ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

水野南北

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

お金は頼りになる友

新型コロナウイルスにより起こった最大の問題は、貧富の差だ。
元々、世の中の問題の大半はお金の問題で、それが隠されていたのだが、新型コロナウイルスによって、表面に出て来てしまったのだ。
これまでの、地震、台風、豪雨などの天災も、本当は、そこが問題だったのだが、まだ隠されていた。しかし、今回の新型コロナウイルスでは、それを隠せない。
物価はすぐに極端に変動するから銀行預金を含む現金を持ってても仕方がないと言う人もいるが、それは、あくまで、クーデターが起こるような国の話だ。
今回の、新型コロナウイルスにより、蓄えがあることが何より大切であることが分かったと思う。
日本では、新型コロナウイルスが割と早く収束したので、大部分の人は、ちゃんと給料を貰い、これからも、貰えることが期待出来ると思うが、次は分からない。
物価の極端な変動は起こらないとしても、株価は変動する。これが意味することは、大きな会社が潰れないまでも、業績は大きく変化するということだが、そんな上の方の話はどうでも良く、我々個々が認識すべきは、「この先、給料がずっと入ってくるなんて、夢々信じないこと」だ。
大きな会社に勤めていてもそうだし、まして、大きな会社の業績の影響を大きく受ける小さな会社は、さらにそうである。
では、どうすれば良いか?
いきなり収入の大幅アップなど、滅多にあるはずがない。
それなら、一番大切なことは、余計なお金は絶対に使わないことだ。
政府も大企業も、あの手この手で、国民にお金を使わせたがっている。
大企業はテレビCMによって、国民のお金をむしり取ろうとしているし、政府は消費拡大は善であると声を上げる。
あなたはそれを無視すべきである。

自販機で気楽に缶コーヒーや缶ジュースを買うのは、決まって給料の安い人で、私は、お金持ちが自販機に金を入れるのを見たことがない。
そりゃ、お金持ちと食事に行けば、高給な料理を食べさせてくれるが、お金持ちは、無駄なものまでは注文せず、いわゆる札びらを切るようなことをしない(見栄を張らない)。賢い人はワインなんて、高いのも安いのも同じだって、よく分かっているし、そもそも、普通に考えれば分かることだ。(慎ましい日本の皇室はもちろんだが、イギリス王室の方々も、国内晩餐会程度なら、ごく普通のワインを飲んでいる)
398円のお弁当と298円のお弁当があれば、特に理由がなければ、298円の方を買うというのは、ケチでもなければ、貧乏人意識でもない。単に、お金を大切にしているだけのことだ。
それに、私が見た感じでは、むしろ、398円の方が、美味しそうだが、不健康な感じを受けることが多い。
寄付は悪い事ではないが、見栄や自己満足のために、自分に不釣合いな額を出してはならない。
パム・グラウト の本には、手取り収入の1パーセントが相応しいと書かれていたと思うが、それなら、月の手取りが20万円なら2000円で、確かに、その位が適正かもしれない。
だが、その位は人のために使うと、良いことがあると思う。

細木数子さんを、正直、私はあまり好きではないが、それでも、昔、彼女が言っていた、お札の向きを揃えて財布に入れるのは正しいことと思う。
お金を大切にしているということだからだ。
また、多くの金持ちが、小銭を大切にすることを薦めているが、私も昔、10円のお金を大切にしていたら、百万円からどうしても増えなかった貯金が二百万円になって「本当だなあ」と思ったことがあったが、それは偶然ではなく、何か感じることもあった。
また、個人的経験から言えば、お菓子を5つ食べられるところで3つにしたら、願いが叶い易い。だが、0か1つにするのは、欲望が強過ぎるからか、かえってうまくいかない。
江戸時代の少食家で大長者(富豪)だった水野南北も、「3つ食べられるところを、1つを食べずに、心で神仏に捧げれば、願いが叶う」と言っていたと思う。
だが、くれぐれも、無理な超少食や、まして、断食はお薦めしない。
エマニュエル・スウェーデンボルグが天使に教えられた通り、「満腹するまで食べて自分を甘やかさない」を守れば十分である。

加えて、Excel VBAをマスターし、ついでに、私の本『楽しいAI体験から始める機械学習』でAIを作れるようになると良い。
コツは、本を肌身離さず、なるべく多く開くことだ。
そして、「VBAが好きだ」とか「AIが好きだ」と言うことをお薦めする(有声、無声、いずれでも良い)。
そうすれば、気が出て、学習能力は90倍化する・・・かもしれない(笑。藤平光一著『氣の威力』が参考になる)。












当ブログオーナー、KayのAI書。
「自分にはAIなど関係がない」と言いたい人ほど、読んでいただきたい。
誰でもAIを作れる時代は、もう目の前です。
ただし、ツール的にはそうでも、AIを実用的に作るには、プログラミングや数学とは異なるコツやセンスが必要です。
そこで、実際に、自分でAIを作りながら、楽しくそれが分かるようになることを意図して書きました。
Excelが使えるスキルがあれば十分で、Excel VBAが出来るとさらに有利と思います。
ほぼ全ての実習のためのデータを作れるExcelマクロ(VBAプログラム)を出版社サイトから無料ダウンロード出来ます。

必ず神から力を与えられる方法

人間が欲しいものには、愛、友情、安らぎ、お金など、いろいろなものがある。
だが、それらを得るのは、「力(パワー)」というべきものが必要だ。
それは、お金とか、地位とか、ましてや、学歴などといったものとは全く違う魂の力なのだが、それを得れば、お金でも地位でも思いのままで、学歴などは全く不要になる。
では、そんな本物の力、根本的で本質的な力、心の、そして、魂の力をどうやれば得られるか?
これは、やり方自体は簡単なのである。
単に、自分がやるかどうかだけだ。
そのやり方とは、一言で言えば、「自己制約」である。
つまり、自分に制約を課すのであるが、そのためのシンプルな方法が「自分に掟を課す」ことである。

強い力を持つ人間は例外なく、自分の掟を持っている。
例えば、自分の家にいてもスーツなど、しっかりした服装をするという場合もある。
他の人が、リラックスした・・・有体に言えばだらしない格好をし、「自宅なんだからいいじゃないか」と思っているのに、あえて自分に掟を課し、自宅ですら、自分の自由に制限を加えているのである。

戦国武将の上杉謙信は、戦(いくさ)において無敗であった。
彼は、いかなる大きな掟を課し、得られるはずの自由を自分で制限していたのだろう?
なんと彼は「女」を絶っていたのだ。もちろん、彼は人並・・・いや、あれほどエネルギッシュな男だ、超絶女好きであったと想像する。
そして、彼なら、どんな女でも思いのままであったはずだが、その羨ましい自由に自分で制限をかけたのだ。
もし、超大物になりたいなら、それほどの犠牲が必要であり、犠牲という対価を払うことなく大きな力は得られない。

神は、人間が自分に課した制約の倍の力を人間に与えるのである。
人間は皆、自分勝手に自由に生きたい・・・これを「放埓(ほうらつ。勝手きままなこと)に生きる欲望」」と言い、人間の持つ強い欲望だ。
美味しいものを好きなだけ食べたい。
好みの女(男)を無限に自由にしたい。
自分のわがままを押し通したい。
しかし、そればかりでは、神はその人間に力を与えない。

朝、7時まで寝ていたって生活に支障はないが、毎朝5時に起きるという掟を自分に課した者は、寝ていられるという自由に制限を加えた・・・つまり、制約を課したのである。
江戸時代の観想家(身体や顔の相で運命を鑑定する占術師)、水野南北は、「食の制限こそが人間に最大の力を与える」として、小食粗食を説いた。彼は、子供の時から飲酒し、姿醜く、性格は粗暴で、牢屋敷(今の刑務所)に入れられるような人間でありながら、厳しい食の慎みを実践することで、蔵を7つ持つ大長者になり、正妻は8人で、貴族にまで叙せられたという。また、当時としては異例の75歳まで生きた。

確かに、誰もが、水野南北のような厳しい食の制限を課すことは必要ではないかもしれない。
しかし、欲望のままに無制限に飲み食いする者は、その他のことで、よほどの厳しい掟を課し、それを絶対的に守らなければ大きな力は得られない。
普通は、食に関しては、エマニュエル・スウェーデンボルグのように、「満腹するまで食べて自分を甘やかさない」程度で十分であるが、その範囲では制限を課すべきと思う。
また、水野南北は、酒も大好きであったが、1日1合と制約を課していた。

私も、ささやかなことであるが、絶対的な掟で、自分に制約を課し、自分の自由に制限を加えている。
朝は、暮、正月関係なく、4時半に起床し、朝晩身体を鍛えているし、ちゃんとした食事は夜だけにし、満腹するまで食べることはない。
だが、全然足りないなあ(笑)。
これを機に考え直し、しっかりとした掟を持ち、大躍進を目指そう。よろしければ、皆様もご一緒に。










まずは「運」

人生は運で決まる・・・そこまで言えるかどうかは解らなくても、幸福になったり成功するには運が絶対に必要というのは確かだ。
著名な投資家、作家であるマックス・ギュンターの『運とつきあう』という本の中に、こんなことが書かれている。

スターの自叙伝で次のような文章にお目にかかることはめったにない。「私は、垢抜けない女優の卵だったの。名が売れなかったライバルが大勢いたけど、自分のほうがルックスが良かったとは思えないし、飛び抜けた才能があったわけでも、負けん気が強かったわけでもない。私なんかより見栄えがする人たちがたくさんいたのよ」。そんな「自分より見栄えのする」ライバルたちが手にできなかったのが「運」なのだ。もっとも、スターが自らこんな告白をしたら、きっと輝きを失ってしまうだろう。
~『運とつきあう―幸せとお金を呼びこむ13の法則』(マックス・ギュンター著。日経BP社)より~

ギュンターは、事業でもスポーツでも、どんな分野でも、成功者は、自分の成功が運によるとは言わないものだと言う。
ところが、斎藤一人さんは、

どうして、私は成功者になれたのかというと、私は事業を成功させる方法を知っているからです。
それから、成功と呼べる人生を送る方法も知っているからです。
なぜか、知っているんです。

その方法とは、「ツイてる」と言うことです。
~『変な人が書いた驚くほどツイてる話』(斎藤一人著。三笠書房)より~

と、正直に書いていることになる。
ドワンゴ創業者で、カドカワ社長の川上量生さんは、ブログ「はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記」の、2015年6月14日の記事「ひきこもりはメゾネットに住むべき」で、ひきこもりについて、

もし成功したとしても、世間には当たり前だとぐらいにしか思われなくて、まともな一般人の一番下の階層にやっと入れてもらえるというだけなんだけどね。
でも、本当はそれはすごいことで、起業して運だけで成功した経営者なんかよりも、じつはもっとありえない快挙をやったんだと。

少なくともぼくはそう思う。
「はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記 2015-06-14 ひきこもりはメゾネットに住むべき」より~

と書かれているが、彼も正直だということになる。
(「起業して運だけで成功した経営者」とは、彼自身のことと言って良いだろう)
じゃあ、ひきこもりも運を持てば良いのだが、運は偶然のものであるということなのだろう。
だが、マックス・ギュンターは、運は引き寄せることが出来るとして、その方法を教える本をいくつか書いているのだし、斎藤一人さんもそれは同じだが、斎藤さんはただ「ツイてる」と言えば良いと書いている(ただし、その後、膨大な本を出していろいろ書いているが)。

彼らのような成功者ではないが、川上さんの言う「一番下の階層」に入ることも難しいはずの私が、かなりうまいことやっているのも、やはり絶対に運なのである。
思い起こせば、あまりに明白なほど運が良かった・・・斎藤さん式には「ツイてた」のである。
しかし、私のやり方よりは、やはり、マックス・ギュンターの・・・だが13も覚えるのは面倒と言うなら、斎藤一人さんの上に挙げた本を読むと良いだろう。
私の場合、欠陥も多いのだと思う(だから成功者ではない)。
まあ、読むまでもなく「ツイてる」と言えば良いのだが、解って言うのとそうでないのとでは、モチベーションやパッション(情熱)、あるいは、安心感が違うから、やはり読んだ方が良いかもしれない。

ちなみに、水野南北は、運を決めるのは、ただ「少食」であると言った。
私も、食に関しては、ある程度節制しているが、水野南北のように極まってはおらず、エマニュエル・スウェーデンボルグの本に書かれていた「満腹するまで食べて自分を甘やかさない」程度である。だが、これを守るだけで、一生、食いっぱぐれることはないだろう。









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1つが完全なら

たゆまず修行をしているのに状況が動かない場合はどうすれば良いだろうか?
確かに、そんな時こそ忍耐し、動かざること山のごとしであらねばならないのかもしれない。
しかし、このまま終わってしまったら・・・
いやいや、そんな信念のないことではいけない。
だけど・・・

こう言うと、自分のことのようだと思う人は少なくないはずだ。
実を言えば、私もそうなのだ(笑)。

それで、こんなことを思う。
「私には、まだ欠けたところがあるってことだ」
だが、それは死ぬまでずっとだろう。
シェル・シルヴァスタインの世界的ロングセラーである『僕を探しに』という絵本がある。
私は、随分昔に見たような気がするが、自分の欠けたところを探し続ける「僕」が最後に何を見つけたか、それでどうなったのか覚えていない。
まあ、お互いが、相手の欠けた部分を持つ誰かに出会ったといったものだったと思うが。
キカイダー(人造人間キカイダー)のように、「僕は不完全なままで構わない」とし、それが人間らしさだと悟るのも良いが、次の瞬間にはもう「僕は不完全だ」って悩むものなのだ。

私は単純なのが好きなので、簡単に答を言う。
「全体として不完全なのは仕方がない。だが、完全なものを1つ持てば良い」
実はこれは、釈迦の答だ。
釈迦は7つほどの例を上げ、その1つでも完全であれば力は与えられると言ったのだ。
それは「民主的であれ。専制的であるな」「義務を果たせ」「きまりを守れ」「老人を敬え」「女性を尊べ」「先祖を敬え」「賢者を敬え」といったことで、1つでも守れば、栄えるのであり、滅びはない。
私は、水野南北って人は、少食粗食であったということより、大好きな酒を1日1合(180ml)と厳しく制限したことが幸運を呼んだような気がする。
だが、南北は女に関しては寛容で、妻は8人いたというし、他の男に対しても「女遊び、大いにやれ」と言っていたらしい。
ただし、南北は8人の妻を妾ではなく正妻とし、一生面倒を見たのだ。
何でも良い。
高貴さを感じる掟を自分に定め、いつも忘れず、それを守るのだ。
そうすれば、自分では不満はあるかもしれないが、十分に幸福なのである。









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少食よりも少息が大切

経験から言って、夜だけでも、微かな呼吸をしていると、朝の目覚めが全然違う。
目が覚めると、今生まれたばかりのようにエネルギーに満ち、子供のように、今日は面白いに決まっていると思える。
微かな呼吸とは、口を閉じ鼻のみで、出来るだけ静かに行う呼吸だ。
ちなみに、口呼吸をやめるだけでも、野生の鹿のように幸福になれる。

微かな呼吸というのを、難しく考える人がいるが、単に、極めて静かな呼吸のことで、呼吸をしない人形のフリをすることと言えるかもしれない。
日本人は、人形にも心があると思うことが出来るので、人形になり切るのは難しくない。
そもそも、コケシの目が細いのは、日本人が、コケシにも心があると感じるからで、目が開いていたら、気になって仕方がないからなのである。これは外国の人には分からない感覚だ。

悪霊というものは、人間の臭い息に引き寄せられるという話がある。
もちろん、そのままの意味ではなく、口を開けて荒い呼吸をする者は、悪霊にとり憑かれたように、不幸になるということだ。
逆に、あまり呼吸をしないでいると、人間だってエンジェルリングが輝き、天使が近寄ってくる。
呼吸が微かな人は、感覚が鋭いので、それを感じるはずだし、その気になれば見ることだって出来る。

運動は、微かな呼吸を得るチャンスになる。
運動をしていても、決して口で呼吸せず、鼻で出来るだけ静かに呼吸するよう心掛ければ、自然に、微かな呼吸が身につく。
まずは、腕振り運動のような軽い運動でそれをやり、後は好みに応じて、スクワット、腕立て伏せ、ウォーキング、ジョギングなどを、口呼吸をせずにやれる範囲でやれば、その運動は快適なので、長く続けられるだろう。
腕振り運動だけでも十分である。
私も、口呼吸をする癖があった頃は、スクワットが150回を超えると疲れていたが、鼻呼吸でやれば、200回があっという間に感じるようになった。
また、呼吸が少ないと、スクワットのような筋持久力トレーニングでも、有酸素運動と同じ効果が出てくる。

水野南北は、「人間の運命は食の量の多少で完全に決まる。食少なければ幸運で、食多ければ悲運」と言ったが、本当は、人間の運命は呼吸の量で決まる。
ただ、少食なら、自然に呼吸も少なくなり、大食なら呼吸も荒く、量も多くなる傾向が強いのであり、南北は間違えてはいない。
だが、大変な少食なのに、貧相で不健康で、ぱっとしない人や、あるいは、大食から少食に変えたのに、パワーダウンしてしまった人もいる(有名な歌手で、そんな人がいる)。
逆に、度は過ぎないが、かなり大食なのに、元気で明るく、人生が充実している人はいくらでもいる。
だが、呼吸が荒くて、幸福で長命なんてことは有り得ない。

エイミー・カディのパワーポーズも、幸福に生きるための素晴らしいものであるが、それよりも、まずは呼吸が大切である。
きっと彼女も、良い呼吸をしているはずだが、自分で気が付いていないのかもしれない。
無論、大成功するかどうかは、持って生まれた定めという面もあり、微かな呼吸をしたからといって、必ずしも、大きな会社の社長や大臣や高名な博士になれるとは限らない。
それは、パワーポーズでも同じだし、おそらく、パワーポーズだけでは、最低限のこともうまくいかない場合も少なくないだろう。
マーフィーの潜在意識の法則や、その他の、あらゆる成功哲学も同じである。
だが、微かな呼吸をしていれば、がっかりするようなことにはならないだろう。









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