ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

アルケミスト

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

ベストセラー小説で起きた意識変革

このブログの旧ブログの時代(2010年以前)、彫刻家の小鹿良太さん(1967~2021)とお互いのブログでよくコメント対話をしていた。
Xの前身のTwitter(米国で2006年に運営開始)が、日本にあったかどうかという時代だ。
小鹿さんは東大を卒業後、同大学の大学院の博士課程まで進んだが、大学院を中退して東京で予備校の講師になり、全国的に有名な人気講師になった。
私も、関西の大手予備校を運営する会社で(主にITコンサルタントとして)仕事をしていたが、そこの予備校でも、優秀な国語教師は皆、小鹿さんの名を知っていたし、小鹿さんが書いたベストセラーの参考書を使っている人も多かった。
ところが、予備校講師として成功する中、不意に小鹿さんは彫刻家に転身し、ギリシャに行ってしまう。
私が小鹿さんとブログ交流をしていたのは、小鹿さんが彫刻家としても高い評価を得るようになった頃だった。
小鹿さんは、白い石で作品を作る彫刻家だった。

その小鹿さんが、私に読めと言い、感想を求めたのが、パウロ・コエーリョの世界的ベストセラー『アルケミスト』だった。
Amazonでは、「全世界8500万部」と紹介されている。
それで、私は読んでみたのだが、それほど熱心に読まなかった。当時、私は、小説というものが、あまり好きでなかったのかもしれない。
ただ、その中で、確かに、意識の変革を感じた部分があった。
ネタバレにならない程度に述べる。

主人公の少年サンチャゴは、ある目的のために、お金を貯め、エジプトに渡る。
ところが、着いた早々、サンチャゴはお金を全部騙し取られ、無一文になり、途方に暮れる。
だが、そこで、サンチャゴに意識の変革が訪れる。
さっきまで真っ暗な気分だったのに、サンチャゴは心が爽やかになり、平然として、物売りをしていた子供の手助けを始めた。
サンチャゴは、もう悩まなかった。
この部分を読んでいた時、私も、サンチャゴに似た意識の変革を感じたのだと思う。
最近、このブログに書いていることを適用すれば、サンチャゴのような状況になった時、
「心おだやかに!」
と唱えれば、心おだやかになる状況が訪れ、サンチャゴのように楽観的な気分になるだろう。
まあ、サンチャゴの場合は、特に状況が変わったわけではないのだが。
そこで、今朝も書いた、「悪いことは良いこと」と思えば、サンチャゴのように、何も状況が変わらなくても心が平和になるだろう。
サンチャゴの場合であれば「お金を失うのは良いこと」となろうか。
「お金を失うのは良いこと」と静かに心で唱えれば良いだろう。
私も最近、ちょっと拙い状況にあったのだが、その悪い状況は良いことという意味の言葉を唱えたら、心が安らかになり、そして、問題は消えてしまった。いや、元々、問題はなかったようだった。
「心おだやかに!」
「悪いことは良いこと」
これらの言葉の魔法力は確かと思う。

尚、私に、スティーブ・ジョブズの、スタンフォード大卒業式講演のスピーチを読むよう薦めてくれたのも小鹿さんだった。

◆当記事と関連すると思われる書籍のご案内◆

(1)アルケミスト ~夢を旅した少年~(パウロ・コエーリョ)
(2)ハングリーであれ! 愚かであれ! (スティーブ・ジョブズ、スタンフォード大講演)
(3)高校入試合格へのベストアプローチ古文(小鹿良太)※私の愛読書
(4)死活の書(五島勉)
(5)イソップ物語 その恐ろしい真相(五島勉)
(6)岡本太郎の遊ぶ心 (岡本敏子)

澄んだ光の中
AIアート1315
「澄んだ光の中」
Kay

断言する。これで引き寄せは出来る(超自信作)

よく、「引き寄せはない」と言う人がいる。
引き寄せとは、願望を心の力で現実化することである。
だが、引き寄せがないどころか、この世に引き寄せ以外に何があるだろう?

引き寄せはないという人とじっくり話せば、その人が完全に引き寄せを行っていることが分かる。
そりゃ、その人が男であれば、例えばだが、100億円は欲しいし、若くて美人で清純な彼女は欲しいし、格好良い肉体と健康も欲しいとは思っているだろう。
しかし、話してみれば、彼が、安月給、モテない、肥満を引き寄せていることは明らかなのだ。
引き寄せは、精神性・・・つまり、精神の成熟に応じたものを引き寄せるのである。
100億円持っている者と話せば、その者が100億円に相応しい精神性を持っていることは明らかである。

ロンダ・バーンの有名な引き寄せの本『ザ・シークレット』では、とかく、「望みはでっかく」といった感じの話が多いが、でっかい望みを実現するには、でっかい精神性が必要である。
仮の「100万ドルの小切手」を作って100万ドルを引き寄せるなんて話もあったが、100万ドルの精神性がない者が100万ドルを引き寄せるはずがないじゃないか?
作家のジャック・キャンフィールドが、数十万円くらいの年収しかなかったのに、年収を約一千万円にしたのは、年収数十万円の精神性が一千万円の精神性に変わっただけだし、それから彼は、年収1憶円の精神性になったので、100万ドルの小切手を得たのである。
『ザ・シークレット』は、意図的かどうかは知らないが、その一番肝心で、一番読者受けしないところを書いてないのである。

精神性って、別に修行して得られるものではない。
むしろ、欲望の成就を目指して修行すると(下心があれば、誰でも、結構、厳しい修行が出来るものだ)、変なものを引き寄せるのである。
コリン・ウィルソンは、『右脳の冒険』の中で、引き寄せとは書いていないが、右脳の使い方をうまく書いている。そして、引き寄せって、つまるところ、右脳を使うことなのだ。
そして、ただの少年が右脳を使った話をしているが、その「ただの少年」って、ウィルソン自身の子供時代のことだ。
ウィルソンは、この経験から、右脳を使うのに・・・つまり、引き寄せを行うのに一番大切なことは、「シャンとすること」と見事に書いている。
つまりだね、「引き寄せはない」という話をする人は、ちっとも「シャンと」していないのである。
「シャンと」するって、どういうことか分かるだろうか?
「泣き言を言わない」ってことだ。
「僕は引き寄せが出来なかったんです」なんて泣き言を言っている者に、好みの引き寄せが出来るはずがないじゃないか?

私だって、何度も書いたが、子供の時から、誰も信じられないような奇跡を沢山起こした。
もちろん、泣き言を言わずにシャンとしていた。
だが、泣き言を言う時は、あまり嬉しくないというか、ロクでもないことしか引き寄せなかった。
言い換えれば、泣き言を言えば、嫌なものを引き寄せるのである。

ところで、母親や教師は、子供や生徒に泣き言を言わせるのが大好きだから気をつけないといけない。
そんな精神性の低い、未熟な親や教師と関わると、好みの引き寄せが出来なくなるのである。
だからって、「ママが悪いんです」「あんな教師に当たりさえしなければ」なんて文句や泣き言を言ってはならないよ(笑)。

つまり、好みの引き寄せを行うために、言ってはならないことは3つだ。
それは、「いいわけ」「文句」「泣き言」だ。
引き寄せが出来ない人は、この3つをよく言う(あるいは思う)はずだ。
いいわけしない、文句を言わない、泣き言を言わない人が、引き寄せが出来ないなんて話は聞いたことがない。

作詞家の阿久悠さんなんて、息を吸って止めて願うだけで、曲のヒットを引き寄せた。
たとえ曲がヒットしなくても、彼は、いいわけしないし、文句を言わないし、泣き言も言わないからだ。
だから、我々も、いいわけせず、文句を言わず、泣き言を言わない範囲のことを望めば、息を吸って止めて望めば叶うのである。

私が知る範囲で、最も「いいわけしない」「文句を言わない」「泣き言を言わない」を実践していたのは、笹沢佐保氏の時代劇小説『木枯らし紋次郎』のヒーロー、紋次郎である。
小説とはいえ、彼の引き寄せのパワーは半端ないが、それが実に自然であったと思う。
世界的ベストセラー小説『アルケミスト』で、たった一人で異国に来た少年が持ち金を盗まれた時、彼が、文句を言うことも泣き言を言うこともやめた時、即座に引き寄せが起こったではないか?
良い小説とは、全くの現実なのである。








アルケミスト

錬金術というのは、鉄や鉛やアルミニウムといった普通の金属を金に変換するという魔法的化学のことで、古代から中世にかけて、そんなものがあると言われたが、自然科学の発達と共に否定されたと言われている。
錬金術師のことをアルケミストと言う。
(ちなみに、アルミニウムが1825年に発見され、1856年に工業精錬法が開発されるまでは、アルミニウムは金よりも高価だった)

ところが、錬金術は、物質的な金を作るのではなく、人間の自我を低俗なものから、神聖で高貴なものに変換する方法だという説があり、その意味の錬金術は現在も存在していると言われている。
変換された神聖な心が黄金に喩えられ、その変換手法を錬金術と呼ぶのである。
その黄金の心は、魔術的、あるいは、キリスト的な力を持つと言われる。

聖賢の教えによれば、人間は、自我を消し、無になれば・・・即ち、無我、忘我、没我になれば、不可能はなくなると言う。
また、自我が消えることが、解脱とか悟りだと考えられている。
しかし、実際には、悟りを開いた聖者であろうと、自我が無いようには見えない。
聖者も一般的な思考をするし、喜怒哀楽などの感情を示す。
怒りっぽい聖者すらいる。
つまり、悟りを開いても、自我が消滅するわけではない。
そうではなく、聖者の自我は、普通の人間のものとは違う、特別なものになっているのだ。
その特別な自我が持つ力によって、聖者は、その気になれば奇跡も起こせるのだが、そんな特別な自我を作る方法が正しい錬金術である。

『ヒマラヤ聖者の生活探求』にも、そのようなことが書かれているが、錬金術で自我を高貴なものに変換するためには、特に修行が必要なわけではない。
つまり、錬金術には、特別な道具や薬品や、あるいは、儀式が必要なわけでは全くないのだ。
では、どうすれば良いのかというと、単に「私は神である」と宣言すれば良い。
ただし、何度も呪文のように、「私は神である」と繰り返す必要はないし、むしろ、繰り返してはならない。
ただ、「私は神である」と感じれば良いのである。
だが、まずは頭の中で、静かに、ゆっくり、丁寧に「私は神である」と繰り返し唱え、神の感覚を掴めば良いと思う。
呼吸の助けを借りる方法も伝えられている。
やり方はこうで、呼吸に合わせて、心の中で次の言葉を唱える。

息を吐きながら、「私はこれではない」。
息を吸いながら、「私は誰か?」。
息を止め、「私は神である」(インドでは「私は彼である」と言うが、我々は「私は神である」で良いと思う)。

最終的には、神の感覚を自分で掴む必要があるが、ラマナ・マハルシも、この呼吸で超能力をもたらすと述べたようだ。








痛みや苦しみも、過ぎてみれば親しい友のように思えるかもしれない

小学生の時、あなたを特に成長させた出来事とは何だろうか?
参考に私のを挙げておくが、それであなたのものも分かり易くなるかもしれない。

私は、小学5年生の時、新しい自転車を買ってもらい、非常に嬉しくて、早速友達と遠乗りに行った。
友達の案内するままに従ったのだが、そこはひどく遠く、しかも、友達は、自転車を置いて、そこからもかなり離れた場所に遊びに誘う。
そして、かなり遅くなって自転車を置いたところに戻ったら、私の新品の自転車のタイヤが、明らかに故意にパンクさせられていた。
新しい私の自転車の方が狙われたようである。

その時は、いくつかの不運があったようだった。
一緒だった友人は、家がお金持ちだったが、放任されていて、小学生に不似合いな金を持ち、何でも好き放題にするような子だった。
それで、気の向くままにひどく遠いところまで私を連れて行き、さらに、自転車をほっぽって、いつまでも遊びまわり、自転車に戻った時は、普通の子供なら、もう家に帰っていないといけないような時間だった。
自転車が被害を受けた原因には、そんなに遅くまで自転車を放置していたこともあるし、後で分かったが、そのあたりは、あまりガラの良い場所ではなかった。
これも後で分かったが、その友達は、好んで、ロクでもない場所に行きたがるのだった。きっと、心の暗い部分が、そんな場所に彼を誘うのだ。
そんな友達しかいなかった私の心も、相当濁って淀んでいたのだろう。

この苦しい経験が、後で考えれば、明らかに私を向上させた。
それは、明らかに今にも影響している。
あの出来事がなかったら、今でも大したことのない私の精神性は、もっと低いままであっただろう。

つまり、人間を成長させるのは、苦しみや痛みだということだ。
小学生の時から、良い塾に通い、良い高校、大学を出て、一流の会社に入ったら、苦しいことは少ない。
親も、子供に辛い思いをさせまいと、学校で良い成績を取り、良い学校を出られるよう、エゴイズムの限りを尽くすのであるが、その結果、子供は成長しない。
家が金持ちで、物凄く良い学校を出たような子は、私が知る限りは、大半がニートである。本人の責任ではないことがやるせない。

昨夜、「イニシエーションとは、痛みを乗り越えることだ」と書いたが、改めてその通りだと思う。
また、やはり昨夜ご紹介した、超一流の電子音楽アーチストの渋谷慶一郎さんと、学術博士でもある作家の東浩紀さんが共同制作した『イニシエーション』の映像では、初音ミクが、何度も何度も、ひどい痛みや苦しみを受け、何度も何度も敗北しながら成長する姿を見せる。
我々もまた、運命が用意した苦難を受けることで、大きく静かな源に帰っていくのだ。
そして、その時は苦しくても、後で思い返せば、実は、喩えようもないほど楽しかったと思うのである。
良い学校や良い会社とは全く縁のなかった私は、最低の職場からスタートしたが、それは、甘やかされて育った私にはひどく辛いことだった。しかし、やはり、思い返せば、掛け値なしに、本当に楽しかったと思えて懐かしいのである。
また、上に述べた、小学生の時の経験も同様だ。
今は、あの歪んだ性格の友達や、自転車を壊してくれた者達に、本当に感謝しているのである。

岡本太郎は、小学生の時、教師やクラスメイトにひどくいじめられたそうだ。
だが、大人になってから参加したクラス会では、いじめられた相手に、「君にはよく殴られたなあ」と言いながら、一緒に酒を飲んだのだそうだ。
太郎も、そのクラスメイトが、本当に懐かしく、かけがえのないものだと思ったに違いない。

また、『アルケミスト』という、何度も予期せぬような苦難が遅いかかり、絶望しながらも、それを乗り越えていく少年の話が、大いに役立つと思うので、下にご紹介しておく。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

人は安定を求めた時に生きるのをやめる

「今の若者は安定志向だ」なんてことは、今の40代や50代の方々が若かった頃から言われていると思う。
なるべく良い学校を出て、大企業に就職しようとするなんてのは、本当に昔からのことだ。
しかし、真理を言うなら、「人は安定を求めた時に生きるのをやめる」のである。
生き生きと、本当に生きているという実感と共に生きたいなら、絶対に「不安定志向」でなければならない。

アンデルセンは、作家として成功するまで、明日をも知れない不安定な人生であった。
だが、才能を開花させ、名を知られるようになり、決して多額ではなかったが、デンマーク国家から生涯に渡って年金を受け取れるようになった。安定した生活を得られたのである。
しかし、彼は旅に出る。それは、生涯、ずっと続いた。彼は、ずっとヨーロッパ中を旅した。それがなぜかは分からない。
いかに、ヨーロッパでは鉄道や客船があったとはいえ、日本で言えば徳川幕府の時代だ。旅先では、不都合どころか、苦難もあったに違いない。しかも、アンデルセンは頑強な男ではなかった。背は高かったが、身体はひょろひょろしいており、性格は繊細で女性的だった。しかし、彼は旅をやめなかった。
それは、彼は、自分を不安定な状態にしたかったからではないかと思う。
彼は、14歳で、故郷のオーデンセの田舎町からコペンハーゲンに一人で出てきた。彼は、内気でか弱い少年だったにも関わらずだ。しかも、彼は貧乏で、僅かな金しか持っておらず、馬車には母親が交渉してくれて、ただ乗りさせてもらってコペンハーゲンに着いたのだ。
着いたは良いが、そこに知り合いはおらず、最初の一晩の宿代で、ほぼ全財産を使い切ったので、すぐに、住むところと食事をどうにかしないといけなかった。しかし、彼には、何のあてもなかった。
だが、アンデルセンは神様に絶対の信頼を置いていたという。
そして、最初からうまくはいかなかったが、なりゆきで、有名な音楽家の住み込みの弟子になれたのだ。
アンデルセンは、その時の経験から、神と繋がる喜びを感じるために、いつも自分を不安定にしたかったのではないだろうか?それで、旅を続けたのではないかと思うのである。
『アルケミスト』という小説で、ある少年は、時間をかけて、ある程度のお金を作り、いよいよ、目指す国に行ったのだが、そこに着いた直後に、全財産を騙し取られてしまう。右も左も分からない場所で、少年は、わが身の不幸に呆然となる。しかし、しばらくすると、不思議な喜びが湧き上がり、何の見返りも求めずに、露天商の少年を手伝う。そして、彼の人生は、新しい冒険に向かって動き出す。
『南から来た用心棒』(現題:アリゾナ・コルト)で、さすらいのガンマン、アリゾナ・コルトは、流れ着いた町を凶悪な盗賊の集団から守って英雄となり、町一番の美女にも愛された。彼も彼女のことは好きだった。しかし、彼は美女も名誉も捨て、旅立って行った。そこに止まれば、生きるのをやめることになることを彼は知っていたのだ。彼は、生きていたかったのである。

我々も、自分の立場を不安定な危ういものにしなければならない。
強い者に決して媚びるな。
自分の胸の奥の声にのみ従って行動するのだ。
それはきっと、世間の教義や信念に逆らうことになる。しかし、敢えてそれをやるのだ。
すると、必ずや、冒険に満ちた、素晴らしい人生に導かれるだろう。
そうなれば、たとえ、全てがうまくいかないまま斃(たお)れても、後悔は無いだろう。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
Kay Twitter Home

執筆のご依頼

最新コメント


月別アーカイブ
記事検索
ブログバナー&Mail


メールはこちらへ

PV since 2010/09/08
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

人気ランキング参加中
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりへ
タグクラウド
QRコード
QRコード