ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

芸術・哲学・神秘思想

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

私が車を買いたくなくなった理由

マシュマロ実験(マシュマロ・テストと呼ばれることもある)というものがある。
子供にマシュマロを1つ与え、15分間食べなかったら、もう1つマシュマロ(もしくは他のお菓子)をあげると約束するというものだ。
実験の後で分析したら、15分間我慢出来た子供は、将来成功するために必要な能力を持っている可能性が高いことが分かったと言う。

とりあえず言っておくが、この実験は信憑性がないとされたと思う。
だが、1970年に始められたこの実験は、いまだ実験や議論が行われていて、必ずしも子供の資質を完全に見抜かないとしても、やっぱり我慢出来る子供は優秀なところがあることは、誰しも、なんとなく分かると思う。

私が小学5年生の時、たまたま友達の小学2年生の弟に出会い、少し一緒にいたが、その子はコンビニでお菓子を買って食べ、しばらくしたら、またお菓子を買って食べていた。
それを見て私は「今日、おこづかいを500円もらっただろう?」と尋ねたら、その子はそうだと言う。
お菓子の金額の合計が、ほぼ500円だったからだ。
つまり、その子は、今日もらったおこづかいを、一瞬でお菓子を買って食べて使ってしまったのだ。
この子の将来は期待出来ない。
実際、言っては悪いが馬鹿な子であることは分かっていた。

大人でも、給料が入ったり、少し余裕があったら、「自分へのご褒美」を買う者は、将来は期待出来ないと思う。これは、ほぼ確実ではないだろうか。
まあ、自分がそうだったからよく分かるのだが(笑)。
私は昔、実力以上の高い給料をもらうようになった時、浮かれて自分を喜ばせる買い物をし続けた。それを、ちゃんと貯めておけば、たまった金額以上に精神的に大切なものを得て、もっと立派になっていたかもしれない。

「人間、辛抱だ」というのは、初代若乃花(1928~2010)の座右の銘として知られるが、私は中学1年生の時、漫画の中で、この言葉がふざけて引用されているのを見たのだが、それでも、この言葉を印象深く憶えているのだから、直観的に真理と悟ったのだろう。

こう言ったら批判もあるだろうが、マスターベーションを我慢出来ずにみだりに行う者は、子供や若者でも、やはり将来性はない。
まあ、そんな禁欲を売り物にする者もまたロクなものではないが。

私は、昨年夏頃は、新車を買おうと思っていた。
ところが、年末が近付く頃には、あまり欲しくなくなり、今はもう全然欲しくない。
車を買う程度のお金は余裕であるが、それでも興味がない。
これは、昨年7月から始めたプランクの影響と思う。
1回のプランクの時間が、1分、2分、3分、4分、5分と増え、記録も、7分、8分、10分と伸びる中で辛抱する力が付き、車を買うことが、無駄な、必要のない買い物だとはっきり認識出来るようになったのだろう。
今乗っている車が、故障の心配も全くなく、何の不都合もないのに新しい車を買うのは、ただの馬鹿である。
そんな捨てていい金なら、それこそインデックス投資をしたっていいと思う(笑)。
これまでのように株価が上がれば、10年で、例えば300万円なら軽く500万円以上になるし、大暴落で10万円になっても、なくて元々なのだから。
まあ、それよりも自己投資でもすれば良いだろう。
アメリカの超大手金融企業にいた有名な人達が、「投資よりスモールビジネスの方がいい」と言っていたくらいだが、私は元々そう思っている。

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(1)お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方(橘玲)
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猫との違い
AIアート2371
「猫との違い」
Kay

能力がない者、持たない者は極振りしか道はない

いかにも弱者の味方のような顔で、強者の視点、持っている者の立場で語る者が多い。
たとえば、親が裕福でお金も学歴もあったり、容姿が良かったり、頭が良くて何でも普通の人以上に出来てしまう者が、まるで自分が何もないところからスタートしたように言う。
だが、彼らに本当に悪意がなく、真面目に言っている場合も多く、そんな連中に本当に持たない者が騙されて言われる通りにやったら、単に失敗するだけでなく、絶望してしまう。

本当に親ガチャに外れ、お金も能力もないなら、メジャー(主流、大きな場)の舞台で戦っても勝ち目はない。
つまり、大勢の人と沢山の能力で競っても、予選突破すら出来ない。
それは、スポーツ選手や俳優や歌手や漫画家や研究者といった、沢山の人が志望する道である。
能力に欠けるなら、出来れば誰も来ない道、ほとんどの人が見向きもしない道を探すべきである。
この道を、ニッチ市場とか隙間産業とか言う。
もう1つの道が、メジャーな場であっても、その中のごく一部分のみで戦うことである。
分かり易い例で言えば、野球選手なら、バッティングや走塁などを捨て、守備だけ超一級になり、守備だけやる選手になるなどだ。
モデルで言えば、手だけのモデル、脚だけのモデルで、その部分だけなら女神のように美しいといったものだ。
プログラミングで言えば、COBOLだけ超上級、VBAだけ天才といったものだ。メジャーな成功は出来ないが、生き残る可能性ならある。

『俺だけレベルアップな件』という、韓国の小説が原作のアニメがある。
世界にモンスターが出現するようになると同時に、5000人に1人くらいの割合で、モンスターと戦う超能力に覚醒したハンターが現れる。
ハンターは能力によって、S級、A級、B級、C級、D級、E級に分かれ、一度覚醒したら、努力しても能力は一生変わらない。
ランクが1つ違えば大変な差だ。
主人公の水篠俊はE級で、しかも、E級の中でも特に弱く、実に惨めな状態だ。
ただ、「俺だけレベルアップ」のタイトル通り、俊だけが、どんどんランクを上げていく。
こんなの邪道だ(笑)。
このアニメの中でも、そして、現実の中でも、そんなことは起こらない。
だが、『俺だけレベルアップな件』の続編の『俺だけレベルアップな件〜ラグナロク〜』に、あるE級ハンターが登場する。
E級だけあって弱い。
そして、レベルアップなどしない。
だが、このE級ハンターが、他者を鍛える能力に優れたモンスターに、壮絶な鍛えられ方をして、元々かろうじて持っていた速く走る能力を鍛えられる。死ぬほどの苦しみを耐えて訓練を受けたそのE級ハンターは、走ることだけならS級以上になる。
これが弱者の生きる道なのだ。

私も、昨年7月からプランクを熱心にやり、半年かけて10分出来るようになったが、プランクだけなら、世界最強の軍隊と言われるアメリカ海兵隊で最高得点が得られる4分20秒の倍以上である。
これが、あのE級ハンターのような弱い者のやり方である。
たとえば、プログラミングなら、IQ116以上ないと、まともなプログラマーになれないので(上級ならIQ123以上)、寝ても覚めてもVBAだけやるのだ。
引き寄せなら、マーフィー法則でも「成功、富、歓喜」だけを唱えるとか、斎藤一人の教えの中でも「ツイてる」だけ言うのだ。
私なら、ラマナ・マハルシの教えの中でも、心で「私、私、私、・・・」と言い続けることをやるだろう。

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(1)Excel VBA塾【動画✕本で学ぶ! 】
(2)2時間でExcelマクロの基本がわかるVBA超入門
(3)Access VBA 実践マスターガイド~仕事の現場で即使える
(4)あなたも金持になれる)(ジョセフ・マーフィー)
(5)変な人が書いた驚くほどツイてる話(斎藤一人)
(6)真我(ラマナ・マハルシ)

何も持たない者
AIアート2370
「何も持たない者」
Kay

凡人の中の宝を発掘する

文豪ゲーテは、歳を取ってからも画家になることを夢見ていて、実行しようとしていたという話がある。
有名なプロレスラーだったジャイアント馬場さんも、引退後は画家になろうと本気で考えていて、実際、油絵は相当な腕前だったらしい。引退前に63歳で亡くなってしまったが。
日本にも来たことがあるプロレスラーで、最強のシューター(真剣勝負で強い格闘家)の1人と言われたジョージ・ゴーディエンコは、50歳近くで引退した後に画家になって成功している。
特にマカロニウエスタン(イタリア西部劇)でトップ俳優だったジュリアーノ・ジェンマは晩年は彫刻家になった。

私の古い方のブログの時代、お互いのブログ上でだが親しくしていた彫刻家の小鹿良太さんは、東大の博士課程まで進み、全国的に知られる予備校講師になったが(中学国語の優れた著書も多い)彫刻家に転身して成功した。残念ながら2021年1月に病気で亡くなられたが、素晴らしい作品を多数残している。彼は自殺率が高い日本を憂い、日本を救う活動を志していたのだった。

上では、芸術家になった例ばかりになったが、全く別の道に進んで成功した面白いお話は多い。
どの場合も、前職での経験の精神的な部分が大きいのだと思う。
これは別に、前職で大成功した場合だけではない。
何かの本で、サラリーマンは引退後、講師になれという話があった。
自分では大したことはないと思っていても、長年サラリーマンで培った経験は傾聴するに値するものだと言う。
ゴールドマンサックスという世界トップの金融企業で17年活躍した田中渓さんは「ドライバー(運転手)の日記は無茶苦茶面白い。ブログで稼げる」といったことを言っていたが、これはドライバーに限らない。
少し前に、橘玲さんの『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』の中で、需要は少なくても、インターネットでは得意なことで稼ぐことが出来るという話を紹介したが、これも同じで、自分が好きで長年取り組んできたことは、意外に値打ちがある。
それをどう形になるかの問題だが、田中渓さんは、そこでAIを活用すべきなのだと言う。
初音ミクさんの歌には「形にする」というフレーズが多いが、これが、ボカロPさん(初音ミク等のボーカロイドのための曲等を創るクリエイター)達の想いなのだろう。
それこそ、ニート歴20年とか、岡田斗司夫さんみたいにオタク歴50年以上みたいなのは、彼らの頭の中や、さらには魂の中は宝の宝庫だろう。
そこを発掘し、形にして発信することが、自分のためだけでなく、人類の役に立つのである。

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(1)残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法(橘玲)
(2)億までの人 億からの人 ゴールドマン・サックス勤続17年の投資家が明かす「兆人」のマインド(田中渓)
(3)創作のミライ 「初音ミク」が北海道から生まれたわけ(伊藤博之)
(4)自宅で始める自営業ガイド 自分の人生を自由に歩くために(本多信一)
(5)人生が変わる お金と会社にしばられない生き方(本多信一)
(6)定年まで待つな! 一生稼げる逆転のキャリア戦略 (成毛眞)

しなやかな背中
AIアート2369
「しなやかな背中」
Kay

間違ったやり方で人生を棒に振るな

昔のテレビCMでの話だが、歴史的ゴルフ・プレーヤーだったセベ・バレステロスは、父親から「何でもいいから好きになれ。好きになったら強くなれ」と言われ、それでゴルフが好きになり強くなったと言ったらしい。
イチローも同じことを子供達相手の講演でよく言っていると思う。
しかし、ほとんどの人はゴルフが好きになっても、バレステロスはおろかプロにもなれないし、せいぜいが、素人のゴルフコンペで上位に入れるようになったら上出来だ。
やはりテレビCMで、小学生の女の子が、希望に満ちた笑顔で「人々を感動させる歌手になる」とか言っていたが、彼女ももう中年になっているだろうが、高確率で普通のオバサンになっているだろう。

ゴルフが好きになったら、交流が広がって良いこともあるかもしればいが、多くの場合は時間と金の無駄というだけの趣味になる。
サッカーが好きになっても、せいぜいが体力がつくだけで、ファンの方に回っても、サッカービジネスに貢ぐだけだ。

プロサッカー選手や大歌手になることは、出来るだけ早いうちに諦め、それに関連する小さなことを好きになれば可能性が広がる。
クリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之社長が若いうちにミュージシャンになることを諦め、電子音楽が好きになり、音源ビジネスで成功し、やがて初音ミクを生んだようにだ。
伊藤社長が「夢に人生をかけるな」と言っていたらしいが、ミュージシャンやサッカー選手といった、間違った夢に人生をかけてはいけないということだろう。
間違った夢は早く諦めないと人生を棒に振りかねない。
それに、私などは、どんな有名なミュージシャンより、初音ミクを作った伊藤社長の方がはるかに羨ましい。
とはいえ、我々は、初音ミクを作ることも、音源ビジネスで成功することも、おそらく出来ないのだ。
もっともっと小さな分野を探さないといけない。

プログラマーと言ったら、ゲームを作るとか、AIツールを作るとか、果ては、OSやプログラミング言語を作るといったことを言う者が多いが、そんなのは超優秀な人や天才のやることだ。
ひろゆきさんが昔、2チャンネル掲示板をPHP言語で作ったのだと思うが、他にも、ニコニコ動画をJavaか何かで作るとか、それらのことは、向いている人なら、出来る人は多い。しかし、そんなことをやる人になっても、ほとんどの人は安月給で働くことしか出来ない。儲けたのは、2ちゃんねるではひろゆきさんくらいで、ニコニコ動画では川上量生さんくらいだ。彼らが儲けたのはプログラミングの天才だったからではなく、ビジネスマンとして優秀で、なおかつ運が良かったからだ。
ビル・ゲイツについてすら、そんなことが言える。
我々凡人は、もっともっと小さな分野を探さないと、いい想いは出来ない。
昔は、ExcelやAccessのVBAを使って業務システムを作って儲けていた人もいたが、マイクロソフトがそれらの需要をクラウドで取り込もうとして変なことをしたので複雑になり、儲からなくなってしまった。
グーグルのサービスを利用するニッチなプログラミングで稼いでいる者もいるが、ここらも複雑化する一方だし、クラウドのAIツールを利用するのも、セキュリティや権利関係が複雑だし、利益は大企業に持っていかれる形になっているような気がする。

「何をすれば儲かりますか?」と聞く者は駄目だろう。それは自分で見つけないといけない。
そんなもの、教えてくれる人はいない。誰にも分からないから、見つけたら儲かるのだ。
たとえば、学生の時に演劇部に入っていて、プロの役者を目指したが全く駄目だった者が、演技や芝居について、単に趣味で探求したりSNSで発信しているうちに、何か面白いものを見つける可能性はある。

小説家になろう、漫画家になろうみたいなサイトでデビューする作家も多いが、成功するのは天才や、よほど運がある人だけで、やはり、ほとんどの者は駄目なのだ。
だから、普通に作品を作って投稿するなら、純粋に趣味でやることだ。間違えても、それでプロになろうなんて思って、時間と労力を割いてはならない。
だが、ユニークな(唯一無二の)テーマを持っている者なら、純粋に趣味でやっているのに成功してしまうことがある。

何をするにも、いつも言うように、魔法力を高めることである。

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(1)創作のミライ 「初音ミク」が北海道から生まれたわけ(伊藤博之)
(2)お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方(橘玲)
(3)残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法(橘玲)
(3)あり金は全部使え(堀江貴文)
(4)25年、フリーランスで食べてます 隙間産業で生きていく (河出新書)

自由な明日へ
AIアート2365
「自由な明日へ」
Kay

我々は皆、記憶喪失患者である

昔から、SFで定番のようなお話に、記憶喪失の状態で目覚め、そこで異常事態に遭遇するというものがある。
異常事態とは、秘密組織に命を狙われたり、宇宙人とか怪物と戦わなくてはいけないといったものだ。
全く備えが出来ていないのだから、頼れるものはなく、裸の実力が全てで、緊迫感がある。
SFの中では、すぐに適応する優秀な者もいるが、戸惑うばかりでイライラさせる者もいる。

永井豪さんの昔の傑作漫画『真夜中の戦士』では、10名ほどの戦士のグループ全員が記憶がないまま敵と戦うというものがあった。
最近のアニメでは、ゲームを元にした『グノーシア』(2025)や『殺戮の天使』(2018)などが面白い。

尚、『エイリアン・インタビュー』によれば、人間は皆、これらのSFやホラーと同じ状態で人生を始める。
つまり、前世や、その前世といった記憶を全てリセットされて生まれてくるというのだ。
まあ、それが本当かどうかは分からないが、エマーソンが人類最高の5人の中の1人と言い、ヘレン・ケラーも崇拝していた第霊能力者エマニュエル・スウェーデンボルグは、人間が転生の際、記憶を失くす理由を説明している。
ジョージ・アダムスキーの場合、『エイリアン・インタビュー』と似ていて、転生に際し、記憶がリセットされるのは地球人だけであると言っている。

だが、我々は、毎朝、記憶がリセットされたつもりで生きれば良いと思う。
前日の記憶があるような気がしても、一応はその記憶に配慮しつつも、その記憶を疑うのだ。
夢の中で、偽物の記憶を持っているのが普通であるようにだ。
実際、我々は記憶を失い、偽物の記憶を持って生きているのである。
それがはっきり自覚出来れば、我々は神のような力を持つ。
それにすみやかに気付くためには、心で常に「私、私、私、・・・」と言うことだ。
偽物の記憶は滅び、真の意識が目覚めるだろう。
そこに至るまでに、様々な力を取り戻していき、喜びを感じると思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)グノーシア ※Amazon Prime Video dアニメストア
(2)殺戮の天使 ※Amazon Prime Video dアニメストア
(3)真夜中の戦士(永井豪)
(4)エイリアン・インタビュー(ローレンス・スペンサー)
(5)スウェーデンボルグの霊界日記(エマヌエル・スウェーデンボルグ)
(6)肉体を超えて大宇宙と一体化する方法 新アダムスキー全集 11

夢の中
AIアート2364
「夢の中」
Kay

プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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