ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

英会話

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

資格、英会話など、無駄な努力をするな

自信がなく、劣等感の強い人は、特技を持てば良いというのは賛成する。
しかし、人々を見ていると、哀しいまでに的外れな技能を選択するのだ。

電車内の広告に、「『英語を社内公用語にする』あなたの会社でも起こる得ることです」なんてのを見た。
ねえよ!(笑)
数年前なら、そんな冗談も通用したかもしれないが、そんなことしたら、会社の9割は潰れるって。
だが、あれ見て、英会話やろうなんて救いようのない勘違いをする者が、まあ、百人に3人はいるかもしれない。
あの広告出した英会話学校としては、3%なら、広告の効果もあったと考えるのかもしれないがね。
ある会社で、英語が、いわゆる「ペラペラ」の若い女の子がいた。
では、彼女が自信を持っているかというと、それは全くない。
当たり前だ。英語使う機会なんて、普通の会社ではほぼ全然ない。
そして、彼女は「英語だけできる残念な人」なので、英語を武器に働ける訳でもない。
その会社にも、英語を話す外国人がいて、彼女は、やたらと彼のところに行って、これみよがしに大きな声で会話しているが、英語はサッパリの私が聞いてても、「くだらんこと喋ってるなあ」って分かるんだ。
そして、彼女が優越感を示せるのは、周囲や、その外国人に迷惑をかけている、その数十分だけで、その他の時間はかえって、劣等感にとりつかれてるんだ。
英語なんて、むしろできない方が絶対に良い。

猪子寿之さんって、今は世界的アーティストと言ってよいと思うし、ビジネスがテーマの対談なんかでも渋い話をしているという、私も注目している人がいる。まあ、彼のことを知ったきっかけは、彼が初音ミクの熱烈なファンだということからだが、それは最上のきっかけだろう。
彼が、世間的には訳の分からないことを言うところは、岡本太郎のようだ。
その彼は、今後は非言語コミュニケーションの時代だという。
ちなみに、猪子さんも、東大出のくせに(関係ないかもしれないが)、そして、世界中で大きな仕事をしてるのに英語は大の苦手らしい。それはもう半端ないほど駄目だと聞く。
その彼が、西洋人の女の子とイチャイチャしてたらしいが、何やってたかというと、猫やアニメキャラの画像を交換してたらしい。
なるほどと思ったね(笑)。

実際、真のコミュニケーションに言葉なんていらない。
本来、人間ってのは、会話なんかしなくても、自ずと相互理解をし合えるものだし、むしろ、会話がそれを妨げるのだ。
美人だって、何か面白いこと喋らないといけない相手だと本当に疲れるじゃないか?
何も言わなくても、平気でいられる人が、これからの世の中で一番愛されるようになるだろう。

英語もだが、情報処理の、特に、初級の資格なんて、もう絶対に何の役にも立たないし、ITの基礎理解のためにすら、むしろ弊害にしかならないような気がする。
試験になった時点で、ITの本当に良いところはそぎ落とされ、悪いものばかり覚えることになってしまうのだよ。
私は昔、マイクロソフトのMCSDやMCDBAという、難関に属する資格を取ったことがあるが、資格という意味では全く何の役にも立たなかった。
ただ、これは純粋に技術的な試験だったので、勉強したこと自体は役に立ったが、初級の試験なんてものは、勉強するより実践すれば一発で分かるのだから、むしろ変な固定観念を持ちかねない資格なんか無視すれば良い。
実践している途中で分からないことがあったら、今は、Webでいくらでも調べられる。
よって、初級IT資格の意味は、本当に全くないのだ。

本当に役に立つのは、泥臭いものだ。
私は他のことは分からないから、嫌じゃなければExcelをVBAまでマスターするよう、よく勧めている。
資格は一切いらないが、ExcelをVBAまで出来るなら、素晴らしい特技で、さぞ良い思いができると思う。
実際、これをやった人は、みんな良くなっている。
私は教えるのが苦手なので、教室を開こうとは思わないが、「エクセルVBA達人養成塾」あたりは良いのではないかと思う。
しかし、せっかくこれ(Excel + VBA)を勧めても「僕、情報セキュリティの試験受けます」って、的外れやる人が多いのだ。
セキュリティなんてのは、他のことで実践力あってのことで、例えば、プログラミングができるとか、サーバーの立ち上げや設定ができてからのことだ。
そして、プログラミングができれば、他のことは何でも容易くできるようになる。
私も、プログラミングしかできなかったが、WindowsサーバーやUNIX系サーバー、Web OS、データベース、ネットワーク設定など、あまり苦労せずにできるようになった。

私は会社では、経理が基礎から分かっている人は頼りになると思う。
経理が得意な人は、合理的でしっかりした人が多いと思う。
ところで、私は、若い頃は、特技は超能力とか霊のことだった。
決して宗教ではなく、このブログでも時々書いているが、私は、子供の頃から、明らかに超能力を発揮していた。
著名な物理学者のフレッド・アラン・ウルフも、自分が物理(量子力学)の道に入ったきっかけは、7歳の時の超常現象体験だと公言しているようだ。
世間的には変な話だし、真実だと主張する気もサラサラないが、英語や初級ITの資格よりは超能力研究の方がずっとマシだ。
注意しないと、ただの変な人になるが、熱心にやれば、おそらく力になる。
ただ、オカルト好きの斎藤一人さんも、以前は「他人に言うな」と言っていたように(今は知らないが)、世間の人には黙っていることだ。
彼氏や彼女が、そういったものに否定的な場合は・・・まあ、別れた方が良いかもしれない。
ただね、オカルトってのも、決して楽じゃない。
別に、必死に努力したり、厳しい修行や凄い行動力が必要という訳ではないが、最も甘えが許されない世界だ。
もし、愚痴や言い訳が好きなら、絶対にお薦めしない。
そもそも、真のオカルト(隠されたものの意)とは、「言い訳しない」ことが基本なのだ。

何だか、変な話になって申し訳ない。
要は、本当に好きなことを特技にすることだ。
「これをやれば、今後は給料が高くなる」なんて卑しいことを考えず、情熱を持てることをやることだ。













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必然性のない学習はナイフで戦う方法を学ぶより意味がない

ある会社の1人の男子社員が、英会話の勉強をしていると言う。
しかし、彼の勤める会社は現在、海外で事業をしている訳ではなく、海外と取引があるのでもないらしい。
また、英語を話す海外の友人がいるというのでもないし、留学する予定がある訳でもないらしい。
それで、彼に、なぜ英会話の勉強をしているのかと尋ねると、社長が何かの時に、彼ら社員に送ったメッセージの中に、「当社はいつまでも国内だけに留まっておらず、海外で事業をすることになる。そんなことが必要な時代である。だから、その時に活躍できるよう、英会話をしっかり勉強しないといけない。社員全員にTOEICを受けさせる計画をしている」というものがあったからだと言う。
それで、私が、
「いつ海外に行くんだね?」
と尋ねると、彼はぽかんとして、
「そんなこと分かりませんよ」
と言う。
「なら、君は、海外で何をするのだね?」
と聞いても、彼は不快そうに、「分かるはずがない」と言う。
会社の、いつ、どんな形で行われるか全く未定の海外事業計画のために英会話の勉強をやっていると、彼は正気で言っているようだ。
彼も愚かであるが、社員に対し、社長がそんな間抜けなメッセージを出すその会社の将来も知れたものだろう。

必然性のない勉強に、何の意味もない。
しかし、学校では、必然性のない勉強を強要し、必然性のあることを禁止するのである。
それが学校というものなのだ。
無論、たまたま、学校の勉強に必然性ある意義を見出して勉強することができた幸運な子供もいるだろう。
しかし、大多数は、日本の学校の本質的な役割である、奴隷のような労働者を作るという目的の通りの人間になっているのである。

私は常々、これからの時代は、全ての人にコンピュータープログラミングが必要になるので、なるべく早く学んでおくことがあなたにとって大きなメリットになることを様々な形で述べてきたし、これからも話したいと思う。
しかし、何の必然性もなしにプログラミングの勉強をしても、何も身に付くはずがない。
これは、当然の前提のつもりだった。
あまりに当たり前のことなので、あえて言わなかったかもしれないが、今日、若い人と話していて、改めてそのことに気付かされたのである。
その中で、ある理系の大学生は、すぐに、今の研究内容をデータベース化し、複雑な統計解析を行うためにExcelとVBA言語の有益さを理解したのだが、その他の者はそうではなかった。
「プログラムかあ・・・」
と言うだけで、全くピンとこないようである。
しかし、学生、社会人に限らず、決して必要性がない訳ではないのである。
ただ、勉強なり、仕事なりに熱意が無いので、それを合理化しようとか、高度化しようという考えが浮かばないのである。
そうなければ、プログラミングを学ぶ必然性を感じることはない。

私は昔、小さな会社で、資材購入や、売上管理の事務の仕事をしていた時、会社にいた技術課長にパソコンでのプログラミングのことを聞き、正直、仕事はあまり好きではなかったが、すぐに業務に役立たせせることができると感じ、その日の帰りに本屋に行ってプログラミングの本を買ったのだった(当時、まだAmazonはなかった)。
実際、私がプログラミングをしたために、仕事は大いに効率化され、営業や製造の合理化にもつながった。
そうやって、私は実践的にプログラミング能力を身につけ、新しい場所に移ることになったのだ。

勉強に限らず、何事も、子供でもあるまいし、必然性もなしに効果的な活動はできない。
いや、子供こそ、必然性がなければ、良い行動はできない。
例えば、子供でも大人でも、興味があるということは、立派な必然性である。
子供の場合は、興味というものの割合が大きいというところは、大人とはやや異なるかもしれないが、そこに必然性があるから情熱をもってやれるという意味では同じである。
学校では、興味のあることはあまりさせてもらえず、何の関心もないことをやることを強要されたはずだが、いつまでもそんな「学校に隷属する学生の真似」をせず、それに本当に必然性があるかどうかは自分で考えて行動しなければならない。









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英語よりプログラミングの勉強を勧める訳

私はこれまで、自分がやってきたコンピュータープログラミングというのは、特殊な技能なので、これを人に勉強することを勧めるのは気が引けるところがあったのだが、どうもそうではなくなってきたし、元々そうではなかったのだと思う。
プログラミングは誰でもできないといけないし、少なくとも、今後の世の中ではそれができることが、あらゆる意味で有利なことになる。
だが、そうは言っても、多分、認めない人は多いと思う。
そんな人は仕方がない。
コンピュータープログラミングを学ぶ必要などないと主張する人の考えを変えることは極めて困難だし、私もそれをするつもりはない。

ところが、英語を学ぶ必要があると思っている人は非常に多いと思う。
あなたの身の回り、会社の同じ部署の中でも、かなり英会話が堪能という人も珍しくはないと思う。
しかし、それが本当に実益になっているだろうか?
それによって、その人は本当に自分の価値を高めているだろうか?
その人が、何かの分野のスペシャリストである場合を除き、そんなことは決してないと思う。
なまじ英語ができるので、ちょっとした使い走りみたいなことをやらされたり、翻訳を押し付けられたりはしても、英語しかできないなら、責任ある仕事をさせられるはずがない。
また、日常の会話くらいなら、中学英語で十分で、相手がいればすぐに話せるようになれるだろう。

ところが、プログラミングは、すぐに役に立つし、正しいプログラミングの仕方を学んでいれば、IT全体の理解が深まるだけでなく、思考能力自体が高くなるので、そのメリットは計り知れない。
ただ、プログラミングがすぐに役に立つと言っても、事務や営業をやっている人がJavaやC言語の勉強をしても仕方がない。
現在で言えば、マイクロソフトExcelやAccessのVBA言語を学ぶべきである。
また、言うまでもなく、プログラミングができる人がみんな賢い訳ではない。
それどころか、安月給に甘んじている多くの職業プログラマーは、いい加減なプログラミングを身に付けている場合が多く、むしろ普通の人より思考法に欠陥がある場合が珍しくはない。

確かに、PerlやRubyなどのWeb開発用のプログラミング言語は素晴らしいところがあるのだが、これらを使うには、HTMLやCSSを習得する必要があるし、実用にしようと思えば、データベースシステムの使い方や、SQL言語も必要だ。さらに、セキュリティを守るテクニックも必要で、正直、2年や3年で一人前になれるものではない。
JavaやObjective-C言語でスマートフォンやタブレットPCのアプリを開発するのは面白いが、面白いというだけに終わる場合がほとんどだ。そういったことは、むしろ、ライフイズテック社などがやっているように、小学生や中高生に薦めたいと思う。若い人なら、時間があるので、適性があれば、将来、そういった分野で専門技術者になれる可能性があるからだ。
そして、そんな若い人の場合でも、ExcelのVBA言語を学ぶことは価値があると思う。
さっき名前を挙げたライフイズテック社もそうだし、教育大手のベネッセでは、MIT(マサチューセッツ工科大学)の学習科学の権威ミッチェルレズニック教授が開発したScratch(スクラッチ)でプログラミングをすることを教育しているが、私は、それよりも、ExcelとVBA言語をやる方が良いと思うのである。
Excelは12,000円くらいするが、学生なら8,600円くらいで買えると思う。

また、VisualBasic2010 Expressは無料だが、最新のVisualBasicがほとんど丸ごと使える。しかし、普通の人がこれを実用にするのは程遠い。
ViaualBasic20XXなどの、VisualStudio20XXは、やはり、大規模な、セキュリティ上も危険な場所で使えば良く、普通の企業では、ほとんどの場合、基幹システムでもAccessかExcelで作る方がはるかに効率が良く、実際的と思う。

プログラミング習得のコツは、本を眺めるのではなく、手を動かすこと・・・タイピングすることである。
そして、高速で正確なタイピングができるよう練習することが大事だ。
前にも書いたが、普通の人が驚くほど、タイピングが速く正確になれば、プログラミングはマスターしたも同然である。これは本当だ。









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聞き流すだけで英語をマスター出来るのか?

聞き流すだけで英語をマスター出来るといった話は割と昔からある。
そんな教材の販売側が、わざと誤解をさせて教材を買わせようという意図があるとは信じたくないが、色々と誤解し易いのも確かである。
そこで、そんな誤解をされないように注意を与えることは、販売会社にとっても有り難いはずであると思う。

聞き流して英語を話せるようにはならないし、聴く力も、さほど上がるとは思えない。
また、販売側も、そういった教材が英語を話せるようになることに有効とも言っていない。ただ、言っているような誤解をし易い。
そもそも、英語をマスターするとは、聴いて理解できて話せることだと思うのだが、とりあえず、あまり詮索しない。

英語を「マスター」するために必要なことは、英語をマスターする必要に迫られていることと、実際に英語を聴いて話す機会がたっぷりあることだ。
お客様の立場で、週にたった数時間、英語をやっても、何十年経っても駄目である。
ある人気スポーツ選手の青年が英語をマスターしつつあるのは、まさに、彼が英語を使う必要に迫られており、また、度々アメリカなどに行き、英語で話す相手はいくらでもいるからだ。彼のような人気者は、英語を話す人が向こうからいくらでも来るだろうが、彼もまた、きっと積極的な性格なので、失敗を恐れず、嫌な目にあっても挫けずにやったから、短期間で英語が上達したのだろう。
そういった中でなら、優秀な英語教材も活きるのかもしれないとは思う。
ああいった教材を使った者の中で英語をマスター出来たという人は、必ず、主に仕事で英語を使う必要に迫られ、しかも、実践の機会に恵まれていたということが分かるはずだ。

しかし、こういったことは、英語に限らず何でも同じであると思う。
シャドーボクシングは有効なボクシングのトレーニングだが、シャドーボクシングだけではアマチュアのボクシング選手にだって絶対になれない。
しかし、聞き流すだけで英語がマスターできるというのは、シャドーボクシングだけでボクサーになれると言っているようなものである。
コンピュータプログラミングだって、本を読んだり、練習問題のようなプログラミングをやるだけでは、役に立つプログラムが書けるようには決してならない。
実際のプログラミングは、テキストに載っている課題のようなものとは全然違うのだ。
自分で考え、形にしてみても、それが全く駄目なものだということを思い知って、初めて上達の道が開けるのである。
私も、テキストのプログラミングの例題等を見て、「仕事の現場で、こんなプログラムを書くことは絶対に無い」とよく思うことがある。
だから、テキストはあくまで参考としては真面目に読む必要があるが、早く自分でプログラムを作ることだ。
ただし、ある程度プログラムを書けるようになったら、早い機会に、『プログラミング作法』のような本を読む必要がある。そうしたら、本物のプログラミングの素晴らしさに感動し、それで、その本が有効に作用するのである。しかし、自分でプログラミングをやって手ひどい失敗をした経験が無いなら、猫に小判、豚に真珠のようなものである。
今の時代、いくらでもタダでプログラミングが出来るので、その気になれば、あなたも良いプログラマになれるかもしれない。
尚、私は、別にマイクロソフト(日本法人)の社長だった成毛眞さんや、何度かお逢いしたソフトブレーン創業者の宋文州さんの真似ではないが、英語をマスターする必要がある人がそんなにいるとは思えない。英語を社内公用語にしようなんて変な会社でも、大事なことは裏で日本語で決めているに決まっているじゃないか?日本語で話してさえ、話言葉の7割は誤解や齟齬で伝わらないのだ。英語で全部やってたら、日本の大半の会社は3ヶ月以内で潰れるはずだ。
興味があるなら、英語よりもプログラミングをやってみてはいかがだろうか?









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