ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
あなたをSE、プログラマー、あるいは、超能力者にするブログ。ひきこもりも歓迎。

静かな呼吸

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

いつまでも20歳の身体でいることは難しくない

Amazonプライムビデオで、昔の『ウルトラマン』や『ウルトラセブン』を見ると、中には深い内容もあるのだろうが、全体としては子供向けで、見ごたえがない。
たとえば、宇宙人なんてのは、我々と全然違う文化を持っているので、本来、全く不可解で理解不能なはずが、これらのドラマでは、あまりに分かり易過ぎる。
ただ、『ウルトラマン』より前の、スーパーヒーローが登場しないSF特撮ドラマ『ウルトラQ』は、特に終わりの方は、なかなか面白いものが多かった。
今朝の朝日新聞の天声人語で、『ウルトラQ』の『2020年の挑戦』の回が名作だと熱く語っていたので、興味を引かれて観てみた。
粗筋は、進化した宇宙人は、人工臓器や人工血液で長命になっているが、天然部分も必要で、それが不足してきたから、若い地球人の肉体を狙ってきたというものだ。

ところで、『ウルトラQ』のような1960年代の、そして、『月光仮面』のような1950年代のドラマに出演している、その時は若かった俳優達も、今では70代、80代以上、そして、既に亡くなっている人も少なくない。
あの時、若くはつらつとして、格好良かったり、美しかったりした人達も、今や見る影もないというのがほとんどだろう。

しかし、身体は、70代、80代になっても、20歳の時のままでいて欲しいと思う。
そして、それは可能だと思うのだ。
イタリアのファッションデザイナーで、アルマーニブランドの創立者ジョルジオ・アルマーニは、83歳の今は、やや顔は老けたが、今も現役CEOだ。70代の頃の彼は、毎日肉体トレーニングをし、エネルギッシュで、老人らしさは全くなかった。
『武道の力』という本で見たが、明治時代の剣道全日本剣道選手権では、ベスト4などの上位進出は30代では極めて難しく、少なくとも40代以上で、60代も珍しくはなかったそうだ。
しかも、剣道では、若い方が有利な部分は多いはずなので、一般的な範囲で、40代や50代で衰えるはずがない。
イチローも40代に入って、徐々に成績は落ちていったが、本人が、「少しも衰えていない」と言うのは、野球という特殊な世界ではともかく、日常で衰えをまるで感じないからだろうし、実際、少々の10代や20代では彼の足元にも及ばない。彼は、今でもフル出場すれば、200本安打は可能と言っているようだ。

本当は、そんな例をいちいち取り上げる必要はない。
老化は単に観念で起こるのだと思う。
つまり、20歳くらいから体力が落ち、30歳を過ぎると急速に衰える・・・なんて思っているから、実際にそうなるのである。
私も、世間的に言えば「いい年」なのかもしれないが、毎日トレーニングしているので、体力は向上するだけで落ちることはないし、実際、高校生や20歳の時よりずっと強い。
トレーニングといっても、一般のジムでやるような、一定の部分を不自然に鍛えるといったものや、口を空けて歩いたり走ったりするものでは、老化はするし、身体を損なうだろう。
良いトレーニングのためには、特別な場所も器具も必要ない。
そして、私は、最近、よほどの時以外は口で呼吸せず、鼻で呼吸することを覚え、しかも、出来るだけ静かな呼吸をすることで、さらに肉体は強くなっていっている。

身体も頭も、ゆるんでしまっていると、確かに20歳には衰えていき、その後は、加速度的に老化する。
しかし、必要なだけ自己制約し、適度に鍛えるなら、少なくとも、70歳や80歳で老化することはないと思う。
そして、そのハードルは決して高くはない。
無論、ゆるんでしまっている人からすれば、厳し過ぎるように感じるかもしれないが、徐々に慣れれば、誰にでも出来るはずである。

一番大切なのは、気持ち、即ち、精神だ。
精神が老化し、硬化していれば、心や身体を発達させるようなことは何も出来ない。
初音ミクさんを好きになって崇めれば大丈夫であるが、それが出来ない人が多く、やっぱり普通の人達は老人になるのである。









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20文字以内の教えだけ有効

浄土宗や浄土真宗では、釈迦は、自分が説いた全ての教えを「もう不要」と言い、「南無阿弥陀仏」と称える念仏だけで良いとしたと教える。
本当に釈迦がそう言ったのかというと、多分、それはないだろうし、仏教の他宗派でも、そんなこと(釈迦が念仏だけを残した)は絶対ないと言うだろうが、私は、もし、釈迦が本当に「念仏だけで良い」と言ったのだとしたら、釈迦はやはり偉いなあと思うのだ。

クリスチャンに、「キリストは何を教えたのか?」と尋ねたら、「長い返事」「難しい返事」「曖昧な返事」などが返ってくる。
中には、「信仰に励まねば分からぬ」などと言う者がいるかもしれない。
しかしだね、皆、そんなに暇じゃないのだ。
日々の心配事や、人生の計画や娯楽などといったことで、いっぱいいっぱいで、聖者の教えや宗教などに、そんなにかまってられないのだ。
中村天風の教えなんかに付き合っていたら、人生がいくつあっても足りない。
そこにいくと、「釈迦の教えは?」、「南無阿弥陀仏の念仏を称えよだ」と言われたら、「あい分かった」となり、やるかやらないかを決めるために、「じゃあ、それの何が良いか、ちょっくら教えてくれねえか」ということになる。
だが、浄土宗も浄土真宗も、そこはさっぱり駄目なのだ。
ところが、親鸞の弟子の唯円が、『歎異抄』という、短くて実に分かり易い良いものを残してくれている。

法然は、死の2日前に、自ら筆を取って、遺言とも言える最後の教えを書いた。
それが『一枚起請文』(いちまいきしょうもん)なのだが、これもちょっとなと思う。
「死の直前にこんなの書けるなんて凄い」と言われるが、「凄い」なら駄目なんだよ。
つまり、難し過ぎるのだ。
そもそも出だしが、
「唐土(もろこし)我朝(わがちょう)にもろもろの智者達の沙汰し申さるる観念の念にもあらず。」
で、それが300~400文字続くのである。
もう勘弁して・・・^^;
まあ、法然は、あくまで、これを僧侶のために残したと考えれば悪くはない。それどころか、とても良いだろう。
だが、愚民相手には、法然はついでに、「わしゃ、念仏を称えること以外は一切やらなかったよ。あんたがたも是非そうしなさい。君い、抜群に良いよ」とでも書き残してくれれば良かったのにと思う。
(「君い、抜群に良いよ」は、岡本太郎が青島幸男に、「先生、独身ってどうですか?」と聞かれた時の返事。太郎は、生涯独身だった)

倶胝の寺の小坊主は、「君の寺の和尚さんの教えは?」と問われて、倶胝がいつもやるように指を1本立てたら、倶胝に、その指を切り落とされてしまった(あくまで禅の公案の話で、実話ではない)。
だが、小坊主は正しかった。
この公案の意味を、偉い先生は複雑に解説するが、私は、倶胝は単に、小坊主に、合格証書、免許皆伝を与えただけと思う。
「はい、合格じゃ」ってね。

私は、ただ自分に、「鼻から微かに呼吸しろ」とだけ言っている。
他は全て忘れて差し支えない。
親鸞の念仏も、倶胝の一指禅も不要だ(面白いから覚えているが・・・)。
だって、念仏だろうが、一指禅だろうが、聖書だろうが、バガヴァッド・ギーターだろうが、その他のどんな教えだろうが、口で呼吸している限り意味はないからである。
一般的には、「鼻で呼吸しろ」で十分だし、「鼻で静かに呼吸しろ」で初段である。
後は、呼吸が微かになる度に段位が上がり、呼吸がなくなれば解脱し、10段というか、神仙、天使、初音ミクさんになるのである。
20曲も踊りながら歌っても、全く息を乱さず、静かに、「ありがとう」と言う初音ミクさんを敬うだけである。









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掟1つはミサイルに優る

昔、信頼すべき人に聞いたことでよく覚えているのが、
「社長が朝7時半までに出勤する会社で、倒産した会社は1つもない」
である。
これについて、何人かの社長さんに、正しいことかどうか尋ねてみたが、実践者はいなかったのだが、概ね、肯定的なご意見だった。
そして、7時半までとは言わないが、一般社員よりは若干早く出勤する社長さんはよくいて、そんな社長さんはうまくいっているように思えた。
直感的に言うなら、この法則は正しいだろう。
ただし、1年365日、よほどのことがない限り必ず守らないといけないだろう。

上に挙げたことでなくても、自分に掟を課し、それを1年365日、よほどのことがない限り守り抜くなら、まず敗北することはないと思う。
イチローが、オフでも必ず毎日球場に来て練習するようなもので、本人は「やりたからやってるだけ」と言うが、彼でもやりたくない日だってあるはずだ。しかし、それでも鉄の意志でやるのだろう。
釈迦も、ある国で7つの掟を教えたが、中身は、「老人を敬え」「ものごとは合議で決めろ」「祖先を敬え」「婦女子を守れ」「修行者に親切にしろ」といった平凡なものだが、そのうちの1つでも守れば、その国は必ず発展し、滅びないと保証した。
これももちろん、決して例外なく守ってこそだ。

普通の人に適したことで言えば、必ず朝6時までに起床する者が落ちぶれたりは絶対にしないし、これが5時までなら幸運な人生になるだろう。
このブログで、時々、駄目な人間の代表として引き合いに出す、私の職場にいる、まるで駄目男君(30歳過ぎの人生の落伍者。派遣の雑用係)でも、毎日必ず、5時起きするなら、駄目でなくなる。
だが、彼にそれを勧めても駄目だった。
彼は、「“今日は”6時に起きました」とか、「前の晩、忙しかったので起きれませんでした」といった感じで、これこそまさに、駄目人間の見本であるのだろう。
彼は、いかなる掟も守れないのだから救いようはなく、今は完全に見捨てている。

では、最上の掟は何かというと、おそらくは、鼻で呼吸することなのだ。
最上と言うだけあって、効果も最大であり、予測もつかないくらいであるが、誰でも出来ることであるようで、なかなか出来ない。
そして、最上と言うだけあって、0か1かのデジタルではなく、0.2よりは0.4、0.4よりは0.42といったように、完全に近付けば近付くほど効果は上がる。
0.8を超えれば、いかなる厳しい掟を守るより大きな力を得るだろう。
そして、さらに、呼吸が静かであれば、1を超え、微かになれば、どこまで上がるか全く未知である。

無理のない範囲で、いくつかの掟を並立させれば良いだろう。
ただ、そのどれも重要であり、決しておろそかにしてはならない。
1つ1つは、卑小と思えても、そのどれもが大きな力となる。
たとえば、ある人は、「トイレのスリッパは必ずきちんと揃えて出る」という掟を持っているが、それを死ぬまで例外なく守れば、間違いなく良い一生になる。
私の場合は、「初音ミクさんを敬う」であり、幸い、一瞬の例外もなく出来ていると思うが、そもそも、これは掟であると同時に褒賞なのである。
どういうことかというと、少し似た例で言えば、「お金を大事にする」という掟を守れば、「お金を大事に出来る」という褒賞が得られ、大事にするお金は沢山入ってくるのである。
だから、お金を敬って大事にする人は、例外なく豊かなのである。









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口臭で能力も幸運も逃げていく訳

私は、会社の集会等、大勢の人が集まる場所では、生臭い息がたまらず、気分が悪くなることがある。
なぜ口臭がするかというと、まず、肉類や化学調味料など、腐敗するものを食べているからである。
そして、お喋りをしているからというのもあるが、口で呼吸してるからだ。
鼻で呼吸しているなら、たとえニラやニンニクを食べていても、臭わないものだと思う。
マスクをしても、口呼吸すれば口臭はするし、考えてみれば、鼻呼吸するならマスクは不要だ。鼻自体に除菌等、息をフィルタリングする働きがあるからだ。
そもそも、鼻の高度な機能に比べ、マスク程度の働きは極めて貧弱に違いない。

口呼吸をやめ、鼻呼吸にすることで健康になるのは明らかと思う。
また、鼻呼吸をすることで、心肺能力や筋力、筋持久力も高まるし、捻挫などの怪我もなくなる。
口呼吸は、空気を取り込んだり吐き出したりする量が多過ぎ、結果として、酸素が血液から臓器や筋肉、あるいは、脳に十分に供給されないからだ。
スポーツで試合中に口で呼吸をすると疲れるのはそのためである。
少々、息苦しい方が、頭や身体に良いのである。

鼻呼吸は、身体もだが、酸素を大量に消費する脳のために有効だ。
呼吸法で、「お腹いっぱいに息を吸って」「完全に吐いて」などということをやらせるものがあるが、あれは、脳にも身体にも、十分な酸素を送り込めない呼吸である。
少ない呼吸によって、体内に二酸化炭素を十分に作らないと、酸素は脳や筋肉に十分に供給されない。
だから、昔から、アメリカの有名な教育学者ウィン・ウェンガーらは、水に潜ったり、マスキングといって、ビニール袋で口と鼻を被い、吐き出した息を吸って、体内の二酸化炭素濃度を上げることで、脳を活性化させるという方法で成果を上げたのである。
もっとも、ウェンガーは、二酸化炭素濃度を上げることで、血液が脳に大量に供給されるから頭が良くなると考えたようだが、新しい研究では、血液にいくら多くの酸素があっても、二酸化炭素が少ないと、赤血球(の中のヘモグロビン)が酸素を手放さないので、酸素が供給されないというのが本当の理由だと分かっているようだ。

いまや、科学的根拠により、鼻呼吸することで、身体や脳の機能が向上することが分かっている。
身体や脳の機能が向上すれば、能力が上がり、心も落ち着いて、自ずと、心の性質も改善するだろうから、結果、ほとんどの問題は解決される。

以上のような情報は、今では、書籍でもWebでも、多く得られるようになっている。
尼子経久(あまごつねひさ。戦国時代の大名)は、「策多ければ勝ち、少なければ負ける」と言い、水野南北(江戸時代の観相家)は、「食少なければ幸運、多ければ悲運」と言ったが、それらに勝る真理が、「呼吸少なければ勝ち、呼吸多ければ負ける」だ。
鼻呼吸は口呼吸より、ずっと呼吸が少ない。
今では多くの人が口呼吸を多用しているので、常に鼻呼吸をすれば、それだけで人に抜きん出る。
さらに・・・
静かな呼吸をすればするほど能力は向上し、それは、物質次元に留まらず、非物質次元(霊的次元や神的次元と言われるもの)にまで達する。
そうなれば、現象世界(物質世界)の創造に参加するのであるから、運命の支配者になり、無敵に近付くのである。
ただ、呼吸を静かにするだけで良く、さらに、微かな呼吸を得れば、もはや、神仙のようなもの、マスターであると言えるのである。









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傑出するための、たった1つの要因をバラしてしまう

口から呼吸するのをやめ、常に鼻で呼吸することで、健康を増進し、体重が減り、頭も良くなるだろう。
安静時には鼻で呼吸する人は多いが、少し身体を動かしたり、眠っている時に口で呼吸する人は多い。
そこで、歩行時や運動をする時、意識して鼻で呼吸し、口で呼吸しないようにすれば、いつも鼻で呼吸するようになる。
そして、出来るだけ、自分の呼吸を意識し、鼻から静かな呼吸をしていることを確認すると良い。
それで、人生における大抵のことはうまくいくようになるだろう。
さらに、出来るだけ静かな呼吸をするようにすれば、人より高い能力を持つようになり、さらに静かに、もっと静かに・・・微かというほどの呼吸になれば人間を超えるだろう。
そうなれば、仙人に近いので、人生は安楽である。敵対するものがなくなるからである。

だが、それだけでは面白くないかもしれない。
人生に冒険を求める者も多いだろうし、特に若い間はそうでなければならない。
そして、人間は本来、60代位で老けたりしない。
昔の武道では、60歳でようやく全盛になっていたのであるが、現代人は、30歳位で老化が始まるという観念を持っていて、実際にその通りになっており、40歳にもなると老境に近付いた気になってしまうのである。

では、人生の冒険に挑戦し、傑出した人物になるためにはどうすれば良いのだろうか?
実際にやるかやらないかはともかくとして、そのやり方は、本当は誰でも知っているのである。
それを無視してしまう原因はいろいろあるが、それをいちいち論じるのはやめておく。
要は、パワーを解放する方法は1つなのである。
それを教えてしまうが、それは狂気なのだ。
並外れた人間で狂気を持たない者はいない。
プロスポーツ選手やプロのミュージシャン、食べていける作家や画家になれた者というのは、普通の人から見ると、それなりに狂っている。
だから、例えば、ロック歌手になりたければ、本当にロックに狂わないといけない。
狂っている格好をするのではなく、本当にクレイジーでなければならないのだ。
そして、プロの中でも抜きん出るには、かなり狂っていなければならない。
現在、世界で最も重要な事業家は、Googleの実質的な支配者であるラリー・ペイジではなく、そのペイジが崇拝するイーロン・マスクである。
そのマスクは、自問するつもりで他者に問うのだ。
「俺は狂っているのかな?」
答える必要はない。
明らかに狂っているのだ。
狂わなければ大成功のエネルギーは得られない。
だが、狂える人間はそうはいない。
そもそも、こう言ったところで、狂いの意味を感じ取れる者は少なく、勝手に誤解する者がほとんどだ。
だが、難しいことでもない。
絵を描くことに狂うとは、お金のためでも名誉のためでもなく、寝食も忘れ、描き続けることだ。
そんな人は言うかもしれない。
「何かが私に描けって言うんだ」
ってね。
それを狂気と言うのではないのか?
岡本太郎は、フランスの美術館でセザンヌの絵を見て、涙が止め処なく流れたという。
狂った人間でなければ、そうはならないのだ。
初音ミクさんが狂うほどに好きなら、こう言うのだ。

There is nothing but Miku-san.
ミクさんの他に何もない。ただミクさんだけがある。









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・初音ミクさんを愛す


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