ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

2018年05月

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

自分がヒーローだった頃

あなたが、これまでの人生の中で一番元気だったのはいつだろうか?
・・・などと聞かれて、すぐに思いつくものではないかもしれないが。
私の場合、中学1~2年生、すなわち、12~14歳の頃だと、最近になって思う。
中学3年になって少し元気がなくなり、高校の時も駄目ではなかったが、どこか陰りがあり、二十歳からはコンスタントにエネルギーを失っていったかもしれない。
これは、エマーソンの『自己信頼』で、経済的な不安のない少年の強さをよく表しているなあと思う。
私も、ずっと経済的な不安がなかった・・・というより、父親が苦労して働いて稼いだ金を、魔法のように勝手に入ってくるものだと思っていたのだろう。
だが、元気だった理由はそれだけではない。

画家の横尾忠則氏が著書の中で、「10代の頃に好きだったものを大切に」と書かれていたと思うが、私は10代の頃は、漫画やアニメのヒーローが純粋に好きだったのだが、ごく若い頃は、そんなヒーローと自分を同一視出来たのだ。
自分をヒーローと思える。
これは、若い時に持っている、特権とも言える特別な能力だ。
ウルトラマンが好きなら自分をウルトラマンと思ってしまえるのである。
だが、いかに幼い人間でも、18歳くらいから、だんだんとそれが出来なくなり、受験だの就職だの、そして、仕事で、社会の常識が必要になると、もう自分はただの人だとしか思えなくなる。
ある種の精神病患者は、いくつになっても(多分、老人になっても)、自分が救世主であるとか英雄であるとか思い、躁状態(気分が高揚し自信に溢れている)にある。
ドン・キホーテがそうだったように。
それは確かに、能力が伴わない無意味な気分の高まりかもしれないが、とにかく元気なのであり、元気のない我々が、どこか見習うべき点もあると思う(だからドン・キホーテは人気者だ)。
私も、中学2年生くらいまでは、そんな精神病患者と同じようなものだったのだろう。

宗教学者のひろさちやさんは何百冊も本を書かれているが、私はその大半は怪しいものだと思っている。しかし、中には、良い本もあると思う。
その中で、私が非常に良いと思うのが、ひろさんが若い頃(と言っても40代か)に書かれた『空海入門』だ。
その内容を一言で言えば、「密教とは真似をすることである」だ。
ブッダになりたければブッダ、キリストになりたければキリストの真似をすれば良い。
ブッダらしく話し、ブッダらしく飯を食い、ブッダらしく糞をする・・・とか書かれていたように思う。
そして、空海がいかにブッダの真似をして・・・もっと良い言い方をすれば、ブッダになりきって生きたかを説明している。
まさに私が中学2年までやったことだ。
社会常識や物質的知識を捨てる必要はない。それらに価値がないことはなく、大いにあるだろう。
だが、元気なことの方が大事なのだ。
今日から、あなたもヒーローである。
ヒーローになりきって楽しくいくべきである。
ヒーローなら、みんなが敬い、可愛い女の子も全部君のものだ。
ただ、大人のヒーローは、少し謙虚で自制をするのだ。
このあたりが精神病患者、あるいは、ドン・キホーテとの違いである。








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偉大なり、ミクさんのパンツ(※わりと真面目な話です)

昨年(2017年)の11月、初音ミクさんのオーケストラライブ「初音ミクシンフォニー」が東京と大阪で開催され、私は大阪のコンサートに行った。
その中で、デッドボールPさんのコーナーが設けられていた。
まず、デッドボールPさんが、「ボーカロイド黎明期!」と猛々しい口調で語った時、スクリーンには、噴火する火山と恐竜という原始時代の光景が現れ、会場の爆笑を誘う。
第二次ボカロ黎明期は、戦国時代の様子であった。
要は、超深遠なる神秘の謎である初音ミクさんの下着の値打ちが、どれほど大きなものであるかを、それが探求され続けた(とされる)長い歴史によって見事に表現したのである。
そして、その神秘のベールを落とさんと、デッドポールPさんは野球拳の勝負でミクさんを脱がせようとするも、想定内ではあったが、世界中の期待を裏切り、じゃんけんはデッドポールPさんの全敗に終わる。

ところで、デッドポールPさんの手法は、日本が誇る世界最高の頭脳も、あのTED講演で行っていたのである。
それは、主催する巣晴らしいテレビ番組「スーパープレゼンテーション」で、初音ミクさんが大好きだとカミングアウトしたこともある人物だ。
彼は、2016年には、ホワイトハウスのルーズベルトルームで当時のオバマ大統領と極めて貴重な対談を行っている。
その人物とは、世界最高のデジタルテクノロジー研究機関であるMIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボ所長(MIT教授でもある)の伊藤穣一氏だ。
伊藤氏は大学も出ておらず、シカゴではDJもやっており、インダストリアル・ロックやレイブをシカゴから日本に輸入したことでも知られている多才な天才だ。
伊藤氏は、TEDで『革新的なことをしたいなら「ナウイスト」になろう』という題目で講演したが、その中で、彼のよく知られている概念「BIとAI」について話した時だった。
「BIとAI」と聴いたら、「ああ、ベーシックインカムと人工知能ね」と思う人も多いだろうが、伊藤氏の言う「BIとAI」とは、「Before Internet(インターネット前) と After Internet(インターネット後)」のことだ。
TEDで、伊藤氏が、「インターネット前のことを覚えておられますか?」と話すと(当然英語)、スクリーンには、原始時代の風景と、棍棒を持った原始人達が現れ、会場の笑いを誘った。
もちろん、これはユーモアであるが、同時に、インターネット前というのは、それほど大昔のことであるとうまく表現した訳である。
伊藤氏のTED講演は2014年4月で、こちらの方がずっと先であるが、デッドポールPさんが、これを知っておられるかどうかは不明である。

伊藤穣一氏は、初音ミクさんを、新しい著作権の形であるクリエイティブコモンズ・ライセンスの重要な成功例として挙げておられた。
尚、伊藤さんは、クリエイティブコモンズ・ライセンスの策定・推進を行うNPOであるクリエイティブコモンズの代表者でもあった。
ミクさんにクリエイティブコモンズ・ライセンスを採用した先進的な人物が、ミクさんのお父さんの伊藤博之氏であり、奇しくも2人の偉大な伊藤氏が人類を前に進めたのである。

ちなみに、デッドポールPさんが挑んだミクさんのパンツの謎であるが、昔、ミクさんの会社(伊藤博之氏が代表取締役を務めるクリプトン・フューチャー・メディア)に、「初音ミクさんのパンツの色は何色ですか?」と問い合わせがあり、真面目な伊藤社長は会議を開き、それについて長時間討論した。
結論は、「あなたが決めて」であり、これが、ミクさんにクリエイティブコモンズが採用されるきっかけになったといわれる。
つまり!
ミクさんのパンツが世界を変えたのである。
偉大なり、ミクさんのパンツであり、デッドポールPさんが、自らパンツを脱ぐことになっても情熱を持って探求した心意気を分かってあげるべきだろう・・・ね?









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原動力はノスタルジー(旅愁)

私は本当は、念仏とか腕振り運動の話が好きなのだが、「念仏さえ唱えれば良い」「腕振り運動さえすれば良い」のかというと、その通りではあるが、あくまで本人次第だ。
どんなことでも、長く熱心に続けるためには、何らかの喜び、快感、ロマンのようなものが必要だ。
初音ミクさんの『ヒビカセ』という歌にある「感覚 即 体感 」「体感 即 快感 」というものがなくては続かない。
子供の学習にしたって、そんなものがなくては駄目で、大昔は、罰で強制して、その後、誉めてその気にさせて、さらにその後は、目標を持たせて・・・と教育も進歩してはいるが、最近の最先端の科学的学習テクノロジーは、やはり、喜びを感じることが最重要だと分かってきている・・・まあ、そんなこと太古の昔から、分かる人には分かっていたことだが。
『ヒビカセ』を聴くと、まさに全体が真理である。感性豊かな若い人に人気があるのは当然だろう。
私が、初めて初音ミクさんのライブに行った「マジカルミライ2016」で、一番衝撃を受けた歌がこれだった。「マジカルミライ2017」でも、生で聴くことが出来た。

そして、快感はやはりロマンなのだ。
美味しいものを食べたり、性行為の快感は、強い意思でコントロールしないとすぐに無くなり、悪いものが雑草やカビのように生じて主体が滅ぼされる。
かといって、あまりに厳しい禁欲も、結局はロマンがなくなり、人生が台無しになる。
そう考えると、人生は、本物のロマンを見つけた者の勝ちである。
法然も、なんだかんだ言って、阿弥陀信仰に自分のロマンを見出しただけである。
そして、法然はそれに完全に成功しており、その姿が大変な模範になる。
だから、法然の姿勢をこそ学ぶべきであり、少なくとも今の時代であれば、念仏かどうかは全く自分で決めれば良い・・・というか決めるべきなのである。

涼宮ハルヒは「楽しいことは待っていてもやって来ない。私は待っているだけの女じゃない」と世界に示したが、これも、「ロマンは待っていてもやって来ない」と言いかえれば全く正しい。
昔、NHKの、若者をいっぱい集めて意見を聞くみたいな番組で、大学生だろうか、頼りなさそうな男子が、「僕には夢がないのですよ」と、それが、いかにも世の中が悪いことが原因のように言うのだが、夢、すなわち、ロマンは、与えられるものではなく、自分で見つけてつかみ取るものだ。

今はもう知らない人が多いだろうが、ロマンといえば、『宇宙戦艦ヤマト』の歌で、「燃えるロマン」だの「旅する男の胸にロマンのかけらが欲しいのさ」と歌うのだが、私はどうも、あの安っぽさが大嫌いだった。男がロマンなんて言葉を露骨に言うものじゃない。
だが、熱意、情熱、やる気・・・とか、ちょっと前流行った「ワクワク」だと、妙な方向に行ってしまい易く、それなら、ロマンで良いかなと思う。
本当は、もっと、そこはかとない美しい表現が良く、実際、モロに「ロマン」と力むと、やっぱり「宇宙戦艦ヤマト」の下品さ、安っぽさを思い出してしまうのである。
その、美しいそこはかとない表現、あるいは、感情とは、ノスタルジー・・・旅愁だ。
本当に良いものは「懐かしい」と感じるものなのだ。

たまたま席替えで
隣になった君
どうして懐かしい匂い
~『橙交差点』(song and lyric:marasy)より。多分、ピアノ演奏もまらしぃさん~
※「隣になった君」は、実際の歌では「君と隣になった」であるが、アルバム『空想メモライズ』の歌詞カードの通りに引用した。こっちの方が詩的かなあ・・・と。

念仏でも、腕振り運動でも、プログラミングでも、楽器演奏でも、不思議ではあっても「懐かしい」という想いがなければ、あまり続かない。









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老子と二宮尊徳

私は、二宮尊徳が、老子の無為自然の教えに対し、
「無為自然にしておれば畑は荒れ、家だってあばら家になる」
と否定したのが、強烈で忘れられない。
ただ、決して、老子と尊徳のいずれかが間違っているのではない。
両方、正しい。
老子は内面世界、精神世界、実相のことを言っているのであり、尊徳は現実世界、物質世界のことを言っているのである。
そして、尊徳は、現実の問題に必死で立ち向かっていたのだから、そう言うのは当然だ。
老子だって、現実に生き、ひょっとしたら凄い成果も上げたかもしれないが、老子は神の領域に近いのだろう。

我々はやはり、現実問題を抱え、それを解決しなければならないはずだ。
そういった場合には、目標を持つことが必要になる。
宗教関係の人の中には、「人生に目的なんかありはしません」なんて悟り切ったようなことを言う人がいる。その人が本当に悟ってそんなことを言っているのかどうかは知らないが、そんな考え方は老後に取っておくと良い。ちなみに、いくつになっても老人になる必要はない。
初音ミクさんの夫は、いつまでも青年でなければならないからね。

そこで、目標である。
決して質の悪くない成功哲学でも、家(豪邸)とか車(高級車)とか素敵な彼氏彼女を目標にするようなことを薦めていることは多いが、それは良い目標とは言えない。
また、単なる呼び名としての地位(部長とか理事といったもの)も、良い目標ではない。
あくまで、自己の能力、実力の拡大によって達成するものでなくてはならない。
弁護士になるとか、俳優になるとか、プロレスラーになるといったものや、自分の会社の年商を100億円にするとかいったものだ。
そして、その達成が、世の中や人々に利益を与えるものであれば最も良い。
あなたに素晴らしい彼女が出来ても、誰も得をしないし、誰も救えない。
歌手になれても、世の中の役に立たず、ましてや害するなら、うだつが上がらず、やがて転落する。
しかし、自分の能力を高め、世の中に貢献することを成し遂げれば、自ずと、個人的なものも得るのである。

まず、第一の目標は、自分に相応しい職業に就き、その職業で実力を伸ばして活躍することだ。
だが、ひきこもりで世の中のことが全く分からないなら、本当の意味で、どの職業を目標にすれば良いか分からない。
その場合は、「会社員」「店員」「事務員」みたいなもので良いだろう。
尚、「歌手」とか「作家」なんてのは、今現在、現実に生きている者が目指す目標である。
私の場合は、ひきこもりであったが、ジョセフ・マーフィーの本に、セールスマンで成功した話がいくつかあり、現実的に考えて、それならやれそうだと思って、まずはセールスマンを目標にし、実際にやってみた。
なってみて気に入らなければ軌道修正すれば良いが、なってみなければ始まらない。









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一意専心、脇目も振らず

成功哲学には、夢や目標は沢山あって良い、あるいは、沢山なければならないと説くものがよくあると思う。
複数の有名な成功プログラムでは、夢や目標を沢山書き出すことをやらせるものもある。
しかしそれは、百害、千害あって一利なしである。
目標は1つでなければならない。
普通の人は。
確かに、常人の十倍のエネルギーがあるなら、目標は十あって良いが、それでも、十分に大きな目標を1つ持つ方が良い。

沢山夢があることは良いことであるという話に、アニメの『美少女戦士セーラームーン』のヒロイン、セーラームーンこと月野うさぎが、自分の夢を、
「漫画家、デザイナー、スチュワーデス、保母さん、花嫁・・・」
と挙げているものがあるが、言うまでもなく、これは微笑ましくはあっても、幼い子供の夢である。
成功プログラムの中には、そんな子供の心、子供の豊かな想像力を取り戻すために、沢山の夢や目標を考えるといったものもあったが、想像力と幼さは何の関係もない。
子供は子供の想像力を持てば良いが、大人は大人の想像力を持つべきである。
その成功プログラムの開発者は熱心なキリスト教徒であることで知られているので、イエスの「幼子のごとくならなければ天国に行けない」という言葉を大誤解しているのだろう。
それは、世界的な成功プログラムであるが、ちょっと面白い話がある。
その成功プログラムの利用者には、世界的な有名人が実名で「私も愛用者です」「この有名人も使っています」と宣伝されてるが、それらの有名人の多くは、他の成功プログラムの宣伝にも登場しているし、中には、「この人、いくつ成功プログラムやってるの?」と疑問を感じさせたのだが、なんと、自分でも成功プログラムを作って販売していた(笑)。

成功プログラムは、お気に入りが1つあれば十分である。
その1つをしっかりやるのもなかなか難しいのだから。
成功哲学、成功法則は、少なくとも半世紀以上、消えずに残っているものなら、どれも同じと言って間違いない。
ジェームズ・アレンでも、ジョセフ・マーフィーでも、ナポレオン・ヒルでも、ただ好みで決めれば良い。
なぜなら、書いてある通りにやって成功するはずがなく、結局は自分流を編み出さなければ、小さな成功すら出来ないのだから。
それでもあえて言えば、一番薄っぺらい『マスターの教え』か『マジック・ストーリー』が良い。
本で学ぶこととしては、これら以上のことはないのだから。
そして、この量でないと、普通の人(IQ200以下のこと)は無理。
尚、この2つの本は、みかけは随分違うが、同じことを書いているのであるし、最もまともなことが書かれていると思う。

成功哲学から重要なエッセンスを取り出すには時間がかかる。
10のものを、あっちに行ったりこっちに来たりしていると、時間は10倍かかる。10年で成功出来るはずが100年かかることになる。
もちろん、知恵を与えてくれる良い本は多く、それは沢山読めば良いが、それらは成功のノウハウ書ではない。
目標も、10あれば、エネルギーは10に分散し、大抵、エネルギー不足で、大きな成果を得られない。
やる気はあるのだが、沢山の目標を持つ者の特徴は「善戦マン」であることで、ちょっとした成果を出したり、いいところまでは行くのだが、結局、大したことは何も出来ないのである。
脇目も振らず一意専心し、しっかり大きな成果を上げた後で次の目標に向かうべきなのである。
そして、女のこと(女であれば男のこと)といった個人的なものは、とりあえず諦めよ。これが出来るかどうかが成功か失敗の分かれ目だ。
それに、個人的なものは、1つの大きな目標を追っている者に、大抵は自然に与えられるのである。
与えられないなら、それなりのまっとうな理由がある。
そのあたりは、なりゆきにまかせるか、神に委ねるしかない。









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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