ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

潜在意識

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
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日本人には単語法が向いている

スティーヴン・ホーキング博士は、神の存在を否定していたという話を見たことがある。
人が神を信じるのは、人智の及ばない偉大な力を見た時が多いのかもしれない。
しかし、ホーキング博士によれば、いかに理解不能な偉大な力に見えても、それを理解出来ないのは人間が無知だからであり、人間が十分に進歩し賢くなれば、いかなることも論理的に説明出来るということだろう。
『ミクロの決死圏』(1966)という映画で、超テクノロジーで潜水艦ごとミクロサイズに縮小されて人体に入り込んだ者達が、人体の驚異的なメカニズムを見た時、1人の科学者は深く感動し、「神の業だ」と言うが、別の1人の科学者は「単に長い進化の成果だ」と冷淡に言う。
それを聞いて、神を信じる方の科学者は「これが偶然に出来たものとは思えない」と言うが、無神論の科学者は同意しない。
つまり、無神論者の科学者によれば「偶然に出来たとは思えないから神の御業だと思うのは、人間がまだ無知だからで、やっぱり偶然なのだよ」ということだろうか。

ホーキング博士は熟慮の末に神は存在しないと考えたのかもしれない。まあ、分からないが。
ただ、世の中には、個人的な恨み・・・例えば、神がいるなら、俺がこんなにツイてないのはおかしいといった理由で、神の存在を否定する者もいるように思う。
そして、アメリカ合衆国の公式標語は「我々を神を信頼する(IN GOG WE TRUST)」だが、民主主義国家なのだから、それに反対しても逮捕される訳ではないだろう。
つまり、やはり、神を信じるかどうかは個人の自由である。

何度かご紹介した、教育学者の七田眞氏の著書『奇跡の超「右脳」開運法』に、ホームレスの男が「神様の奇跡が起こる」と唱え続け、1憶円の宝くじを当てた話があるが(しかも2回当てた)、この男は、神様を信じていたようだ。
確かに、神様を信じない人には、このお祈り(あるいは、アファーメーション、あるいは、自己暗示と言っても良い)は効果がないだろう。
とはいえ、普通の人の場合、神様を信じる、信じないの二者択一ではなく、「どのくらい信じているか」といったことになると思う。
では、50パーセント神を信じている者では、「神様の奇跡が起こる」のお祈りの効果は50パーセントかというと、もっと厳しいかもしれない。
だが、たとえ神は信じていなくても、科学的に言っても、人間には、意識出来る心である顕在意識よりもはるかに大きな潜在意識があること、そして、科学的に仮説が立てられる範囲で、意識は世界に影響を与えると考えられるのであり、特に、大きな潜在意識に、イメージやコマンドを送り込めば、劇的に世界を変えるという証拠は少なくない。

それで、もし、神を信じない、あるいは、信じ切れないという場合には、潜在意識による成功法則の世界的権威、ジョセフ・マーフィー博士の「単語法」という方法がお薦め出来る。
これは、願いを表す単語を唱える方法である。
例えば、成功してお金持ちになりたい場合には、「成功」、あるいは、「富」、あるいは、「成功、富」などと唱える。
ある売れない女優は「歓喜、成功、富」という言葉を頻繁に唱えることで人気女優になったという。
他にも、この方法で成功した事例は多く、マーフィー博士も、この方法は「恐ろしく効果がある」と断言する。
唱え方は特にないが、静かに、ゆっくり、心を込めて唱えることが推奨されている。
ただ、「心を込めて」と言われると、過度に情熱的、あるいは、感情的になる人もいるが、それはあまり好ましくないと思われ、私としては、丁寧に唱えれば良いのだと思う。
尚、別に、神を信じていても、単語法は全く有効である。
日本人には、特に単語法は効果があると思う。
理由は2つで、日本語は、言霊と言われるほど、短い言葉にも(1つの文字ですら)深い意味があり、それを丁寧に唱えることで、その意味が潜在意識にまで響くからである。
もう1つは、日本では、自然の中に神がいて、ことさらに「神よ神よ」と言わなくても、日本人は無意識に神を信じる・・・というか感じているからである。
だから、控え目な態度で、美しい言葉を丁寧に唱えることが向いていると思えるのである。
「成功」も「富」も美しい言葉であるはずだ。
「成功」「富」は俗っぽく感じて嫌だと言うなら、「歓喜」「豊か」「喜び」「幸福」「平安」「安心」などであれば、より自然に唱えることが出来ると思う。
自分に合う言葉を選んで、常に唱えると、成功は疑いないと思う。
最上の言葉の例としては。「生命、愛、平和」がある(『ヒマラヤ聖者の生活探求』第1巻より)。








誰でも楽々出来る潜在意識活用方法

ジョセフ・マーフィーの代表作で、世界的ロングセラーである『眠りながら成功する』の中で、私でも、誰でも、容易に出来る方法が3カ所に書かれているのを見つけた。
そして、実は、どれもほぼ同じと思う。

◆第九章 致富のための潜在意識の利用法
「富裕意識を作る理想的な方法」
1日3回か4回、約5分間くらい、「富-成功」という言葉を自分に言い聞かせるのです。この言葉はおそろしい力があります。

◆第九章 致富のための潜在意識の利用法
「眠りながら豊かになりなさい」
夜、眠りにつくとき、次のテクニックを実行してください。静かに、くつろぎ、実感を込めながら「富」という言葉を繰り返してください。ちょうど子守歌のように、これを何度も何度も繰り返しなさい。そして、「富」という一語とともに眠りにつきなさい。その結果、あなたはびっくりすることになるでしょう。

◆第十一章 潜在意識は成功のパートナー
「多くの傑出したエグゼクティブや実業家が用いている成功のテクニック」
一日何度も繰り返して「成功」という抽象的な言葉を静かに用いて、遂に「成功」は自分のものだという確信に到達した大実業家がたくさんおります。

使う言葉は、「富-成功」「富」「成功」の3つを挙げているが、どれでも、好きな言葉を用いれば良いと思う。
唱えるタイミングについて、「1日3回か4分、約5分間くらい」「夜眠りにつくとき、何度も何度も」「一日何度も繰り返して」とあるが、つまるところ、いつ行っても良いのである。
この本の主題から考えると、特に、夜眠る前の実施が奨められると思うが、それ以外の時間も行った方が良いと思う。
そして、私が発見した重要なことは、言葉を唱えるのは、「いつでもどこでも」「四六時中」「出来るだけ多く」行うのが良いのであり、もし、うまくいかないなら、原因は、回数が足りないだけだと思う。
だが、これらの言葉は、言うのも聞くのも楽しく、静かに、ゆっくり唱えると、胸がじーんとしてくるのではないかと思う。
言葉は、口に出して唱えても、心の中で唱えても、好きな方でやれば良いと思う。

法然の念仏と同じで、誰でも、言葉を唱えるだけなら出来る。
逆に言えば、天才と言われた法然すら、「私に出来ることはこれだけ」と言ったように、それ以上の方法は、うまく出来ないかもしれない。
人間は、自分のものであっても、心をコントロールすることは出来ないが、言葉ならコントロール出来るのである。
例は悪いが、他人の心を支配するのは難しいが、言葉を聞かせることは出来るので、専制国家では、民衆に何度も何度も特定の言葉を聞かせ、時には言わせることで心を操るのである。
そのように、言葉には恐ろしい力がある。
いかなる強力な武器も、これには及ばない。
聖書の『ヨハネによる福音書』に書かれている通り、言葉は神である。
これを、簡単な方法で、自分の幸福のために使うことは、非常に重要である。
自分が幸福でないと、他人を幸福にすることは難しい。
よって、これは、人類や世界に貢献するための方法でもあると言えると思う。








「忘れる派」と「ずっと思う派」の引き寄せ法

「紙に願い事を書いたら忘れる。ずっと後で紙を見たら全部叶っている」
と言う人もいれば、願い事を書いた紙を、壁に貼ったり、持ち歩いたりして、なるべく多く見れば叶うと言う人がいる。
「忘れる派」と「ずっと思う派」である。
どちらでやれば良いのか、私も長年悩んだ。

「忘れる派」は、簡単に潜在意識に願いを届けられる人で、芸術家等、感性の発達した人に多い。
天才肌とも言えるが、子供のような人であるとも言える。
ただ、凡人の場合でも、宗教的儀式を伴えば、これを非常にうまくやれる場合がある。

「ずっと思う派」は、凡人向きで、こちらを教える指導者が多い。
「思う」だけでなく、「やる」という行動を伴った方が簡単で、それ(行動を伴うもの)を教える人もいる。
法然は、1日中、念仏を唱えよと教えた。
岡田虎二郎は、1日中、静坐をしろ、あるいは、1日中、腹に力を込めよと教えた。
中村天風は、1日中、肛門を締めよと教えた。
黒住宗忠は、1日中、「ありがたい」と唱えよと教えたことがあった。
イエスだって、なるべく多く祈れと教えたのだと思う。
野球のメジャー・リーガーで、「最後の4割打者」と言われたテッド・ウィリアムズは、子供の時から、起きている時間の全てをバッティングの練習に捧げた。

「忘れる派」と「ずっと思う派」をうまく統合したのが、ジョセフ・マーフィーだった。
眠りにつく前と、朝、起きたばかりの時に、願いを言葉にして、潜在意識に送り込むのだ。
ただ、実際のところ、これはやり忘れることがよくある。

私は、「ずっと思う派」をお薦めする。
凡人向きだからだ。
私も今はこちらである(子供の時は「忘れる派」でも楽々うまくやれた)。
ただし、これは楽しくないといけない。
『ザ・シークレット』の本やDVDに、こんな話がある。
ある作家は、年収が100万円ほどしかなかったので、1000万円にしたかった。
そこで、1000万円札(アメリカ人なので、本当は10万ドル札だが)を作って天井に貼った。
あるいは、ある事業家は、自分の欲しいものの絵や写真を、「ビジョン・ボード」と名付けた板に貼り、いつでも見れるようにした。
ジョセフ・マーフィーや、ノーマン・ヴィンセント・ピールらの、数多くの超一流の引き寄せ関連の本を翻訳した桑名一央氏は、自らも引き寄せの本を書いていて、その中で、面白い方法を紹介している。
願い事を携帯に便利なカードに書いて持ち歩き、暇があれば、そのカードを取り出して見るのである。
ただ、それをうっかり人に見られたら、いろいろまずいので、見られても分からないように、略語で書くことを薦めている。
今で言えば、DAIGOさんの「DAI語」だ。例えば、「ふるさと大事」が「FD」となるというものだ。
「赤いポルシェ」が欲しければ「RP」あるいは「AP」といった感じであろうか。
自分が分かれば良いのであり、「1千万円」を「ISME」と書こうが「1SME」と書こうが構わない。
それが本当に欲しければ、カードを見るのが楽しいはずだ。
もちろん、今の時代なので、スマートフォンのメモ帳アプリを使ったり、どうせなら、しっかりした文字になるよう、ワープロソフトやグラフィックソフトを使うなどをしても良いが、経験上、凝り出すとキリがないし、目標が変わることもあるので(作り直しに手間がかかる)、やはり、メモ帳アプリが良いかもしれない。

尚、「忘れる派」が合っていると思う人は、目標を紙に書いて、机の引き出しの奥や、鍵付き宝箱にでもしまっておくと良いと思う。
まあ、ベルベル・モーアのように、願ったことすら忘れても叶う人がいるので、やり方はいろいろだろう。








可能思考

今後は、若い人が少なくなるので、労働力が不足すると言われるが、もうかなり前から、特に中小企業では人手不足が叫ばれていた。
では、中小で良ければ就職は楽か、あるいは、今後の世界では仕事に就き易いかというと、それは全くなく、求められるのは若くて有能な人だけだ。
中小企業では「募集を行っても人が来ない」とよく言うが、それはあくまで、「求めているような(素晴らしい)」人が来ないだけである。
婚活市場で女性が足りないと言っても、求められるのは若くて可愛い女性だけだし、男が不足している場合でも、求められるのは、経済力があって人柄の良い、ある程度は若い男だけだ。
「プログラマーが致命的に不足している」なんて言われるようになって長いが、駄目なプログラマーには全く需要がなく、必要なのは、若くて優秀で責任感のあるプログラマーだけである。

ところで、私は、あまり就職に苦労したことがない。
面接に行けば、いつも、「是非!」と言われ、断るのに苦労したものだった。
私は決して、優秀ということはなく(笑)、そもそも、面接時に優秀なところを見せた訳でもない。
まあ、入ってからも優秀なところなど見せないが(笑)。
そこで考えてみたら、2人の経営者から、私が良さそうに思った理由を教えてもらっていた。
1人は、「可能性を感じた」、もう1人は、「ハッタリをかますところ」だった(笑)。
これは、どういうことかというと、実力がどうこう以前に、「自信がありそう」ということで、なぜ自信があるのかというと、「可能思考」とでもいうものを私が持っているからだと思う。
「可能思考」とは、どんなことも、「私は可能だ」と思うことが出来ることだ。
では、私がなぜ、可能思考を持っているかというと、ジョセフ・マーフィーの潜在意識による成功法則の本を読んでいたからだ。
マーフィーの成功法則では、人間なら誰でも持っている潜在意識に命じれば、どんなことも実現出来るのである。
1つ秘密を明かせば、親や学校の教師からは、大抵の人がそうだと思うが、ずっと、「お前には出来ない」「お前には無理」と言われ続けて「不可能思考」になっていたが、19歳の時、マーフィーの本を読むと、潜在意識にまかせれば何でも出来ると、説得力を持って書かれていて、「こりゃいいや!」と思い、それまで、「不可能思考」で鬱々としていたことへの反動から夢中になったのだろう。
歳を取って、失敗経験が多かったり、大きな挫折を味わっている場合は、かなり読まないといけないが、私は幸い若い時に、マーフィーの本に出合ったので、1回読めば十分だった(実際は数十ページで良かった)。

ジョセフ・マーフィーの潜在意識の法則も、一応は、引き寄せの法則と同じだが、「自分を通じて神の力が現れる」という、ソクラテスが言う雰囲気に近い。
引き寄せの法則では、どちらかというと、外にある力が作用するように感じてしまうかもしれない。
よくは知らないが『アナと雪の女王』の有名な歌『Let It Go~ありのままで~』の中に、「だってもう自由よ なんでもできる」という歌詞があったと思うが、この「なんでもできる」と思えることが、マーフィー理論の効能である。
可能思考は心地良い。
自信をなくして、可能思考が出来ない時に、憂鬱になるのである。
嘘でもいいから、「私は出来る」と思い込むこと、「Yes I Can教」の信者であることだ。








神の名の力

どんな時に願い事が叶い易いか・・・つまり、引き寄せがうまくいくかというと、一番は、命がかかっている時だし、その他では、名誉や責任がかかっている時だろう。
単に、叶ったら嬉しいとか、楽しいとか、面白いとか、贅沢したいといったことで引き寄せが出来るようになったら名人の域だろう。
また、自分の器量を超えたことは叶い難い。
例えば、自分が月に20万円稼げると信じられるなら、それくらいは稼げるが、月に100万円稼げるとは信じていなければ、なかなかそれだけは稼げない。
つまり、我々は、自分の枠を破り、心のキャパシティを広げる必要がある。

ここで注意しておくべきことは、社会(常識的な意味での社会)や学校や、あるいは、マスコミは、我々の心のキャパシティを小さくするように圧力をかけ続けているのだから、本来は、なるべく早く、敢然と、社会、学校、マスコミとは関りを断たねばならない。
特に我々を洗脳し、虫けらのような存在にするのはマスコミであるから、テレビは決して見てはならないし、新聞も、必要な箇所以外は見てはならない。
学校や会社で教わったことは、よほど必要な部分以外は捨てなければならない。
じゃあ、ネットは良いかというと、大抵は悪くなってきた。
SNSに居るのは、学校や社会やマスコミに洗脳された者が圧倒的だし、YouTubeのCMなどは非常に有害で、一瞬でも見ない方が良い。
だが、実際のところは自分次第であり、自分の精神さえしっかりしていれば、何を見ても問題はないはずである。

自分の心の枠を広げる良いものに、神の名がある。
そのカラクリは明確には説明し難いが、神の名は潜在意識の奥深くに存在し、個々の人間を超えた、集合無意識の中にも存在するからというのが、大雑把な理由である。
潜在意識の奥深くや集合無意識の中に、他に明確に存在するものは指摘し難いが、神の名だけはある。
特に、昔から民族で持ち続けた神の名は、ピュアに存在するので、その名だけで、心の深い領域にあるエネルギーと共に蘇るし、神の名であれば、悪い影響は、まあ、ない。
我が国の最高の神は、アメノミナカヌシノカミであるが、古事記の中の、様々な神の名は、日本人の潜在意識の奥や集合無意識の中に存在している。
仏教の仏の名だって、今や、やはり、心の深い領域に存在する。
もちろん、インドでの呼び名と日本での呼び名は異なり、民族的な影響はあるが、案外に多民族ともつながっている。
それは、西洋の神でも同じだし、日本でも、イエス・キリストの名には、極めて大きな力がある。
特に、キリスト教信者の場合であれば、イエス・キリストの名の元に願ったことは極めて叶い易い。
引き寄せがキリスト教国で盛んになったのも、そのあたりが、単純にうまくいくようになっていたからだ。
宗教に関して、新しい考え方をする人たちが指摘するように、やや言い方は悪いが、神の名はツールであり武器であるので、敬って使うなら、大きな恵をもたらしてくれる。
敢えて言うなら、「神」という言葉自体が、強力な神の名である。

昨日も書いたが、祈りとは、命令であり、要求だ。
聖書に、
「私の手になるわざについて、あなたが私に命じるのです」
とあるように、堂々、命令形で願えば良い。
例えば、「富よ来たれ」といった感じである。
「なれ」と言えば「なる」のである。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


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