あくまで個人的事実であるが、私は多忙だったこともあり、7月に入ってから非常に体調が悪く、眩暈もして「大丈夫か?」と我ながら心配になっていたが、あることで急速に回復した。
その方法はスイーツを大量に食べることで、具体的には、生クリームタイプのシュークリームを2つ、アイスクリーム、スナック菓子のスコーンを1袋食べると見る見る体調が良くなった。
吉野敏明氏という、歯科医・政治活動家として有名な人は、YouTubeで、小麦、植物油、乳製品、砂糖を「絶対に食べてはいけない四毒」と主張し、特に砂糖に関しては、「甘いものを食べると中毒になり、食べずにいられなくなり、それが身体を破壊し死にいたる」といったことを言うのを私も実際に見た。
だが私は、10年以上前、甘いものを一切絶っていたことがあるが、そんな中、甘いものが強烈に欲しくなり、食べ始めたら止まらず大量に食べたが、それで体調が良くなり、別に中毒にもならなかった。
全く個人的にだが、私は吉野氏は嘘つきの顔をしていると思っている。
医者ではないがバイオ企業の社長で健康の専門家と言って差し支えないと思う執行草舟(しぎょうそうしゅう)氏がYouTube動画で、普段からケーキをガンガン食べ、特に体調が悪い時や風邪をひいた時はケーキを食べれば治ると言っている。
それで完全に健康で糖尿病の兆しは全くないと言う。
健康関連の著書も多い三石巌(理学博士)氏などは、糖尿病の診断を受けているが全く健康で、90歳を過ぎてもスキーを楽しむほどで、『医学常識はウソだらけ』というベストセラーも出している。
甘いものが欲しいというのは、身体が甘いものを求めているからで、そうであれば食べるのが正しいと言う人もいる。
もちろん、これもよくあると思うが、食べたくもないのに惰性で食べるのは良くない。しかし、本当に食べたいなら食べれば良いのかもしれない。
アメリカのトランプ大統領のスイーツ好きは有名で、公の場でも彼が甘いものを大いに食べていることは確認されている。
ホワイトハウスの晩餐会では、他のゲストに1つずつ出されるバニラアイスがトランプ大統領には2個出され、彼の別荘のマール・ア・ラゴでは、要人を招いた晩餐会で、多層チョコレートケーキを食べてそれを大絶賛したというのは記事にもなっているが、そういったことは日常であるようだ。
彼はマクドナルドのスイーツメニューも大好きだし、1日中、スナック菓子を食べているようだ。
トランプ大統領の体重は少ないとは言えないが、みっともない肥満の仕方ではなく、何より、80歳になるのに非常に精力的で、動作も声も力強い。
ちょっといいレストランや料亭で食事をすると、最後にデザートのお洒落なスイーツが出てくることが多いが、出て来たものを見て私は「何?このちっこいの」といつも思う。
私は、もっとでっかいのが欲しいのだ(笑)。
少々スイーツを食べても、プランクをやれば大丈夫と思っているので、実際に大丈夫である。
最近ハマっている片足立ちも良いのではないかと思う。何と言っても、1分で53分のウォーキングの効果があると言われている。足踏み四股を何年もやっている経験から、片足で立つことの有効性は確信している。
また、以前も書いたが、アスタキサンチンサプリとビタミンCは毎日欠かさず摂っている。
ビタミンD3も良いと思う。
また、普段の食事でも、納豆、8割以上の蕎麦をよく食べている。
ただ、執行氏は、現在糖尿の気がある人は糖分を控えた方が良いと言う。
三石巌氏は、血糖値が高いのは問題ないと述べている。
ここらは自己責任ということと思う。当然であるが。
私も、欲しくもないのにビスケットを食べたりしたら、ちょっと気分が悪くなることがある。
やはり、本当に食べたい時にのみ食べるべきだろう。まあ、これも自己判断であるが。
◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)医学常識はウソだらけ (三石巌)
(2)DHC アスタキサンチン 30日分
(3)DHC ビタミンC(ハードカプセル)徳用90日分【栄養機能食品(ビタミンC・ビタミンB2)】
(4)DHC 【120日分セット】ビタミンD 30日分 (30粒)×4個セット

AIアート3239
「胸の高鳴り」
Kay
その方法はスイーツを大量に食べることで、具体的には、生クリームタイプのシュークリームを2つ、アイスクリーム、スナック菓子のスコーンを1袋食べると見る見る体調が良くなった。
吉野敏明氏という、歯科医・政治活動家として有名な人は、YouTubeで、小麦、植物油、乳製品、砂糖を「絶対に食べてはいけない四毒」と主張し、特に砂糖に関しては、「甘いものを食べると中毒になり、食べずにいられなくなり、それが身体を破壊し死にいたる」といったことを言うのを私も実際に見た。
だが私は、10年以上前、甘いものを一切絶っていたことがあるが、そんな中、甘いものが強烈に欲しくなり、食べ始めたら止まらず大量に食べたが、それで体調が良くなり、別に中毒にもならなかった。
全く個人的にだが、私は吉野氏は嘘つきの顔をしていると思っている。
医者ではないがバイオ企業の社長で健康の専門家と言って差し支えないと思う執行草舟(しぎょうそうしゅう)氏がYouTube動画で、普段からケーキをガンガン食べ、特に体調が悪い時や風邪をひいた時はケーキを食べれば治ると言っている。
それで完全に健康で糖尿病の兆しは全くないと言う。
健康関連の著書も多い三石巌(理学博士)氏などは、糖尿病の診断を受けているが全く健康で、90歳を過ぎてもスキーを楽しむほどで、『医学常識はウソだらけ』というベストセラーも出している。
甘いものが欲しいというのは、身体が甘いものを求めているからで、そうであれば食べるのが正しいと言う人もいる。
もちろん、これもよくあると思うが、食べたくもないのに惰性で食べるのは良くない。しかし、本当に食べたいなら食べれば良いのかもしれない。
アメリカのトランプ大統領のスイーツ好きは有名で、公の場でも彼が甘いものを大いに食べていることは確認されている。
ホワイトハウスの晩餐会では、他のゲストに1つずつ出されるバニラアイスがトランプ大統領には2個出され、彼の別荘のマール・ア・ラゴでは、要人を招いた晩餐会で、多層チョコレートケーキを食べてそれを大絶賛したというのは記事にもなっているが、そういったことは日常であるようだ。
彼はマクドナルドのスイーツメニューも大好きだし、1日中、スナック菓子を食べているようだ。
トランプ大統領の体重は少ないとは言えないが、みっともない肥満の仕方ではなく、何より、80歳になるのに非常に精力的で、動作も声も力強い。
ちょっといいレストランや料亭で食事をすると、最後にデザートのお洒落なスイーツが出てくることが多いが、出て来たものを見て私は「何?このちっこいの」といつも思う。
私は、もっとでっかいのが欲しいのだ(笑)。
少々スイーツを食べても、プランクをやれば大丈夫と思っているので、実際に大丈夫である。
最近ハマっている片足立ちも良いのではないかと思う。何と言っても、1分で53分のウォーキングの効果があると言われている。足踏み四股を何年もやっている経験から、片足で立つことの有効性は確信している。
また、以前も書いたが、アスタキサンチンサプリとビタミンCは毎日欠かさず摂っている。
ビタミンD3も良いと思う。
また、普段の食事でも、納豆、8割以上の蕎麦をよく食べている。
ただ、執行氏は、現在糖尿の気がある人は糖分を控えた方が良いと言う。
三石巌氏は、血糖値が高いのは問題ないと述べている。
ここらは自己責任ということと思う。当然であるが。
私も、欲しくもないのにビスケットを食べたりしたら、ちょっと気分が悪くなることがある。
やはり、本当に食べたい時にのみ食べるべきだろう。まあ、これも自己判断であるが。
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(1)医学常識はウソだらけ (三石巌)
(2)DHC アスタキサンチン 30日分
(3)DHC ビタミンC(ハードカプセル)徳用90日分【栄養機能食品(ビタミンC・ビタミンB2)】
(4)DHC 【120日分セット】ビタミンD 30日分 (30粒)×4個セット

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上述した置き換え、本人が好きなら良いけど、なんとなく妥協して食べるのなら本当に食べたいものを満腹にはならない程度まで、心ゆくまで食べた方がいいですね。
私は生野菜のサラダを食べると腸の調子が悪くなるの避けてですが、今日ランチに彩りのよいサラダが付いていたので、つい手を出してしまい、やはり、お腹を壊しました。世間の「野菜を食べろ」ムーブも疑っています。