ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
あなたをSE、プログラマー、あるいは、超能力者にするブログ。ひきこもりも歓迎。

成功法則

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
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[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

皆、こうして成功した

昔、アメリカで、どれほど成功法則の本を読み、なおかつ、その教えを実践し努力しながら成功しなかった男が、ある日、究極の成功法則を発見し、以降、大成功したという。
その男は、アメリカの作家マイク・ハーナッキーで、当時はかなり話題になったが、今はさっぱり聞かない。
ただ、かなり前、彼のWebサイトを見つけたのだが、彼は、ある時期から、騒がしい場所から身を引き、金もあるので、引退生活を満喫しているように思えた。
彼の発見した究極の成功の秘訣は、当時の彼の本の回りくどい表現を簡潔にすれば、「目標を達成するために必要なことは何でもやる決意をする」である。
ちなみに、必要なことは「決意すること」だけで、実際には何もしなくて良い。
ただ、おそらく、何もしなくて良いが、やりたいと思ったらやれば良いのだろう。
彼も、失業者から作家になった時は、がむしゃらだったようだ。
ただ、それは、後から考えればそうだっただけで、やはり、本人は、特に何かをしたとか、苦労したとは思っていないらしい。

ハーナッキーは、いい線いってたのだが、やはり、ちょっとズレていたと思う。
ただし、表現がマズかっただけで、本人はやり方を知っていた。だから、有名にもなれたのだ。
ハーナッキーと同じやり方をしている(していた)人達の話を見て、表現のマズさを修正しよう。
その人達は、作詞家の阿久悠さん、UFO研究家の矢追純一さん、画家の足立幸子さん、それに、物理学者の保江邦夫さんだ。
私が覚えてる、これらの人達の表現はこうだ。
阿久悠さん「うまくいった場面をイメージし、忘れる」。
矢追純一さん「目標を決め、後はなりゆきにまかせる」。
足立幸子さん「決意し、ぼーっとする」。
保江邦夫さん「考えない」。
足立さんと保江さんは、講演等、教える時には「口から出まかせを言う」というところも共通している。
矢追さんも、セミナーでは、受講生は寝ていても良いと言うから、多分、言うことは出まかせなのだろう。
阿久さんの詩も、出まかせに違いない。
つまり、共通して、皆、考えないのだ。
そして、ハーナッキーが言う「必要なことをする決意」は、本当は、「目標を達成することを決意する」ことであり、それを強めるために、「必要なことは何でもするぞ」と思っただけのことだ。大切なことは、あくまで、目標達成を決意することだ。
しかし、普通の人は、難しい目標の達成をなかなか決意出来ず、きっとハーナッキー本人もそうだったので、「それを達成するためにどんなことでもする」決意をするという、一種の「代行」が必要だったのだ。
それなら、「目標を達成出来なかったら死ぬ」という決意でも良い・・・いや、こっちの方が良いのだが、下手にこんなことを言って、本当に誰かに死なれたら責任問題になりかねない。だが、「死」と引き換えほど決意を高めてくれるものはないので、実際問題、これが一番だろう。よって、あくまで秘密として言えば、目標を達成するための究極の秘訣は、「目標を達成出来なかったら死ぬと決意する」ことだ。
ところが、それが分かると、大抵の目標には、さしたる価値がないことが分かるだろう。
「就職出来なかったら死ぬ」なんて思う馬鹿はいないだろうからね。
とはいえ、就職も立派な目標だ。
だから、「就職出来なかったら、大好きなチョコレートを食べない」程度で良い。
これは、上杉謙信の「一生、女を抱かないので、戦で勝利させてくれ」という、神への祈願のための生贄である「断ちもの」の逆プロセスだ。
謙信も、「戦に負けたら、生涯、女を抱かない」で良かったと思うのだ。
しかしまあ、目標達成の決意さえ出来れば、後は、ぼーっとして何も考えなければ良いのである。
ただし、決意は強くなければならない。
強い決意をするために、上に述べたやり方を、自分がやり易いように組みなおせば良いのである。
ただ、いずれは、簡単に決意が出来るようになる。
ハーナッキーも、その境地に達したのだと思う。











具体的なことを願うべきか

引き寄せの法則には、2通りがある。
それは、具体的な願いを願うものと、具体的には願いを述べないものの2つである。
これは、結構重要である。
古典的なもので言えば、科学的なクラウド・ブリストルでは、「1億円」とか「専務の地位」といった、具体的なことを願う。
だが、宗教的(キリスト教)のノーマン・ヴィンセント・ピールでは、聖書の言葉を唱え、具体的な願いは述べない。聖書においては、「神はあなたに必要なものなど、とっくにご存知」だからである。
両方が混じったのが、ジョセフ・マーフィーや、フローレンス・スコーヴェル・シンだ。聖書の言葉を唱えつつ、具体的な要望をはっきりさせ、それを願う。

どちらが良いかは、本人の気質によるだろうが、具体的な願望は言わない方が良い。
クラウド・ブリステルだって、本来は、せいぜいが、「豊かになる」とか「うまくいく」、あるいは、ぼんやりと、「そうなればいいなあ」程度の想いを持つことで、それを実現させた。
マーフィーも、スコーヴェル・シンも、実際には、聖書の言葉を重視し、具体的な目標を言わないやり方を教えている場合が多いのである。

ただ、新しい成功法則では、「願望は、金額や、達成期限まで明確にせよ」と教えるものが多い。
ビジネスマン向けには、そっちの方が良いのである。
しかし、これは、一般的にはマイナスになる。
なぜなら、プレッシャーで緊張するし(それが良いという教えもあるのだが)、何よりも、違和感を感じたり、薄汚れた欲望を持ち勝ちである。
古典的で純粋な教えである、RHJの『Ii Works』では、具体的願望を記すのであるが、書き換え自由であるとして、そんな弊害を緩和している。

特に、日本人の場合は、願いは具体的にしない方が良いと思える。これには、異を唱える者もいるだろうが、そんな者達は、違和感に苦しまず、どんどん願いを叶えているのだろうか?そうではないように思う。
神様と呼んでも、宇宙エネルギー、あるいは、潜在意識と言っても良いが、そういった深層の英知が、我々の願望を知らないはずがない。
しかし、それを自意識で言葉にすれば、大抵は悪い方に歪むのである。

昨日もご紹介した、1967年の時代劇『剣』の第1回、『天下一の剣豪』で、無敵の剣豪、戸沢一刀斉は、「あなたは日本一です」と語りかけてくる刀の力で、天下に敵はいなかった。
この脚本を書いた人は、実に知恵がある人だろう。
剣が語りかけてくるのは、「あなたは次の誰それに勝ちます」だの、「あなたは日本一の剣の達人です」でもない。
「あなたは日本一です」なのだ。
そして、戸沢一刀斉は具体的には、剣で天下一でありたいことは、大きな存在には、言わなくても解っているのである。

「私はうまくいく」と言った時、どんなことでうまくいけば良いのか知らないのは子供である。
だから、子供の夢は、眠っている夢の中でしか叶わない。
大人が、くどくど具体的な願いを言うのは、神様とか宇宙の活力を信頼していない証拠である。
だが、「多くの人間の問題は、具体的な目標がないこと」と言うのもまた真理である。
しかし、それは、生き方の問題である。
夢や目標がないというのは、怠慢で、弛んだしまっているだけだ。
人間らしく生きていれば、「ああなりたい」「あれが欲しい」なんて目標は、いくらでも現れる。
そうでないなら、生き方を反省し、改めた方が良いだろう。
「具体的な目標は?」というのは、自分では解っていても言う必要はない。だが、ディテール(細かいこと)ははっきりしなくても、自分では知っていなければならないのである。その訓練の意味では、『It Works』は良いのではないかと思う。









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成功法則の本を1冊と言われたら

成功法則の本を1冊と問われたら、私は、斎藤一人さんの一番最初の本である『変な人が書いた成功法則』と答えたい。
この本に書かれていることで覚えておくべきことは、たった1つ。
「困ったことなんか起こるはずがない」
である。
他に覚えておくべきことは何もないし、もし、困ったことが起きているなら、これを忘れているからだ。
本のタイトルは「変な人が・・・」であるが、少しも変な人ではなく、世間から見れば変な人という意味だ。
スティーブ・ジョブズが、スタンフォード大学の卒業式での有名なスピーチの最後に「ハングリーであれ、愚かであれ」と言ったのも、ハングリーはそのままで良いが、「愚か」は、世間から見ての「愚か」であり、本当は少しも愚かなことではない。

例えば、斎藤さんは、中学生の時、教師に「英語の勉強をしておかないと、これからの世の中で困るぞ」と言われたが、英語の値打ちはともかくとして、困るはずなんかないと思ったのだろう。そして、実際、全く困らなかったらしい。
今でも、外資系企業のドワンゴを大きくした川上量生さんは「僕の立場で英語が出来ないなんて、ありえなかった」と言うが、実際は彼は英語はサッパリで、米国本社から義務付けられた報告も全くしなかったが、それで困ることはなかったようだ。
チームラボの猪子寿之社長も、世界中から依頼が殺到しながら、英語は超サッパリながら、超困っていないようだ(彼は日本語の方も崩壊しているらしい。それに、いまどき、やたら「超」を使う)。
今の世の中、「英語なんかいらん」と断言したら、変な人かもしれないが、実際は英語なんかいらんのである。
自分は仕方なく英語をやったという、マイクロソフト日本法人社長だった成毛眞さんは、ほとんどの日本人にとって英語の勉強は時間の無駄と言うし、英語、中国語、日本語を駆使して活動するソフトブレーン創業者の宋文州さんも、国際ビジネスと英語は無関係と言う。
つまり、本当は、英語が出来ないと困ると言う人の方が、変な人というより、怪しい人なのだ。まあ、大抵は英語教育ビジネス関係者なのだと思うが(笑)。
無論、英語を話す可愛い女の子も多い訳で、彼女達とお近付きになれるなら、張り切って英語を学ぼうという意欲も湧くが、現実は、英語が出来ても、そうなれる可能性は薄い。そうではなく、誰か有名な人も言っていたが、彼がそうであったように、アメリカの可愛い女の子とまず仲良くなって、彼女に英語を教われば良いのである。英会話学校で英語をマスター出来た人なんか見たことがないが、その方法なら、英語でもフランス語でもロシア語でも、あっという間に身につくだろう。

「困ったことなんか起こるはずがない」とは、天才バカボンのパパの「これでいいのだ」と同じであり、スティーブ・ジョブズの「愚かであれ」と同じである。
だが、「いや、俺は困っているぞ!」と言う人も多いのだろう。
私もそう思うことがあるが、「本当に困っているか?」と考えると、やっぱり困っていないのである。
ただ、最近、父親の虐待で亡くなった8歳の女の子がいたが、彼女は本当に困っていた。
なぜ、そんなことになったのかというと、彼女のその父親が、物凄く困っていたのだろうと思う。
だが、その父親だって、本当は困る必要なんかなかったのだ。
それが解っていれば、あの子のことも、ちゃんと可愛がれたのではないかと思うのだ。
私も、いろいろあったように思えて、実は、困ったことなど、一度もないのである。
昔、会社で、なぜか事務員の女性に嫌われて、事務手続きをしてもらえず、とても困っていたが、斎藤さんのその本のことを思い出し、「困ったことなんか起こるはずがない」と思うと、いったい、何がどうなったのか覚えていないが、困ったことにならなかった。誰か親切な人が代わりに手続きをしてくれて楽させてもらったような気もするし、なりゆきで手続き不要になったのかもしれない。
まあ、「神の御業は奇し(くすし。不思議だ、霊妙だ)」ということなのだろう。それでいいのである。
ん?金がなくて困っている?
困るはずがないじゃないか?困らなければ金はいくらでも出来るのだから。
岡田虎二郎が、金に窮しているという男に、「金?腹に力がつけば、金はくらでも出来ますよ」と言ったが、腹に力がつくとは、本当は、「困ったことなんか起こるはずがない」と解ることなのだろうと思う。









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成功しなかった理由は、いつでもたった1つ

成功法則というものは、日本でも半世紀以上前に十分なものが出版されている。
スマイルズの『自助論』は明治時代に100万部以上売れたというし、1950年代には、ブリストルの『信念の魔術』や、ノーマン・ピールの『積極的な考え方の力』が出版されてベストセラーになり、これらは全て、現在もロングセラーを続ける。
ところが、毎年、沢山の新しい成功法則の本が出版される。
成功者が善意や、宣伝のためや、あるいは、儲けるためや自己満足のために「なぜ自分が成功したか」を書いたり、やはり様々な思惑で、有名な成功者について「彼はなぜ成功したか」といった本を誰かが出すのだ。
多くの新しい成功法則の本の謳い文句は「なぜ、あなたは成功法則を使っても成功しなかったか?」で、そのテーマは永遠に使える。なぜなら、成功法則で成功する人は極端に少ないからだ。
アメリカの作家マイク・ハーナッキーは個人的調査で、成功法則の本を読んで成功する人は、ほぼゼロであることを突き止めたらしい。

さっきも述べたが、「なぜ、あなたは成功法則を使っても成功しなかったか?」をネタに沢山の本が出ているが、成功法則を使って成功しなかった理由はたった1つなので、そういった本を読む必要はない。
その理由とは「時間をかけなかった」である。
試しに、ジョセフ・マーフィーでもウォレス・ワトルスでも良いが、これらの著者が書いた成功法則の本を読み実践して成功しなかったという人は、「どれだけの時間をかけてやったか」を考えてみると良い。
ほとんどゼロに等しいはずなのだ。
逆に、僅かな時間・・・たとえば1日1時間、いや、20分でもやっていたら成功して当たり前だ。
20分で10年なら、1時間で数年といったところだ。
だが、生きている限りは失敗していない。
すぐに始めることだ。
念仏を毎日トータルで20分、あるいは、トータルで毎日千回でも良い。
それで幸せにならないはずはないが、みんな1月と続かないのだ。

インドの聖者ラマナ・マハルシに誰かが「私は時々バガヴァッド・ギーターを読むべきでしょうか?」と尋ねたら、マハルシは簡潔に「いつもが良い」と答えた。
この貴重な教えを忘れてはならないと思う。
「マジカルミライ2018」に行く皆さん・・・いや、別に行かなくても良いのだが・・・それまでに毎日、たゆまず、聖書を読むとか、バガヴァッド・ギーターを読むとか、あるいは、『信念の魔術』を読むとか、あるいは、念仏を唱えるとか、腕振り運動をするとか、何でもいいから1つのことをしようではないか。
そうすれば、マジカルミライが終わった時、明らかに世界は変わっているのだから。









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本音で本当に好きなものが我々を生き延びさせる

おそらく、いかなる成功法則の本や自己開発プログラムも、希望は与えてくれても、成功させてはくれないだろう。
まあ、絶望的な状況では希望は大切であるのだけれど。
しかし、本当に成功する方法というのは、すごく単純なのだ。
日本が誇る世界の頭脳、伊藤穣一さん(MITメディアラボ所長。MIT教授)が2011年のTED講演で、「世界はものすごく複雑になったが、やるべきことは単純」と言われたように。
ちなみにそれは、「(インターネットで)つながる」「常に学ぶ」「今に集中する」だった。

だが、もっと単純なことがある。
空手の達人、大山倍達さんは、尋ねられて、喧嘩必勝の秘訣を、「命を先に捨てた方が勝つ」と言われたらしい。素晴らしい言葉ではあるが、やはり分かり難い。
しかし、実力派プロレスラーだったマサ斎藤さんは、「相手を本気でぶっ殺してやると思うことが出来たら、どんなやつが相手でも、まず負けない」といったようなことを言われていたが、これなら、凡人にもよく分かると思う。
要は、どれだけ燃えるか・・・命を注ぎ込めるかである。
大山さんのやり方は、誰でも出来る訳ではないが、マサ斎藤さんの方は、状況さえあれば誰でも出来るだろう。

人間が神秘な力を発揮する要因は、所詮は強い欲望(デザイアー)である。
私の好きな話に、名コックの想い出がある。
彼が、戦争中、シベリアで捕虜になっていた時、彼をコックと知っているロシア兵が夜中に、瀕死の状態にある日本人兵のところに彼を連れて行き、「朝までもたないから、最後に何か食べさせてやってくれ」と言う。
そこで、その日本人兵に「何が食べたいか?」と聞くと、「パイナップル」と言われたが、そんなものがあるはずがない。
だが、リンゴがあったので、砂糖とフライパンでリンゴをパイナップルのように料理し、その日本人兵に食べさせ、そして、もう二度と会うことはないと思って去った。
ところが、しばらくしたら、収容所内を元気に歩く、あの瀕死だった日本人兵に会って驚く。
彼は言った。
「あんな美味いものが食えるなら、もう一度生きてみようと思ったのだ」
昨年の、初音ミクさんのライブ「マジカルミライ2017」の最終公演のその最後、「マジカルミライ2018」の開催が決定したことが伝えられたが、その後、ネットで「これで来年まで生きていられる」という言葉を見たが、これは私の本当の気持ちでもあった。
岡本太郎さんだって、「祭は1年分のエネルギー供給行事」のようなことを書かれている。

そして、昨日、書店で立ち読みした『誰でも勝てる! 完全「ケンカ」マニュアル』という、外道な本かもしれないが、これに究極の成功法則が書かれているのを見た。
詳しいところまで見ていないが、だいたいでこうだ。
ある男は、戦争中だったと思うが、何度も船から海に投げ出された。
何かにしがみついて海を漂うのだが、死ぬ者は必ず1日目で死ぬのだそうだ。
その、常に生き残った男は、どうやって生き抜いたのか?
それは、陸に戻って大好きな酒を飲むことをひたすら考えたのだそうだ。
これこそ、ナポレオン・ヒルやポール・マイヤーも裸足で逃げ出す最強の成功法と思う。
本音で本当に好きなものが一番である。









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