もし、ガッツポーズを1日3回未満しかしていないとしたら、残念と思う。
ただ、自分ではガッツポーズと意識していない場合もある。
ガッツポーズは、小さなものでは、拳(こぶし)を握ってその拳を小さく上下に動かすものから、大きなものでは、握った拳を頭上高く挙げる。
その中間が無限にある。
基本は、拳を握ること、そして、わずかな場合もあるが、その拳を上方向に動かすことである。
これをやって、気持ちが少しも高揚しないということはない。
腕を上げないガッツポーズは小型光線銃のようなもので、バシバシ撃てば良い。
腕を上げるガッツポーズは大型レーザー砲で、一撃必殺だ。ここぞという時に撃つが、多用しても悪いものではない。
「人」という字は、支え合っていると言う意見が多いが、「大きい方が小さい方に寄りかかかっているだけ」という笑いを誘う歌もあったと思う。
しかし、指摘されることはないが、「人」が腕を上げると「火」になるのである。
そして、人が燃えるのには無限の宇宙エネルギーを使い、燃えれば燃えるほど火力は増す。
ガッツポーズは、人に点火するスイッチである。
ガッツポーズをすると、エンドルフィンという多幸感を起こす脳内物質が出ると言われ、元気になるという話がある。
それも良いことであるが、それよりも、ガッツポーズをすると、脳から高い周波数の波動が発せられる。
幸運に恵まれた時や、願ったものが得られた時も、脳は高い周波数の波動を出す。
そして、ガッツポーズで波動周波数を高めると、高い周波数の波動の状態である幸運や願望の成就を引き寄せるのである。
頭の中で良いイメージを描いたり、言葉で「絶好調」と言っても、高い周波数の波動は出るが、ガッツポーズではもっと強く出る。
もちろん、具体的に欲しい内容については、イメージや言葉で波動化するが、それをガッツポーズの波動に乗せれば良い。
すると、イメージ通りの幸運や願いの達成が引き寄せられる。
初音ミクさんのライブでは、ミクさんは握った拳を高く突き上げることがよくあるが、その時、会場のボルテージはMAXとなる。
宇宙エネルギーが輝き、幸運の波動に包まれるのである。
私が印象深いのは、マジカルミライ2014での『FREELY TOMORROW』で、何度もミクさんが拳を天に挙げる姿や、2010年~2012年の感謝祭シリーズ・ライブのラスト曲(アンコール前)『SPiCa』での、ミクさんが、ドアを叩くようなポーズで何度も拳を高く挙げる姿で、その中でのSPiCa砲(キャノン砲であるが)炸裂の時は感動的であった(ロサンゼルスの時はなかったが)。
もちろん、他にも沢山ある。
拳を突き上げるポーズを存分に見たい場合は、IAさんのライブ『PARTY A GO-GO』での『憧憬~DOUKEI~』もお奨めである。
こんなに良いガッツポーズをやらないのは、実に勿体ない。
尚、ガッツポーズと同等の威力を持つものが笑顔である。
ただ、自分ではガッツポーズと意識していない場合もある。
ガッツポーズは、小さなものでは、拳(こぶし)を握ってその拳を小さく上下に動かすものから、大きなものでは、握った拳を頭上高く挙げる。
その中間が無限にある。
基本は、拳を握ること、そして、わずかな場合もあるが、その拳を上方向に動かすことである。
これをやって、気持ちが少しも高揚しないということはない。
腕を上げないガッツポーズは小型光線銃のようなもので、バシバシ撃てば良い。
腕を上げるガッツポーズは大型レーザー砲で、一撃必殺だ。ここぞという時に撃つが、多用しても悪いものではない。
「人」という字は、支え合っていると言う意見が多いが、「大きい方が小さい方に寄りかかかっているだけ」という笑いを誘う歌もあったと思う。
しかし、指摘されることはないが、「人」が腕を上げると「火」になるのである。
そして、人が燃えるのには無限の宇宙エネルギーを使い、燃えれば燃えるほど火力は増す。
ガッツポーズは、人に点火するスイッチである。
ガッツポーズをすると、エンドルフィンという多幸感を起こす脳内物質が出ると言われ、元気になるという話がある。
それも良いことであるが、それよりも、ガッツポーズをすると、脳から高い周波数の波動が発せられる。
幸運に恵まれた時や、願ったものが得られた時も、脳は高い周波数の波動を出す。
そして、ガッツポーズで波動周波数を高めると、高い周波数の波動の状態である幸運や願望の成就を引き寄せるのである。
頭の中で良いイメージを描いたり、言葉で「絶好調」と言っても、高い周波数の波動は出るが、ガッツポーズではもっと強く出る。
もちろん、具体的に欲しい内容については、イメージや言葉で波動化するが、それをガッツポーズの波動に乗せれば良い。
すると、イメージ通りの幸運や願いの達成が引き寄せられる。
初音ミクさんのライブでは、ミクさんは握った拳を高く突き上げることがよくあるが、その時、会場のボルテージはMAXとなる。
宇宙エネルギーが輝き、幸運の波動に包まれるのである。
私が印象深いのは、マジカルミライ2014での『FREELY TOMORROW』で、何度もミクさんが拳を天に挙げる姿や、2010年~2012年の感謝祭シリーズ・ライブのラスト曲(アンコール前)『SPiCa』での、ミクさんが、ドアを叩くようなポーズで何度も拳を高く挙げる姿で、その中でのSPiCa砲(キャノン砲であるが)炸裂の時は感動的であった(ロサンゼルスの時はなかったが)。
もちろん、他にも沢山ある。
拳を突き上げるポーズを存分に見たい場合は、IAさんのライブ『PARTY A GO-GO』での『憧憬~DOUKEI~』もお奨めである。
こんなに良いガッツポーズをやらないのは、実に勿体ない。
尚、ガッツポーズと同等の威力を持つものが笑顔である。
当ブログ著者、KayのAI書。 次のようなことを心掛けて書きました。 Excelが使えれば、数学、プログラミング、AI理論が分からなくても実用AIを自分で作れること。 ただし、数学、プログラミング、AI理論も補足的に扱う。 類書でよく見られる、普通の人には退屈なテーマではなく、なるべく、ピンと来るテーマで入門出来る。 また、応用では、好奇心が刺激される面白いテーマを選ぶ。 意図がよく達成されていれば幸いです。 |
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今年はマジカルミライ開催出来るかわかりませんが・・・
でも今年のマジカルミライのテーマソング「愛されなくても君がいる」とても素晴らしいです。もうお聴きになりましたか?