ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

スティーブ・ジョブズ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

未来は予測不能だから良い

人間は「これさえやっていれば(これさえあれば)絶対大丈夫」というものが欲しいのだ。
王様や大統領などの支配者は、それを国民に与える義務がある。
だが、多くの支配者たちは、そうしないし、する気がないことを露骨に見せたので宗教が人気が出た。つまり、教祖、あるいは、その宗教の教義に従っていれば絶対大丈夫と思わせて信者を集めるのである。
良くも悪くも、それに最も成功したのがイエス・キリストだった。
当時の支配者だって、国民に「我々に従っていれば絶対大丈夫だ」と言ってはいたが、なかなかそうはいかず、暴力の支配も併用した。そして、暴力で従わせる度合いがどんどん大きくなっていった。
そこにイエス・キリストが現れ、「神に従っていれば絶対大丈夫」と言ったのだが、イエスは話が上手いというより、説明が天才的に上手かったので、多くの民衆が彼に従った。それで、支配者は彼を殺すしかなかったのである。

ところが、2005年に、アップル共同創業者スティーブ・ジョブズが、スタンフォード大学の卒業式で行った有名なスピーチでは、イエスの教えの真意を言ったか、ある意味、更新したのだと思う。
ジョブズは、イエスの教えも、どんな教えも否定していない。
簡単に言えば、イエスとジョブズの言うことはこうだ。
イエスは、「神の教えを行えば、生活が良くなり、天国に行ける」と教えた。
ジョブズは、「何をやってもいい。それをやるとハッピーになると信じろ」と言ったのだ。
だが、ジョブズは、「言い方の大切さ」も十分知っていたので、今やっていることとを「今のドット(点)」と表現し、将来のハッピーを「未来のドット(点)」と言った。そして、その2つがつながると信じろ・・・と言うか「信じるしかない」と言ったのだ。
「信じるしかない」とは頼りないなんて思わない方が良い。
神の力(あるいは宇宙を運行させている力)は偉大過ぎて理解不能だから、理解して信じるということが不可能なのだ。

それ(今やっていることが未来の何かにつながる)を具体的に分かり易く表現したのが、映画『フォレスト・ガンプ』だ。
フォレストは、いじめっ子達から走って逃げ続けた。
走って走って走った。
それが将来、何かの役に立つなんて、フォレストは全く考えなかった。フォレストのような馬鹿でなくても考えない。
だが、そのおかげで、フォレストはフットボール選手として大学に入れ(彼は試験では絶対入れない)、講義など全く受けずに修士号まで取ってしまった。
いじめっ子達のおかげということもあるが、何より、フォレストに「逃げて!」と言った、彼のガールフレンドのジェニーのおかげだ。
ジェニーの一言が、絶望的に思えたフォレストの未来を華々しいものに変えたのだ。

そうだ。ただ走って逃げるだけでも良いのである。
あなたは、それよりマシなことをやっているはずだ。
やっていなければ始めれば良い。
それが、将来の何につながるかは分からないが、何かにつながると信じるしかない。
そして、今やっていることが、どんな未来に結び付くかは、分からないから良いのである。
「良い大学に入れば、給料が高くて一生安泰な会社に入れる」
なんて下らないことを考えず、やりたいことをやることだ。
もちろん、勉強自体が楽しければ、大いにやると良い。すると、それが思いもしなかったことに結び付くのである・・・多分(笑)。

いつもの報告だが、昨日の腕振り運動の回数は6400回だった。
これが何に結び付くかは分からないがね(笑)。
まあ、ある意味、どうでも良いことである。








コスパなど無視して成功した人達

成功した人の若い時の話は、とても興味深い。
そんな話は、伝記作家が書いたものにも良さがあるが、やっぱり自伝(自叙伝)が良いと思う。
というのは、客観的事実よりも、本人がどう感じ、何を考えたのかを、本人が語ったこととして知りたいからだ。
もちろん、本人が書いたと言っても、記憶違いや脚色、さらには、嘘というか、出版社による改ざんみたいなものもあるかもしれないが、それは問題ない。そんな表向きなことではなく、魂で感じるような深い部分に興味があるからだ。
また、本全体が自伝である必要はなく、彼らが書いた何かの本の中に、若い時の重要なエピソードが入っていれば、それで十分だ。
例えば、スティーブ・ジョブズであれば、有名なスタンフォード大学での卒業式での講演の中で語られたもので十分なのである。
つまり、若い時の「回想」で良いのだ。

私が好きな自叙伝や若い時の回想録としては、アンデルセン、工学博士の関英男さん、アップル共同創業者のスティーブ・ジョブズ、それに、歌手で声優の水樹奈々さんのものがある。
それで別に、これらの人達の成功の秘訣を解明しようとは思わなかったが、明白な共通点があると思った。
それは、これらの人達が、「魂の声」を聞く人達であったということだ。
彼らだって、若い頃は、特に卓越しておらず、普通だったのだ。
しかし、彼らは、他の人々と違い、権威や世間の声ではなく、魂の声に従ったのだ。
彼らが、どんな魂の声を聞いたのかは分からない。そんなことは、まず書かれてはいない。
しかし、彼らが魂の声に従ったのだということは分かるのである。
なぜなら、大切な時に、彼らは、理屈に合った行動、まして、コスパの高い行動なんかせず、ある意味、不可解な行動をしているからだ。
そして、重要なことは、彼らはなぜ、魂の声を聞くことが出来たかだ。
それに関して、上に挙げた、どの人のものを読んでも、あまりにも面白いが、説明は難しいと思う。
そこで、簡単なことだけ述べてみよう。
スティーブ・ジョブズのことだ。
彼は、生まれてすぐ里親に出された。
スティーブを産んだ母親は、経済的にスティーブを育てることが出来ず、里親に預けることにした。
しかし、里親の申し出をしてきた夫婦が気に入らず、息子を渡したくはなかった。
というのは、この夫婦は両方共、大学を出ておらず、父親にいたっては高校も出ていなかったからだ。
しかし、他に里親の申し出がなく、スティーブを大学に行かせることを条件に、仕方なく、スティーブの母親は、この夫婦に息子を渡した。
やがて、スティーブ・ジョブズは名門リード大学に入ったが、彼は、それが間違いだったと気付く。
その理由を、ジョブズは、スタンフォード大学の卒業式の講演でも言ったが、それは「学費がスタンフォード大学並に高かった」からだった(会場、爆笑)。
アメリカの私立大学の学費はバカ高い。今なら、リード大学の学費は年間600万円以上と思うし、ジョブズは寮に入っていたので、合わせると、今なら年間で800万円はかかるのではないかと思う。
ジョブズの里親はただの労働者で、このまま彼が大学に行けば、彼の里親が一生をかけて作った貯えが、彼の学費で消えてしまうのである。
ジョブズは大学を辞め、当然、寮の部屋も失ったが、友達の寮の部屋に転がり込み、違法だが、リード大学の興味のある講義に出ていた。
ジョブズは、大学で(違法に)学んだことが、後に、アップルでマッキントッシュパソコンを開発した時に役立ったと言いつつ、その時(違法受講していた時)は、それが何の役に立つのか、全く分からなかったはずだ。
ジョブズは、「今やっていることが、将来、何かにつながると信じるしかないのだ」と言う。
だが、ジョブズは、重要なことを敢えて言わなかったのかもしれない。
ジョブズは、魂の声に従って大学をやめ、ある特定の講義(カリグラフィーだが)を、違法にでも受けたのだ。
だから、それは、未来の点につながったのだ。

上に挙げた人達もまた、魂の声に従って行動したから、その時の点が未来の点につながったのだ。
だが、権威、世間の声、テレビ、コスパに従って動く者は、未来の点につながる今の点を掴めないかもしれない。
上の人達は、皆、意図的ではないかもしれないが、反権威、脱世間で、テレビをあまり見ず、コスパにこだわらなかった。
「コスパ、悪くね?」と言われても、魂の声に従った方が良いのである。








心の声

私が子供の時、何かの漫画で、大会社の経営者が「経営者は勘が良くないといけない」と言うのを見て、非常に印象的に思った。
私は、勘というものに関し、テストのヤマカンといった、いい加減なものだと思っていた・・・というか、学校やテレビなどから、そう思うように思想コントロール(いわゆる洗脳)されていたのだろう。
テレビシリーズの『新世紀ヱヴァンゲリヲン』で、ある危機的な状況の中、葛城ミサトは地図の1点を指さし、「使徒(敵の巨大ロボット)はここに落ちて来るわ」と自信たっぷりに断言する。
碇シンジが戸惑って、「なぜ、そんなことが分かるんですか?」と尋ねると、葛城ミサトは「勘よ!女の勘」と堂々と言い切り、碇シンジは呆れるが、作戦はミサトの「女の勘」をベースに進められ、そして勝った。
船井幸雄さんといえば批判的な人も多いだろうが(私も彼の言うことは眉にツバをつけるが)、実績は抜群の人で、彼に限らないが、最高の経営策は経営者の直観であると成功した経営者達はよく言うと思う。
今、YouTubeで人気があり、若い人にもよく知られている経済学者で、天才と言われる成田悠輔氏(イエール大助教授)という人がいる。
彼が何かの動画で言っていたが、アマゾンの副社長だったと思うが「データは危険だ。我々はデータを信用しない」と言ったという話をしていた。アマゾンと言えば、グーグルと同じく、データでビジネスをやっているような会社だし、成田氏自身もデータの専門家で、大学や企業で、データの実用的な活用を研究・実践している人と思う。
現代はビッグデータやディープラーニングにより、データの使い方も格段に進歩しているし、アマゾンこそ、それらに関する最先端の企業であるが、アマゾンの副社長はそれも含めて「データは危険。信用出来ない」と言ったのだろう。
そこで成田氏は、アマゾンの副社長に「では何を信用するのか?」と尋ねたら、アマゾンの副社長は「CEOの心の声だ」と言ったと成田氏が明かすと、他の出演者や聴衆は微妙なリアクションをしたと思う。
「CEOの心の声」とは、即ち、CEOの勘、直観のことだろう。

スティーブ・ジョブズが、音楽ダウンロード販売やアイパッド、アイフォンといった画期的なモバイル端末を作ったのは、心の声・・・即ち、直観に従った部分が大きかったに違いない。
もちろん、勘だけでなく、例えば、音楽ダウンロード販売でも、ユーザーが欲しいコンテンツを簡単に見つけられるよう最大の配慮をするなどの努力もしたが、根本的なアイデアが、ジョブズの勘なしに生まれるものではなかった。
一方、ビル・ゲイツは、今日のモバイル時代を想像出来ず、モバイルでは、アップルやグーグルに市場を明け渡した。
Windows3.0や3.1の頃までは冴えまくっていたゲイツの勘も、ある時期からは曇ってきたのかもしれない。
ゲイツは、グーグルが上場前に、破格の条件でグーグルを買収しようとしたのだから、それに関しては良い勘だったかもしれないが、グーグル幹部の勘はさらに良く、「ゲイツにグーグルの経営は無理」と判断して買収を拒否し、上場後も、ゲイツに敵対的に買収されないよう、複雑な株式形態にした。

ビッグデータやディープラーニングは、使うべき場所で使えば、確かに人類史上なかったほど強力であるが、人間の直観には遠く及ばない。
ところで、離婚が多いのは、直観で、即ち、心の声に従って相手を決めるのではなく、外面的なこと、即ち、データで決定したからだ。
特に、「女の勘」が衰えたというか、なくなっている場合が多いのだろう。
我々は、もっと、直観を重要視し、これを磨かないといけない。
ある世界トップクラスの投資の達人に、投資のコツを聞くと、「欲張らないことだよ」と答えたらしい。
この投資の達人も、データは当然使うが、それよりも、勘が冴えわたっている。
そして、直観を得るコツが「欲張らないこと」なのだ。
「女の勘」も、欲張っていると冴えず、ロクでもない男を掴むのだ。








偉人の誓約

GAFAの一角であるアップルの共同創業者スティーブ・ジョブズは、特に若い時は、人間的に悪い評判もあった。
ところで、彼は、若い時、ヒッピーであったし、東洋思想に傾倒していた。
そんな彼が、インドに行った時のことだ。
そこで、ジョブズは、アメリカでは経験したことがない、スコール(突発的な烈風)に伴う猛烈な豪雨に野外で見舞われた。
そのあまりの凄まじさに、死の危険を感じ恐怖したジョブズは、他に頼る者のない中で神に祈った。
「助けて下さいましたら・・・善い人間になります」
ジョブズは死なずに済んだが、私は、この、ジョブズの神との約束は、冷笑と共に「守られなかった」と思っていた。
その後の彼の言動からして、そう思えたからであるが、今思うと、ジョブズは、それを守ろうとしていたのかもしれないと思う。
確かに、人間は、短期間に人間性を大幅に向上させることは、なかなか出来ない。
及第点に達するには、何年も、あるいは、何十年も、あるいは、一生かかっても駄目かもしれない。
しかし、決意することは出来るし、そうすれば、そうでない場合とは比較にならないほどの向上が期待出来ると思う。

危機的な状況に陥った時、神に祈る人は多いだろう。
しかし、普通は、お願いするばかりで、犠牲の誓約を差し出すことは、なかなかしない。そうしたくないと言うよりは、思いが及ばないのだ。
春日局は、幼少時の徳川家光が重病になった時、その回復を神に祈願し、それと引き換えに、自分は生涯、薬を服用しないことを神に誓った。もちろん、家光は無事に回復している。
上杉謙信は、戦での勝利を毘沙門天に祈念する際、生涯、女を抱かないことを誓い、それを守った。そして、謙信は、生涯、戦では負け知らずであった。
だが、ジョブズの「善い人間になる」は、単純ながら、最も好ましいものではないかと思う。

私は、先月(2021年12月)の初め頃、皮膚病が最も悪い時、神に祈ったとしても、そういった制約を思いつかなかった。
ここらが偉人との決定的な違いかもしれない。
皆さんは、願いと共に、是非、「善い人間」になるよう誓約されれば、偉人の仲間入りが出来るかもしれない。
今朝も書いたが、私は、せめて「立派な人間」になることを心掛けようと思う。まあ、相当時間はかかるだろうが、とにかく、そうしよう。








皆、こうして天才・超人になった

一気にハイレベルな神秘力を得た人は、それは偶然のきっかけによる場合がほとんどと思う。
コリン・ウィルソンは、ただの文学かぶれの青年に過ぎなかった19歳の時、自殺するために、劇薬である青酸カリを、いまや口に含もうとした時に、その極度の緊張の反動のようなもので意識が澄み渡り、別の次元を垣間見、それで天才になった。
インドの聖者ラマナ・マハルシは、16歳の時、部屋で寝転んだら、不意に金縛りにあったが、スポーツ万能の彼であっただけに、全身が動かないことへの恐怖を感じ、それに反発して強い集中を長く行ったことで、一気に意識が覚醒したのだと思う。そして、彼がそんな状況になった原因は、身体や脳に、何らかの異常があったのではあるまいか?
なぜなら、彼は、ボクシングや水泳に励んでいたことで、脳に、衝撃や振動、あるいは、酸素不足の状態をかなり作り出し、それが蓄積することで、何らかの症状があったのではないかと思う。
著名な精神科医であり、『パワーかフォースか』で知られる神秘家であるデヴィッド.R.ホーキング博士も、少年時代、事故が原因で、厳寒の中で凍死しそうになった時、神秘的なビジョンを見て、それから、世界を自由に動かせるようになったらしい。
こんな話は無限にあるし、おそらく、並外れた人間には、必ず、こういった体験があるのだと思う。
そして、これらの現象は、アルコールで引き起こされるものより、ずっと強力であるのだと思う。
例えば、スティーブ・ジョブズや著名な哲学者サルトルの場合は、ヘロインやLSDのような幻覚剤を使ったが、同じような著名人は、上げればキリがないほどだ。

確かに、粘り強く「私は在る」と唱えれば、超越次元に入れるが、それまでに、飽きて止めてしまう人が多いのである。
かなり根気強くやっていた人でも、もっと刺激のあるものがないかと思ってしまい、別のことをやって、「私は在る」と唱えることを止めてしまう場合が多いのだと思う。

日本では幻覚剤が法律で禁止されているが、そうでなくても、それらを使って高次元に入るのは、むしろ弊害が多くて、悪い状態になる場合がほとんどだ。
サルトルだって、自分の体験から、他の人には、幻覚剤を使わないことを勧めていたほどだ。
並の人間の場合、その影響をコントロールし難く、下手をしたら、脳に変調をきたすことになる。
だが、高次元に触れたことがある者と、そうでない者では、引き寄せや世界の創造能力は相当に違う。
合法的なやり方もいろいろあるが、やはり、どこか危険なのである。
合法的なやり方とは、例えば、瞑想やヘミシンクだが、これらは、うまくいくことは少ないし、悪い結果になることもある。
実は、案外に効果がある怪しい方法もあるのだが、気楽に教えるべきではないだろう(笑)。

ただ、ほとんどの人には、高次元への参入は必要ない。
とはいえ、普通にやっていては、どん底に落ちるしかない、どうしようもない人間が確かにいる。
実のところ、スティーブ・ジョブズも、コリン・ウィルソンも、本来は、最底辺の人生を送り、60歳かそこらで半分野垂れ持になるような(あるいは本当に野垂れ死にする)運命だったのだと思う。
だが、彼らは、道があることを信じ、それを強烈に求めたのだ。
そして、人間を超えたければ、彼らのようにやるしかない。
敢えて繰り返すと、道があることを信じ、それを強烈に求めることだ。
その気持ちがない者が、幻覚剤を使ったり、特別なテクニックを教えてもらって行うと、もうロクなことにならない。
もし、今の自分の状況がどうしても嫌で、何としてでもそこから抜け出し、神のように生きたいと、本気で願うのでなくてはならない。
それが出来ないなら、小市民としてせいぜい安楽に生きることを願うべきである。
だが、本気であるなら、「求めよ、そうすれば、与えられる」である。
本気なら、導きは向こうからやって来る。
そうなれば、僅かな回数、あるいは、たった1度、「私は在る」と唱えただけでうまくいくかもしれない。
だが、それまでは、ダメモトでも「私は在る」と唱えなければならない。
そして、何かと戦いながら、人間を超えることを、強く強く求めるのである。それが高次元参入の資格である。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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