ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

イット・ワークス

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

厳選引き寄せ書の紹介(6/6)『イット・ワークス』【Kayはマジカルミライ遠征中】

私は現在、初音ミクさんのライブコンサート&企画展「マジカルミライ2020」のため、千葉県に居る。
その間である、18、19、20日は、とっておきの引き寄せ書をご紹介する。お役に立てれば幸いと思う。

マジカルミライ中も、こちらでつぶやくと思う:◆KayのTwitter Home

最終回は、高い効果と取り組みの易しさを両立させた、著者の賢さと深い思いやりを感じる引き寄せの古典『イット・ワークス』である。




私は、何か引き寄せの本を1冊と言われたら、この『イット・ワークス』を上げる。
わずか30ページの本のため、小冊子として配布するならともかく、1冊の本としては成立し難いが(出版しても儲からない)、有難いことに、大湾洋乃氏が分かり易い文章で翻訳し、安価なKindle書籍にしてくている。

この30ページという短さが良い。
世の中には、素晴らしい引き寄せの本は沢山あるが、まともな本1冊になった時点で長過ぎるかもしれない。
1冊の分厚い引き寄せの本を、1回読んだだけで、すぐ、間違えずに実践的に使うことは難しい。
有名な優れた引き寄せの本には、重要な部分が、哲学的、あるいは、科学的に、そして時に、格調高く綴られていることも多いが、そんな難しいものは往々にして誤解され、結果、引き寄せがうまくいかない。
その1冊を正しく理解するためには、注意深く読んでも、1回では足りず、実際、著者自身が、10回20回読むことを薦めていることもある。
確かに、良い本を何度も熱心に読んで理解することは素晴らしいことである。
しかし、引き寄せに関し、我々は、哲学や科学の勉強をしたいのではなく、まず、恵みを引き寄せたいというのが本音のはずだ。
引き寄せ以外にも読まないといけない本がゴマンとあり、難しい引き寄せ技術をマスターするための時間はないかもしれない。
そんな我々に必要なことは、何よりも一番に、「具体的に何をすれば良いか?」「そのための最小限のことは何か?」を単純明快に示してもらえることと思う。
そこで、この本は、余計なことは一切省き、すぐに実践出来ることを最優先している。
本来なら、この十倍の長さになる内容を、効果を損なわない最小の長さにしたのである。
とはいえ、こんなに短い本でありながら、著者は「何度も読んでマスターして欲しい」と書いている。
そうなのだ。たった30ページの簡単な方法でも、より上手くやるためには、それなりの繰り返しが必要である。
そうであるなら、我々普通の人が真剣に取り組める長さ、難しさは、この程度までなのだと思う。
だが、たった30ページでも、本当に必要なことは、ちゃんと全部書いてくれている。
そんな『イット・ワークス』こそ、世界中の人々にお薦めしたい引き寄せ書である。

自分に向いたやり方で

何度かご紹介したことがあるが、世界的な教育学者、七田眞氏の著書『奇跡の超「右脳」開運法』に、とても楽しいエピソードがある。
それは、ホームレスの男性が、1日中、「神様の奇跡が起こる」と唱えていたら、2週間ほどしたら、数字が頭に浮かび、その通りに宝くじ(ロト6)を買ったら1憶円あたり、その後も、同じ言葉を唱えていたら、また1憶円当たったというものだ。
七田氏は、この話が誓って事実であることを、その著書の中で強調しているし、また、このホームレスのやり方が良いことも示唆している。

では、我々も、このホームレスと同じことをすれば、大きな幸運が得られるのかというと、それはそうだと思う。
ただ、このホームレスは、本当に暇で、やることがなかったから、1日中、その言葉を唱えていられた。
また、いかに簡単とはいえ、同じ言葉をずっと唱えるというのは、凄く忍耐が必要なことに思えるが、本当に暇な人にとっては、それほどでもないのかもしれない。
こんな考え方が良いのかどうかは無視して言うなら、このホームレスの、心というか脳が、異常とは言わないが、普通の人とは、やはり、どこか違うのかもしれない。
だから、そんなことが出来るのかもしれない。

中国の僧である道綽(どうしゃく)や、我が国の僧侶、法然は、1日中、念仏を唱え、その数は、1日6万とか7万だったと言われているが、彼らは修行というものを否定しているので、それを頑張ってやった訳ではないと見るべきだろう。
すると、習慣とか慣れの問題ということになるが、やはり、誰にでも出来ることとは思えない。

つまり、こういうことと思う。
あのホームレスの男性は、仕事をする運命になかったのだ。
インドの聖者、ラマナ・マハルシが、こんなことを言ったらしい。
「働く運命にあれば仕事は避けられない。だが、働く運命になければ、いくら探しても仕事は見つからないだろう」
つまり、現在の状況は運命なのだから、受け入れるべきである。
嫌な会社に毎日通勤する運命であれば、無理に辞めようとしても辞められるものではない。
成功した人の中には、勇ましく、「嫌な仕事はやめるべきだ」と言う人もいるが、それは出来ないのだ。
そんなことを言う人は、たまたま、自分はそんなことが出来る運命であっただけだ。

そこで、現状を肯定したまま、明確な目標を、少なくとも1つ立てなければならない。
例えば、その明確な目標が「作家になる」だとする。
その目標を忘れなければ、日常の中で、何かが起こる。それは、ささいなことかもしれない。
焦ってはいけないが、拒否してもいけない。
落ち着いた心で、起こることに柔軟に対応するのだ。
そうすれば、自然にうまくいくだろう。
だが、多くの場合、時が経つごとに、その「作家になる」という目標が、それほど魅力的だと思えなくなる。
その場合は、目標を変えることを躊躇してはならない。
目標の決め方、変え方については、『イット・ワークス』という、僅か30ページの本を参照することをお薦めする。
これは、最上の引き寄せの古典で、簡単でありながら、余計なことは一切書かれておらず、容易に正しい方法に取り組める。
インドの聖者、ニサルガダッタ・マハラジの明確な目標は、「私は至高の実在である」だった。
彼は、何の修行もしなかったが、この言葉を忘れなかったという理由だけで、7年で偉大な聖者になった。
彼の場合、この目標は師が与えてくれたのであり、師は、彼のことをよく知っていたのだ。
だが、我々は、自分の明確な目標は自分で決めないといけない。
そのために、『イット・ワークス』が役に立つだろう。








苦労なんかしない

恐れや不安がない人間は、楽しい人生を送ることが出来る。
では、恐れや不安の正体とは何かというと、世の中には、自分より強い人が沢山いて、その強い人達の多くが、自分に対して親切ではないという嫌な予想だ。
一番良くないのは、自分より強い人がいくらでもいて、その人達のほとんどが、自分に優しくないと思うことだ。
逆に、一番良いのは、自分より強い人もいるだろうが、そんな強い人は、皆、自分に優しいと思うことだ。

だが、このことをどう思うかは、ほぼ、生まれ育った家庭で決まる。
親が、子供に対し、自分の方がずっと偉くて強いことを見せつけ、しかも、(稀には優しいこともあるかもしれないが)子供をいじめてばかりいる・・・そんな親が実に多く、ある調査では、全家庭の8割以上の親がそうであるという話がある。
父親だけでなく、母親もほとんど同じ、あるいは、本質的には母親の方が子供をいじめているとも言われている。
ところが、学校、あるいは、テレビでは、「母の愛は海よりも深く」なんて教わるのだから、その子は頭が混乱して、思考力を失くす。
さらにまずいことがある。
それは、母親は、自分が子供をいじめることが大好きであることを巧妙に隠し、「海よりも深い愛」を注いでいるかのように見せかけ、子供もそれに騙されている場合が多いということだ。

上のような親のために無力感を持った人間は、世の中でうまくやっていくことが難しく、いつも弱い立場に立たされ、辛い人生を送る。
では、どうすれば良いかというと、ある庶民(貧しい百姓)の念仏行者の男の例が参考になる。
その男は、元々は念仏行者ではなかった。
ところが、彼が19歳の時、父親が亡くなったのだが、父親が最後に、「俺が死んだら親様を頼れ」と言う。
自分が親なのに「親様を頼れ」とは変な話であるが、この「親様」とは阿弥陀如来のことである。
阿弥陀如来とは、阿弥陀仏であり、「南無阿弥陀仏」の念仏を唱える対象である。
彼は、父親が言ったことの意味がなかなか分からなかった。
ところで、彼は、飼っていた一頭の牛を大変に可愛がっていた。
彼が、その牛と、山に草刈に行った時のことだ。
草刈に励み、大きな草の束が3つ出来たので、牛に2束背負わせ、自分も1束背負った。
ところが、その1束が重く、歩くことが出来なくなり、牛に、「すまない」と言って、自分のも背負わせたところ、牛は全く平気である。
それで彼は悟った。
この牛でさえ、力ということではそうであるように、世の中には、想像も出来ないほど強い存在がいて、それが阿弥陀如来であり、その阿弥陀如来は、徹底的に優しい慈悲に満ちた存在であるはずだ。
彼は、お坊様の話を真面目に聞いていたので、そう確信したのだ。
それで、父親が言った通り、阿弥陀仏を親と思い、念仏を唱えて、全面的に頼ることにしたのだ。

イエス・キリストだって、「重荷があるものは私のところに来なさい」と言ったが、行ったらどうなるのかよく分からない。
しかし、ラマナ・マハルシが、よく分かるようにしっかり言ってくれている(イエスも分かり易く言ったのかもしれないが、転写や翻訳の際に、変な記述になったのかもしれない)。
マハルシは、次のように言っている。

どんな重荷を負わされようと、神はそれに耐える。神の至高の力がすべてのものごとを動かしているというのに、なぜわれわれはその力に身をまかせず、何をどうすべきか、どうすべきではないかと思い悩むのだろうか?われわれは列車がすべての荷物を運んでくれることを知っている。列車に乗ってまでも、自分の小さな荷物を頭にのせて苦労する必要がどこにあろう。荷物をおろして安心しなさい。
~『私は誰か?』より~
【PDF】私は誰か?

親と頼るべき存在のことは、神でも、仏でも、阿弥陀如来でも、潜在意識でも、呼び名は何でも良いと思う。
『イット・ワークス』の著者は「インマヌエル(我らの中にまします神)」と呼んでいるが、やはり、どのような名前で呼んでも構わないと述べている。
『イット・ワークス』には、そんな偉大な力の助けを確実に得る方法が書かれているし、トランプ大統領の愛読書『積極的考え方の力』(ノーマン・ヴィンセント・ピール)も、神の力を求める方法を書いたと著者が述べている。








人生をより良く生きるために本当に重要なこと

主に社会的な面なのだが、人間を分けるのは、たった1つのことなのだから、それを、小学校で1年生に教えてやって欲しいし、それ以前に、親が教えてあげるべきである。
だが、教師や親自体がそれを知らないのだ。
その、人間を分けるたった1つのこととは、「明確な目標を持っているかそうでないか」である。
30歳くらいになって、「明確な目標」と聞かれて、別に人に言う必要はないが、自分にはっきり即答出来ないようなら、見込みはないと思う。
とはいえ、別に、30歳が期限というのではなく、30歳で持てないなら、40歳や50歳では、もっと持てなくなる場合が多いという意味だ。
だから、何歳だろうと、明確な目標を持つことが出来れば優良なグループの人間になれるのである。

ただ、明確な目標を持っているようであっても、その目標が現実的でないという人も多い。
確かに、常識外れの大きな夢を持っている素晴らしい人もいるのだが、ただの妄想を大志と思い違いしている人はやはり多い。
ジョセフ・マーフィーの著書『人生に奇跡をおこす』に書かれていたが、ある若い女性が女優になることを夢見ていた。
「私、女優になるつもりです」とキラキラした目で言う人に対しては、「高い困難な目標だが、叶わない願いはない。頑張れ!」と言えば良いと思っている人も多いと思う。
だが、マーフィーは、その女性に対し、「子供の夢は卒業しろ」と窘(たしな)めた。
マーフィーは、いかに大きな目標でも否定するような人ではない。
では、なぜ、マーフィーはそのように言ったのだろうか?
それに関して、分かり易い話がある。
チン・ニンチュウの著書『誰でもちいさなことで大切な願いがかなえられる』に、スーパーモデルになりたいという女性の話がある。
もし、本当にスーパーモデルになりたいなら、必要なことをしないといけないのは当然だ。
アイスクリームを食べることを諦め、友達と遊びに行ったり、おしゃべりをすることもやめないといけない。
トレーニングやレッスン、それに、オーディションや営業など、スーパーモデルになるにはお金も時間もかかる。
他にも、沢山の厳しい現実に打ち勝っていかなければならない。
そんな現実的なことを考えると、スーパーモデルになることは、そんなに魅力的なことではないし、他にやりがいのある自分に向いたことも沢山あることに気付くだろう。

早い話が、目標のために必要な犠牲を進んで払う覚悟があるかどうかが、「本当の目標」と「子供の夢」の違いだろう。
今は、YouTuberになりたい人が多いらしいが、それなら、良いビデオを作るための、技術的、芸術的な知識・能力を得る努力をする必要がある。
また、視聴者に喜んでもらえるテーマを見つけ、それを面白く、また、印象深く表現することが出来るようになるには、勉強したり、いろんな仕事や、その他のことを実践し経験を積む必要がある。

コンピュータープログラマーになるのはどうだろう?
私は今の時代、「どうやったらプログラマーになれますか?」などと聞いたり、プログラミングを教えてくれる学校に行きたいと思うようなら、まあ、見込みはないと思う。
今は、プログラミングをやるのに十分なパソコンも安く、開発ツールはタダだし、良い本がいっぱい出ている。
そして、ネットに必要な情報がいくらでもある。
価値のないネット情報に何度も騙されて痛い目に遭えば、良い情報を選ぶ目も出来るが、それは武器と言うより、最低必要な能力だ。
だから、リスクヘッジをしながらも、大いに痛い目に遭う必要がある(笑)。
これがちょっと昔なら、多くの人が、かなり高いパソコンと開発ツールを自分で買い、それと本だけで(これも沢山買えばかなりの出費だが)プログラマーになったのだ。そんな頃は、ネットで騙されないと言っても、偏見に満ちた、権威のありそうな本に騙されることも多かったのだ。例えば、「プログラマーになるにはCOBOLは出来ないといけない」とか(笑)。

そもそも、自分の願いが「本当の目標」か「子供の夢」かは、二十歳にもなれば自分で分かると思う。
世間では「叶いっこない」と言われる高い目標に挑むのは自由だが、言い訳は一切出来ない。つまり、全責任は自分にあることが分からないなら、やっぱりそれは子供の夢なのだ。

ところで、目標設定の技術を教える自己開発プログラムやセミナー、あるいは、書籍にも注意した方が良いと思う。
それらには、長期目標、中期目標、短期目標をそれぞれ定めるだけでなく、今年の目標、今月の目標、今週の目標、さらには、今日の目標まで書かされることがある。
それはやり過ぎだと私は思う。
目標設定は大切だが、目標設定だけでうまくいく訳ではないからである。

適切な目標の立て方なら、引き寄せの古典であり、現在でも引き寄せの最良のテキストである『イット・ワークス』をお薦めする。
この本を使えば、後は、人生を真面目に生きる志があれば、そんなに苦労せずに、明確な目標を持つことが出来るようになるだろう。
翻訳のKindlke本を誰かが180円で出してくれている。十分に良い訳だ。
だいたい、目標設定の技術が、数十万円とか百万円以上のプログラムやセミナーのはずがないのだ。
そんなもの、本当は学校でタダで教えるべきことだが、学校というのは、有益なことは教えない場所だから仕方がない。
そもそも、子供の夢でない本当の目標を持った教師などいない。
いずれにしろ、この本が大変に役に立つと思う。








見込みがある人間とない人間の違いは1つだけ

見込みがある人間かどうかは、子供の時から分かる。
ただし、子供の時には見込みがあったが、大人になってからはそうでないこともある。
逆に、子供の時は見込みがなかったが、大人になってから見込みが出来、成功することもある。
その違いは簡単に分かる。
たった1つだ。それは、
「明確な目標を持っているかそうでないか」
である。
たとえ何歳になっても、明確な目標を持つようになれば大逆転する。

中学生や高校生の時、試験が終わって順位が出た時、
「150番か、また下がったな」
「うわ!50番になれた!これはすごい!」
などと思う生徒は見込みがない。
最初から順位に全く興味がない場合は別だが、普通は、それなりに関心があるだろう。
それでいて、上記のようではいけない。
何が悪いのかというと、目標を何番と決めていないことだ。
はっきり目標を決めていれば、だいたい、その順位になるのである。
もし、ならないとしたら、単に、目標を忘れていたか、本気の目標でなかったのである。
サラリーマンでもそうで、「年収520万円だ。駄目だな」「月給手取りわずか18万か。安いなあ」と思っているなら見込みはない。
これも、目標額をはっきりと決めておかないといけない。
つまり、いくら欲しいのかが明確であるサラリーマンが見込みがあるし、実際に目標通りになるのである。
「いつまでに年収〇〇万円」「来年の年収〇〇万円」という、期限付きの目標を持つと良い。

ダイエットをするのに、明確に体重〇〇kgとか、ウエスト〇〇cmという目標を決めないのは、おかしなことと思う。
それさえ決めれば、確実にそうなるのである。

彼氏彼女がいないことを嘆くなら、欲しい彼氏彼女の条件を決め、それを覚えておけば良い。
ところで、ベルベル・モーアの『あなたの望みは宇宙がかなえてくれる』という世界的ベストセラーでは、著者モーアは、欲しい彼氏の条件を好きなだけ設定し、期限は3ヵ月と決めると、3ヵ月後に、条件通りの彼氏が出来た。
ただ、モーアは、願ったことを忘れたと言うし、忘れないといけないとも言う。
ただし、3ヵ月後に条件通りの彼氏が現れた時、モーアは驚きはしたが、「条件も期限もぴったり」とはっきりと分かった。つまり、目標を覚えていたのだ。
確かに、目標に執着し過ぎても叶わない。
だから、『ザ・シークレット』の中にあるが、ジャック・キャンフィールドがやったように、「年収目標10万ドルを忘れないために」10万ドル札を自作して寝室の天井に貼ったというふうに、単に、忘れない工夫をすれば良いのである。
(キャンフィールドは翌年の年収は9万3千ドルでほぼ達成。その次は100万ドルと設定し、きっちり100万ドルの小切手を得る)
普通は、紙に書くか、スマホのメモ帳アプリにでも書いておくと良い。
『ザ・シークレット』に書かれていたと思うが、著者のロンダ・バーンは体重65kgになってしまった時、理想体重である「53kg」と紙に書いて体重計に貼っておいたら、その通りになったらしい。それ以外に何もする必要はない。
最も良いやり方は、わずか30ページほどの最高の引き寄せの古典である『イット・ワークス』に書かれている。
Amazon Kindle版が180円で入手出来る。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
Kay Twitter Home

執筆のご依頼

最新コメント


月別アーカイブ
記事検索
ブログバナー&Mail


メールはこちらへ

PV since 2010/09/08
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

人気ランキング参加中
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりへ
タグクラウド
QRコード
QRコード