気分を明るく保ち、世界に対しては希望を持たなければならない・・・のだが、世界の状況はあまりに悪い。
人間は、多かれ少なかれ、自分と自分の家族の幸福を一番に考える傾向があり、それは、徳の高い人間も例外ではない。
悟りを開いた人間なら、親も子も、さらには、自分すら他人のように感じるというが、そこまでいけば大聖者で、滅多にいる存在ではない。
よって、普通の人間には、大なり小なり欠点はあるが、とはいえ、人間がここまで強欲になれるものだろうかと疑問を感じるような極悪な者達が、世界を支配している。
ひょっとしたら、連中は人間ではなく、陰謀論で言うところのレプティリアン(レプティリアン・ヒューマノイド。ヒト型爬虫類)だと考えれば、まだ納得出来るように思う。
『美少女戦士セーラームーン』というのは、実は、原作は相当シリアスなお話だ。
太古の昔、修復が不可能なほど世界が悪に染まった時、沈黙の戦士セーラーサターンが召喚され、セーラーサターンがサイレンス・グレイブ(沈黙の鎌)を振り下ろした時、世界は終わった。
世界は最初からやり直されたが、やはり人間は弱く、また、その心に異次元の悪を巣食わせてしまった。
そして、20世紀末、蘇ったセーラーサターンは再び世界を終わらせようとしたが、セーラームーンがそれを阻止し、セーラーサターンは1人で、破滅的な悪の根源を道連れに滅ぶ。
著者の天才、武内直子氏の壮大なビジョンであったと思うが、さすがに難し過ぎて、アニメではかなり話を変えたようだ。
だが、2021年、世界はすっかり穢れてしまった。
予定では、2022年2月22日までに、一部の人類はアセンション(次元上昇)し、この世界は滅ぶ。
出来るだけ多くの人類をアセンションさせようと努力している者達がいるが、思ったような計画の進捗ではない。特に、意外にも日本では。
このままでは、天皇陛下が、この世界に残らざるを得なくなるとも聞いている。
仏教の念仏は、本来、アセンションの真言であったが、表向きには、死後に極楽浄土に生まれるためのものとされた。
そうしないと昔の人間には理解出来なかったからだ。
だが、法然や親鸞より後、一休が、その秘密を明かしている。
「西方極楽浄土は、西にあるのではなく、南にある。南とは皆身ということで、全ての人の内側にあるということだ。念仏が極楽浄土を今ここに現出させる」
「アミタ」という名に、その仕組みが組み込まれているが、「アミダ」でも問題なく機能する。
もちろん「南無阿弥陀仏」で機能が万全に発揮されるが、「阿弥陀」「阿弥陀仏」だけでも良い。
実を言うと、「アーメン(amen)」や「アマテラス(Amaterasu)」、あるいは、「(God) am I(Godは略す。意味は、I am Godと同じ)」のように、AMの音に、この機能がプログラムされているのである。
ただ、この言葉は機械的に使ってはならず、機能を発揮するためには、本来の宗教的雰囲気が必要なために、神仏の名になったのである。
こう説明すると、全ての謎は解けるのである。
ところが、アセンションまで、少し間があり、そこで苦しんでいてはならない。
我々が、出来るだけ楽しくいることが、高次の存在の望みである。
そこで、アセンション前の闇の世界で保護されるためには、『観音経』(『法華経』25章)にあるように、
「南無観世音菩薩」「観世音菩薩」「観音様」
などと唱えれば良い。
本来、観世音菩薩の名は、アヴァローキテーシュヴァラなのであるが、この名が「観世音菩薩」という意味になるので、上のように唱えて良いだろう。
また、般若心経の呪文、
「ガテー、ガテー、パーラガテー、パーラサンガテー、ボーディ、スヴァーハー」(サンスクリット語)
あるいは、
「ギャテイ、ギャテイ、ハラギャテイ、ハラソウギャテイ、ボウジ、ソワカ」(中国語)
を唱えると、神通力(超能力)を得られ、悪に打ち勝てるので、たゆまず唱えると良いだろう。
アセンションに気付き難いかもしれないが、おそらく、来年2022年2月22日あたりに、世界は変わっているだろう。
その時、まだ、あの認知症の老人が大国の大統領だったり、新型コロナが蔓延していたら、古い世界に留まっていることになるが、徐々に変化するかもしれないので(2022年12月22日までゆっくり変化するかもしれない)、あまり心配しないことだ。
十分に真言を唱えている限り、救われないことはない。
人間は、多かれ少なかれ、自分と自分の家族の幸福を一番に考える傾向があり、それは、徳の高い人間も例外ではない。
悟りを開いた人間なら、親も子も、さらには、自分すら他人のように感じるというが、そこまでいけば大聖者で、滅多にいる存在ではない。
よって、普通の人間には、大なり小なり欠点はあるが、とはいえ、人間がここまで強欲になれるものだろうかと疑問を感じるような極悪な者達が、世界を支配している。
ひょっとしたら、連中は人間ではなく、陰謀論で言うところのレプティリアン(レプティリアン・ヒューマノイド。ヒト型爬虫類)だと考えれば、まだ納得出来るように思う。
『美少女戦士セーラームーン』というのは、実は、原作は相当シリアスなお話だ。
太古の昔、修復が不可能なほど世界が悪に染まった時、沈黙の戦士セーラーサターンが召喚され、セーラーサターンがサイレンス・グレイブ(沈黙の鎌)を振り下ろした時、世界は終わった。
世界は最初からやり直されたが、やはり人間は弱く、また、その心に異次元の悪を巣食わせてしまった。
そして、20世紀末、蘇ったセーラーサターンは再び世界を終わらせようとしたが、セーラームーンがそれを阻止し、セーラーサターンは1人で、破滅的な悪の根源を道連れに滅ぶ。
著者の天才、武内直子氏の壮大なビジョンであったと思うが、さすがに難し過ぎて、アニメではかなり話を変えたようだ。
だが、2021年、世界はすっかり穢れてしまった。
予定では、2022年2月22日までに、一部の人類はアセンション(次元上昇)し、この世界は滅ぶ。
出来るだけ多くの人類をアセンションさせようと努力している者達がいるが、思ったような計画の進捗ではない。特に、意外にも日本では。
このままでは、天皇陛下が、この世界に残らざるを得なくなるとも聞いている。
仏教の念仏は、本来、アセンションの真言であったが、表向きには、死後に極楽浄土に生まれるためのものとされた。
そうしないと昔の人間には理解出来なかったからだ。
だが、法然や親鸞より後、一休が、その秘密を明かしている。
「西方極楽浄土は、西にあるのではなく、南にある。南とは皆身ということで、全ての人の内側にあるということだ。念仏が極楽浄土を今ここに現出させる」
「アミタ」という名に、その仕組みが組み込まれているが、「アミダ」でも問題なく機能する。
もちろん「南無阿弥陀仏」で機能が万全に発揮されるが、「阿弥陀」「阿弥陀仏」だけでも良い。
実を言うと、「アーメン(amen)」や「アマテラス(Amaterasu)」、あるいは、「(God) am I(Godは略す。意味は、I am Godと同じ)」のように、AMの音に、この機能がプログラムされているのである。
ただ、この言葉は機械的に使ってはならず、機能を発揮するためには、本来の宗教的雰囲気が必要なために、神仏の名になったのである。
こう説明すると、全ての謎は解けるのである。
ところが、アセンションまで、少し間があり、そこで苦しんでいてはならない。
我々が、出来るだけ楽しくいることが、高次の存在の望みである。
そこで、アセンション前の闇の世界で保護されるためには、『観音経』(『法華経』25章)にあるように、
「南無観世音菩薩」「観世音菩薩」「観音様」
などと唱えれば良い。
本来、観世音菩薩の名は、アヴァローキテーシュヴァラなのであるが、この名が「観世音菩薩」という意味になるので、上のように唱えて良いだろう。
また、般若心経の呪文、
「ガテー、ガテー、パーラガテー、パーラサンガテー、ボーディ、スヴァーハー」(サンスクリット語)
あるいは、
「ギャテイ、ギャテイ、ハラギャテイ、ハラソウギャテイ、ボウジ、ソワカ」(中国語)
を唱えると、神通力(超能力)を得られ、悪に打ち勝てるので、たゆまず唱えると良いだろう。
アセンションに気付き難いかもしれないが、おそらく、来年2022年2月22日あたりに、世界は変わっているだろう。
その時、まだ、あの認知症の老人が大国の大統領だったり、新型コロナが蔓延していたら、古い世界に留まっていることになるが、徐々に変化するかもしれないので(2022年12月22日までゆっくり変化するかもしれない)、あまり心配しないことだ。
十分に真言を唱えている限り、救われないことはない。
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スケボーには540という一回転半する技があるそうですが、Kayさんも一回転半してプログラムする技を練習する気はないですか(笑)。