ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

親鸞

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

バレてんだってそんなの

医者とか科学者とかいった立派な人達が、「現代医学、科学は間違いです」と言い、利他的に生きればDNAのスイッチが入りますとか、他者のために祈れば世界も自分も良くなるとか、この世は魂を磨く場であるとか、果ては、我々のテーマは愛を出すことですとか・・・
「言ってるあなた方、本当に出来てるの?」
と言いたくなる。
いや、出来てるのかもしれないので、失礼かもしれないが、私に出来るとは想像も出来ないのでね。
それに、法然、親鸞は、「私にはさっぱり」と言ったのである。
一休も、老人になっても、酒、女、肉食、止めなかった(止められなかった)。まあ、弟子には禁止したが、若いモンには修行が必要だ(笑)。

戦争中、日本のスローガンは「欲しがりません、勝つまでは」だったと思う。
しかし、終戦73年、鏡音リン・レン10周年記念ソング『劣等上等』で、「欲しがります死ぬまでは」と歌い上げた。
「バレてんだってそんなのって」と言ってね。

『ルーツ』という映画で、アフリカに奴隷用の黒人を捕らえに来た白人は、自分達は単にビジネスをしているのであり、悪いことをしているのではないから、船にはちゃんと神父も乗せていた。善良なるキリスト教徒は日曜ごとにミサに出る必要があるからね。
捕らえた黒人の若い娘は、早速その場で手を出した。
そして、神父のところにも娘を連れていき、「神父様も、枕代わりにどうぞ」と言う。
神父は「おお神よ、なんと罪深い」と口では言うが、誘惑に負けて娘を受け取る。
「バレてんだってそんなのって」である。

自由奔放にしていい訳でもない。
この世には、上には上がいる。
大統領になったところで、対抗してくる敵はいる。
そして、最強の敵である運命には勝てない(まあ、本当は敵ではないが)。
偉大なる存在「サムシング・グレート」に祈れなんて「ご立派な」ことを言う者がいる。
いや、単に運命には逆らえないってことだけなのにね。
そんな偉そうなことを言う者ほど、利己的で我のかたまりである。経験者は語るだ(笑)。
ギリシャのアポロン神殿に書かれているように「身の程を知れ」ば良いだけである。
しかし、おそらく、神は慈悲深い。
我々に必要なことは、
「神を信用しろ。だが、ラクダはつないでおけ」
だけである。
お釈迦様も、「女好きで良いが、奥さんや娘さんを拉致してはならん」と言ったのであるし、それを守れば、仏様もアンタを守ってくれると教えたのだと思う。
涅槃経で説かれていることは、そういうことだ。
そうじゃないと言われても、それ以上は私には無理である。
まさか、法然、親鸞、一休に優るはずがないからね。

土曜まで仕事なので、「マジカルミライ2018」のブルーレイは日曜到着で注文した。
WOWOWで雪ミクさんも観たし、フランスでの「HATSUNE MIKU EXPO2018 EUROPE」も観れたし、良い年だった・・・リッピング複製なんてしてないよ、本当だよ(笑)。
レコーダーの録画をブルーレイにコピーしたら、レコーダーのHDDから消えちゃう、つまり、コピーでなく移動だからって、違法なことなんてしたくないから、せめて10回コピー出来るようにしてくれたらねえ・・・
結局、デジタルはコピーされる。それは止められないのだよ。早く諦めなさいって・・・時代遅れで滅ぶ前に。









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鷹揚なことと、のほほんとすることとは全く違う

昨日、「成功するために一番大切なことは、こだわりがなく、ゆったりとしていること」と書き、それは間違いのないことだと思うが、そう言うと、「のほほんとする」馬鹿が必ずいるのである。
「人混みの中でも、こだわらずにマイペースでスマホをいじって、全く気にせず、ゆったりしている」
「ニートだが、親が食べさせてくれるので、あせらずのんびり毎日ゲーム三昧」
「何のスキルもないが、とりあえず勤め先があるので、毎日、ゆったりデスクを温めて過ごしている」
といった連中は、いくらでもいそうだ。
しかし、こういった類の人間が成功するはずがない。

こだわらず鷹揚であるのと、のほほんとして怠惰なことは全く違う。
そのことを、どう言えば良いのだろう。
ゲーテの『ファウスト』で神様が言ったように、人間とは怠けたがるものなのであるから、そこらははっきりさせねばならない。
それなら、やはり、私がよく取り上げるスーフィー(イスラム教神秘主義)の格言らしいが、
「神を信用しろ。だが、ラクダはつないでおけ」
ということになるのだと思う。
神様を信用し、普段はなりゆきにまかせて大きく構えていれば良いが、ラクダをつなぐ程度のことまで神様にやらせようとしてはならない。
ただ毎日、会社に来て、なんとかその日をやり過ごしていれば給料が出るのだから、あせらずのんびりしていたら、あっという間に歳を取って、何も出来ないおじさん、おばさんになってしまう。
へとへとになってしまうほどのことではないが、決して怠ってはならないことがあるはずなのである。

親鸞は、「薬があるからといって毒を好むな」と言った。
念仏は、悪人を救うためのものであるというから、わざと悪い事をして極楽往生しようと思う馬鹿が本当にいると聴いて親鸞が言ったのがこれである。
確かに、親鸞は、どんな悪も、「念仏を唱える者を救う」という阿弥陀如来の誓願を妨げることはないし、善いことをしようなどと思う必要はない・・・なぜなら、念仏以上の善はないのだからと言ったが、だからといって、わざわざ悪いことをすることを「薬があるから毒を飲んでも構わない」というようなものだと言ったのである。

好きな人がいるなら、神様にまかせておけば、相手が本当に素晴らしい人なら、ちゃんと結び付けてくれる。
しかし、ある程度の身だしなみを整え、礼儀正しくする程度のことはした方が良いのである。
神様がとりなしてくれるから、あるいは、カップルになれる薬があるからといって、だらしない格好をしたり、自分を磨くことを全く怠っては、それ自体が駄目というのではないかもしれないが、それでは、神を敬う心がなく、世界や人生を軽んじることになるのだから、自分も敬われたり、丁重に扱われるすることはない。
つまり、怠惰な者は、自分で自分を軽んじ、粗雑に扱っているのである。
本質では、自分が神であることを忘れず、多少は煩悩にまみれてしまうとしても、一線は守らねばならないのである。
「神を信用しろ。だが、ラクダはつないでおけ」
「薬があるからといって毒を好むな」
真の大物は、それを忘れないのである。









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運命を受け入れるとうまくいく理由

「一切をなりゆきにまかせ、作為を捨てれば、充実した一生を送ることが出来る」と言った荘子だが、では、荘子の著作『荘子』に登場する、一切をなりゆきにまかせて作為をしなかった人達は、どうなっただろうか?
そのうちの1人は、身体がひんまがるような重病になり、苦しみ抜いて死んだ。
だが、彼は、安らかに大往生したとある。
1人は、貧乏のどん底で食べるものもなく飢える。それでも、納得はしていたが・・・
駄目じゃん(笑)。
ただし、荘子が生きた、今から2400年程前の中国は、庶民は権力者に蹂躙され、何の希望もない時代だったことを忘れてはならない。
法然や親鸞の時代も似たようなもので、彼らは、庶民の最後の希望である、「念仏を唱えれば、死んだら極楽浄土に行ける」ことだけを説いたのと同じだ。
しかし、親鸞は、念仏を唱えれば、現世でも幸福になれることを説くようになった(現世利益和讃)。
親鸞は、念仏を唱える以外に、良いことをしようと思ってはならず、また、悪いことをしてしまっても後悔する必要はないと教えた。
まさに、なりゆきにまかせるということだが、そこには、阿弥陀如来への絶対的信頼がある。

実は、イエスも、荘子や親鸞と同じことを説いている。
「神の許しがなければ、どんなことも起こらない。そして、神はあなたを愛しているのだし、あなたが欲しいものなんか、言われなくてもちゃんと解っている。安心しなさい」

言い切ってしまうと、この世は、超高度なコンピューターが作り、動かす仮想世界、シミュレーテッド・リアリティーだ。
だから、基本的運命は完全に決まってる。
しかし、私のようなプログラマーの考えでは、これほど高度なプログラムを作るなら、精妙な柔軟性を持たせないはずがない。
原始的な今日のプログラムさえ、起こる事象が影響を与え合い複雑微妙に連鎖する世界を構築出来るようになってきてるのだから。
世界に身をまかせ、逆らわなければ、適切に対応出来るよう、我々は作られている。
そして、世界に直接働きかけるのではなく、自分自身に作用を与えることによって、世界は動くように出来ている。
毎日、腕振り運動を千回やれば、それに応じて世界の方から動くようにね。
ここらへんも、プログラミングから推測出来るのである。

だが、ある人が、ラマナ・マハルシに「私は世界に身をまかせているが、良いことがない」と言うと、マハルシは、「あなたにはまだ作為がある。本当に身をまかせていない」と答えた。
なりゆきにまかせるとは、決して、怠惰になることでも、厭世(えんせい)的になることでもない。
思いっきり音楽活動をするのが運命ならそれをするし、『バガヴァッド・ギーター』のアルジュナのように、戦争をする運命なら、勇敢に戦う。
あるいは、反戦運動をするのが運命なら、やはりそうするしかないのだ。
ジョージ・ワシントンは、運命に身をゆだねるまでは散々な人生だったが、運命を受け入れ、逆らうことを止めた時に、偉大な人生への道を歩み始めた。
『バガヴァッド・ギーター』は、このシミュレーテッド・リアリティである世界を生きるためのマニュアルなのである。
『荘子』や『歎異抄』は良い参考書のようなものである。









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本物の能力開発は商売になり得ない

息を吸ってしばらく呼吸を止めると記憶力が向上する・・・それも異常なほど向上することを、ヨーロッパで誰かが気付き、それが、スーパーラーニング、加速学習みたいなものになったと思うのだが、これらがさっぱり発展していかないのは、余計なことを付け加えたせいだと思う。
単に、息を吸って止めるだけで良いのであり、他には何もいらない。
だから、商売になどならない。
誰でも、無料で自由に活用すれば良いだけである。
中村天風という、とても偉い人は、肛門を締めよと教えたのは良かったが、やっぱり余計なことを言ったのだと思う。
天風が「肩の力を抜け」なんて言ったという話も聞くが、肩の力を抜くなんて難しいことをサラリと言うなんて、いかがなものかと思う。
肛門を締めるだけで良いのであり、やっぱり商売も教団もやれないのである。
藤平光一氏は、中村天風の一番弟子だったが、天風が偉人であったことは完全に認めながら、教えの全ては間違いだったとバラしてしまった。
その藤平氏の教えも、私には抽象的でさっぱり分からないか、矛盾を感じるかである。
中でも、藤平氏は、天風の言った「腹に力を込めよ」はいけないと言うし、確かに、意図的に腹に力を入れるべきでないとは思うが、肛門を締めれば、自然、腹や、さらには、臀部や脚(太腿や脹脛)にまで力は入るし、それは気持ちいいことなのだから、間違いではない。
やってみれば分かるが、上記を全てまとめ、肛門を締めながら息を吸い、肛門を締めたまま息を止めると、心が澄み、身体に力がみなぎる。

念仏と呪文は、原理は同じで、親鸞自身、念仏を誦文(じゅもん)と言ったこともあるが、誦文と呪文は同じである。
親鸞も、その師、法然も、念仏だけを薦めたが、人間には、言葉が向いている人もいれば、身体で行うことが向いている人もいる。
大抵の人は、それが適度に交じり合っているのであるが、強さの度合いは違うのである。
やはり原理は念仏と同じだが、現代人に合うものとして、万能呪文がある。
「絶対、大丈夫だ」
「全て順調だ」
「世界は意のままだ」
他にも、好きな言葉なら何でも良いが、たった1つの言葉を、感情を込めず、されど丁寧に、心の中で数多く繰り返せば、人間を滅ぼす、頭の中のつぶやきに打ち勝てる。
だが、身体を使うのが好きな人は、肛門を締めながら息を吸い、肛門を締めたまま息を止める方法が向いていることが分かった。
これを、1日20回ほどやれば、目覚しい効果があるが、数に制限はなく、多い方が良い。だが、数は徐々に増やしていくのが良い。
とはいえ、少なくとも、1日10回、志あるなら、20回以上やるべきである。
この肛門を締め、息を止めることは、続ければ超人になってしまう。
だから、謙虚さを要求されるところが、やや難しいところである。
傲慢な超人は必ず滅ぶからである。

だが、一番強い方法は、心からの願いがある場合だけだが、それを1日中でも祈ることである。
そんな願いがある者は幸いであるように見えるが、状況としては不幸である場合が多い。
どういうことかと言うと、「この辛い病気が治りますように」「いじめっ子と会わずにいられますように」といった、厳しいマイナスを解消する希望が、強い願いになるのだからだ。
普通に「彼女が欲しい」というのは、あまり強い願いにならないが、全ての女の子に厳しく見下される日々を過ごす者にとっては、強烈な願いになることがある。
逆境にある者専用の方法だが、実は、これが最強なのである。









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呪文が足りないと

私は、食を節制し、毎日トレーニングを欠かさないので、シェイプされた強く美しい身体を持っている。
また、今月初めに、初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ2018」に行くまで、誓い通り、毎日欠かさず新約聖書の福音書を読んだ。
大したものだと言ってくれる人はいるが、呪文を十分に唱えていないので、望む高度な状態にない。
一番重要なことは呪文を唱えることであり、修行は趣味のようなものだ。
これは、法然や親鸞の念仏と同じだ。
仏教の戒律を守り、修行をし、寺を建て、僧を世話し、貧しい人に施しを与えることは素晴らしいことであるが、肝心なことは念仏を唱えることである。
それらの善行をいくらやっても、念仏を唱えなければ何にもならないのだ。
念仏も呪文も、原理は全く同じと思う。
つまり、念仏を唱えれば良いのだが、現代人には念仏に抵抗がある人も多いので、五井昌久さんという有名な宗教家は世界平和の祈りを作ったが、こういった宗教的なものに抵抗がある人も少なくないので、私が薦める万能呪文がある。
万能呪文とは、「絶対、大丈夫だ」「全て順調だ」「世界は意のままだ」といった、あらゆることに力を発揮する言葉を1つ選び、それを出来るだけ多く唱えることだ。
効果的な唱え方は、「感情を込めず」「心の中で」唱えることである。

万能呪文を十分に唱えていると、喩えて言えば、この世界は遊び場になる。
浜辺は子供にとって遊び場であるが、深い海の中はそうではない。
世の中は深い海の中のようで、全くままならない。
呪文は心の深いところにあなたを適合させてしまう。
それはちょうど、深い海の中に慣れてしまい、そこが浜辺と同じような遊び場になるようなものなのだ。
あなたは、世の中の人々が、何事もままならず苦労している中で、自由自在に楽しむことが出来るのである。

私も、いくらかは呪文を唱えているので、普通の人から見れば、かなり自由自在なのであるが、満足なレベルからほど遠い。
呪文が十分でないと、頭の中の、悪いヘビが発している勝手なおしゃべりに翻弄されてしまうのだ。

昨日、私の呪文が、まだ半人前であることを教えてくれることがあった。
1つなら偶然だが、2つならありえないという出来事である。
最初の1つは、電車の中で、隣に座っていた10代の美しい少女が、慌てて降りたので、包みを1つ忘れて行こうとしていた。
私は実に格好良く彼女を引き止めて、スマートに包みを渡した。いい気分だった。
その後、駅の広いベンチで、スマートフォンで初音ミクさんの歌に聴き惚れていたら、隣に、8歳くらいの実に可愛らしい少女が来たのだが、立ち去ってしばらくしたら、私は彼女が、ベンチに手提げを忘れていったのに気付いた。
しかし、私は声をかけ損ねた。
「これは本当に彼女のものだろうか?」という疑問は確かに持ったが、それでも声をかけるべきだったのに。
だが、彼女はかなり向こうまで行ってしまっていた。だが、追いかけるべきだった。
幸い、しばらくして彼女は気が付いて戻ってきた。
私は、声をかけなかったことを強く後悔し、ほとんど自己嫌悪を感じた。
呪文が十分でないので、頭の中のヘビの声、「これ、彼女のとは限らないぞ」「もう遅い」に負けてしまったのだ。
最初の易しいケースでは最上の対応が出来たのに、少し難しい状況ではやりのがした。
全く、私の世の中での状況と同じだ。
確かに呪文が少ない。
ただ、相変わらず可愛い女の子と縁があるのは、やはり呪文のおかげだろう。
本当に、いつでもどこでも、そうなのだ。

呪文が十分になれば、誰でも、世界は意のままになる。
そうしたければ、私のように、食を節制し、毎日トレーニングをすることも容易くなる。
格好いい子も可愛い子も君のものだ。
お金なんていくらでも出来る。
嫌いな人に会わないようになるかどうかは分からないが、そいつがあなたに何も出来なくなるのは確実だ。
嫌なやつに苦しめられるのは、まだ呪文が足りないのである。









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