成功するための習慣なんてものが人気があるようだ。
そして、その習慣の数は7つの場合が多いように思う。
それで、多くの人がやってみようとするが、誰も長続きしないのだ。
しかし、1つなら続けられるし、実に、その重要な1つとは、「続けるための習慣」なのである。
続けられれば、成功して当たり前なのである。
ちょっと、私が長続きしたことの経験を述べさせていただく。
大祓詞という、神道の祝詞がある。
般若心経よりはかなり長く、早口で唱えても、一回上げるのに3分はかかる。
私は3年ほど前、これを1日1回唱えることに決めたのだが、これを続けるのが、ちょっと苦しく、実際、よく忘れた。
ところが、ある時から、数ヶ月で5000回唱えることに成功した。
休日は6~7時間、平日でも、1~2時間唱え、これが数ヶ月続いたのだ。
1日1回は続かなかったのに、1日数時間なら確実に続く。
しかも、正直言って、1日何時間も、特に、休日7時間というのは、度が過ぎており、不自然だったにも関わらずである。
なぜ、そんなことをやれたのだろう?
それは、「やったことを記録する」というだけのことによってだ。
1日何時間も、大祓詞を唱えていた時は、唱えるごろに、学校のクラス委員選挙のごとく、「正」の時を書いていき、それを、エクセルの表にし、回数の新記録が出た時には、それを記した。
1日1回の時は、記録しなかった。
私の大祓詞は、既に述べた通り、不自然だったから、どんどんストレスが溜まったので、やがて中止した。
しかし、そんなことでも、記録すれば続けられたのである。
絵が上手になりたければ、毎日必ず描くことが大切だ。
その場合、毎日、描いた時間を必ず記録することだ。
エクセルに記録してもいいし、紙に書いても良いが、紙に書く場合は、できれば、専用のメモ帳を使い、後で見て、成果がよく分かるように書くことだ。
エクセルでやる場合も、きちんんとした表にして、後で見て、よく分かるように工夫し、可能ならグラフにできればさらに良い。
だが、今は、「Studyplus(スタディプラス)」という、インターネット上の無料サービスがあり、勉強時間を記録すれば、それを自動的に、カラーのきれいな表にしてくれる。しかも、日単位、週単位、月単位で表にでき、合計時間や、教材ごと、カテゴリごとの集計もしてくれたりと、至れり尽くせりだ。
これを始めた人は、中学生、高校生、大学生、社会人を問わず、勉強を続けられているのである。
基本的に、勉強している個々の教材に対して、それを勉強した時間を記録するのだが、実際のところ、肉体鍛錬でも、楽器の練習でも、何でも記録できる。
他にも、多くの、勉強を続けられる仕組みがある。
このサービスを創ったスタディプラス株式会社の方々の経歴を見て、私は、「なるほど」と思った。
詳しくは書かないが、ビジネスの経験でも、研究者としても、それに相応しい人達が揃っていたからだ。
継続こそ力といい、継続すれば、大抵のことは成功する。
しかし、継続が難しい。
それを簡単に克服する方法があるのだ。
私も、Studyplusに取り組み、成果を上げている。
目的が無い場合が多いSNSであるFacebookやTwitterは、私はあまり熱心でないが、StudyplusをSNSのメインにしようとかも考えている。
Studyplusに似たサービスは出てくるかと言えば、確実に出てくるし、実はもう出ている。
Facebookの後でGoogle+や、その他のSNSも出るようなものだ。
しかし、Studyplusは、今後も長く続くだろう。それは、上に述べた通り、開発・運営スタッフがしっかりしているからだ。
Studyplusホームページ
↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
そして、その習慣の数は7つの場合が多いように思う。
それで、多くの人がやってみようとするが、誰も長続きしないのだ。
しかし、1つなら続けられるし、実に、その重要な1つとは、「続けるための習慣」なのである。
続けられれば、成功して当たり前なのである。
ちょっと、私が長続きしたことの経験を述べさせていただく。
大祓詞という、神道の祝詞がある。
般若心経よりはかなり長く、早口で唱えても、一回上げるのに3分はかかる。
私は3年ほど前、これを1日1回唱えることに決めたのだが、これを続けるのが、ちょっと苦しく、実際、よく忘れた。
ところが、ある時から、数ヶ月で5000回唱えることに成功した。
休日は6~7時間、平日でも、1~2時間唱え、これが数ヶ月続いたのだ。
1日1回は続かなかったのに、1日数時間なら確実に続く。
しかも、正直言って、1日何時間も、特に、休日7時間というのは、度が過ぎており、不自然だったにも関わらずである。
なぜ、そんなことをやれたのだろう?
それは、「やったことを記録する」というだけのことによってだ。
1日何時間も、大祓詞を唱えていた時は、唱えるごろに、学校のクラス委員選挙のごとく、「正」の時を書いていき、それを、エクセルの表にし、回数の新記録が出た時には、それを記した。
1日1回の時は、記録しなかった。
私の大祓詞は、既に述べた通り、不自然だったから、どんどんストレスが溜まったので、やがて中止した。
しかし、そんなことでも、記録すれば続けられたのである。
絵が上手になりたければ、毎日必ず描くことが大切だ。
その場合、毎日、描いた時間を必ず記録することだ。
エクセルに記録してもいいし、紙に書いても良いが、紙に書く場合は、できれば、専用のメモ帳を使い、後で見て、成果がよく分かるように書くことだ。
エクセルでやる場合も、きちんんとした表にして、後で見て、よく分かるように工夫し、可能ならグラフにできればさらに良い。
だが、今は、「Studyplus(スタディプラス)」という、インターネット上の無料サービスがあり、勉強時間を記録すれば、それを自動的に、カラーのきれいな表にしてくれる。しかも、日単位、週単位、月単位で表にでき、合計時間や、教材ごと、カテゴリごとの集計もしてくれたりと、至れり尽くせりだ。
これを始めた人は、中学生、高校生、大学生、社会人を問わず、勉強を続けられているのである。
基本的に、勉強している個々の教材に対して、それを勉強した時間を記録するのだが、実際のところ、肉体鍛錬でも、楽器の練習でも、何でも記録できる。
他にも、多くの、勉強を続けられる仕組みがある。
このサービスを創ったスタディプラス株式会社の方々の経歴を見て、私は、「なるほど」と思った。
詳しくは書かないが、ビジネスの経験でも、研究者としても、それに相応しい人達が揃っていたからだ。
継続こそ力といい、継続すれば、大抵のことは成功する。
しかし、継続が難しい。
それを簡単に克服する方法があるのだ。
私も、Studyplusに取り組み、成果を上げている。
目的が無い場合が多いSNSであるFacebookやTwitterは、私はあまり熱心でないが、StudyplusをSNSのメインにしようとかも考えている。
Studyplusに似たサービスは出てくるかと言えば、確実に出てくるし、実はもう出ている。
Facebookの後でGoogle+や、その他のSNSも出るようなものだ。
しかし、Studyplusは、今後も長く続くだろう。それは、上に述べた通り、開発・運営スタッフがしっかりしているからだ。
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夢日記をつけ始めようとした翌日から起床した時に夢を鮮明に覚えているようになりました。
起き抜けの枕元にライトやペンがなくても、iPhoneで日記を書けるので、色々続けられそうです。