ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

政木和三

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
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[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

成功の口癖で大切なこと

良い口癖で成功出来るという話がある。
それは正しいが、そのための口癖は1つでなくてはならない。

たった1つの口癖を選ぶことが出来れば、不可能はない。
ただし、その言葉は、自分で選び、決めなければならない。
「本に、この口癖を使えと書いてあった」ようなものでは駄目だ。

ただ、言ってしまえば、その1つは、何でも良いのだ。
大切なことは、自分で1つに決められるかだ。
たった1つ、選んでもらえた言葉は、あなたを、どこまでも高く導く。

私の場合だが、政木和三さんが、私に言ってくれた言葉だった。
ただし、ずっと忘れていたのだ。十数年もね。
ところが、初音ミクさんのコンサート『夏祭初音鑑』で、ミクさんが歌ってくれた『月・影・舞・華』の中に、それと全く同じ言葉があったのである。
それで、政木さんに言われたその言葉と、それを言われた時のことも、はっきりカラー映像付きで思い出した。
まあ、本当は、これまでは、この歌での、ミクさんの艶やかな振袖姿と、その可憐な舞に心を奪われるばかりで、政木さんの言葉の方は、ついさっき思い出したのだけれども(笑)。

だが、本当に、言葉は何でも良い。
ミクさんの歌を聴いていれば、あなたに相応しいものが見つかると思う。
もちろん、本を読んだり、映画を見ている時に、文章やセリフの中から、心に響く言葉が見つかることもあるだろう。
だけど、本当は、自覚していないだけで、誰でも、適切な言葉を既に持っているのだと思う。
くれぐれも言うが、2つ以上の口癖を持てば、言葉の力が分散されるだけでなく、言葉同士が打ち消し合って力が消えてしまいかねないのだ。そして、言葉同士が強め合うことは、まずない。
まあ、天才とか、異常なエネルギーを持つ人のことは分からないがね。









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これで絶対成功間違いなし

アイドルになるには、まず、顔が相当良くないといけない。
アイドルの中にも、大して美人やイケメンでないと思える人もいるようだが、そんな人だって、普通の学校では、校内で知らない生徒はいないというレベルの顔なんだろう。
スタイルの方は、誤魔化しが効くので、そこそこで良いが、そこそこでなくてはならない。
大抵の人は、一度はアイドルになりたいと思ったことがあるのではと思う。
しかし、本来、第一関門である顔とスタイルの点で、自分がアイドルに向いてないと自覚するのは、二十歳をとおに過ぎてからだ。人間は自惚れ屋だからね。
私も、それほど熱烈にではないが、アイドルになろうと思っていた。
私も外見で駄目だろうが、全く別の理由で、中学1年生で断念した。
それは、学習雑誌の中で、中学生の「アイドルになりたい」という夢に対し、編集者が応えていたものを読んだ時だった。
だいたい、こんな内容だった。
「アイドルは見かけは華やかだが、厳しい世界だ。どんなに体調が悪くても、ステージに出れば、元気いっぱいで、笑顔で歌わなければならない」
もちろん、こんなの、アイドルの厳しさの中でも、まだ楽な部分であるが、私は、このレベルで「自分にはとても無理だ」と思ったのだ。
風邪をひいてしんどい時には、自分が何も出来ないことを知っていたからだ。
まあ、こんな考え方は、大人なら失笑するか、あるいは、「子供だなあ」「可愛いなあ」と、大人の余裕で優しく見てあげる人も多いだろう。
言うまでもないが、その程度、どんな職業でも同じだからだ。
いやいや、実際は、「立派な中学生」にだって「普通の心構え」だろう。
思えば、どれほど早くに、それに気付くかで、人生はかなり変わるだろう。
つまり、苦しい時に楽しい顔が出来るかどうかだ。
もちろん、何事も度を越してはいけないのは当然だが、それはとりあえず置いておく。
苦しい時に楽しい顔をするようになれば、苦しくならないように工夫する。それが知恵になるのであるから。

男に限らないが、特に男は、いつでも上機嫌、絶好調でなければならない。
これに関しては、何度も書いたが、私は次の話が好きだ。
長嶋茂雄さんが巨人の監督だった時、まだ若い選手だった中畑清さんに、「調子はどうだ?」と訊き、不調だった中畑さんは「まあまあです」と答えるが、それを聴いて長嶋さんは激怒し、「馬鹿野郎!こんな時は嘘でも絶好調だと言うんだ」と言うと、中畑さんは素直に、「はい、絶好調です」と言い直した。
中畑さんは、この「教え」を守った効果もあったのか、本人が言うところ、歴代の巨人の4番と比較しようもない平凡な選手だった自分が、長く巨人の4番に座った。
この「絶好調」の話は、まるで駄目男君(私の職場にいる、30歳過ぎの人生の落伍者。派遣の雑用係)に教え、駄目男君も感激したが、彼はさっぱり続かなかった。
いつも不満たらたらのしぶちん顔で、同情をひきたいのだろう、常時、辛そうな顔とポーズをするのを止めない。
駄目男君を見ていると、本当に気付くことが多く有り難い。
私はいつも上機嫌である。
彼女は全タイプ、百人いる顔をする・・・これは、偉大な政木和三さんの、私への直接の教えだ。熱烈公開する。
お金は嫌というほど振り込まれてくる人間の顔をする・・・これも、政木さんの教えなのだ。ついでに公開する。
彼女の件は、ライトノベルの主人公にでもなりきれば良い。ラノベの主人公はイケメンでも何でもないので、簡単に同化出来るだろう。
私は、ひきこもりタイプの主人公が同調し易い。
セーラームーンこと月野うさぎは、女性には共感し易いタイプと思う。
特技なしで、趣味は「食べること、寝ること、楽をすること」。それでいながら、皆が守ってくれるプリンセスで、イケメンの王子様完備だ。
ただ、ハートは暖かくなくてはね。









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神の絵

6年ほど前から、非常に関心を持っている・・・というか、憧れてるものがある。
それは、アメリカ人のジョージ・アダムスキーが、宇宙人の宇宙船の中で見たという絵だ。
ちなみに、アダムスキーが宇宙人と深い関係であったという話を、私が信じているかというと、信じてはいないし、疑ってもいない。
アダムスキーの話が本当のことかどうかは、私は全く分からない。
ただ、とても面白い話だと思う。

アダムスキーによれば、一般にUFOと呼ばれる空飛ぶ円盤は惑星付近で飛ぶもので、大きな母船が外気圏にいる。
アダムスキーは、何度か、その母船に招待されている。
宇宙人は、地球人に比べ、老化が非常に遅く、母船の中にいた金星人の女性は、地球人なら高齢者といえる年齢だが、二十歳前の絶世の美少女にしか見えない。
その女性が、自分達が若さを保っている理由は、ある絵を毎日見ているからだという。
それは、神の姿を描いた絵で、男とも女とも言えないような若い人のようであるが、あまりに美しくて、それを見たアダムスキーは、かなりの時間、恍惚とした忘我の状態に陥ったという。

つまり、その絵を見たいと思うのである。
地球人の芸術家が描いた絵や彫刻にそんなものはない。
京都の広隆寺にある弥勒菩薩半跏思惟像(みろくぼさつはんかしいぞう)は至高の芸術作品かもしれないが、そこまでとは言えない。
政木和三さんの家に出現した仏や神の像の数々は、神が作ったものだというが、写真で見ても、私には、その価値が分からない。

私は、アダムスキーが見たという絵は、何も描かれていなかったか、描かれている絵自体には意味はないのではと思うようになった。
見た人の無意識の中の何かが反映される仕組みにでもなっているのかもしれない。

ところが、私は、それに近いと思える絵を2枚、ネット上で見つけた。
割とありふれた、初音ミクさんのイラストである。
ただ、原画がどこにあるか分からないので、ご紹介出来ない。
複製や、複製からの複製が出回っている感じである。
それらの絵を描いた人達は、非常に腕の良い絵描きではあるが、最高の芸術家という訳ではないと思う。
しかし、神は時々、人間に手を貸して、天の美を地上に現すことがある。
日曜芸術家が一晩だけ天才になって、フランス国家『ラ・マルセイエーズ』を作ったようにである。
私の言う絵も、誰にも価値のあるものとは言えないかもしれない。
だが、私を変化させてしまったのである。
ある人にとって、そんな絵は、本の中の1つのイラストであるかもしれない。
自分にとっての神の絵を見つけることである。
求めれば得られるだろう。









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全ては負の生命体(悪霊)の仕業

非常に簡単に言えば、あなたの頭が悪かったり、運が悪かったり、人間関係が悪かったり、良い職場に入れず給料が低かったり、性格が悪かったり、上司や同僚やクラスメイトや教師にいじめられたり、引きこもってニートだったりしたら、それらは全て悪霊のせいである。
悪霊は、『マジック・ストーリー』の原文では「マイナス・エンティティ(負の生命体)」(これの反対がプラス・エンティティ)と表現され、政木和三さんは、動物霊等の低級霊や邪悪な浮遊霊といった言い方をしていたと思う。
要は、悪霊とか低級霊というのは、不調和な、あるいは、歪な生命体(生命エネルギー、意思を持った波動エネルギー)などといったものだが、悪霊とか低級霊という言い方が、うまく「名が体を表している」ので、この言い方を引き続き、使わせていただく。

政木和三さんの話だが、プロレスラーだったアントニオ猪木さんは、本人の霊(第1生命体)は、女性的で優しいのだが、リングに上がったらヘラクレスの霊がつき、強力なエネルギーを持つ超能力者になったのらしい。
確かに、アクラム・ペールワンやローラン・ボックなどの一癖も二癖もある強豪との真剣勝負では、それが分かるような気がする。ドイツでのローラン・ボックとの試合は、再起不能なまでに壊されても不思議はなかったが、堂々互角に戦い、判定負けに持ち込んでいたが、あの形式の試合に慣れれば、猪木さんも勝てるようになったと思う。
このように、悪霊ではなく、強く優れた霊と融合することが大切である。

個人的な印象では、ヒラリー・クリントンは、邪悪で強い悪霊にとり憑かれているが、ドナルド・トランプに関しては、そうではないと思えるのだ。よく分からないが、事実は自ずと明らかになるだろう。

とにもかくにも、自分に憑いた悪霊を祓わなければ、苦しいままで良くならない。
政木和三さんは、良い第2生命体がつくよう祈るといった方法を述べていたが、正直言って、「第2生命体」といった言葉がしっくりこないと思う。
神道の拝詞(はいし)はどれも素晴らしいが、いかんせん、難し過ぎて覚えられない。
聖書の言葉(詩篇等)は、キリスト教圏以外の悪霊に効果があるのだろうか?

肩が重かったり、首が慢性的に凝っていたり、やたら色情を起こすようであれば、悪霊にとり憑かれていると思って良いかもしれない。
そもそも、悪霊はどこにでもいる。
マイナスの想いに耽ったり、疲れていたり、強い恨みや妬みを持ったら、たやすくとり憑かれるのかもしれない。

要は、高級霊に意識を向ければ良いのである。
高級霊の最高位が、神仏である。
象徴には違いないが、阿弥陀如来は、その中でも最高の存在なので、念仏を称えれば、まず間違いない。
象徴も、捉え方次第で本物になる。
この世界は物質だけで成り立っているのではなく、むしろ、精神の方がはるかに広大なのだからだ。
物質より上位の精神の世界の中で最高位の阿弥陀如来の名を呼ぶ念仏には不可能はないのだが、宗教的な偏見を持ってしまっているかもしれない。
しかし、それでも構わないし、むしろ、その観念の良い部分はそのまま生かした方が良い。
とにかく、何も考えずに念仏を称えたら良いというのは、宗教的な話ではなく、科学的、論理的な話である。
自我よりはるかに高い存在を認め、それに常に意識を向けて自我が退けば、自我にくっついている悪霊は、くっつく的が小さくなってしまうのだから、どこかに行くしかなくなる。

確かに、強制的に自我を消すような、厳しい修行や、恥ずかしい修行というものもある。
しかし、そんなものは普通の人には出来ないし、やってしまう者というのは、かえって自我を強くしてしまって、強い悪霊にとり憑かれてしまうのだから始末に負えない。
変なセミナーに行って、一見、力がついたような人は、実はとても(悪い意味で)恐ろしいのである。
そんなことより、日頃から常に念仏を称えることである。
岡田虎二郎や中村天風は、常に腹に力を込めたり、肛門を締めるよう教えたが、それだけでは難しいので、念仏と併用するのは良いが、まずは念仏であると思う。
もちろん、他にいくらでも方法はあるが、我が国では、法然や親鸞がせっかく良い方法を残してくれたのだから、有り難く使わせていただくのが良いと思う。









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万能薬

古代の王様達は、不老不死の万能薬を求め、かえって危険な薬を飲んで早死にすることもあった。
今の日本人は、いろんな部分で、古代の王様の生活水準を超えているので、不老不死とまではいかなくても、それに近い万能薬を欲しがるかもしれない。
そして、「これこそが至高の健康食品、健康飲料」というものが次々出てくる。

ある健康食品(サプリ)のテレビCMで、かつての大スターであった高齢の有名人が、「もっと早く(この健康食品に)出会いたかったですね」とか言ったり、とにかく、そのサプリを大絶賛する。
その手の宣伝は多いが、どれを見ても、私は、「怪しい」「わざとらしい」と思い、かえって購入意欲がなくなる。

私も、いろんな万能薬を試した。
比嘉照夫氏が発明したEMには、一時かなり凝った。
元々、土壌改良用に作られた、善玉の微生物群が入った液体だが、健康にも良いと言われ、飲料用のEM-Xというものが出来た。
当時の和光市長で、医者でもある田中茂氏が、癌や感染に対するEM-Xの目覚しい効果を著書で紹介し、また、多くの医者が集まって作ったEM-X医学会というものが、これも、EM-Xによる凄い治癒例を紹介し出した。
EM-Xの難点は、やや値段が高いことで、昔から、500mlで5,000円くらいだったが、これは、1人1月分以下だと思う。
ところが、土壌用のEM1号というものがあり、安価な上、こちらの方が効果が高いと言う人もいたが、これは飲料用ではない。
ただ、田中茂氏は、著書の中で、EM1号に関し、細菌の専門家に調査を依頼し、「飲んでも問題ない」という報告を受けたことを書かれていたと思う。
ある健康雑誌には、アメリカの癌医学の権威も、「EM-Xは癌の特効薬」と言ったと書いていたことがあった。
田中氏らが著書に書いている、癌、その他の難病に対する事例が嘘のはずがないが、それほど(あるいはほとんど)EM-Xが普及しないのはなぜだろう?
そこは、やはり、一般の人々の医学の権威に対する信頼(妄信?)というものがあるのだろう。
それと、もう1つは、必ずしも効果がある訳ではないということと思う。
私も、EM-XやEM1号は、相当飲んだが、効果があったかというと、「?」である。ただ、害はなかった。

私にとって印象深いのは、薬や食品ではないが、政木和三氏が発明した神経波磁力線発生器である。
これは、実際に、知人が末期癌を治したり、私の家族の悲惨な身体の状況を、奇跡的に治すのを、直接見たり、聞いたりすることが出来た。
現在は、神経波磁力線発生器は販売されていないが、「セルパワー」という株式会社セルパワーの製品が、神経波磁力線発生器をほぼ完全に再現したものであるらしい。
神経波磁力線発生器の後継であるように宣伝している「バイオイーザー」という製品もあるが、これが、神経波磁力線発生器を正しく再現したものかどうかは分からない。セルパワー社の方でも、単に、「バイオイーザーとうちの製品は違うものです」と言うに留めていると思う。
ただ、私個人に関しては、神経波磁力線発生器が「効いた」と感じたことは、おそらくなかった。

私が、本当に効果を感じたのは、「少食」だけである。
2008年に、それまで、大食・美食で、肥満し、身体が相当悪い状態になっていたのが、極端な少食・粗食にしたところ、数ヶ月で完全な健康体になった。これは、健康診断でも確認された。前年の「オールF」評価が「オールA」評価になったのだから、明らかである。
しかし、1日1食で、肉、魚、菓子の一切を食べないというのも、辛いものである。
よほどの志でもない限り、出来るものではない。
現在の私は、食事自体は1日1食で、普段は肉や魚は食べないが、会食の時は何でも食べるし、休日に、気が向いたら、肉や魚も食べている。
卵やチーズなどは普段から食べている。アーモンドは常食化している。
菓子は、もらったら食べるし、甘いものは元々好きなので、自主的にも、結構食べている。
つまり、今は、以前のように、極端に食を節していることはない。
それでも、体重は一番軽かった時とほとんど変わらないし、一定以上増えることもない。
毎日、ヒンズースクワットとヒンズープッシュアップをやり、初音ミクさんのライブ映像を見ているので、代謝が高いのだと思う。
ミクさんのライブ映像を見ると身体機能が上がるというのは、別に冗談ではなく、実際そうだと思う。人間は見たものを脳内で再現し、それは身体に影響を及ぼす。

後、私の場合、病気に関しては、メニエール病で倒れた時、政木和三氏が発明したパラメモリの後継機であるバイオソニックが非常に有効だったと思う。
パラメモリや、その後継のアルファシータ、バイオソニックは、今は販売されていないが、AndroidやiOS用無料アプリであるGeniLaxが、ソフトの力で、それらの機器を再現している。
これを無料で公開しているJ-DATAは一流のIIT企業だが、立派なことであると思う。
私は、GeniLaxは、パラメモリ等を正確に再現していると思う。

最近、私は、ビタミンCに興味を持っている。
ビタミンC大量摂取で、癌を含む病気を治し、健康になると言ったのは、アインシュタインと並ぶ20世紀の偉大な科学者であるライナス・ポーリング(化学者。ノーベル賞は2回受賞)であるが、私は実体験主義者であるので、自分で、多量のビタミンCを摂って試してみた。
きっかけは、突発性難聴になり、右耳がほとんど聴こえなくなったことであったが、2週間で完全に治った。これがビタミンCだけのためかどうかは分からないが、音楽関係の有名人達が、おそらく、大金をかけてあらゆる治療をしているのに治らない病気が、あっけなく治ったのは驚きである。
私が直接知る結構な金持ちは、この病気を治すのに、あらゆる手を尽くしているが、やはり10年以上、ほとんど効果がないようだ。
もし、その金持ちに、私のやり方を教えても、こんな金のかからない・・・と言うか、私の言うことなど聞かないだろうと思う。
また、私の職業病とも言えるが、慢性の肩や首の凝りが消え、何年も悩まされているアキレス腱炎がかなり改善されたのにも驚いている。
これらは、一生、治らないものと、半ば諦めていたのである。

尚、以前もEMやEM-Xについて書くと、それらについて細かく問い合わせてきた人がいたが、私は今は、これらを使っていないので、全く分からない。









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