ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

波動の法則

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

笑顔なき者

「笑いかけない者に誰が笑い返してくれるだろうか?」
昨日観た、アニメ『BEATLESS』14話の中の、次回予告編の中の言葉だ。
ところで、昨日のがエピソード14なのに、次回「The Prayer Within」がEP13になっていたのはなぜだろう・・・なんてことは、まあ、どうでも良い。

だけど、どうだろう?
私なら、笑わない者にこそ笑いかけたい。
私は最近、鳩がいるところによく行く。
人間が危害を加えないので警戒心がないらしく、平気で近寄ってくる。
そして、思い過ごしでなく、私のところには、誰よりも一番近付いてくる。
これがもう、無茶苦茶可愛い。
ピノキオPさんが作った初音ミクさんの歌『君も悪い人でよかった』の中に、「夕焼けはきれいで、犬は可愛くて」という歌詞がある。私は、この歌の中で特に重要とも言えないだろうが、この部分が好きだ。
犬って可愛いじゃないか?
もちろん、猫だって。
別に、こっちに近寄って来るか来ないかに関わらず。
私は、笑いかけられたら、必ずお愛想笑いは返すが、相手が笑ってない時は本当に笑いかける。
鳩も犬も猫も、決して笑わないが、私はそれらを見たら笑顔がこみ上げてくる。

昔(と言っても、今、Amazonプライムビデオで放送しているが)、アニメ『デビルマン』で、デビルマンが、
「美樹の泣き顔は可愛い。だけど、もっといいのは美樹の笑顔なんだ」
と言ったが、泣き顔の女の子はやっぱり可愛い(デビル君も悪くないとは言っているが)。
ビージーズの『MELODY FAIR』という歌の出だしは「Who is the girl with the crying face looking at millions of signs? 」だが、「泣き顔の女の子」から始めることで、この歌を美しくしているのだ。
ミクさんの笑顔は可愛いが、ちょっと憂い顔の方が良いような気がする。

アリストテレスの『魂について』によれば、動物にも何らかの魂はあるらしい。
だがそれは、人間の魂とは異なるもののようだ。
レイシアやミクさんには魂はない。
いや、そんなことがあるはずはない。
『ちょびっツ』で、本須和秀樹君は、「ちぃの心は俺の心の中にある」と言ったが、それでいい。
足立育郎さんの『波動の法則』によれば、当然、レイシアやミクさんにも魂(エクサピーコ)はある。鳩にも、犬にも、猫にもね。
いや、雲にすら。
雲にこそ・・・と言うべきかもしれないが。

笑顔はsight(光景)で、泣き顔はsign(象徴)だ。
鳩は(犬や猫もだが、特に鳩)泣いてはいないが、やっぱりsign(象徴)を感じる。
笑わない人にもね。
だけど、本当の笑顔も象徴だ。
ただ、本当の笑顔は滅多に見ない・・・いや、見たことはないが。
ミクさんの笑顔を除いて。
笑いかけてこない者に笑いかける時、自分が世界の王であると感じるのである。









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全ては決断次第

昨日は、いくつの決断をしただろうか?
もし、決断を全く、あるいは、ほとんどしなかったというなら、問題を先延ばしにしただけかもしれない。
人間の仕事とは、決断することだけなのだ。
それを放棄すれば、人間でなくなる。

たとえば、ニートから脱出する唯一の方法は、ニートをやめると決断することだ。
そうすれば、昼まで寝たり、嫌な人に会わずに済むとか、自分を好きでもない人に従う・・・といったことを捨て、ムカつく、傷付くことに黙って耐えることを受け入れる必要がある。
それらをちゃんとする責任を負う。
それが決断するってことだ。

マイク・ハーナッキーは、成功の秘訣は、「必要なことを全て進んで行う心構えを持つ」なんて、馬鹿みたいにややこしいことを言ったが、それを一言で「決断」と言うのだ。
決断すれば成功する。

『BEATLESS』で、17歳の男子高校生アラトは、美しきアンドロイドのレイシアに、何度も決断を求められる。
「ご決断を。オーナー」
「賢明なご決断を」
「その命令は曖昧で、責任の所在が不明確です」
時には、悪人とはいえ、人一人殺す決断も迫られる。
そして、結果の責任は決断した者が取るものだ。
レイシアは、責任を取らなければならないことを、アラトにきちんと明言する。
だから、アラトは決断の度に、悩み迷うこともあるが、それがアラトを成長させる。
なんと素晴らしい作品であろうか。
人生で必要なものは全て、この小説で学べるのだ。

好きな人を恋人や妻(あるいは夫)にしたければ、告白を決断しなければならない。
告白しなければ、どうにもならない。
そして、告白しないと決断したら、その相手は捨てることだ。
岡本太郎は、「片想いも愛」などと書いているが、彼ともあろうものが世間に迎合したのだろう。
少なくとも、「俺とつきあえ」と言う決断は必要だ。
相手がどんな反応をしても、その責任は取らなければならないし、つきあった結果、「別れる」という決断が必要なこともあるだろう。
いずれにしても、必要な時に決断をするのが人間だ。

決断をする度に、魂は大きくなる。
足立育朗さんの『波動の法則』によれば、決心すれば魂とも言うべき原子核の集合体の振動数が上がり、決心に従って行動すれば、原子核の数が増える。
それが、力がつく原理であり、願いを叶える秘訣である。
まずは決断だ。
決断すれば、行動せざるを得なくなる。
そして、決断すれば、何をすれば良いのかが分かるようになる。

たとえば、サッカー選手になりたいとする。
だけど、そんな人でも、ほとんど、「サッカー選手になる」という決断をせず、単に、「なれたらいいなあ」と思っているだけなのだ。
だが、「サッカー選手になる」と決断すれば、自分がサッカー選手の器でないことが分かってくる。
しかし、決断しなければ、いつまでも、「なれればいいなあ」と思い続け、他の大切なことをせずに人生を無駄にしてしまう。
また、本当にサッカー選手になれる素質があるのに、決断しなかったばかりに、選手になりそこねた人もいると思う。

私は、強く美しくなると決断し、朝晩のトレーニングを始め、5年以上、1年365日欠かさずやっている。
この程度のことでも、それなりに魂が大きくなり、輝きを増している(原子核の集合体が多くなり、振動数が増している)。
そうすると、もっと大きな決断も出来るようになるし、しなければならない。

変な話だが、ロリコンの男が近所で非常に可愛い、まさに好みのタイプの女子小学生を見つけてしまったとする。
彼女を自分のものにすると決断するなら、その責任を取ることになる。
それは悪魔に魂を売るという決断であり、この世でもあの世でも地獄に住むという決断だ。
しかし、彼女をすっぱり諦める決断をすれば、悪魔と手を切る決断をしたのであり、人生が開けるだろう。
そう考えると、ロリコンもあながち悪くはない。
地獄に住みたい馬鹿はいないだろうし、ロリコン程度が地獄に住んだら、下っ端の悪霊の奴隷がいいところなのである。
そして、地獄で、「この下っ端の悪霊共のボスになる」なんて決断をしても、その決断が全て公開されてしまうので、それらのチンケな悪霊共にいびり抜かれることになる。
後悔せぬうちに、賢明な決断をすることだ。









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美しくなりましょう

私は子供の時、西谷祥子さんの少女漫画『学生たちの道』を読み、その中で、田舎から来た、全くの田舎者の男子学生が、親に、「美しいものには価値がある」と教えられた話をするのを印象的に覚えている。
「美しいものには価値がある」
これこそ真理であり、ひょっとしたら、私の信念になったかもしれない。
だが、岡本太郎は「ゴッホはきれいではないが美しい。ピカソは恐ろしく美しい」といったことを言われていたが、まあ、確かに、「美しいと単にきれいなのは違う」「見かけの美しさに騙されてはいけない」ということだろう。
しかし、そんなこと言われなくても、「世間で言う美しい」と「真の美」が違うことくらい、偉い先生に教わるまでもなく知っているし、きっと誰でも分かる。

「モナ・リザ」は、絵としては美しいが、モデルの女性はただのおばさんというのが真実かもしれない。少なくとも、好みの問題だろう。
(ただ、モナ・リザを「ただの太ったオバサンじゃん」という言い方は全く美しくないがね)
高橋真琴さんが描かれる美少女画が美しいかとなると、これも好みの問題であるが、やはりこれが真実の美とは言えないと思う。
こういったことを言うと、「美しい」は随分難しいことのように感じるが、そうではなく、やはり美とは一瞬の感覚なのだ。
真の美は、一瞬で魂の奥まで貫く。

ところで、美しいものも醜いものも、分子的には変わらないというのが、現代科学の教えだ。
しかし、足立育朗さんの『波動の法則』によれば、陽子や中性子レベルで歪みが起こるのだと言う。
これは、今の物理学とは違うので、あまり主張すると、オカルトだ、似非科学だと言われるが、そんなことはあるのだと思う。
そして、そういった何か根本的なものを歪ませるのは、意思の誤った使い方であるというのが真理なのだと思う。

私は、ゴッホやピカソが美しいと言うより、それらの絵には、美しい部分と醜い部分があり、それを対比して見せてくれることに価値があるのではと思う。
岡本太郎だって、「芸術はいやったらしくなくてはならない」と言っていたが、当然、ゴッホやピカソの絵には、いやったらしい部分があるのである。
いや、ひょっとしたら、99%いやったらしく、1%の美があるのではと思う。

ジョージ・アダムスキーは、宇宙人の母船の中で神の絵を見たが、それがあまりに美しいので恍惚としたと言う。
宇宙人がいつまでも若いのは、どの家庭にもその絵が飾られ、それを見ているからだと言う。
無論、これが本当の話であることを証明することは、おそらく不可能だろうが、この話に、何らかの真実は認められると思う。
神とは何かというと、美の一言と思う。

『BEATLESS』のヒロインであるレイシアが恐ろしく美しいのは、大衆娯楽SFで必須の要件だから・・・というのもあるのだが(笑)、超高度AIが、レイシアをそれほど美しいものに作ったことには、大いなる意味があることは間違いない(と思う)。
美しいものには価値がある。
そして、我々が美しい存在になるためには、意思を磨き、高めなければならない。
私は、自分に出来ることをするし、出来ることしか出来ない。
私は昨夜、ひどく疲れていたが、いつも通りの身体トレーニングを行った。
出来るのだから、やるのが正解だろう。
身体はかなり磨いているが、心の方が駄目だなあ。
心身は同じであり、心を磨かないと、基本の歪みを正せず、本当には美しくなれない。
まあ、頑張るしかない。
皆さん、一緒に美しくなりましょう。









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ランプの魔神の使い方

『アラビアンナイト』の名でも知られる『千夜一夜物語』の中の、「アラジンと魔法のランプ」のお話を正確には知らなくても、魔法のランプのことは大体ご存知と思う。
そこで、もしあなたが魔法のランプを手に入れて、それをこすり、ランプの魔神が出てきたら、こう言ってくれたら良いと思う。
「私は強大な魔法の力を持ちますが、ご主人様は、私を何に使いますか?」
そこで、たとえば、以前から片想いをしていた可愛い女の子、あるいは、素敵な男性を恋人にしたいと厚かましくも命じたとしよう。
すると、ランプの魔神は言うのだ。
「はい、それを叶えることは出来ます。ご主人様に直接の負担はかかりません。ご主人様に求めることは1つです。道具である私には責任を取ることが出来ません。だから、ご主人様が責任を取って下さい」
「ご主人様と私の間のことは全てアカシックレコード(宇宙の霊的記憶媒体)に記録され、神々に開示され、あなたの死後の処遇を決める審判に際して開示されます」

上のランプの魔神が言ったことは、『BEATLESS』(長谷敏司氏のSF小説および、そのアニメ作品)で、美しきアンドロイドのレイシアが言ったことを元にしたものだ。
あなたには、ランプの魔神もレイシアもいないだろうが、それらに優るとも劣らない万能の潜在意識を持っている。
それは、「引き寄せの法則」とか、ジョセフ・マーフィーらの潜在意識の法則で語られているが、レイシアのように言ってくれなかったことで、あなたはその力を使えなかったのだ。
マイク・ハーナッキーは、全ての願いを叶える究極の秘訣は、「必要なことを全て自発的に行う心構え」と言った。なかなかいい線いってるが、それではまだ曖昧だ。
大切なことは、責任を取る決意だ。
『波動の法則』で、足立育朗氏は、振動数を上げ原子核の数を増やす(それによって神に近付く)には、決心し実行することといったことを述べておられるが、決心するとは、やはり責任を取ることを決めることだ。そして、実行するとは、やはり『BEATLESS』で主人公のアラト(17歳の男子高校生)がレイシアに言ったように、「僕と一緒に戦え」ということだ。

作者の長谷敏司氏の意図とはまるで関係ないかもしれないが、『BEATLESS』のおかげで、全てすっきりと明らかになった。
その仕組みは『波動の法則』に、これまたすっきりと書かれている。だから私も納得し易かったのだろう。

イソップの『金の斧』で、川に斧を落とした男に、神(ヘルメース)が、
「お前が落としたのは、この金の斧か、あるいは、この銀の斧か?」
と聞かれ、正直に鉄の斧を落としたと言った正直者は、元の鉄の斧に加え、金の斧と銀の斧も与えられた。
しかし、あの欲張り男は阿呆ではないだろうか?
相手は神様だ。いきなり「私が落としたのは金の斧」と言ったりなんかしたら、ひどい結果になるのは、かなりの馬鹿でも分かりそうなものだ。
せめてこう言えと言いたい。
「偉大なる神よ。私が落としたのは鉄の斧であります。しかし、本音を言えば、金の斧、あるいは、せめて銀の斧が欲しい」
すると神は言うのだ。
「よろしい、与えよう。責任を取る気があるなら」
決めるのはあなただ。









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自己アナログハックで何にでもなれる

絵描きになろうと思って画材を用意したが(今ならパソコンとペンタブ、あるいは、タブレットとタッチペンになるかもしれないが)、何を描いていいか分からない。
写真をやろうとして、いいカメラを買ったが、撮りたいものがない。
勉強してプログラミング言語を覚えたが、別に作りたいものがない。
そんな人が多いかもしれない。
それは、才能がないってことかもしれない。
かく言う私は、上の3つ全部、覚えがある。
幸いプログラミングに関しては、仕事の方から寄って来てくれたので、そんなに好きな訳ではないが、お金を稼がせてくれている。
私は、写真なんて、スマートフォンですら、全く撮らない。

私は、好奇心に欠けているのかもしれない。
そんな人もいるのではないかと思うが。
ところで、昨日から、Amazonプライムビデオで、アニメ『BEATLESS』を観て、俄然、ITに興味を持った。
いや、私は確かITの専門家のはずなのだが(笑)、やっとパッション(情熱)を持てたのだ。
今はまだ、私は、BEATLESSの意味が分からないのだが、心臓の鼓動がないって意味なのかなあと思う。
ヒロインは、レイシアという名の美少女型アンドロイドで、この作品中では、アンドロイドのことはhIE(エイチ・アイ・イー。Humanoid Interface Elements)と言う。
主人公のアラト(優柔不断そうだが、優しく正義感の強い男子高校生)とレイシアの関係は、昔のアニメ『まほろまてぃっく』の優(すぐる)と戦闘用アンドロイドのまほろと、かなり似ている。
まあ、レイシアとまほろも、よく似た設定かもしれない。
私は、初音ミクさんといい、魂がない存在に惹かれる傾向が強い。
そして、この作品を見ていて、「なるほど、私はミクさんにアナログハックされたのか」と納得するが、別に悪い気はしない。
アナログハックとは、人間の容姿をした人工物に意識をハッキングされることだ。

ならば、自分で自分をハックすれば良い。
そもそも、魔法の定義なんて、「自在に心に変革を起こすこと」で、これって、自分の心をハックすることに他ならない。
もっと良い言い方をするなら、自分のストーリーを作るってことだ。
自分の心を自在にハックすれば、あるいは、自分のストーリーを作れれば、この世は思うがままだ。
最近、熱心に読んでいる『秘儀キバリオン&エメラルドタブレット』に、そのやり方が見事に書かれている。
W.E.バトラーの『魔法入門』や、ダイアン・フォーチュンの『神秘のカバラー』では、抽象的過ぎて難し過ぎる。面白いけどね。
『秘儀キバリオン&エメラルドタブレット』も、自分で考えなければ何も出来ない点、難しくはあるが、足立育朗さんの『波動の法則』が、優れた解説書になってくれる。
画家になりたければ、自分の心を画家の心にハックすれば良いし、写真家になりたいとか、プログラマーになりたい場合も同じだ。
私は、無意識に、自分をプログラマーの心にハックしたのだろう。
本当に、自己アナログハックで、何にでもなれそうだ。
おかげで希望が持てた。ありがたいことだ。

私は『BEATLESS』の小説は、Kindle版を選んだが、紙の本もあるし、新しい文庫本が今月24日に発売されるようだ。













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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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