ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

健康・スポーツ・ダイエット

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

若返りの水と運動

何度か氷解け水のことを書いた。
渡り鳥が卵を産むのに、インドやアフリカからシベリアに渡ることや、虫の幼虫が寒さを好むのは、長く謎とされていたが、氷が解けて摂氏30度になるまでの水は細胞を修復する働きがあることが半世紀以上前に、分子生物学的に説明されている。
簡単に言えば、一度水を凍らせて摂氏30度以上に上げない水には細胞を修復する働きがあり、それを飲むことで健康になったり、若返ったりすることが期待出来る。
大人の渡り鳥や虫の成虫も雪解け水・氷解け水を飲みたいのかもしれないが、寒い場所には食用の獲物がいない等の理由で温かい場所で暮らすしかないのだろう。
しかし、人類は冷蔵庫というものを持っているのだから、氷を作って溶かした水を飲むことが簡単に出来る。
ただ冷やすだけでは駄目で、いったん凍らせないといけない。
それで言えば、ウイスキーや焼酎等の酒をロックで(氷の上に注いで)飲むというのは健康的かもしれない。
ただ、特に歳を取ると、冷たい水を飲んで内蔵を冷やすと害がある可能性があるので、あまり冷たい状態で飲まず、常温にまで戻して飲んだ方が良いだろう。
ペットボトルの飲料水は高いので、あまり買うことをお勧めしないが、健康効果が高い無塩のトマトジュースのペットボトル入りがあるので、それを飲んだ後で氷解け水を作ると良いと思う。私もこれでやっている。

私は少し前から片足立ちトレーニングを始めたが、これがなかなか良いかもしれない。
1分の片足立ちで53分のウォーキングの効果があると言われているが、一応、それが説明された論文もあるようだ。
私の場合は、長く足踏み四股(佐川幸義流四股)をやり、片足で立つメリットは感じていたが、特にしっかり片足で立つことには非常に良い効果があると思う。
少し暑い部屋で片足立ちをすると汗をかくことから、脚や体幹の筋肉を十分に使っていることが分かる。
また、バランスを取ることで脳を鍛えるが、これに関しては足踏み四股より明らかに効果が大きいと思う。
私は確認したわけではないがダイエット効果もあると思う。体幹に力が入ることは感じている。
若い人の動きは軽快で気持ち良いが、その軽快さをもたらしているのは片足で立つ能力である。
初音ミクが若々しい動きを表現しているのは、片足で身体を支えバランスを自然に取れる若い人の動きを取り入れているからだと思う。
逆に、老人がなぜ楽に歩行出来ないのかと言うと、片足で立つ能力が低く、常に両足が地面に付いている状態に近いからだ。
片足立ちトレーニングは若返りにも有効である。
別に、足を高く上げる必要はない。
大切なことは自然に片足で立つことで、片足をほんの少し浮かせるだけで十分だ。膝を少し曲げる感じで良いと思う。

ヴィクトール・フランクルの『夜と霧』で読んだが、ナチス収容所でユダヤ人は年寄りと見なされたら処刑されることから、若く見せる必要があった。
それで、お婆さんでも乙女のように軽々と歩こうとしたが、軽く見せるポイントは爪先立って歩くことではなく、グラグラしないことだ。そのためには片足で立つ能力が高くなくてはならない。
足踏み四股は、骨に軽い刺激を連続で与えることで若返り物質を生成すると考えられ、それを準備運動に取り入れて片足立ちトレーニングをやれば若返り効果が高いと思う。

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(1)おもしろい生理学(ボリス・フェドロヴィチ セルゲーエフ)
(2)夜と霧(ヴィクトール・E・フランクル)

仙女
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「仙女」
Kay

スイーツは力の源

あくまで個人的事実であるが、私は多忙だったこともあり、7月に入ってから非常に体調が悪く、眩暈もして「大丈夫か?」と我ながら心配になっていたが、あることで急速に回復した。
その方法はスイーツを大量に食べることで、具体的には、生クリームタイプのシュークリームを2つ、アイスクリーム、スナック菓子のスコーンを1袋食べると見る見る体調が良くなった。

吉野敏明氏という、歯科医・政治活動家として有名な人は、YouTubeで、小麦、植物油、乳製品、砂糖を「絶対に食べてはいけない四毒」と主張し、特に砂糖に関しては、「甘いものを食べると中毒になり、食べずにいられなくなり、それが身体を破壊し死にいたる」といったことを言うのを私も実際に見た。
だが私は、10年以上前、甘いものを一切絶っていたことがあるが、そんな中、甘いものが強烈に欲しくなり、食べ始めたら止まらず大量に食べたが、それで体調が良くなり、別に中毒にもならなかった。
全く個人的にだが、私は吉野氏は嘘つきの顔をしていると思っている。

医者ではないがバイオ企業の社長で健康の専門家と言って差し支えないと思う執行草舟(しぎょうそうしゅう)氏がYouTube動画で、普段からケーキをガンガン食べ、特に体調が悪い時や風邪をひいた時はケーキを食べれば治ると言っている。
それで完全に健康で糖尿病の兆しは全くないと言う。
健康関連の著書も多い三石巌(理学博士)氏などは、糖尿病の診断を受けているが全く健康で、90歳を過ぎてもスキーを楽しむほどで、『医学常識はウソだらけ』というベストセラーも出している。

甘いものが欲しいというのは、身体が甘いものを求めているからで、そうであれば食べるのが正しいと言う人もいる。
もちろん、これもよくあると思うが、食べたくもないのに惰性で食べるのは良くない。しかし、本当に食べたいなら食べれば良いのかもしれない。

アメリカのトランプ大統領のスイーツ好きは有名で、公の場でも彼が甘いものを大いに食べていることは確認されている。
ホワイトハウスの晩餐会では、他のゲストに1つずつ出されるバニラアイスがトランプ大統領には2個出され、彼の別荘のマール・ア・ラゴでは、要人を招いた晩餐会で、多層チョコレートケーキを食べてそれを大絶賛したというのは記事にもなっているが、そういったことは日常であるようだ。
彼はマクドナルドのスイーツメニューも大好きだし、1日中、スナック菓子を食べているようだ。
トランプ大統領の体重は少ないとは言えないが、みっともない肥満の仕方ではなく、何より、80歳になるのに非常に精力的で、動作も声も力強い。

ちょっといいレストランや料亭で食事をすると、最後にデザートのお洒落なスイーツが出てくることが多いが、出て来たものを見て私は「何?このちっこいの」といつも思う。
私は、もっとでっかいのが欲しいのだ(笑)。
少々スイーツを食べても、プランクをやれば大丈夫と思っているので、実際に大丈夫である。
最近ハマっている片足立ちも良いのではないかと思う。何と言っても、1分で53分のウォーキングの効果があると言われている。足踏み四股を何年もやっている経験から、片足で立つことの有効性は確信している。
また、以前も書いたが、アスタキサンチンサプリとビタミンCは毎日欠かさず摂っている。
ビタミンD3も良いと思う。
また、普段の食事でも、納豆、8割以上の蕎麦をよく食べている。

ただ、執行氏は、現在糖尿の気がある人は糖分を控えた方が良いと言う。
三石巌氏は、血糖値が高いのは問題ないと述べている。
ここらは自己責任ということと思う。当然であるが。
私も、欲しくもないのにビスケットを食べたりしたら、ちょっと気分が悪くなることがある。
やはり、本当に食べたい時にのみ食べるべきだろう。まあ、これも自己判断であるが。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)医学常識はウソだらけ (三石巌)
(2)DHC アスタキサンチン 30日分
(3)DHC ビタミンC(ハードカプセル)徳用90日分【栄養機能食品(ビタミンC・ビタミンB2)】
(4)DHC 【120日分セット】ビタミンD 30日分 (30粒)×4個セット

胸の高鳴り
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「胸の高鳴り」
Kay

片足立ちにハマる

私は、昨年(2025年)7月からプランクを始め、1年を少し過ぎたが、やらなかった日は、今のところ1日もない。
最初は1日に1分を5回から始め、それが1日に2分を5回、3分を4回というふうに1回の時間を伸ばしていき、昨年12月に5分を2回となった。
1回の最長時間は10分だ。
だが、それからは1日に3分を3回で、内1回は、腕を伸ばして行うハイプランクで行っている。
10分出来るようになっても、3分は、楽と言えば楽かもしれないが、どうも「楽しい」「気持いい」という感じにはならず、シンドイと言えばシンドイ。
だが、プランクの効果は実感しているし、この程度はシンドイ運動もする方が良いと思うようになった。

プランクを始めるなら、それほど苦しくなく1分出来るなら1分から始めれば良いが、30秒なら十分に効果があるし、最初は10秒がやっとでも、毎日やっていれば1分くらいは出来るようになる。
1日に1分を3回やれば、かなりの効果が期待出来ると思う。
1回の時間としては2分を目標にすれば良いと思う。
AIに尋ねたところ、3分以上のプランクは、フォームの乱れによるリスクがあり、2分に留める方が良いらしい。
ただ、私は3分程度なら、石像のように微動もせずに行えるのでリスクはないが。
ボディービルダーのような人にも長時間(2分以上)のプランクに意味はないと言う人もいるが、それは単に自分が好きでないだけで、長時間プランクはやはり効果がある。
ただ、決して面白くないのも確かで、あまり長時間やるとストレスがたまる危険があるので、毎日のトレーニングとしては1回3分までにした方が良いかもしれない。

ちなみに、世界最強の軍隊と言われることもあるアメリカ海兵隊では、プランクのテストでは4分20秒で満点なので、私は時々、4分20秒とか5分が簡単に出来ることを確認することを楽しみにしている。

最上のトレーニングは足踏み四股かもしれないが、これは筋肉をガンガン鍛えるというのとは違うので、効果を実感し難い。
足を肩幅、あるいは、それよりやや広く開き、片足ずつ小さく足踏みするだけである。
私は、両足がなるべく平行になるように意識してやっている。
コツとしては、足全体を上げ下げするというよりは、かかとを上げ下げする感じで、つま先はほとんど床から離れない。
これを私は、一度に100回から200回行うことが多いが、この訓練を重視する大東流合気柔術では一度に1000回行うという話もある。
効果としては、インナーマッスルの強化、腰のバランス機能の向上、そして、かかとの骨に小さな振動を繰り返し与えることで若返り物質が発生するという研究もあるらしい。
楽な運動で、しかも、静かに出来るので、誰にでもお勧め出来る。

私が最近面白いと思っているのが、片足立ちだ。
お年寄りの健康法として取り上げられることが多いが、昔は武術の達人が静かに片足立ちしているのがよく見られたらしい。
単に、片足で静かに立つだけであるが、1分の片足立ちが53分のウォーキングに匹敵するという論文もあるらしい。
片足1分ずつ2分やると、少し後に充実感を感じ、身体が軽く動くので、効果は抜群と思う。
脚、体幹の筋肉、それにバランス感覚を鍛え、ダイエットにも効果がないはずはないと思う。
1分間、石像のように動かずにやれるようになることや、目を閉じてもそれが出来れば、相当、脳や身体が向上しているはずなので、それを目指す楽しさもある。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)佐川幸義 神業の合気
(2)塩田剛三の世界
(3)秘密の自己防衛術(ビクトル古賀)
(4)誰でも勝てる!完全「ケンカ」マニュアル(林悦道)
(5)宮本武蔵「五輪書」 ビギナーズ 日本の思想 (角川ソフィア文庫)

静かな夜
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「静かな夜」
Kay

糖質制限なしで超健康な人達

医者の中には、極端な糖質制限を推奨・・・と言うより「俺は医者だ。俺の言うことは絶対正しい」と押し付けてきて、ほとんど脅迫と感じるようなことを言う者がいる。
ユーチューバーとしても人気がある、歯科医の吉野敏明氏はその代表のような人だと思う。
彼が提唱した「四毒抜き」はよく知られているようだが、「四毒」とは、小麦、植物油、乳製品、砂糖で、これらを絶対に食べてはいけないと言っているのだと思う。
彼のYouTube動画を見たら、菓子パンやケーキを食べたら死ぬとまで言っている過激なものもあった。
ただ、彼は演説をする時は迫力があって過激に感じることもあるが、普段はニコニコした温和な人であるようだ。
彼は、一部では熱狂的な人気があるのかもしれないが、衆院選、参院選、大阪府知事選で全て落選している。もちろん、これらの選挙は、そうそう当選するものではないし、大阪府知事選、参院選は10万票以上を獲得している。ただ、直近(2026年)の衆院選では、激戦区ではあったが最下位落選している。
彼が菓子パンを食べたら死ぬとか、ケーキを食べたら死ぬとか言っても、菓子パンもケーキも大好きでよく食べているが元気な90歳以上の老人なんていくらでもいるだろうし、私の知っている人にもいる。

その中で、事業家で作家の執行草舟(しぎょう そうしゅう)氏のYouTube動画が面白かった。
彼は医者ではないが、バイオ企業の経営者であり、研究開発に深く携わっている。
その彼が、ショートケーキ、アイスクリームをガンガン食べてる、紅茶には砂糖をバンバン入れている、風邪をひいたらショートケーキを食べたら治ると言っている。
それで医者の検査に引っかかったことはないし、自分でも検査しているが、糖尿検査で糖は1gも出ないと言う。
彼は、「医者はあれを食べたら駄目、これを食べたら駄目とよく言うが、それは問題の本質ではない。糖質を消費しないから悪いだけだ」と言う。
つまり、身体や頭を使い、糖質を消費すれば良いだけである。
執行氏は、頭も身体もフルに使っているので、いくら摂っても糖質が足りないようだ。
だが、特に現代の若者は、頭も身体も使わなくなっているので、総糖尿病予備軍と言えるほど危険な状態であると言う。

以前、ロシアのバレリーナの女性だったと思うが、テレビのインタビューで、自分は甘いものが大好きでいつも食べているし、食べ始めたら止まらず、全部食べきってしまうと話していた。それで現役トップで、素晴らしい体形のままである。
トランプ大統領は、マクドナルドハンバーガーだけでなく、甘いものも大好きだし、1日中スナック菓子を食べていることはよく知られているが、80歳になっても極めて元気なようだ。
また、彼はコカ・コーラの甘味料を果糖ぶどう糖液糖から本物の砂糖に変えるようコカ・コーラ社に要請し合意したのをきっかけに、愛飲しているダイエット・コーラ(毎日1ダース飲んでいる)だけでなく、普通のコーラも飲むようになったらしい。

全体として多いかどうかは分からないが、カップラーメンを食べる医者も多いらしい。
何を食べるかではなく、どう消費するかが大事というのは私は的を射ているように思う。
食べるものに気を使い過ぎる者は、明るさ、強さがないように感じることが多い。
私もスイーツは大好きだが、アクティブに生きている限り肥満することは全くない。ただ、怠惰になると、少々だるくなることはある。毎日カップヌードルだけを食べる生活を数か月続けたことがあるが、健康診断はオールAだった(これはやり過ぎだったと思うが)。
イエスも「食べるものに煩わされるな(食べ物は全て良い)」と言っていたようである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)生くる(執行草舟)
(2)医学常識はウソだらけ(三石巌)
(3)四毒抜きのすすめ(吉野敏明)

動き出す
AIアート3215
「動き出す」
Kay

幸せとは軽々と歩けること

老齢になって、歩けなくなった人や、歩行が困難な人がいる。
もちろん、事故や病気でそうなった人も沢山いる。
一方、政木和三さんのように、80歳を過ぎても階段を軽々と駆け上がる人もいた。
歳を取ってからの幸せの多くは歩行能力にかかっているが、それは若い時からの心掛けで得られる可能性が大きく高まると思う。

とはいえ、足腰の鍛え過ぎも弊害を起こす。
毎日フルスクワットを数千回やっていた「プロレスの神様」カール・ゴッチは60歳を過ぎる頃は膝がかなり悪く、手術もしていた。鍛え過ぎと思う。
私が知っている範囲でも、高校や大学のスポーツ部で無理な鍛え方をして身体を壊してしまった人が何人かいる。
一方、史上最高のレスラーと言われる「鉄人」ルー・テーズは、膝を痛めないようハーフスクワットを行い、60代でもプロレスを続けていた。
大東流合気柔術の達人、佐川幸義は足踏み四股を毎日数千回やっていたのはいいが、相当な筋トレもしていて、90歳を過ぎても腕立て伏せを150回、軽々とやったらしいが、歩けなくなった。腰を痛めたとも、内耳の病気だったとも言われるが、鍛錬のやり過ぎだったような気がする。

上の政木和三さんは、万歩計をズボンに付け毎日2万歩歩いていたようだ。彼は一緒に昼食に行く時に、私に万歩計を見せてくれたことがあるが、いつでも付けていたようだ。
毎日、20~30分、しっかり歩けば十分と思うが、今はなかなかそれが出来ない人も多いだろう。
それなら、佐川幸義流四股に近いと思われる足踏み四股を、毎日千回でも行うと良いと思う。
私のやり方は、足を平行に少し開いて立ち、かかとを交互に上げ下げするだけである。つま先は床からあまり離れない。
私は、一度に100~300回行うが、これを行うと体調が良くなる。隙間時間を見つけては行っている。

私は、スクワットは、せかせかやるのではなく、優雅に軽やかに丁寧にきちんと10回を、1日数回やっている。
個人的には最高の筋トレと思っているのがプランクだ。
プランクを否定する人も多いが、私は最高の効果が出ているので、1年365日欠かさず行っている。
昨年(2025年)7月から始めたので、もうすぐ1年だが、やらなかった日はない。
今は、1回3分を1日3回行い、その内1回は、ハイプランクで行っている。
最初は30秒から1分で良いと言うか、1分なら十分で、1分で十分鍛えたら2分にすれば良い。
大切なことは無理に長い時間をやることではなく、毎日欠かさずやることだ。少ししんどい程度で無理のない範囲で行うことだ。
だが、少しはしんどさに耐えることも必要と思う。
YouTubeで時々見るが、いくら合気道の達人とか言っても、腹がでっぷり出ていたり、ブクブクに太っているセンセーを見ると、やはりガッカリだし尊敬出来ないと感じてしまう。有体に言えばみっともないと思う。
ガチガチの筋トレをしろとは言わないが、プランクをやれと言いたい。

適切に身体を鍛え、美味しいものばかり食べようとせず、身体に良いものを食べていれば、90歳を過ぎても軽々と動けると思う。
サプリを摂るなら、安いビタミンCをお奨めする。
どこか身体に問題があると感じたり、若返りたい場合等は、ビタミンCの5000倍の抗酸化力を持つとも言われるアスタキサンチンをお奨めする。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)佐川幸義 神業の合気
(2)四股鍛錬で作る達人
(3)DHC ビタミンC(ハードカプセル)徳用90日分【栄養機能食品(ビタミンC・ビタミンB2)】
(4)DHC アスタキサンチン 30日分

晴天ナリ
AIアート3167
「晴天ナリ」
Kay

プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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