ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

H.G.ウェルズ

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

子供の奇跡の起こし方

カート・ヴォネガットやコリン・ウィルソンら世界的作家がシェイクスピアやトルストイ並に高く評価するイギリスのSF作家、ハーバート・ジョージ・ウェルズに、『奇跡を起こせる男』という短編がある。
これは、ある時、不意に奇跡を起こせる力を得た男の話だが、この男は、まさに、いかなる奇跡も自在に起こせる。
普通のランプに、「空中に浮かんで逆さになって燃え続けろ」と命じると、その通りになるし、どんな豪華な料理も思いのままに瞬時に出現させ、実際に食べられる。
ある刑事を「地獄に送れ」と命じたら、刑事はこの世から消え、奇跡を起こせる男が、この世に戻るよう命じるまで、その刑事は地獄らしきところにいたようだった。

ところで、そのような漫画的なものではないが、私も幼い時から奇跡と言えることは、割といつでも起こせた。
それについては何度か書いており、ここでは繰り返さないが、私は、ひょっとしたら、誰でも、子供の時、あるいは、大人になってからでも、無意識に奇跡の力を発動させることがあるのではないかと思う。
この奇跡を起こす力は、引き寄せの法則として知られる願望実現の方法と似ている、あるいは、同じなのかもしれないが、引き寄せの法則の使い方は大抵、長い本に書かれ、しかも、そんな本が有名なものだけでも何十冊もあることから分かるように、とても難しいもので、実際、引き寄せは人気があるのに、うまく使える人はほぼいない。
だが、私の言う奇跡の力は、幼い子供が、誰にも教わらずに使える。

そこで、この奇跡の力を、誰でも即座に使えるように教えようと思うが、そのためには、多くの引き寄せの法則の教師のように、長い本やセミナーのようなものでは、うまくいかない。
せいぜい、A4用紙に1ページ、出来れば、たった一言で伝えるべきと思う。
皆、忙しいのだから。
漫画も読まないといけないし、ゲームもしないといけない(笑)。それに、時には、仕事や何かの訓練をしなければいけないしね。
それに、長くて難しい本を、何十冊も、何十年もかかって読んでも、結局、うまく引き寄せられないのだ。

奇跡を起こす力は、子供の特性に関係がある。
それで、子供にしか使えないことが多いのだ。
イエスが「幼い子供のようでなければ天国に入れない」と言った通りだが、では、どんな意味で、幼い子供のようであれば良いのか?
これについては、コリン・ウィルソンが『右脳の冒険』の中でうまく書いている。
これを引用すれば、確かに、奇跡を起こす方法は一言で言える。
それはこうだ。
「郊外に旅行に行く時やクリスマスの朝、子供は楽しそうである。それは、彼らが楽しいことになると決めつけているからだ」

小学校に入学する時、「学校は楽しいに決まっている」と決めつけている子供の学校生活は楽しいものになる。
しかし、「学校は恐い所で、先生や他の子達は意地悪に違いない」と決めつけている子供の学校生活は、実際に悲惨で陰鬱なものになる。
これは、大人になって、会社に入社したり、外国に放浪の旅に出かけたり、何かの新しいグループに参加する時も同じなのだ。
「会社って面白いに決まってる」と決めつけて入社する者には、確かに面白いことが待っている。
一方、会社への不安を持つこと自体は正常であるが、会社は辛いものだと決めつけていると、やはり、会社の中で辛いことが沢山起こるのだ。
レストランに行っても、自分は良い席が与えられると決めつけている者(裕福な家庭で育った者が多い)は、必ず良い席に案内され、自分はあまり良い席が当たらないと決めつけている者は、どういう訳か、不満を感じるような席に案内されるのだ。

健康的な子供は、簡単に「決めつける」ことが出来る。
しかし、最近は、幼い頃から、塾やお稽古事で、大人の理屈を叩きこまれ、この「決めつける」能力を失くしてしまっている子供が多い。
そんな子供は、あまり楽しい人生を送れない。
決めつけるには、楽しい感情と結びつけることが大切だ。
小説家になりたければ、小説家になれると決めつけないといけないが、それには、「小説家になったら楽しいに決まっている」という決めつけが大切なのだ。
可愛いあの子と仲良くなりたいと思った時、モテない大人と、奇跡を起こせる子供では随分異なることを考える。
奇跡を起こせる子供の場合、「あの子と仲良くなれる」と決めつけているのだが、同時に、「あの子と仲良くなったら楽しいに決まっている」という決めつけがある。
一方、モテない大人の場合、「あの子と仲良くなったら楽しいに決まっている」の部分が怪しいので、「あの子と仲良くなれる」という決めつけが出来ないのだ。

思い出すのだ。
小学生の時、明日から夏休みという日のことを。
夏休みは楽しいと決めつけていた感覚を。
夏休みが終わりかけ、「夏休みの終わりは辛い」と決めつけていたことは忘れてね(笑)。








アメリカ人になるという選択

こんなことを述べると、「とんでもないことを言う」と言われるかもしれないが、私は、日本はアメリカの属国になるのも手であると思う。
今の日本は、もう国の体をなしておらず、政府は国民の幸福に関心がなく、また、政府構成員のあまりのIT音痴は、看過出来るレベルではない。
税金の多くが無駄になっているが、アメリカの属国になれば、それはかなり改善されるはずだ。
今であれば、まだ日本は、アメリカにとって魅力のある国であり、良い条約を結ぶことが可能だが、後20年経てば(実際は10年と思う)、アメリカにその気になってもらえないだろう。その場合は、中国に極めて不利な条約で属国にさせられるかもしれない。

属国と言っても、日本人のアイデンティティを持ちたければ持てるし、皇室も、完全とは言わないまでも護られる。
例えば、スイスと、その保護国であるリヒテンシュタインの関係に近いかもしれない。
スイスは、リヒテンシュタインの主権の一部を行使するが、ご存じのように、リヒテンシュタインは完全な独立国家だ。
スイスは、1人当たりGDP世界2位(日本は26位)の、実質的な力のある経済大国で、リヒテンシュタイン国民は、スイスの保護国にならなかった場合と比べ、はるかに幸福なのである。

昔、新庄剛志さんが、ニューヨーク・メッツに入団する際、テレビCMで、アメリカ国家を歌いながらいかにもアメリカっぽいファーストフードを食べる様子が格好良く、「もう日本人じゃないんだ」というテロップが実に映えていた。
そんなふうであっても良いし、日本人でいたいなら、それでも良いのである。
過去には問題があったが、今では、アメリカは先住民の権利や思想をちゃんと重んじている。つまり、アメリカは賢くなっている。
そもそも、アメリカは多くの人種から構成され、今更、日本人がどれほど入ってもどうということはまく、むしろ、アメリカの人種問題に日本が積極的に貢献し、良い結果を出すべきなのである。

個人的なことを言えば、私は、子供の時から、自分が日本人であるという想いは全くない。
子供の時から、オリンピックやサッカーワールドカップで、良い試合や演技を楽しむことはあっても、日本をことさら応援する気は全くなかったし、むしろ、マスコミが日本チームや日本選手をことさら称賛することに、非常に違和感を持っていた。

H.G.ウェルズは百年以上前から、地球国家の思想を持ち、1933年の『世界はこうなる』で、その思想を詳述している。もちろん、その通りが良いと言うのではなく、世界は良い意味で1つになることが人類の目標であると言えると思う。
そうであるなら、どの国家、種族、民族に属すかより、人間としての個性を重視した方が良いのだが、特に日本では、国がその大きな障害になってしまっている。

もはや、日本政府に期待出来ない以上、今のうちに、日本国民がアメリカとの統合を訴え、それを実現させることが、日本だけでなく、アメリカ、そして、世界の幸福のための大きな力になる。
だが、多くの人が懸念するように、日本が沈むだけの国家であるなら、時期を逃せば、日本も、アメリカも、そして、世界が不幸になることを回避するのは困難になるかもしれない。
もはや、十分に考えることが出来ることであり、こうあるべきと思うなら、速やかに行動すべきだろう。








これからの世界で幸せになる日本人とは

これまでの時代は、夢を持って前向きに進めば良かった。
プロスポーツ選手になるとか、モデルになるとか、あるいは、ミュージシャンになる、YouTuberになる、システムエンジニアになる・・・など、実際になれるかどうかはともかく、目標を持って努力することは、それだけでも良いことだった。
たとえ、そういった目標にそれほど本気でなくても、やった分だけ得ることが何かあり、それが別の道で役に立つ。
しかし、それは、コロナ前の世界でのことだ。
確かに、コロナ前でも、日本は相当揺らいではいたが、まだ、問題を先送りにして誤魔化せると思っていた者が政府や国会議員の中にすら沢山いたはずだと思う。
だが、日本の国家には、もう蓄えがなく、日本国家は、一部の大企業を除き、企業や一般国民を支えない姿勢になってくるのではと思う。

だが、一方で、国家が破綻しても、それほど心配しなくても良いという見解もある。
実際、終戦時のことを知っている高齢の人の中には、第二次世界大戦で日本が降伏したというニュースを聞いた時、一般に言われているように、全国民が絶望するどころか、「ほっとした」人が多かったと断言する人も少なくないのである。
現在でも、世界の中には、国家が滅亡した方が、国民は、ずっとマシになる国もある。

第二次世界大戦で敗戦した中で、日本が幸運だったのは、ドイツや朝鮮のように、分割統治されなかったことだ。
もし、日本があの時、アメリカと旧ソ連で取り合って分割されていたら、日本は、ドイツや朝鮮以上に苦難の道を辿ったかもしれない。
現在はまだ、アメリカの力は中国とは大差がある。だが既に、日本の多くの不動産や企業が中国の配下にあり、日本が滅亡した時、現実には中国の支配力は高まる可能性が高い。
また、日本人だって、国が滅びる前から、賢い人は、英語や中国語を学び、それらの国や、あるいは、別の国に拠点を移しつつある。

H.G.ウェルズは、いずれ世界国家が出来、世界は統一されると考えていたが、その流れが速くなっただけと考え、アメリカ人になるか中国人になるか、あるいは、新興著しいインドネシアやシンガポールなどに移ることも考えられるし、実際、そうしている人もいる。
そういう状況になった時のために、遠い昔から、ユダヤ人や、あるいは、中国の華僑が密かに保持していた現実創造の知恵を早く得ておくべきだろう。
それがあれば、どこででも生きていけるのである。
それどころか、アメリカ人や中国人の中で、あるいは、若く伸び盛りの国の中でリーダー的存在にだってなれるのである。

無論、上に述べたことは、当たらない可能性もあるし、当たらない方が良いのかもしれないが、絶対そうならないとは到底言えない。
よって、それに備えるべきで、心の力で現実を創造する力を、今のうちに育て高めておくべきと思う。
日本が立派に存続するなら存続するで、日本の中で、その素晴らしい力を使えば良いだけである。
今の日本では、そのような力のことを語ると、まだまだ、笑われることが多いが、それは気にする必要はない。
明日、笑うのは、学校やマスコミの洗脳を解いた、真の洞察力のある者である。








ウイルスは剣やペンより強し

ついに、あのGoogleすら、新型コロナウイルスの影響でサービスに支障が出ているらしい。
ところで、Googleって、何をやってる会社かご存知だろうか?
「そりゃ、ある程度は」と思うだろうか?
違うのだ。
Googleってのは、インターネットの神の意思を実現するために仕事をしているのだ。Googleの開発者はそう思っているのだそうだ。
同じようなことを言った人を2人思いつく。
画家の横尾忠則さんは、天界の美を地上に降ろすために制作していると、何かに書いていたように思う。
BUMP OF CHICKENの藤原基央さんは、以前のラジオ番組で、自分の意志でなく、音楽の意思を実現するために音楽をやっていると言ってたと思う。まったくイエスのような男だ。だから、初音ミクさんとも息ぴったりだったのだろう。
酒飲みは酒飲みの神の意思を実現するために酒を飲み、ミク廃はミク廃の神の意思を実現するために、ミクさんの音楽創ったり、絵を描いたりするのだ。

ところで、新型コロナウイルスは、自分が作りだしたと妄想している人がいると思う。
その妄想、当たっているかもしれない。
ペンは剣より強しと言った者がいる。
全くの誤りだ。剣より強いのは鉄砲だ。
だから、いくらSNSで大騒ぎしても、鉄砲百億丁分の力を持つ相手にとって、竜に歯向かうカマキリのようなもので、痛くも痒くもない。
だが、ウイルスなら、鉄砲を千億丁持つ相手にも勝てる。

人間の意志が電子等の量子に瞬時に影響を与えることは分かっている。
量子よりやや大きなウイルスに影響を与えるには時間がかかるが、十分に出来ることだし、実を言えば、これまでもずっと影響を与えてきた。
ウイルスは友達なのだ。
ビートルズの『Nowhere Man(ひとりぼっちのあいつ)』の歌詞に、「The world is at your command(世界は君の意のままなのさ)」というところがある。
願いはウイルスが叶えてくれる。
H.G.ウェルズの『宇宙戦争』で、地球征服一歩手前の火星人を滅ぼしたのはウイルスだった。
オリンピックを消したい者が増えてきた。
そして、それは消えた。
高校野球甲子園大会を消したい者も。
そして、それも消えた。
そして、今の学校を消したい者は多い。
これも、確実に消える。
弱い者の「美しい」願いをウイルスが叶えるのである。
だから、世間的には弱くても、意志が強い者の願いが叶う世界になったのである。
では、『宇宙戦争』を書いたH.G.ウェルズが消したかったものとは何だろう?
国家だ。
彼は、世界国家の誕生を願っていた。
ただし、世界大統領なんてものが必要な訳ではない。
彼は、一応は、その案も考えたが。
そのヒントの1つが、ビットコインなどの仮想通貨を支えるテクノロジーであるブロックチェーンだ。
管理者がいなくても見事に管理される仕組みだ。

私は、来月出す予定のAI書籍で、「馬鹿にしとんか!」と言われるくらい易しい本にしたつもりだが、モンティ・ホール問題や囚人のジレンマを扱った。
厳密にではないが、AIがこれらの問題に対処出来ることを示したのである。
次は、書籍になるかどうかは分からないが、ブロックチェーンの基になった「ビザンチン将軍問題」を扱おうと思う。
それによって、ウェルズの理想を、何らかの意味で実現する手掛かりが得られるかもしれない。



ミク廃…もとい…怪しいプログラマーKayと超優秀な数学講師Mr.ΦによるAI書籍。

本格派のAI技術者には「困るンですよねー、こんなチャチな本書かれちゃ」て言われるくらい(笑)AIを一般化しました。
足し算、素数判定(不可能でしょうけど)、モンティ・ホール問題、シュレディンガーのエイリアンちゃん、東大数学入試出題分野予測、囚人のジレンマ等々、面白問題テンコ盛りです。
初版売り切らないとヤバい・・・いえ、何でもありません^^;










心が世界を創ってる証拠を掴む

現在の自分の状況には、100パーセント、自分に責任がある。
言い換えれば、自分の世界は、全て自分の心が創ったものだ。
そりゃ、あなたに、偏見とか、小さく凝り固まった信条を叩き込んだのは、親や学校教師やテレビかもしれないが、それを言い訳にすることは許されない。
イギリスの作家コリン・ウィルソンは、同じイギリスの作家ハーバート・ジョージ・ウェルズをこよなく尊敬していたようだが、その中でも、『ポリー氏の人生』を重要視していたのだと思う。そして、その作品の中の、「人生が気に入らないなら変えてしまえば良い」という言葉を座右の銘にしていたように思うのだ。
そして、自分の状況を誰か他の人のせいにしていては、人生を思うように変えることは出来ない。
どうやって人生を自分の思うように変えるか以前に、状況の責任は完全に自分にあること、世界は自分の心が創っていることを認めなければならない。

とはいえ、自分の人生の状況とか、世界の様子を見て、「こんなに悪いのは俺が悪いんだ」と自分を責めても仕方がない。
反省と言えば聞こえは良いが、後悔ばかりしていると、むしろ、悪い現状を強化し、同じような失敗をいつまでも繰り返すものだ。

人間の問題は、自分が本当は何を求めているか分からないことだ。
目標を立てたことはあるだろうが、それが本当の自分の目標だったかというと、そうではなく、他人に操作されたものだ。
「逆上がりが出来るようになる」
「整理整頓が出来るようになる」
「算数のテストで80点より良い点を取る」
などは、全て押し付けられたものであり、たまに、自分の本当の目標を言うと馬鹿にされたり、怒られたりするので、嘘の目標しか言わなくなる。
「今月の売上目標3000万円」
なんて、もうやめて(笑)。
私も駆け出しセールスマンの時、3000万円の目標を立て、3000万円+1000円を達成して褒められたことがあり、それはそれで、心の力の一端は証明したのだが、同時に奴隷根性も強化してしまったのである。

それで、ほとんどの人は、本当の目標と言えば、「貯金1000万円」だとか「容子ちゃんを彼女にする(か、容子ちゃんとエッチする)」くらいのものしか思いつかなくなっている。
しかし、それは辛いことなのだ。そして、あまりにストレスが大きくなると、大災害を起こしたり、凶悪なウイルスを蔓延させ、自分の心を直視する機会を作るのだが、あまりに心が歪んでいると、それらを他人事のように感じてしまうのだ。親鸞が、「阿弥陀如来の誓願は、この親鸞一人のためのものだった」と言ったように、新型コロナウイルスを現出させたのは、あなた一人の心である。
だが、「こんなもの作っちゃって、ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」と嘆くのは、的外れもいいところだ。
ウイルスに影響されない心を持っていれば、何の影響も受けない。
だが、「俺はウイルスなんてへっちゃらさ」なんて言ってる者ほど危ないのである。
ウイルスのことを本当に何も知らないか、知っていても、自分がどうこう出来ないので、なりゆきにまかせる者が一番安全である。

なりゆきにまかせてはいるが、世界は自分の心が創っているという、小さな頭で考えると、理解不能なことになる。
ちっぽけな思考では、
「なりゆきにまかせたら、世界は自分の意志とは関係ない偶然に支配される」
「自分が望む世界にしたければ、なりゆきにまかせず、行為しなければならない」
という考え方しか納得出来ない。皆、頭悪いからね(笑)。
そこで、行為するならするで、善良なことを純粋にやってみれば良い。
たとえば、トイレのスリッパはちゃんと揃えて出るとか、毎日聖書を10分読むとか。
そしたら、世界はどう創られるか、少しずつ解ってくるものである。













KayのAI書籍が出版されます。

「AIに足し算をやらせたらうまくいかない」と言う一流数学講師の疑問から始まりました。
私は、長年の疑問だったモンティ・ホール問題をAIにやらせてみたら納得しました。
この本は「AIとの冒険の書」です。
プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんを愛す
[AI&教育blog] メディアの風


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