ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

皆、実はそれほど稼いでいない

年収額や貯金額等の世間に出てくるデータは実態とかなり異なる。
それは単に、平均額は一部の富裕層が押し上げているというだけではなく、より実態に近い中央値だって、調査対象が豊かな層に偏る傾向が強いらしい。
サラリーマンの平均年収が450万円位とよく言われるが、中央値の400万円位というのだって怪しいものだ。
庶民の本当のデータをよく知っている人によれば、年収が年齢掛ける10万円、つまり、30歳で300万円、40歳で400万円なら、かなり良い方らしい。
年金となると、厚労省が全体の正確なデータを出しているが、役所がデータを出す時は妙な細工をするもので、サラリーマンのデータと自営業者のデータを完全に分け、サラリーマンのデータの方を前面に出すので、男性は15万円から17万円が普通ということになっているが、これも実態とはかなり違うらしい。
サラリーマンが年金15万円をもらうには22歳から60歳までの平均年収が500万円必要というから、かなり高収入であることが分かる。

世間に出てくるデータというのは、無駄な消費をさせたい政府や大企業の意向や、人々の見栄みたいなものが合わさって、実際よりかなり大きくなってしまうことが容易に想像出来る。

岡田斗司夫さんの独創的な話は、私はほとんど信用していないが、彼の単純な話は案外に鋭いと思う。まあ、だから大学の先生とかやれているのだろう。
彼が「15万円あれば東京で贅沢に暮らせる」「若い人で確実に月15万円の収入がある人は半分いない」というのは、世間常識とは違うが、普通に考えて割と合っていると思う。
また、私に分からないことで言えば、彼はアニメ制作会社のガイナックスの初代社長(1990年頃)だったが、その時の給料が15万8千円から始まって最終17万円で「アニメやってる人ってそんなもんです。アニメでなくたって、私は社長で給料として月50万円とか100万円とか取っている人を見たことがない」と言う。
私のシステムエンジニアの知り合いで、経理関係をやっている人は、どうしても客先の給料などの社内データを見てしまうことがあるというが、彼のざっくりとした話からも、そこそこの会社でも、社長や役員、部長の給料って大したことないものらしい。
ちなみに、1990年頃と今で、そんなに給料は違わないし、当時の方が良かったという説もある。

ちょっとした知り合い同士で収入とかの話をしていても、実際は口で言うほど稼いでいないというのは分かる人は多いと思う。
私も若い頃、たまたまコミッションとかが入って100万円以上の月給になってしまった時「給料が100万円超えた」とか自慢して、月給100万円の男になったことがある。ちなみに、金持ちは自分の収入を低く印象付けるように話すものである。
有名人だって、実は大して稼いでいないもので、むしろ借金が多いのが普通のようだ。有名人は見栄を張るのが商売みたいなところがあるから仕方がないかもしれない。

旦那の給料が安いと不満を言う人の家はモノで溢れ、戸棚や押し入れの中には、箱に入ったまま開封もしていない商品や、まだあるのに買ってしまった同じ商品があることも珍しくないという。
そんなことにお金を使っている人は、人間一事が万事で、無駄な出費が多いもので、実は、そんなことをしていなければ、かなりの財産が出来ていたはずなのだ。
一方で、金持ちの家は、本当に何もない。そして、億万長者のほとんどは普通の職業の人であることが分かっているようだ。
つまり、普通にちゃんと働いて、そこそこの給料があれば、誰でも金持ちになれるのである。
資本家側に搾取されている庶民ですら、そうであるらしい。
そのためには、テレビやYouTubeのCMに騙されず、無駄な消費をしないことだ。CMの宣伝の98パーセントは不要なものらしい。
そもそも、私はCMのほとんどは、見ていて気持ちが悪くなる。個人的には、CMを作っている人は頭がおかしいか詐欺師としか思えないのだ。

見栄を張らず、世間体を気にしなければ、ちゃんと探せば、それほどしんどくなく、それなりに稼げる仕事はいくらでもあると思う。
それこそ、AIに聞けば、いくらでも教えてくれる。
特技を生かせる仕事とか、あるいは、特技がなくても出来る仕事とかも、実に細かく丁寧に教えてくれる。
AIって、そんなふうに使うべきものである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)となりの億万長者 〔新版〕(トマス・J・スタンリー)
(2)お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方(橘玲)
(3)人生が変わる お金と会社にしばられない生き方(本多信一)

白いカーテン
AIアート2901
「白いカーテン」
Kay

  
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チート能力が得られる原理

今朝も書いた通り、結局、根気よく深呼吸を続ければチート(反則級の強力な)能力を得られる。
問題は、呼吸法は単調で刺激がなく、根気がないと続かないということだ。
ところで、なぜ深呼吸をすれば能力が向上するのかについて、よく言われるのは、こういうことだ。
まず、我々は肺の能力の一部しか使っていない。
人間の身体は、一部の能力が上がると、それに連動して他の能力も上がるという仕組みがあり、肺の能力をより多く使うことで、他の機能も上がるというものだ。
もう1つは、単純に、脳への酸素供給が増えることで、脳を働かせるエネルギーが増えるというものだ。

ところが、この説と反する面白い説がある。
上の論では、一部の能力が上がると、連動して他の能力が上がる。
それは、普通の能力に関しては、ある程度正当性があるかもしれない。
しかし、チート能力に関してはそうではない。
たとえば、ある7歳の女の子が、習ったわけでもないのに、天才的な絵の能力を発揮した。
実は、彼女は言語能力の発達が遅れていて、言葉をうまく話せなかった。
この言語能力が劣ることの補完として、天才的な絵の能力が発揮されたのだ。
そして、確かに、彼女の言語能力が発達すると、彼女の絵の能力は失われた。
アインシュタインも言葉を話すのが遅く、普通の人にない能力を得たが、彼の場合は、大人になってからも周囲の人にからかわれるほど言葉少なだった。高校時代は、そのせいで教師に怒られたり、同級生に馬鹿にされたこともあった。
余計なことを話さないことも良いことかもしれない。

つまり、こういうことだ。
息を吸って止めると、呼吸能力を制限したことになり、その分、生命に関わる重要な能力が上がるのである。
実際、密教的な修行者には、微かな呼吸をすることで驚くべき能力を発揮する者がいるが、このように、微かな呼吸をすることで呼吸を制限することでも不可思議な能力を発揮出来る。
『荘子』の中にも、坐忘といって、生気を失ったような状態で高次の世界と合一する者が登場するが、ここでも、やはり呼吸は極めて微かになっていると思われる。
ただし、言うまでもなく、危険が伴うので注意深く行う必要がある。
なるべく静かな呼吸をすることでも、十分に能力を高めることが出来る。

心で「私、私、私」と言えば、思考能力を大幅に制限し、言語を要しない脳や生命に直結する能力が上がる。その中には、超能力的なものや引き寄せ能力も含まれる可能性があるが、この方法を勧めたラマナ・マハルシの主旨はそんなレベルではない。
しかし、確かに、セレンディピティ(幸運な偶然)であるとか、直観、精神加速能力も向上すると思われるのである。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)ラマナ・マハルシの教え(山尾三省翻訳)
(2)新釈 荘子 (PHP文庫)
(3)自分でできる超能力ヨガ(本山博)

未来の種
AIアート2900
「未来の種」
Kay

  
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チート(反則級の優れた)能力の獲得は単純な方法で

若い人を中心に普及している漫画的ストーリーの小説であるライトノベル、および、そのアニメ化作品の人気テーマに「チート能力」がある。
「チート」は不正行為という意味であるが、ライトノベルやアニメの「チート能力」は、そんな不正でもやっているかのような、あり得ないほど優れた能力、反則級の強大な能力という意味だ。

アニメでなくても、セレンディピティ(幸運な偶然)や引き寄せというものも、一種のチート能力だろう。
古いチート能力の例としては、中国の道教系の古典である『列子』の中の話からきている中島敦の『名人伝』があり、名人を目指す若者の修行法は実は理に適っているとよく言われた。
『名人伝』の中では、若者はシラミの死体を凝視し続けるが、これは別にシラミでなくても、小さな点で良い。
この修行法は速読法などにも応用されている。

名は伏せるが、一頃人気があった能力開発指導者がいて、スポーツ分野では、そのスポーツでは日本一という選手を何人も指導していた。
その能力開発指導者は、初期の本では、チートの代表は釈迦やイエスと述べ、彼らは単に深呼吸をしただけと書いていた。
彼が教えた呼吸法は、当時脚光を浴びていたスーパーラーニングと同じで、「吸って、止めて、吐く」である。
そんな単純な方法が本物なのだが、それでは商売にならないので、この方法が知られなくなってしまったのだと思う。
政木和三さんがチート化したのは、まさにそんな方法だった。
政木さんは、小学3年生の時、「7秒吸って、7秒止め、7秒吐く」から始め、それぞれの時間を少しずつ伸ばしていき、「20秒吸って、20秒止め、20秒吐く」になった時にチート化した。
(7秒というのは、心の中で1、2、3、・・・、7と数えたということで正確な秒ではない)
それで政木さんは、不意に、習ったこともないお経の意味が分かったり、練習したこともないピアノが弾けるようになったり、その他あらゆることでチート能力を得て、大学生の時は、家が10万円だか100万円だかで建つ時代に1000万円以上稼いだらしい。
私は政木さんとは何度か会ったし、政木さんが工作センター長をしていた大学(大阪大学)の有名な科学者で、政木さんの親友だという人から「俺は政木の言うことは、おそらく半分も信じていないが、政木は嘘を言う男ではない」と言われたことを印象深く憶えている。

ラマナ・マハルシの弟子のプンジャジは、クリシュナという神の名を1日4万回唱えることでチート化したのだと思う。
日本で言えば、アメノミナカヌシノカミとかアマテラスオホミカミ、あるいは、南無阿弥陀仏に相当すると思う。
ラマナ・マハルシは、それよりも、「私」と心で言うことを勧めた。
つまり、常に心で「私、私、私、・・・」と言うのである。

セミナーや自己啓発プログラムに何十万円、何百万円払っても、願う成果が得られるとは思えない。
本当は、これほど簡単なことなのである。まあ、ある程度の根気は必要と思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)李陵・山月記(中島敦)※『名人伝』含む
(2)この世に不可能はない(政木和三)
(3)驚異の超科学が実証された(政木和三)
(4)覚醒の炎―プンジャジの教え
(5)ラマナ・マハルシの教え(山尾三省翻訳)
◆チート能力がテーマのアニメ作品(Amazon Prime Video dアニメストア)
(1)悪役令嬢レベル99
(2)俺は全てを【パリイ】する
(3)俺だけレベルアップな件
(4)異世界でチート能力を手にした俺は、現実世界をも無双する
(5)即死チートが最強すぎて、異世界のやつらがまるで相手にならないんですが。

たゆたう髪
AIアート2899
「たゆたう髪」
Kay

  
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悟りを開く前の危険

悟りを開く前の段階は少々面倒かもしれない。
自我が消滅していないのに、魂の光が通り易い。
それは簡単に言えば、超能力者、魔法使い状態だ。
その段階で道を誤る者が多い。
エックハルト・トールの『The Power of NOW』の日本語訳に『さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる』なんてタイトルを付けたやつに文句を言いたい(多分、出版社で付けたのだろうが)。
悟りを開いたら人生は夢のようなものだが、その前の段階がやっかいなのだ。
それで言えば、悟りなんて目指さない方が良いかもしれないと思うほどだ。

エックハルト・トールのその本の手法は、言ってみれば「今今メソッド」だ。
つまり、今この瞬間に意識をフォーカスすることで思考を消す方法で、思考が少なくなるので、一応、間違いは起こり難い。
だが、力が発揮出来ることが分かると、反動で自我が強くなり、自我に飲み込まれる恐れがある。元々、劣等感にとりつかれていたような者は危険が大きい。
『スター・ウォーズ』で、「フォースの暗黒面に飲み込まれるな」とよく言われていたが、自我が残ったまま力を得るとロクなことはない。
単なる私見だが、エックハルト・トールは、風貌的に、やや暗黒面に飲み込まれているような気もする。

心でいつも「私、私、私」と言い続けても、思考が消えるが、この場合は、思考する者自体を滅ぼすので、より自我は弱体化する。
だが、自我が残ったまま力を得る状態にはやはりなる。
やたら直観が鋭くなったり、やたら引き寄せが起こる。
あるいは、セレンディピティ(幸運な偶然)がよく起こるようになる。
しかし、そうなっても、たゆまず、「私、私、私」と心で言い続け、自我を抑えないと、やはり道を誤る可能性はある。
欲張っても、そこそこで満足するよう心掛けると良い。
ここらへんは、まだ身体も心もある状態なので、謙譲(謙遜)はやはり美徳なのだ。
例えば、車を買うにしても、いくら金があっても、出来れば中古車、新車でもせめて国産車のあまり大きくないやつ。
家も、小さめにしておけば良いと思う。
後は自己責任だ。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる(エックハルト・トール)
(2)ラマナ・マハルシの教え(山尾三省翻訳)
(3)世界はどうしたってあなたの意のまま(ネヴィル・ゴダード)
(4)新釈 荘子 (PHP文庫)

温かい部屋
AIアート2898
「温かい部屋」
Kay

  
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働かずに食べて好きなことをする

誰でも知っている大クリエイター、大芸術家達。

フィンセント・ファン・ゴッホ(1853~1890)
パブロ・ピカソ(1881~1973)
ハンス・クリスチャン・アンデルセン(1805~1875)
宮沢賢治(1896~1933)
岡本太郎(1911~1996)

この中で、今のところ宮沢賢治は世界的には他と比べ知名度で劣るかもしれないが、世界的に評価されていて、今後もっと世界的に知られる可能性があると思う。

ところで、上に挙げた5人には重要な共通点がある。
それは、皆、ほとんど働いたことがない、あるいは、働く必要がなかったことだ。
ゴッホは弟のテオが経済面一切をまかなってくれた。
ピカソは金持ちのパトロンがいてお金に不自由しなかったし、子供の時から富豪とは言えないまでも経済的に非常にしっかりした家で育った。
アンデルセンは生まれた家そのものは貧乏だったが食べられないというほどではなかったし、14歳で単身コペンハーゲンに出てからは、当時は本人に特に美点はないのに関わらず、なぜか援助の手が絶えず、大学まで卒業した。そして、若い時から、大した金額ではなかったらしいがデンマーク国王から年金をもらえることになり、生活のために稼ぐ必要がなくなり、旅行三昧(海外も多い)だった。彼が執筆で得る収入は僅かだった。
宮沢賢治は、高校の教員をやったり、肥料の会社の技師や営業をやったが、いずれも生活のためにではなく、好きでやったことだった。と言うのは、賢治の父親は金持ちで、しかも賢治に優しく、賢治は働かなくても生涯裕福であった。
岡本太郎は、上記の人達とやや異なる。
太郎が育った家は裕福で、太郎は当時としては貴族的なフランス留学をした。
そして太郎は、早くから画家として知られ、運もあって、なんだかんだでお金に恵まれ、特に1950年代から亡くなる直前までマスコミの人気者でもあり、芸術活動は金になり、非常に豊かだった。
つまり、岡本太郎だけが、自分の力で稼いだと言えるが、他の4人は、ピカソはそうとばかりは言えないかもしれないが、もらった金で生活や創作活動をしていた。
特に、ゴッホは生前は1枚も絵が売れず(1枚だけ予約はあったらしいが)、宮沢賢治は原稿料としては一度だけ、小学校教員の初任給ほどをもらっただけだった。

今の多くのサラリーマンの夢がFIRE(Financial Independence, Retire Early)という、一生遊んで暮らせる財産を作って早期リタイアすることで、そのために投資に手を出して、かえって貧しくなってしまう者も多いが、投資で成功した例ばかりが取り上げられるので、夢を見て失敗する者が後を絶たない。

資産なんかなくても、また特定の誰かに寄生しているわけでもないのに、働かずに楽しく生きている者は、別に大芸術家などでなくてもいる。
たとえば、丹波哲郎は俳優で成功はしたが、俳優になる前はサラリーマンだった。しかし、サラリーマン時代、会社の中で全く働かず、それ以前に、戦争中は兵役についていたが、ここでも何もせず、それでいて安全に豊かに暮らしていたらしい。別に特別扱いだったわけではなく、働くのが嫌いだっただけだと言う。
私は、若い時に丹波哲郎の本を読んで「これだ!」と思い真似したら、本当に出来てしまった。
丹波哲郎は、毎日、出社と同時に遊びに行ったというが、私はさすがにそこまではしなかったが、社用でないのに社内にいないことは日常茶飯事だった。よく考えたら、丹波さんと大差ないかもしれない。
どうやるのかと言ったら、別に特定の方法があるわけではなく、丹波さんみたいなのがいるのだと思うことだと思う。
矢追純一さんも、仕事はしていたが、似た雰囲気がある。
矢追さんは、何かのインタビューで「僕は頭が悪いから考えるのを放棄した」と言われていたと思うが、ここだと思う。
そして、考えるのを放棄するためには、いつも心で「私、私、私」と聞い続ければ良いと思う。

◆当記事と関連すると思われる書籍等のご案内◆
(1)因果応報の法則(丹波哲郎)
(2)新装版 ヤオイズム(矢追純一)
(3)アンデルセン自伝 (岩波文庫)
(4)岡本太郎 歓喜
(5)岡本太郎の遊ぶ心(岡本敏子)
(6)私のピカソ私のゴッホ(池田満寿夫)
(7) 銀河鉄道の夜(宮沢賢治)
(6)イーハトーヴ交響曲(冨田勲。日本フィルハーモニー。初音ミク)

流れ出す心
AIアート2897
「流れ出す心」
Kay

  
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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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