ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

セレンディピティ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
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たまたま上手くいく人の特質

成功した人が、冷静な判断力があって、なおかつ、正直であるなら、自分が成功出来たのは「たまたま」と言うだろう。
また、九死に一生を得た人が、後で冷静に振り返ることが出来れば、自分が生き延びたのは、やはり「たまたま」と言うのだ。
そして、そのことに早く気付いた方が幸福になり易い。

こんな話がある。
ある人が、外国で電車で移動していた時、トイレに行ったが、使用中だったので、隣の車両のトイレに行った。
すると、電車が爆撃され、その人が、元いた車両は爆破された。
もし、トイレが使用中でなかったら、その人は死んでいたはずで、生き延びたのは、まさに「たまたま」だ。
この出来事で、その人は、世界は偶然で出来ていることを悟り、すると、その後は何をやっても、ひどくうまくいくようになった。

あなただって、妻や夫や、恋人や友人に巡り逢ったのは、全く「たまたま」のことだったと思う。
『からかい上手の高木さん』という漫画・アニメで、2人は、たまたま隣の席になり、入学式の日、高木さんが落としたハンカチを、たまたま西片君が拾ったことで、2人は一緒にいることになったのだが、まあ、現実にもよくある話である。

哲学者のニーチェや、詩人イェイツは、共に、
「たまたま起こったことを、自分の意思と見なせば、神に近付く」
と述べている。
どんな出来事も、自分の意思で起こったのである。
「そう思う」というのではなく、「それが事実」と見なすのである。
それなら、後悔も、文句も、泣き言も、言い訳もあるはずがない。
イェイツは、こんな謎の手記を残している。
ある、賢者と言われる男は、家族を殺された時、それを自分の意思を見なした。すると、幸福感を感じた。
男は富豪になるが、家や財産を奪われ、奴隷になった。これもまた、自分の意思と見なすと、やはり、幸福を感じた。
そして、自分に死期が近付いた時、死ぬこともまた、自分の意思と見なすと、恍惚とした幸福感に満たされた。
まあ、これはあくまで極端な例であるが、このようにすれば、自分は限りなく神に近付くのである。
間違えてはならないのは、全てを神の意思として尊重するのではない。
あくまで、自分の意思であるとするのである。

これを、この世界は漫画で、自分は漫画の登場人物であるという「世界=漫画理論」で考えると分かり易い。
(実際は、漫画でもアニメでも小説でも映画でも紙芝居でも構わないが)
物語は全て、作者が決めた通りに進行する。
その時、辛い目に遭っている登場人物が嘆いてはならない。
登場人物である我々の心は、作者の心の一部なのだ。
だから、物語の展開は自分の意思であるとすれば、自分は作者に限りなく近づく。
そのような登場人物を不幸には出来ないのである。
なぜなら、作者は、物語を肯定する登場人物は自分だと感じており、そして、作者は自分を愛しているからである。








セレンディピティを呼ぶ生き方

成功した人というのは、たまたま成功したのであることは間違いない。
言い換えれば、幸運であったのだ。
ある野球選手は、彼が草野球をしていたところを、たまたまプロ野球のコーチが見たことで運命が変わり、ある男性芸能スターは、彼が交差点で立っているのを、たまたま大手芸能プロダクションの社長が自動車を運転しながら見かけてスカウトした。
この2人は、そのたまたまがなくても、才能があったから、結局は別の方法で成功したかどうかは分からないが、肝心なことは、才能があっても、そんなたまたまがなかったために、生涯を凡人で過ごす人が沢山いるに違いないことだ。
そして、そんな超成功者だけでなく、普通の人の中で、上手くいっている人も、聞けば、上手くいくきっかけとなる幸運なたまたまがあったのである。

だが、幸運なたまたまを呼ぶのも、それを生かすのも、本人次第である。
最初に挙げた2人の超成功者達の内、野球選手の方は、確かに野球の才能があり、それがプロのコーチの目に留まったのだが、普段の生き方、心構えが、他の人とは違っていたのだ。
芸能スターの方も、生まれつきの美少年ということもあったのだろうが、スターの才能を感じさせる、立ち居振る舞いや目つきなどが、普通の少年とは違っていたのであり、それもやはり、普段の生き方や心構えが、普通の少年とは違っていたから、そうなったのである。

幸運なたまたまを呼び、それは生かすのは、普段の生き方や心構えであり、それは、目つきに、そして、立ち居振る舞いに現れる。
アインシュタインのように、論文(ブラウン運動の論文だったが)で成功のきっかけを掴んだというケースもあるが、彼だって、普段の生き方や心構えが違っていたのであり、目つきや心構えも、他の人と違っていたはずである。
スティーブ・ジョブズは、「どんな形かは分からないが、今やっていることと、未来の何かという、2つの点が結び付くのだ」と言ったのだが、これもつまり、今、どんなことを、どんなふうにやっているかが重要であることを示している。
スティーブ・ジョブズの場合、退学したリード大学で、カリグラフィーの講義を受けたことが(違法だが)、将来、マッキントッシュパソコンを開発することに結び付いたのだという。ただし、それが分かるのは後の話で、カリグラフィーの講義を受けている時は、そんなことは全く分からず、単に興味があったから勉強していたのだ。

最初の、あの野球選手も、好きだったから草野球をやり、芸能スターになった少年も、スポーツ選手やアクションスターに憧れて、スポーツをやり、身体を鍛えていたのである。
初音ミクさんの会社クリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之社長が2015年の神戸での講演会で、「自主的に好きなことを続けていればセレンディピティ(幸運な偶然)が起こる」と言われていたが、彼だって、昼は公務員(大学の事務員)、夜は大学の夜間部に通いながら、長期ローンを組んでまで電子音楽にのめり込んでいたのである。

スティーブ・ジョブズは、こんな言い方をしている。
「今やっていることが、将来の点とどう結びつくかは分からないが、結びつくと信じるしかないんだ」
だから、何か面白いことを自主的にやり、それが、いつか何かと結びつくと・・・信じよう(笑)。
エロとグルメばっかりでは駄目である(SF『BEATLESS』で15歳のオリガが「人類はエロとグルメで進歩した」と言ったのを思い出した)。








頭が良い単純馬鹿が一番強い

良い教師やコーチは、生徒や弟子のために、自分は大したことは出来ないことをよく知っている。
自分が指導した生徒が成功したとしても、それはたまたまだ。
逆に、成功した人が、「私が成功したのは師のおかげ」と思っていたとしても、それはほとんど勘違いだ。
アインシュタインは、大学入学試験に失敗したが、1年間、指定の予備校に行けば、試験が免除されて大学に入れるという制度を利用して無試験入学したのだが、その予備校の科学教師の授業が自分に良い影響を与えてくれたと言って感謝していた。それで、アインシュタインは、成功した後で、その予備校教師を訪ねて行ったが、その教師は、アインシュタインを全く覚えていなかった。
その教師の教えを生かせたのは、あくまでアインシュタインの力だが、それだって、何かの偶然の幸運(セレンディピティと呼ばれるようなもの)のおかげであり、それを、アインシュタインは、個人的に好ましく思っていた、その教師のおかげであると勘違いしたのだ。

幸運の扉はどこにでもあり、たまたまそれを見つけてノックすればうまくいくが、同じように、不幸の扉もそこいらにあるのかもしれない。
どうすれば、幸運の扉を見つけられ、不幸の扉を避けられるかというと、精神状態次第だ。
ある種の精神状態にある者は、幸運の扉しか見えない。
しかし、逆に、不幸の扉に行きついてしまうような精神状態というものもある。
そのような精神状態とは、道徳的な善悪とは全く関係ないとは言わないが、それはあくまで二義的で、むしろ、「整っている」か「雑然としている」かの差だ。
だから、一般に、部屋が片付いている人の方が成功しやすい。なぜなら、部屋の中の様子は、頭の中をよく表しているからだ。
サイコパス(脳の欠陥のために良心を持たない人)というのは、意外と頭の中が整っている場合が多い。何と言っても、サイコパスの特徴は善悪に関係なく「割り切り」がうまいことだから、案外に心が整っているのだ。
早い話が、頭が良くても単純馬鹿が、一番成功する。
アインシュタインは、自分を本当に単純馬鹿と思っていたらしく、「エレベーターの操作のような難しいことは自分には無理」と言って、学歴のない2度目の奥さんにまかせっきりだった。

人間の思考が複雑になる原因は、潜在意識の中にゴミが多いことである。
頭が良くても、潜在意識の中にゴミが沢山あると、愚鈍に陥る。
それで、「あんな賢い人が、あんな馬鹿なことを…」ということになるのだ。
そして、実を言うと、潜在意識の中のゴミが少ない者が、本当に頭が良いのである。
潜在意識の中にゴミが少ないと、抽象化や概念化の能力が高まる。
潜在意識の中にゴミがあると、どうしても、そのゴミにぶつかって思考が止まり、モノを、そのモノの通りにしか見れない・・・つまり、抽象化や概念化が出来なくなる。
例えば、電圧の勉強をする時、「例えば水圧のように」といった、例え話で抽象的に理解出来るのは、潜在意識の中のゴミが少ない者だ。
そして、イエス・キリストは例え話の達人だった。
だから、イエスの言動がうまく書かれた福音書を読むと、潜在意識の中のゴミが消えて、抽象化がうまくなる。
旧約聖書や仏典も、やはり、そのような作用がある。

だが、最も手軽に潜在意識の中のゴミ(潜在意識の中のストレス)を消せるのは、やはり、アレクサンダー・ロイド博士の「ヒーリングコード」や「エネルギー療法」だと思われる。
ロイド博士自身も、「ヒーリングコード」と聖書に矛盾がないことを確認したと言うが、もちろん、「エネルギー療法」も同じと思う。
「ヒーリングコード」や「エネルギー療法」で、潜在意識の中のストレスが癒され、結果、心が整うと、直観が高まり、知性が向上し、心身が健康になると考えられるのである。そしてさらに、願わずとも幸運に恵まれたり、超能力を発揮することもあると思われる。








人生はセレンディピティで決まる

人生がうまくいくかどうかは「良い偶然」に巡り合うかどうかにかかっている。
百の努力は、絶妙な1つの偶然に及ばない。
世の中で大成功している人が、なぜ成功出来たかというと「たまたま」なのだ。正直な成功者なら、間違いなくそう言うはずだ。

私がプログラマーになった経緯も、なかなかの偶然だった。
私がセールスの仕事をしていた時、世話になった先輩がコンピューター業界に転職した。
その時、職場の上司は、「あいつは、扱い商品がコンピューターに変わるだけだ」と言うので、私は、その先輩は、コンピューターの営業をやるのだと思っていた。
ところが、それからしばらくした日の帰宅中、私は、電車の中で、偶然にその先輩に会ったが、それは本当にたまたまの大変な偶然で、その後は全く会うことはなかった。
私は、そんな凄い偶然の出来事がよくあるのだが、本当は、誰にだって起こっているのに、皆、気付かないのだ。
私は、この元先輩に、「コンピューターの営業をしているのか?」と尋ねたら、元先輩は「いや、プログラマーをしている」と言う。
そして、「すごく面白い」と言う。彼は、以前から、セールスの仕事は嫌いだと言っていた。
正直、その先輩と比べたら、私の方が理系に強いことは明らかなので、言っては悪いが、彼に出来るなら、私はもっと出来ると思ったのだった。
だが、私がプログラマーの募集に応募したのは、それから1年以上後で、しかも、その時は、プログラマーにはならず、何度か転職をした後に、今の流行りで言えば、事務員がExcelマクロで業務を効率化するような雰囲気の社内SEになり、そこから、小さなシステム会社に、そして、大手企業(一部上場だった)のシステム部門に入り、さらに、転職したり、フリーになったりしたのである。

偶然の幸運を呼ぶ能力のことを「セレンディピティ」と言うことがある。
私は、公立大学の学長で工学博士という人に、居酒屋で丁寧に、セレンディピティ―について教わったが、彼には「いまどき、セレンディピティを知らなくては文化人とは言えない」と言われた。
2015年には、初音ミクさんの会社の社長である伊藤博之さんの講演で、伊藤社長が「好きなことをやっていればセレンディピティが起こる」と言われるのを聞いて、お話の全体の内容も含めて、意味がよく分ったのは、その工学博士のおかげであるが、これも、なかなかの良い偶然・・・つまり、セレンディピティであったと思う。

人生にはセレンディピティが必要だ。
沢山の、YouTubeの動画や、TwitterやFacebook、その他のSNSを見ていても、自分にとって素晴らしい情報に巡り合う人もいれば、全くそうでない人もいる。
たまたま見た動画から、素晴らしいヒントを得て上昇するというのも、セレンディピティのおかげである。
アレクサンダー・ロイド博士の「ヒーリングコード」や「エネルギー療法」をやっていたら、セレンディピティの力が高まるように思う。
私は、本日も、まさに的確な情報を、たまたま見たYouTube動画から得たが、まさに、全くの偶然であった。
「ヒーリングコード」は『奇跡を呼ぶ ヒーリングコード』を、「エネルギー療法」は『「潜在意識」を変えれば、すべてうまくいく』を読めば、いずれも、3分で覚えられ、1日6~10分で行える。私など、それぞれ、1分くらいしかやっていないが効果があると思う。








セレンディピティを起こす真言

「セレンディピティ」という言葉を説明しようとすると、ちょっと気後れを感じる。
難しい言葉ではないはずなのだが、この言葉について語る人は皆、どこか煮え切らない、歯切れの悪い、明晰さに欠ける・・・といった、妙にぐにゃぐにゃした言い方をする・・・ように感じる。
例えば、Wikipediaを見れば、今のところ、

素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見すること。また、何かを探しているときに、探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。平たく言うと、ふとした偶然をきっかけに、幸運をつかみ取ることである。

と、分かったような分からないようなことが書かれているし、goo辞書では、

求めずして思わぬ発見をする能力。思いがけないものの発見。運よく発見したもの。偶然の発見。

とある。
やはり、ちょっと分かり難いと思う。
また、Wikipediaに、こんな記述がある。

(セレンディピティは)「偶察力」と訳される場合もあるが、確固とした訳語は定まっていない。精神科医の中井久夫は『徴候・記憶・外傷』(みすず書房2004年)で「徴候的知」と呼んでいる。

もう勘弁して欲しい(笑)。

私は、ある時まで、「セレンディピティ」という言葉自体、知らなかった。
教えてくれたのは、ある公立大学の教授で、学部長を務めておられた工学博士だった(その数年後、学長になられた)。
その工学博士を呼び、数人のグループで勉強会みたいなものをしたのだが、その時に、その工学博士が、
「いまどき、セレンディピティを知らないようでは知識人とは言えない」
と言われた。まあ、私は知らなかったのであるが(笑)。
他の人達が、どれほど知っていたかは分からないが、物知りそうな1人のメンバーは「言葉は知っていたし、何となくは分かっていたが、はっきりとは知らなかった」と言ったが、まあ、皆、そんなところと思う。
ところが、その工学博士は、意外にも、シンプルに教えてくれた。
その人が教えてくれたセレンディピティの意味は、
「幸運な偶然を起こす力」
だった。
その後、ずっと、この定義で不足を感じたことはない。
5年程前、私は、北海道のクリプトン・フューチャー・メディア(初音ミクさんの会社)の伊藤博之社長の、神戸での講演会に行った。
その講演で、伊藤社長は、好きなことをやり続けることの大切さを説き、
「好きなことをやり続けていれば、セレンディピティが起こります」
と言われたが、おかげで、私は意味がよく分かった。
つまり、
「好きなことをやり続ければ、飛躍のきっかけとなる幸運な偶然が起こる」
あるいは、
「好きなことをやり続ければ、飛躍のきっかけとなる幸運な偶然を引き寄せる力が得られる」
のだと思う。

私は、クオン株式会社が、株式会社エイベック研究所だった時、この会社の広報誌である「Q-O-N(クオン)」の1冊(裏表紙含めて39ページ)を送ってもらったことがあるが、その回のメインは、伊藤博之社長とエイベック(現クオン)の武田隆社長の対談で、その中で、伊藤社長の物語が語られていたが、それはまさに、セレンディピティの言葉の元になった『セレンディップの三人の王子たち』にも劣らないセレンディピティの物語で、大変に面白く、そして、勉強になった。
伊藤社長は、若い時に、6畳半1間の部屋に住んでおられたが、そこには、コンピューターとシンセサイザー10台があり、Memory Moog という巨大なシンセサイザーの上に板を敷き、その上でご飯を食べていたと書かれていた。そんな感じで電子音楽を続けられ、長い年月の間にいろいろあった中で、セレンディピティが何度か起こり、ついに初音ミクさんが生まれることになったのだと思う。
この対談は、以前はダイヤモンド社のWebサイト「ダイヤモンド・オンライン」で公開されていたが、今は残念ながら公開終了しているようである。

では、セレンディピティを起こすには、好きなことをやり続ければ良いのであるが、なかなか思うようには生きられない人が多い。
だが、私がいつも言うように、たゆまず真言を唱えていれば、少なくとも、小さなセレンディピティはよく起こると思う。
セレンディピティは1つの奇跡のようなもので、真言によって、奇跡が起こる原理は度々書いたが、それならば、真言がセレンディピティを起こしても、不思議なこととは思わない。
伊藤社長のような大きな成功をするには、いろんな要因もあり、我々が必ずしも初音ミクさんのような良いものを生み出せるとは限らないが、セレンディピティを生み出すに足ることをしていれば、世の中を明るくし、自分も楽しくなれるだろう。
そして、真言以上の善はなく、たゆまず真言を唱えていれば、何か面白いことを楽に続けられる偶然に恵まれると思う。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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