ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

涼宮ハルヒの憂鬱

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

好ましい世界に移行する

谷川流氏の小説『涼宮ハルヒの憂鬱』で、涼宮ハルヒという高校1年生の少女の周囲には、ハルヒ自身は気付いていないが、宇宙人、未来人、超能力者が居た。
なぜ、そんなことになったかというと、ハルヒが願ったから・・・という、それだけの理由だった。
ハルヒには、いかなる願望も現実にする力がある。
だが、実をいうと、誰にでもそんな力がある。

筒井康隆氏の半世紀以上のロングセラー『時をかける少女』の、角川文庫版に同時収録されている『果てしなき多元宇宙』の中に、ちょっと似た状況が描かれた話がある。
ハルヒ同様、美少女高校生の暢子(のぶこ)には、ハルヒほどの深刻さではないが、憂鬱に思うことがいろいろあった。
彼女は、自分が美少女であることを自覚していたが、鏡を見るたびに、まぶたが一重であることを残念に思っていた。二重なら、もっと魅力的なのに・・・と。
ところが、ある時、彼女のまぶたは、ぱっちりとした二重になっていた。
また、彼女は、ピアノを習っていたが、あまり上手くなかった。
それで「黒盤がなければいいのに」と思ったら、そうなってしまった。
まさにハルヒ級であるが、暢子の場合は、状況を認識しており、驚いていた。

ハルヒがそうなったのは、3年前の小学6年生の時の、ある出来事のせいだし、暢子の場合は千数百年後の、ある出来事のせいだった。
だが、人間は誰でも、本来、こんな力を持っている・・・というより、世界がそのように出来ている。

最後に、西尾維新氏の2006年から始まり、現在も継続中の『物語』シリーズの中の話を取り上げる。
こちらは、ハルヒや暢子と違って、野郎で(笑)、イケメンでも格好良い訳でもない高校3年生の阿良々木暦(あららぎこよみ)の話だ。
彼は、ある事件の際、なんとか生き残ったのだが、死んだ世界もあり、死んだ方の世界を見る。
自分が死んだ世界は、生き残った世界とは大きく変わっていた。別に、彼が重要人物であった訳ではなく、たまたまなのだが。

上の3つの小説は、フィクションながら、この世界の有り様を、分かり易く言い表している。
実際、世界(宇宙)は沢山あるのだ。無限と言って良いかもしれず、しかも、さらに新しい世界が簡単に生まれる。
どのようにしてかというと、暢子が「まぶたが二重だったら」と思ったことによってだ。
その瞬間、彼女のまぶたが二重の世界(宇宙)が生まれたのだ。
このような多重世界を、並列宇宙、並行宇宙、パラレルワールドと言い、多くの科学者が、それは実際にあると考えている。
だが、いくら沢山の世界があっても、自分の魂は1つか、あるいは、全ての世界の自分はつながっていると考える者もいる。おそらく、その通りだろう。
そして、今の自分が借金地獄に苦しんでいても、別の世界の裕福な自分にフォーカスすれば、裕福になる。
別に、裕福な世界の自分と「入れ替わる」訳ではない。同じ人なのだから。
これには、いろんな説があるが、「自分が借金まみれの世界」と「自分が裕福な世界」が融合し、裕福な状況の方を残すという説もあるが、こんな説もある。
これまで、魂の多くの部分が借金まみれの世界にフォーカスしていたのが、その世界(借金まみれの方の世界)のフォーカスレベルを下げ(1パーセントくらいに)、裕福な世界へのフォーカスを大きくする(98パーセントくらいに)ことで、裕福だということの現実感が大きくなるのである。
学校の、あるいは、会社のマドンナに憧れるだけで、全く見向きもされない世界もあれば、マドンナに奉仕されまくっている世界もあり(自分がそんな世界を考えれば生まれる)、どちらも現実だ。
実際、私も、中学時代、絶対モテないと思える、およそ取り柄のなさそうな男子生徒が、不意に、学校のマドンナと親密になるのを見たことがある。

引き寄せの正体は、これかもしれない。
では、どうやってやるかというと、多分、いろいろあるのだ。
やはり『イット・ワークス』の手順でやることをお薦めするが、ダリル・アンカが宇宙人バシャールを通してその方法を説明していたような気がする(どの本に書かれてあったかは分からない)。








自分が英雄であることを思い出すには

アメリカ最大の賢者、ラルフ・ウォルドー・エマーソンは、エッセイ『歴史』の中で、極めて重要なアイデアを述べている。
それは、「英雄の物語を読む時は、それは自分の物語であると知れ」だ。
実際に、その通りなのだからだ。
私は、いったい誰を英雄と呼ぶべきか分からないのだが、イエス・キリストなら、その資格は十二分以上にあるので、新約聖書の福音書を読むなら、イエス・キリストという自分の物語を読むのだと自覚すれば良い。
それと似た教えとして、ジョセフ・マーフィーが、「『ヨブ記』(旧約聖書の中の一章)の意味を知りたいと思うなら、昔、自分がそれを書いた時のことを思い出せば良い」と述べている。
つまりね、どう転ぼうが、あなたは、ただ者ではなく、恐るべき存在・・・人類を代表する存在なのである。
そんな馬鹿なと思うのであれば、あなたは、親や学校や世間や社会や国家に洗脳されてしまっているだけである。
無論、自分が英雄だからと言って、得意になるようなことでもないが、静かな自信を持つべきなのである。
パラマハンサ・ヨガナンダの『あるヨギの自叙伝』で、トラと素手で戦う男タイガー・ババが言っていたように、我々に欠けているものは、冷静な自信である。
まずは、エマーソンが言う通り、英雄の物語を、自分の物語だと自覚して読むと良い。

あるいは、『涼宮ハルヒの憂鬱』を読むと良い。
なぜなら、我々は、涼宮ハルヒなのだからだ。
もっと納得し易い言い方をするなら、我々は、涼宮ハルヒと同じ力を持っている。
願ったことは、いかなることでも現実にしてしまう力だ。
ハルヒは、自覚なく奇跡を起こしてしまう。
彼女がいつでも前向きで気分が良いからだ。
もちろん、時にはハルヒだって落ち込むが、すぐに回復する。
「ハルヒ」というのは、おそらく、『張(は)る霊(ひ)』なのである。
我々もまた、張る(膨張する)霊、膨らむ生命を持っていなければならない。
ハルヒの選択基準は、「面白いか面白くないか」だ。
これも、「楽しいか楽しくないか」「ワクワクするかしないか」「ゾクゾクするかしないか」「ロマンを感じるか感じないか」などと置き換えても良い。
楽しくないこと、ワクワクしないこと、ゾクゾクしないこと、ロマンを感じないことは、決してしてはならない。
ハルヒは、小学6年生の時から、ある事件をきっかけに面白いことを求め続けた。
求めたものは与えられる。
ハルヒは、「面白いことは待ってるだけじゃやってこない」「私が待ってるだけの女じゃないことを世界に教えた」と言ったが、その通りである。
ならば、ガッツポーズをすれば良い。
他に、特に何もする必要もない。したければすれば良いだけである。
そして、いかなる時も決して挫けず、全ては良い方向に向かっていると思うことである。
ハルヒは間違いなくそうなのだ。








この作り物の世界を支配するには

引き寄せを簡単に行える、つまり、願望を実現することを簡単に行えるようになる、2通りの考え方がある。
この2つは、異なるようで、実は近い。

1つは、世界は夢のようなものだと見なすことだ。
そして、実際に、世界は夢であると言って間違いではない。
インドの聖者ラマナ・マハルシが、次のように的確に表現している。
「夢は短く、目覚めは長い。両者の間に、それ以外の違いはない」
天才と言って差し支えないと思う、推理作家の江戸川乱歩は、色紙にサインをする際、必ず、
「うつし(現)世はゆめ よるの夢こそまこと」
あるいは、
「昼(ひる)は夢 夜(よ)ぞ現(うつつ)」
と書き添えたと言われる。
意味は解ると思うが、「夢の方が本物で、目覚めている時の方が偽物」といった意味と思う。

つまり、一般常識では、
「目が覚めめている状態=リアル」
「夢を見ている状態=バーチャル」
であるが、
★ラマナ・マハルシ
「目が覚めめている状態=バーチャル」
「夢を見ている状態=バーチャル」
★江戸川乱歩
「目が覚めめている状態=バーチャル」
「夢を見ている状態=リアル」
となる訳である。

さて、もう1つは、この世界が、VR(仮想現実)であるという考え方だ。
VRを体験済みの方も多いと思うが、VRゲームでは、頭にHMD(ヘッド・マウント・ディスプレイ)を装着し、現実ではなく、コンピューターが作り出した精妙な3次元世界を見て、その人工世界に居ると感じながらゲームを行う。
この技術がどんどん進み、何らかの方法で、脳に直接、仮想世界を認識させれば、もはや人間は、自分が現実世界に居るのか、仮想世界に居るのかの区別はつかなくなる。
そして、実は、この世界は元々、仮想世界なのではないかと考える人が多くなってきている。
それも、妄想癖のある奇人変人が言うのではなく、イギリスの哲学者ニック・ボストロムや、巨大事業家イーロン・マスクら、最高クラスの知性、最高クラスの実績を持つ者達が、この世界が仮想世界であると断言している。
このように、この世界を仮想世界と見なす考え方を「シミュレーション仮説」と言い、仮想世界である現実を「シミュレーテッド・リアリティ」であると言う。
誰が、このシミュレーテッド・リアリティを作ったのかというと、高度な科学技術を持った宇宙人かもしれないし、我々人類自身かもしれない。

人間にとって、現実とは、脳が認識しているものに過ぎず、世界が実際はどのようなものかは、元々分からないのである。
それは、解剖学者の養老孟司氏の著書『唯脳論』に詳しく書かれているが、それを見るまでもなく、なんとなくは分かると思う。

我々には、世界が実際にはどのようなものであるかは分からない。
だが、世界は夢のようなもの、あるいは、シミュレーテッド・リアリティだと考えて間違いない。
大ブームを起こした『涼宮ハルヒの憂鬱』は、この世界が、夢であり、同時に、シミュレーテッド・リアリティであることを上手く表現している。
また、今も継続中の『ソードアート・オンライン』や、同じ著者による『アクセル・ワールド』も、シミュレーテッド・リアリティを描いていると言える。
直接は仮想世界の話ではないが、『サクラダリセット』も、シミュレーテッド・リアリティを念頭に置くと、よりよく解って面白いと思う。
元々は、終末論を描いていた『新世紀エヴァンゲリオン』も。どんどん仮想世界を取り入れているし、『美少女戦士セーラームーン』も、終末論的世界観であると言われることも多いが、実は、初期の頃から、シミュレーテッド・リアリティの考え方が十分に込められていた。
何と、ブームを起こす作品は全て、シミュレーテッド・リアリティが基本にあり、逆に言えば、だからこそ、ブームを起こしたのである。

この世界が作り物だとすれば、どんなことが起こる可能性もあえるのだということが解ると思う。
つまり、この世界はVRゲームなのだ。
だから、あなたが大統領になったり、世界的スーパースターになることも、可能性としては十分過ぎるほどあるのである。
ましてや、数億円のお金など、他愛もないことである。
とはいえ、我々は、夢の世界さえ自由に支配出来ない。
だが、それも、練習次第であるかもしれない。
例えば、夢の中で空を飛んだ経験を持っている人も多いと思うが、そうは言っても、いつでも自由に空を飛べる訳ではないと思う。
夢にだって、そして、VRゲームにだって、制約というものが必ずある。そういった秩序がないと、世界は混乱したデタラメなものになってしまうからだ。
しかし、全体の調和をとりながらだと、練習次第、あるいは、テクニック次第で、以前はあり得なかったことが出来るようになる。
注目すべきは、この世界では、固定観念に反することが起こり難い傾向があることだ。
だから、固定観念を消すと、これまで不可能だったことが出来るようになる。
能力を高め、さらに、超人になるには、固定観念を外していけば良いことは、能力開発に詳しい人なら誰でも知っている。
だが、学校やマスコミが、我々にせっせと固定観念を埋め込んでいるのも、この仮想世界のお決まりであるらしい(笑)。
ならば、我々は、さっさと、学校やマスコミによって叩き込まれた固定観念を捨て、超人に、そして、神のようなものになれば良いのである。








唯一の仕事は嘘をつくこと

ブラック企業で泥沼の仕事をするハメになる者もいれば、仕事に就きたくてもそれが出来ない者、あるいは、働く気がない者など、働くということに関し、楽しくない状況の者が多い。
だが、イチローのようにメジャーリーグでスーパースターになるのも、あまりに安い報酬で惨めな仕事をするのも運命である。
インドの聖者、ラマナ・マハルシがこう言っていたことが真実と思う。
「働く運命にあれば仕事は避けられない。しかし、働く運命になければ、いくら探しても仕事は見つからない」

しかし、本当は、1つの大きな間違いがあるので、皆、楽しい思いが出来ないのだ。
それは、イチローの野球も、ゴミ拾いも、詐欺師も、ロケットを作る会社を経営することも、仕事ではないということだ。
それは実に、仕事の結果でしかない。
あなたの唯一の仕事とは・・・言葉にすることだけなのだ。
これを、いろんな人がいろんな言い方をしている。例えば、「祈り」「アファーメーション」「自己暗示」「自分への誓約」「誓い」など等だ。
メジャーリーガーになるなら、「メジャーリーガーになる」だし、AKB48のメンバーになるなら「AKB48のメンバーになる」だ。
だが、もっと良い言い方は、「私はメジャーリーガーだ」「私はAKB48のメンバーだ」である。
それは、嘘である。
だが、嘘だから良いのだ。
こういったことが、現代人は知恵がないから分からない。

アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』のオープニング曲『冒険でしょでしょ?』で、「ホントが嘘に変わる世界で」と見事に反対の言い方をしてたのが楽しいが、これは、ビートルズの『I LOVE HER』で、

Bright are the stars that shine
Dark is the sky
明るいのは輝く星→輝く星は明るい
暗いのは空→空は暗い

と美しく表現されていたのと同じだ。
つまり、「嘘がホントに変わる」のである。
世界的空手家、大山倍達さんが、「嘘も百回言えば真実になる、千回言えば伝説になるの。わかった?」と言ったのが実に真実だったということだ。
「私はメジャーリーガーだ」は嘘であっても、百回言えば真実になる。
だが、真実では何も良いことはないので、伝説という既成事実にしなければならないので、千回言わなければならない。
しかし、伝説でもやっぱり得はしないので(そうでしょ?)、1万回言って「現実」にしなければならない。
こう言って、そこらのボーヤやにーちゃんが「私はメジャーリーガーだと1万回言ったが現実にならないぞ」と言うなら馬鹿である。
だって、そんなもんになりたい訳じゃないでしょ?
毎日ストイックに練習し、成果が出ないと野次られ、簡単に解雇される・・・そんな世界に本当に行きたい訳あるまい。
とはいえ、本当に1万回言えば、何かは起こるものである。

そして、自分に理解出来ることであれば、1万回言えば、そうなる。
だから、本当の仕事とは「言うだけ」「嘘をつく」、あるいは、「嘘つきになる」ことなのである。








陽気に狂え

ゲーテの『ファウスト』の序章に書かれていたが、人間は怠り勝ちで、すぐに休みたがる。
その結果、進歩が止まり、硬直した状態になってしまうのだろう。
では、それを防ぐにはどうしたら良いだろう。
一般的には、「本を読め」「人と会え」「新しいことにチャレンジしろ」とか言う。
東浩紀さんは、『弱いつながり』で、インターネット時代にGoogleに取り込まれてしまわないようにといった意味で言われていたが、移動する・・・つまり、旅が良いと書かれてたと思う。
未来工業という、残業禁止、ホウレンソウ(報告、連絡、相談)禁止という面白い会社では、全従業員のアイデア1つを500円(仕事と直接関わりないことでも良い)で買うことで会社を活性化しているらしいが、これも、停滞・硬直化を免れ、変化・進歩する方法だろう。
「遊べばいいんだ」と得意気に言う者もいる。
あるいは、「仕事が一番じゃ」と言う者は多いだろう。
しかし、いくら本を読もうが、沢山の人と会おうが、ずっと旅をしようが、遊ぼうが、働こうが、ある時期からは進歩しなくなるし、未来工業の従業員の全部が進歩している訳でもないだろう。

一方、E.E.スミスのSF『レンズマン』シリーズに登場する、宇宙で最も進歩した生命体アリシア人は、1つのことを百年見続ければ宇宙的な進歩があると言う。
これは、上に挙げたもののように、自分が動き、考えることとは違って、静的で受動的なものと思える。
ラマナ・マハルシは、「働く運命にあれば仕事は避けられないが、働く運命になければ仕事はいくら探しても見つからない」と言う。つまり、ニートも運命って訳だ。
ニーチェは偶然を自分の意志と思えと言い、イェイツは予期せぬ出来事を喜べと言うが・・・ここまで高度になると、哲学的で解らない。

だが、つまるところこうなのだ。
神様は、楽しむために、個々の人間を作り、個々の人間に乗り移った。
ならば、面白いことをして楽しめば良い。
つまり、涼宮ハルヒの生き方が一番正しい。
伊達政宗だって、晩年に、「生き長らえているからには、楽しまずになんとする」と言っている。
ただし、食欲、性欲、名誉欲、物欲を叶える快楽は、一定の楽しさはもたらすが、すぐに苦痛に変わる。
閑吟集には、「ただ狂え」とあるが、確かに、どこかクレイジーな遊びでなくてはならない。
イタリア映画『愛のほほえみ』の中で、10歳くらいの美少女オルガが、「あたし、やっちゃいけないって言われることは全部したいの」と言っていたが、そんなことである。
だが、明るさが大切だ。
それを、イェイツはgay(陽気な、明るい)と言った。
つまり・・・本心から陽気に狂うことである。
まさに、涼宮ハルヒのように。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんを愛す
[AI&教育blog] メディアの風


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