ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

バイデン

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

次のアメリカ大統領選挙が面白い

昨日(2023年6月7日)、この日が64歳の誕生日だったアメリカ合衆国前副大統領マイク・ペンスが、2024年大統領選挙への立候補を表明した。
だが、ペンスは、今回は自分が大統領になれるとは思っていないはずだ。
次の大統領選はトランプVSバイデンの再選となる可能性が高いが、どちらが勝つかは予想がつかない。
だが、どちらが大統領になっても、4年後には任期切れとなる。
ペンスはこの4年後に大統領になることを狙っているが、彼は、今回立候補しなければ、アメリカ国民に忘れられてしまうことは分かっている。
まあ、立候補したところで、華のない彼が知名度を保つことは難しいだろうが・・・
一方、若くて人気者の、現役のフロリダ州知事であるロン・デサンティスは、今回も立候補するが、彼は5年後で良いのである。
デサンティスを支持する大富豪イーロン・マスクは、今回はトランプの地滑り的勝利を予想する発言をしており、やはり、今回はデサンティスが大統領になることは無理で、5年後に大統領になれるよう支援するのだと思う。

ペンスと言えば、2021年1月6日の、上院下院合同会議を思い出す。
この合同会議は、全米の大統領選挙の選挙結果の報告を正式に承認し、次のアメリカ大統領を決定する会議だった。
その議長が、副大統領であり、上院議長を兼ねるペンスだった。
トランプがペンスに、この会議で選挙結果をひっくり返すことを指示したのは確実だろう。
トランプも演説で「後はペンスがうまくやってくれる。私はペンスが大好きだ。本当にいいやつなんだ」と言っている。
だが、ペンスはそんなことはしなかった。
それで、ペンスは、トランプ支持者には裏切り者扱いされている。
だが、ペンスは、「私に選挙結果を覆す権限などなかった」と言う。
実は、上院議長である副大統領には、選挙結果を否認する権限はあると思われる。憲法でそうなっているらしい。
つまり、バイデンの勝利を認めない決定は下せた。とはいえ、トランプの勝利にすることは無理だろう。
どう考えても、ペンスの行動は正しかった。
ペンスが選挙結果を否認し、大統領を決めなければ、アメリカは大混乱に陥っていた。
そして、ペンスは政治家生命を絶たれていただろう。

同じようなことが、過去、あのJ.F.ケネディーの大統領選でもあったのだ。
1960年の大統領選挙で、J.F.ケネディーが僅差で現職副大統領のニクソンに勝った時、実際に、ニクソンは選挙結果を否認しようとしたのだ。
実は大規模な選挙不正があったことは事実と言われていて、ニクソンは自身の勝利を確信していた。
だが、アイゼンハワー大統領は、実際はニクソンの勝利だったと認めつつ、ニクソンを止めたと言われている。
そんなことをすれば、アメリカは大混乱となり、暴動は起こり、ニクソンは政治生命を絶たれていただろうからだ。
上院下院合同会議は、大統領を承認する会議とはいえ、あくまで儀式的なもので、ここで何か起こるわけではないのだ。

蝶の誘い
AIアート176
「蝶の誘い」
Kay


ペンスは極めて敬虔なキリスト教信者であり、非常に真面目な良い男かもしれない。
まあ、ペンスもデサンティスも、陰謀論的にはディープステートである可能性があるらしいが(それは何とも言えない)。
だが、ペンスはとにかく華がなく地味だ。
意外でもないが、アメリカ大統領は身長が問題視され、オバマもトランプも190センチ前後という高身長で、バイデンも183センチはある。
だが、ペンスは178センチで、ぱっとしない。
それで言えば、デサンティスも身長は不明(GPT4に聞いても「不明」と言われた)だが、高くはない。
また、ペンスは頭脳があまり優秀でないという説は、割と信ぴょう性がある。
彼は、下手な野望を持たず、真面目な政治家に戻った方が良い(彼は元州知事、元下院議員である)。

次のアメリカ大統領選は、大規模な選挙不正がない限り、バイデンの再選はあり得ないと思うが、実際はケネディーだって不正で大統領になった可能性があるように、アメリカ大統領選に不正はつきものと思った方が良い。
前回の大統領選でも、トランプが空前の7400万票(それまでの記録のオバマの6900万票を大きく上回る)を取りながら、あの人気のないバイデンが8100万票という馬鹿々々しい得票をしたことで、まともな人は誰も選挙結果を信じていない。
その事実だけを認識し、思考を消せば、思考を消した人に良い方向に流れるのである。

トランプ支持者は敵を甘く見過ぎている。
まともに戦えば、バイデンがトランプに勝つはずがないが、敵(メディア、軍需産業その他含む)は、賢くはないが、それほど馬鹿ではなく、何より金が無限にある。
今のところ、五分五分と見た方が良いと思う。
だが、それで五分五分のトランプはやはり大したものである。








世界の大問題を公平に見れば

世の中には、本当のことは分からないということが沢山ある。
その中で、注目度の高いものを2つ取り上げる。

1つは、コロナワクチン。
これが良いものか、悪いものか?
もう1つは、ドナルド・トランプ。
彼について、「英雄」「救世主」のように扱う人々がいれば、主要メディアは完全に「独裁者」「トンデモない人間」として扱っている。

早い話、私にも本当のことは分からない。
荘子は、対立がある時は、どちらにも与せず判断を控えるのが良いと言う。
私もそう思っている。

そこで、事実だけ上げる。
コロナワクチンに関しては、世界一のワクチン接種大国となった日本が、ほぼ世界一の感染大国でもある。これは誰でも調べられる事実である。
また、国内においても、ワクチン接種がワクチン感染を予防していないことが、厚労省のデータを見れば分かるが、厚労省はそれをずっと誤魔化していた。もちろん、厚労省のミスかもしれないが、ミスとすればあまりに稚拙なミスだった。
以上から言えることは、高齢者のいくらかの重篤化予防効果以外に、ワクチンの意味はない。
また、他国のことは知らないが、ワクチン接種による深刻な副反応や死亡に関し、国は、事実上放置の状態で、被害者はほとんどが救済されていない。
これらから考え、私は、自分はワクチンを打たないし、他人にも打たないことを勧める。ただし、無理に打たないことを説得はしない。決めるのはあくまで本人であるというスタンスは保っている。
言うまでもなく、ワクチンを打たない者が賢く、打つ者は馬鹿だとも言っていない。
ただし、子供に、国が言うままに摂取させることだけは強く反対する。子供の未来を奪う危険性があまりに大きいと思うからだ。

次に、ドナルド・トランプがどんな人物かについてである。
これは、私にもはっきり・・・いや、全然分からない。
ただ、大統領としては、経済で成功したこと、エネルギー自給率を100パーセントにしたこと、中東の歴史的和平を実現したこと、戦争をしなかったことは、大いに評価すべきと思う。おそらく、これほどの実績を上げた大統領はいない。
また、私が知る範囲では、トランプがアメリカ、日本、その他ほとんどの国に、大規模な災厄をもたらしたことはない。
対して、アメリカの現政権であるバイデン政権に関しては、疑問が多い。
というか、うまくいったものは、ほぼないと言って良いと思う。
事実上の「ロシア対ウクライナ戦争」に関し、ウクライナに対する、異常なまでの大規模な軍事支援だけを見ても、とてもまともな政権とは思えない。
まあ、バイデンの言い分は、アメリカが軍事介入すれば、ロシアとの核戦争が起こる可能性があるからと言うのであろうが、それでは、この巨額の軍事支援の説明にはならない。さらに、他国にも、ウクライナへの軍事支援を事実上強制している。
ロシア・ウクライナ戦争に関し、他に、バイデン政権が実施していることは、ロシアへの経済制裁を世界的に主導しているくらいであるが、これは、ヨーロッパのエネルギー危機やロシアと中国の協調といった悪い効果しか見られない。
アメリカには、他に出来ることがあるはずである。
少なくとも、バイデンよりトランプの方がマシな大統領であったと言って間違いないと思うが、これに関してだけは、トランプを認めない者でも同意見であると思う。








人類が正義を理解する時代

今度のアメリカ大統領選挙で、私は、やっと、正義というものについて考えるようになった。
私の見解としては、大手メディアと民主党が巨悪だ。
正義はトランプにある。
これは別に、インターネット上の情報を見て、そう思ったのではなく、ごく普通に、自然に、当たり前に考えれば明白ではないのかと思う。
そして、たとえトランプを応援しているようでも、ネット上の品格に欠ける動画・・・ホスト役がだらしない格好をし、下品な言葉を使い、ひどいのになると、酒を飲みながら話すなどには、全く賛同しない。
それらも、一応は内容を確認したが、やはり質が低いように思う。まあ、これは個人的好みである可能性もあるのだろうが。

なぜ、メディアや民主党が悪かというと、次のことで、いくら何でも分かると私は思う。
例えば、
(1)いかにバイデンの勝利が確定に見えても、まだ投票の集計が終わってもおらず、公式な結果が発表されていないのに、大手メディアがバイデン勝利を過剰なまでに報道したこと(大統領を決めるのはメディアではない)。
(2)(1)のような状況で、バイデンは政権移行チームを立ち上げたと発表した。そして、バイデンが自分が既に大統領ででもあるかのように振る舞うのを大手メディアが当たり前のことのように報道したこと。
(3)バイデンが、トランプの訴訟に備え、3千人の弁護士を既に雇っていると言ったこと。
(4)トランプ側の、選挙が不正であったという主張に対し、大手メディアが「根拠がない」「虚偽である」「詐欺である」と報道したこと。
(5)バイデン一家の中国・ロシアの疑惑や、トランプによる選挙不正訴訟の実際を、大手メディアのほとんどが、一切報道しないこと。
である。
私が一番先に、「馬鹿馬鹿しい」と思ったのは(2)で、これは、どんな考え方をしたところで異常なことであると思う。
これだけでも、バイデン、民主党、アメリカの大手メディア、および、それに追随する日本のメディアは悪であり、正義の反対であると言えると思う。
そして、(3)は、もはや、バイデンは「私は悪である」と公言したも同然と思う。
私は、これはむしろバイデンの馬脚を現す失言であると思うが、大手メディアは全く問題視しない。

1921年にアメリカ大統領に就任したハーバート・フーヴァーは、生涯をかけた大著『裏切られた自由』で、アメリカでは、誰も戦争をする気はなかったのに、愚かな第二次世界大戦を起こした本当の理由を述べているが、この本は、2011年に、ようやく公けにされ、それまで誰も真実を知らなかった。
今回のアメリカの大統領選挙は、「第2の南北戦争」と言われることもあり、アメリカ分断の、そして、正義が葬られる危機である。
だが、正義が勝利し、それから、IT時代に相応しく、その真実が素早く白日の下に晒され、世界中が正義について理解するきっかけになればと思う。

これとは別に、私は、人間が本当の正義を理解出来る存在であるのか、そのシンプルな方法は何だろうか探求しようと思う。
正直、それほどの確信はないのだが、私は、人間の本性は善であり、正義であることが自然で楽しいのであると思っている。
だが、今の世の中は、悪が蔓延っており、人間の本性を曇らせて堕落させようとしているのだろう。
また、悪の立場には、「俺たち悪がいるから正義が威張ってられる」という言い分もあるかもしれない。
見せつけるように笑っているような偽の正義の裏には、必ず悪が潜んでいる。
だが、正義を複雑な哲学にしてはならない。
頭の良い人が解決する問題でもない。
1つの宗教の教義が特効薬になったりはしない。
しかし、人間の本性を実現するのは難しいことではないはずだ。
案外、答は近いのかもしれない。








今こそトランプの良いところに学ぶ

アメリカ大統領選挙そのものを論じるのではなく、これを楽しみながら、賢くなり、引き寄せがうまくなるヒントを得ようと思う。
私自身、政治に詳しい訳ではない。

日本では、CNNやニューヨークタイムズといった、アメリカのメジャーなメディアの「バイデン有利」という情報を、日本の新聞などがよく取り上げ、バイデン有利と思っている人が多い。
CNNの世論調査では、バイデンがトランプを7ポイント(7パーセント)リードと伝えている。
しかし、新興ながら大手メディアの1つであるFOXニュースは、トランプ有利を伝えている。
早い話が、元々、CNNは民主党(バイデン側)寄りなのであり、FOXニュースは共和党(トランプ側)寄りなのである。
報道内容を見ても、CNNは、バイデンと彼の息子のハンター・バイデンのウクライナでの汚職疑惑を一切取り上げないが、FOXニュースは大きく取り上げている。
報道先進国のアメリカでも、この程度なのである。
ただし、FOXニュースは、決して一方的にトランプに肩入れする訳ではなく、トランプに不利な報道もし、時に、トランプに厳しく非難されたこともあるのだから、まだ信用出来るように思う。
まして、日本のテレビ、新聞を鵜呑みにするような馬鹿をしてはならない。

1992年に、トランプのように、事業家でありながら、アメリカ大統領選挙に立候補した、ロス・ペローという大富豪がいた。
ペローは、昨年(2019年)7月に亡くなっている。
ペローは、共和党、民主党、いずれにも所属せず、無党派で立候補するという異例なことをしたが、一時はかなり善戦した(支持率トップになったこともあ)。そのままいけば、大統領になる可能性もあったと思われた。
しかし、いろいろな事情で、途中で立候補を取り下げた。
そのペローが、昔からトランプが大嫌いなことは有名で、彼はトランプを「ニューヨークの目立ちたがり屋」と言っていたが、ペローも相当な目立ちたがり屋だった。
トランプが目立ちたがり屋だということは、誰でも分かると思う。
それは、トランプが30歳そこそこで、ニューヨークの不動産王と呼ばれるほど成功した時から知られ、ファンも多いがアンチも多かった。
だが、トランプは、何事も必勝の秘訣は「目立つ」ことであることをよく心得ていた。
たとえ反感、不評、非難、糾弾であろうと、目立てば勝ちなのである。
このことは、トランプから学ばないといけない。
彼が目立って損をしたことなど一度もない。たとえ大批判であってもだ。
トランプの暴露本がベストセラーになるなど、実は、トランプにとって願ったり叶ったりなのだ。
マドンナら超有名人らの批判もである。
会社でも、出世するのは目立つやつであり、優秀なやつではないことはご存じと思う。
沢山の人の意識を集めさえすれば勝てるのである。
それを最大に活用したのはヒットラーだった。
これが、ユングが言った「批判するものは蔓延る」の意味である。

ところで、ロス・ペローは、
「戦おうとする時に、作戦を公表する馬鹿はいない」
という名言を残している。
しかし、バイデンは、この馬鹿をやっている。
正しくは、やったのはオバマだ。
23日の、トランプVSバイデンの討論会の2日前、ペンシルベニアでオバマがバイデンの応援演説をした際、トランプが中国に口座を持っていることを取り上げ、トランプはあれほど中国を攻撃しながら、自分は中国から利益を得ていると非難した。
これは、討論会でのバイデンの切り札だった。
だが、これをオバマがバラした。
オバマがやったことこそ、ペローの言う「戦おうとする時に作戦を公表する馬鹿」なことだったのだ。
トランプは、オバマのおかげで、中国口座問題に対し、すっかり対策を立て、バイデンから、このことを言われた時、完璧に対応した。
「当時私はビジネスマンだった。中国で事業をしようと思って、何の不思議があるか?」
「だから口座も開設した。だが、中国での事業は結局やめ、口座は消した」
「しかし、君(バイデン)は、ロシアから莫大な収益を得、君の息子は、副大統領だった君の口利きでウクライナで大儲けしてるじゃないか」
「私は事業家だったが、君はずっと政治家だ。中国、ロシアに対し、何もしなかったのはどういう訳だね?」

そして、CNNなどは無視していることだが、討論会では、トランプは見事にバイデンを引っかけた。
トランプが、
「君は石油産業を移行させるなんて言ってるが、君の計画は全く不可能だ。本当に出来るのか?」
とバイデンに言うと、バイデンは、
「出来る。私は断固、石油産業を自然エネルギーに移行する。石油エネルギーの環境破壊を食い止めるのが私の使命だ」
と答えるが、この時、バイデン陣営は真っ青になった。
今やアメリカは世界最大の産油国であり、石油関連事業は強大で、これに従事する労働者も多い。
バイデンは、アメリカの石油産業を敵に回してしまった。
バイデンは、後で慌てて弁明するが、ペンシルベニアなど、石油に頼る州で、今後、トランプは精力的な遊説で、
「皆さん、バイデンは石油産業を破壊するとはっきり言ったぞ」
と言い続けるだろう。
トランプの作戦に見事に引っかかる頭の悪い人を大統領にしようなどと、本当に思うのだろうか?

トランプの選挙手法は、ロナルド・レーガンと似ている。
レーガンは、教養ある相手候補が難しい話をするのを後目に、自分が大統領になれば、「アメリカは強くなる」「暮らしは良くなる」とだけ言い続けた。
庶民にとって関心事は、自分の生活と、アメリカ人である誇りだけで、難しいことに興味はない。
だから、レーガンの相手候補が言ったことは何も覚えていないが、レーガンの「アメリカは強くなる」「生活は良くなる」は、はっきり覚えていて、レーガンに投票した。
トランプも、一貫して「アメリカファースト」を掲げ、「アメリカを再び偉大にする」と言い続けた。
単純で解り易い言葉を使う重要性が分かると思う。
そして、CNNすら、トランプが経済政策で国民に支持されていることは認めざるを得ない。
彼は優秀なビジネスマンで、驚くべき大胆な手法で経済を盛り返し、コロナ前のアメリカ経済は絶好調で、国民も、暮らしの改善を実感していた。
経済で実績のある候補が負けたことは、ほぼないのである。
私は、個人的には、バイデンは大統領の器ではないと思う。
まさか、アメリカ人がバイデンを選ぶことはないと思うが、それはアメリカ人が決めることである。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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