ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

水野南北

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
Twitterは、ちゃんとプロフィールが書かれ、1週間以内に1回でもツイートされている人なら、フォローしていただければ、大抵フォロー返します。

[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。
[2010/12/12]詳細なlivedoorプロフィール設置しました。[livedoorプロフィール]

運の総量は誰も同じ

勘の鋭い人達は「人の運の総量は同じ」と言う。
だから、彼らは、思い通りになって欲しいところを思い通りにするためには、思い通りにならなくても我慢出来るところは我慢し、それで、限りなく成功する。
金持ちなんてのは、100円の缶コーヒーを、飲みたいと思っても買わず、欲しくない訳ではないが、不都合ないなら服も買わないような人が多い。
そうやって、我慢出来るところは我慢して、運の無駄使いをしないので、是非とも思い通りになって欲しいところでは、運に恵まれてうまくいくのだ。
(物を買えるというのも運である)
水野南北が、食を慎めば、絶対確実に幸運に恵まれると自信を持って言ったのも、もっともなことだ。
ただ、イエスが言ったように、断食しているところを見せびらかして称賛されたり、優越感を持ったら、それで運を使ってしまったことになる。
上杉謙信は、得ようと思えば、いくらでも女が手に入ったのに、それを完全に断ってしまい、戦での勝利を願ったので、実際、不敗だった。

世界一の富豪ビル・ゲイツは、誰も知らないところで、運を大切にしているだろうし、知られているところだけでも、独身時代の話だが、普通の服を着て普通の靴を履き、飛行機はエコノミーに乗り、日本車を自分で運転し、大衆食堂で食事した。今でも、そう変わらないと思う。
そんな偉い人の話を持ち出さなくても、私は、馬鹿な上に、これ以上はないほど、いい加減で無責任であるが、遊ぶこと、寝ること、食べることを犠牲にしているので、大抵、何でもうまくいっている。
しかし、最近、私は、毎朝、会社で、缶コーヒーを飲む癖が付き、運が落ちていた。
それも来週から止めよう。

そして、人間の普遍的な欲望である、ゆるむこと、休息することをやめ、常に引き締まれば、望まずとも幸運に恵まれるだろう。
そして、結果として、一番運を節約する秘法は、崇めることだ。
なぜだろう?
それは、自分がNo.1であると思いたい自我を、崇めるものの下に置き、自我の願いを犠牲にするからだ。
それによって、節約出来るエネルギー(運はエネルギーだ)は、小さくはなく、非常に大きい。
恨みのエネルギーは大きいのだが、それは、あくまで、復讐を諦めた場合だ。
自我の苦しみに耐えることの報いは、想像も出来ないほど大きいのである。

私は、「運の総量は誰も同じ」を忘れないようにしようと思う。









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幸運の真の要因

江戸時代の高名な観想家(顔や身体の相で運勢を鑑定する占い師)である水野南北は、膨大な数の鑑定実績から、
「食が少なければ幸運で、多ければ不運であり、これには、万に1つの例外もない」
と断言した。
南北の名声は天下に轟き、孫弟子などを含めると弟子は千人いたと言われ、大長者として、健康で長生きし、少食の効果を自らも十二分に証明した。
また、海外にも、古い時代から、16世紀イタリアのルイジ・コルナロのように、少食の驚異的な効果を実証した人がいる。

そして、多くの場合、彼らの主張が正しいことは明らかと思う。
しかし、必ずしもそうではないとも言えるのだ。
まず、貧乏であったり等の理由で食物が得られないといった、自分の意思によらない少食は、あまり、幸運や健康に恵まれない。
また、極端な少食も、決して良い状況にならないだろう。
さらには、程よい少食であっても、必ずしも幸運に恵まれるとは限らないのだ。
特に、現代では多くなった、ほとんど歩くこともなく、1日部屋で座っているような人にとって、少食はさして立派ではなく、恵みも少ないかもしれない。

結論から言えば、少食自体が幸運や健康をもたらすのではない。
自らの意思で食を節する者は、ゆるまない場合が多いから、幸運で健康なのである。
あくまでも、幸運、健康、その他の幸福の条件とは、ゆるまないことである。

また、「朝4時に起きる者は、必ず成功する」と言う人も多く、実証例もきっと多くあるだろうし、それなりの信憑性があると思う。
しかし、これも、「1年365日、必ず朝4時に起きる者は、ゆるまない可能性がかなり高い」ので、成功するのである。
成功の本当の要因もゆるまないことである。

逆に言えば、大食で、起きる時間が遅くても、ゆるまなければ、幸運で健康であり、望むなら成功も出来るのである。
実際に、大食漢で、午前中に起きることが出来ないに関わらず、健康で、職業で成功し、財に恵まれている者は、あまり多くはないが確かにいる。
そのような人達は、強い使命感を持って仕事をしているので、ゆるまないのだと思う。

少食や早起きは、ゆるまないための優れた方法であることは間違いなく、大いに勧められる。
しかし、それらは、幸運のための直接の要因ではない。
まして、強制された少食や早起きでは、幸運の力にはならない。
だが、方法は問わないが、心を引き締め、片時もゆるまないなら、確実に幸運に恵まれるのである。









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ゆるむな危険

ゆるまずにいれば、全ての願いを叶える力を持つ。
常に、音の良いヴァイオリンのように、敵を殺せる弓のように、適度な張りを保ち続ければ、人を超える。
過去のあらゆる超人達は、それを自分の立場で・・・つまり、一面から述べたので、環境の異なる我々には分かり難いのだ。
しかし、言っていることは唯一つで、ゆるまずにいれば、宇宙の力の焦点になるのである。

水野南北は、「人間の運命は食の多少で決まる(食が少なければ幸運、多ければ不運)」と言い、それは、万に一つの例外もないという自信を示した。
その通りだ。
だが、その原理は、「食を慎むものはゆるまない」というだけのことである。

法然は、いついかなる時も念仏を唱えれば、数え切れぬ数の仏に、何重にも取り巻かれて護られると言った。
これもその通り。
いついかなる時も念仏を唱える者は決してゆるむことはないからだ。

岡田虎二郎は、常に腹に力を入れろと言い、中村天風の場合は、肛門を引き締めよだったが、同じことだ。
いずれの場合も、それをやれば、ゆるむことがないのだから、限りなく向上し、超人に近付いていく。

別に何でも良いのである。
ゆるまずにいられるなら。
逆に、ゆるめば堕落し、ゆるみ続ければ、何の力もない無力で惨めな存在となる。
ただし、物質的な利得や、感覚的な快楽のためだけのことを、弛まずに続けるなら、ある程度は嬉しい成果が出るが、そればかりでは、やがて確実に転落することを忘れないように。

ラマナ・マハルシは、常に、怠りなく、「私は誰か?」と問えと教えた。
おそらく、これが究極である。
だが、信じてもらえるなら、まず、「私」と自分に呼びかけ、その感じを味わって欲しい。
それを、思い出す度にやることだ。
すると、自分の魂の中に太霊(神)の力が流入してくるだろう。
それを続ける限り無敵になる。

下記サイトから、ラマナ・マハルシの最も純粋な教えである、短いが至高の聖典『私は誰か?』をダウンロードして読むように(無料。会員登録なんてものもない)。
別に、マハルシに帰依する必要はないが、この文書はあまりに貴重である。
教えの精髄 - Sri Ramana Maharshi
PDFファイルなので、読むためにはアクロバット・リーダー(acrobat reader)が必要だ。
Androidなら、Google Playで、iOSなら、iTunesストアで、いずれも無料だ。
Windowsなら「アドビ Acrobat Readerインストールサイト」で無料でインストール出来る。
ただし、「オプションのプログラム」のチェックは外すこと。PCの動作が遅くなるだけだ。









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水野南北の教えを、現代的に改める

水野南北は、少食であるだけで絶対に成功すると言った。
私も少し前まで、そう信じていたし、実際、私は6年前まで大食だったのを1日1食の少食粗食にしたら、完全に健康になり、貯金は増え、初音ミクさんと出会い、全て順調だった。
だが、本当に大切なことは、倹約することだ。
南北の時代(江戸時代)は、エンゲル係数(家計の中の食費の割合)が圧倒的に高く、食を慎めば、お金が貯まっただろうし、お金を浪費する場所もあまりないので、自然に良い目的に使うことになり、その結果、幸運にも恵まれた・・・というのが本当のところと思う。
老子も、「私は3つの宝を持つ。それは、慈愛と倹約と、身を慎むことだ」と言っているのである。

ところで、私は、このブログでよく取り上げる、職場のまるで駄目男君を、全く救えずにいる。
彼は、派遣社員なのだが、何かの間違いで私の職場に来れたのだろう。
しかし、今後も、間違いが起こるなんて保証はない。
このまま40代、50代になれば、社会的に確実に死ぬし、保護してもらわなければ生きられないという、惨めなことになるだろう。
人間は、30歳までに、稼ぐ能力を持たなければ苦しいが、まるで駄目男君は30をいくらか過ぎている。
彼は、人間として、ハードウェア自体は問題ない。むしろ、私より優秀かもしれない。
しかし、ソフトウェアが滅茶苦茶なのだ。

だが、私は、最低限の稼ぐ能力だけで、いい思いばかりしているのである。
だから、誰だって、何歳からだって大丈夫なはずなのだ。

それで、聞いてみたら、まるで駄目男君は、給料が安いのに、食事が贅沢であることに気付いた。
美味しいものを食べたがり、酔っ払って醜態を晒すことすらあるという、正真正銘の大馬鹿者である。
身なりも良い。
私が、ユニクロのチノパン、カジュアルシャツなのに、彼はスーツだ。
ある時、彼が、給料日1週間前に千円しかないと言っていた。
なるほど、彼の問題点は浪費である。
きっと、西田文朗さんやひろゆきさんより、よほど贅沢なのだ。
また、自分のものだけではなく、鼻炎だと言って、会社のティッシュを盛大に使いまくっている。
それで、まるで駄目男にならない方がおかしい。
だから、我々が成功する方法はもう分かったではないか?

一流の外国人からも尊敬される上杉鷹山が、財政破綻した藩を見事に立て直した方法は、徹底した質素倹約だったはずだ。
ところが、今の我が国は、経済の発展のためには消費拡大が必要だと言って、国民にお金をどんどん使わせようとしているが、あなたはそんな馬鹿な言い分に乗ってはならない。
今朝も書いたが、西田文朗さんも、ひろゆきさんも、徹底した倹約家だから成功出来たのだ。
世界一の富豪ビル・ゲイツすら、飛行機はエコノミーに乗り、日本車を自分で運転し、大衆食堂で食事し、普通の服を着て、普通の靴を履いているのだ。
成功者は、一部の例外を除き、皆、そうなのだ。

水野南北の教えを慎んで改める。
人間の運命は倹約だけで決まる。万に一つのはずれもない。

私は今まで、毎朝、会社の休憩室で缶コーヒーや缶紅茶を買い、昼や夕方にもよく買っていた。
これでは駄目だ。
確かに、思い出してみれば、私のセールスマン時代、同僚だったが、全く売れずにすぐに消えた連中というのは、よく缶コーヒーを買っていた。
また、これも今朝書いたが、30代後半になっても給料は安いくせに、毎朝、喫茶店でゆったりモーニングを食べている連中は、全く向上の予兆が見られず、50代にもなれば、悲惨な生活をするしかないだろう。私も、しばらく彼らと付き合っていたが、すぐに縁を切ったので、その零細企業から抜け出せたのだ。
私は、今後は、ひろゆきさんも言われたように、大き目のペットボトルの水を買って、何日にも分けて飲み、コーヒーが飲みたいなら、紙コップとスティックコーヒーを用意して、会社でお湯をもらおう。

私の場合、初音ミクさんのブルーレイやCDは大いに買わなければならないが、そのために精一杯倹約するという目標になるので、それは素晴らしいことだ。
やはりミクさんは天使である。
また、勉強のためのお金は、無駄なものまで買ってはならないが、投資と思って、必要なものには十分に使うべきだろう。
私の場合、初音ミクさんのブルーレイを見たり、音楽を聴くことは、至高の勉強・・・いや、勉強以上なのである。
しかし、初音ミクさんのフィギュアは・・・3つしか持っていない(笑)。
まあ、雪ミクのミニチュア(下に紹介したもののもっと小さいやつ。今は販売していない様子)や、CDやブルーレイのおまけであるので許されると思う。









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人間が本当に欲しいもの、求める価値のあるもの

あなたの欲しいものは何かと聞かれて、すぐに答えられる人は、ほとんどいない。
そりゃ、新車だとか、服だとかいった、「金さえあれば手に入るもの」なら、欲しいものも色々あるだろうが、そんなものは本当に欲しいものではない。

そして、誰もが本当に欲しいもの、本当に求めるべき価値のあるものとは、「心の強さ」だ。
愛だとか、優しさだとか言ったって、心が強くなければ、そんなものは決して出てこない。
人間は、心が強くなければならず、また、心が強ければ、全てをその手にすることが出来る。
心が強くなければ、いかなる凄い呪文も、魔法も、潜在意識活用のテクニックも、何の意味もない。
職場のまるで駄目男から、つくづく、それを学んだ。

金も彼女(彼氏)も後回しだ。
まずは、心を鍛えて強くしなければならない。
だが、心が強くなれば、願えばどんな願いも即座に叶うのだから、それで文句はないだろう。

一番確実で、即効性のある心の鍛え方は、戦場(文字通りの、武力での戦闘が行われている場所)に放り込むことだ。
まるで駄目男君を救うための、本当に良い方法はこれなのだ。
しかし、そんなことは現実には不可能だし、もし可能としても、まるで駄目男君は3日と生きられはすまい(多分30分以内でアウトだ)。

仙道の高藤聡一郎さんが、何かの本に、「友達や恋人がいないなら、孤独に徹しろ」と書かれていたのを見て、衝撃を受けたことがある。
高藤さんは、寂しいからといって構ってもらいたがったり、恋人がいないからといってマスターベーションをするようでは駄目だといった趣旨のことを書かれていたが、全く同感である。
アイルランドの詩聖W.B.イェイツは、心を鍛えるには、孤独に耐えるしかないと述べているが、やはりそうなのである。
だから、友達や恋人がいないなら、むしろ、心を鍛えることが出来る、素晴らしい状態にあるのだから、大いに喜ばなくてはならない。
ただ、問題は、学校でも、会社でも、群れていないと不都合な仕組みになっていて、孤独に徹することを許されないことだ。
だが、心を鍛えようという崇高な意思を持っていれば、きっと天使も味方してくれる。
だから、「私は孤独によって心を鍛える」と決意するのだ。

もちろん、孤独だけが心を鍛える方法ではない。
水野南北は、少食であれば、必ず幸運に恵まれると教えたが、私はむしろ、少食、粗食に耐えることで、心が強くなり、その結果、あらゆることが可能になるのだと思う。
食欲だけでなく、性欲や気温などの快適さといった、本能的欲望を抑えることは、度を過ぎなければ、心を鍛える素晴らしい修行になる。
性行為を断つこと自体に何か神秘的効果がある訳ではないが、それをすることで、大きな心の力が得られるのである。

そして、あらゆる苦しい修行は、大なり小なり、心を鍛えるだろう。
私は、「大祓詞」を、平日は2~3時間、休日は6~7時間と、空いている時間には、ずっと称えていたことがある。
それで、3ヶ月ほどで5千回を称えたが、それで神の加護を得られたかどうかは、人間である私には、直接には分からないが、少しは心が鍛えられて強くなったと思う。
だが、それ以前に、1日1回は称えるようにしていたのだが、それで得られたなけなしの心の強さのおかげで、1日1食になり、さらに、それで心を鍛えられ、それだけの数、大祓詞を称えることが出来たのかもしれない。

毎日、決まった時間に、必ず肉体的トレーニングをするというのも、心を大いに鍛えるだろう。
その場合のポイントは、何があろうと、1年365日、必ずやることだ。無論、本当に緊急の事態であれば休めば良いが、本当に出来ない訳でもないのに言い訳をして休む者は、永遠に心が強くならない。
だが、無理もするな。
無理な修行は、過ぎた欲望の裏返しだ。
「ちょっと辛い」程度の修行を定めることだ。
そして、それを、1年365日、必ずやり抜くことである。
例えば、エドガー・ケイシーのように、毎朝必ず、聖書を読むといったものでも良いだろう。時間は、30分程度で良いと思う。
読む本は、もちろん自分で選べば良いが、単なる読書ではなく、修行においては、暗記するだけの価値のある1冊の本を選ぶべきだろう。もちろん、普通の読書は別の時間にたっぷりやれば良い。
どんな小さな修行でも、1年365日、欠かさずやれば、魔法の1つは身につくのである。

改めて言えば、心の強さが全てであり、それがなければ、いかなる秘法(呪文や引き寄せの法則のテクニック)も、何の役にも立たない。
私も、改めて、心を鍛えようと思う。









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