ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

1万時間の法則

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

裏の1万時間の法則

人生で勝利する方法なんて、1つしかないのではと思う。
それは、何かで1万時間の実践をすることだ。
1日1時間で、約27年。
1日2時間で、役14年。
1日3時間で、約9年。
1日4時間で、約7年。
1日5時間で、5年半。

だから、イチローが言うように、なるべく早く好きなものを見つけるメリットの大きさは疑いない。
こんなこと、家庭や学校でなぜ教えないのかというと、親や教師に本物の知恵がないからだ。
だが、実際の話、自分は、1万時間どころか、さほどの時間をかけたものがないという人は、どうすれば良いだろう?
そりゃ、今からやれば良い。
でも、もう歳を取っている場合は。
それでもやるべきだが、裏技・・・というのではないが、特別な方法がある。
それはこうである。
まず、何かで、これから1万時間やると固く決意する。
何をやるかは、決めても決めなくても良い。
そして、やった気になることだ。

つまりね、ある程度の年齢の人であれば、自覚はなくても、何か1万時間くらいやってるものなのだ。
それで、1万時間やると決意し、やった気になれば、潜在意識の中で、人生の経験が整理され、1万時間やったことが自動的に集約されるのである。
すると、汎用的な知恵が生まれる。それが、これからは役に立つだろう。
イチローがたとえ、野球を3万時間やっているとしても、もう野球選手としては通用しない。しかし、人間的、あるいは、霊的なスキルが身に付いているので、その気になれば何をやっても成功出来る。
ビル・ゲイツだって、若い頃、いくら長時間プログラミングをやったと言っても、今では、プログラマーでは全く通用しないが、今の彼は、別にプログラミングをする必要は全くない。もっと大きな能力を得ているからだ。
また、若い人であれば、1万時間やると決意すると、自分がこれまで培ってきたスキルが役に立つ何かを見つけ易くなるのである。

今年3月、ある若い女性イラストレーターの個展に行ったのだが、それがまた可愛い子で私はメロメロになった(笑)。
しかし、聞くべきことは聞けた。
「ずっと絵を描いてこられたのですね?」
「はい、小さい時から、時間があればずっと描いてました」
彼女の場合は、本当に描いていたのだが、描いたという思い込みがあることも大切なのである。
そして、思い込みだけでも、レーザー砲とまではいかなくても光線銃くらいにはなる。
他の人は豆鉄砲しか持っていないのだから、それであなたは勝てる。

また、私が知っている、ある若い優秀な女性は、子供の時から、時間があればずっと本を読んでいたと言っていた。
おそらく、彼女は大物になるだろう。
エドガー・ケイシーは、9歳から毎日聖書を読み、14歳の時には未熟ながら変革を起こし(聖書の特別な力の効果もあった)、1万時間に達する時には優れた霊能力者になった。

ん?漫画なら1万時間は読んでるって?
大したものである。自信を持つべきだ。
特に愛読している作品は、あなたの物語だと思って意気揚々と進めば良い。
アメリカと言うより人類最高の賢者の1人であるエマーソンもそれを薦めていた。
私は・・・プログラミングも多分、1万時間は超えているとは思うが、魔法なら幼い時からやっているので、そろそろブレイクするかもしれない(笑)。








どうすれば特別な人間になれるか

イチローさんが昔、子供向けの講演で、「早く好きなことを見つけて下さい」と言われていたらしいが、なぜ、早く好きなことを見つけたら良いのかを説明していたかどうかは、私は知らない。
「そりゃ、子供の時からやっていたら有利だからじゃないのか?」
と思うかもしれないし、それは間違いではないが、それでは誤解が起こる。
なぜ、子供の時からやっていると良いのか?
それに対しては、多くの人が、「若い方が学習能力が高いから」と思うだろう。
確かに、それもあるかもしれないが、それが本質ではない。

正しい答は、「沢山時間をかけられるから」だ。
イチローさんは、誰よりも野球に時間をかけたから成功したのだ。
そして、時間をかけるためには、イチローさんが言うように「好きなこと」でないと無理なのだ。
子供の時から、毎日、無理矢理、長時間、ピアノのレッスンをやらせたって、ピアノを好きにならと、音楽家にはなれない。

イチローだけでなく、成功した人は皆、長時間をかけたから成功したのである。
この点、決して例外はない。
だが、逆に言えば、時間をかけさえすれば、誰でも成功する。これもまた真実である。
アメリカのプロ野球選手だった、テッド・ウィリアムズは、子供の時からバッティングが大好きで、子供の時から、起きている時間の全てをバッティングにつぎ込んでいた。
バッティングをするために目覚め、いつでもどこでもバットを振り、夜は親がベッドに押し込まない限りバッティングをしていた。
もちろん、それは大袈裟だろうが、そんな雰囲気であったらしい。

プログラミングをマスター出来るかどうかは、かけた時間だけで決まる。
また、プログラミングの実力は、プログラミングをした時間に正確に比例する。
ただ、やはり、好きでなければ、長い時間やれない。
学校でプログラミングを教えるらしいが、やめた方が良い。
学校は、「授業でやることを嫌いになる場所」だからだ。
言うまでもなく、大切なことは、プログラミングを好きになることだ。

米津玄師さんって人は、才能もあるだろうが、やはり、誰よりも音楽に時間をかけたはずである。
たとえ彼だって、他の面白そうなことに誘惑され、そんなものに時間を取られていたら成功しなかっただろう。

アニメの『ソードアート・オンライン』の第2期の『ソードアート・オンラインII』で、主人公のキリト(男子高校生)が、新しいゲームに挑むのだが、新参者ながら、普通の者とは全く違う特別さがあり、作中の人物や見ている私も惚れ惚れさせてくれる。
彼の特別な雰囲気が、あり得ないことだが、実力者のシノン(女子高生)の心を乱してしまう。
では、キリトの特別さの正体は何かというと、やはり、学校にも行かずにオンラインゲームに注ぎ込んだことで作られたものだ。
つまり、あなたにとってイチローはイマイチでも(笑)、キリトのようになりたければ、何かを好きになって、それに時間を注ぎ込むことだ。
そうすれば、シノンのような可愛い子もクラクラさせられるのである(笑)。
いままで、時間を注ぎ込む何かをやってこなかったとしたら、それこそ、早く何かを始めなければならない。
マイクロソフト日本法人の社長だった成毛眞さんは、著書の中で、定年までの10年ほどで、そんなことをすれば、その後自由に生きられるようなことを書かれていたが、言い換えれば、それをしなければ、不自由な定年後が待っている訳である。
たとえ怪しげなことだって、好きで長い時間をかければ、特別な力を持てる可能性が高い。
少なくとも、何にものめり込まなかった人とは比べものにならないはずである。













当ブログ著者、KayのAI書。
数学やAI理論は分からず、プログラミングも出来ないが、Excelなら使えるという人に、実用AIを作れるようになっていただくための本です。
もちろん、理系の人にも楽しんでいただける内容になっています。
楽しい実習形式ですが、退屈なテーマを避け、なるべく面白いテーマを採用したつもりです。
ほぼ全ての実習のためのデータが作れるExcelマクロを無料でダウンロードできます。

イチローとテッド・ウィリアムズ

ゲーテの『ファウスト』の序章で、神は、「人間はすぐに怠けたがる。そんな人間のところに悪魔を使わし、悪魔として生きさせる」と言う。
神の意図は、人間を堕落させることではないだろうが、いったん緩んだ人間は、どこまでも落ちる。
私が初めて社会人になった時、男っぽい頼りになる先輩は、23歳にして、どこから見ても、良い意味でオッサンだった(つまり大人)。
その先輩が言ってたものだ。
「人間は、放っておいたら楽な方に行く」
そして、楽な方に行かない人間が高みに昇るのだろう。

そこで私は、イチローとテッド・ウィリアムズの2人の名前をいつも思い出そうと思う。
イチローの説明は無用だろう。
テッド・ウィリアムズ(1918~2002)はアメリカのプロ野球選手だった。
三冠王を2度獲得したのは、メジャーリーグ(アメリカのプロ野球の最上位)では、彼とロジャース・ホーンスビーの2人しかいない。
最高打率.406(40.6%)、通算出塁率.482(48.2%)は、共にメジャー史上最高。
通算安打2654本、通算本塁打521本で、戦争がなければ(彼は戦闘機に乗っていたらしい)、本塁打でメジャー記録を残した可能性もあったと言われている。
イチローとウィリアムスの共通点は、「練習の虫」であったことだ。
この点は、イチローはあまり明かされていないが、ウィリアムズはよく知られている。
ウィリアムズは、少年時代から「起きている時間の全て」を打撃練習に捧げていた。
バットを振るために起き、可能であればいつでもバットを振り、夜は、両親がベッドに押し込まない限りバットを振っていた。
プロになってからも、基本的姿勢は変わらなかったのだと思う。
イチローが練習熱心だったことはご存じの方も多いだろう。
アメリカの雑誌に「イチローのストレッチは永遠に続く」と書かれるほど、ストレッチを始めると長時間続いた。
シーズン・オフも変わらず、週6日練習場に出かけて練習したが、もし、日曜も練習場が開いているなら、週7日になったらしい。
イチローは(ウィリアムズもだろうが)、決してスポ根漫画や『鬼滅の刃』の炭治郎の修行時代のような「もの凄い」訓練をした訳ではなく、短期間なら、プロ野球選手というか高校生でも出来る練習を、年中、そして、長年に渡ってやったのだと思う。
違いは、時間の長さだ。
かなり前になるが、チームラボの猪子寿之社長が、夏野剛氏(現在ドワンゴ社長)との対談で、「この世に天才はいない。能力の差はそれに注ぎ込んだ時間だけ」と述べていたが、このことは、有名な「1万時間の法則(トッププロになるのは1万時間の鍛錬が必要)」の主旨と同じだろう。
「1万時間」を「10年」と言い換える一流も多いと思う。

私も1年程度だが、プログラミングの修行中は、イチローやウィリアムズに近いようなことをしていたと思う。
プログラミングをマスター出来るか出来ないかの違いは、一部のIT業界の大物が言うような「地頭」「才能」ではなく、やっぱり、注ぎ込んだ時間だけの違いと思う。
ただ、やることそものもは、誰でも出来る易しいことで十分なのである。
少々、やり方が下手でも、時間さえかければ、そのうち、うまいやり方も自然に出来るようになる。
一方、「3日でマスター」「1日わずか10分」なんて感じの宣伝は、全部疑った方が間違いない。

いかなることも、イチローやテッド・ウィリアムズの名を忘れなければ失敗することはない。
プログラミングも、スポーツも、芸術も。
「引き寄せ」なんてのもそうで、世界を自在に変革出来る力を得たければ、そのための修行を長時間やれば良く、逆に言えば、引き寄せが出来ないのは、単に修行の時間が足りないのだろう。













当ブログ著者、KayのAI書。
まず、足し算をAIに教えるという、拍子抜けするほど簡単な実習でAIを体験出来、しかも、それでAIを作る方法が分かります。
その後、徐々にステップアップし、「モンティ・ホール問題」「東大数学入試問題予測」「シュレディンガーのエイリアン」「囚人のジレンマ」などの面白いテーマでAIを使うことで、AIのセンスを自然に身に付けます。
ほとんどの実習のためのデータを作れるExcelマクロが無料でダウンロード出来ます。

何歳からでも1万時間の法則で人生を開ける

「1万時間の法則」ほど重要なものは、そうはない。
1万時間の法則とは、何事も、プロになるには、1万時間の修練が必要というものだ。
それは、勉強というよりは実践で、作家になりたいなら、本を1万時間読むのではなく、1万時間文章を書くことだ。
プログラミングの場合は、趣味でも仕事でも、1万時間プログラミングすれば良いと思う。
ただ、英語の教師なら、1万時間教えても、教師のプロにはなれるかもしれないが、英語のプロになる訳ではない。
また、教師もだが、会社員だって、それぞれ、教えるプロ、会社の仕事のプロであるという自覚がなければ、1万時間かけたってプロと言えるほどにならない。
なぜ、あえて教師と会社員を取り上げたかというと、これらの仕事は、「している」というより「強制的にやらされている」場合が多く、実際、プロが極端に少ないからだ。

1万時間を達成するには、年中無休としても約9年かかる。
専門をコロコロ変えていたら、なかなか到達出来ない。
また、例えば、40歳で1万時間を達成し、実際、プロの水準になったが、仕事が面白くなくて転身を考えたとしても、次のことでプロになるのは、早くても50歳くらいになっている。
そう考えると、一度道を決めたら、それに邁進すべきだし、無闇に専門を変えるよりは、歩み続けてきた道で高みを目指す方が良い。
あるプロの歌手が、40代で行き詰まり、歌手を辞めようと思ったが、どんな分野でも、プロは20年、30年とやっているのだから、そんな人達の中で自分が通用するはずがないと悟って、歌手で行くしかないと決断して精進した。そうしたら、ぐんとレベルアップし、一流の仲間入りをしたようだ。

問題は、40代、50代になって、1万時間を費やしたものがない場合である。
若い人は、そんなことにならないよう、何でもいいから専門を決め、1万時間を費やすべきである。
だが、不幸にして、それが出来ないまま、歳を取ってしまっていたら・・・
それでも、定年後に、やりたい道でやっていくため、50代から始めるというのも手である。元マイクロソフト(日本法人)の社長だった成毛眞さんも、著書にそんなことを書かれていたと思う。
じゃあ、定年過ぎて何もない場合は?
実を言うと、40代とか50代にもなれば、自覚はないながら、何かを1万時間はやっているものである。
ゲームとか(笑)。
いや、ゲームも1万時間やったのなら大したものだし、毎日7時間やっていれば、わずか4年で達成出来る。
実際、趣味でやっていたことで、定年後、あるいは、それよりもずっと前に独立して成功した人は少なくない。
例えば、コーヒーが大好きで、長年、本格的にコーヒーの研究をしていた人が、コーヒー専門店を開いて成功した事例がある。
趣味でも、強い情熱を込めて続けていたことは、1万時間を超えているなら、案外に通用するのである。

だから、自分が長年、それなりにやっているものがないかを見直し、それが見つかれば、いっそう力を入れれば良いだろう。
引き寄せの法則や超能力だって、1万時間やればモノになるかもしれないし、それそのものでなくても、ちょっと視点を変えれば、その1万時間が有効になる。
分かり易い例でいえば、超能力研究や修行を1万時間やったら、中岡俊哉さんのような、超能力や霊能力の研究家・啓蒙家になれないとも限らない。
私は、中岡俊哉さんの著作には大いに励まされ、力を与えられたもので、中岡さんの伝記『コックリさんの父 中岡俊哉のオカルト人生』は、私は大変な名著と思う。













当ブログ著者、KayのAI書。
「AIなど、自分には関係ないし、まして、自分でAIを作れるとは夢にも思わない」と言う人が大半と思います。
しかし、今は、Excelが使えるくらいのスキルがあれば、AIは誰でも作れますし、作る必要もあります。
「しかし、それには難しい勉強が必要なのでは?」
いえ、プログラミングも数学も、難しいAI理論も不要です。
普通の言葉と普通の考え方で出来る実習で入門が出来ますし、自分でAIを作れる力をつけるために、面白いテーマの実習を用意しました。

引き寄せも、かけた時間次第

引き寄せの法則、潜在意識の活用による成功法則などと呼ばれる成功哲学、願望達成術は、長く残っている有名なものは、ほぼ全て真理であるし、ちょっと人気が出てすぐ消えていくようなものですら、そんなにひどいものはないように思う。
ところが、これといった成果を収められない人が多いのだと思う。

成果が出ないただ1つの理由は、単に、時間をかけていないだけである。
だが、そう言うと、「いや、何十年も、いろんな成功法則の本をはしごしてきた」と言う人がいると思う。
けれども、30冊の本を1回ずつ読んだところで、1冊読むのにかかる実質時間を、かなり長めに20時間と考えても、たった600時間である。
また、それらの本に書かれてる実践となると、1冊につき10時間なら、かなりマシと思うので、最大300時間。
合わせて900時間。
これでも、相当時間をかけている方だろうが、こんな時間のかけ方でうまくいくはずがない。
それにもし、900時間でも本当にかけたのなら、最低限の成果は出ているはずである。
かなり自在に引き寄せが出来るようになるのは、やはり「1万時間の法則」の通り、1万時間・・・1日3時間で9年、5時間で5年半である。
ただし、先にも述べた通り、900時間でも最低限(それでもかなり)の成果は出るので、1日1時間でも、わずか2年半である。そして、普通の人は、この程度もやらないのである。

まず、引き寄せ関連の本は、有名なものなら、どれも同じである。
以前も述べた、私が超大手教育会社の人に聞いた話であるが、東大生をアルバイトに雇ったところ、その東大生は仕事でも非常に優秀で、合理的にテキパキとこなして高い成果を上げていた。
超大手教育会社の人は、この東大生なら受験のやり方も合理的だったに違いないと思い、どんな勉強のやり方をしたか尋ねたところ、その東大生は、「(人気のある参考書なら)どの参考書も書いてあることは同じなので、1冊覚えてしまえばいいのです。それで誰でも受かります」と、超シンプルに期待通りの明解な答を言ってくれた。

成功哲学・成功法則も全く同じである。
有名なものは全部同じであり、どれでもいいから、1冊に決めて、暗記するまで読めば良いのである。
それが最短時間で引き寄せの法則をマスターする方法だ。

ちなみに、人気のある成功哲学の本と言えば、
ナポレオン・ヒル
クラウド・ブリステル
ノーマン・ヴィンセント・ピール
ジョセフ・マーフィー
らが有名で、これらの著者のものを選べば間違いないと思うし、半世紀以上のロングセラーなら、極めて優れたものばかりと思う。
ただ、あくまで私見であるが、ピールの『積極的考え方の力』の最新訳はちょっとひどいので、出来れば、旧版の桑名一央(相沢勉)訳を読むのが良いと思う。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんを愛す
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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