ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

本当の力を得る愚直な繰り返し

本物のスキルアップに必要なことは愚直であることだ。
効率的に一足飛びに高いスキルを得ようとする者は大したものにはなれない。
そういう軽薄で安易なやり方は、それほどのスキルが必要ないことでなら通用するかもしれないが、大きな力は得られない。

私は、ラノベ・アニメ『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました』の、アズサのやり方を見て、いいなあと思った。
最弱のモンスターであるスライムを、1日平均25匹、300年倒し続けてレベルMAXの最強の魔女になったというものだ。
この作品、良いのは最初の方だけだが、アズサが最強になったことに関するポリシーは大変によく表現されている。

「魔法を使って治している」とまで言われた驚異的な精神科医ミルトン・エリクソンは、大学で精神医学を学んだわけではなかった。
だが、彼が力を得た方法が、いちいち上のアズサのようだった。
彼が育った家には、本は聖書と辞書しかなかった。
彼は、辞書の方を選び、それを繰り返し読んだのだ。
また、辞書を辞書として使うようになっても、言葉を調べる時、彼は最初のページから順に見ていったそうだ。
そんな愚直なことを長年続け、彼は膨大な知識を得、その知識は生涯役に立ったという。
賢く勉強する者は彼に及ばない。

どこまで信用出来る人かは分からないが、昭和の世界的に有名だった空手家が、「空手に王道なし。あるのは、千回、万回の繰り返しのみ」と言ったのだけは真理と思う。
大東流合気柔術の達人、佐川幸義は、自ら考案した、ほとんど足踏みでしかない佐川幸義流四股を毎日数千回行っていたというが、ある新弟子が、寝食を忘れてこの四股をやったところ、佐川以外、誰も倒せなくなったという。

本当に強力な存在は、皆、このような愚直な方法を取る。
誰でも出来ることを馬鹿にせず、コツコツと長い道のりを行く。
半世紀も前から流行になってしまった最短距離を行くような真似をしない。

では、我々は何をすれば良いのか?
それは各自見つければ良いし、どうしたって与えられる。
だが、コスパの良さを優先する者ばかりになり、この世界の人間から力が抜け、邪悪が好き放題に蔓延った。
世界が末期に近付いていることは気付いているかもしれない。
人間が本当の力を失うと、悪魔が支配する世界になるのだ。
その中で脳を奪われずに生きるためには、心で「私、私、私」と言い続けるのも良い方法だろう。
どんな時でも、300年続けるつもりでやるのだ。
それにより魂の力を取り戻した者が、容易く悪を退け平安を得るだろう。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました ※Amazon Prime Video dアニメストア
(2)スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました(森田季節)
(3)私の声はあなたとともに: ミルトン・エリクソンのいやしのストーリ
(4)佐川幸義 神業の合気
(5)月刊 秘伝 2022年 03月号 [雑誌]

静かに見つめる
AIアート2948
「静かに見つめる」
Kay

  
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誰も自分の頭で考えることなんか出来ない

「自分の頭で考えろ」とよく言うが、こんな嘘はいい加減やめよう。
思考は自動で起こり、それをあたかも自分で考えているように錯覚しているだけだということは、古代から賢者が言っていたが、現代の科学でも分かっているらしい。
九九で「75(しちご)」に「35」と答えるのは、答が頭の中に自動的に浮かぶのであり、考えて答えているわけではない。
「12かける3」の答をいちいち憶えている人はいないが、10に3を掛けて30と、2に3をかけて6の、30と6を足して答が36というのも、考えているのではなく、頭の中でそんな一連の思考が発生し、それを自分が考えていると感じるだけだ。

優れた政治家が優れた政策を考え、それを議員や国民に説得する会話も、頭の中で自動で浮かぶことだし、科学者が高度な推論をする思考も、やはり科学者が自分で考えているのではなく、頭の中に自動的に発生する。

大切なことは、愚かな思考、邪悪な思考が自動発生しないようにすることだ。
SNSを見ると、愚かで軽薄な投稿がやたら多い。愚かで軽薄な思考が湧くままにまかせている者達が多いのだ。

ただ「75(しちご)」の答が35であることを知らないと答が浮かばない。
プログラミングのコマンドや文法を知らないとプログラミングが出来ない。
よって、必要な情報を頭に入れる必要はあるが、アインシュタインが「光の速度をいちいち憶えていない」と言ったように、余計な知識を入れると、良い自動思考の障害になる。
受験勉強も、ある程度必要だが、多くは良い自動思考を妨げる愚かな勉強だろう。

思想家の東浩紀さんが、自分と同じように東大を出て東大で博士号を取った脳科学者の茂木健一郎さんが、受験勉強や暗記の害を主張したのに対し、「受験勉強も暗記も必要でしょ?」と反論したらしい。
単に、受験勉強も暗記も、ある程度は良いというだけのことである。
彼らは、こんな簡単な結論にも至らないのだろうか?

「75(しちご)」だって、この問いを受けると同時に、下らない思考が起こると、35が出て来なかったり、間違った答が出て来ることがある。
SNSの投稿を見ていたら、まるで「しちご45」とでも言っているようなものが多い。余計な思考に歪められているのだ。

ラマナ・マハルシが「思考を滅ぼせ」と言ったのは、余計な思考を滅ぼせという意味だ。
だが、意識的には、あらゆる思考を消すことが必要だ。
そうすれば、自ずと正しい思考のみ起こる。
ラマナ・マハルシだって思考していないわけではない。
自覚する意識としては何も考えないので、正しい考えが起こるのである。
「考えないぞ」という思考もまた余計な考えだ。
引き寄せの「元祖一式」で「思考を消すという思考以外は全て捨てる」というのも、マシな部分もあるかもしれないが、これもまた余計な思考だ。

ラマナ・マハルシが特に晩年に勧めた方法が、心で「私、私、私」と言い続けることだ。
これが余計な一切の思考を消していく。
思考というモンスターに光線銃を撃ちまくるようなものだ。
ただ、これを聞いても、ほとんどの者が余計なことを考えてこれをやらない。
だから、思考を消せばなれる神になれないのである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)脳はなぜ「心」を作ったのか「私」の謎を解く受動意識仮説(前野隆司)
(2)錯覚する脳: 「おいしい」も「痛い」も幻想だった(前野隆司)
(3)誰がかまうもんか?! (ラメッシ・バルセカール)
(4)ラマナ・マハルシの教え(山尾三省翻訳)

歪んだ世界
AIアート2947
「歪んだ世界」
Kay

  
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王侯貴族にも許されない特権を得る

働かないで生活するにはどうすれば良いだろう?
親に養ってもらうってのはなしだ。
親が資産家でない限り、普通はせいぜい50歳くらいまでしか続かない・・・なんて話ではない。
親のお金は全て、親が老後を楽しむためにあるのであり、それを使っていいはずがない。
子供が働かないなら、よほどの事情がない限り、どれほど遅くても25歳までに家を追い出さないといけない。まあ、50万円程度の選別くらいはやってもいいと思うが、後は一切関わらず手を切ることだ。

ネット株取引で、ずっと高額を稼ぐ者は本当にいる。
しかし、そんな連中は、本当に頭が良いだけでなく、投資で儲けるために注ぎ込む労力が半端ない。儲けるためなら、どんな面倒なことでもやるって感じだ。
だから、月に何億円稼いでも、お金を使う時間がほとんどないし、遊んだりダラダラする時間も全くと言っていいほどない。
まあ、彼らには、それがゲームに見えているのかもしれないが、遊びのゲームなんてしている時間はない。

ラマナ・マハルシが「働く運命なら、仕事は避けられない。逆に、働く運命になければ、どれだけ探しても仕事は見つからない」と言ったらしい。
そのマハルシ自身が働く運命になかった。
そして、彼が所有したのはふんどし1本だけだった(替えのふんどしはあったという説もある)。
それであれば、働かなくても幸福でいられる。
私なら、ユニクロくらいは欲しい(笑)。

本多信一さんって人は、会社をやめて相談業を始めたが、全く客が来ないので、毎日原稿用紙1枚の文章を書いていたら、文才があったのか作家になれた。
日本最大の思想家とも言われる吉本隆明さんは、物書きになりたければ10年間毎日書けば必ずモノになると述べている。
しかし、彼らに倣ってうまくいった人は滅多にいなかった。
そもそも、本多さんは長くしっかり勤めた経験があったし、吉本さんもそうであった上、彼は天才だ。
真似したら馬鹿を見る。

若くて元気があって、若いので大目に見てもらえるうちに、しっかり働くのが一番楽だ。
所詮、働かないと、社会のことも人間のことも何も分からない。分からなくても楽しければいいが、それは絶対にない。
24歳くらいまでなら、年長者を立てる姿勢を忘れない限り、未熟ゆえの失敗は目をつぶってもらえるし、優しく温かい言葉で諭してくれる。
この特権を生かさないなんて勿体ない。
若いうちにしっかり働くことはメリットだらけだ。
それに、若いうちは、無茶が出来るので、労働法なんてケチなことを言わず、50連勤とか、月200時間残業なんてことも全然出来るし、またこれが楽しいし、少なくとも素晴らしい青春の思い出になる。
私は少なくとも150連勤で朝7時から夜12時近くまで働いたものだ。それで倒れたが、その程度でも面白おかしく話したら結構受け・・・たりはしないが、自分では受ける(笑)。

つまりね、最初から楽しく働こうだの、しんどくない仕事をしようなどと考えず、「地獄を見てやろう」という覚悟で働くと、案外に楽しいものなのだ。
しかも、それで、普通の人には出来ない経験を得られる。
すると、引き寄せもバリバリにうまくなる。
心で「私、私、私」と言う秘法が、どれほどの威力があるかも実感出来ると思う。
無茶が出来る若いうちに無茶をしないのはあまりに勿体ないと私は思う。
これは、王侯貴族にも許されない特権なのだ。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)会社をやめてどう生きるか(本多信一)
(2)自宅で始める自営業ガイド(本多信一)
(3)ひきこもれ~ひとりの時間をもつということ(吉本隆明)
(4)定年まで待つな! 一生稼げる逆転のキャリア戦略(成毛眞)
(5)ラマナ・マハルシの教え(山尾三省翻訳)

今日までの平和
AIアート2946
「今日までの平和」
Kay

  
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人間の実力とは

野球選手はサッカー選手に比べ、実力が分かり易い。
野球の野手であれば、打率とホームラン数を聞けば、よほど特殊な選手でなければ実力は明白になる。
サッカー選手であればFWなら得点(ゴール数)で分かるが、MFやDFの場合はマニアでなければ分からない。年棒数十億円でもDFだと得点がほとんどない場合が多い。
たまに、野球選手について「成績はぱっとしないが実力はある」という言い方をすることがあるが、これはおかしな話で、成績が駄目なら実力は絶対ない。
スポーツなら、大抵の競技では、記録で実力が分かる。
陸上競技選手ならタイムとか距離で実力が完全に分かる。
体操やフィギュアスケートといった採点競技では、採点基準が変わったり、採点の正確性が疑われたりで分かり難い面もあるが、やはり採点で実力が分かる。

実力の評価が最も分かり難いのは芸術家ではないかと思う。
一応は、コンクールの成績や受賞で分かるが、これらの採点はフィギュアスケートと比べ物にならないほど疑わしい。早い話が、採点者の主観や好みで決まると言っても、言い過ぎではないと思う。
セザンヌやゴッホのように、コンクール的なものでさっぱり評価されなかった大芸術家もいる。
有名な〇〇賞みたいなものになると、もはや流行(作家の人気や話題性)だけで決まると言って間違いないだろう。

ある意味、そんな芸術こそ、評価は本来純粋だ。
つまり、好きか嫌いかだけの問題だ。
いかに人類最高の芸術作品と言われても、嫌いな人にとっては価値のない作品である。
逆に、世間では全く評価されない作品でも、自分が好きなら、自分にとって優れた作品である。
ピカソのどこが良いかといった議論は本来意味がない。
「ピカソの何が良いか教えてくれと」と言うのも滑稽だ。
単に、個人の好き嫌いの問題で、各人にとって、世の中の評価など何の意味もない。
横尾忠則さんが、岡本太郎について、「発言で人気があるが、作品は酷いもの」と言ったことも憶えておくと良いと思う。
私も、岡本太郎のお話は好きだが、作品の方は全然好きではない。

では、人間の実力とは何だろう?
私が好きな、ある世界的セールスマンは、自己啓発プログラムを売る都合上、売り込み相手の実力を正確に評価する必要があった。
人間の実力は、対話していれば大体分かるが、確実なのは収入で、そのセールスマンも、相手の年収をズケズケと聞いたそうだ。
もちろん、人間の価値は多様であるが、資本主義社会において、実力=収入(年収)と言って間違いないだろう。

YouTubeで婚活のお話が人気がありそうで、ただ再生数を稼ぐための「婚活コンサルタントが語る」といった嘘話の動画も多いが、本物の婚活コンサルタントが顔出しで話すものもあり、こちらは一面の真理が現れているだろう。
また、嘘話の動画の方も、本物の婚活コンサルタントの話を元にしていて、そう外れてはいない。
そして、婚活というものは、人間の実力が露骨に現れる。
あくまで婚活の場合としておくが、人間の実力は、男の場合は収入、女の場合は年齢である。それだけである。
女性の婚活者に多いのが「私は若く見えるから価値(実力)がある」という主張だそうだ。
たとえば「私は35歳だが、25歳に見られる。だから好条件を求めることが出来る」というものだ。
その「若く見える」も眉唾だが、仮に本当であっても、その主張は成立しない。
美人で若く見える35歳より、普通の25歳の方が明確に価値(実力)が上だ。
これに納得しない人が多いらしい。
しかし、これを、男性の実力である収入に置き換えれば簡単に納得出来る。
つまり、「私の年収は400万円だが、年収1000万円の雰囲気があると言われる」と言っているのと同じだ。
年収1000万円の雰囲気がある年収400万円の男より、年収400万円の雰囲気がある年収600万円の男の方が絶対的に価値がある。

今や、婚活市場でも、女性も収入が実力になりつつあるらしい。
ただ、男性には子供が欲しいという要望がある場合が多いので、女性の実力の多くが若さであるという点は揺るがないと思われる。

昔、北野武さんがあるテレビ番組で、当時40代だった吉永小百合さんを周囲の人達が「今でも美しい」と大絶賛する中で、「吉永小百合と後藤久美子(当時13歳)の好きな方取れって言われたら、皆、後藤久美子を取るに決ってる」と言ってスタジオを凍り付かせたことがあったらしい。真実だから凍り付いたのであり、真実でも言ってはならないことがある。
尊敬すべき渡部昇一さんも『知的風景の中の女性』で、同じことを、上品にだが鋭く語っていた。書き手にもよるが、注意すれば本になら書いても良いのかもしれないが、これだって、昔だから良かったという部分があると思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)知的風景の中の女性(渡部昇一)
(2)あなたはこうして成功する(渡部昇一)
(3)今日の芸術(岡本太郎)
(4)今、生きる秘訣: 横尾忠則対話集

咲きたての花
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「咲きたての花」
Kay

  
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悪魔も恐れる人間とは

最強の人間とは、最も静かな人間だ。
話さず、動かず、表情を変えず、当然、物音を立てない。
工作員、諜報員、スパイや、そんな者達を動かす超高度な人間達も、そんな人間だけは警戒する、いや、恐れる。
なぜなら、そんな人間は本当に強力なのだからだ。
そして、最も静かな人間とは何だろう?
それは死者だ。
それに極めて近い者が、人間の中で最も静かだ。
では、死者の特徴とは何だろう?
それは、呼吸しないことだ。
つまり、なるべく呼吸しない人間が最も強い。
これは本当だ。
岡田虎二郎は1分で2回しか呼吸しなかったし、政木和三さんは小学3年生で、常時ではないが、1分1回を達成した。
岡田虎二郎は、自分を地下深くに埋葬した気になることが大切だと言ったことがある。地下数十メートルとか数百メートルだろうか?
つまり、やはり模範は死者なのだ。
江戸時代の禅僧、至道無難(しどうぶなん)は「生きながら死人となりてなり果てて思いのままにするわざぞよき」と詠ったそうだ。

私はプランクは10分出来るが、それでも5分はちょっとシンドイのである。
しかし、なるべく呼吸せずにやったら、苦痛を感じなかった。
これは、素潜りの潜水士が、時々、水の中に長くいるほど身体の動きが自由自在になると言うことがあるのと似ている。
いつもそうではないのだが、そんなことがあると言うのだ。

なるべく呼吸しないためには、微かな呼吸をする訓練をするのがが良いと思う。
余計に息を吸ったり吐いたりしない。
喉の筋肉を締めて呼吸を止めたりしない。
見習うべき死人は、そんなことはしない。
ただ呼吸しないだけだ。
何の力も使っていない。
そのようになるためには、呼吸を静かに、もっと静かに、微かな呼吸にするのだ。
普通の千分の一、一憶分の一の微かな呼吸をするつもりになる。
そんな訓練をしていれば、やがてあり得ない不思議を起こせるようになる。
そりゃ、世界最高のヤバい人達にも恐れられるわけである。
こんなことは、あまり付け加えたくないのだが、あくまで自己責任で。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)岡田式静坐のすすめ(柳田 誠二郎)
(2)気の言葉(望月勇)
(3)ラマナ・マハルシの教え(山尾三省翻訳)

静寂の時
AIアート2944
「静寂の時」
Kay

  
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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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