら腹に力がつくかだが、それは岡田式静坐法ということになるのだが、虎二郎は、常に腹に力を込めよとも教えていた。
これは、神道家の黒住宗忠も同じで、彼は常に下腹を手で押さえ力を入れていたらしい。
腹に力を入れる重要性は多くの偉人が教えている。
力の入れ方なんてどうでもいいと思う。
要は力を入れれば良いのである。

その中で、イーロン・マスクの電気自動車会社テスラの名前の元である天才技術者二コラ・テスラのこんなお話がある。
彼は若い時、自然の中で生活し、その中でクロスボウ(弓矢の一種)を自作してよく撃っていたらしい。
クロスボウは、弓を引く時、腹に強く押し当てるタイプのものが多く、テスラのものもそうだったようだ。
これを毎日使っているうちに、テスラの腹は鍛えられてワニの腹のようになったと言う。
私は、ひょっとしたら、テスラの人間離れした能力の秘密は、腹を鍛えたことにあるのではと思う。
彼は、頭脳だけでなく、肉体的にも、60歳を過ぎても超人的であった。
私は(2025年)7月から毎日プランクを行い、ワニの腹とは言わないが、トラの腹のように鍛えられた。
今は、1回3分のプランクを1日4回行い、1度のプランクは最高で5分まで記録した。
そうしたら、やはり肉体だけでなく、引き寄せをより簡単に行えるようになった。
どんな方法でも良いが、腹を鍛えることはお薦め出来る。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)ニコラ・テスラ 秘密の告白(二コラ・テスラ)
(2)岡田式静坐の道(柳田誠二郎)
(3)黒住宗忠 (人物叢書 新装版)

陽だまり
AIアート2163
「陽だまり」
Kay

腹による魂の解放

人間の身体の中で、腹は、普通に認識されるよりもずっと重要であるという話が、古今の賢者、哲学者、思想家、科学者、芸術家、精神的指導者らによって語られている。
日本では、腹を割って話す、腹を決める、腹を読むなどと普通に言うし、腹を切って責任を取る切腹というものがあったことを今でも誰でも知っている。
ドイツの哲学者、心理学者のカールフリート・デュルクハイムは戦時中に日本に来て日本文化を深く学び、特に岡田式静坐法によって腹の重要性を理解し、名著『肚』を著した。
『チャタレイ夫人の恋人』などで知られるD.H.ロレンスは、凡人は読むなと警告した異端の書『無意識の幻想』で、腹が宇宙と通じていることを示した。

ところで、日本では、岡田虎二郎、中村天風、松木草垣といった、偉人とか神人と呼ばれる人達は、腹について高度な話もしたが、凡人にも役立つような方法も示した。
結局、それにより、万能の魂の力が解放されると考えて良いだろう。
それは、腹に力を入れるという単純な言い方が出来るが、その力を入れる部分が異なる。
岡田虎二郎は下腹、中村天風は肛門を引き締めることで腹に力を入れるのだと思う。松木草垣は、力を込めるべき場所は臍と断定した。
他にも、臍下丹田であるとか、仙骨と言う者もいる。
それで、どれが正しいかというと、全て正しい。
こう言っては不遜と言われるだろうが、どれでも同じなのである。
言ってみれば、自分がやり易いものでやれば良いのである。
黒住宗忠は、常に下腹に力を入れ、座っている時は手で下腹を押さえていることも多かったようだ。
岡田虎二郎は、人々にも、常に下腹に力を込めておれと言い、中村天風も片時も弛まず肛門を引き締めよと言った。

これは、最近ここでよく述べている、呪文、真言、念仏、アファーメーションと同じで、ただ、口や心で言うか、腹に力を込めるかの違いだけで、効果は同じである。
よって、自分は言葉を唱えるのが向いているか、腹に力を込めるのが向いているかで、修行のやり方が決まり、また、両方取り入れてバリエーションを増やすことも出来る。
他にも、腕振り運動や四股、呼吸法といったものもあり、やはり、効果に関しては同じである。
とにかく、何でも良いから、長時間、こういった行により思考を消すことで、全知全能の魂の力を解放すべきと思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)肚 ~人間の重心~(カールフリート・デュルクハイム)
(2)肚 ~老子と私~(加島祥造)
(3)岡田式静坐のすすめ(柳田誠二郎)
(4)無意識の幻想(D・H・ロレンス)
(5)幸福なる人生(中村天風)
(6)秘法ヨガ入門(藤本憲幸)

お昼寝に良い場所
AIアート1969
「お昼寝に良い場所」
Kay

努力、忍耐、克己は必要か?

岡田虎二郎(1872~1920)の岡田式静坐法は、心身鍛錬の法と見なされるが、明らかに引き寄せ手法の一種でもあり、岡田には大物の弟子も多く、静坐法の会員は正規登録者だけで2万人いたというし、岡田式静坐法関連の本もベストセラーになっていたことから、かなり優れたものであったと思う。
その岡田虎二郎は「努力、忍耐、克己の必要を感じない」と言ったといわれる。
引き寄せの指導者にも「努力は不要」と言う人は多い。
しかし、全く努力、忍耐、克己(自分に打ち勝つ)が出来ないというのでは話にならない。
つまり、ある程度の努力、忍耐、克己は必要である。
『成功の扉』という、引き寄せのベストセラーを書いたアメリカの作家マイク・ハーナッキーは、この本を読んでも成功しないという読者と面談を行った時のことを『成功の翼』に書いていた。
『成功の扉』では、努力は全く不要で、必要なことは、この本に書いた、たった1つの心構えであると書かれている。
しかし、それを読んだ読者の多くが、電話1本かければ解決するようなことでも、その電話をかけないことを知り、ハーナッキーはかなり面食らったようだ。
私も、ひきこもり青年のカウンセリングをしていた時、「いくら何でも、このくらいの努力はしろよ」と呆れることがよくあった。

また、引き寄せ書には「悪人でも引き寄せが出来る」と書かれているものがある。
それはそうで、どんな人間でも、ある程度は悪人であり、天使のように慈悲深く清浄な心の人間などいない。
とはいえ、全くのエゴイストでは引き寄せは出来ない。
ある程度の道徳観みたいなものは絶対必要だ。

そして、どう言っても、ある程度の常識は必要だ。
40代、50代まで働いたことがない人が、初めて勤めに出たら、職場でいかに奇妙な言動をするかという報告がよくある。
また、常識のない親に育てられた若者が、学校に入学したら周囲の生徒がドン引きするほど、当たり前のことが出来なかったり、そこまででなくても、初めてアルバイトに行ったら、高校生や大学生なのに、まるで幼稚園児のような甘えた考え方を持っていて職場の人達が戸惑うことも、特に最近は多いようだ。
ところで、常識というものは、怒られない限り身に付かないのだ。
ところが、今は、児童虐待とか、パワハラに過敏になり、怒られないまま、つまり、常識を身に付けないまま、大人になり、さらに中年になった人が多い。
正直、以前は、理不尽、横暴、利己的と思えるパワハラは、学校でも職場でもあったが、そんなもので鍛えられたことがプラスになった人が相当いるはずなのだ。
「愛情ある体罰ならいい」なんてとんでもない。「愛情ない体罰」が人を大きく育てる。
もちろん、限度はあるから、それを超えないような仕組みが必要なのは言うまでもない。
だが、思想家の吉本隆明さんが『ひきこもれ』に、「学校で理不尽なこともあるだろうが、世の中の理不尽はそれどころではない。学校で理不尽な目に遭わずに世の中に出たら耐えられない」みたいなことを書かれていたが、その通りだ。
人生には「耐える力」は絶対に必要である。

窓辺の花
AIアート606
「窓辺の花」
Kay


佐川幸義流四股でお世話になっている(直接世話になってはいないが)、大東流合気柔術の達人、佐川幸義が言ったらしい。
「僕は特訓なんかしない。当たり前のことをやっているだけ」
私も、しごきに耐えるような、努力、忍耐、克己が必要とは全く言わない。
ところが、腕振り運動のことを書くと、昔、こんなコメントをしてきた人がいた。
「今は50回しか出来ませんが、100回くらい出来るようになります」
こんな感じの人が割とよくいたが、それらの人は、身体に障害があるわけではなさそうだった。
300回くらいなら、子供や老人でも、それほど大変ではない。
それを50回しか出来ないという人は、言っては悪いが、もう駄目である。
あるいは、「今日は千回やろう」とかよく言う人・・・つまり、やったりやらなかったりというか、普段はやらない人。
これらのような人には引き寄せは絶対に出来ないだろう。

逆に、よほどのことがない限り、腕振り運動を毎朝必ず千回やる人は、願わずとも幸運に恵まれ、引き寄せが起こることがよくある。
私も努力は好きではないが、嫌う必要はないと思う。
尚、私も以前はやっていたが「超少食」「超短眠」「超禁欲」みたいな変な努力をしても引き寄せが起こるわけではないが、ある程度の節制がなければ引き寄せが出来ないことも間違いないと思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍のご案内◆
(1)岡田式静坐のすすめ
(2)岡田式 静坐のこころ
(3)静坐の道―岡田式
(4)成功の扉―すべての望みはかなえられる(マイク・ハーナッキー)
(5)成功の翼―忘れられた秘訣(マイク・ハーナッキー)
(6)ひきこもれ~ひとりの時間をもつということ(吉本隆明)

お金の不安を解消する

わが国の総理大臣は「増税メガネ」と呼ばれ、今や(2023年12月半ば)支持率は20%を切っていると言われている。
ところで、わが国において、「税金が高い」「30年間国民の給与が上がっていない」ことは事実であるし問題でもあるから、政治家が声高に叫ぶのは良いことだし、誰もが言うべきである。
ただし、政治家や経済学者でもない人が、SNS等でそれらを過剰に訴えるのは、やはり自分に経済的不安があるからだろうと思う。

いかに文明が進んでも、人間の原始的な部分は変わらない。
たとえば、恋人を選ぶ時は見た目が大きく影響するし、結婚相手となると、特に男の収入が重要になるものである。
仕事を選ぶ際も、好き嫌いで選ぶ貴さは認めつつ、収入の高さを問題にしないことはあまりない。
そして、ある程度の年齢になれば、結婚相手選びにおける経済面の重要度がかなり高くなる。
結婚相談サービスで、男であれば40代以上は人気がないのだが、正直、年収数千万円となると話は別だし、そもそも、そんな男はモテモテで結婚相談サービスに頼る必要はない。

つまり、最後は金ということになる。
しかし、正しくは「まず金」で、ある程度の金を確保した上で、本当に価値あることを追い求めるのが良いのである。
そして、最初に述べたように、「税が高い」「給与が上がっていない」と政治を糾弾するのは、全てではないが、自分に経済的不安があるからで、まずはそこを解消した方が良いし、そうすれば冷静に状況を見ることが出来るようになる。
日本は、何だかんだ言って、世界で最も住みやすい国で、外国人が観光で訪れたい国ナンバーワンなのである。
少なくとも、良いところもあるのである。

そんなわけで、まずは引き寄せで経済をしっかりさせることを考えても良いと思う。
まあ、世間一般では、引き寄せでお金というのは胡散臭く感じるかもしれないが、実際に効果があると思われる。
私は、大正時代の話だが、金に窮していることを岡田虎二郎に訴えた人に対し、虎二郎が「金?腹に力が付けば金はいくらでも出来ますよ」と答えたことが印象に残っている。
この話を本に書いたのは、元日本航空社長で元日銀副総裁だった柳田誠二郎氏だった。
で、腹に力を付けるには、岡田式静坐法をやれば良いのだが、岡田式静坐法とは深呼吸であると言ったら異論もあるかもしれないが、私はそうである(岡田式静坐法は深呼吸)と思う。
あるいは、深呼吸をし易い座法であると思う。
柳田誠二郎氏によれば、岡田虎二郎は1分に2回の呼吸であると言うから、相当深い呼吸であり、政木和三さんが小学生の時の瞑想時の呼吸が1分に1回であったことを思い出させる。
岡田虎二郎の深呼吸は、『弓と禅』に登場する弓の達人、阿波研造の深呼吸に似ている。
実は、岡田虎二郎の深呼吸は、文章で簡単に表現するのは難しい。虎二郎自身は文章を残していないし、ある程度、直伝でないと難しいのだと思う。
しかし、普通の深呼吸とそんなに違うものではない。
そして、深呼吸、あるいは、呼吸法について、難しいことを言う人が多いが、要は大きく吸う・・・ただこれだけで、後は、自分が快適なように自分で工夫すれば良い。
また、面倒なことを考えずに、志賀一雅博士の「よかった・ありがとう呼吸」をすれば良いのだとも思う。

おぼろ月
AIアート569
「おぼろ月」
Kay


それと、お金に不安がある人は、子供の頃からの、主に家庭での洗脳の影響が大きい。
親が、お金に余裕がなく「お金がない」と口ぐせのように言うのを聞いていたり、節約自体は美徳であっても、その節約の仕方が貧乏臭いと感じさせられた場合、子供は、「ああ、我が家にはお金がないんだなあ」と思い、それが、「お金がない」という洗脳になってしまう。
そんなふうに育った子供は、その洗脳を何とかしない限り、どれほど有能であっても余裕あるお金に縁がない。
そこで、そんな洗脳を壊すために、「お金がある」を口ぐせにするのが有効であると思う。
YouTubeの動画に、あまり豊かでない人がひたすら「お金がある」と唱えているうちに、2か月ほどでお金がどんどん入るようになり、短期間で3億円ほどの資産を作った話があるが、これは特殊な一例と言うより、かなり道理に合っていると思うのである。
お金の引き寄せのやり方もいろいろであるが、簡単で続け易いものが一番である。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)神さまの周波数とシンクロする方法(志賀一雅)
(2)マスターの教え(ジョン・マクドナルド)
(3)マスターの教え(ジョン・マクドナルド)飛鳥新社
(4)岡田式静坐のすすめ(柳田 誠二郎)
(5)静坐の道―岡田式(柳田 誠二郎)
(6)人生を思うように変える呼吸法(パム・グラウト)
(7)弓と禅

息の圧力と引き寄せ

「神の圧力呼吸」を行うほど、これまで不可思議だったことの秘密が明晰になる。
今回は、私が十数年前から関心があった、岡田虎二郎の興味深いエピソードである。
岡田虎二郎(1872~1920)は、明治・大正時代の教育者、農業家で、明治34年に単身渡米し、そこで多くの文献を読み、帰国後に「岡田式静坐法」を指導し、これが健康法としてブームを呼んだ。ただ、岡田式静坐法は単なる健康法ではなく、人間のあらゆる力を覚醒させるための高度なメソッド(手法)であった、

その岡田の、私がよく覚えているエピソードは次のものである。
人々を直接指導し、沢山の人と交流した岡田だが、その中で、こんなことがあった。
ある男が、自分は金に困っていると岡田に言ったところ、岡田は、
「金?腹に力がつけば、金はいくらでも出来ますよ」
と応えた。
腹に力がつくとはどういうことだろうか?
1つには、岡田式静坐法を行うということであるが、岡田は正座して行うことだけを静坐とは言わなかった。
岡田は、「常に腹に力を込めよ。人間は腹から力が抜けた時に邪なことを考えるものである」と教えた。これも静坐である。
これは、中村天風が、常に肛門を引き締めていろと教えたこととも似ている。
だが、現実にはそんなことは出来ないように思える。
また、岡田式静坐法は呼吸法でもあり、岡田は、やはり常に腹式呼吸で深い呼吸をすることを教えていた。

岡田の教えは、個々のことは弟子達が文章に残してはいるのだが、岡田自身は本を著していないばかりか、自分が書いたものは死ぬ前に全部燃やしてしまった。
岡田は49歳で亡くなる直前まで元気で、そのように、死ぬ前に書いたものを燃やしたり、また、自分の死を予言するようなことを弟子に語っていたりで、様々な謎のある人物であるが、今となっては謎は謎のままだ。
そして、岡田の教えの深いところ、そして、岡田式静座法も、誤解されている部分があると思われる。

だが、『弓と禅』の阿波研造の呼吸法を基にした「神の圧力呼吸」で完全に腹の力を付けることが出来る。
これは、息をたっぷり吸った時の胸の内部(肺ということになろうが)の空気の圧力を感じることで、息を吸って胸の内部を意識するだけで十分である。
その空気の圧力を腹に持っていく。
つまり、腹の内部に圧力を感じるのであるが、これは、腹の内部に圧力を作り出すことであると言える。
(その時、腹が膨らみ腹が張っている感じになるだろう)
腹の内部の圧力を保つことで息を保つ。
もし、腹の内部に圧力を作ることが難しければ、胸の内部の圧力を意識し、この圧力を保つことで息を保っても良い。効果は劣るが、それでも優れた効果がある。そして、やがて、腹の内部に圧力を作ることが出来るようになるだろう。
こうやって無理のない範囲で息を保った後、ゆっくり息を吐く。
無理に多く息を吐かず、十分なだけ吐いた後、少し休んで、また息を吸うところから繰り返す。

命の輝き
AIアート368
「命の輝き」
Kay


この「神の圧力呼吸」をやればやるほど、岡田の言う「腹の力」がつき、金だけでなく、あらゆる引き寄せが可能になる。
やっていれば、割とすぐに「あ、引き寄せが出来る」と感じると思う。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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