ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

2025年05月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
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呪文、真言の効果

「般若心経(はんにゃしんぎょう)」という短いお経があることをご存じの人は多いと思う。
玄奘三蔵(げんじょうさんぞう。玄奘が名で三蔵は尊称)の漢訳では262文字で、この短い文の中に、仏教の神髄があると言われることもある。
ちなみに、玄奘三蔵は、孫悟空のお話として有名な『西遊記』に登場する三蔵法師のモデルなのだと思う。

私は昔、紀野一義さんの本で読んだのだと思うが、般若心経について、こんな印象深い話を憶えている。
玄奘三蔵は、中国人で中国に住んでいたが、当時は、仏教の教典が中国にほとんど無かったのだと思う。
それで、玄奘は、インドに行って仏教の教典を中国に持ち帰ろうと決意する。
ただ、中国からインドへの旅は、極めて険しい山路で行くしかなかったようで、命懸けの旅であったようだ。
これは、あくまで伝説と思うが、こんな話があるらしい。
玄奘がインドに出発しようとしていた時、インドから来た老僧が病気で苦しんでいるのに出会った。
旅を急ぎたい玄奘であるが、見過ごすことが出来ず、老僧の看護を行った。
すると、老僧は、玄奘に般若心経を教え、これを唱えながら行くと、病気にならず、事故や災難を避けられると言った。
いやいや、アンタが病気じゃないとツッコミも入れたくなるが、まあ、老人なのだし、そこは、松下幸之助も言ったように「素直な心」で受け入れるべきだろうか・・・(笑)。
それと、紀野さんの本では、老僧は玄奘に般若心経を教えたとあったように思うが、勝手な想像かもしれないが、老僧は、般若心経全体ではなく、般若心経の呪文のところだけ教えたのではないかと思う。玄奘が般若心経を漢訳するのはずっと後で、いくら短いとはいえ、サンスクリット語の般若心経を全部憶えるのは難しいように思う。
紀野さんの本でも、般若心経の呪文のところだけ書かれていて、それは、
「ガテー、ガテー、パーラガテー、パーラサンガテー、ボーディスヴァーハー」
だったが、私は、この本でこの呪文を憶えた。
そして、玄奘がインドに着くと、なんと、あの病気の老僧が玄奘の前に現れた。
老僧は「私は観自在菩薩(観世音菩薩)だ」と言うと、姿を消したという。

私の性格であれば、当然、(般若心経の呪文を唱えることを)真似したくなった(笑)。
私は、度々、心の中で、この般若心経のサンスクリット語版呪文を唱えた。
ちなみに、日本では、中国語版の、
「ギャテイ、ギャテイ、ハラギャテイ、ハラソウギャテイ、ボジソワカ」
の方がよく知られていると思う。
当時、私は24歳で、社員数十数名の小さな小さな会社だったが、初めて普通のサラリーマンぽい就職をしたばかりだった。
般若心経の呪文のせいかどうかは知らないが、何もかもうまくいくのを感じ、それまでの、セールスマンや、ヤバい仕事の苦労と大変な違いだった。

いや、実際、この呪文のおかげでうまくいったのだが、別に、この呪文に特別な霊力みたいなものがあると主張する気はない。
呪文を唱えることで、思考をしなくなることが良かったのだ。
思考が消えるほど、能力も引き寄せ能力も上がり、思考が完全に消えれば・・・すなわち無になれば全知全能であると思う。
それ以前にも、阿弥陀如来真言を唱えることで、驚くべき幸運に恵まれるといった経験があったが、これも同じ原理なのだろう。
私がこよなく敬愛する発明家の中山正和さんも、般若心経を唱えて・・・特に、呪文の部分を唱えて、余計な思考を切れば潜在能力を引き出せるようなことを本に書かれていたと思う。
もちろん、念仏でも良いのである。
「アジマリカン」も「トホカミエミタメ」も同じと思う。
「アジマリカン」が一番だとか、「トホカミエミタメ」は念仏よりずっと優れているなどと言う者は、個人的には馬鹿か詐欺師だと思っているが・・・売れている本の著者にもいるんだな、そういうのが(笑)。
単に、個人的な好き嫌いや、感じる雰囲気等によって、自分で選べば良いだろう。
そんなわけで、呪文、真言を唱えることをお薦めするのである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)「般若心経」を読む(紀野一義)
(2)洞察力 本質を見抜く「眼力」の秘密(中山正和)
(3)密教の聖なる呪文(正木晃)
(4)数霊のメッセージ(佐々木将人)
(5)神道の神秘(山蔭基央)

巫女
AIアート1696
「巫女」
Kay

ジョセフ・マーフィーの本の一番楽で効果が出る読み方

ジョセフ・マーフィーの潜在意識による成功法則の本を読む時は、このように読むのが効果的と思うやり方を述べる。
人それぞれであるが、マーフィーの本は、日本人には、キリスト教的な雰囲気に違和感を感じ易い。
マーフィーは、どんな宗教を信仰していようが、無宗教であっても構わないと言う。
しかし、やはり、マーフィーの本は、キリスト教の色が濃い。
そのこともあるが、私なら、マーフィーの本を読む時は、書かれている方法を行うのではなく、本の大半を占める、潜在意識の力で恵みを得たという事例を、「こんなことがあるのだ」と、ニュース記事でも読むように、そして、出来るだけ何も考えず、淡々と読むのである。
そうすると、そこに書かれた奇跡を起こした力が自分の中に入り込むのである。

別に、イメージングをしたり、アファーメーションをするまでもなく、その奇跡を起こした力・・・神の力と言っても良いが、それはあなたの味方なのである。
ただ、それに抵抗しなければ良いだけなのだ。
事例を無批判に受け入れることで、神の力に抗うことがなくなる。神といったところで、人間が拒否するようなことは出来ないのだ。
マーフィーの本の中でも、この奇跡の力を「宇宙の活力(コズミック・エナージャイザー)」と呼ぶものが、特に日本人やインテリには受け入れやすいと思う。その本が、『あなたも幸せになれる』で、同じ本が文庫版では『努力嫌いの成功法』というタイトルで出ているが、どうも絶版になっている。だが、古本ならまだ入手可能と思う。内容もとても良いと思う。
尚、この本の原題は、やはり『The Cosmic Energizer(コズミック・エナージャイザー)』である。
ところで、「潜在意識」という言葉も、マーフィーの本では独特なところがあり、また、一般的にも、意外に「潜在意識」の定義は統一されていない。
私は「宇宙の活力」という言い方が一番しっくりした。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)努力嫌いの成功法(ジョセフ・マーフィー)
(2)The Cosmic Energizer(Joseph Murphy)『努力嫌いの成功法』英語版
(3)あなたも幸せになれる(ジョセフ・マーフィー)

話の続き
AIアート1695
「話の続き」
Kay

お金持ちの器

マイクロソフト共同創業者のビル・ゲイツは、今でも世界屈指の大富豪だが、少し前までは、長い間世界一の富豪だった。
彼がまだ20代の時、彼が18歳で起業したマイクロソフトが高収益を上げたが、節税対策を何もしていなかったので、納税額が多くなって優良納税企業として表彰されたことがあった。
しかし、そんなことで表彰されても嬉しいはずがなく(笑)、ゲイツは慌てて節税に力を入れるようになった。
現在、アップルやアマゾンといった企業はほとんど税金を払わなくて良い仕組みを作り上げているという話があるが、巨大企業の多くがそんな感じなのだろうし、日本でも、ソフトバンクグループは、ほとんど税金を払っていないとか、大企業が納税で優遇される仕組みがあったり、また、お金持ちは法律にうまく対応し、驚くほど少ししか納税していないという話もあるが、ある程度、本当のことと思う。

一方で、昔、漫画家の手塚治虫は、「節税はしない。納税王を目指す」と言っていたが、事業家の中にも、大真面目に決算報告をして税務署に言われるまま多額の納税をし、財務省から感謝状を貰ったり、いろんな役人に褒められたという話を、私も直接聞いたことがあるが、まあ、想像もつかないながら、いいのか悪いのか微妙に感じることもある。

節税も難しいところがあり、大丈夫だろうと思ってやったら脱税になってしまったりすることもあり、これも「小賢しい節税はするな」という圧力になっているのだろう。
フリーランスの人でも、「これは経費で認められる」と思って経費で申告したら、税務署の調査が入って、経費と認められず、かなりの追加納税をすることになったという話は多いと思う。
たとえば、職業での技能向上のための高額のセミナーに行き、その費用を経費計上したら、税務署からは「その費用に見合った売り上げが上がっていない」という理由で経費として認められないと言われ、数十万円の追加納税を求められるという、大した収入のないフリーランサーには非常に痛い話があるが、これも「最低限のものしか経費にするな」という税務署の圧力になるだろう。
昔は「何でも経費にしとけ(大抵通るよ)」とか「税務署だって、儲かっているところにしか調査に来ないよ」と言われ、今でもそのイメージがある人も多いらしいが、今はそうでもないようだ。

あらゆる意味で、庶民は大金持ちにはなれない仕組みになっている。
金持ちは税金で優遇されるという話もあるが、全てのお金持ちがそうであるわけではなく、詳しくは書かないが、成り上がりには厳しいものである。
だから、今、貧しかったり、平凡である者が、いずれ大富豪にと思っているなら、権力とうまく付き合う自信というかアテがない限り、やめておいた方が良い。
昔は、成金というのも結構いたが、凡人が金を持つとロクなことはない。
お金は、稼ぐ器と使う器があり、稼ぐ器だけあっても、使う器がない者は、ため込むとやはり悪いことになり勝ちだ。

30代はおろか40代、50代でも、年金に全く興味がなく、その理由は「いずれ大金持ちになるから」というものである場合があり、引き寄せの知識がある者には、そんな者が多いという説も聞いたことがある。
だが、権力と馴染み、大金持ちになるのは、普通の人の感覚では、あまり楽しいものではないと思う。
昔、邱永漢が言っていたが、「月に手取り百万円くらいで満足するのが賢い」というのが、今でも当てはまるし、凡人では、月手取り百万円程度でも落ち着かないもので、無駄遣いの癖ばかり出来てしまう。
年収2千万円でだいたい月の手取りが百万円になると思うが、その収入できちんとお金の管理が出来るようになることが、普通の人が目指す最大のところと思う。

国民年金は月額17,000円ほどだが、払わずに貯めておいた方が良いと言う人もいるが、今後は、計算上、その通りである。
しかし、支払いは法的義務で滞納すると罰則も本当にある(たまたまない人もいるらしいが)。
それに、払わずに自分で貯めようと思っても、なかなか貯めておけないものだ。
積み立て型の生命保険だって、「入る奴は馬鹿」と言う者をYouTubeでもよく見るが、保証を得つつ、毎月2万円とか3万円を満期まで払えば、それなりの額が貯まるので、私なら大いにお薦めする。ただし、プランはちゃんと考える必要があり、しっかりとした保険外交員を選ばないといけない。

引き寄せの目標も、数十億円というのは、将来的には良くなる場合もあると思うが、まずは「今は無理だが、現実味がある目標」を立てた方が良い。
たとえば、年収400万円の平凡なサラリーマンなら、預金が少ないだろうから、まずは預金2000万円とかだ。
ところで、預金というのは、ある額に達すると、預金が増えるペースが速くなるというのはあると思う。
たとえば、なかなか預金が200万円にならなかったのに、200万円を超えたら、あっという間に500万円になったという人は多いと思う。
また、1000万円を超えたら、知らないうちに、その倍になったりとかだ。
短期間に憶の金が出来たという話も嘘とは限らないが、よほど賢い人でないと、混乱して拙いことになりかねない。
収入に見合った器というのは本当に大事で、器さえあれば百億でも千億でも大丈夫だが、普通は、徐々に器を作っていくべきと思う。そして、器というのは、ある時点でブレークスルーを起こすので、急にレベルアップをする楽しみもある。一方、レベルアップしない人生は、後で後悔するかもしれない。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)the four GAFA 四騎士が創り変えた世界
(2)お金の貯まる人はここが違う (邱永漢)

放恣の空
AIアート1694
「放恣の空」
Kay

神の力の借り方

超困難な仕事をする最大のメリットは、自分の無力さを思い知ることだと思う。
自分の成長なんかじゃ、どうにもならない大きな問題があることが分かることが良い。

『美少女戦士セーラームーン』って作品はとても良く出来ていると思う。
どんどん強い敵が現れ、時には、全く歯が立たずに敗れることもある。
そんな時、セーラームーンは自分で成長するのではなく、強大な力を与えられて、そんな強い敵に打ち勝つ。
セーラームーンの良いところは、彼女は、その力は与えられたものであり、自分の力ではないことが分かっていることだ。
ある偉大な僧侶は、死の間際「わが力やない」と言ったらしいが、それと同じだ。

一休さんは、弟子達に、封に入った遺言を渡し、
「本当に困った時に開けよ」
と指示した。
後に、弟子達は、本当にどうしようもなくなった時、その遺言を開くと、そこには、
「心配するな、何とかなる」
と書かれていたらしい。
自分の力でなんとかなるのではなく、仏の力でなんとかなるということと思う。

妙好人、因幡の源左が19歳の時、亡くなる間際の彼の父親は「これからは親様を頼れ」と言ったらしい。
親様とは、阿弥陀如来のことだ。
源左は、その通りに生きて、安楽な生涯を送り、1930年に89歳で亡くなった。

H.G.ウェルズの『宇宙戦争』を原作とする映画『宇宙戦争』(1953)の最後のナレーションが印象的だった。
「万策尽きた時、奇跡が起こって人類は救われた。賢い神が作った小さな生命によって」
さて、奇跡が起こった時、人々は何をしていたのか?
教会で真面目にお祈りしていたのだ。頼ることが出来るのは神だけだったのである。

世界的ベストセラー&ロングセラーで、トランプ大統領の愛読書でもある『積極的考え方の力』で、トランプがこよなく敬愛する著者ノーマン・ヴィンセント・ピール牧師は、この本を「なぜもっと神の力を求めないのか?」という言葉で締めている。

私が一番最初にやった仕事は、性格的に全く向いていないセールスマンだったが、ジョセフ・マーフィーの『あなたも幸せになれる』(文庫版は『努力嫌いの成功法』)を読み、テクニックでは全くうまくいかなかったが、「宇宙の活力(コズミック・エナージャイザー)」が自分の味方だと思っていたから、いつも楽しく、セールスコンテストでも優勝した。
神とか潜在意識ではなく「宇宙の活力」という言葉が、私には少しはしっくりしたのだろう。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)努力嫌いの成功法(ジョセフ・マーフィー)
(2)積極的考え方の力(ノーマン・ヴィンセント・ピール)
(3)宇宙戦争(1953) スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
(4)心配するな、なんとかなる(無能唱元)
(5)The Cosmic Energizer(Joseph Murphy)『努力嫌いの成功法』英語版

花の妖精
AIアート1693
「花の妖精」
Kay

異世界参入のマジな方法

ドーンコーラスという現象がある。
ドーン(dawn)は夜明け(あけぼの、暁)という意味で、コーラスは合掌だ。
夜明けの合掌・・・「何だそれ?」だろう。
どこでのことか分からないが、第一次世界大戦中、通信兵が無線機に耳を澄ませていると、毎日ではないが、夜明け頃に、鳥のさえずりのような音が聴こえることがあった。
おそらく、いろんな人が、この現象に気付いたのだろう。この現象をドーンコーラス(夜明の合掌、暁の合掌)と呼ぶようになった。
その後、物理学的研究により、このドーンコーラスは、地球の磁気嵐と太陽風(太陽から放出される極高温のプラズマ)の相互作用で生じることが分かった。

世界的音楽家の冨田勲さんが、『ドーンコーラス』というアルバムの第1曲『ドーンコーラス』の冒頭に、ドーンコーラスをシンセサイザーで取り込んだ音を入れている。
私は、このアルバムを聴いていたのだが、2016年に東京渋谷のBunkamuraオーチャードホールで行われた、冨田勲さん制作で、初音ミク、東京フィルハーモニーによるバレエとオーケストラを合わせた作品『ドクター・コッペリウス』を観劇に行った際、この中で、アルバム『ドーンコーラス』の4曲目『パルサーからの呼びかけ』が使われていることに気付いた(ブラジル風バッハ 第4番 "コラール"のオマージュ)。

昔のテレビは「サー」という雑音と砂嵐のように流れる映像が見れたものだが、今でもラジオでは雑音が聴こえることがあると思う。
まだラジオが多く使われていた頃は、ラジオの音の中に、何かの無線通信が混線し、おかしな音や声を聴くこともあったと思う。
関英男博士が若い時、今のKDDIの前身の会社に勤めていて、無線機の研究をしていたらしいが、ある日、無線機から流れて来る音をずっと聴き続けていた。
そして、夜になって帰宅する時、関博士は超越体験をする。
意識の状態が普段と違い、異世界に来たように感じたのだと思う。星が語りかけてくるようだったと言う。
このような体験は、およそ文豪であれば、誰でも体験しているという話もあるが、きっと科学者にも多いのだと思う。
なぜなら、科学者は、受容状態でずっと観察する機会が多いだろうからだ。
受容状態で、見る、あるいは聴き続け、一切の思慮分別、是非好悪の思考・感情が消えると、・・・つまり、あるがままに見、聴いていると、関博士のような状態になることは珍しくはない。
W.B.イェイツはそんな時、「視界が開け、見えなかったものが見えた」と、そして、壁の絵が語りかけてきたとも言う。

精神科医のミルトン・エリクソンは、そのような精神状態を「無意識に入る」と言い、いつでも簡単に出来たのだろう。
それが、「魔法を使って治している」とまで言われた、驚異的な治療成果につながっていたのだと思う。
何と言っても彼は、17歳の時、ポリオに感染し、目玉以外は動かせなくなり、その目玉でずっと観察することだけしていたのだから、自然に、あるがままに見るようになったのだろう。

「初めて見るように見る」「新たな目で見る」ということが、すぐに出来れば良いのだが、そうでなくても、静かにじっと見ていれば、やがて出来るようになる。
その時に、驚くべきことが起こるのである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)DAWN CHORUS(ドーンコーラス)[CD](冨田勲)
(2)ドクター・コッペリウス[CD](冨田勲)初音ミク、東京フィルハーモニー
(3)スペース・バレエ・シンフォニー ドクター・コッペリウス [Blu-ray](冨田勲)初音ミク、東京フィルハーモニー
(4)イェイツ詩集(対訳)(W.B.イェイツ)
(5)心は宇宙の鏡(関英男、佐々木将人 )
(6)私の声はあなたとともに ~ミルトン・エリクソンのいやしのストーリー~

自然風
AIアート1692
「自然風」
Kay

プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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