ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

2026年09月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

何も考えずに行う最上のメソッド

著名な心理学者のアブラハム・マズローは、心理学の研究のほとんどがそうであるように、心が病んだ人間の精神の研究をしていたが、思うところあって、健康な心を持った人間の精神を研究することにした。
また、失敗者の研究をしても仕方がなく、成功者の研究をすべきという意見がある。

しかし、それでは、心が病んだ人や失敗する人(成功出来ない人)を救えない。
心が病んだ人は、心が健康な人の真似は出来ない。
また、失敗する人に、成功する人のやり方をやらせても、全くうまくはいかないのだ。

心が病んだ人間や失敗する人間には、普段やっていることや考えていることを全部やめさせれば良いだけだ。
ただ、行動は思考から起こるので、本当は、普段考えていることを一切やめれば良いのである。

「神様の奇跡が起こる」と唱え続けけて人生逆転したホームレスは、本当にそれを1日中唱えたので、普段考えるようなことを全く考えずに済んだのでうまくいったのだ。
また彼は、この言葉が好きで唱え易かったから続けられた。もちろん、根気も必要だった。彼はよくやった。

ラマナ・マハルシも言ったように、「私、私、私、・・・」という言葉は最も思考を消し易いので、これを唱えることは勧められる。
とはいえ、続けなければ意味がない。

比較的短い時間で急速に思考を消すことが出来る方法が、何度か紹介したが、次の呼吸法だ。

心で「私はこれではない」と唱えながら、ゆっくり息を吐く。
心で「私は誰か?」と唱えながら、息を吸う。
呼吸を停止させた状態で「私は彼である」と心で唱える。

「彼である」というのが気になるなら「それである」でも良い。
この「彼」あるいは「それ」が何かは自然に分かってくるので考える必要はないし、考えてはいけない。
ある程度の時間、真面目にやると、心が静寂になり、ふと浮かんだアイデアが容易く形になることがある。
もう二進も三進も(にっちもさっちも)いかない、崖っぷちの状態で没頭してやれば、数日で超能力のようなものが現れるかもしれない。
迷ったら、この強力なメソッドをやれば良いと思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)ラマナ・マハルシとの対話 第二巻
(2)あるがままに 改訂版 ―ラマナ・マハルシの教え―
(3)至高体験: 自己実現のための心理学(コリン・ウィルソン)

長い髪の乙女
AIアート3330
「長い髪の乙女」
Kay

アダムとイヴが追放された楽園に戻る方法

旧約聖書のアダムとイヴは初め、快適な環境である楽園で、働くこともなく、自然の果物を食べて安楽に暮らしていた。
不老不死で悩みなどなく、幸せであった。
ところが、知恵の木の実を食べて知恵を得たアダムとイブは楽園を追放され、働いて食べなければならなくなり、老化するようになり、悩みを持つようになった。
つまり、アダムとイヴは不幸になり、その子孫である人間は不幸なのだ。

誰もが不幸なのだ その巫山戯(ふざけ)たディストピアの中では
~『ドクター=ファンクビート』(作詞・作曲・編曲:nyanyannya。唄:KAITO)より~

ところが、興味深いことが分かってきた。
凄く賢い人達は大昔からそれに気付いていたが、凡人も分かった方が良い。でないと人類が滅びる。
それは、知恵を得て不幸になったのだが、自主的に知恵を捨てれば再び幸福になれるということだ。
楽園に戻ることが出来、働かずに平安に暮らすことが出来る。
正確には、この世界がディストピア(暗黒郷)からユートピア(理想郷)になる。
実のところ、賢い人達は皆、知恵の捨て方を教えたのだ。

知恵がある悲しさが分かるのが、アダムとイヴの息子、カインとアベル兄弟のお話だ。
兄のカインは獣を神に捧げ、弟のアベルは穀物を捧げた。
神はカインの供物を褒めたが、アベルの供物を褒めなかった。
それで、アベルは嫉妬してカインを殺し、神に罰せられる。
もし、アベルに知恵がなければ、「あっそ」と気にもしなかったはずだ。

釈迦が『法句経(ほっくぎょう、ダンマパダ』で述べている通り、恨むことをやめれば良いのだ。
アベルも恨まなければ不幸にならず、幸福になれたのだ。
賢者達の教えをまとめれば、「恨むな、欲張るな、威張るな」で十分だ。これらは知恵から起こるからだ。
「知恵は良いものじゃないか?」と言いたいかもしれないが、荘子は、人間の知恵など浅はかなもので、知恵の上にある真の知恵(荘子は、とりあえず「明」と呼んだ)が素晴らしいのだと言った。知恵を捨てれば明を得られるのである。

賢者と言うには少し足りないが、「20世紀最大の詩人」W.B.イェイツは、時々、宇宙と一体になるような至福感を得られることに気付いたが、それはどうも「恨むことをやめれば得られる」のだと気付いたのだ。

インドのカースト制度が批判されることがあるが、あれを駄目にしたのは人間の浅はかな知恵だ。
一番上のバラモン(祭司・学者)は、真面目に学問や儀式をやればいいのに、それを怠り、さらに威張るようになったから国全体が不幸になったのだ。
一番下のシュードラ(労働者)だって、彼らの役目の奉仕は、本来、楽しいはずだ。だが、上の身分の者が、人間の知恵で持って、シュードラを差別し、蔑み、いじめ、しいたげるからいけないのだ。奉仕してくれる人達は大事にするのが神的な真の知恵である。
『バガヴァッド・ギーター』で、戦争は嫌だと言うアルジュナに対し、神クリシュナは「お前はクシャトリア(武士)階級だろ。真面目に戦え」と言ったのである。そうしなければならないことを、クリシュナは『バガヴァッド・ギーター』全18章に渡ってアルジュナに教え、やっと目覚めたアルジュナは戦った。

さあ、楽園に戻る方法が分かった。
ラッキーである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)バガヴァッド・ギーター (岩波文庫)
(2)ブッダの 真理のことば 感興のことば(法句経)
(3)新釈 荘子 (PHP文庫)
(4)新共同訳 旧約聖書

楽園の乙女
AIアート3329
「楽園の乙女」
Kay

新しい時代の素敵なお葬式

最近は、お坊様を呼ばない葬儀も増えているらしい。
私は、決してお寺が執り行うお葬式を否定するつもりはないが、お寺にお葬式を依頼しなくても全く問題ないと思う。
お葬式と仏教が関係していると誤解している人も多いと思う。
だが、これは間違いないと思うが、釈迦は葬式のことは何も言っていない。
よって、仏教とお葬式は、実際は無関係と言って良い。
それどころか、釈迦が仏教という宗教を作ったわけではないから、正確には、釈迦と仏教は関係ないとも言える。
釈迦の後の人達が、釈迦の教えを保持し広めるために仏教を作ったと言うなら、確かに、釈迦と仏教は密接に関係するという考え方も出来ると私も思う。
しかし、それでも、釈迦とお葬式は全く無関係だ。
だから、釈迦や仏教の教えを信仰しているとしても、お葬式を仏教のお寺に依頼する必要は特にない。いや、お葬式をするしないも全く個人の自由であり、どちらを選んでも是非は全くない。このことだけは、はっきりさせる必要があると思う。
故人が世間的なお寺によるお葬式を望んでいたなら、遺族の心情的な理由でその通りにすれば良いかもしれない。
だが、故人は死んでいるのであり、どうでもいいと言えばどうでもいいと私は思う。
いや、故人の霊が見ていると言う者もいるかもしれないが、そんなことが証明されたことはない。
仮に、本当に故人の霊が見ているとしても、面倒臭がりながらお葬式をしてくれるより、お葬式なんかしてくれなくても、1人でも真心を示してくれる方が、その霊もずっと嬉しいのではないかと思う。
私が死んだ後にぷかぷか浮いている霊になったとしたら、私なんかの死後処理のために時間とお金なんかかけて欲しくないと思うはずだ。
ちなみに、私は、出来れば、夏目漱石のように、医学のために自分の死体を大学医学部に提供する献体にしたいと思う。
献体でも葬儀は出来るが、私は葬儀は不要である。これだと費用はほとんどかからない。

人が昏睡状態になると、その遺族はお葬式の相談を始める。
世間的なお葬式はとんでもなく面倒なので、それはおかしなことではない。
また、葬儀会社にぼったくられない準備も必要だ。いきなりお葬式の打ち合わせになったら、葬儀会社にペースを掴まれてどんどんお金を出すことになってしまう。
いや、別に葬儀会社の批判をしたいわけではない。葬儀会社の交渉担当者だって、会社のため、自分の生活のため、部下の生活のために一生懸命やっているのだ。働きもせずに高給を取っている幹部はいらんが(笑)。

最近、高齢の男性の妻が、病院で昏睡状態であると聞いた。
子供達がお葬式の話をすることについて、その男性は別に悪い気持ちを持っていない。
むしろ、自分の負担を減らしてくれようとしているのだから有難いことだろう。
葬儀会社の互助会には入っているので、遺体の安置場所は確保出来るし、最低限の家族葬は出来そうである。
どこのお坊様を呼ぶのか聞いたら、お坊様は呼ぶつもりはないと言う。
お経は、その男性が自分で上げるつもりだと言う。
私はそれに賛同した。その男性は、別にお経の心得があるわけではないが、それでも全く構わないと思う。
何なら、私だってお経を見ながら『般若心経』や『観音経』くらいなら上げられるので、その男性の代わりに私が上げても良いと思っている。
お葬式にお坊様を呼ぶと、お布施が10万円~30万円に、車代や食事代も用意しろと葬儀会社に言われる。
それは遺族が納得するなら出せば良い。
だが、宗派によっては、法名をつけてもらうのに50万円とか100万円必要と言われるが、私は個人的には、それは全く感心しないし、不要と思う。
私なら、親しい人であれば、無償で、お葬式でも納骨式でも、いくらでもお経を上げて差し上げる。
特に若い人なら、お経じゃなくて、善意の人がフルートのような楽器で葬送の曲を演奏するようにして欲しいと思うのではとも思う。そんな無償の(旅費くらいは出した方が良いが)活動が一般的になって欲しいと思う。
私の知り合いの男性のお葬式では、故人の希望通り、エリック・クラプトンの曲が流された。
私なら、初音ミクさんが歌う、冨田勲さんの『銀河鉄道の夜』を流して欲しいとも思う。
渋谷慶一郎さんの『THE END』にも、初音ミクさんが歌う葬送の曲として良いと思うものもあったが、個人的に渋谷慶一郎さんのイメージがあまりに悪いので(笑)、これはやめておこう。歌は悪くないので、一応下にご紹介しておく。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)イーハトーヴ交響曲(冨田勲。日本フィルハーモニー。初音ミク)【CD】
(2)イーハトーヴ交響曲 blu-ray
(3)ATAK 020 THE END -EU edition-(渋谷慶一郎)※CD。歌:初音ミク
(4)経本 【観音経】 般若心経入り

森のフェアリーさん
AIアート3328
「森のフェアリーさん」
Kay

ニートは家族のためにやっている

あなたは今、何で困っているだろうか?
「いや、困ってない」と即答するなら引き寄せがうまくいっている証拠だ。

14歳の王女リンネブルク(リーン)の熱烈な弟子入り志願をノールは必死で断る。
だがリーンは「私をお側に置いて下されば、必ずお役に立ちます。何かお困りのことはありませんか?」と食い下がるが、ノールは「いや、困ってない」とあっさり返す。
もし困っていると言うなら、このリーンの弟子入りの懇願だけだという感じである。
※アニメ『俺は全てを【パリイ】する 〜逆勘違いの世界最強は冒険者になりたい〜』より
私はこれを見て、「ああノールは本当に凄いなあ」と思った。
尚、リーンの弟子入りも、実際は全く困ったことではなかったのだが。

斎藤一人さんの一番最初の本『変な人が書いた成功法則』の教えはただ1つで「困ったことなんか起こるはずがない」だった。
この最高の本1冊で十分で、確か、本人も、もう本を書くつもりはないと書いてなかったっけ?
だが、斎藤さんはその後も際限なく本を出し続け、それも、どんどん下らない本になるのを見て、私は正直、斎藤さんの人間性を疑ったが、私は最近、斎藤さんは本当に善意でやっているのではないかと思うようになった。
まず、この最初の本を読んでも、うまくいかない人だらけで、次の本で斎藤さんは「私が成功したのは『ツイてる』と言い続けたからだ」と書いても、やっぱりうまくいく人がいない。

どんなにいいことを書いても、読み手に神が降りてこないと駄目なんだ。
こんなたった1つの肝心なことを斎藤さんは知らないのだろうか?

斎藤さんは講演で、
「困ったことなんか起こらない。でも困っている人がいる」
と白状した上で、
「それは困っているんじゃなくて学んでいるんだ」
と言った。
それもいい話なんだが、言い訳と言えば言い訳だ。それじゃ本当には伝わらない。
むしろ、「それは困ってるんじゃなくてチャンスなんだ」と言う方が良い。
上のノールで言えば、彼は、冒険者の養成所で必死で頑張ったが、冒険者と認められるための有効スキルが1つも身に付かなかった。
だが、ノールはそれで困らず、「なら鍛錬しなくては」と厳しい鍛錬に取り組んだ。
それで本人が気付かないうちに最強になったのだ。

斎藤さんの、その最初の本にこんな話がある。
ある男性の弟が、いい歳をしてニートで、その男性は困っていた。
そこで、斎藤さんはその男性に、「弟がニートだと何か困るのか?」と尋ねたら、その男性は、
「いや、俺だって経営者の端くれだ。弟1人くらい一生食わしてやれる」
と答えた。すると、なぜか彼の弟は働くようになった。
斎藤さん流には、弟が働かないことによって、その男性は学んでいることになる。
それもそうなのだが、それよりも、その男性は、焦るのをやめ、弟を長い目で見てやれる広い心を持つことを決意するチャンスを得たのだ。それによって、彼はもっと大きくなり、兄が困らないのを見て、弟の魂は「もういいだろう」と判断して働くようにしたのだろう。
弟のニートは兄のためだったのだ。
ニートというのは、その者の魂が家族のためにその者をニートにしているのである。
斎藤さん流に、家族に「学んでいるんだ」と言っても、それは正しいことなんだが家族は反発する。
しかし、「チャンスだ」と言えば、少しは前向きになるだろう。

太って困っていると言う人は、確かに、そんな生活では駄目だということを学ばなければならないだろう。
しかし、食事と運動習慣を見直して、将来も健康で格好良くなるチャンスだと思うべきだろう。
私も昔、太ってきた時、「おお!これでモテモテになれる」と思って、少食に耐えたものだ。これを「学んでいるんだ」と言われても「うざい」と思って何もしなかっただろう。

超念力で知られた石井普雄さんが、講演会で「脚が痛い」と言う人がいるのを見て、
「脚が痛いのは良いこと」
と皆に言わせたら、会場の空気が変わり、脚の痛みも治ってしまった。
脚が痛いのはチャンスだったのだ。
「脚が痛くて何か困るのか?」と聞かれ、
「いや、おかげで沢山の人が助けてくれて仲良くなれたし、この講演会にも来れた」
と言えば、全て良くなるのである。
竹村健一さん流には、こんな話になる。
「フラれた?それで何か困るのか?」
「まさか!もっといい女の彼女が出来るチャンスだ」

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)俺は全てを【パリイ】する ※Amazon Prime Video dアニメストア
(2)変な人が書いた成功法則(斎藤一人)
(3)超念力ひらめきの行動(石井普雄)

夏の終わりのいろいろ
AIアート3327
「夏の終わりのいろいろ」
Kay

世界は意のまま

引き寄せとか、思考は現実化するとか言うが、ビートルズの『ひとりぼっちのあいつ(原題: Nowhere Man)』の歌詞にある通り、

The world is at your command.
世界は君の意のまま

である。
詩と曲を作ったのはジョン・レノンだ。不意に閃いて作った曲らしい。
ネヴィル・ゴダードの最初の本のタイトルがまさに『At Your Command』であるが、ひょっとしたらレノンも読んでいたかもしれないと思う。

私は若い時から、世界は意のままということを明白に体験した。
中学生の時、テレビを見ながら、「あのドラマのあの回が今から放送される」と思ったらその通りになる・・・ということが何度もあった。
勝率1/2の1人遊びで27回連続で勝ったこともあるが、これは言ってみれば、コイン投げで27回連続表(あるいは裏)を出すようなものだ。
涼宮ハルヒは席替えの度にキョンの後ろの席になったが、私は席替えの度に、自分の席だったところを好きな女の子の席にして密かに楽しんでいた。

単純な出来事であれば簡単に起こせる。
たとえば、道を歩いていて、好きな子と出会うなどだ。大して面白い展開にならないので、何度かやってやめたが。
だが、好きな子と付き合うとなると、流れというものが必要である。
この流れというのは結構難しい。
それで、好きな子と接近するために、彼女に物を落とさせて、それを拾って渡すということを何度かやったが、「ありがと」で終わってしまう(笑)。
いや、本当は流れなんていらないのだと思う。
瞬間で彼女と仲良しになれば良いのだが、こういうことは「どうして?」と思ってなかなか納得出来ないのだ。
道を歩いていて彼女と出会うのだって、流れが必要と思えば難しくなる。

つまるところ、「なる」とか「なった」と思い込めばなるのである。これは間違いない。
政木和三さんは「なった」が良いと言ったが、それは壮大な願いの場合で、普通のことなら思い易い方で良い。
思い込むには何も考えないことだが、何も考えていない時というのは、どこか超然として夢の中にいるように感じる。
超然とは「世俗的な物事や利害、周囲の雑音などに捉われず、平然と独自の立場や冷静さを保つさま」ということだが、まあ、やっぱり、夢と分かっている夢の中で、周囲を冷静に観察している感じである。
ライオンが出てきても「夢なんだから何でもない」と思えれば完璧だ。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)世界はどうしたってあなたの意のまま(At Your Command)(ネヴィル・ゴダード)
(2)アイ・アム・ザット 私は在る ~ニサルガダッタ・マハラジとの対話~

夢の世界
AIアート3326
「夢の世界」
Kay

プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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