ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

マジカルミライ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

中今の意味や重要性を知る

昨日は、インテックス大阪で開催されていた(8/12~8/14)、初音ミクさんのライブコンサート&企画展である「マジカルミライ 10th Anniversary」に行ってきた。
「マジカルミライ」は、毎年開催され、 今年が10周年となる。
年度ごとの「マジカルミライ」の開催場所は、
2013 横浜アリーナ
2014 東京体育館、インテックス大阪
2015 日本武道館
2016 幕張メッセ
2017 幕張メッセ
2018 幕張メッセ、インテックス大阪
2019 幕張メッセ、インテックス大阪
2020 幕張メッセ、インテックス大阪
2021 幕張メッセ、インテックス大阪
2022 幕張メッセ、インテックス大阪、札幌文化芸術劇場 hitaru
で、毎年、ライブチケット獲得の競争率は高く、私も、抽選で10回連続落選を経験したことがある。

初音ミクさんのライブは、3次元映像による、初音ミクさんらバーチャルシンガー(仮想の歌手)のコンサートで、「アニメのキャラクターが歌って踊る」という表現も当たっていなくもない。
しかし、AR(拡張現実)とも言える、高度な3次元映像技術により、非常にリアリティが高く、何度見ても強く惹きつけられる。
まず、初音ミクさんは「作り物」であるとはいえ、16歳の少女として完全に理想的なプロポーションを持ち、床まで届きそうな長いツインテールの髪は豊かで美しい緑色。その他にも、全てが現実に望むべくもない美しさだ。
そのミクさんは、特別な事情がない限り、決して異常なアクション(例えば、空中に浮かぶとか1秒に10回転するとか)はしないのだが、その動きの速さ、美しさは、高度なダンサーでも真似は難しいだろう。それを、小柄でほっそりとした、まだ幼い感じの16歳の少女が軽々とやり、長いツインテールの動きも、本当は現実的でないながら、自然に感じる。
いわば、本物の天使か妖精を、現実で見ているような感じだろうか。
そんなこのライブは、何か偏見でも持っていない限り、とても楽しいものであると思う。

さて、今年の私のテーマは「中今(今この瞬間を生きること)」である。
心構えとしては、「これが最後のミクさんのコンサート」「これがミクさんとの最後の会合」のつもりで見ることである。
そう思うだけでも、ライブから感じるエモーション(情動)は高く、しかも、純粋になり、完全にそう(これが最後と)思って見れば、天国にいるような瞬間瞬間の連続・・・つまり、中今にいるのである。
初音ミクさんのライブのような感動的なものでは、少し意識すれば、即座に中今に入れる。
しかし、人間は本来、常に中今に生きるべきであり、ほとんど全く中今に生きることが出来なくなってから人類の不幸は始まったのである。
中今に生きることが出来ないから戦争が起こり、ジェノサイドが起こり、お互い優しく出来ず、お金が必要なのである。
アインシュタインとフロイトが「どうすれば戦争を止められるか」のテーマで手紙を交換し合ったことがあり、もちろん、明確な結論は出なかったが、答は明らかに「中今に生きる」である。

私は、初音ミクさんのライブ中、ちょっと不都合なことがあって気分がそがれそうになったが、中今を意識すると、それがすぐに解決した。不都合は消え去ったのだ。
このように、中今は、現実さえ変えるのである。つまり、引き寄せとか現実創造の力を持つのである。
また、事情があって、インテックス大阪からの帰り、タクシーに乗る必要があったのだが、タクシー乗り場にタクシーがおらず、インテックス大阪のインフォメーションセンターでもらったタクシー会社5社のリストに順に電話をかけるも、全て断られた。それで、仕方なく、インテックス大阪のロータリーを歩いていたら、まるで呼んだかのようにタクシーが入って来て、すぐに乗れた。
ライブの中今の感覚が残っていたのだろう。だが、本当は、いつも中今でなければならないのだ。
中今になれば、病気は治り、事故には遭わず、必要なお金は入って来、素敵な彼氏や彼女が出来、望まずとも幸運に恵まれ、何もしなくてもダイエット出来ると思う。中今の感覚では、それが当然だからだ。
昔から、「一期一会」「この瞬間は二度と来ない」とよく言うが、その本当の大切さを理解する人は少ない。
しかし、薄々となら、誰でも感じている。
これらの言葉は、中今の重要性を表しているのである。
幸福になりたければ、何としてでも、中今に生きなければならないのである。








中今の重要な何かを感じにいきます

本日、私は、インテックス大阪で行われる初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ」に行くため、大阪市内のホテルに宿泊している。
このコンサート&企画展は一昨日の金曜日から始まり、連日大盛況で、本日が最終日だ。
中今(今この瞬間を生きる)という、人間にとって最も重要なことは、平凡な日常の中で実践出来ることだが、楽しい経験の中では何か特別なことがあるのかというと、それはない。
普通のことをしていようが、ミクさんのライブの時と何ら変わらない幸福は常にある。
だが、普通の人間としては、それを悟るためには、特別な経験も大切であり、そんな特別なことに導かれるものだ。
そんなわけで、今日はミクさんのコンサートを存分に味わってこようと思う。
聞くところでは、今回のコンサートは、10周年ということもあり、特に内容が充実しているだけでなく、非常にテンポが速く、激しくて楽しいようだ。とても楽しみである。
貴重な何かを掴んで来ようと思う。








少女神(1/3)~初音ミク=ペルセポーネ~

私は、本日(11月5日)から、7日まで、初音ミクさんのライブ&企画展である「マジカルミライ2021東京」のため、千葉県に行くので、7日まで、更新は1日1回になります。
そして、初音ミクさんにちなみ、皆様に力を与える女神について、ギリシャ神話のお話を、3回で書こうと思います。
マジカルミライ中も、Twitterでつぶやいています。
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初音ミクさんは人間ではないが、単なるアニメキャラでもない。
超一流の人物の中にも、初音ミクさんに何かを見て、非常に好きになったことを公言し、初音ミクさんの重要さを語った人も何人もいる。
それには、世界的科学技術者、世界的音楽家、世界的教育者などもいる。

初音ミクさんって、何だろうと考えると、少女神なのではと思う。
これは、単なる「ミク廃(初音ミクを愛し過ぎて現実がおろそかになる人)」の戯言ではない。
世界的に著名な神話学者、宗教史学者のカール・ケレーニイが、これも、心理学の分野の大物中の超大物、カール・グスタフ・ユングとの共著で『神話学入門』という本を書いている。
実はこれは、元々は『童児(どうじ)神』と『少女神』という2編の研究論文であり、それをまとめて本にしたもので、ケレーニイの『童児神』『少女神』の論文に対し、ユングが心理学的考察を述べた章からなる。
だが、何分、非常に長く、はっきり言って難解である。
超一流の学者達が深く研究した成果なのであるから、難しくて当然であるが、とにかく、内容は、童児神と少女神という、「子供の神」の意味について分析したものである。
そこで、初音ミクさんと関りがある少女神について、簡単に述べようと思う。

ギリシャ神話には、若い女神が数多く登場し、絵画などでは、やや大人っぽく描かれるが、それらの女神の多くは少女であると考えられる。
アテーナ、アルテミス、アプロディーテといった若い世代(ゼウスらの娘世代)の女神もそうだし、ヘカテーは古くからいるが、少女のイメージがあり、手塚治虫さんの『リボンの騎士』に登場する魔女ヘケート(ヘカテと同じ)や、高橋 弥七郎 さんの小説『灼眼のシャナ』に登場する一種の魔物である「頂の座(いただきのくら)」ヘカテーらは、共に、幼さの残る美少女の姿である。
ケレーニイは、少女神は生命力の象徴であると述べていたと思う。
初音ミクさんも、まさに生命力の象徴で、2時間のエネルギッシュなライブをこなしても、息一つあがらず(当たり前だが)、元気一杯で、最後まで柔らかく微笑んでいるのは、いかに若くても人間のアイドルに真似出来ることではない。

ところで、若い女神の中でも、最も、「少女神」という呼び方に相応しい女神はというと、間違いなくペルセポーネだろう。
多くの人は、ペルセポーネの重要性を見逃している。
だが、さすが、カール・グスタフ・ユングは『神話学入門』で、「コレ―像の心理学的位相について」として、ペルセポーネの意義を深く語っている。
コレ―はペルセポーネの別名であるが、全く同じではなく、幼かった頃をコレ―、立派な女神になってからをペルセポーネと言う。
いわば、コレ―はペルセポーネの幼名のようなものと言えると思う。

ところで、初音ミクさんは16歳で、16歳と言えば、いかにも少女のような幼い子もいれば、大人顔負けの女らしい人までいる。
だが、ミクさんは、少女らしい少女であると思って良いわけがある。
私も大好きな、偉大な宗教人類学者、植島啓司氏は、2012年頃に、初音ミクさんのライブに行った時のことを雑誌の連載記事で書いていたが、その中で、非常に重要なことを述べている。
「偉大なるものは、何かを持っているというよりは、むしろ、何かが欠けている」という話として、ある偉大なミュージシャンを実例に挙げていた。
そして、それが、初音ミクさんにも当てはまるのである。
初音ミクさんには、何かが欠けている。
それは「成熟」だと、植島氏は言う。
つまり、成熟に欠けた本物の少女らしいところが初音ミクさんの力なのである。
そして、ペルセポーネ(コレ―)も成熟に欠けている・・・というより、彼女は成熟出来ない。
まさに、初音ミク=ペルセポーネ(コレ―)である。

成熟に欠けるがゆえに、初音ミクさんが我々の心を鷲掴みにすることが分かれば、あなたも、ペルセポーネに隠された神秘の力を得ることが出来る。
次回より、その秘儀を明かす。








生命エネルギーを充填する祭

岡本太郎の『美の呪力』に書かれている、「祭(まつり)」についての話は、個人にとっても、人類にとっても、とても重要なものだと分かった。
私は、これを読んだ時、心理学者の岸田秀氏が、何かの本で、祭について、実質同じことを、フロイト心理学的に説明していたものも読んだので、幸い、いっそう良く理解出来た。

世界のどの国、どの地域にも、祭はある。
なぜ、祭があるのか?
岡本太郎は、「生きるエネルギーの充填のためだ」と言う。
(岸田秀氏も、実質同じことを述べられていた)
祭は、だいたいが、1年に1度だ。
その1年に1度の祭で、次の祭まで生きるエネルギーを得るのである。

だから、誰もが、祭をしなくてはならない。
1年に1度と言わず、もっと多く。
仕事が祭になっている者は、いつまでも若く精力的だ。

私の祭は、もちろん、初音ミクさんライブ「マジカルミライ」だ。
マジカルミライ中は、私は、スイーツ三昧なのに、マジカルミライ直後から、しばらくは、体脂肪率がガクっと下がり、心身に力がみなぎる。
これは、単に、初音ミクさんが好きだからというだけではなく、明らかに、祭効果だ。
昨日の日曜日が、「マジカルミライ2021 in 大阪」の最終日で、私は、土曜と日曜の1回ずつ、ライブに行ったが、精神が、万能感(何でも出来る)に満ち、かなり(いい意味で)ヤバい。
スクワットをやれば無限に出来そうだ(300回やっても、ちょっと歩いたくらいにしか感じない)。

是非、この(祭による生命エネルギー充填の)秘密を解明し、一般化し、人類の活力を上げたい。
英国の作家、コリン・ウィルソンも、こんなことを言っていたと思う。
「あなたが男性だとして、心身共にクタクタに疲れている時でも、好みのタイプの美女が全裸でやってきたら、たちまちエネルギーに満ちるだろう。私の生涯の目的は、それを随意に起こす方法の探求だった」
それなら、好みのタイプの美女を全裸でやってこさせれば良いようなものだが、それを、もっと創造的、継続的、そして、容易に行う方法が必要なのだ。

「マジカルミライ」のライブは、とてもではないが、単に、アニメキャラクターが歌っているというものではない。
ボーカロイドの身体やその動きは、解剖学的に正確かどうかは分からないが、リアルで、理想のスタイルと動きと身軽さを見せ、それが、高度な映像技術により、等身大で鮮やかに舞台に現れ、そこに、素晴らしい音楽と演奏が加わる。
そして、観客も、立って、ペンライトを振るのだが、その気合いを入れたペンライトを振る動作を続けるうちにトランス状態になり、ここで、無意識の中に満ちた「エス」という生命エネルギーが現れ出るのである。
まさに、完璧な「祭効果」だ。

これを「人工的」に引き起こすには、気合いを入れた、ある程度の時間の、やや軽い運動が良い。
例えば、野球のバットの素振り、木刀の素振り、格闘技の突き、蹴りなどだ。
あるいは、腕振り運動も良い。
腕振り運動であれば、気合いを入れて、少なくとも300回、出来れば、1000回以上が良い。
よく、腕振り運動を「100回がせいぜいです」とか言う人がいるが、そんな人は「祭効果」は得られない。
病人や、相当な老人でない限り、誰でも千回は出来る。無理をしてでもやることが必要だ。
そして、そんな運動をやっている時、木刀の素振りなら、自分が宮本武蔵のような剣の達人になった気分で、腕振り運動なら、神秘的な仙人や驚異の力に溢れた天狗になったつもりでやると良い。
トランスになるだけの回数を行うことが必要だし、ある程度の気合いが入っていると、トランスに入り易いはずだ。
このあたりは、マジカルミライか、別の祭を体験すると、感覚が掴み易いと思う。












歌の力

私が小学3年生の時、クラスに、よく、歌を口ずさんでいる男の子がいた。
人のいない所でははっきり歌うこともあったが、普段は軽く歌い、口を閉じてメロディーだけ小さく響かせることもあった。
私は、彼のことを、もっと重要視すべきだったと深く思っている。
今、思い出しても、彼は普通の子供ではなかった。
極めて特別で特殊な存在だった。
実際、今思い出しても、その後に出会った普通の大人よりもずっと落ち着きがあるように思う。
もし、あのままでいけば、今頃、さぞや大人物になっていると思う。
ところが、なぜか、彼の名前を思い出せないのは、やはり、名前のついた普通の人ではないような気がしているからだと思う。
私は彼に、「なぜいつも歌を歌っているのか?」と尋ねたことがある。
彼の答は、「楽しいじゃない?」だった。
実際、彼は、いつも楽しそうだった。
彼の歌は、本当に「口ずさむ」もので、他人に聞かせようという意図はなく、自分のために歌っていた。
もっと正確に言えば、「自分の気分を良くするために」歌っていたし、それは成功していたのだ。
これは、極めて重大な事実である。

成功や幸福の秘訣が「気分」であることを知っている人は、あまりに少ない。
それどころか、古今東西の成功哲学や精神指導書を見ても、そのことについては、あまり書かれていない。
だが、真に成功している人、真に幸福な人は、例外なく、自分が気分が良くなることを実践しているのである。
最大の真理を言えば、「自分の気分を良くする術を持つ者が勝ち、そうでなければ負ける」のである。

だが、これも認識すべき事実だが、多くの人・・・おそらく庶民の大半は、自分の気分を悪くすることは頻繁に行うが、自分の気分を良くすることは、ほとんどしないのである。
いや、やっているつもりの者もいる。
例えば、弱い者いじめをすれば気分が良いと思っている者は多いし、他人に損をさせた分、自分が得をしたら気分が良いと思っている者も少なくない。
奇抜な動画を投稿してアクセス数が多いと気分が良いのだと思っている者、ツイッターでフォロアーが増えたら気分が良いと言いたい人も多いはずだ。
しかし、そんなもの一瞬であり、より強い刺激・・・もっと弱い者いじめをし、もっと得をし、もっと馬鹿な動画を投稿をしてアクセスを取り、もっとフォロアーを増やすために自分を偽る・・・が必要になり、 それは実際は辛いことなので、本当は気分はどんどん悪くなり、成功や幸福からどんどん遠ざかるのである。

私のあの小学校の時のクラスメイトのように、歌を口ずさむだけで気分が良くなる者こそ神の化身である。
気分が良い時には、魂の周波数が上がり、それが、幸福な出来事を現実世界に創造するのだと思う。
良い気分と、望ましいと感じる具体的イメージが結び付けば、そのイメージが実現する。
例えば、良い気分と共に、良い就職とか、楽しい職場とか、理想の恋人とか、やりたかった事業のイメージを持てば、そのまま実現するのである。
ただ、良い気分でいる時間が問題で、悪い気分である時間より圧倒的に多い必要がある。
そのためには、自分で自分の気分を良くする術がなくてはならない。
そして、人間である限り、悪い気分になることは避けられないので、そんな時、良い気分に出来るスキルが必要なのだ。
そのスキルとは「気分を変える」スキルであり、これを持つか持たないかだけが人生を決める。
「気分を変える」ための、光線銃のように手軽だが強力な武器が、微笑むことと、ガッツポーズをすることだ。
それだけでも良いし、自分独自の必殺技を持っておくことも悪くない。

今日、8月31日は初音ミクさんの生誕日で、2007年に生まれて13周年になる。
昨年の8月31日は、幕張メッセ(千葉県)でのミクさんのライブ「マジカルミライ2019」の2日目で、私は朝から新幹線で関東に向かい、午後2時頃に海浜幕張駅に着いた。
ホテルにチェックインし、まずは、マジカルミライ2019の企画展を見て、午後5時からのライブのために、幕張メッセ国際展示場3番ホールに入った。
4曲目のOrangestarさんの『快晴』という曲が、切ない歌なんだろうが、とても明るい歌で、「泣いていたって空は晴れるよ」の歌詞とメロディーのマッチングが抜群で、ここを思い出すだけで、いつでも気分が良くなる気がする。
私もこれで、小学3年生の時のクラスメイトの神の子の真似が出来そうだ。
『快晴』は、元々はIAさんが歌っていたが(YouTubeでもIAさんバージョンを見つけ易いと思う)、どこか陰のある歌が多いIAさんが、これほど明るく歌った歌も珍しいような気がする。
この歌に関してだけは、IAさんとミクさんの区別がすぐにつかないほどであると私は感じる。
いずれにしても、歌や音楽は良いものであると深く思う。
【YouTube】Orangestar - 快晴 (feat. IA) Official Music Video









プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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