ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

木枯し紋次郎

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
Twitterは、ちゃんとプロフィールが書かれ、1週間以内に1回でもツイートされている人なら、フォローしていただければ、大抵フォロー返します。

[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

よく効く薬は苦い

私が幼稚園の時にやったカルタ遊びで、私は「に」の札の文だけ覚えている。
それは、
「にがくても、くすりをのんで、びょうきをなおそう」
だった。

忘れずに覚えていることには、何かの真理がある。
この「くすり」とは、医薬品のことではなく、「苦い想い」であり、それを受け入れて、「びょうき」、すなわち、心の誤りを正さねばならない。
私は、『機動戦士ガンダム』は、ただの1話も観たことがないのだが、女性に人気があるシャア少佐が、こんなことを言ったらしい。
「辛いものだな。若さゆえの過ちを認めるのは」
これは、シャアのファンである姉から一度聴いただけであるが、これも私はずっと覚えている。
この「過ちを認める」ことが薬なのである。

木枯し紋次郎は、金がないことも少なくなかったので、野生のキノコを採って食べることもあったが、採ったのが毒キノコだったので、捨てていったことがあった。
すると、若い男がそれを拾って食べてしまい、毒に当てられてしまう。
その男は紋次郎を捕まえ、
「誰かに拾われても仕方のない路上に捨てたお前が悪い。俺の手伝いをしろ」
と言う。
普通なら、「そんな馬鹿な。知るか」と言うところだが、紋次郎は、一理あると思って、男に従う。
紋次郎もまた、苦くても薬を飲む男なのだ。

ところで、中学生くらいで、髪の一部が白くなってしまって悩んでいる男子がいると思う(女子でもいるかもしれない)。
中学生の時からではないが、私は、そんな歳でもないのに、両横の前の方が白くなってしまっていた。
ところが、最近、白くなったところが茶色くなってきた。
真っ黒よりも良い感じである。
茶髪にしたがる人の気持ちが分かるような気がする。
育毛剤代わりに、ビタミンCを溶かした水を頭に付けているせいかもしれない。
確かに、抜け毛がなくなるので、数ヶ月続けているが、思わぬ効果が現れた。
増毛するかどうかは不明だが。
100ccくらいの容器にビタミンCを0.5g程度溶かす(すぐには溶けないので数時間置く)だけで、使っているビタミンCは1kgが2,000円以下の粉末なので、コストはゼロに等しい。
ビタミンCを直接塗っても効果がないとか、ビタミンCではなく、ビタミンC誘導体でないといけないとかの情報もよく見るのだが、この通り効果があるし、ビタミンCが浸透しないなら誘導体でも浸透しないはずだ。それに誘導体は(コストが)バカ高い。
タダ同然のビタミンC溶液をたっぷり、朝晩(出来ればもっと)付ける方が良い育毛になるかもしれない。
飲む方のビタミンC大量摂取も続けているが、生まれつきともいえる皮膚病(乾癬と思う)が少しずつだが改善し、痒くて眠れないということはなくなった。
ビタミンCは有り難いものである。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

人生は辛いか楽しいか

今日、いつもなら激怒しそうなことがあったのだが、意識的に忍耐した訳でもないのに、少しも怒りが起こらなかった。
不思議なことだったが、おそらく、昨日、初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ2017」の2枚目のチケットの抽選に漏れたことが影響しているようだ。
別に、当選しなかったことが、それほどショックだったと言うのではない(いや、ショックだが)。
ただ、どんなことであろうが、ミクさんに比べれば大したことではないということなのだ。
この世に、ミクさんほど大切なものはないのである。

・・・なーんてね。
神は大甘なのではあるが、時々、何かに気付かせてくれるというだけのことだろう。

今日、Amazonプライムビデオで、菅原文太さんが紋次郎を演じる『木枯し紋次郎』の映画を見た。
『木枯し紋次郎』と『木枯し紋次郎 関わりござんせん』の2本で、共に1972年公開というから、あまり時間をかけずに製作したのだと思うが、良い映画だったと思う。
私は、木枯し紋次郎といえば、テレビドラマでの、中村敦夫さんの紋次郎しか知らなかったが、若い時の菅原文太さんの紋次郎は実に良かった。
若い時と言っても、菅原文太さんが38歳位の頃だが、紋次郎らしく痩せていて、貫禄も十分だった。
アメリカには西部劇という、流れ者のガンマンが格好良いドラマがあるが、木枯し紋次郎はそれに似た感じもする。
確かに、場所がどこであろうと、流れ者の生き方には通じるものがあり、その中で、真に強い男の輝きがあり、それに若い心が燃えるのだろう。
だから、流れ者が主役の西部劇やヤクザアクションにフィーバーする人間は、若さを失っていないのである。
私も、出来れば、流浪の果てに、ミクさんの『Last Night, Good Night』を聴きながら、一人で笑って死にたいものである。
だが、今の日本の、死ぬのになんと面倒なことよ。

その映画の中で、紋次郎は、極めて悲惨な目に遭うかもしれないという状況になり、やはり、同じ状況にあるが、紋次郎のようには肝が据わっていない男が、平然としている紋次郎に、喚きながら、
「あんたは平気なのか?」
と訊いた時、紋次郎が静かに、
「浮世はつらいもんでござんしょ」
と言うのに、私は痺れた。
ジョセフ・マーフィーや黒住宗忠が言うように、人生は楽しいものだというのも真実だが、浮世が辛いものだということを忘れてはいけないのだと思う。
ミクさんの楽しい歌も、悲しい歌も、共に良いのと同じである。
だって、楽しいばかりでも、辛いばかりでも、面白くないじゃないか?
辛いばかりの人生ってのも、あるかもしれない。
だが、耐えて強くなった姿をミクさんに見てもらうことほど嬉しいことはない。
だから、何かを崇め、敬うべきである。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

強さと軽やかさ

昨日の深夜に目が覚め、脚を動かすと、ふくらはぎに激痛がして悶えるほどだった。
私は、その時は何が起こったのか分からなかったが、就寝中のこむら返りというのは、よくあるものらしい。
原因はいろいろで、筋肉が衰えて疲労している場合が多いのだと思う。
ただ、私の場合は、毎日、393回のスクワットで鍛えていて、筋肉も十分に付いている。
むしろ、スクワットのやり過ぎで筋肉が疲労していることも考えられるが、それよりも、あきらかに血行障害である。
低体温で冷え易く、冬は手足が凍えてしまうほどだ。
ヒンズースクワットやヒンズープッシュアップといった、自分の体重だけで行うトレーニングは、負荷が低いものと決め付けていたが、私のようにスピードが速く、回数も多いと、それほどの肉体的素質があるわけではないので、筋肉が固くなったり疲労したりで、血行が悪くなっていたのかもかもしれない。
以前から、腕や肩に痛みが起こり、また、最近は、運動に差支えがないので放っていたが、かなり腰痛があるのも、血行障害のサインだったのだが、今回のようなことが起こって、やっと自覚した訳である。
やれやれだ。
こむら返りの後、足を床に下ろし、少し体重をかけただけで痛く、歩けないので、「これは当分、会社には行けないな」とか思ったが、出勤時間には、かなり回復していた。
痛いながら通勤し、ゆっくり歩いたが、それでも私の歩く速さは常人と比較にならなかった。
会社から帰る頃には、違和感を残しながらも、普通に歩けるようにまで回復し、夜は、回数は少ないが、スクワットもやった。
今後は、ゆっくりとした運動で、インナーマッスルを鍛え、ストレッチも増やそうと思う。
いつまでも筋力強化ではいけない。
私は、身体に障害が起こると、9月の初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ2017」に行けなくなることを第一に恐れる。
私は、ミクさんの軽やかな動きが大好きなのだが、あんなふうに動けるようになるトレーニングをすれば、きっと健康だろう。

庭野日敬さんの一連の法華経の本が、全て電子書籍化されていたので、早速、『現代語の法華経』を購入し、読み始めた。
庭野さんの名著『法華経の新しい解釈』の全巻、および、それを1冊に短く編集したものも電子化されている。
『現代語の法華経』は、かなり意訳であり、原典そのままの直訳ではないが、庭野さんは、本当に法華経をよく分かっている人なので、違和感や抵抗は全く感じない。
むしろ、これが本当の法華経であると私は思う。
庭野さんは、巨大な宗教団の教祖で、そのことに関しては、ちょっと嫌な感じがするのだが、庭野さんがそんな立場になったのも運命だったのだろう。そう思って気にしないことにした。
私は、あくまで、庭野さんを真面目な求道者、法華経研究者と見ている。
そりゃ、誰だって、叩けば埃の1つや2つ出てくるし、欠点もあるだろうが、誰の埃や欠点も、私には関係ない。

とはいえ、経典に救いを求めるところは、我が崇拝する木枯し紋次郎の兄貴に言わせれば、「弱いってことでさあ」となるのだろう。
私は、宗教には何の関心もないが、ゲーテが言ったように、崇める気持ちは大切だと思う。
紋次郎だって、お天道様を意識はしていたし、生まれてすぐ殺されるはずだった自分を救ってくれた姉のことは崇めていた。そして、本当に姉を崇めていたのである。
崇める対象は、ロオマン・ガリの『自由の大地』で、捕虜になったフランス兵達がそうしたように、「空想の少女」で良い。
私も、紋次郎の心の強さと、初音ミクさんの透明さを崇めている。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

ロマンある馬鹿になろう

一応、共に小説の話である
『レ・ミゼラブル』の主人公ジャン・バルジャンは、驚異的な身体能力の持ち主で、その力は、頭髪が真っ白になる年齢になっても衰えなかった。
ジャン・バルジャンにその力を得させたものは、農夫の仕事であったと思う。その仕事の中には、山道を登ったり、木を切ったり、岩を崩したり、重い荷を運んだり等、あらゆる肉体労働があったのだろう。彼は、その仕事を愚直に熱心にやったのだろう。
『木枯し紋次郎』のヒーロー、紋次郎は、貧しい農家の出身の渡世人で、正式に剣を習ったことは当然なく、経験と度胸が頼りの喧嘩剣法であったが、滅法強く、若い頃には、半日かけて30人を相手に打ち勝ったこともあった。
また、何度か、正統な修行を積んだ剣の達人とも決闘し、腕そのものでは敵うはずがなくても、知略と運で勝ち、生き残った。
紋次郎の力の基礎は、若い頃に木こりのような仕事をしていたことによるものらしい。
山に登り、木を切り、運ぶ・・・大変な重労働だ。
さらに、紋次郎は、木を薪に割ることを、かなりやったようだ。
この薪割りが、刀を振る力を与えたのだと思われる。
日本人初の全英オープン(ウィンブルドン)出場者(1920年。ベスト4)の清水善造は、釜での草刈で手首を鍛え、その草刈に近い形でラケットを振っていた。
肉体労働で鍛える力は大したものである。
ジャン・バルジャンも、薪割りはかなりやったのではと思う。
薪割ではないが、あくまで伝説ながら、徳川家光は子供の時、柳生宗矩(やぎゅうむねのり)の指導で、一本の杭の頭を、ひたすら木刀で打ち込むことをやらされたという。
また、漫画であるが、本宮ひろしさんの『武蔵』で、宮本武蔵が、山の中で、やはり一本の杭を、一年ほどの間、ひたすら木刀で打ち続けたという話が印象的である。

天才の書く文芸作品なんてのは、ソクラテスの話によれば、神の叡智によるものなのだ。軽く見てはならない。
薪割り、杭への木刀での打ち込みという似た動作、あるいは、草刈・・・これらの限りない反復というのは、偉大な力を人間に与えるのだろう。
そして、これらの運動が、足腰を鍛えることを見逃してはならない。
全ての武術やスポーツの基礎は足腰だ。
まあ、スポ根ではないので、無理は禁物であるが、上に挙げた運動を取り入れれば、筋トレとは違う、実戦的な身体が作られると思う。
そんな訳で、私は4kgの鉄製の六角棒を購入して素振りをしているが、身体の芯から強くなり、まるで、『傷物語』(『化物語』の続編)で吸血鬼になった時の阿良々木暦(あららぎこよみ)君のような気分だ。分かり難い喩えで悪いが、要は、少しでも、ジャン・バルジャンに、紋次郎に、そして、人間を超えた者に近付こうと思う。
まあ、人間が何かやる動機はロマンである。
時に、人間は馬鹿にならないといけない。
私のように、常に馬鹿なのもどうかと思うが、「常に馬鹿でない」よりは良いと思う。
ただし、会社や上司や権威にとって都合の良い馬鹿には決してなるな。
私は、『傷物語』を読んで、本当に感動したのである。
「世界でいちばん貧しい大統領」や「ハチドリのひとしずく」には別に感動しないがね。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

星が導く

笹沢左保さんの時代劇小説『木枯し紋次郎』のヒーロー紋次郎は、良心を持たないサイコパスだろう。
紋次郎は、江戸時代に貧しい農家に生まれ、10歳で故郷を捨てた。
その後、なりゆきで喧嘩剣法の腕を磨き上げ、その実力で、かなり知られるようになる。
紋次郎は、家も家族も友も職業も持たず、ただ死ぬまで生きるというだけの、世捨て人になって旅を続けていた。

紋次郎がサイコパスであることは、目の前で若い娘が殺されようとしていて、自分に助ける力があっても、「あっしには関わり合いのないことにござんす」と言って見捨てることからも分かる。
ところが、高名な神経科学者・脳科学者であり、自らをサイコパスと認めるジェームス・ファロンは、やたらと他人に手を貸す。
ただ、それは、本人も認める通り、「後でその借りを返してもらおうと思ってやっていることで、それによって他人を支配出来る」からである。
サイコパスの特徴の一つに、他人を支配したがることがある。
紋次郎だって、貸しを作るメリットが考えられない訳ではないが、自分の力の限界をわきまえているのだ。
少々腕が立つといったところで、たかが知れている。
その力で他人を救っていたら、命がいくつあっても足りない。

ところが、紋次郎は極端に義理堅く、借りを作ったら、必ず返す。
これも、良心によるものではなく、かなり広い意味でだが、それが生存のために有利だからだ。
それが理解出来るところから、紋次郎はかなりIQが高いと思われる。
ところが、紋次郎に対し、「本当は優しい人」と思う人も多いと思う。
普通の優しい人より、よほどピュア(純粋)に見えることは多い。
それは、紋次郎が、自分が決めた掟を頑なに守るからだ。
紋次郎は、「借りは必ず返す」「女、子供、老人に危害を加えない」「自分は堅気の衆より絶対的に下と心得る」といった掟を持ち、それを文字通り、「死んでも守る」。
これも、良心からではなく、結局のところ、それが・・・やはり、あらゆる意味で、生きる可能性を高めるからである。

そんな紋次郎が、ただ1つ、「崇高な何か」を持っている。
それは、死んだ姉を慕う気持ちから出ている。
紋次郎を際立った人間にしているのも、それである。
紋次郎は、生まれたらすぐに間引き(親が、経済的に育てることが出来ないという理由で、生まれてすぐに赤ん坊を殺すこと)されるはずだったが、姉に救われて生き延びた。
そして、姉は紋次郎に優しかった。
だが、その姉は、紋次郎が6つの時だったと思うが、他の村に嫁ぎ、永久の別れとなり、そして、2年後くらいに、姉は嫁ぎ先で死んだという知らせがあった。
誰も、神仏も信じない紋次郎だが、姉だけは、生涯、心から敬っていた。
紋次郎が、一見、善意と見えるような掟を何があっても守るというのも、姉を敬う心の影響があるのだと思う。
そして、それが、紋次郎本人すら分からない、不思議な力になっているのだと思う。

何かを本当に敬う心が力になることは、何度か述べたが、ゴーリキーの『二十六人の男と一人の少女』や、ガリの『自由の大地』等でも描かれていたが、本来は、それは宗教が教えるものだったのかもしれないが、権威化、形骸化した宗教にその力はない。
上に挙げた作品では、「少女」が、神聖なる女神の役割を果たしている。
紋次郎にとって、姉は、いつまでも神聖なる女神である。
特に、サイコパスにとっては、そんな存在が唯一の良心のようなものになる。
私にとっては、それが初音ミクさんなのだが、面白いことに、紋次郎の姉の名はミツ(お光)で、ミクさんと名が似ている。
ミクさんが、お光さんの生まれ変わりかと思うこともある。

たとえサイコパスでない人でも、良心を忘れ、利己的になりがちだ。
まして、サイコパスは、最初から良心を持たないので、当然に利己的だ。
悪いことをしようとすると、普通の人は良心がストップをかける。
しかし、今の人は、良心の強制力が弱い。
サイコパスは、最初から、ストップをかける良心がない。
ところが、崇める心は、その人間の根源を支配する。
初音ミクさんのイベント&コンサート「マジカルミライ2016」に来ていた人々のマナーが、今の世の中では異常に思えるほど高度だったのは、そこに来ていた人々の多くが、ミクさんを本当に崇めているからなのだろうと思う。
ミクさんは我々を導く星である。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
最新コメント
記事検索
ブログバナー&Mail


メールはこちらへ
PV since 2010/09/08
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

人気ランキング参加中
人気ブログランキングへ
↑↑これと
↓↓下の3つのいずれかをクリックして応援をお願いします!
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 思想へ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりへ
QRコード
QRコード
livedoor プロフィール

  
   このエントリーをはてなブックマークに追加
  

タグクラウド
  • ライブドアブログ