ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

ラマナ・マハルシ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

大型一発で仕留めるか、小型で撃ちまくるか

昨日も書いたが、『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』というアニメは、軽い感覚のギャグアニメ、ユーモアアニメと言って良いと思うが、私は非常に貴重なものを感じた。
再掲すると、ほぼこんなストーリーで始まる。

相沢梓(あいざわあずさ)という名の27歳のOLが過労死するが、彼女は不老不死の17歳の姿の魔女アズサとして転生し、高原の家で平和に暮らす。
アズサは生活費稼ぎのために、スライムというぷるぷるとしたゼリー状の姿の、ごく弱いモンスターを倒し続けた。
コンピューターゲームでは、モンスターを倒す度に、モンスターの強さに応じて自分が強くなるが、最弱とはいえ、スライムを300年間倒し続けることで、アズサは最強の魔女になってしまう。

スライムを思考と考えると、我々も実質同じことが出来る。
インドの聖者ラマナ・マハルシの口述の小冊子『私は誰か?』に、真我実現(解脱、悟り)の方法として、こんなことが書かれている。

想念が起こる度に「この想念は誰に起こったのか?」と問う。
答えは「私」に決まっているので、即座に「私は誰か?」と問う。
すると想念は消えてしまう。
これをたゆまず行う。

これはなかなか難しいと思う。
静かに座って瞑想している状態でもなければ、現実的にはなかなかやれない。
マハルシは、このやり方を、戦で城を落とすことに喩えている。
想念を敵の兵士に喩え、
「城から敵が出て来る度にそれを倒せば、やがて城は落ちる」
と言う。
つまり、想念が出て来る度に、上に述べた方法で消していけば、やがて真我を実現出来るのである。
『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』で言えば、弱いスライムを地道にコツコツ倒していけば、300年かかったが最強の魔女になったようなものだ。

つまり、想念(思考も同じだろう)が起こる度に「出たな!スライム!」とでも思って「私は誰か?」攻撃で倒し続ければ、300年かけずとも、レベルMAXになるのである。
だが、スライムのように簡単に目につくものであれば良いが、想念・思考はついつい見過ごし放置してしまう。
実際、やってみると難しいし、正直、楽しくない。

そして、マハルシも、普通の人には、このやり方が難しいと感じたのか、晩年には、心で「私、私、私」と言うよう教えるようになったのだと思う。
この非常に簡単な方法で、上に述べたやり方と同じ結果に導かれる。

想念・思考が起ころうが起こるまいが、常に「私、私、私」と心で唱えるのである。
それは、マントラ(真言)を唱えるのと似ているが、実際、マハルシは「私」をマントラとして良いし、それどころか、「私」こそ最高のマントラなのであると言う。
そして、考えてみれば、想念・思考が起こらないことは滅多にない。
スライムは常に現れている。
それなら、常に「私」攻撃を行えば、いずれ敵は全滅するのである。

「私は誰か?」が大型レーザー砲なら「私、私、私」は小型レーザーガンのようなものかもしれない。
大型レーザー砲でしっかり仕留めても良いが、小型レーザーガンで撃ちまくる方が簡単だ。

第二次世界大戦の時の日本の戦闘機ゼロ戦は、小型軽量でエンジンのパワーが小さいので、機関銃と爆弾の両方を同時に装備出来ず、必要に応じて機関銃と爆弾を付け替えた。
ある時、日本の空母の近くにアメリカの空母がいることを探知し、それを攻撃しようとする。
そこで、普段、機関銃を装備しているゼロ戦を爆弾装備に切り替えるが、敵戦闘機が既に飛んでいることが分かり機関銃に戻そうとする。だが、そうしているうちに敵戦闘機が来てしまい、日本の空母がやられてしまった。
最初から機関銃装備のまま敵空母を叩くべきであったと悔やまれた。
アメリカの戦闘機B-29のようにパワーがあって、爆弾と機関銃両方装備出来る人、つまり、「私は誰か?」と「私、私、私」の両方がやれる人もいるだろうが、私はゼロ戦的なので、機関銃特化、つまり、「私、私、私」特化でいこうと思う。
言い換えれば、大型レーザー砲ではなく、小型レーザーガンを撃ちまくるのである。
『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』のアズサも、そんな感じだったのだと思う。

余談であるが、アズサの前世である相沢梓は、最高50連勤したと言うが、私は少なく見て150連勤をしたことがある。
しかも、これも相沢梓以上と思うが、朝7時半出社、夜0時近くの退社であった。
その時、私も倒れたが、死ななかった(笑)。
私の場合、別にそんな勤務の仕方を強制されず、全く自主的に行い、しかも、残業や休日出勤の申請を全くせず、記録上は定時出勤定時退社ということになっていたのである。
それで業績を上げ、会社もそんな事実を知っていたが(私の直属の上司である課長がバラした)、会社は何も報いてくれなかった。その後、私は有力ベンチャーにスカウトされ、その会社は潰れた(実質吸収の買収をされた)。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました ※Amazon Prime Video dアニメストア
(2)ラマナ・マハルシの教え(山尾三省翻訳)

重さがない子
AIアート2907
「重さがない子」
Kay

他は忘れて良いほどのメソッド

引き寄せメソッドの中で本当に良いのは、「思考を止める以外の思考を止める」という「元祖一式」と、「今に意識をフォーカスする」という「今今メソッド」だと思うが、いずれも、うまくいく人はほとんどいないと思う。
良いところをついているとは思うが、結局、分かり難いのだ。
「今今メソッド」は、元々は、2ちゃんねる掲示板で108と呼ばれた人が電子書籍(Amazonでは売られていない)で「今、今、今」と唱えよと書いていたもので、これならやり方だけは分かるが、退屈だし、効果がなかなか出ないので、やっぱり続かないと思う。

いずれも、目的は「思考を止める」で一致しており、どっちが良いということもない。
そして、いずれも、分かり難い、ピンとこない、効果が出難いといったところも同じだ。

これらに優るのが、ラマナ・マハルシ教えた、心で「私、私、私」と言い続けることだ。
これは最終メソッドで、これで駄目ならもう後はない。これより簡単なものはないのだ。
これは、考える唯一の者である「私」に言葉で意識を向けることで、「私」が「私」という言葉以外を考えることが出来なくするというものだ。
これは、いつもやらないといけないのだが、やはり、我々はいろんなことを考えてしまう。
そこで、思い出した時にやるしかないのだが、1日の中で、トータルで10分もやってなかったりする。
だが、これをやろうと思うだけで楽しくなってくる。これで救われることが分かるからだ。
なかなか続かないと思ったら、瞑想のように、10分とか20分座って、目を閉じて落ち着いてやってみると、心が落ち着くのが分かる。
しかし、これは、元々は、瞑想のために座る時間がないという者のために教えられたものであったらしい。
とはいえ、やはり瞑想として行うと効果が出易い。

ところで、日本語は「私」という主語を省くことが多く、話し言葉ではさらにそうだ。
話す時、自分を指す時には、俺とか僕とか自分といった独特の言い方をする。
本来は、「私、私、私」と言うのも、普通に自分を指す時の言葉を使うのが良いのだが、俺とか僕という言葉は想念にまみれてしまっていることが多い。
実際は、おそらく、「われ(我、吾)」という言葉が最も良いのだが、あまりこだわるのは良くなく、無難に「私」が良いと思う。
だが、誰が訳したのか分からないが、デカルトの「われ思う、ゆえにわれあり」が「われ」で定着し、おそらくそのために一般にも普及したところから、「われ」は、意外と、自分をダイレクトに捉えやすいのである。
ベドルジフ・スメタナの交響詩(交響詩という言葉に馴染のない人も多いと思うが、交響曲との違いはちょっと難しいので興味があれば調べて欲しい)『わが祖国』も『私の祖国』と言わないように、実際のところ、日本人は「われ」に馴染が深いのである。
それで言えば、「われ、われ、われ」と心で言うのも十分にありである。

デカルトの『方法序説』は、自分の探求のために一度は読んでおくと良いと思う。短いし、デカルト自身は「12歳でも読める」と述べている。
ルドルフ・シュタイナーが、デカルトからの引用だろうが「われ思う、ゆえにわれなし。われ思わず、ゆえにわれあり」は、特上の真理であるが、面白いながら分かり難いと思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)ラマナ・マハルシの教え(山尾三省翻訳)
(2)方法序説(デカルト。岩波文庫)
(3)悪の秘儀: アーリマンとルシファー(ルドルフ・シュタイナー)

祖国の花
AIアート2379
「祖国の花」
Kay

神秘の呼吸法

人間の呼吸は、単に吸って吐いているように感じるが、集中している時は呼吸が静かでゆっくりだし、極端に集中している時は、吸った後、なかなか吐かずに呼吸が止まっている。
これに気付いて、スーパーラーニング等、超記憶学習では、吸って止めることを重視するものが多い。
記憶力だけでなく、吸って止めることは、直観や、さらには超能力めいた能力の向上の効果もあり、神秘的な修行体系の中でも多く行われている。
学校でこれを教えないのは、学校は真に優秀な人間を育てる場所ではなく、交換可能なロボットを育てる場所だからということが分かる気がするのである。
政木和三さんは、小学3年生の時、毎日1時間の腹式呼吸を行ったが、7秒吸って7秒止めて7秒で吐くから始め、吸う、止める、吐くがそれぞれ30秒になった時、超人化した。
私がよく勧める「ナ・ダーム呼吸」(心で「ナ」と唱えて吸い「ダーム」で長く吐く)も、吸った後、自然に呼吸が止まる。
志賀一雅博士の「よかった、ありがとう呼吸」(「よかった」と思いながら吸い「ありがとう」と思いながら吐く)も同じと思う。
なんなら、吸った後、吐くのを少し待つよう意識しても良いだろう。

吸った後止めることを知るだけで、記憶力や直観力が上がり、おそらくは想像力や創造力も拡大し、超能力や引き寄せ能力も引き出される。

究極は、ラマナ・マハルシが教えた呼吸法であると思う。
この呼吸法について解説すれば本1冊になってもおかしくないが、やり方は簡単である。

心で「私はこれではない」と唱えながら吐く
心で「私は誰か?」と唱えながら吸う
心で「私は彼(それ)である」と唱えながら止める

「これ」は身体や心で「彼(それ)」は神であるが、いちいち意識しなくて良いし、全く意識しなくても効果がある。
「彼」か「それ」はいずれでも良い。「彼」に性別はない(あると思っても構わないが)。
あえて言えば、吐く、吸う、止めるのいずれも「私」という最高の真言と共に始めることに意味がある。
普段は、常に「私、私、私、・・・」と心で言うだけで優れた行になるし、これだけでも十分なほどである。

人間は、心に不安がないことが重要で、普通の人の本当の目標なんて、実は不安を失くし、平安を得ることなのだ。
それが分からないから、大金を欲しがったり、結婚したがったり、ステイタスを求めたりする。
上のマハルシの呼吸法をやったり、「私、私」と唱えていると、はじめのうちは一時的かもしれないが、びっくりするほど不安を感じていないことに気付く。
不安がなくなれば、魂、あるいは、潜在意識に直結しているようなものだから、願わずとも幸運に恵まれるし、敵はいなくなる。

ただ、やるかやらないかは自由で、不安を感じることで学ぶことは確かに多いのである。
だが、いつまでも不安に悩む必要もないだろう。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)ラマナ・マハルシとの対話 第1巻
(2)神さまの周波数とシンクロする方法(志賀一雅)
(3)真我(ラマナ・マハルシ)
(4)人生を思うように変える呼吸法(パム・グラウト)

一瞬と永遠
AIアート2373
「一瞬と永遠」
Kay

能力がない者が生きる道

能力が低くて、総合的な実力を得ることが出来なくても、何か1つに特化すれば勝てるかもしれない。
だが、それは、あらゆる意味で危険の大きな道である。
しかし、あなたはそれでしか勝てないかもしれない。

日本では見ないかもしれないが、アメリカのプロ野球には、守備に徹した選手というのがいる。
他のことは何もしない(出来ない)が、守備の能力だけで高い年棒を得ているのである。
もし、その選手が、打撃や走塁も出来る、普通の選手としての成功を目指していたら、プロの舞台に立つことは出来なかっただろう。
また、本当かどうか疑わしいところもあるが、こんな話がある。
ある格闘家が、修行時代、喧嘩の達人達を訪ねていたらしい。
その中で、ヤクザのいい歳のオジサンのところに行った。
そのオジサンは、全く強そうに見えず、実際、まともに喧嘩をしたら弱かったかもしれない。
ところが、スライディングキック一発で敵の脚を折る技術は天下一品で、そのオジサンは、その技だけでヤクザで食っているようだった。
そりゃ、相手が複数いたら、1人の敵の脚を折っても、残りの敵にやられるし、そもそも、脚を折ることに失敗したらどうなるのかと考えたら、危険この上ない。
しかし、このオジサンには、他に道はなかったのだ。

梶原一騎の古いプロレス漫画によく出て来る、フリッツ・フォン・エリックというプロレスラーは実在した人物だ。
彼は元々、三流レスラーだったが、握力が強いことに気付き、野球ボールをいつも持ち歩いて握力を鍛えたという。
そして、その抜群の握力で、相手の顔や胃袋や、あらゆる箇所を掴んで締めるクロー攻撃という技だけで、一流の超人気レスラーになり、事業でも大成功して大富豪になり、さらには、全米一のプロレス団体の会長にまでなった。
彼もまた、握力特化から成功への道を駆け上がったのだと思う。

イチローのようなオールラウンドプレーヤーや、さらに大谷翔平のような二刀流までやれる怪物がいる。
一方で、誰にも名前を憶えられない守備専門の選手もいるが、それでもプロでやれているのである。
我々が成功するとしたら、そんな特化型を目指すべきかもしれない。
引き寄せを含め、神(あるいは仏)になる道として、親鸞のような念仏も良いが、ラマナ・マハルシが、能力に劣る人に教えたように、心で「私、私、私、・・・」と言い続けるのも良いと思う。
親鸞が「これが間違った道で地獄に落ちても、私のような能力がない者は他に何も出来ないので諦める」と言ったように。
親鸞の教えを弟子の唯円が記述した『歎異抄』の「歎」は嘆くという意味で、親鸞の教えとは異なる教えが出回っていることを嘆いて書いたのだが、私には、能力がない者が自分は劣ることを嘆きながらも、何かにすがろうという意味に感じてしまうのである。

二つ目を捨てろ 予想外になれ
軌道を外れて...
~『キレキャリオン』(作詞・作曲・編曲:ポリスピカデリー。唄:初音ミク)より~
マジカルミライ2019で歌唱。懐かしい。ミクさんの腰の動きが絶妙だった。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)歎異抄 現代語訳付き (角川ソフィア文庫)
(2)あるがままに 改訂版 ―ラマナ・マハルシの教え―
(3)初音ミク「マジカルミライ2019」 (初回限定盤Blu-ray)

暁の女神
AIアート2355
「暁の女神」
Kay

悟りメソッド=引き寄せメソッド

私は、悟りを開くメソッド(行法)と引き寄せメソッドは同じと思う。
TM(超越瞑想)やヘミシンク、あるいは、ソルフェジオ周波数音楽等は、精神の向上、つまり、究極的には悟りのためのメソッドだが、幸運に恵まれる、健康になる、さらには、願いが叶うという、まさに引き寄せ効果がうたわれるのは別に詐欺ではない。それは当然だからだ。
究極の引き寄せ法と言われる今今メソッドと同じものを、エックハルト・トールは悟りのためのメソッドとしていて、そして、それにより現実的な強力なメリットがある。
法然も親鸞も、念仏は死後に極楽浄土に行くためのメソッドと言いながら、現世利益を肯定し、親鸞はむしろ積極的にその効果を押し出していた。

それなら、引き寄せ専用の下手なメソッドではなく、長い歴史の中で磨かれ、直観的に信憑性を感じる悟りのためのメソッドを採用するメリットは絶大と思う。
それで、本当に優れたメソッドは、バガヴァッド・ギーター、老子、旧約聖書、スッタニパータに書かれているが、イエス、荘子、親鸞などは、それらを分かり易く言い直し、ラマナ・マハルシらのインドの聖者達も、本質的に、バガヴァッド・ギーターの内容を分かり易く教えたのだと思う。
そして、結局は、どれも間違いなく、至高の力に全てまかせてしまえと言ったのであり、そのためには、余計なことを考えるなと言ったのだが、人間の全ての思考は余計な思考である。だが、自然に、思考が起こらないようにしなければならない。
イエスと荘子は、それに至る道筋を説いたが、親鸞やラマナ・マハルシは直接的な方法を説いた。
つまり、念仏を唱えるか、「私は誰か?」と心で問うかである。
ところが、残念なことに、葬式仏教のために念仏の精神性が損なわれ、もしかしたら効果が出難いかもしれない。
そんなわけで、迷うのなら、「私は誰か?」と心で問うか、マハルシが勧めたように「私、私」と心で言えば良い。
そして、今朝も述べた全振りの利益を受けるため、1つの方法に徹することを勧める。
それにより、まずは引き寄せの効果が現れる。
尚、そのついでに、『老子』『荘子』『バガヴァッド・ギーター』『福音書(新約聖書)』や、ラマナ・マハルシの本を読むことはメソッドの効果を高めると思う。
だが、第一はメソッドで、それだけで十分と思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)ブッダのことば-スッタニパータ(中村元)
(2)バガヴァッド・ギーター (岩波文庫)
(3)老子 (岩波文庫)
(4)新釈 荘子 (PHP文庫)
(5)新共同訳 新約聖書
(6)真我(ラマナ・マハルシ)
(7)歎異抄 現代語訳付き (角川ソフィア文庫)

女神は笑う
AIアート2352
「女神は笑う」
Kay

プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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