ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

岡本太郎

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
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そういうものに私はなりたい

人生で成功するためには、好きなことを見つけないといけないとよく言われる。
しかし、好きなものと言ったら、美味しいものとか、酒とか、美少女(美少年)などのようなものしかないという人が多い。
とはいえ、美少女しか好きなものがないとしても、それに徹して成功した画家や作家などもいる
要は、それが真に好きか、単に好きかだが、その見極めはどうすればいいだろう?
好きなことのために全てを捨てられるかどうかというと、野球選手として大成功した人でも、野球のために全てを捨てられる人は、まずいない。

それで思い出すのが、ある成功したミュージシャンが言ったことだ。それは、
「街角でハーモニカを吹いているだけで満足出来るやつじゃないとミュージシャンになんかになれないんだ」
である。
つまり、それ以外は全て捨てられるというほどはないが、それがあれば、他はそれほどには望まないということだ。
たとえば、家族についても、健康でさえあれば良いと思わず、子供の成績に物凄くこだわっているなら、その者は、本当に好きなことをしていないのだ。
食べ物が美味しくないと気に入らないと言う者も同じである。
本当に好きなことをしていたら、お金はそこそこあれば満足するものだ。

本当に好きなものがない人は欲張りになる。
そんな人は付き合い難く、人が離れていくが、人が集まらないと成功しない。

だが、変わった人がいる。
『新世紀エヴァンゲリオン』というアニメで、碇シンジ(14歳)が意外にチェロが上手いことにアスカが驚くが、シンジは、小さい時からチェロを習っていて、ずっと練習を継続していた。しかし、別にチェロが好きなわけではなかった。
アスカが「じゃ、何で続けてるの?」と尋ねると、シンジは「誰もやめろと言わなかったから」と答え、さらにアスカを驚かせる。
シンジは本当はチェロが好きなのではないかと思うが、それは違う。
シンジはどこか壊れているのだ。
そして、こんな、外部から止められない限り進み続けるという者は、時々いる。
心理学者の岸田秀さんが、「歩き始めたら、よほどの決意をしないと止まることが出来ない」と本に書いていたが、同じような壊れ方である。
岸田さんによれば、母親に支配されて育ったので、自分の意思で何かを出来ないのだそうだ。

イタリア映画『愛のほほえみ』で、8歳の可愛い少女オルガがこう言う。
「あたし、しちゃいけないってことは全部したいの」
これは、正解でもあり、不正解でもある。
それで言えば、盗みとか、暴力とか、痴漢みたいなことしか出来ない者が多いのだ。
そうではなく、伝統や権威に挑戦しなければならない。
それは、宮沢賢治の『雨ニモマケズ』の最後にある、
「皆にデクノボーと言われ、誉められもせず、苦にもされず。そういうものに私はなりたい」
のようである。
これは、岡本太郎の、
「嫌われたっていいじゃないか?いや、嫌われないといけない」
と同じようなものと思う。
この心構えがあれば、好きなものを見つけられたかもしれない。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)イーハトーヴ交響曲(冨田勲制作。初音ミク主演)
(2)銀河鉄道の夜 (280円文庫) (宮沢賢治)
(3)強く生きる言葉(岡本太郎語録)
(4)ものぐさ精神分析 増補新版(岸田秀)
(5)新世紀エヴァンゲリオン ※Amazon dアニメストア

これから
AIアート2285
「これから」
Kay

逆かまってちゃんの超人、岡本太郎

困った人の代表的なものに「かまってちゃん」と呼ばれる人がいる。
人に構って欲しがるが、目的が自己中心的な承認欲求であり、構ってて最も楽しくない人間である。
かまってちゃんは、精神が幼稚だ。
そんなかまってちゃんは能力が低く、自分で満足を作り出せないので、構ってもらうことで満足を得ようとしているのである。
満足を作り出せないということは、実のところ、引き寄せの能力がないということだ。
引き寄せというのは、別に願望達成のためだけのものではなく、世界というものは引き寄せの結果である。
だから、自分の世界は自分が作っていると言われるのである。

重要なことは、周囲の迷惑なかまってちゃんを非難したり、馬鹿にすることではない。
周囲に迷惑なかまってちゃんがいるということは、自分もかまってちゃんだということなのだ。
まあ、誰でも、ある程度はかまってちゃんである。
しかし、周囲のかまってちゃんの迷惑度合いが大きいほど、自分もまたかまってちゃん度合いが大きいということだ。
そして、かまってちゃん度が高いほど引き寄せが出来ないのだから、なんとしてでも進歩し、かまってちゃんを卒業しなければならない。

かまってちゃんと真逆だったのが芸術家の岡本太郎だったが、実のところ、彼は自分がかまってちゃんだということを自覚し、死ぬ気でその逆に行ったのだろう。
それは、彼の言動から分かる。
「嫌われたっていい。いや、嫌われないといけない」
「認められなくていい。いや、認められてはならない」
彼は、嫌われたくない、認められたいという自分の欲求に敏感で、それが嫌だったから、それを否定した結果出たのが、こんな言葉だ。
彼が大芸術家になれたのは、天才でありながら超かまってちゃんだった、母親の岡本かの子のおかげかもしれない。
かの子は、太郎が幼い時、太郎をよく柱に縛り付けたという。
なぜそんなことをしたのかというと、太郎を構いたくないからだ。
かまってちゃんは、自分は構って欲しがるが、自分が人を構うのは嫌いなのだ。
しかし、子供を柱に縛り付けてまで構うことを嫌がるのは異常だ。
もちろん、かの子は、太郎を構わずに済むように、太郎を小学生の時から寄宿舎に放り込んだ。
愚かな反面教師を見たことで、太郎は精神を進化させることが出来たのだと思う。

それで、結局は、岡本太郎は、人に構ってもらう必要はなく、宇宙に構ってもらうことにしたのだろう。
彼の有名な「芸術は爆発だ」という言葉の意味を、彼は「宇宙に向かって命がぱーっと開くこと」という意味不明な説明をしているが、それは、無限に構ってくれる宇宙に全面的にまかせるということだろうと思う。
そして、自分の方が構うほど(人や物や動物や自然に)、自分が宇宙になるのである。

一番厳しいいじめは無視であるらしい。
このいじめをする者は、無視されることの恐ろしさをよく分かっているから、それを「めだつやつ」に対してしたがるのだ。
そして、いじめの対象者を無視していじめることで、自分は同じことをする者達にかまってもらえるのである。
そんないじめをする者達の将来は地獄である。
なぜなら、かまってちゃんをいつまでも卒業出来ず、むしろ、どんどん落第していく未熟者のままだからだ。
学校もまた、生徒をかまってちゃんの状態に「釘付け」にし、生徒の無視される恐怖心を利用して洗脳するのである。
学校の中で無視される生徒を、教師も一緒に無視するものである。
だが、岡本太郎は、
「無視されていい。いや、無視されないといけない」
の精神で超進化したのである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)今日の芸術(岡本太郎)
(2)岡本太郎の遊ぶ心(岡本太郎)
(3)強く生きる言葉(岡本太郎、岡本敏子)
(4)歓喜(岡本太郎)
(5)今、生きる秘訣(横尾忠則)
(6)自分の中に毒を持て(岡本太郎)

妖精を見る子
AIアート1994
「妖精を見る子」
Kay

金持ち芸術家と貧乏芸術家の違い

ほとんどの人は子供の時、誰もが知っている大画家、大音楽家、大作家といった大芸術家達が経済面・・・つまり、お金で苦労していたとは夢にも思わなかっただろうし、その方面に興味がなければ、大人になっても、そうだと思う。
しかし、普通に考えても、単なる芸術家がお金持ちどころか、まともにお金が稼げるはずがないことが分かると思う。
お金を稼ごうと思ったら、良い作品と言うより、売れる作品、広告の役に立つ作品を、量産しなくてはならない。
本物の芸術家が、そんなことをしたがるはずがない。

歴史に残った大芸術家というのは、能力プラス、運よく、働かなくても、お金を「もらえた」人達でしかない。
能力だけはあっても、経済面での運がなくて、埋もれてしまった、ピカソ、ゴッホ級の芸術家など、沢山いたと思う。
運よくお金をもらえた例としては、次のような芸術家がいる。
ゴッホは、絵は1枚も売れず、それでいて働きもしなかったが、生活や創作活動にかかるお金は、全て弟のテオが負っていた。テオは、おそらく、ほとんど文句の1つも言わずに天才の兄を支えたのだ。ゴッホは、欲しい画材の種類や数を書いてテオに渡すだけで、どんな高級画材もテオが購入してゴッホに渡した。
一方、ピカソは自分の作品を金にして金持ちになったと思われているが、単に、運よく、気前の良い大金持ちのパトロンがいたというだけのことで、そのパトロンは、ピカソが買えと言った絵を全て、大らかに高額で買ってくれた。

アンデルセンの時代には印税という制度がなく、アンデルセンがどれほど売れる作品を書いても、彼が受け取ったのは、出版社が作品を買い取る際に支払う原稿料のみで、その額は、それほど高くはなかったと思われる。
しかし、アンデルセンは、若くして国家から年金を支給されたので、生涯、働く必要がなく、ずっと海外旅行をしていた。とはいえ、額までは分からないが、大した額の年金ではなかったようだ。
アンデルセンの場合は、若くから有名だったから、著作には、著者としてアンデルセンの名が付いたが、そうでない人も多かったと思われる。
たとえば、アメリカの作曲家フォスターは、無名時代には、別の人物がフォスターの作品の作曲者だとされることがあった。有名な『おおスザンナ』も、当時はそうであったようだ。

宮沢賢治となると、著作で得たお金は5円だけだったと思う。当時の小学校教師の初任給の半分くらいで、今日では10万円にもならないと思う。
だが、宮沢賢治の家は裕福な古着屋で、賢治は生涯、お金に困ることはなく、欲しいものは大抵、何でも買えた。
賢治は、大学の成績は優秀だったので、卒業時に助教授のポストを打診されたが断っている。それで高校の教師になり、熱心に働いていたが、そう長くは続けずにやめている。こんなふうにやれたのは全て、賢治が金持ちの家の長男であったからだ。それでも、賢治は家業も父親も嫌っていたのだから贅沢な話だと思う。
賢治は、中年になってから、どこかの会社に勤め、セールスマンみたいなことをやっていたこともあるが、割とすぐに辞めている。とても向いていたとは思えないが、良い経験にはなったと思う。

珍しい金持ちの芸術家になったことで知られているのは、アメリカの画家アンディ・ウォーホル(1928~1987)だ。
彼は、元々が金持ちになる気十分で、そのための活動をした。
商品の広告やラベルの絵を描いたのだが、彼が、商用の絵というものを理解していたということだ。
このように、稼げる画家というものは、イラストレーターやデザイナーとしての実力がなくてならない。
岡本太郎も、デザインの能力は抜群で、自身、世界的画家でデザイナー・イラストレーターである横尾忠則さんは著書で、岡本太郎はデザイナーになればいいと書いている。横尾さんは、岡本太郎の有名な「太陽の塔」は、「デザインは超一流だが芸術作品ではない」と言う。
確かに、岡本太郎は商業作品も沢山作り、本当にセンスが良かったと思う。

芸術家に限らず、ちゃんとお金を稼ぐという意思を持ち、それを成し遂げると決めていれば、引き寄せの力が働き、お金は得られて当たり前と思う。
そんなわけで、豊かなお金を得たければ、経済的な目標を定め、スコット・アダムスの断言法のように、紙に目標を書くことを始めるか、他のやり易い方法で引き寄せを行うことが、やはり必要なのだと思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)ぼくの哲学(アンディ・ウォーホル)
(2)アンデルセン自伝~わが生涯の物語~(アンデルセン)
(3)歓喜(岡本太郎)
(4)青春ピカソ(岡本太郎)
(5)池田満寿夫絵画を語る(池田満寿夫)
(6)イット・ワークス! ~あなたの夢を叶える小さくて赤い、すごい本~(RHJ)
(7)あなたも金持ちになれる(ジョセフ・マーフィー)
(8)信念の魔術(C・M・ブリストル)
(9)富と幸福の探し方(ラッセル・コンウェル)

西側の窓
AIアート1475
「西側の窓」
Kay

楽々と常識ある変な人になるには

今朝も書いたが、これからの人間は、常識ある変な人でないといけないと思う。
もう、そんな人間でないと、生きるのが辛くなるし、いい思いも出来なくなる。
ただ、「変な人になれ」と言ったら、非常識な変な人になろうとする者が多い。
ある意味、常識を逸脱することが変な人になることなのだが、人として大切な常識は持たないと、人間でなくなる。
人としての常識にはいろいろあるが、若いうちはなかなか気が付かない常識もある。
しかし、最重要な常識を持っている限り、若い間は多少のことは大目に見てもらえるし、年長者は大目に見ないといけない。年長者だって、若い時は、いくらかの常識には欠けていたはずなのだから。
しかし、最重要な常識は、若者だろうが子供だろうが、本当は殴ってでも持たせないといけない。
それは、「弱い者いじめをしない」ことである。
ところが、特に今は、子供の時から弱い者いじめをする者が多い。
そして、今の大人は、それを止めるどころか、助長する場合が多い。特に学校では。
学校では、変わり者・・・変に目立つやつはいじめられる。
そして、教師は、変わり者に居て欲しくないので、いじめグループと利害が一致し、放置するのである。
変わり者がいじめられるのは、大人の世界でも同じだ。
だが、我々は、岡本太郎のようでないといけない。
「嫌われていい。いや、嫌われないといけない」
「馬鹿にされていい。いや、馬鹿にされないといけない」
「認められなくていい。いや、認められてたまるか」

なかなか厳しくはあるが、究極の真言を唱えれば、楽々と出来るし勝てるはずだ。
「私はなるようになるだろう」
「私は常に生成する者である」
これらを唱えれば、常識ある変わり者にもなれるだろう。
神様は、普通の人から見れば大変な変わり者だし、神様ほど常識のある者はいない。
ただし、その常識は宇宙大自然の常識であり、弱い者いじめをするような者が嫌う常識だ。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)岡本太郎 歓喜
(2)岡本太郎の遊ぶ心(岡本敏子)
(3)強く生きる言葉(岡本太郎)
(4)今日の芸術(岡本太郎)
(5)涼宮ハルヒの憂鬱(谷川流)
(6)ニコラ・テスラ 秘密の告白(二コラ・テスラ)
(7)イーロン・マスク 上(ウォルター・アイザックソン)

橙色の記憶
AIアート1359
「橙色の記憶」
Kay

悪いことは良いこと

マイナスの状況を疑えば、そのマイナスの状況が消えるというのは、面白いメソッド(手法)だし、本当に効果がある。
少し前、私の前にすごく迷惑な人間が2人現れたのだが、私が「こいつら、本当に迷惑なのかな?」と疑ったら、この2人が私に無茶苦茶親切になったということがあった。これは鮮烈な体験だった。
ただ、この「マイナスを疑うメソッド」の難点は、「何を疑うか?」の設定が難しいことだ。
消したい状況が、本当に辛い場合には、感情的に乱れる恐れも多い。
たとえば、人に裏切られた時、「本当に裏切られたのだろうか?」と疑うのは、なかなか厳しいかもしれない。
お金がない時に、「本当にお金がないのだろうか?」と疑おうとしてもあせりが出てくるし、1億円欲しい時に、「本当に1億円ないのだろうか?」と疑っても、空々しく感じてしまうかもしれない。

それで思うのだが、脳波がアルファー波に下がった状態、つまり、心が静かな状態で疑う必要があるのだと思う。
だが、消したいマイナスの状況のことを思うと、心が騒ぐのだからやり難いのである。
まずは瞑想状態に入る必要があるかもしれない。

ところで、「マイナスをプラスと思うメソッド」というものがある。
簡単な言い方に変えると「悪いことは良いこと」と思うことだ。
例えば、肩が痛い時に、「肩が痛いのは良いこと」と静かに唱えると、痛みが消えると言うより、意識の変革が起こる。それで、大抵の場合は痛みは消えるが、消えないとしても心が平和になる。まあ、大概、痛みは消えるのだが、むしろ、消えないのに心が平和という方が素晴らしいと感じる。
昔、奇跡的治癒で知られた人がいて、政木和三さんもその人を見て、一瞬で力があると分かったという話がある人だった。
その奇跡の人が講演会で、会場にいる人に、「今、何か問題がありませんか?」と尋ねたら、尋ねられた人は「ずっと脚が痛いんです」と言う。
普通のセミナーであれば、「では」と、脚の痛みを取り去って「奇跡だ」ということになり、後で調べたら、その脚が痛いと言った受講者がサクラだったり、単に、暗示で一瞬痛みが和らいだと感じただけ・・・といったパターンが多い。
だが、この奇跡の人は、会場の人達に、「脚が痛いのは良いこと」と静かに念じるよう言い、そのようにしたら、しばらくして、会場の雰囲気が変わった。人々の意識に変革が起こったのである。脚が痛い人の、その痛みも消えたらしいが、それは付け足しのようなものだったという。
そのように、静かに念じる、軽く念じる・・・ソフトタッチで(穏やかな態度で)念じることが大切である。
好きな女の子が、全然相手になってくれなければ、たとえば、「彼女が冷たいのは良いこと」と静かに唱えれば良い。それで具体的にどうなるかは分からないが、意識の変化は確実に起きる。そして、この世界の構造的に、彼女は優しくなるだろうが、あるいは、彼女が自分に相応しくないことが分かるのである。
岡本太郎の、「嫌われてもいい。いや、嫌われないといけない」という精神性を思い出す。
上の例で言えば、
「脚が痛くていい。いや、痛くなくてはならない」
「彼女が冷たくていい。いや、冷たくなければならない」
「彼女が優しくなくていい。いや、優しくされてたまるか」
といった感じである。

◆当記事と関連すると思われる書籍のご案内◆
(1)死活の書(五島勉)
(2)イソップ物語 その恐ろしい真相(五島勉)
(3)岡本太郎の遊ぶ心 (岡本敏子)

澄んだ空気
AIアート1314
「澄んだ空気」
Kay

プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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