ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

松下幸之助

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

困った時には掃除をする

パナソニックが昔、松下電器産業という会社名で、松下幸之助という人物が起こしたこと、ブランド名が「ナショナル」であったことを知らない人も多くなってきたと思う。
松下幸之助は小学校も出ていないが、経営の神様と讃えられ、日本の経済とテクノロジーの発展に大きな貢献を果たした歴史的人物と言えると思う。
松下電器は、日本の高度経済成長に乗じて発展したのだが、高度経済成長と言っても、伸びるばかりでなく、様々な要因で不況になることもあった。
電器機器産業というものは景気の影響を受け易く、訪れた大きな不況の中で、松下電器も経営の危機に陥ったことがあった。
その中で、松下電器の幹部は、松下幸之助に社員のリストラを要求したことがある。このまま社員を抱えていたら、倒産を免れなかった。
だが、松下幸之助は決してリストラを行わず、「仕事がなければ掃除をやらせておけ」と言ったという話がある。
そして、不況の中でも、松下電器は急速に業績を回復し、さらに、これを教訓とした経営安定のための手法も生み出した。

この掃除であるが、「仕方がないから掃除を」と言うよりは「こんな時にこそ掃除が良い」という意味ではないかと思う。
だが、多くの会社で「掃除が大事」と言って、社員に強制的に掃除をさせているが、これはどうかと思う。
掃除をして楽しければすれば良いのであり、楽しくないならしない方が良い。
だが、会社でも個人でも、悪い状況にある時は、掃除をするのは良いことである。
多くの人が、特に理由もないが、ものごとがうまくいかなかったり、辛い状況にある時に、家の掃除をしたり、門のペンキを塗ったり、靴やカバンといった日用品の手入れをする。
本人としては、それらが気分を変えることになると思うのだろうし、実際に、良い気分転換になる。
こういったことをする人は賢い人だ。
こんな健全な気分転換は、実際に状況を変える。
なぜそうなるのかは、これまでは、あまり考えられなかったし、考えても分からなかったが、気分というか、感情というものが世界を動かすということを、人類は理解しつつある。
一方、愚かな人間は、気分を変える必要は感じるのだが、そのために、大騒ぎしたり、美食をしたり、酒を飲んだりといった、快楽を感じることをする。
そういった、ストレス解消的なことは、かえって状況を悪くする。
なぜなら、ストレス解消は、快楽によって、嫌なことを忘れたいと望む行為なのであるが、快楽を貪るほど、悪いことに意識を向けることになるからである。
例えば、酒を飲みながら、「あいつなんかどっかにいっちまえ!」と言って、楽しいはずの酒が、嫌なやつのことを思い出すエネルギーになってしまうのである。
だが、人間は繊細なことには集中するので、 掃除や、その他の細かい手作業をすれば、 悪いことからフォーカスを外すことが出来るのである。

昔の『新世紀エヴァンゲリオン』のテレビアニメで、人類の危機という状況で、加持リョウジ(かじリョウジ)はスイカに水をやっていて、シンジを驚かせるが、これは、案外にというか、優れた問題解決法なのである。
加持は「葛城の胸の中もいいが、最後はここに居たい」みたいなことを言うが、加持は決して諦めていなかったのだろうなあと思う。
あの時、人類を救ったのは加持であった。








呪文の選び方、使い方

たまには呪文の話をしようと思う。
本来は正しくないのだろうが、口や心の中で繰り返す言葉・・・念仏、真言(マントラ)、祈り、アファーメーション、唱え言葉なども、全て呪文とする。

どんな言葉を唱えるか、そもそも、呪文を唱えるか唱えないか?
それをどうやって決めるかというと、唱えて気分が良い言葉を選べば良いし、呪文を唱えて気分が良くならないなら、唱えなければ良い。
呪文は義務でも責任でもない。

法然という人は、1日中、「南無阿弥陀仏」と念仏を唱えていたらしいが、これは、修行なんかではなく、法然は念仏を唱えれば気分が良かったのだと思う。
ところが、弟子の親鸞は、念仏を肯定し、人にも薦めながらも、実のところ、自分は念仏を唱えても、そんなに気分は良くなかったのだと思う。
だから、親鸞は、「一度唱えれば良い」とか「唱えようという気があれば、唱えなくても良い」と言って、法然に怒られているらしい。
結局、親鸞というのは、「人間は元々救われている。それに気付けばOKだ」と言ったのだと思う。
これは、実に現代的で科学的だ。実際、その通りなのだからだ。
だから、念仏というのは、救われていることへの感謝であり、それは、必ずしも念仏でなくて良い。
つまり、「無限の力に守られ救われている。ありがたいなあ」と思えば良いのである。

YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)の『LOTUS LOVE』には、「呪文」が出てくる。
それは、“I LOVE YOU”だ。
実際、この歌を聴いていると、“I LOVE YOU”が気分の良い呪文になるかもしれず、そう思ったら、どんどん唱えると良い。
ちなみに、『LOTUS LOVE』の初音ミクさんが歌うHMO(初音ミク・オーケストラ)バージョンが実に素晴らしく(YMO公認だそうだ)、これを聴くと、もっと、“I LOVE YOU”が気分の良い呪文になるかもしれない。

ベアード.T.スポールディングの『ヒマラヤ聖者の生活探求』では、築5千年というある寺院は、昨日建てられたかのように完全なのだが、どこか壊れても勝手に直ってしまうという。
その秘密は、その寺院の中では「生命、愛、平和」という言葉しか使われないからだそうで、その言葉の波動に満ちると、そのようになるのだと思う。
よって、「生命、愛、平和」、あるいは、その中の1つでも良いが、気分が良ければ呪文にすれば良いと思う。
とこで、『波動の法則』(1995)の著者の足立育朗さんの2014年の著書『波動の法則 実践体験報告』によれば、「愛」より「調和」の方がずっとレベルが高いそうだ。
ただ、日本には、「和」という言葉があり、この一文字で「調和」「平和」の意味を持つし、これこそが「愛」であり「生命」であると言えるかもしれない。
「和」は「輪」(あるいは「環」)に通じ、円を意味するが、円は完全の象徴である。
だから、日本には「和を重んじる」「和をもって貴しとする」という言葉があり、「和」というものが、いかに重要であるかが解る。
松下幸之助も、「日本は和の国。和を忘れたら会社は倒産する」と言ったようだ。
そして、「和」一文字で日本を意味するが、日本という国自体が、元々「和」という名前であったらしい。
「和」だけで優れた呪文である。

アメリカの啓蒙家のクレメンストーンは「我々は豊かだ、我々は健康だ、我々は素晴らしい」という言葉をアファーメーションにしていたという話を、自己啓発ビジネスをしている社長から聞いたことがある。
アメリカの会社の中には、この言葉を皆で唱えているところがあり、多くは、なかなか盛り上がるのだそうだ。
それで気分が良くなるなら、大いに唱えれば良いと思うし、気分が良くないなら、遠慮なく、場を離れれば良い。
「豊かだ」「幸せだ」という言葉を呪文にしている人もいる。
アラン・パーカーの『小さな恋のメロディ』(これを原作とする映画が有名)の主人公ダニーは、「天国」という言葉が大好きなようだ。このように、人それぞれである。
唱えなくても、気分が良くなるなら、何かの時に思い出せば良い。
呪文とは、そんなものである。
「アジマリカン」と唱えて気分が良ければ唱えれば良いのであり、「これを唱えれば良いことがあるぞよ」と強要するようなものではない。








あまりシンドい仕事をするな、楽をしろ。

ある程度の年齢になれば、楽で儲かる仕事をしなければならない。
なぜ、急にこんなことを言うのというと、最近、乳飲料製品や新聞のセールスマンが何度か家に来たことからだ。
この暑い中、長袖のユニフォームを着てマスクを着け、汗をかきながら訪問してくる。
私も、若い頃に、そんな仕事をしていた時期があるので、その「苦しさ」と言うよりは「辛さ」が解る。
そして、見れば、40代以上の男性である場合も多い。
成約の見込みはほとんどなく、契約が取れても、1契約のコミッションは知れていると思う。
もし、彼らが一家を支えているのだと考えると、胸が痛む。

販売している製品自体は、有名な大企業が製造卸する商品である。
それらの商品のテレビCMでは、美しい、あるいは、格好良い人気タレントが良い服を着て、にっこり笑っている。
私が昔、売っていた商品もそうだった。
私は若い頃であったから、CMタレントと自分の違いを考えると、愚かしいかもしれないが、世の中を恨む気持ちにもなったものだ。

私は、「失業率」という言葉を聞くと、妙な怒りを感じる。
このような仕事をしている者まで、就業していることになるからだ。
多くの場合、こんな仕事への就業に関しては、普通の容姿でまともに話すことが出来る者なら、誰でも採用される。
ただし、最低賃金の法律は、あくまで、社員や、契約社員、派遣社員までのことで、セールスマンの多くの立場はバイトと変わりない。
よって、1日中、脚を棒のように売り歩いても、売れなければ、お金がもらえないこともあると思う。私も、基本的にそうだった。
毎日10時間以上、休日なしに1ヵ月働いて、給料が5千円だったという人もいた。
そんな人までが就業者扱いになっているなら、失業率なんてものは嘘だと思う。
ただし、かつての私のような者というのは、ごく少数で、世の中には厳しい人が多いとしても、私のような者ほどではないのだろうか?

良い大学を出て、最初から素晴らしい職場に入るのも、どうかと思う。
しかし、悲惨な労働は、若い時の経験としては素晴らしいが、適当な時期に卒業すべきだ。
また、かつての私ほどでなくても、厳しい状況であるなら、やはり、脱出し、法律で謳われているような文化的な暮らしを、文化的な仕事で得なければならない。

そのためには何をすれば良いか?
それは、松下幸之助が、社内留保(純粋な蓄え)を得る方法として言ったことと同じである。
松下幸之助は、「社内留保が欲しいと願うこと」と言ったのだ。
これは、講演でのことで、聞いていた人達は笑ったが、稲盛和夫氏だけは真面目に聞いていたという。
やりがいある、人間らしい仕事をしたいと思うなら、それを願うことである。
そして、そう願えば、叶えるのは神様の責任である。
ただし、最低限の準備は自分でしなければならない。
とはいえ、最低限で良いのだ。
あまりに不道徳、勝手気ままな生き方をしなければ良いのである。
Googleの企業規範「Don't be evil(邪悪になるな)」で十分なのだ。
後は、ジョセフ・マーフィーの本を1冊読むことをお薦めする。













当ブログ著者、KayのAI書。
これからの世の中、AIが解ると有利と言いますか、AIを使えることは必須ではないかと思います。
そのために、数学、プログラミング、AI理論を勉強する必要はありません。
Excelが使えるくらいのスキルがあれば、本書で、興味深い問題をAIで解く実習を楽しむことで、自分で実用AIが作れるようになるはずです。

簡単に運が良くなる方法

運が良くなりたければ、運をおすそ分けしてもらうのが一番簡単だ。
おすそ分けというのは、普通、余っているからするのだから、運をおすそ分けしてくれるのは、運を沢山持っている人である。
それなら、運の良い人のところに行けば良い。
そして、運の良い人に気に入られるのが一番だが、そうでなくても、よく観察して、真似れば良い。
敬意を持って、よく見ていれば、自然に似て来るものである。

これは実話だが、ある会社の営業部に、超優秀な営業部長がいて、魔法のように契約を取って来た。
営業部長は、努力もしたかもしれないが、とにかく運が良かった。
その営業部に入社した若いK君は、その営業部長を心から敬いつつ、よく観察していた。
ある時、滅多に来ることはないのだが、営業部にやってきた役員は、営業部長のことはよく知っていたが、K君は初めて見た。
K君は、ほんの少し、その役員と会話し、営業に出て行ったが、後で1人の女子社員がK君に、その役員が、K君のことを、営業部長そっくりだと言ったのだと教えてくれた。K君もやがて、運に恵まれるようになった。
営業部長が転勤すると、K君はさっさと辞めて、別の営業会社に入ったが、そこで、名だたる強豪セールスマンを打ち破り、いきなりセールスコンテストで優勝した。
ただ、それは実力では全くなく、凄い幸運に何度も恵まれて契約を取れたからだった。
まあ、このK君は、昔の私であるのだが(笑)。

成功者で、自分は運で成功したのだと認めている人の本を読むのも良いだろう。
と言うのは、そもそもが成功者は、単に運が良いから成功しただけなのに、いざ成功してしまうと、努力で成功したように言いたがるもので、そんな人が書いた本も、無益ではないが、誤った観念を持ってしまうことが多く、それで、何十年も損をしてしまいかねない。
だが、松下幸之助は、「運が良くないとあきません」と言っていたくらいだから、やはり、読むと良いだろう。

ところで、最も運が良い存在とは何かというと、神である。
1956年にアメリカ合衆国の公式モットーとなった“IN GOD WE TRUST”は、「我々は神を信じる」という意味で、実際のところ、それよりもはるか以前から事実上のアメリカのモットーだった。だから、アメリカは繁栄の一途をたどったが、ある時期から、多くのアメリカ国民がこの言葉を忘れ、やや衰退した。
日本も、生活の中に神道が潜んでいた時は、繁栄する国であった。
また、仏様も、超幸運な存在である。
そもそもが、仏というものは、元々が人間であったのが、稀に見るほどの幸運で、仏や仏の教えに出会ったから仏になれたのである。
仏典の中には、「得難い幸運」といった意味の言葉はよく見られ、ある意味、仏教は幸運の宗教ではないかと思うほどである。













当ブログオーナー、KayのAI書。近日(5月30日)発売。
この本の機械学習・ディープラーニングの実習は、小学校や中学校の理科の面白い実験に似た雰囲気があると思います。
ワクワクしながら実験すると、時に、あっと驚く結果が出ます。
実験がうまくいかない時は工夫します。そうやって、ものごとを確かめるセンスが身に付きます。
本書も同じです。AIの場合は、自分の問題を推測問題として捉え直すセンスが必要で、それが身に付きます。
はい、自分で楽しく実験出来ます。本書のほぼ全ての実験シミュレーションのための、Excelマクロ(VBAプログラム)を無償ダウンロード出来ます。
とってもお得な本だと思います(笑)。
中学、高校、大学の授業で採用いただければと思います。

結局は、心を大切にする者が繁栄する

SFアニメ『BEATLESS』で、巨大テクノロジー企業ミームフレームの常務が、こんなことを言う。
「社員5千人の生活は保証しなくてはならない。これは最優先事項だ」
ちなみにこれは、西暦2105年の話である。
作品は海外でも放送されているはずだが、もしかしたら、終身雇用という概念のない、多くの国では奇異に感じるかもしれない。
日本でも、終身雇用はなくなると言われて久しいが、現実には、その気配はほとんどないと言って良いのではと思う。
定年年齢が60歳から、やがて、65歳に引き上げられ、いずれ70歳になるのではと言われており、さらに、再雇用制度が出来、定年になっても、社員が希望すれば、5年延長して雇用することを企業は拒否出来ない。
これは、終身雇用の崩壊どころか、就寝雇用の強化である。
一頃、日本の企業が世界で圧倒的強さを見せていた時、海外では、日本の、会社と社員が結婚でもするかのような、あるいは、会社とは家族であるかのような考え方は、肯定的に捉えられることもあった。最近は馬鹿にされる傾向すらある、そんな日本のやり方にも間違いなく良い面はある。
ところが、ご存知のように、終身雇用の考え方のマイナス面が出てくるようになった。
多くの会社で、生産性の低い社員が負担になり、現実的には、上司は、駄目社員を辞めさせることも、明らかな仕事になっている。もちろん、駄目な社員を成長させて有能な社員にすれば良いのだが、それは非現実的な理想であり、社員の教育なんて途方もなく難しいことを、普段の仕事をしながら出来るはずがないし、そもそもが、その上司自体が、会社にとってお荷物である場合が多く、上司の方だって、馬鹿でない限り、それは解っているのだから、何が何でも部下を辞めさせなければならない。
そこで、社員イジメのようなものが起こり、そのやり方が下手だと労働監督局にバレて問題になるが、実際は、そんなもの、いくらでもあるだろう。
定年になった社員が希望すれば5年の延長雇用をしなければならなくても、それを「全社一丸」となって阻止するため、あの手この手が使われていることだろう。

昔、経済成長期には、大手企業は、社員の家族を会社に招いて、自慢の工場や最新施設を見学させ、お土産まで用意して、社員の家族にも、会社を好きになってもらえる努力をしていたが、それは、下心あってのことではなく、本当に心というものを大切にしていたのだし、それが結局は、会社の発展につながると、経営層も理解していたのだ。
日本の終身雇用を決定的にしたのは松下幸之助だと言われるが、実際は、それ以前から、従業員を大切にすることは日本の伝統だった。
しかし、不況で、松下電器の幹部が、松下幸之助に社員のリストラを進言した時、松下はそれを許さず「仕事がなければ掃除をさせれば良い」と言ったという話は有名だ。
それで、松下に恩義を感じた社員達はやる気を出し、アイデアと献身的な働き振りで、会社の危機を脱したばかりか、世界的企業に発展させた。

結局は、心を大切にした者が勝つ。
これは、決して、社員等を甘やかすということではないが、厳しい面があるとしても、愛する家族や友人に対するような厳しさであり、利己的ではなく利他的である。
ところが、今の日本にはそれがない。
だから、いくら制度として定年を延長しても、企業の発展はなく、むしろ、倒産につながったりする。

最近、私は、『まちカドまぞく』というアニメの全12話を、もう20回くらい繰り返して見ている。
これは、伊藤いづもさんによる原作漫画に忠実で、私は原作の方も読んでいる。
もちろん、漫画らしく冗談めかしてはいるが、魔法少女、千代田桃の、主人公、シャミ子(吉田優子)への愛は眩いばかりで、まさに、忘れていた日本の心を彷彿とさせる。
桃は、もう少し成長すれば、理想の社長になれそうだ。
『まちカドまぞく』を見れば、日本は復活するだろう。
また、今回は説明しないが、「まちカドまぞく」という言葉は、マントラ的にも素晴らしいと思う。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんを愛す
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。






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