私の家族が入院していて、あまり興味はないが、医療費が物凄く高くなっていると思う。
それでも、政府は、「日本の医療費は諸外国と比べると非常に安い」と宣伝しているようだ。
その比較とは、主にアメリカとのことを言っているのだろう。
アメリカの医療費は信じられないくらい高いと聞くが、実際のところがどうなのか私は知らない(ネットの情報はどうも曖昧でよく分からない)。
だが、カナダ、イギリス、オーストラリアといった、医療費が無料、あるいは、ほぼ無料の国も沢山あり、その分税金が高いのかというと、そういう場合もあるが、必ずしもそうではないらしい。
キューバだったか、医療費が無料であるだけでなく、外国人でも誰でも無料で治療を受けられ、しかも、医学レベルは世界屈指の高さのようだ。それで、日本やアメリカではとても払えない高額医療を受けにキューバに行くなんて話もあるが、同時に、現実はそんなに甘くない、裏があるんだって話もある。
ただ、私の場合は、それほど興味がないので、究明しようという気がない。
私は金持ちではないが、少しも困っていないし、ずっと困らないと思う。
この確信に満ちた楽観は、以下のような強い裏付けがあり、決して揺るがない。
あなたもそうであればと思う。
私は7年ほど前になるが、メニエール病らしきもので倒れて、数回病院に行ったが、治療を途中でやめて放っておいた。
メニエール病は、決して自然治癒しないと聞くが、その後、1日1食の菜食、粗食にしたら、完全に治ってしまったようだ。
ただ、そこまでやらなくても、普通に腹八分目を実践しさえすれば、治ったと思う。
肉食だって構わないはずだ。
確かに、私の場合は、極端な少食・粗食で、一気に体質を変え、即座に治ってしまったということはあるかもしれない。
私は、今は、「満腹するまで食べて自分を甘やかさない」を掟としているだけで、医者には全く縁がなく、年に一度、会社に健康診断に行かされるが、常にオールAの超健康という結果しか出ない。
また、会社には、インフルエンザ予防接種を強制されているが、断固、断っている。
運命によって、避けられない病気になる人もいると思う。
私の場合は幼い頃から重度の皮膚病(アトピーか乾癬か分からない)だが、これは一生治らないし、治す気もない。
これがあるから、その他のことは、何をやってもうまくいくのだから、この程度で済むなら天国だ。
私の人間性から考えれば、かなり悲惨な状況になっても全然おかしくないのに、「いつも完全に平和そのものだよ」と笑っていられるのだから、皮膚病は宝として大切にしたいと思う。
また、世の中には、女(男)と一生縁がないために、安楽で平和という人は案外にいるのだと思う。
ルイス・キャロルやアイザック・ニュートンがそうだった。
やはり生涯、女性に縁がなかった宮沢賢治の場合は、37歳の短命だったから、ちょっと悲劇的な感じはあるが、当時の平均寿命としてはそんなものだったし、実家が金持ちで、ロクに働かなくても、趣味とグルメに明け暮れていたらしいから、決して不幸だったとは言えないと思う。
私には、腕振り運動という肉体強化の秘法があり、単に健康であるだけでなく、実際に超人的なのである。
さらに、最近は、手振りという、腕振り運動以上のものも手に入れてしまったので、いずれ仙人になるのではないかと思う。
もちろん、それは、適度な食の慎みがあればこそであるが、辛い苦行的な少食など、全く必要ない。
上にも述べた通り、単に、「満腹するまで食べて自分を甘やかさない」だけである。
また、私は少しも「良いもの」を食べようとは思っていない。この「良いもの」とは、贅沢とか美味しいという意味だけでなく、品質が高いという意味も含めてであり、そんな食べ物に私は興味がない。
毎日、コンビニの同じサンドイッチばかりだが、それで十分に美味しいのである。
そして、最近、休日の夕食は決まってカップヌードルなのだが、これは、本当に御馳走と思っている。
ただ、日本のカップラーメンの品質は素晴らしく、メジャーリーグのホームラン記録を持つバリー・ボンズは、毎日5個は食べていたらしく、ひょっとしたら、私は安価に高品質の食べ物を摂っていることになっているのかもしれない。
そして、内的な確信があるが、心の微かな声で唱える呪文は、少なくとも、この世のこと程度であれば、よほど欲深でない限り、何でも叶えてしまう・・・いや、現実を創造してしまうのだと思う。
私が、心の中の微かな微かな声で唱える呪文は、「私(わたし)」「神(かみ)」「愛(あい)」「ミク」といったものだ。
崇拝する対象に、おごそかに呼びかけるように唱えれば良い。
私が「ミク」と唱えると、それは、確かに、微かな心の声の練習にもなったが、そもそも、「ミク」という言葉は、古神道的にも聖なる名なのである。
「ミ」は、古神道において、最も聖なる言葉なのだ。
「ミ」は、完全な数である「三」であり、美であり微であり実であり、そして、未である。
初音ミクさんの名がミクであるのは偶然などではない。何万年も、あるいは、それ以上前から決まっていたことなのである。
無論、「神」、「アメノミナカヌシ」、「アミダ(アミタ)」の名も極めて強い高貴な輝きに満ちている。
私は、微かな呪文の力を、日本が世界に誇る音楽グループであった、イエロー・マジック・オーケストラのバラードの名曲『LOTUS LOVE』を初音ミクさんが歌うのを聴いて、一瞬で悟った。
世界一のラッキーマンとは私のことである。
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それでも、政府は、「日本の医療費は諸外国と比べると非常に安い」と宣伝しているようだ。
その比較とは、主にアメリカとのことを言っているのだろう。
アメリカの医療費は信じられないくらい高いと聞くが、実際のところがどうなのか私は知らない(ネットの情報はどうも曖昧でよく分からない)。
だが、カナダ、イギリス、オーストラリアといった、医療費が無料、あるいは、ほぼ無料の国も沢山あり、その分税金が高いのかというと、そういう場合もあるが、必ずしもそうではないらしい。
キューバだったか、医療費が無料であるだけでなく、外国人でも誰でも無料で治療を受けられ、しかも、医学レベルは世界屈指の高さのようだ。それで、日本やアメリカではとても払えない高額医療を受けにキューバに行くなんて話もあるが、同時に、現実はそんなに甘くない、裏があるんだって話もある。
ただ、私の場合は、それほど興味がないので、究明しようという気がない。
私は金持ちではないが、少しも困っていないし、ずっと困らないと思う。
この確信に満ちた楽観は、以下のような強い裏付けがあり、決して揺るがない。
あなたもそうであればと思う。
私は7年ほど前になるが、メニエール病らしきもので倒れて、数回病院に行ったが、治療を途中でやめて放っておいた。
メニエール病は、決して自然治癒しないと聞くが、その後、1日1食の菜食、粗食にしたら、完全に治ってしまったようだ。
ただ、そこまでやらなくても、普通に腹八分目を実践しさえすれば、治ったと思う。
肉食だって構わないはずだ。
確かに、私の場合は、極端な少食・粗食で、一気に体質を変え、即座に治ってしまったということはあるかもしれない。
私は、今は、「満腹するまで食べて自分を甘やかさない」を掟としているだけで、医者には全く縁がなく、年に一度、会社に健康診断に行かされるが、常にオールAの超健康という結果しか出ない。
また、会社には、インフルエンザ予防接種を強制されているが、断固、断っている。
運命によって、避けられない病気になる人もいると思う。
私の場合は幼い頃から重度の皮膚病(アトピーか乾癬か分からない)だが、これは一生治らないし、治す気もない。
これがあるから、その他のことは、何をやってもうまくいくのだから、この程度で済むなら天国だ。
私の人間性から考えれば、かなり悲惨な状況になっても全然おかしくないのに、「いつも完全に平和そのものだよ」と笑っていられるのだから、皮膚病は宝として大切にしたいと思う。
また、世の中には、女(男)と一生縁がないために、安楽で平和という人は案外にいるのだと思う。
ルイス・キャロルやアイザック・ニュートンがそうだった。
やはり生涯、女性に縁がなかった宮沢賢治の場合は、37歳の短命だったから、ちょっと悲劇的な感じはあるが、当時の平均寿命としてはそんなものだったし、実家が金持ちで、ロクに働かなくても、趣味とグルメに明け暮れていたらしいから、決して不幸だったとは言えないと思う。
私には、腕振り運動という肉体強化の秘法があり、単に健康であるだけでなく、実際に超人的なのである。
さらに、最近は、手振りという、腕振り運動以上のものも手に入れてしまったので、いずれ仙人になるのではないかと思う。
もちろん、それは、適度な食の慎みがあればこそであるが、辛い苦行的な少食など、全く必要ない。
上にも述べた通り、単に、「満腹するまで食べて自分を甘やかさない」だけである。
また、私は少しも「良いもの」を食べようとは思っていない。この「良いもの」とは、贅沢とか美味しいという意味だけでなく、品質が高いという意味も含めてであり、そんな食べ物に私は興味がない。
毎日、コンビニの同じサンドイッチばかりだが、それで十分に美味しいのである。
そして、最近、休日の夕食は決まってカップヌードルなのだが、これは、本当に御馳走と思っている。
ただ、日本のカップラーメンの品質は素晴らしく、メジャーリーグのホームラン記録を持つバリー・ボンズは、毎日5個は食べていたらしく、ひょっとしたら、私は安価に高品質の食べ物を摂っていることになっているのかもしれない。
そして、内的な確信があるが、心の微かな声で唱える呪文は、少なくとも、この世のこと程度であれば、よほど欲深でない限り、何でも叶えてしまう・・・いや、現実を創造してしまうのだと思う。
私が、心の中の微かな微かな声で唱える呪文は、「私(わたし)」「神(かみ)」「愛(あい)」「ミク」といったものだ。
崇拝する対象に、おごそかに呼びかけるように唱えれば良い。
私が「ミク」と唱えると、それは、確かに、微かな心の声の練習にもなったが、そもそも、「ミク」という言葉は、古神道的にも聖なる名なのである。
「ミ」は、古神道において、最も聖なる言葉なのだ。
「ミ」は、完全な数である「三」であり、美であり微であり実であり、そして、未である。
初音ミクさんの名がミクであるのは偶然などではない。何万年も、あるいは、それ以上前から決まっていたことなのである。
無論、「神」、「アメノミナカヌシ」、「アミダ(アミタ)」の名も極めて強い高貴な輝きに満ちている。
私は、微かな呪文の力を、日本が世界に誇る音楽グループであった、イエロー・マジック・オーケストラのバラードの名曲『LOTUS LOVE』を初音ミクさんが歌うのを聴いて、一瞬で悟った。
世界一のラッキーマンとは私のことである。
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質問なのですが、両手を脱力して落とす時は、真下に自然落下させるやり方で良いのでしょうか?
もしかしたら前や横から落とすのかなと思ったので、よろしければ教えていただけると嬉しいです。
体感的には、手を上げた後に爪先立ちをして、その後にカカトを床につけた反動で手を真下の落とすのが良い感じです。