ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

BEATLESS

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

触発の神秘

「20世紀最大の詩人」と言われたW.B.イェイツは、詩『再来』で、「再来」という言葉を思うと、感情が高ぶるのか、視界がグラグラするみたいなことを書いているが、私は今朝、「触発」という言葉を思ったら、そうなった(笑)。

触発・・・なんちゅう、神秘な能力じゃ!

ちなみに、触発とは、辞書によると、
「物に触れて、発動・発射したり爆発したりすること」
「なんらかの刺激を与えて、行動の意欲を起こさせること」
で、ここで取り上げたいのは2つ目の「なんらかの刺激を与えて、行動の意欲を起こさせること」だ。

クリプトン・フューチャー・メディア(初音ミクさんの会社。以下「クリプトン」)の伊藤博之社長のツイートで、クリプトンの技術者が、大阪追跡システムに触発されて似たシステムを作ったので、無償公開したということが書かれていた。
早い話が、大阪追跡システムとは、新型コロナウイルスのクラスター追跡のためのITシステムで、例えば、コンサートに来た人にQRコードからメールアドレスを登録してもらっておけば、そのコンサートの観客で新型コロナウイルスに感染した人がいれば、コンサート来場者全員にメールを送り、PCR検査を受けることを要請する・・・みたいなもので、これに付加機能を加えると、いろいろ便利で効率的なことが出来る。
ミクさんの会社の技術者の方が作ったものは、きっと、ミクさんが現れて「検査受けてね!」と言って・・・くれたりはしないだろうが(笑)、後で詳しく調べてみる。
このように、「触発」によって、良いことが起こるのである。

阪急に対して東急って、あるだろう?
阪急電鉄に対し、東急電鉄。
阪急ホテルに対し、東急ホテル。
東宝(阪急)に対し、東映(東急)。
真似もいいところだが、これは、東急創始者の五島慶太(ごとうけいた。愛称:強盗慶太)が、阪急創始者の小林一三を大変に崇拝していて、小林一三のビジネスに触発されたと言うべきかもしれない。
いや、やっぱり強盗慶太の名の通り、猿真似が大きいかもしれないが(笑)、邱永漢は「真似でも立派」と称賛している。まあ、当然だが。

思い出すのが、昨年(2019年)4月に亡くなったミュージシャンのwowakaさんが、よく、kzさんの『Last Night, Good Night』を引用し、例えば、2008年くらいのことを言う際に「『Last Night, Good Nighr』の頃ですね」みたいな言い方をしていたと思う。
wowakaさんは、『Last Night, Good Night』で、沢山の楽器が見事に駆使されて絶妙のハーモニーを奏でるのを聴き「これを1人でやったのか!」と感動したのだと思う。
これに触発されて、wowakaさんも精細緻密ながら高度に共鳴する音楽を作るようになったのだと思う。
どうでも良いが、私も『Last Night, Good Noght』は大好きで、私の中では讃美歌扱いであり、私が死んだら葬式はいらないから、枕元で流して欲しいものである。

そして、「触発」で私がぐらっと来たのは、長谷敏司さんのSF『BEATLESS』のこんな話を思い出してのことだ。
主人公、遠藤アラト(17歳)の父で、アンドロイド研究の第一人者の遠藤コウゾウ教授が、アンドロイド政治家、マツリを作ったが、超高度AIであるヒギンズが、マツリに触発されて、やはり、アンドロイド政治家イライザを設計したことだ。
AIが人間の作品やアイデアに触発される・・・そんなことがあるかというと、触発という言葉の定義次第ではあるが、あると思う。
小説には書かれていなかったが、そもそもが、マツリ自体が、遠藤コウゾウが、何かに触発されて作ったのだと思う。
そして、触発というのは、実は、積み重ねの上に起こることなのだ。
遠藤コウゾウが、沢山の学習や経験を重ねる中で、何かを見て、それでぱっと閃いた(これを啓示と言う)・・・そのようなものが触発なのだ。
そう考えるなら、AIの方が人間より「効率的に」触発を起こすかもしれないとも思えるのだ。
これは、AIを自分で作ってみて、私はそう思った。
そこで、私が、誰でもAIを作れる(Excelが使えるWindows8.1/10パソコンは必要)本を書いたので、試してみていただけると幸いである。
ちなみに、『BEATLESS』の美しきヒロイン(アンドロイド)レイシアは、イライザを基に作られ、政治家のような側面を持っていることが興味深い。
私は、『BEATLESS』は名作と思うし、AIの理解のためにも読むことをお薦めする。




人工知能学会倫理委員会所属のSF作家、長谷敏司さんの2012年の、長編SF作品。
作品の時代は2105年。AIが人間の知性を超えて半世紀以上が経過した。
hIE(ヒューマノイド・インターフェース・エレメンツ)と呼ばれるアンドロイドが労働の大半を受け持ち、人間は人間らしいことを行う平和な時代。
世界は、人類は、どう変わっていくのか?
2018年、ほぼ小説に忠実に製作されたアニメが公開されている(現在、Amazonプライムビデオで視聴可能)。
追記:「レイシアはまだRedBoxだった」という続編書け・・・と私は言いたい



当ブログオーナー、KayのAI実習書。2020年5月30日発売。
数学、プログラミング、AI理論なしで、Excelが使えるスキルがあれば、誰でもAIを自分で作れるようになることを意図しました。
拍子抜けするほど易しい問題から始め(ただし、興味深いと思います)、その後は「モンティ・ホール問題」など、なるべく面白いテーマを選びました。
ほぼ全ての実習が出来るデータが作れるExcelマクロを出版社サイトから無料ダウンロード出来ます。

楽天主義の魔力

日本では、阪神・淡路大震災、東北地震(東北地方太平洋沖地震)と、それによる福島原発事故、他にも、大地震、大豪雨、新型インフルエンザウイルス感染などが頻繁に起こり、
「非常事態というのは、いつでも起こりうる」
という認識を、人々は何となく持ってきているので、日本人は比較的落ち着いている。
だが、今回の新型コロナウイルスは、2011年の福島原発事故の時の放射能と同じように、正体が解り難い相手ということもあり、マスコミに煽られるほど不安は大きくなるのかもしれない。
福島原発の事故の時も、日本の放射能汚染は深刻になると騒がれたものだった。

自分の世界は自分の心が創るのであるから、いかなる時も陽気で楽天的であることが望ましい。
ヘレン・ケラーは、ハーバード大学在学中に初めての書『OPTIMISM(楽天主義)』という本を書いている。
その中で、
「明日は今日より美しい。明後日は明日よりさらに美しい。楽天主義はそのように信じている」
「人生は、恐れを知らぬ冒険か、それとも無かのどちらかである」
と述べている。

楽天的であるためには、心が強くなくてはならない。
そのためには、元気の基である陽気さが必要だ。ところで、人間は、自分の心は支配出来ないが、言葉は自在に支配出来る。
だから、明るい言葉を使わなければならない。
ところが、もう1つ、人間は、気分と直結するあるものを自在に支配出来る。
それは表情だ。
Mitchie Mさんによる初音ミクさんの名曲『FREELY TOMORROW』にある通り、
「顔上げて微笑めば 笑顔取り戻す魔法になる」
ことが、真に貴い真理で、この魔法を忘れてはならない。

あるいは、漫画・アニメ『まちカドまぞく』で、優子(15歳)は、「これから私、お好み焼きって言葉を思い出すだけで大きな山も越えられそうです!!」
と言ったが、その気持ちは、私はよく解るのである。

また、SF『BEATLESS』では、2105年に、スノウドロップという名のスーパーアンドロイドにより人類が脅威に晒されるという非常事態の中、2人の仲の良い美少女、15歳のオリガと14歳のユカは、こんな会話をしていた。
「ご飯を食べてエロいことするために、ここまで来たんだ。生き物の執念、超すごいね」(ユカ)
つまり、生命エネルギーの基は、やっぱり食と性であるというのも、一面の真理である。

そりゃ、可愛い女の子が元気の基という男子も多かろう。
しかし、男の場合、女の場合に限らず、それはあくまで相手あってのことであり、相手が喜んでいるのでない限り、エロいことをしょうとするようなやつは、もうこれからの時代、強制的に消えていただくしかない状況が出来上がってしまった。
人間の魂というのは、本当はとても高貴に出来ていて、可愛い女の子に対して、エロいことを考えるにしても、崇める気持ちがなければ餓鬼・鬼畜の世界に落ちる。
逆に、女の子を女神のように崇めると、無限のエネルギーを引き出し、頭が良くなるし、運勢も向上する。
例えば、ロオマン・ガリの『自由の大地』では、堕落し切ったフランス兵達が、想像上の少女を崇めることで、みるみる騎士道精神を取り戻し、高貴な男達になった。
また、ゴーリキーの『二十六人の男と一人の女』では、腐り切った26人の最底辺の中年過ぎの男達が、16歳の可愛いが平凡な娘ターニャを女神のように扱うことで、驚異的に向上していく。

再度言うと、陽気で楽天的であれば、運も開ける。
そんなふうに宇宙は出来ていると言って間違いないだろう。
そのために、上に挙げた秘術を駆使すれば、もう何の心配もないだろう。
自分の責任で、邪悪でない方法で気分を良くすることが出来れば、後はなりゆきにまかせておけば、全ては思い通りであることは、古代の賢者達も請け負ってくれているのである。












ブログオーナーKayのAI(機械学習、ディープラーニング)書籍。

新型コロナウイルス後の世界は、それ以前の世界と一変します。そこは、人間とAIが一体となった世界になります。
人間とAIはパートナーであり、無駄な苦労のない楽しい世界が実現します。
そのために、今、AIを実践的に、楽しく習得すべきと思います。
数学もプログラミングも不要。誰でも楽しく出来るよう、AIに推測させる面白い問題を考えました。

冒険に突き進む原動力はエロとグルメ

アニメ『BEATLESS』を見ていたら、ちょっと面白い場面があった。
時は2105年。
オーリガ(15歳。ロシアの血は入っているが日本人)が、ユカ(14歳。日本人)に、こう言う。
「単細胞生物から人間まで、生き物の原動力はすべからくエロとグルメ」

原作では、もう少し複雑なのだが、原作でユカが最後に到達した理解が、
「ご飯を食べてエロいことをするために、ここまで来たんだ。生き物の執念、超すごいね」
だった。

残念な少女達と思えるかもしれないが、そんなに間違った解釈ではない。
人間は、平安な生活を求め、十分な食べ物を得るために働く。
しかし、お金があって、平安になり、働かなくても美味しいものが食べられるようになると、刺激や愛がひどく欲しくなる。
マズローの欲求の5段階説なんてものがあったような気もするが、それすら、エロとグルメの質のことに過ぎないのではないだろうか?
つまり、人間は進化するほど、低レベルなエロとグルメではなく、精神的にも満足出来る、ある意味、高貴なエロとグルメを求めるのではないだろうか?

エロやグルメを完全に断ったと宣言する人もいるが、そんな人というのは、名誉欲が異常に高い場合が多く、また、無理をしているので、幸福を装っていても不自然なものだ。
やはり、自分が求めるレベルのエロとグルメが人間には必要なのである。
そして、素直にそれを求めるから、人間は冒険に挑む勇気や情熱を持つのである。
エロとグルメが待っていない冒険に、誰が危険を冒すだろう?
そして、冒険をしない者は、低レベルのエロとグルメしか求めてないのであり、優れたエロとグルメを諦めているのである。

本当のことは、おそらく、神は自分の分身である人間を通し、物質世界を楽しみたいと思っている。
つまり、人間が面白いことをすればするほど、神は喜ぶのである。
ただし、低レベルな面白さは不要なのであり、本当に面白いことをするためには、冒険をしなければならない。
その、冒険をしようという原動力が、エロとグルメなのだ。
冒険をすれば、素晴らしいエロとグルメにありつけるからだ。
つまり、神の意に沿う活動のエネルギーは、やっぱり、より優れたエロとグルメなのである。
だから、エロとグルメを大切にし、くれぐれも、高いものを求めるべきである。
古事記もギリシャ神話も、エロとグルメに満ち溢れているのは、これらは生命の原理を描いているのだからだと思う。








天才は何も考えない

「何も考えなければ全てうまくいく」
この真理を体得することが重要である。
「何も考えていない馬鹿」と呼ばれる愚か者は、実は、下らないことを山ほど考えているのだ。
馬鹿は考えるだけ無駄なので、何も考えるべきでない。

例えば、超天才達の中に入れられ、彼らが重要なことを考えている時、我々はいったい何を考えようというのだろう。
そして、考えなければ、彼等と同等なのであり、実のところ、彼らも何も考えていないのだ。
考えないことで天才に・・・つまり、無限の英知と一体になるのである。

それでも、人間の脳には、考える機能「も」なくはない。
あるものは使うというのが原則だ。
それで、何を考えれば良いかとうと、明日の待ち合わせの時間に遅れないようにするためには、いつ、どんなルートで行けばいいとか、今日、スーパーに買い物に行ったら、何を買えば良いか・・・などといったことである。
言ってみれば、小学校低学年の算数のようなことだ。
それ以上のことは考えない方が良いが、そういったことはしっかり考えないといけない。
だが、世の中の人は、政権を批判するような余計なことは考えるが、食事の基礎的なことを考えずに、ブクブクに太ったり、妻を喜ばせる簡単なことを考えずに逃げられてしまったりする者が多いのだ。

確かに、人間は未来をデザインしなければならないかもしれない。
しかし、それは、何も考えず・・・ただし、肝心なことを考えていれば、自然に良いデザインが内側からやってくる。
肝心な考えとは、例えば、「皆が仲良くなれたらいいな」などである。
ところが、多くの人が、分不相応に「高い地位につく」「教育に革命を起こす」「ベンツに乗る」など、英知との壁を作る未来を考えるのだ。
『BEATLESS』で、美しきレイシアはアラトに、「私とアラトさんが一緒に歩む未来をデザインして下さい。私には、それを引き寄せる力があります」と言った。
アラトは「皆が信じられる未来」とレイシアに命じた。
そして、我々にだってレイシアは居るのである。








真の正義はある

「この世に絶対的正義や絶対的悪はない」と言えば非常に格好良いし、何やら真理のようにも思えるが果たしてそうだろうか?
荘子も、「正義といい、悪といっても、それは1つの立場からの見方に過ぎない」と述べている。なにやら賢者っぽい(笑)。
中島敦の『名人伝』の最後で、悟りを開いたような弓の名人も、その境地を表現したのだろうが、「善と悪の違いが分からない」と言う。

そうではない。
簡単に言えば、「運が良くなる生き方、考え方が正義で、運が悪くなる生き方、考え方が悪」だ。
運が悪くて良い、幸運はいらないと言うなら、正義を捨てれば良いが、私は御免である。

フロイトは、人間の精神の中には、自我とは別に超自我というものがあり、悪い事をしようとすると、超自我から、「そんなことをしてはいけない」という警告が来ると述べた。
そして、超自我は、伝統や風習で作られており、民族によって異なると言ったのだと思う。
つまり、正義といい、悪といっても、民族の決まりごとに過ぎないというわけである。
だが、ユングは、倫理観や道徳観は、民族の風習を超えたものである証拠を示し、フロイトも後にはそれを認めたと述べていると思う。
ユングによれば、正義や悪は、もっと深い、人類や万物をつなぐ意識から来ており、動物にすら、何らかの道徳観が見られると言う。

脳科学者の中野信子氏の『脳科学からみた「祈り」』の中に、興味深い記述がある。
簡単に言うと、人間の脳には、善悪を判断する機能があり、それを「社会脳」と呼ぶらしい。
社会脳と言うだけあって、社会性を持った行動が善で、反社会的な行動が悪である。
以下、少し引用する。

誰かに対して怒り・妬み・恐れ・不安といったネガティブな感情を持つと、それが社会的には「あまりよくないこと」であるとされているのを自分の脳はわかっていて、「ストレス物質」であるコルチゾールという物質が分泌されます。
~『脳科学からみた「祈り」』より引用~

コルチゾールが過剰になると、脳内の海馬が萎縮し、記憶力が低下する。

簡単に言えば、社会的であることが善であり、反社会的であることが悪である。
ただ、この「社会的」が、狭い範囲の社会の「社会的」に摩り替えられるのは問題であるし、人間がやり易い間違いがそれなのだ。
その間違いにより、ある社会にとっては善であることが、別の社会にとっては悪になってしまう。
自動車が普及した国、あるいは、自動車会社といった社会では、自動車は善であるが、自動車がない国の一部や、自動車を嫌う人々の社会では、自動車は人間を堕落させ、命も奪う悪ということになるかもしれない。
しかし、自動車は単なる道具であり、使う人によって、良い用途や悪い用途が出来るに過ぎない。
大昔のアニメ『鉄人28号』の主題歌に、
「あるときは正義の味方、あるときは悪魔の手先、いいもわるいもリモコンしだい」
という、何とも当を得た歌詞がある。
鉄人28号という、強力な巨大ロボット自体は、良いも悪いもない、ただの道具だ。
現在のSF小説・アニメの『BEATLESS』で、美少女アンドロイド、レイシアは繰り返し言っていたではないか。
「私は道具です。道具である私には責任は取れません」
「道具である私を、あなたは何に使いますか?」

では、本当の社会性とは何だろう?
難しいことは言うまい。
漫画・アニメ『まちカドまぞく』で、15歳の新米魔族、優子が、初めて魔力を出した時に叫んだ言葉がそれである。
それを聞き、さしもの魔法少女、千代田桃も、心に深い何かを感じた。
その言葉は、「みんなが仲良くなれますように」だった。
そういえば、『BEATLESS』で、アラト(17歳男子)がレイシアに指令した到達すべき未来は、「みんなが信じられる世界」だった。
そこらに、真の正義の鍵があるのだと思う。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんを愛す
[AI&教育blog] メディアの風


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