ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

引きこもり

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

苦しい時にどうするか

優良な会社が傾く原因は人件費であることが多い。
会社の成長期、業績が上向いている時に、どんどん人を雇い、給料も上げていくと、会社には活気が生まれ、人間関係も良く、良好な収益が続く。
しかし、会社が安定期に入り、徐々に衰退期に入っていくと、人件費が重くのしかかる。
そうなると、会社幹部や経理部門には、「(自分以外の)誰がいらないか」が、はっきり見えてしまう。
昔であれば、冷酷・・・と言うか合理的にクビにしたし、それがやり難くなったら、パワハラで嫌がらせをして、自主的に退職するようなことをしたが、それも出来なくなると、追い出し部屋を作って、辞めて欲しい社員をそこにいれて、キツい肉体労働や、「恥ずかしい」仕事をさせる。
追い出し部屋というのは、本人が辞めたくなるように仕向けるよりは、「会社は君に辞めて欲しいのだ」という意思を示す意味が強い。
しかし、これもやり過ぎると、従業員に訴えられる。そして、社会の実体を知らない厚生労働省を始め、政府の役人は、とにかく労働者保護を打ち出せば評判が良くなるからと、何の策もないまま、「リストラは駄目」「従業員をいじめては駄目」と高圧的に構える。
すると、余計に会社の中はドロドロしてくるのだ。
本当のところは、多くの給料の高い役人や会社幹部が一番いらないのだが、そんな者達の立場は安泰である。

そんな状態では、従業員にも会社経営者にも、甘ったるい成功法則や成功哲学など、何の役にも立たない。
友愛みたいなものを掲げ、たまたまうまくいっていたリーダーも、全然力不足であることが明晰になる。

以上は、会社の話だが、これが家庭にそのままあてはまる。
一家の主が、仕事が順調で給料も上がり、自信がついてくると、なぜか息子が引きこもりになる。
しかし、主は、「息子や娘の2人や3人、俺が食わしてやる」と威勢が良いが、やがて、歳を取れば、自分が高い給料に見合わない、会社のお荷物になったことが分かってくる。
特別な能力を持たない者に対し、会社が求めるのは、所詮「馬力」みたいなものなのだ。
そして、調子に乗って購入した家や車や、その他、様々なものが負担になってくるが、何よりも重い負担は、子供達の生活費である。
心の中では、子供達にいなくなって欲しい、いるならいるで、相応の金を入れて欲しいと強く思うようになる。
それは子供達(と言っても、いいい歳をしたオッサンだが)への態度にも現れるようになり、子供が荒れることにもなる。

会社も家庭も、人間がやっているものだから、やはり似ているのである。
悪くなった時、どうするか?
最も拙いのは、そのまま継続することである。
何らかの変化が必要なのに、それをやるのは、恐いというか、おっくうなのである。
だが、そのままいけば、地獄行きは間違いない。
だから、悪くないことであれば、何かを変えなくてはならない。
例えば、その苦しい中で、社員の給料を、僅かで良いが、分かる程度には上げるとかである。
引きこもりの息子を留学させたり、自分の仕事を手伝わせたりと、いろいろやり方はあるものだ。
単に楽天的であるだけで、何もしなければやはり駄目なのだ。
自分が引きこもりの立場でも、やはり、何もしなければ悪くなる一方で、動かなくてはならない。
1つの動きが、何かを引き起こすのである。
「策多ければ勝ち、少なければ負ける」
ある優秀な戦国武将は、それを悟ったのである。









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弱者の成功

優秀なお医者さんや国際的事業家、あるいは、高名な学者や文筆家などが、「私はジョセフ・マーフィーの潜在意識の法則で成功出来た」と主張する書籍が沢山あるが、それに対しては、「いや、アンタが成功したのは、生まれた家がお金持ちで、そのお金持ちの優秀な父親の頭脳を譲り受け、良い教育に恵まれたという好条件のおかげだろ」と、思いっきり突っ込みたい。

あるいは、宗教人類学者の植島啓司さんが、『運は実力を超える』なんて本を書いてベストセラーになっているが、超人的な実力がある植島さんにそんなこと言われても、大木こだまさん風に「んなこと言われたらアンタ、往生しまっせ〜」と返すしかない。
植島さんは東大を大学院まで出て、アメリカに留学し、博士号も取り、日本やアメリカの大学で教授を務め、専門分野のみならず、抜群のトーク力とセンスでテレビ、雑誌等でも引っ張りだこだが、このとんでもなく高い能力は、生まれつきの高いIQ、および、並々ならぬ努力と経験によるもので、まあ、その上に運も多少はあったのだろう・・・と言うべきだろう。
ただし、植島さんのその本は面白い良い本であるとは思う。能力の高い人には実用的だし、私のような馬鹿にも参考になることは沢山あった。

ところで、ドワンゴの川上量生会長が、かなり以前だが、ブログに書かれていたことがとても良いと思った。
川上さんの成功の要因は、やはり、彼の生まれ持っての優秀な頭脳が第一で、その上、子供の時に、経済的に恵まれていて、なんだかんだ言っても良い環境にあったことが大きいと考えて間違いないと思う。
しかし、その、彼が、「はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記」の、現時点では一番最後の2015年6月14日の記事で、

<引用開始>
もし(引きこもりが)成功したとしても、世間には当たり前だとぐらいにしか思われなくて、まともな一般人の一番下の階層にやっと入れてもらえるというだけなんだけどね。
でも、本当はそれはすごいことで、起業して運だけで成功した経営者(川上さん自身のこと)なんかよりも、じつはもっとありえない快挙をやったんだと。
<引用終了>
※(引きこもりが)、(川上さん自身のこと)の2つは私が挿入したが、これで合っていると思う。

と延べ、「少なくとも僕はそう思う」と締めているが、これが、偉い人達が誰も言わなかった「本当のこと」だろう。
まるで駄目男君(当ブログでよく取り上げる、私の職場にいる30歳過ぎの人生の落伍者。派遣の雑用係)が、「まともな一般人の一番下の階層」に入れてもらえるなど、全く想像も出来ない。
もし、そんなことがあったら、川上さん以上かどうかは分からないが、確かに快挙・・・と言うよりは奇跡だ。

しかし、この私自身が二十歳過ぎまで引きこもりで、絶対に一生そのままだったのが、「まともな一般人の一番下の階層」くらいには、何とか入れているのかなあと自分では思うのである。
それなら、普通に考えて絶対に見込みのない人間でも、私程度にはなれるのかもしれない。
そんな訳で、我々とは月とスッポンの優秀な偉い人達の話より、私の話の方が役に立つ人も、かなりいるに違いないと思うのだ。
ちなみに、私の「成功」の要因も、最初に取り上げた立派な方々と同じ、ジョセフ・マーフィーの本である。
特に私のような馬鹿は、あまり欲望ギラギラではなく、淡々と読まれると良いのだと思う。
馬鹿の欲望って、ほとんど金と女(あるいは男)だけだが、そういったものに執着すると、いろいろ不具合があると思う。
初音ミクさんの、可愛いくて透明な歌声を聴きながら読むと良いだろう。









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「この世は所詮、暇つぶし」が絶対的真理

『To Loveる(とらぶる) ダークネス』という漫画の12巻で、ネメシス(外見は女子小学生だが、究極の戦闘兵器)の、「この世は所詮、暇つぶし」という言葉が、私の心に突き刺さった。
ネメシスにとってだけでなく、誰にとってもそうで、「人生とは暇つぶし」なのだ。
つまり、成功とは、うまく暇つぶしをすることで、言い換えれば、「退屈しないこと」が成功で、「退屈すること」が失敗なのだ。

スポーツや学問で成功する人間は全て、程度の差はあるとしてもサイコパスだ。
サイコパスとは、脳の一部の機能の不備で、共感を感じることが出来ない人間だ(結果、良心を持たない)。
とはいえ、サイコパスは2%も存在するし、上に述べた通り、程度の差はある。
成功者の全てが、全く良心を持たない訳ではないが、感情が浅いのは間違いない。
後で説明するが、サイコパスは退屈し易い。
マザー・テレサは実はサイコパスだと言う研究者がいると聞くが、それは本当だろう。
一流のプロスポーツ選手は、退屈だからスポーツを熱心にやって成功し、一流の研究者は、退屈だから学問に励んでノーベル賞を取るのだ。
マザー・テレサも退屈だから、あんなことをしたのである。

普通の人は、サッカーやテニスの試合を見るだけで興奮し、暇つぶしが出来る。
そんな人達は、プロ選手にはなれない。
プロスポーツ選手になった人達も、子供の時に、主に今、自分がやっている競技の試合を見て、一見、他の子供達と同じように興奮した。
しかし、その興奮は、他の子達のものとは全く違う。
普通の人は、選手やファンと共感を共有して興奮するが、プロになれる子供は、サイコパスだから、そんな感情はなく、ただ、栄光に輝き賞賛される選手と自分を重ね合わせ、「あの偉大な選手は僕だ」と思って興奮するのだ。それでないと興奮出来ない。
そして、本田圭佑や錦織圭になり切った子は、もはや退屈している暇はなく、サッカーやテニスに打ち込むが、その大半は挫折し、他に良い暇つぶしが見つからなければ、ロクでもないことをしてしまうのである。

バシャールという宇宙生命体と交信(チャネリング)出来ると主張する人々がいる。
バシャールによると、人間に大切なことは「ワクワクする」ことだそうだ。
「ワクワクする」って、単に、「退屈しない」ことだ。
つまり、暇つぶしを上手くやるということだ。
なるほど、それは正しい。
バシャールというものが本当にいるのかどうかは分からないが、世界的にヒットするだけあって、良いところを突いている。
ワクワクも暇つぶしも、簡単に言えば、興奮することだ。
普通の人は、スポーツ観戦やロックスターのコンサートで興奮し、暇つぶしが出来る。
だが、サイコパスは、特殊なことや、少々の度のきつい刺激でないと興奮しない。
困るのは、IQが低く、特別な才能を持たないサイコパスだ。
そんな者達は、犯罪的なことでしかワクワク出来ないから、悪いことをしてしまうのだ。
つまり、スポーツで勝ったり、素晴らしい研究発表で賞賛されて興奮することが出来ず、盗みや暴力で興奮するしかないのである。
身体だけ恵まれても、IQが低いと、プロスポーツの世界ではやっていけず、その素晴らしい肉体を強盗で使ってしまうのだ。

引きこもりも、長くやると不幸だ。
ゲームはすぐに飽きるし、他に刺激のあるものを見つけても、やっぱり飽きて、どんどん強い刺激が必要になる。
私が引きこもりを脱することが出来たのは、暇つぶしが何もなかったからだ。ゲーム機などは持っていなかった(当時はスマホもなかった)。
単に、退屈を紛らわすために働き始めたのだ。

暇つぶしをうまくやるためには、体力や知識があった方が有利だ。
それだけの理由で、身体を鍛え、勉強することをお奨めする。
特に、サイコパスはそうしないと、必ず身を滅ぼす。









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カドカワN高等学校は、普通の高校よりはるかに厳しい

ネットでほとんど完結するカドカワN高等学校を、以前は良いと思っていた。
いや、今も、良い面はあると思うが、それ以上にヤバいと思うようになった。
確かに、通学のデメリットは沢山ある。
しかし、仕事はネットで完結させることは出来ない。ごく一部を除いては未来永劫にね。
ネットだけでやってきた者が社会に出たら、物凄い衝撃を受ける。それに耐えられるだろうか?
その可能性は低い。

大抵の人は、「我が家の王子様」「我が家のお姫様」として育てられる。
それでも、近所の子供達や大人達と接しているうちに、なんとなく、自分は、家の外では、そんなに偉くはないのだと理解する。
子供は柔軟なので、それを受け入れるのは、そんなに難しくはない。
しかし、家の外の人との接触があまりないまま学校に行くと、自分が王子様やお姫様でない現実に耐えられず、引きこもったり、なんとか学校に行けても、辛い日々を送ることになる。
そして、社会に出たら、自分が王子様やお姫様どころか、奴隷・・・とまでは言わないが、下っ端の家来として扱われる。
そんな場合でも、部活(特にスポーツ部)に入り、厳しい上下関係の中で、先輩達に厳しく鍛えられた者は、うまくやっていける。
しかし、部活どころか、クラスメイトともなるべく接触せずに過ごしたような者には、とてもじゃないが耐えらるようなものではなく、ニートになるしかない。

ネット高校というのは、社会でやっていくための、「鍛えられる」機会が全くない。
それは、やっぱりヤバいと思うのである。

しかし、鏡音リンちゃん&初音ミクさんの『なりすましゲンガー』風に言うと、「何を隠そうワタクシこそが その最たる例なのです」なのである。
いや、マジで。
ところが、私は、世の中の誰よりも、悠々と生きている。
なぜだろう?
私の最初の仕事は、普通の人が就けるものの中では最も厳しい職業の1つである、フルコミッション(完全歩合制)セールスだった。
売れるはずのないものを、無理にでも売らないと一円ももらえない。
その厳しさは半端ない。
普通の会社での新人が家来だとしたら、そんな仕事は、大袈裟でなく奴隷だ。
その頃読んだ、ある一流セールスマンが書いた本で、そのトップセールスマンが「私は、セールスマンは奴隷以下だと思っている」と述べられていたが、一流の彼ですらそうなのだと、私は妙に感動したものだ。
だが、そのあまりに劣悪な環境が、かえって良かったのかもしれない。
理解出来るような厳しさなら、不満も持つだろうが、そこまで酷いと、もう何も考えなくなるのかもしれない。
そして、そんな仕事を2年やった後は、何をやっても天国だった。
『エル・カザド』というアニメで、浮浪児だったのが、マフィアのボスに拾われて、そのボスの豪華な屋敷に住むようになった男の話がある。
家族でもないのに、そんな屋敷に住んでいて、辛いことは沢山あったが、彼は、「3食食えれば天国だ」と言う。そのセリフに私はシビれた。少しは、その意味が理解出来たからだと思う。
とはいえ、私がいたフルコミッションセールスの職場では、10人入ってきても、翌月、1人残っていることすら珍しかった。
私は、ジョセフ・マーフィーの本を読んでいたことが支えになっていたのだと思う。

さて、N高等学校に行く人は、自分で自発的に、沢山の人達に接しておかなくては、社会で絶対にやっていけない。
それも、仲の良い友達なんかじゃなく、いろんな・・・それこそ、一癖も二癖もあるような連中でなくてはならない。
手っ取り早くは、沢山、バイトをやっておくべきだろう。
親に小遣いをもらっているようでは、本当に危ない。
可愛い女の子なら、そんなことをすれば身の危険がいっぱいだが、それも自分の知恵と力でかわしていかなくてはならない。
でないと、社会に出た途端に餌食になりかねない。
自分で言うのも何だが、私も、このキュートさのおかげで苦労したものだ・・・という冗談はともかく、若いうちから楽をしてはならないのだ。
N高等学校にも良いところは沢山あり、それは、普通の高校にはないメリットであることも多いだろう。
しかし、楽をしたくてN高等学校に行こうなんて思った時点で負けである。それは、早くも、人生における敗北なのである。
N高等学校は、普通の高校に行くよりずっと厳しい。
そう覚悟を決めて行くしかないのである。絶対に。









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引きこもりは天才かもしれない

学校で、クラスメイトとうまくやれない子供は、「わがまま」、「協調性がない」、「親に甘やかされた」などと、散々なことを言われる。
そんな場合もあるかもしれないが、実は、その子はIQが非常に高いのかもしれない。
IQが140を超えていれば、かなり多くのクラスメイトと付き合えないだろうし、150を超えていると、ほとんど誰とも付き合えないだろう。
そして、IQが高過ぎる子供は、大抵、教師にも嫌われる。

だけど、皆と仲良く出来ないけど、勉強が出来ないから、別に頭が良い訳じゃない・・・と思われる子もいると思う。
確かに、IQが高いと、勉強が出来る可能性が高い。
だが、それがうまくいかない場合もある。
勉強そのものが分からないのではなく、学校の学習スタイルが、どうしても納得出来ずに戸惑っているような場合だ。
家庭や塾で、学校の学習スタイルを身につけていれば、さして頭が良くなくても、効率よく勉強が出来る。
しかし、頭が良いのに、学校のしきたりや決まりごとが奇妙に感じて従うことが出来なかったり、そもそも、学校の勉強や学校そのものにまるで興味がない場合は、どれほど頭が良くても勉強が出来ないこともある。
アインシュタインがそうだったはずだが、むしろ、IQが高過ぎると、周囲の状況に恵まれていないと、勉強が出来ない場合が非常に多いのかもしれない。

引きこもりの何割かは、単にIQが高過ぎることが原因なのだろうと思う。
IQが20も差があるような子供同士が仲良くなることはあり得ない。
表面上、仲良くしていたとしても、IQが高い方の子は、かなり辛い思いをしていることだろう。

では、周りと馴染めない子が、性格のせいか、頭が良過ぎるせいかは、どうすれば判断出来るだろう。
勉強が極端に出来れば分かり易いが、上にも述べた通り、そうなる場合は、むしろ少ないかもしれない。
だが、勉強以外のことで、単によく知っているなどというレベルではなく、もう異常に詳しいといった場合は、頭が良いのだろう。
また、勉強は出来ないといっても、やり方の分かっている計算問題だと、誰よりも早く解いてしまうという子も、高IQと思って間違いない。

きっと、世の中に不遇の天才は沢山いるだろう。
上のようjなことから、自分は本当は頭が良いと分かったら、それを生かすべきである。
好きなことに打ち込めとは、よく言われるが、それは多くの場合、知的な分野とは違うことについて言う場合がほとんどと思う。
だが、頭が良いなら、必ずその素晴らしい頭脳を生かせる分野を探さなければならない。
コンピュータープログラミングの中でも、特にこれからは、AI(人工知能)分野は有望である。
そして、IQが高ければ、ほとんどの分野のプログラミングを楽々とやれるだろう。
だが、いくら頭が良くても、世の中は甘くなく、道は自分で切り開かなくてはならない。









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名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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