あらゆる問題はIQで解決出来る。
これまで、人間性の問題だとか教育の問題だとか考え方の違い(主義や主観)の問題だとか言われ、複雑な問題だと思われてきたことも、IQでさっと解決出来る。
・・・などといったことを言うと、IQ至上主義者だと言われそうだが、その通り、つまり、私はIQ至上主義者である。
ただし、そう言うと反感を持たれるとしたら、それは、IQが生まれつきのもので、後天的に変わらない、あるいは、ほとんど変わらないという誤解が、ほとんどの人の固定観念であるからだ。
もし、後天的にIQが変わらないのにIQ至上主義者だとしたら、それは白人至上主義者と同じで差別主義者だ。
(ちなみに差別主義者はIQが低いことは研究で分かっているらしい)
肌の色は一生変わらないが、IQは変えられるし、しかも、簡単にいくらでも上げられる。
IQを後天的に変えられるというのは、今や多くの研究者が報告しているし、進歩的な研究者の間では、もはや常識で、単に、一般の人達の偏見を変え難いだけである。
まあ、IQを後天的に上げられるとしても、そのために、難しいこと、嫌なこと、面倒なことをしなければならないと思われていたり、お金がかかると思われているとしたら、そこにも誤解がある。
おそらく、一般人のIQを高くしたくない勢力が存在し、そんな連中の策略でそうなっているのかもしれないが、そんなことはさらっと無視しよう。
苫米地英人さん(自称IQ200超)や、ゆうさん(精神科医計測IQ108)らが、YouTube動画でIQの上げ方を公開しているが、まあ、誰もやれたものではない方法だ。
なお、ゆうさんは、精神科医で正式にIQ計測をしたというが、精神科医の計測が必ずしも正しいわけではなく、精神科医の偏見も大いに影響するはずだ。話を聞いていると、ゆうさんも私と同じく、脳の海馬の機能が低い(あるいは海馬がない)ので、短期記憶が出来ないのだろう。彼のIQは130超の可能性がある。
また、有名人のIQがいくらなんて話は多いが、それらは全部嘘だと思って間違いないだろう。多くは、かなり無責任な推測というか、あてずっぽうである。
私は、IQは知識量とほぼ比例すると思っているが、では、高学歴者はIQが高いのかというと、多くの高学歴者は教科書に載っていること以外の知識に乏しく、全体としては知識量は少ない。
IQが高いから、幅広いことに興味を持って意識するのであり、また、知れば知るほど、IQが上がれば上がるほど、探求心が広がり、知識が増えるのである。
アリストテレスについてべらぼうに詳しい人は大抵IQが高いが、アリストテレス以外はさっぱりというならIQは高くないのも同じ原理である。
また、IQは呼吸数とも強い関連があると思う。呼吸数が少ないほどIQは高い。
他にも、いろいろな関連を発見すると、IQテストをやるまでもなく、簡単にIQが分かるだろう。
政木和三さんは、フーチ(振り子)で人のIQを正確に計れたが、フーチも一種の筋肉反射テストで、デヴィッド.R.ホーキンズ博士が推奨する筋肉反射テストでは人間性まで数値で分かるらしい。そのテストはおそらくIQだって分かると思うし、本当のIQと人間性はほぼ一致すると思う。

AIアート263
「大空に向かう」
Kay
IQを高めるには、まず、鼻呼吸をするだけで良い。これだけでかなり上がる。
さらに、鼻でゆっくり呼吸するともっと良いだろう。
政木和三さんは、彼が発明したパラメモリ(アルファシータ、バイオソニック)を使うことでトップクラスのIQを得られると述べていたが、これらの装置は現在は入手困難である。しかし、政木さん自身は腹式呼吸で天才になったのであり(しかもピアノまで練習せずにトップクラスの腕を得た)、呼吸法で十分である。
呼吸法としては、単純なスーパーラーニングの方式が良かったと思うが、これも陰謀のためか(笑)、世の中から隠された。
とはいえ、今の世の中、呼吸法など自分でいくらでも調べられる。
そして、何事も「教えられた通りにやれば良い」と思っている限りIQはそれほど上がらない。
とはいえ、とりあえず、志賀一雅博士の「よかった・ありがとう」呼吸をお薦めする。
息を吸いながら「よかった」と思い、息を吐きながら「ありがとう」と思うだけである。
これまで、人間性の問題だとか教育の問題だとか考え方の違い(主義や主観)の問題だとか言われ、複雑な問題だと思われてきたことも、IQでさっと解決出来る。
・・・などといったことを言うと、IQ至上主義者だと言われそうだが、その通り、つまり、私はIQ至上主義者である。
ただし、そう言うと反感を持たれるとしたら、それは、IQが生まれつきのもので、後天的に変わらない、あるいは、ほとんど変わらないという誤解が、ほとんどの人の固定観念であるからだ。
もし、後天的にIQが変わらないのにIQ至上主義者だとしたら、それは白人至上主義者と同じで差別主義者だ。
(ちなみに差別主義者はIQが低いことは研究で分かっているらしい)
肌の色は一生変わらないが、IQは変えられるし、しかも、簡単にいくらでも上げられる。
IQを後天的に変えられるというのは、今や多くの研究者が報告しているし、進歩的な研究者の間では、もはや常識で、単に、一般の人達の偏見を変え難いだけである。
まあ、IQを後天的に上げられるとしても、そのために、難しいこと、嫌なこと、面倒なことをしなければならないと思われていたり、お金がかかると思われているとしたら、そこにも誤解がある。
おそらく、一般人のIQを高くしたくない勢力が存在し、そんな連中の策略でそうなっているのかもしれないが、そんなことはさらっと無視しよう。
苫米地英人さん(自称IQ200超)や、ゆうさん(精神科医計測IQ108)らが、YouTube動画でIQの上げ方を公開しているが、まあ、誰もやれたものではない方法だ。
なお、ゆうさんは、精神科医で正式にIQ計測をしたというが、精神科医の計測が必ずしも正しいわけではなく、精神科医の偏見も大いに影響するはずだ。話を聞いていると、ゆうさんも私と同じく、脳の海馬の機能が低い(あるいは海馬がない)ので、短期記憶が出来ないのだろう。彼のIQは130超の可能性がある。
また、有名人のIQがいくらなんて話は多いが、それらは全部嘘だと思って間違いないだろう。多くは、かなり無責任な推測というか、あてずっぽうである。
私は、IQは知識量とほぼ比例すると思っているが、では、高学歴者はIQが高いのかというと、多くの高学歴者は教科書に載っていること以外の知識に乏しく、全体としては知識量は少ない。
IQが高いから、幅広いことに興味を持って意識するのであり、また、知れば知るほど、IQが上がれば上がるほど、探求心が広がり、知識が増えるのである。
アリストテレスについてべらぼうに詳しい人は大抵IQが高いが、アリストテレス以外はさっぱりというならIQは高くないのも同じ原理である。
また、IQは呼吸数とも強い関連があると思う。呼吸数が少ないほどIQは高い。
他にも、いろいろな関連を発見すると、IQテストをやるまでもなく、簡単にIQが分かるだろう。
政木和三さんは、フーチ(振り子)で人のIQを正確に計れたが、フーチも一種の筋肉反射テストで、デヴィッド.R.ホーキンズ博士が推奨する筋肉反射テストでは人間性まで数値で分かるらしい。そのテストはおそらくIQだって分かると思うし、本当のIQと人間性はほぼ一致すると思う。

AIアート263
「大空に向かう」
Kay
IQを高めるには、まず、鼻呼吸をするだけで良い。これだけでかなり上がる。
さらに、鼻でゆっくり呼吸するともっと良いだろう。
政木和三さんは、彼が発明したパラメモリ(アルファシータ、バイオソニック)を使うことでトップクラスのIQを得られると述べていたが、これらの装置は現在は入手困難である。しかし、政木さん自身は腹式呼吸で天才になったのであり(しかもピアノまで練習せずにトップクラスの腕を得た)、呼吸法で十分である。
呼吸法としては、単純なスーパーラーニングの方式が良かったと思うが、これも陰謀のためか(笑)、世の中から隠された。
とはいえ、今の世の中、呼吸法など自分でいくらでも調べられる。
そして、何事も「教えられた通りにやれば良い」と思っている限りIQはそれほど上がらない。
とはいえ、とりあえず、志賀一雅博士の「よかった・ありがとう」呼吸をお薦めする。
息を吸いながら「よかった」と思い、息を吐きながら「ありがとう」と思うだけである。
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