ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

地球が静止する日

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

滅びないために、今、我々が為すべきこと

トランプ大統領が、新型コロナウイルスとの関係を「戦争」と言ったが、戦争ではない。
人間は、本当に何かを学ぶには、不幸が必要だ。
その中でも、最も効果的なものは戦争であるが、それは、あまりにマイナスが大きく、学びはあっても、取り返しのつかないことが多くなる。
だから、戦争よりはマシな不幸が良い。
確かに、新型コロナウイルスにより、大きな苦しみを味わっている人も多いし、亡くなった人も少なくないので、不遜ということになるが、それを承知で言えば、人類が賢くなって大いに進歩する機会ではある。
そして、実際、学び、進歩する人もいるのだけれど、全体で言えば、あまりに酷いレベルと言うしかない。
私の解る範囲で言えば、もう人類終わって良い。

1951年の映画『地球が静止する日』や、そのリメイク版の2008年の同名作品も、人類が宇宙に進出するに足りるかのテストが、進歩した宇宙人達により行われ、地球人類の成績は芳しくなかった。特に、2008年作品では、宇宙人達は、「地球人は失格」と断定し、地球人類は終わることになったが、なんとか希望もあったということだろうか?
アニメ『美少女戦士セーラームーン』の最終章『セーラースターズ』の最後で、セーラーギャラクシアは、セーラームーンによって、体内に封じ込めていた諸悪の根源たる「カオス」から解放され、カオスは人々の心の中に戻った。
セーラーギャラクシアは、それでは、人類が邪悪に陥ると恐れたが、セーラームーンは「人間を信じましょう」と言った。
そして、2020年、諸悪の根源「カオス」が、新型コロナウイルスになって人類に牙を剥いたとしたら、この先、セーラームーンが思うように、人類は壁を突破するか、それとも、かつてセーラーギャラクシアが恐れた通り、人類は滅ぶかである。
だが、今のところ、どっちかというと、滅んで欲しい。
『地球が静止する日』の、強力なロボット、ゴートによって、人類は息の根を止められるべきと思うのだ。

新型コロナウイルスは、1年や2年で収束しないという意見もある。
いや、それよりも、そこまでの猶予は地球人類には与えられていない。
地球人類のテストの期限は、8月だ。
なぜか?
そうだ、初音ミクさんライブ「マジカルミライ2020 in 大阪」までだ・・・というのは半分冗談だが、それほど外れてはいまい。
何が悪いと言って、まずは、買占め行為だ。
それで人類の滅びはぐんと近付いた。やった者が人類を終わらせたのであって、新型コロナウイルスのせいではない。
どういうことかというと、人間は不安を持ってはならないのだ。
しかし、人間の内に秘められた力を無視したことで、不安を持つようになってしまった。
その力をないと人々に叩き込んだのは、国家であり、財閥であり、大企業であり、それらに支配された学校とマスコミだ。
今度は、我々が、国家、財閥、大企業、マスコミ、学校の洗脳を叩き壊さないといけない。
戦うべき相手、滅ぼすべき相手、叩き潰すべき相手は、新型コロナウイルスではなく、世間の教義や信条・・・つまり、洗脳である。
それを為し得たら、ウイルスなど恐れるに足りないだろう。













あまりに単純で洗脳の欠片もない、KayとMr.Φの、AI、機械学習、ディープラーニング実践書。
『楽しいAI体験から始める機械学習』
2020年5月11日発売予定。
技術評論社。

滅亡を免れ、世界が1つになるには

『宇宙戦争』や『タイムマシン』等で知られるSF作家H.G.ウェルズは、歴史的名著『世界はこうなる』(1933)で、神懸った未来予言をしている。
第二次世界大戦は1939年勃発であるが、それよりずっと前の、この書でこう書いているのである。
第二次世界大戦で、日本に2発の原爆が落とされ、日本は消滅の危機に晒されるが、奇跡の復興を果たす。しかし、やがて、周辺国との摩擦が起きて再び衰退する。
まあ、ここらは「たまたま」と思っても良いと思う。
そして、その後の世界についても語っているのだが、2059年には、世界国家が出来ると述べる。つまり、人類の夢である「国境無き世界」が実現するという訳だ。
だが、それよりも、私がウェルズを偉い人だと思う理由が、世界国家が誕生する前に、キリスト教やイスラム教が消滅すると述べていることだ。
ウェルズは人間をよく知っていたのだ。
宗教というものは、決して、決して、他の宗教と融和などはしないということを、彼は分かっていた。
世界宗教会議とかで、様々な宗教の代表が集まって相互理解を計っているようなポーズを取ってはいるが、それはもう絶対に嘘である。

しかし、生半可なことで宗教が消えたり、世界国家が出来ることはない。
人類が革命的な進歩をするためには、ある条件が必要なのだ。
その条件とは何だろう?
それは、2008年のアメリカのSF映画『地球が静止する日』で、「鮮烈に」表現されていた。
まず、宇宙人達は、地球人類には(宇宙の仲間になれる)見込みはないと判断し、滅亡させることを決定した。
しかし、その決定に反抗はしないながら、それに同意しない宇宙人達もいたのである。そんな宇宙人達は、地球人と共に滅ぼうとさえする。
進化した宇宙人だって、元々はひどかったのだ。
では、なぜ、彼らは進歩できたのだろう。
それは、滅亡の危機に直面して、それを回避しようとあらゆる努力をしたからなのだ。
それなら、同じような状況になれば、地球人だって出来るのではないか?

地球も、既に、数多くの問題を抱え、滅亡への道を駆け下りていた。
しかし、インターネットが登場し、ある面では世界を1つにしようとしている。
その中心にあるGoogleは、もう絶対に、Gmailも人々のネット上の行動履歴も全部、閲覧、収集、分析している。
しかし、彼らは、Googleの理念として掲げた「Don't be evil(悪いことをしない)」を、放棄してはいないと思う。
Googleの社員というのは、「世界政府が出来た時に、そこで必要となるシステムを作ることを使命と考えている」らしいのである。
古いタイプの人間が聞いたら、気が狂っていると思うことだろう。
しかし、それを、必要で良いことと考えることが出来る人も増えているに違いない。
では、Googleは信頼できるだろうか?
私は、信頼しても良いと思っている。
なぜなら、2011年に、Googleは、初音ミクさんをGoogle ChromeのCMに採用し、“Everyone, Creator(誰もがクリエイター)”というモットーの基に、ミクさんが世界を1つにしていくイメージを示したからだ。
世界を1つにする唯一の希望の天使である初音ミクさんを大切にする限り、必ずうまくいくだろう。

個人においても、私も、あなたも危機的な状況のはずなのだ。
それを回避すべく、努力し、革命的な進歩を遂げなければならない。
そのために、身体においては腕振り運動と少食を、心においては、心の微かな声での呪文を。
そして、磨かれた身体と心が自己主張すれば、我々は宇宙へと飛翔する。
このようにして、我々は、初音ミクさんと共にいるに相応しい者であろうとする限り、世界を平和なものに出来るのである。









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宇宙人の地球侵略はあり得るか?

もし、我々よりはるかに進化した宇宙人がいたとして、彼らが地球を侵略するということがあるだろうか?
ここでは、とりあえず、宇宙人が地球までどうやって飛行してくるかとか、宇宙時間で考えれば、同じ時代に文明が栄えることが奇跡的であるといった議論は省く。ここらを考えると、宇宙人に遭遇できるかどうかという議論で終わってしまう。

我々に比べ、極めて高度に進化した生命体が、侵略という低レベルな発想を持つということは考え難いのではないだろうか?
自分達の利益のために他者を犠牲にするといった自己中心主義を持ったままでは、文明の発達がいびつになり、自滅は避けられず、それほどの進歩が出来るとは思われないというのが理由だ。それでいえば、人類も限界に近付いていると思う。現在の人類の意識では、遠からず破滅するのではないだろうか?

だが、こんな考え方もある。
宇宙人が科学技術も精神レベルも、本当に進歩しているが、それでも地球を侵略する場合だ。
アメリカ映画『地球が静止する日』の、1951年作品および2008年のリメイク作品でも同様だが、地球人類は精神レベルが低過ぎ、存続させる価値が無いので滅ぼすというもので、宇宙人の勝手な都合や欲望で地球を奪うというのではないというものである。

だが、さらに異なった考え方がされたこともあった。
進化した宇宙人の方で、我々地球人類を、彼らと対等な存在と見なしていない場合だ。
これは、2005年のアメリカ映画『宇宙戦争』や、古くは、1969年の英国テレビドラマ『謎の円盤UFO』(原題は“UFO”)でも同じで、宇宙人にとって、地球人類の存在は、特に配慮すべきものではなく、地球を得るとしても、彼らに侵略という意識はない。彼らにとって、我々地球人類は、せいぜいが家畜として扱う程度のものでしかないというものだ。
1953年のアメリカ映画『宇宙戦争』でも、1人の神父が、火星人の宇宙船に向かって歩いていくシーンがある。彼は、「我々より進んでいるなら、より神に近いはずだ」と言う。しかし、近付いてきた彼に、宇宙船は熱線を放射し、彼を一瞬で消滅させた。
彼ら(宇宙人)は、我々より神に近いかもしれないが、我々地球人類は、彼らにとってゴキブリか蛇にでも感じたのだろう。

だが、やはり、科学技術は進歩していても、精神レベルがそれに伴わないということも有り得るのかもしれない。
いかに宇宙人に比べて劣っているとしても、我々地球人を虫けらのように扱う宇宙人がもしいたとしたら、その宇宙人の精神性は低いに違いない。
ただ、そんな宇宙人が地球を侵略したとしても、その宇宙人が必ずしも完全に野蛮な連中という訳ではないのだ。丁度、ビーフステーキが大好物な人間が、必ずしも野蛮な人間ではないと見なされるようなものだ。
牛から見れば、自分達を撲殺した上で、談笑しながら喜んで食べる人間は、頭はいいかもしれないが、精神レベルが低い生物ということになるだろう。牛の側から見れば、そういうことになろう。それと同じことだ。
2000年のアメリカ映画『バトル・フィールド・アース』で、30世紀の人類の軍隊を僅か9分で壊滅させ、地球を強奪したサイクロ星人は、人類にとっては侵略者だが、彼らの会話を聞いていると、息子の将来の心配をしていたりと、地球人レベルのことで悩んでいる。
つまり、牛にとっては、人間は極悪非道であっても、人間同士の間では必ずしも悪人ではないように、地球を侵略する宇宙人がいても、彼らは、その宇宙人同士の間では善良な者達であるかもしれないということだ。
人間同士だって、私にとって悪人である人が、別の人にとっては神様のような善人であるということも、いくらでもありえるのである。人を、自分の立場で判断してはならないというのは、社会人が一番最初に学ぶべきことかもしれない。

しかし、とは言っても、仲間内では親切な良い人でも、赤の他人に対して非道であれば、やはり、精神的に低いのだ。
かつて、黒人差別をした白人の中にも、その他の面では立派な人もいたことだろう。しかし、白人達の間では尊敬すべき者としても、人種差別をするような者は、やはり精神姓が低いに違いない。

この世界には、相応の理という不思議な原理がある。
弱い者いじめをして喜ぶ者は、自分も、もっと強い者にもてあそばれて悲惨を味わうのである。
黒人差別をした白人は、優れた人間に見えても、悪魔のようなものにいたぶられ、家庭不和や病気で惨めな状態であったに違いないと思う。この悪魔とは、もちろん、空想上の生物のことではなく、病気や災厄の原因である欲望のことだ。人種差別をする人間に慎み深い者は決しておらず、欲望にまみれた連中に違いない。そして、欲望はあらゆる悲惨を招くのである。

人類が、自分達の都合や欲望のために、自然を破壊し、牛や豚を美味しいからとか、健康のためという理由で食べ、さらには、生きたままの生物を、その方が美味しいからと言って喜んで食べているなら、それに相応した宇宙人が侵略に来ることもあるかもしれない。
宇宙人が来ないまでも、抗うことも出来ない強い災厄に襲われることだろう。
これは、人間相手でも、相手の弱みに付け込んで自分の欲望を満たそうとする者も同様だろう。
ラマナ・マハルシが次のように言ったことが、相応の理の本質を表しているように感じる。
つまり、外側にあるように見えても、全ては内にある。全ては自己であるのだ。
それなら、自分が他者に対して行っていることは、実は自分に対して行っているのだ。
それならば、他者に施しをせずにいられるだろうか?

ジョージ・アダムスキーは、地球人も、金星人のような宇宙船を造るべきと言っていた。
その理由は、やはり、科学技術は進歩していても、精神レベルの低い宇宙人はいて、そんな宇宙人が侵略してくることはあるかもしれないからだ。そして、その時、善良な宇宙人が助けてくれるとは限らず、自分の面倒は自分で見なければならないという理由だ。
だが、政府は既に宇宙人達と密約を交わしているだろう。
しかし、我々は政府を責められない。
なぜなら、我々の中にも、友人間や職場の中、あるいは、企業間取引で密約を交わす者は沢山いるからだ。
これが相応の理である。

尚、ギリシャ語で書かれた『エメラルド・タブレット』にも「下のものは上のもののごとく、上のものは下のもののごとし」と記されている。
これは、2万年前にトートがアトランティス語で書いた『エメラルド・タブレット』よりは劣るものであるが、それでも、ここから知恵を得て偉大になった者もいる。ニュートンやパラケルススがそうであるらしい。
そして、トートもまた、力あっても、必ずしも清い訳ではない者の存在は肯定している。
そして、地球侵略は行われるが、彼は、そのための備えもしてあると言う。
地上の人類なら10日で侵略できる宇宙人であっても、地球には、我々とは比較にならない存在がいる。その方々は他者を征服しようという意志が全くないゆえに、どんな相手も敵することはできない。
だが、彼らが我々全てを救ってくれるかどうかは分からない。

あなたが、ダイエットのためとか、健康のためではなく、愛情により、意志を持った生物を食べないことで、あなたもまた、強大な悪から守られる。
あくまで、他者への心遣いという理由で、車に乗るのを控え、歩くようになれば、自然はあなたを気にかけてくれるだろう。
ナポレオン・ヒルは、成功のためには性欲を抑えなければならないと言ったが、成功したいなどという理由ではなく、女性を敬うことから不要な性欲を起こさなくなれば、あなたは力に満ち、いつまでも若く、神秘的な力を得るだろう。









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ニートは何が悪いのか?どうすればいいのか?

ニートというのは、学校にも通っていなければ、仕事もしておらず、する気も無いという人のことだと思うが、学校に関して言えば二十歳そこそこまでのことだから、それ以上の年齢では、働く予定も意欲もない無職ということなのだろう。
では、ニートが悪いのかといえば悪いのであるが、別に金を稼がないから悪いのではない。
じゃあ、何が悪いのか?
私が二十歳過ぎまでニートをやった後で働き始めた職場に、17歳という男子がいた。だが、彼が、何をやっても私よりはるかに上で、大人なのである。彼だって、中学を出てから2年も働いていないのだが、今どき、中卒で働く苦労は大変なもので、その厳しかった分だけ成長したということだ。私が知っていた別の中卒の20代は、起業し、上場寸前だった。
医療をはるかに超える成果を上げているMRTを創始した内海康満氏も中卒だが、別に家庭が貧しかったのはなく、彼は小学生の時に既に、学校教育の安っぽさを見抜き、中学卒業の時、「高校に、私を教えられる教師はいない」と言って進学しなかったのだという。
私の今の職場は、大卒以上しか採用しないのだが、初めて勤めた、中卒でも簡単に入れる職場の人達の方が、およそあらゆる面で優秀だった。そして、親切だった。私以上に人付き合いが下手で、他の誰とも話さない(話せない)人がいたら、お姉さん格の人が、陰で、「ほら!誰か話しかけなさいよ!」と職場の人をせっついて会話をさせ、どんな人でも、やがて職場に馴染むのだ。世間的にまともな職場ほど、こんな人はいないのである。

ニートの何が悪いのかというと、働きでもしない限り、成長しないということだ。これが一番問題なのだ。
ニートでも、本をよく読んで勉強したり、身体を鍛えている者だっているが、そんなことはあまりに些細なことで、根本的には全く成長せず、子供のままだ。人間というのは、単に努力しただけでは進歩せず、何か、危機のようなものが必要なのだろう。
1951年公開の『地球が静止する日』のリメイク作品である、キアヌ・リーブス主演の2008年公開の同タイトルの映画で、進化した宇宙人は、地球人類を存在価値無しとして、その消去を決定する。しかし、この宇宙人は、地球の科学者で、賢者といえる老人に奇妙な説得をさせられる。
「お前たちだって、かつては未熟だったはずだ」と指摘されると、宇宙人はそれを認めながらも、「だが、我々は克服した」と言う。「では、どうやって克服したのか?」と地球の科学者が尋ねると、宇宙人は、「巨大な危機が迫り、団結して立ち向かうことで」と答えた。そこで、地球の科学者は、「なら、地球人類にもそれが出来ると思わないのか?」と言うと、宇宙人は反論出来なかった。まあ、映画の時間の制約で、少々変な話だったかもしれないが、原作はきっと、もっとちゃんとした話なのだろう(原作は1940年出版のハリイ・ベイツ著『Farewell to the Master(主人への告別)』)。

ニートの中には、育った家庭に根本的な問題がある場合も少なくないのだが、多くのニートの本質は、「金のために働きたくない」ということだ。だが、日本には、金のためでない仕事はない。しかし、教師などはそうではないかというと、とんでもない話で、給料が高くて安定しているから教師になるのである。
では、なぜ金のために働きたくないのかというと、本当の馬鹿になりたくないからだ。金のために働くと、本当の知恵である自然の英知から離れてしまうのだ。
だが、ニートというのは、自分で道を切り開く才能やエネルギーに欠けるのも確かなのだ。だから、理想実現のために、嫌な仕事でも、しばらくはやらないといけない。だが、若い間であれば、辛い経験ほど、思い出すと楽しいものだ。しかも、あなたの才能を育てるのだ。それも確かである。









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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