ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

丹波哲郎

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

どうすれば給料が高くなるのか

日本の少子化の原因について、良い政治家が難しいことをいろいろ言うのだが、原因はたった1つで、給料が安いからだ。
ところが、なぜ給料が安いのかについて、皆知らない。
こんな話がある。
ある65歳の女性が、若い時に夫に先立たれて就職し、30年間必死に働いたが、年金が月に9万円と知って愕然としたと言う。
この人、本当に真面目に、遊びも贅沢もせず、ひたすら働いたのだと思う。
本当は、そんなに働いたら、年金を月に20万円くらいもらえるべきだが、なぜそんなに少ないのかと言うと、もちろん、給料が安かったからだ。
この人は、真面目な良い人なのだろうが、働き方を間違えていた。
楽な暮らしが出来る給料が高い人というのは、普通の人であっても、ロクに仕事をせずに50万、60万の月給を取れる人なのだ。
どうしたらそんなふうになれるのかと言うと、逆にそうなれない人について言えば、学校や庶民向けテレビで洗脳され、お金が労働の対価だと信じている人だ。
極端に言えば、ずっとアルバイトみたいな仕事で生きている人がそうで、そんな人が裕福になることはない。
そして、どんな人が、楽に高い給料がもらえるのかというと、それは簡単で、楽に高い給料がもらえると思っている人だ。
まあ、高いかどうかはさておき、そんなに働かなくてもしっかり給料がもらえると思うことだ。
これは決して、「一生懸命働くやつは馬鹿だぜ」とか言って安月給の人を馬鹿にするような下劣で薄っぺらい人間性を肯定しているのではない。
真面目に働く人は尊敬しなくてはならない。
一度くらいは奴隷のように働いた方が、いろいろ分かって良いかもしれない。だが、ずっとそのままではいけない。

私は若い時に、丹波哲郎さんの本を読んで固定観念が壊れた。
丹波さんの霊界の話は、悪くないがあまり褒めないが、丹波さんの働き方は大いに称賛したい。
彼は若い時はサラリーマンだったが、入社の時にもらった鉛筆1ダースは削られないまま3年間、デスクの中にあったらしい。
毎日、出社と同時に遊びに行くので、上司からは「雑誌を読んでてもいいから席にだけはいてくれ」と言われたが、どうせ仕事なんかしないんだからと、無視して遊びに行った。
私は丹波さんほどの器がないからデスクで好きな本を読んでいたが(笑)、職場で一番若かったにも関わらず誰にも怒られなかった。
要は、丹波さんの話を読んで、「これもあり」と思ったのでそうなったのだった。
会社や上司を舐めたり、逆らうつもりでそんなことをやったら、まあ、酷い目に遭って、いずれクビだろう。
私は丹波さんが好きになったので、その好きな丹波さんの真似をしただけである。
丹波さんの本には、そんな話が満載であったと思う。
別に丹波さんでなくていいから、心の師を見つければ良いと思う。

丹波さんが人生相談を受けた、こんな話が好きだ。
二十歳の女性からの相談で、付き合っている彼氏は私を処女だと思っているが、10人と経験があると言う。それを彼に言うべきかどうかといった相談だ。
丹波さんの答は「二十歳で10人なら少ない。真面目ないいお嬢さんだ。向こうがそう思ってるならそれでいいじゃないか」だった。
丹波さんは真面目ないい男であると感動した。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)因果応報の法則(丹波哲郎)
(2)どう生きたらよいか: 丹波哲郎の人生指南道場
(3)来世からの証言: あなたの悩み、苦しみをズバリ解く (タツの本 104 丹波哲郎の人生指南道場 2)
(4)人生は思うように変えられる(ジョセフ・マーフィー)

真面目な妖精さん
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「真面目な妖精さん」
Kay

引き寄せマスターの意外な特徴

今日から仕事始めの人も多いと思うが、特に会社勤めの人の多くが、今日を「嫌だなあ」と思っているのだと思う。
それで、こんな話があったのを思い出す。
小泉純一郎元総理が、若い頃、会社勤めをしていたらしい。
ところが、誰が調べたのやら、実際は、その会社に出勤していないのに給料が小泉さんに支払われてることが分かり、小泉さんが何か不正をしていたのではないかという報道がされたことがあった。
総理大臣に法を犯した過去でもあったら大変なことであり、注目が集まり、おそらく、スクープした雑誌や新聞は売り上げを上げたと思う。
ところが、これに関し、小泉さんは、あっさり、それは事実と認め、島倉千代子さんのヒット曲『人生いろいろ』になぞらえて、
「人生いろいろ、会社もいろいろ」
と、そんな会社があってもいいじゃないかと言い切った。

私は、会社員でありながら、出来れば出勤しないこと、そうでなくても、会社の中で仕事をせずに遊んでいられることが引き寄せマスターの1つの特徴と思っている。
だから、出勤しないのは良いことで、何も悪いと思わない。
国際俳優だった丹波哲郎さんは、会社員時代、一応出勤はしたが、すぐに遊びに行って会社内にはいないということを数年続けた。
その後、会社が買収されるか何かの時には解雇されたが、そのおかげで俳優になれたのだから、結果オーライである。
そもそも、丹波さんは超強運の持ち主で、引き寄せの達人と言って間違いないと思う。
私も、丹波さんの本で(どこまで事実が書かれているのかは不明だが)いろいろ勉強したものだ。
その私は、丹波さんのように大物ではなく、勤務時間は会社にいたが、仕事はほとんどせずに遊んでいた。
遊びやすいよう、どこの会社でも、私は役員並、いや、それ以上の広い個室を与えられた(社長室より広かったこともある)。
それでいて待遇は良かったが、こんなことがあった。
国税局が会社の監査に来た際、なぜか、国税局員が「私の部屋」に来た。
若い私が、大きな個室を持ち、高い給料と不定期なボーナスが支給されることで不審を感じたのだろう。
国税局員は私に丁寧に名刺を渡し、いろいろ質問した。
「どんなお仕事をされていますか?」
いや、仕事はしていないので、そう聞かれても困るので、ちょっとしどろもどろでいたのが、ますます怪しかったのだろう(笑)。
「会社のボーナス時期でもないのに、あなたにだけは多額のボーナスが支給されていますが、なぜですか?」
いや、知らん(笑)。
敢えて言えば、私が欲しかったから・・・(笑)。
私は、使っているパソコンのディスクの中も詳しく調べられ、エロ画像はないが、萌え画はかなりあったので(笑)、見つからないよう誘導するのに苦労した(笑)。

神の島
AIアート596
「神の島」
Kay


皆さんも、引き寄せがうまくなっても、いろいろ気をつけないといけない。
私も、必要もない余計なお金は引き寄せるものではないと思ったものだ。
まあ、働かなくてよいよう、相応の資産を引き寄せるのは悪くはないが、慎み深い方が良いかもしれない。
ただ、なぜかは分からないが、人間性が優れている人は、かなり大きな資産を持っていても、そう不都合は起こらないようである。
イーロン・マスクは、子供の時に人類を救う使命を感じたと言うが、それはあながち嘘ではないと思う。
私は、その気はないが、莫大な資産が欲しい人は、そんなマインドを作るべきと思う。
イーロン・マスクは、SFの『銀河ヒッチハイク・ガイド』を読んで、そんな考えにとりつかれたのだったと思う。
巨大IT企業のオーナーには、そんな人が多そうである。

ちなみに、丹波哲郎さんの『因果応報の法則』は、私の引き寄せのバイブルで、2冊所有している。
また、丹波さんの映画やテレビドラマを見て、彼の雰囲気を学んでいるのである。
ただ、彼の霊界の話は、それほど信じているわけではないが(笑)。

◆当記事と関連すると思われる書籍のご案内◆
(1)因果応報の法則―死後界へのパスポートは何か(丹波哲郎)
(2)007/007は二度死ぬ [Blu-ray]※丹波哲郎出演
(3)ポルノ時代劇 忘八武士道 [DVD]主演・丹波哲郎(※アダルト)
(4)軍旗はためく下に <東宝DVD名作セレクション>主演:丹波哲郎
(5)イーロン・マスク 未来を創る男
(6)銀河ヒッチハイク・ガイド

幸運を呼ぶこだわりのなさとは

願い事が、願った通りの形で叶うことは滅多にない。
少し違う形で、あるいは、かなり異なることとして叶ったりする。
ただし、いくら最初のイメージとは違っていても、やっぱり願いが叶ったと分かるのである。

なぜそんなことになるのかは、割と常識的な理屈だ。
例えば、器に余る大金や地位を得ると、まあ、ロクなことにならないが、そのあたりは、「英知」というものが、うまく調整するのである。
だから、願った額と比べたらかなり少ないお金が入ってきたり、勝利を願ったのに何度も敗北し、その後で勝利したりする。
それでも、「うまくいかなかった」とは思わず、成功するとはこういうことなのだと納得するのである。

そんなものだと知っておくと願いは叶いやすい。
なぜなら、最初に思い描いた通りに実現すべきだという観念が強いと、いろいろ余計なことを考えてしまうのだ。
そして、いつも言っているが、神のような力を得る秘訣は思考を消すことなのである。
だから、自分の心で考えた目標に固執すると、かえって願いは叶わない。

妖精のフリか人のフリか?
AIアート110
「妖精のフリか人のフリか?」
Kay


私も、本当に奇妙な形で願いが叶ったことが何度もある。
最初に思い描いた願いとは、かなり違っていたが、叶ってみれば、最善の結果であることが分かるのである。
恋愛においても顕著である。
どうしてもA子さんだと思っていると、本当に散々な目に遭う。
清純可憐だと思っていた彼女がすごい遊び人だったり、嫌な男に彼女を盗られたりである。
しかし、あまりこだわらずに、なりゆきにまかせると、A子はロクでもない女だと分かるが、代わりに、本当に素晴らしい彼女が現れたりするのである。

いういったことを知ると知らないでは、人生はまるで違ってくる。
だから、子供には、是非そう教えると良い。
俳優だった丹波哲郎さんは、子供の時から、こだわりがないので、いつも幸運に恵まれたと度々本に書かれていたが、当然、そのようになるのである。
そして、こだわりがないとは、上に述べたようなことなのである。








誰にだって気が狂うだけの理由がある(シェイクスピア)

刑法第39条という、ちょっとよく知られた法律がある。
これは、簡単に言えば、精神障害によって善悪の判断能力を失くしている時には、法に触れる行為をしても罰せられないし、完全な精神障害でなくても、その症状の度合いに応じて刑が減刑されるというものだ。
凶悪犯罪を犯した者に対しては、まず、そのような善悪の判断が出来ない精神障害であった(「心神喪失」という)かどうかを問題とするし、犯罪行為を行った容疑者を弁護する弁護士も、可能な限り、容疑者が心神喪失、あるいは、その症状があった(「心神衰弱」という)ことにしたがるだろう。
とはいえ、被害者側からすれば、容疑者の心神喪失が認定されることほど悔しいことはない場合が多いだろう。

ところで、どんな人間だって、心神喪失(善悪の判断が出来ない精神障害状態)か、それに近い心神衰弱の状態なのだ。
昔のある航空機墜落事故では、機長が飛行機の異常な操縦操作を行ったことが墜落の原因だったが、生き延びていたその機長は「頭の中で声を聞いた。それに従った」という異様な発言をし、それが、心神喪失によるものか、心神喪失状態であったことにしようという嘘であったかが問題になったことがあった。
霊界の研究で有名だった俳優の丹波哲郎さんは、それは、霊が機長の心に働きかけていたのだと、どれかの著書に書いていたと思うが、当然、世間で通用する話ではない。
しかし、霊というのではないかもしれないが、根本的には丹波さんの説は正しいと言える。

シェイクスピアは、戯曲の中でかもしれないが「俺にだって気が狂うだけの理由があるさ」と言ったらしい。
さすが、カート・ヴォネガットが「下手だが人間をよく知っている作家」と言っただけのことはあると思う。

映画『荒野の七人』で、こんな話をしたガンマンがいた。
「昔、ある男が裸でサボテンの中に飛び込んだ。後で、『何であんなことをしたんだ』と尋ねたら、そいつは『その時はそれでいいと思った』と言った」

時間のない世界
AIアート50
「時間のない世界」
Kay


これらの話は、太古の昔、高度なテクノロジーを持った宇宙人が地球に仕掛けたマインドコントロール装置の効果を示している。
誰だって、いつ、どんなことをするか分からない。
今の若者がすぐに切れるのは、躾が出来ていないせいだとか、甘やかされて育ったので忍耐力がないとか、あるいは、栄養が偏っていて脳が悪い状態にあるとか言われるが、決定的な原因は分からない。それらのことも原因かもしれないが、そうだとしても、それは、マインドコントロール装置の影響を受け易くなっている理由に過ぎず、異常な精神状態になるのは、やはり、マインドコントロール装置の影響であると思われる。
ここらのことは、ローレンス・スペンサーの『エイリアンインタビュー』に、正確ではないかもしれないが、大体のことが書かれている。

良い意味で「自分がない」者は、心神喪失状態になったり、切れることはない。
そんな者は、余計な思考をせず、心がかなり消えているからだ。
そのような者は、マインドコントロール装置の影響を受け難い。
そして、思考せず、心が消えた状態であれば、マインドコントロール装置の影響はなくなる。
そうすれば、魂が表に現れ、高度な知恵と奇跡のような力を発揮する。
そのようになる簡単な方法が、いつも言う通り「私は誰か?」と自分に問うことである。
そう問う意義を早く見い出し、早く取り組むことが、普通の人に出来る、自分を幸福にし、さらに、人類を幸福にする唯一の方法かもしれない。








願望には素直になる

何年か前、テレビ放送だったかAmazonプライムビデオだったか忘れたが、1967年の時代劇『剣』の第1回『天下一の剣豪』を見たことがある。
天下一の剣豪と言われる剣の達人、戸沢一刀斉が、織田信長の前で、次々と名の知られた武勇の強豪を倒すが、それは、鍛錬と克己の厳しい日々で、気の休まる時はなかった。
その中、一刀斎は、気晴らしのため、門下の者達を連れて温泉に行き、旅館に宿泊していた。
ところが、そこで、「天下一の剣豪」戸沢一刀斎を名乗る自分の偽物と遭遇する。
偽一刀斎は、講演会を開いて高額の講演料を取り、「一刀斎グッズ」の販売を行い、さらには、強い男に憧れる高貴な姫様をたぶらかすなど、やりたい放題だった。
しかし、本物の一刀斎一行とまさかの遭遇により、ついに年貢の納め時かと思われた。
そして、一刀斎の弟子が「こらしめてやりましょうか?」と、怒りで語気を荒くして言うが、一刀斎は「捨て置け」と言う。
弟子は困惑するが、一刀斎にそう言われれば何も出来ない。
なぜ、一刀斎は、その偽一刀斎を見逃したのか?
それは、丹波哲郎が演じる一刀斎が、心の中を語ることで分かったが、私は非常に感動した。
「俺も本当はあんなことがしたいのだ。あいつは俺の代わりにやってくれているのだ。あいつは俺だ」
自分もネームバリューを使ってきれいな姫様といちゃつきたい・・・と素直に認めるだけでも大したものだ。
しかし、それを自分の代わりにやってくれていると感謝し、そいつは俺だと認めるところは、さすが達人である。

人間は「妬(ねた)む」心が強い。
他人のラッキーや長所を強く恨んで憎むのである。
正義の立場で悪を糾弾している者も、おそらく、本当の攻撃理由は、いい想いをしている悪への妬みではあるまいか?
たとえば、悪というのではないが、女性が、金持ちの男と結婚する友達の女性に、「あんな、家が金持ちなだけでロクでもない男に騙されて、あなたは馬鹿よ」となじるのも、単に、金持ちと結婚する友達を羨み妬んでいるだけである。
沢山の妾、あるいは、妾のような女性がいる男を非難するのだって、本当は羨ましいだけである。
利権や賄賂で大金をせしめている者を過剰に攻撃するのだって、単に、「俺も欲しい」と羨んでいる場合が多いのではないかと思う。

私も、不当な利権や賄賂は善くないとは思うが、自分がもらえる立場であればもらうかもしれない。
それに気付いたのは、2つのことによってである。
古い雑誌に、プロレスの大スターだったジャイアント馬場さんのこんな言葉が書かれているのを見た。
今は知らない人が多いが、馬場さんは、アメリカで、今のイチロー、大谷翔平以上のスーパースターだったかもしれない。
その馬場さんが、こんなことを言ったらしい。
「あらゆるもめ事は嫉妬から起こるんです。ジャイアント馬場という男はプロレス入りして以来、全て順調だった。だから嫉妬されるのは当然なんです」
私は心から感動した。

ナスターシャ・キンスキーという有名な女優がいる。
彼女は18歳にして(サバ読み説あり)『テス』という、悪名高いロマン・ポランスキー監督作品で世界的女優になった。
絶世の美少女で、演技力もあったが、やはりポランスキーの作品が良かったのだろう。
ところで、なぜポランスキーが悪名高いかと言うと、カルロス・ゴーンのことで思い出すが、ポランスキーは、アメリカに入った途端逮捕されるのだと思う。
もう40年以上前だろうか、ポランスキーは11歳の少女を性的暴行し、逮捕状が出されたが、ゴーン同様フランスに逃亡。フランスではアメリカの警察は手を出せない。
ポランスキーは無実を主張し、「アメリカで裁判に出る」と言っていたが、まあ、40年以上、そんなことはないと思う(よく知らないが)。
そして、その後も数多くの傑作映画を制作している。
で、ナスターシャだが、『テス』の18歳での美少女振りも凄かったが、それより2年ほど前の、無名だった時代に出演した映画があるが、その初々しい魅力は『テス』の時のナスターシャはもう劣化していたとさえ感じるほどだった。
その無名時代の映画ではヌードすら披露しているが、はっきり見えた、その小ぶりな、いかにも少女らしい胸の美しさは大変なものだったと記憶している。
ところが、ナスターシャは14歳の時から、いいオッサンだったポランスキー監督と性的関係にあったことを本人が告白していたと思う。
無論、そんな女の子はナスターシャだけではあるまい。
私は、「ポランスキーは極悪人。フランスに逃げたままなど言語道断。アメリカはなんとしても逮捕しろ」と、ゴーンの時にはさっぱり感じなかった怒りを感じたが(笑)、何のことはない。一刀斎のように「俺もあんなことがやりたいのだ」で、単なる妬みである(笑)。

自分が正義の味方だなどと思わないことだ。
単に嫉妬し、妬んでいるのである。
まあ、これは単に私に関することで、あなたのことまで知らない。
しかし、妬んでいる間は引き寄せは絶対に出来ないものだ。
だが、羨んでいると素直に気付けば、力を取り戻すのである。
くそ!ポランスキーめ!!(笑)








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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