ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

ロングテール理論で勝つ

1929年の世界大恐慌で株価が暴落する直前に、株を全部売って大損失を免れた人物として、ジョセフ.F.ケネディ(J.F.ケネディの父親)の話をよくしていたのが、昨年(2025年)1月に亡くなられた経済アナリストの森永卓郎さんだった。
森永さんは話していなかったと思うが、私は、やはり世界大恐慌の前に株を全部売った人物として、政治家で大統領顧問のような人物でもあったバーナード・バルークを思い出す。
ジョセフ・ケネディやバーナード・バルークは、もし今いたら、やはり株を全部売ったかもしれない。
つまり、大暴落は近いかもしれない。

彼らほど鋭くなくても、最近のYouTubeでの投資の動画を見ていたら、私もそう思うのだ。
つまり、ひろゆきさんみたいな人が「投資しないのは馬鹿ですよ」と言い、投資の専門家でも何でもない人が、「この1年で投資でこんなに儲かりました」とか「ガンガン投資してます」と言うのを見ると、まさに世界大恐慌の前と本当によく似ているのだ。

森永さんもだが、人気ユーチューバーで投資をしない岡田斗司夫さんも言うのは、「幸せになるのにお金はそんなにいらない」だ。
チャップリンもそんなことを言っていたらしい。
しかし、おそらく、森永さんも岡田さんもお金持ちだし、チャップリンは大富豪だった。
お金がいらない根拠として、森永さんは、都会と田舎の中間みたいなところでなら自給自足の生活が出来るということだし、岡田さんの場合は、親しい友達がある程度いることが前提だ。
つまり、両方共、あまり現実的でない。
そこで、岡田さんも取り上げていたが、橘玲(たちばなあきら)さんの、ロングテール理論で、能力のない凡人でも、お金を稼いで幸せになれる方法がある。
だが、岡田さんが勧めていた橘さんの『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』を読んでみたが、ものすごく抽象的で曖昧で、しかも、音楽の話だけで、具体的にどうしていいか分からない人が多いと思う。
ボカロPなんてのも、橘さんの言うロングテール理論で言うニッチ産業に当てはまるが、現実にボカロPで食べられる人なんて滅多にいないだろう。
昔は、上手いエロ画を描ければ食いっぱぐれないとか言う者もいたが、それはなかったし、今はさらにないだろう。

私などは、華やかなプログラミング分野ではなく、ExcelやAccessのVBAで小規模なシステム開発をやれと言うが、まだこれは現実的と思う。探せば需要は結構あるからだ。
あるいは、VBA教えますなんて需要は、信じられないくらいある。ただし、その発掘が難しい。
とはいえ、どんなことも、SNSで絶え間なく発信し続ければ、やがては何か引っかかる。
自分が得意なこと、他の人に出来ないことを磨いておくと良い。
YouTubeの筋トレ動画なんて、似たようのが腐るほどあるが、案外に多くが再生数を稼いでいる。
もっとユニークなのを発信すれば、もっとうまくいくと思う。
だが、同時に、私がいつも言うように、魔法力を高めておくことだ。
それで容易くうまくいく可能性がある。逆に、そうでないと、なかなかうまくいかないだろう。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)創作のミライ 「初音ミク」が北海道から生まれたわけ(伊藤博之)
(2)お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方(橘玲)
(3)残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法(橘玲)
(3)あり金は全部使え(堀江貴文)
(4)25年、フリーランスで食べてます 隙間産業で生きていく (河出新書)
(5)2時間でExcelマクロの基本がわかるVBA超入門
(6)新装改訂版 Excel VBA 本格入門(大村 あつし)

白い乙女
AIアート2366
「白い乙女」
Kay

  
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間違ったやり方で人生を棒に振るな

昔のテレビCMでの話だが、歴史的ゴルフ・プレーヤーだったセベ・バレステロスは、父親から「何でもいいから好きになれ。好きになったら強くなれ」と言われ、それでゴルフが好きになり強くなったと言ったらしい。
イチローも同じことを子供達相手の講演でよく言っていると思う。
しかし、ほとんどの人はゴルフが好きになっても、バレステロスはおろかプロにもなれないし、せいぜいが、素人のゴルフコンペで上位に入れるようになったら上出来だ。
やはりテレビCMで、小学生の女の子が、希望に満ちた笑顔で「人々を感動させる歌手になる」とか言っていたが、彼女ももう中年になっているだろうが、高確率で普通のオバサンになっているだろう。

ゴルフが好きになったら、交流が広がって良いこともあるかもしればいが、多くの場合は時間と金の無駄というだけの趣味になる。
サッカーが好きになっても、せいぜいが体力がつくだけで、ファンの方に回っても、サッカービジネスに貢ぐだけだ。

プロサッカー選手や大歌手になることは、出来るだけ早いうちに諦め、それに関連する小さなことを好きになれば可能性が広がる。
クリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之社長が若いうちにミュージシャンになることを諦め、電子音楽が好きになり、音源ビジネスで成功し、やがて初音ミクを生んだようにだ。
伊藤社長が「夢に人生をかけるな」と言っていたらしいが、ミュージシャンやサッカー選手といった、間違った夢に人生をかけてはいけないということだろう。
間違った夢は早く諦めないと人生を棒に振りかねない。
それに、私などは、どんな有名なミュージシャンより、初音ミクを作った伊藤社長の方がはるかに羨ましい。
とはいえ、我々は、初音ミクを作ることも、音源ビジネスで成功することも、おそらく出来ないのだ。
もっともっと小さな分野を探さないといけない。

プログラマーと言ったら、ゲームを作るとか、AIツールを作るとか、果ては、OSやプログラミング言語を作るといったことを言う者が多いが、そんなのは超優秀な人や天才のやることだ。
ひろゆきさんが昔、2チャンネル掲示板をPHP言語で作ったのだと思うが、他にも、ニコニコ動画をJavaか何かで作るとか、それらのことは、向いている人なら、出来る人は多い。しかし、そんなことをやる人になっても、ほとんどの人は安月給で働くことしか出来ない。儲けたのは、2ちゃんねるではひろゆきさんくらいで、ニコニコ動画では川上量生さんくらいだ。彼らが儲けたのはプログラミングの天才だったからではなく、ビジネスマンとして優秀で、なおかつ運が良かったからだ。
ビル・ゲイツについてすら、そんなことが言える。
我々凡人は、もっともっと小さな分野を探さないと、いい想いは出来ない。
昔は、ExcelやAccessのVBAを使って業務システムを作って儲けていた人もいたが、マイクロソフトがそれらの需要をクラウドで取り込もうとして変なことをしたので複雑になり、儲からなくなってしまった。
グーグルのサービスを利用するニッチなプログラミングで稼いでいる者もいるが、ここらも複雑化する一方だし、クラウドのAIツールを利用するのも、セキュリティや権利関係が複雑だし、利益は大企業に持っていかれる形になっているような気がする。

「何をすれば儲かりますか?」と聞く者は駄目だろう。それは自分で見つけないといけない。
そんなもの、教えてくれる人はいない。誰にも分からないから、見つけたら儲かるのだ。
たとえば、学生の時に演劇部に入っていて、プロの役者を目指したが全く駄目だった者が、演技や芝居について、単に趣味で探求したりSNSで発信しているうちに、何か面白いものを見つける可能性はある。

小説家になろう、漫画家になろうみたいなサイトでデビューする作家も多いが、成功するのは天才や、よほど運がある人だけで、やはり、ほとんどの者は駄目なのだ。
だから、普通に作品を作って投稿するなら、純粋に趣味でやることだ。間違えても、それでプロになろうなんて思って、時間と労力を割いてはならない。
だが、ユニークな(唯一無二の)テーマを持っている者なら、純粋に趣味でやっているのに成功してしまうことがある。

何をするにも、いつも言うように、魔法力を高めることである。

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(1)創作のミライ 「初音ミク」が北海道から生まれたわけ(伊藤博之)
(2)お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方(橘玲)
(3)残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法(橘玲)
(3)あり金は全部使え(堀江貴文)
(4)25年、フリーランスで食べてます 隙間産業で生きていく (河出新書)

自由な明日へ
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「自由な明日へ」
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我々は皆、記憶喪失患者である

昔から、SFで定番のようなお話に、記憶喪失の状態で目覚め、そこで異常事態に遭遇するというものがある。
異常事態とは、秘密組織に命を狙われたり、宇宙人とか怪物と戦わなくてはいけないといったものだ。
全く備えが出来ていないのだから、頼れるものはなく、裸の実力が全てで、緊迫感がある。
SFの中では、すぐに適応する優秀な者もいるが、戸惑うばかりでイライラさせる者もいる。

永井豪さんの昔の傑作漫画『真夜中の戦士』では、10名ほどの戦士のグループ全員が記憶がないまま敵と戦うというものがあった。
最近のアニメでは、ゲームを元にした『グノーシア』(2025)や『殺戮の天使』(2018)などが面白い。

尚、『エイリアン・インタビュー』によれば、人間は皆、これらのSFやホラーと同じ状態で人生を始める。
つまり、前世や、その前世といった記憶を全てリセットされて生まれてくるというのだ。
まあ、それが本当かどうかは分からないが、エマーソンが人類最高の5人の中の1人と言い、ヘレン・ケラーも崇拝していた第霊能力者エマニュエル・スウェーデンボルグは、人間が転生の際、記憶を失くす理由を説明している。
ジョージ・アダムスキーの場合、『エイリアン・インタビュー』と似ていて、転生に際し、記憶がリセットされるのは地球人だけであると言っている。

だが、我々は、毎朝、記憶がリセットされたつもりで生きれば良いと思う。
前日の記憶があるような気がしても、一応はその記憶に配慮しつつも、その記憶を疑うのだ。
夢の中で、偽物の記憶を持っているのが普通であるようにだ。
実際、我々は記憶を失い、偽物の記憶を持って生きているのである。
それがはっきり自覚出来れば、我々は神のような力を持つ。
それにすみやかに気付くためには、心で常に「私、私、私、・・・」と言うことだ。
偽物の記憶は滅び、真の意識が目覚めるだろう。
そこに至るまでに、様々な力を取り戻していき、喜びを感じると思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)グノーシア ※Amazon Prime Video dアニメストア
(2)殺戮の天使 ※Amazon Prime Video dアニメストア
(3)真夜中の戦士(永井豪)
(4)エイリアン・インタビュー(ローレンス・スペンサー)
(5)スウェーデンボルグの霊界日記(エマヌエル・スウェーデンボルグ)
(6)肉体を超えて大宇宙と一体化する方法 新アダムスキー全集 11

夢の中
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「夢の中」
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凡人がこの世界で生き抜くには

堀江貴文さんのことは、凄く好きから凄く嫌いまで、いろんな人がいるだろう。
まあ、今では、興味がないとか、全く知らないという人も多いかもしれないが。
私は、少し前までは嫌いだったが、最近、少し好きになってきた感じだ。

堀江さんの『あり金は全部使え』(2019)という本があり、彼の思想はだいたいこれで分かる。
タイトルの通り、持っている金は全部使い切れと言う。
言い換えれば、貯金なんかするなということだ。
ついでに言えば、会社勤めなんかもするなと言い、保険にも入るなと言う。
お金を使って、いろんな経験をすれば、能力も可能性も高まり、大きな優れた人間になるから・・・ということと思う。

給料を全部使う駄目人間はいくらでもいるが、要は、自分が本当にやりたいことをやれということだろう。
やりたいことをやるには会社に勤めていては出来ないから、会社勤めは良くないのだろう。

堀江さんは、家は買うなと言う。
家を買うと、長期の(あるいは一生の)ローンに縛られ、行動も制限されるからだ。
堀江さんは、持ち物を、持ち運べるだけの量にし、ホテル暮らしをしていると言うが、安いホテルに泊まっているという話もしていたと思う。

普通の人が堀江さんの真似をしたら、すぐにホームレスの浮浪者だろう。
普通の人にとって大問題なのは、安くてもホテルに泊まるお金と食べるお金、着るものを買うお金をどうやって手に入れるかだ。
堀江さんは、あくまで天才である。
だが、堀江さんは、自分も生活保護でもいいと言う。
それ以前に、食えなくなったら、友達の家に転がり込むと言う。
人に迷惑をかけていいと言う。
だが、堀江さんは、生活保護になってないし、ホテルに泊まれている。
つまり、やっぱり、堀江さんは天才でしかないのだ。
普通の人にとって、まず、何より「生きる」ことが難しいのだ。

そこで、別の意味で天才である橘玲(たちばなあきら)さんの『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』(2015)という本がある。
堀江さんの『あり金は全部使え』の対局の本と言えるかもしれない。
この世界は残酷で、堀江さんの真似をしたら、あっという間にホームレスになってしまうような凡人が生きるには、この世は厳しいという、当たり前のことが前提なのだろう。
そんな凡人が生きる方法が書かれている。
YouTubeで、岡田斗司夫さんがこの本の解説をしているのを見た。岡田さんの解釈はあまり信用していないが(笑)、シンプルな内容なので、それほど歪んだ解釈はしていないと思う。
実は私は、2016年にこの本を買っていることが分かったが、読んだ記憶がない(笑)。
橘さんの本って、地味にしか役に立たず、普通は全く役に立たない。
だけど、橘さんは誠実なのだろう。
多くの作家が「こうやれば大成功しますよ」みたいなことを、いかにも出来そうに、面白く、夢を持たせるような上手い文章で書くが、実際は、そんなにうまくいくはずがない。
そこへいくと、橘さんは、地味で面白くなく、しかも、5パーセントの可能性かもしれないが、出来るかもしれないことを真面目に書いているのだ。

岡田さんの解説では、橘さんの言う方法は「得意なことをインターネットで発信しろ」だ。
YouTube、インスタグラム、X、Facebook、ブログ等、発信の方法はいくらでもある。
ただ、発信することが、メジャーなもの・・・サッカーやお笑いやボカロや政治といったものは、他に発信者がいくらでもおり、その中で見てもらえるのは、一握りの天才だ。
よって、ニッチ(隙間)を狙うしかない。
ほとんど誰も見向きもしないようなことだ。
よって、見る人は少ないが、全体で言えば、同好の士も結構な数がいるはずなのだ。

クリプトン・フューチャー・メディアという会社は、初音ミク以前にも、音源ビジネスというニッチ産業で結構成功していた。
この会社を創った伊藤博之さんが、まさに、「インターネットがあれば営業しなくていい」と思ったらしい。
伊藤社長は、若い頃はバンドを組んでいたが、ミュージシャンで成功するのは無理と諦めたのだと思う。
それで、公務員になったが、あり金をはたいて電子音楽の機材を買い込み、四畳半の部屋で地道に音楽を作り、それがクリプトン・フューチャー・メディアにつながったのである。
堀江さんと橘さんの手法をドッキングさせたような成功例と思う。

よって、凡人は、以下の3冊を、まとめて読むと良いと思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)創作のミライ 「初音ミク」が北海道から生まれたわけ(伊藤博之)
(2)残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法(橘玲)
(3)あり金は全部使え(堀江貴文)

使われない机
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「使われない机」
Kay

  
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魔法修行

私は、筋トレでは、好きな人は少ないかもしれないが、プランク一択だ。
スタイルは良くなるし、本当に強くなる。
どれほど甘いものを食べても太らないし、全身が羽のように軽く、若い豹に乗り移ったような力強い感覚だ。
そのためには、2分以上のプランクを毎日2回以上は行う必要がある。
以上は私の体感だが、そう外れはしないと思う。
私が特に効果を実感したのは、2分のプランクを毎日4回やるようになってからだ。
毎日、やれるだけをやっていれば、いずれ、自然に出来るようになる。
現在は、5分のプランクを1日2回で楽にやっている。

ところで私は、アニメの『葬送のフリーレン』で、子供の時のフェルンが修行している姿が大好きだ。
それも、攻撃魔法をぶっ放しているところではなく、静かに座って瞑想している場面だ。
魔法使いになるために必要なことだ。
あのアニメは年齢制限はないながら、決してプリキュアのような子供向けではないだろう。
しかし、小学5、6年生の女の子に見てもらってフェルンに憧れたら、魔法使いを目指して欲しいものだ。
それで、実際には言わないが、そんな女の子達が「魔法使いになる方法がある?」と聞いたら、私は「ある」と言いたい。
その方法は、フェルンがやったように静かに目を閉じて座るのだが、その時、「私、私、私、・・・」と心で言い続けることだ。

本当は、1日中、何をしている時でも、心で「私、私」と言うのが良いのだが、やってみるとなかなかやれないと思う。
そこで、フェルンのように、ちゃんと座って目を閉じて、10分でも20分でも(出来るだけ長く)やると良いと思う。
魔法使いになる方法はあるし、魔法使い以上と言えるかもしれない。
人間の魂は本質において全知全能で、我々が知る最も近い概念では神である。
その神に近付く方法が上で述べたもので、ラマナ・マハルシが教えていたものだ。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)神秘のカバラー(ダイアン・フォーチュン)
(2)魔法修行(W.E.バトラー)
(3)葬送のフリーレン(シーズン1)※Amazon Prime Video
(4)真我(ラマナ・マハルシ)

力の色
AIアート2362
「力の色」
Kay

  
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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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