ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

プーチン

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

尊重と妥協のバランス

ロシアのプーチン大統領は2023年10月17日のインタビューの中で、アメリカのバイデン大統領に対して言ったのだとされているが、
「他人を尊重し、妥協することを学ぶべきだ」
と言ったようだ。
これほど賢い言葉を言った人物は、私が記憶する限りは他にいない。
私がそう思うだけかもしれないが、これに比べれば、マザー・テレサが言ったことは複雑で役に立たないことのように思える。

尊重ということに関しては、金持ち、権力者、利権を持つ者は無制限に尊重され、そうでない人は全く尊重されないという現実がある。
一部では、賢い人、正しい人、心の美しい人が尊重されることがあり、それは良いことかもしれないが、そのことが、そうでない人が全く尊重されないという現実も生んでいる。
愚か者も尊重されるべきではある。しかし、同時に無制限に尊重することが出来るはずがないことも知らねばならない。
ところが、人々が馬鹿になってきている日本やアメリカでは、無制限に尊重するか全く尊重しないかの極端なやり方しか出来なくなっている。

尊重ということの中にも妥協は必要である。
現実問題として、「この人はここまでは尊重しよう。しかし、それ以上は無理」という妥協も必要なのだ。
しかし、現実には、「この人は無制限に尊重する」「この人は全く尊重しない」に近いことが行われている。

おそらく、尊重と妥協は関係が強く、それだけになおさら両方が重要なのかもしれない。
例えば、日本は新型コロナウイルスのワクチンを、アメリカの製薬会社から、他国と比べ、破格の高い値段で買い、100兆円も使ったと言われている。国民の税金で買いながら政府は製薬会社との契約書を公開していない。政府は、契約書を公開しないことも契約の中に入っているという子供の言い訳みたいなことを言っているようだが・・・。
確かに、日本は実際はアメリカの属国で、アメリカ政府に従わなければならない部分は現実としてあるだろう。
しかし、日本政府は限度を超えて従っている。
一方で、アメリカの不適切な要求は一切拒否せよとでも言いたい人達もいるが、それもまた現実的ではない。
そこで、本当は、アメリカと日本で、お互いを尊重し、妥協点を見出さなければならないのだ。
しかし、頭の悪い日本とアメリカの権力者は、アメリカのみを尊重し、適切な妥協点を見出そうとしていないのだ。
その結果、日本のみが、人間での治験を全く行っていない(少数のマウスでしか治験を行っていないらしい)新しいワクチンによる7回目の接種を、世界で唯一行おうとしている。政府に口止めされているマスコミは、こんなことを一切言わないが、調べるまでもなく、分かることである。ただ、テレビ、新聞ばかり見ている人には分からないのである。

『美少女戦士セーラームーン』という有名なアニメの中で、1つの大きなテーマがあった。
セーラームーンこと月野うさぎの信念は「誰も犠牲にしない」で、これは最後まで貫かれる。
一方、セーラームーンの仲間でもあるセーラーウラヌス、セーラーネプチューン、セーラープルートらは「全体のためには少数の犠牲はやむなし」で、これは、セーラームーンの影響で多少は和らいだ感はあったが、結局、このポリシーは最後まで残っていたように思う。
これは、解決が難しい問題で、私も悩んでいた。
その後のアニメ『まほろまてぃっく』で、主人公の「完璧な心を持つ」まほろは、こんな自問自答をする。
「全体のために誰かが犠牲になる。これは正しいことでしょうか?」
「善くはありませんが、それが悲しい現実です」
これを聞いて、私は、一応、上のセーラームーン問題の一応の解決を見たと思ったが、実際は何も解決されていない。

だが、プーチンが解決してくれたのだ。
分かってしまえば、実に簡単なことで、こんなことが分からなかったことがむしろ可笑しい。
答は「尊重ある妥協」だ。
「誰も犠牲にしない」を無制限に貫くことは現実的に出来ない。
しかし、安易に誰かを犠牲にしてもならない。
なんとかして妥協点を見出すしかない。

我々は妥協なきことを美徳と考える傾向が強い。
一方で、きちんとやるべきことを、どこまでも怠惰で放埓(勝手気まま)にやってしまうことが多い。

真にIQが高い者とは、高い妥協点を見いだせる者で、IQテストの成績が高い者ではない。
実際、普通に周りを見ても、IQが高い者は適切な妥協をし、IQが低い者はどこまでも妥協しない。

陽光
AIアート480
「陽光」
Kay


有名なトロッコ問題というものがある。
放っておいたら5人が死ぬが、ある人がある操作をすれば、関係のない1人が死に、その5人は助かる。
そのある人はその操作をするべきか?
答は出ていないとされる。
まず、そんな事態が起こらないようにすることが第一だ。
次に、そんなことが起こった場合のルールを決めておくことが必要だ。
だが、この2つで解決しない場合は、その操作者が何をしても尊重するしかない。
ところが、現実では、その操作者を徹底して肯定・擁護するか、徹底して非難するかになる場合が多い。
多くの場合、肯定も非難も必要だが、妥協点を見出す他、どうしようもない。








悪夢で解った人間にとって一番大切なこと

つい先ほど、悪夢から目覚めた。これは、眠っている時に見る悪夢だ。
悪夢というものは、怪物や宇宙人に危害を加えられたというものでも、十分に後を引く。
と言うのは、夢では、そんな怪物や悪の宇宙人の力が強調され、自分の無力感を感じるような構造があるように思われるからだ。
だから、どれほどの権力者であっても、悪夢は恐ろしいものであると思われる。
私のさっきの夢で私を攻めたのは怪物でも宇宙人でもなく人間・・・それも、権力者でも何でもない人間であった。
いじめなんてのは、やはり、権力者でも何でもない人間が、自分より弱い立場の人間や自分が弱みを掴んでいる人間、あるいは、グループを作っている者がグループを作っておらず1人(あるいは少数)であるという理由で弱い人間を一方的に攻撃するというものだ。

なぜいじめがあるのかというのは深い問題のように言われるが、理由は簡単で、他者を尊重しないからだ。
そして、なぜ他者を尊重しないのかというと、よく言われるのが、自分が尊重されていない人間が、尊重されることの飢餓感を埋めるためというものであるが、そんなに難しいものではないと思う。つまり、いじめる者は単に欲張りなのだ。

私が悪夢から覚めた時、すぐに思い出したのは、昨日も書いたが、プーチン大統領が、今月(2023年10月)17日のインタビューの中で、
「最も重要なことは他人を尊重することを学ぶこと」
と言ったことだった。
少なくともロシアで最も尊重され、世界最大数の核弾頭ミサイルの支配権を持つことから世界でも最も尊重される人間の1人であるプーチンが言ったことに深い意味がある。
プーチンのこの言葉は、アメリカのバイデン大統領を指したものであると解釈されているが、むしろこの言葉は普遍的真理であろう。
ゲーテも、詩の中で、人間にとって最も重要なことは敬うことであると書いていた。
日本語で、尊重は敬うと同じであると思う。

バイデンやその背後の者達は欲張りであるから、他者を尊重しない、敬わないのである。
バイデンが息子のハンターと共謀し、ウクライナや中国から不正な金を受け取っていたことは、バイデン民主党の味方と思われてきたワシントン・ポスト誌すら報道しているが、日本ではアメリカ政府の意向なのか一切報道されない。
こんな国ではワクチン被害もほとんど報道されない。欲張りな政府構成員が弱い立場の国民を尊重しないからだ。

ところで、権威ある研究報告によるものと思われるが、IQが低い人間ほど自己評価が高いものらしい。
自己評価が高い人間・・・傲慢で謙虚でない人間は他人を高く評価しないし、純粋に敬うという想いを持たない。
つまり、IQが低い人間は他者を尊重しない。
IQテストの成績と本当の頭の良さは、かなりの相関はあると思うが、真のIQとは、純粋に他者を尊重する度合いで分かると思う。
プーチンに関しては、日本の報道は全く信用出来ないので事実関係が分からず何とも言えないが、バイデンやアメリカ政府のIQは低く、日本に関してもそうなっているのかもしれない。
だから、アメリカでは、900ドル(十万円程度)だったかまでの窃盗は取り締まれない法律が出来、略奪し放題の状況である州があるそうだ。

明星
AIアート454
「明星」
Kay


他人を尊重することなく、神とか魂とか宇宙の意志を本当に尊重することはなく、そうであれば、神は愛ある傍観をするだろう。つまり、恩寵を授けることはない。
だが、呼吸から尊重を学ぶことが出来る。
尊重を学ばない者は深呼吸も続かない。なぜなら、我欲のための行いはすぐに結果が見えないと継続しないからである。
ところが、逆に言えば、成果が見えなくても無理にでも継続すれば、少しずつでも尊重を学べるだろう。
深呼吸をお忘れなく。








『老子』第68章を一言で言えば「相手にしない」

今回は『老子』第68章である。
この章を一言で言えば「相手にしない」である。

短いが究極的な秘法が説かれた章である。

よく、下劣な人間に対しては「相手になっちゃ駄目」とか言うだろう。
しかし、こっちが相手になりたくなくても、向こうが盛んに来るかもしれない。
特に、あなたが美人や美少女の場合は、夏のハエのごとく、嫌な者達がやって来るに違いない。
あるいは、金持ちになると、嫌な知り合いが増えるものらしい(笑)。
そして、不幸なことに、その相手にしたくない者が上司や担任教師の場合もあれば、夫や妻や親ということもある。

だが、皆、「相手にしない」ことが下手なのだ。
2021年末までドイツ首相を務めたアンゲラ・メリケルは大の犬恐怖症だった。
そこで、モスクワでの首脳会談では、プーチン大統領は、メリケルとの2人きりの対話の場所を設け、そこに大型犬を放してメリケルを震え上がらせ、交渉を有利に進めたという、嘘か本当か分からない話があるが、プーチンなら、その程度はやりそうだ(笑)。
ところで、私も、小さい頃は犬が怖かったが、ある日、突然怖くなくなった。
誰かが私に、「犬は知らんふりをしたら近付かない」と言ったので、やってみたら、本当にそうだったので私は驚いた。
そこで私は、「犬だけでなく、人間も同じようにして遠ざけられる」と思い、やってみたら、まさにその通りで、以降、私は嫌な奴に絡まれたことがない。
だが、大切なことは、「相手を本当に心から消す」ことだ。
そして、嫌なものを心から消すのではなく、心そのものを消せば、嫌な人間だけでなく、嫌な出来事や、嫌な運命も、一切、近寄ってこれないことが分かった。

白い衣装の初音ミク
AIアート15
「白い衣装の初音ミク」
Kay


老子は、この章で「争わない者は一番強い」と述べている。
優れた武将は相手を威嚇せず、優れた戦士は敵とぶつからない。
しかし、凡人がその真似をしても、相手はかかって来る。
いかに相手を無視しているフリをしても、相手のことが心の中にあるからだ。
そして、心の中から相手を消すことは難しい・・・いや、不可能だ。
だから、心そのものを消せば良い。
そうなれば、無敵であり、いかなる悪いことも近付かず、良いものだけがやって来る。
そのためには・・・つまり、心を消すためには、もちろん、いつも言う通り、「私は誰か?」と自分に問えば良いのである。
そうすれば、心は速やかに消え、やがて、心が現れ難くなる。
そうなれば、自分が人間であるという観念が薄れていき、本当の自分が分かって来る。
本当の自分、それは、全知全能の無限の魂(=神)である。








アメリカ、ロシア、中国、日本の貧しさに関する雑記

アメリカの情報機関は、ロシアがアメリカ大統領選挙にサイバー攻撃で影響を与え、それがプーチン大統領自らの指示で行われたこと、そして、その目的はトランプを勝たせるためであったことを断定的に公表し、アメリカを混乱させている。
アメリカの情報機関は馬鹿だ。
偏差値は高い連中なのだろうが、知恵がない。
その混乱こそがプーチンの狙いであり、いわば、プーチンの思う壺、プーチンの完勝、アメリカの完敗だ。
プーチンの本当の目的は、トランプを勝たせること自体ではない。
プーチンの真の目標は、アメリカの混乱、分裂、弱体化と、それに乗じた、ロシア国力の増強だ。
プーチンに、共存共栄などという、おめでたい思想はない。トランプと仲良くやろうとも思っていない。彼の頭には、ロシアの利益しかない。
無論、プーチンだって、人類の未来のためには、ロシアだけ良ければよいのではないことは解っているが、今のロシアは、それどころではない。なりふりかまってなど、いられないのだ。
恥を知ったり、良心を痛めている暇もないのである。

アメリカとロシアの差は、物凄く大きい。
その差は、アメリカでは、初音ミクさんのコンサートが数多く行われているが、ロシアでミクさんのコンサートが行われることが想像も出来ないことに明晰に表れている。
ミクさんのコンサートは、豊かな国でしか行われないのが現実だからだ。
ところで、日本は、一人当たりGDP(国内総生産)では世界26位で、はっきりいって貧困国だ。
だが、GDPでは、中国の半分以下にまでなったとはいえ、世界3位の経済大国だ。
つまり、今の日本には、とんでもない貧困層が沢山いるってことだ。
かつては考えられなかった餓死者なんてのも、今ではいくらでもいる。
これは、ロシア(GDP12位、一人当たりGDP66位)、中国(GDP2位、一人当たりGDP76位)も似たようなものだが、この2つの国の数字は、ほとんど信用ならないと思う。
ただ、中国は、一般の豊かな人々も沢山いるが(だからミクさんのコンサートも少しは行われる)、ロシアは豊かな庶民なんて、まずいない。
アメリカにだって貧困な人々はかなりいるが、それでも、GDP世界1位、一人当たりDGPは7位である。

かつて、日本では、『タイガーマスク』や『巨人の星』、あるいは、『あしたのジョー』といった、梶原一騎原作の、貧困家庭、あるいは、極貧の孤児がスポーツで成功する漫画があり、今でも人気がある。しかし、今は、現実的にはそんなことは不可能だ。
今のスポーツエリートは、ほとんど富裕層出身だ。
スポーツだけでなく、多くのことで、貧困層が浮かび上がるのは不可能に近い。
IT分野で成功した人達を見ても、やはり、裕福な家庭の子供であったことが分かる。
日本の現状を認識出来ている人から見れば、プーチンは非常に真面目で信念ある素晴らしい男であることが強く感じられるのである。
もちろん、敵に回せば恐ろしい冷酷な男で、しかも、信じられないほど優秀な人間だ。
プーチンの狙いが少しは見える人がいても、プーチンの戦略は、誰にもほとんど分からないのである。









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アメリカの危機はヒラリーだった

最近、アメリカ大統領選で負けたヒラリー・クリントンが、選挙で負けたのは、ロシアのプーチン大統領が指示したサイバー攻撃のせいだと訴えているらしい。
それはどういうことかというと、サイバー攻撃で重要な選挙に負けるヒラリーなんかに国を任せるなんて、危なくて出来ないということだ。
CIAその他のアメリカの情報機関が一生懸調査して分かったことは、ヒラリーの感覚は時代遅れで、ITに超弱いということなのである。
そもそもの発端は、ヒラリーは完全に認めているが、私用メールを公務に使ったという大間抜けな行為で、いまどき、さしてセキュリティ意識のない普通のサラリーマンでも、そんな阿呆なことはしない(少なくとも、してはいけないと分かっている)。
マスコミってのは、こういった思考が全く出来ないようだ。
一方、ビジネスで鍛えられているトランプのセキュリティはしっかりしていると予想される。
やっぱり政治屋・・・特に、特権意識を持ったようなヤツは駄目なのだ。
まとめると、大統領選挙へのロシアのサイバー工作が本当にあって、それでヒラリーが負けたのだとしたら、それは、ヒラリー・クリントンが大統領に全く相応しくない無能さを明らかにしたということなのである。

ところで、ヒラリーはさらに、プーチンがそんなことをしたのは、自分への個人的恨みからだとも言っているらしい。
私は、少なくとも超エリートというのはIQが高いものだと思っていたが、そのようなことを聞くと、ヒラリーは、元々はIQが高かったとしても、贅沢な生活のせいでIQが低下してしまったとしか思えないのだ。
そんな重要人物の個人的恨みを買うような、お高くとまったオバさんに大統領が務まるはずがないだろう?
トランプならプーチンとも仲良くやるだろう。
政治もビジネスも、つまるところ、人間関係なのだ。
過剰な自尊感情のために、相手の気持ちより自分の面子を重んじるようなヤツに重要な地位を与えてはならないのは、会社でも政府でも国際関係でも同じなのだ。

私は、大統領選では、ずっとトランプ支持だった。
それは、何度か書いたが、顔で分かることだ。
人間は、顔で全て分かる。
いちいち書くのも面倒だが、それは美醜の問題ではない。
トランプも男前だが、ヒラリーだって美人だ。
だが、ヒラリーの、あの悪魔のような邪悪な顔にはゾっとする。
そんな直観が働くことが大切だ。
これももう何度も書いたが、普通の人でも、CEOの顔写真だけで、その会社が儲かっているかそうでないかの判別が出来るし、やはり顔写真で、選挙で当選する候補者と落選する候補者、大学の優秀な学生とそうでない学生の区別が、かなりの確率で出来るという話は、驚くようなことではない。

成功したい、あるいは、平安な人生を送りたいなら、私的好みを消して顔で相手を判断出来るようになることだ。
それには、そこそこの数の人と、そこそこに深い関係を持たなければならない。
必要なら、自分を抑えるか自我をある程度消さなくてはならない。
浅い付き合いばかりとか、人との接触を避けていては、当然、人の審美眼、鑑定眼を養えないのは、美術品とも似たところがある。

尚、ついでの話だが、サイコパス(良心を持たない人間)の顔は、ちょっと読み難い。
しかし、それは、上っ面で誤魔化されるからであり、ちゃんと人の顔を見ることが出来るなら、そうそう騙されない。
また、サイコパス自身は、人の顔を読むのが苦手だ。
自分を抑えることが出来ないので、個人的好みが色眼鏡になり、顔を読むことに失敗するからだ。
サイコパスの私は、人の顔を読む時、なるべく呼吸をしないようにしている。そうすれば、自我が希薄になるからである。









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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