幸せになるために必要なことは、1つの口癖、あるいは、呪文をいつも唱えることだけだ。
以下のものの1つで十分である。
◆神という言葉に抵抗がなければ
・神様の奇跡が起こる。
・神の行いは巧みで、神の手法は確実。
・神は道なきところに道を作られる。
・奇(くす)しき御業もて神はなしたまえり。
・予期しない御業もて神はなしたまえり。
・神の御手は巧みで、神の御業は過ちがない。
◆神という言葉に抵抗がある、あるいは、神と直接言いたくなければ
・私は目の前で起きることを驚嘆の目で見る。
・予期せぬことが起こり、道が開ける。
・奇跡は起きる。
だが、世の中には「行動第一」として、
「棚からボタモチ」
を、
「棚がなければボタモチ落ちず」
と言い換え、「棚くらいは自分で作れ」と言っていた人がいたが、私は、それはそれで好きである。
実際、一生懸命、棚を作ると、なぜか、隣のお姉さんが、「ボタモチいらない?」って持って来てくれる。
しかし、「神の奇跡が起こる」と唱えていると、予期せぬ恐ろしく良いものがやって来る。
よって、呪文以外には特に必要はないのだが、役に立つかもしれないことを述べる。
それは、生命力を増強する呼吸で、私はこれで何度も命を救われた。
私は、10代の頃から狭心症の気があったように思われ、時々、胸が苦しくなったり、また、原因不明の強烈な目眩に襲われることがあった。
悪霊の仕業かもしれない(笑)・・・いや、マジなのであるが。
そんなことも含め、危機的状況の時は、生命力を高めなければならない。
死にそうになるたびに実験を重ねることで修得したもので、何かの本に書いてあるというものではない。
ひどく簡単だ。
それはそうで、緊急事態で役に立つには、超単純でなくては駄目だ。
単に、胸いっぱいに息を吸うのである。
そんなに無理に吸わなくて良いが、肺が一杯になったところで吸うのをやめるが、吐かない。
吐かないが、喉の筋肉を締めて息を止めることはしない。
単に、息の流れを止めるのである。
そうしている時、ろっ骨を持ち上げたままになっているはずだ。
だが、息の流れを止めても、息は自然に、ごく静かにゆっくりと漏れていく。
時間が経ち、十分に息が出て行ったら、力を抜き、肋骨を下ろす(胸を下す感じと思う)。この時、さらに少し息が出ると思う。
これを繰り返せば、経験上、生命力は強化され、気分が良くなる。
また、心が静まり、不動心になる。
大抵の病気もこれで快方に向かうと思う。
もし、上記の手順でも面倒なら、単に、胸一杯に息を吸い、ゆっくり吐くことさえ覚えておけば良い。
大勝負の前とか、緊張している時にやると良いだろう。
それに、息を吸い、呼吸が止まっている時に想い描いたことは、現世に現れ易いのである。これは、ある大作詞家が活用していた方法である。
以下のものの1つで十分である。
◆神という言葉に抵抗がなければ
・神様の奇跡が起こる。
・神の行いは巧みで、神の手法は確実。
・神は道なきところに道を作られる。
・奇(くす)しき御業もて神はなしたまえり。
・予期しない御業もて神はなしたまえり。
・神の御手は巧みで、神の御業は過ちがない。
◆神という言葉に抵抗がある、あるいは、神と直接言いたくなければ
・私は目の前で起きることを驚嘆の目で見る。
・予期せぬことが起こり、道が開ける。
・奇跡は起きる。
だが、世の中には「行動第一」として、
「棚からボタモチ」
を、
「棚がなければボタモチ落ちず」
と言い換え、「棚くらいは自分で作れ」と言っていた人がいたが、私は、それはそれで好きである。
実際、一生懸命、棚を作ると、なぜか、隣のお姉さんが、「ボタモチいらない?」って持って来てくれる。
しかし、「神の奇跡が起こる」と唱えていると、予期せぬ恐ろしく良いものがやって来る。
よって、呪文以外には特に必要はないのだが、役に立つかもしれないことを述べる。
それは、生命力を増強する呼吸で、私はこれで何度も命を救われた。
私は、10代の頃から狭心症の気があったように思われ、時々、胸が苦しくなったり、また、原因不明の強烈な目眩に襲われることがあった。
悪霊の仕業かもしれない(笑)・・・いや、マジなのであるが。
そんなことも含め、危機的状況の時は、生命力を高めなければならない。
死にそうになるたびに実験を重ねることで修得したもので、何かの本に書いてあるというものではない。
ひどく簡単だ。
それはそうで、緊急事態で役に立つには、超単純でなくては駄目だ。
単に、胸いっぱいに息を吸うのである。
そんなに無理に吸わなくて良いが、肺が一杯になったところで吸うのをやめるが、吐かない。
吐かないが、喉の筋肉を締めて息を止めることはしない。
単に、息の流れを止めるのである。
そうしている時、ろっ骨を持ち上げたままになっているはずだ。
だが、息の流れを止めても、息は自然に、ごく静かにゆっくりと漏れていく。
時間が経ち、十分に息が出て行ったら、力を抜き、肋骨を下ろす(胸を下す感じと思う)。この時、さらに少し息が出ると思う。
これを繰り返せば、経験上、生命力は強化され、気分が良くなる。
また、心が静まり、不動心になる。
大抵の病気もこれで快方に向かうと思う。
もし、上記の手順でも面倒なら、単に、胸一杯に息を吸い、ゆっくり吐くことさえ覚えておけば良い。
大勝負の前とか、緊張している時にやると良いだろう。
それに、息を吸い、呼吸が止まっている時に想い描いたことは、現世に現れ易いのである。これは、ある大作詞家が活用していた方法である。

