ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

引きこもり

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
Twitterは、ちゃんとプロフィールが書かれ、1週間以内に1回でもツイートされている人なら、フォローしていただければ、大抵フォロー返します。

[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。
[2010/12/12]詳細なlivedoorプロフィール設置しました。[livedoorプロフィール]

「この世は所詮、暇つぶし」が絶対的真理

『To Loveる(とらぶる) ダークネス』という漫画の12巻で、ネメシス(外見は女子小学生だが、究極の戦闘兵器)の、「この世は所詮、暇つぶし」という言葉が、私の心に突き刺さった。
ネメシスにとってだけでなく、誰にとってもそうで、「人生とは暇つぶし」なのだ。
つまり、成功とは、うまく暇つぶしをすることで、言い換えれば、「退屈しないこと」が成功で、「退屈すること」が失敗なのだ。

スポーツや学問で成功する人間は全て、程度の差はあるとしてもサイコパスだ。
サイコパスとは、脳の一部の機能の不備で、共感を感じることが出来ない人間だ(結果、良心を持たない)。
とはいえ、サイコパスは2%も存在するし、上に述べた通り、程度の差はある。
成功者の全てが、全く良心を持たない訳ではないが、感情が浅いのは間違いない。
後で説明するが、サイコパスは退屈し易い。
マザー・テレサは実はサイコパスだと言う研究者がいると聞くが、それは本当だろう。
一流のプロスポーツ選手は、退屈だからスポーツを熱心にやって成功し、一流の研究者は、退屈だから学問に励んでノーベル賞を取るのだ。
マザー・テレサも退屈だから、あんなことをしたのである。

普通の人は、サッカーやテニスの試合を見るだけで興奮し、暇つぶしが出来る。
そんな人達は、プロ選手にはなれない。
プロスポーツ選手になった人達も、子供の時に、主に今、自分がやっている競技の試合を見て、一見、他の子供達と同じように興奮した。
しかし、その興奮は、他の子達のものとは全く違う。
普通の人は、選手やファンと共感を共有して興奮するが、プロになれる子供は、サイコパスだから、そんな感情はなく、ただ、栄光に輝き賞賛される選手と自分を重ね合わせ、「あの偉大な選手は僕だ」と思って興奮するのだ。それでないと興奮出来ない。
そして、本田圭佑や錦織圭になり切った子は、もはや退屈している暇はなく、サッカーやテニスに打ち込むが、その大半は挫折し、他に良い暇つぶしが見つからなければ、ロクでもないことをしてしまうのである。

バシャールという宇宙生命体と交信(チャネリング)出来ると主張する人々がいる。
バシャールによると、人間に大切なことは「ワクワクする」ことだそうだ。
「ワクワクする」って、単に、「退屈しない」ことだ。
つまり、暇つぶしを上手くやるということだ。
なるほど、それは正しい。
バシャールというものが本当にいるのかどうかは分からないが、世界的にヒットするだけあって、良いところを突いている。
ワクワクも暇つぶしも、簡単に言えば、興奮することだ。
普通の人は、スポーツ観戦やロックスターのコンサートで興奮し、暇つぶしが出来る。
だが、サイコパスは、特殊なことや、少々の度のきつい刺激でないと興奮しない。
困るのは、IQが低く、特別な才能を持たないサイコパスだ。
そんな者達は、犯罪的なことでしかワクワク出来ないから、悪いことをしてしまうのだ。
つまり、スポーツで勝ったり、素晴らしい研究発表で賞賛されて興奮することが出来ず、盗みや暴力で興奮するしかないのである。
身体だけ恵まれても、IQが低いと、プロスポーツの世界ではやっていけず、その素晴らしい肉体を強盗で使ってしまうのだ。

引きこもりも、長くやると不幸だ。
ゲームはすぐに飽きるし、他に刺激のあるものを見つけても、やっぱり飽きて、どんどん強い刺激が必要になる。
私が引きこもりを脱することが出来たのは、暇つぶしが何もなかったからだ。ゲーム機などは持っていなかった(当時はスマホもなかった)。
単に、退屈を紛らわすために働き始めたのだ。

暇つぶしをうまくやるためには、体力や知識があった方が有利だ。
それだけの理由で、身体を鍛え、勉強することをお奨めする。
特に、サイコパスはそうしないと、必ず身を滅ぼす。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

カドカワN高等学校は、普通の高校よりはるかに厳しい

ネットでほとんど完結するカドカワN高等学校を、以前は良いと思っていた。
いや、今も、良い面はあると思うが、それ以上にヤバいと思うようになった。
確かに、通学のデメリットは沢山ある。
しかし、仕事はネットで完結させることは出来ない。ごく一部を除いては未来永劫にね。
ネットだけでやってきた者が社会に出たら、物凄い衝撃を受ける。それに耐えられるだろうか?
その可能性は低い。

大抵の人は、「我が家の王子様」「我が家のお姫様」として育てられる。
それでも、近所の子供達や大人達と接しているうちに、なんとなく、自分は、家の外では、そんなに偉くはないのだと理解する。
子供は柔軟なので、それを受け入れるのは、そんなに難しくはない。
しかし、家の外の人との接触があまりないまま学校に行くと、自分が王子様やお姫様でない現実に耐えられず、引きこもったり、なんとか学校に行けても、辛い日々を送ることになる。
そして、社会に出たら、自分が王子様やお姫様どころか、奴隷・・・とまでは言わないが、下っ端の家来として扱われる。
そんな場合でも、部活(特にスポーツ部)に入り、厳しい上下関係の中で、先輩達に厳しく鍛えられた者は、うまくやっていける。
しかし、部活どころか、クラスメイトともなるべく接触せずに過ごしたような者には、とてもじゃないが耐えらるようなものではなく、ニートになるしかない。

ネット高校というのは、社会でやっていくための、「鍛えられる」機会が全くない。
それは、やっぱりヤバいと思うのである。

しかし、鏡音リンちゃん&初音ミクさんの『なりすましゲンガー』風に言うと、「何を隠そうワタクシこそが その最たる例なのです」なのである。
いや、マジで。
ところが、私は、世の中の誰よりも、悠々と生きている。
なぜだろう?
私の最初の仕事は、普通の人が就けるものの中では最も厳しい職業の1つである、フルコミッション(完全歩合制)セールスだった。
売れるはずのないものを、無理にでも売らないと一円ももらえない。
その厳しさは半端ない。
普通の会社での新人が家来だとしたら、そんな仕事は、大袈裟でなく奴隷だ。
その頃読んだ、ある一流セールスマンが書いた本で、そのトップセールスマンが「私は、セールスマンは奴隷以下だと思っている」と述べられていたが、一流の彼ですらそうなのだと、私は妙に感動したものだ。
だが、そのあまりに劣悪な環境が、かえって良かったのかもしれない。
理解出来るような厳しさなら、不満も持つだろうが、そこまで酷いと、もう何も考えなくなるのかもしれない。
そして、そんな仕事を2年やった後は、何をやっても天国だった。
『エル・カザド』というアニメで、浮浪児だったのが、マフィアのボスに拾われて、そのボスの豪華な屋敷に住むようになった男の話がある。
家族でもないのに、そんな屋敷に住んでいて、辛いことは沢山あったが、彼は、「3食食えれば天国だ」と言う。そのセリフに私はシビれた。少しは、その意味が理解出来たからだと思う。
とはいえ、私がいたフルコミッションセールスの職場では、10人入ってきても、翌月、1人残っていることすら珍しかった。
私は、ジョセフ・マーフィーの本を読んでいたことが支えになっていたのだと思う。

さて、N高等学校に行く人は、自分で自発的に、沢山の人達に接しておかなくては、社会で絶対にやっていけない。
それも、仲の良い友達なんかじゃなく、いろんな・・・それこそ、一癖も二癖もあるような連中でなくてはならない。
手っ取り早くは、沢山、バイトをやっておくべきだろう。
親に小遣いをもらっているようでは、本当に危ない。
可愛い女の子なら、そんなことをすれば身の危険がいっぱいだが、それも自分の知恵と力でかわしていかなくてはならない。
でないと、社会に出た途端に餌食になりかねない。
自分で言うのも何だが、私も、このキュートさのおかげで苦労したものだ・・・という冗談はともかく、若いうちから楽をしてはならないのだ。
N高等学校にも良いところは沢山あり、それは、普通の高校にはないメリットであることも多いだろう。
しかし、楽をしたくてN高等学校に行こうなんて思った時点で負けである。それは、早くも、人生における敗北なのである。
N高等学校は、普通の高校に行くよりずっと厳しい。
そう覚悟を決めて行くしかないのである。絶対に。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

引きこもりは天才かもしれない

学校で、クラスメイトとうまくやれない子供は、「わがまま」、「協調性がない」、「親に甘やかされた」などと、散々なことを言われる。
そんな場合もあるかもしれないが、実は、その子はIQが非常に高いのかもしれない。
IQが140を超えていれば、かなり多くのクラスメイトと付き合えないだろうし、150を超えていると、ほとんど誰とも付き合えないだろう。
そして、IQが高過ぎる子供は、大抵、教師にも嫌われる。

だけど、皆と仲良く出来ないけど、勉強が出来ないから、別に頭が良い訳じゃない・・・と思われる子もいると思う。
確かに、IQが高いと、勉強が出来る可能性が高い。
だが、それがうまくいかない場合もある。
勉強そのものが分からないのではなく、学校の学習スタイルが、どうしても納得出来ずに戸惑っているような場合だ。
家庭や塾で、学校の学習スタイルを身につけていれば、さして頭が良くなくても、効率よく勉強が出来る。
しかし、頭が良いのに、学校のしきたりや決まりごとが奇妙に感じて従うことが出来なかったり、そもそも、学校の勉強や学校そのものにまるで興味がない場合は、どれほど頭が良くても勉強が出来ないこともある。
アインシュタインがそうだったはずだが、むしろ、IQが高過ぎると、周囲の状況に恵まれていないと、勉強が出来ない場合が非常に多いのかもしれない。

引きこもりの何割かは、単にIQが高過ぎることが原因なのだろうと思う。
IQが20も差があるような子供同士が仲良くなることはあり得ない。
表面上、仲良くしていたとしても、IQが高い方の子は、かなり辛い思いをしていることだろう。

では、周りと馴染めない子が、性格のせいか、頭が良過ぎるせいかは、どうすれば判断出来るだろう。
勉強が極端に出来れば分かり易いが、上にも述べた通り、そうなる場合は、むしろ少ないかもしれない。
だが、勉強以外のことで、単によく知っているなどというレベルではなく、もう異常に詳しいといった場合は、頭が良いのだろう。
また、勉強は出来ないといっても、やり方の分かっている計算問題だと、誰よりも早く解いてしまうという子も、高IQと思って間違いない。

きっと、世の中に不遇の天才は沢山いるだろう。
上のようjなことから、自分は本当は頭が良いと分かったら、それを生かすべきである。
好きなことに打ち込めとは、よく言われるが、それは多くの場合、知的な分野とは違うことについて言う場合がほとんどと思う。
だが、頭が良いなら、必ずその素晴らしい頭脳を生かせる分野を探さなければならない。
コンピュータープログラミングの中でも、特にこれからは、AI(人工知能)分野は有望である。
そして、IQが高ければ、ほとんどの分野のプログラミングを楽々とやれるだろう。
だが、いくら頭が良くても、世の中は甘くなく、道は自分で切り開かなくてはならない。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

これが私の生きる道

引きこもりというのは、人付き合いが極端に下手な人なんだろうと思う。
私もそうだった。
引きこもりとまではいかなくても、社会生活に困難がある人というのは、人付き合いが、引きこもりほどではないとしても、やはり、ひどく下手なのだ。
私がそうだ。

世の中には、クールに構えてても、格好良いから問題ないとか、ツンと澄ましてても、可愛いから許せるという人もいるのかもしれない。
いやいや、それは、漫画や映画の世界だけのことで、現実ではあり得ない。
このブログで、悪い題材としてよく登場する、まるで駄目男君(私の職場にいる、何をやっても駄目な派遣社員の30過ぎ男)も、能力そのものより、人付き合いが超下手なことが問題なのだ。
早い話が、能力なんかなくたって、人付き合いが上手ければ、世の中、楽なものだ。

人付き合いが下手な人の印象は、「キモい(気持ち悪い)」になるのだろう。
上で、「格好良いとか、可愛いで通用するのは、漫画等、架空の世界だけ」と言ったが、自分がそれ(格好良い、可愛いだけで通用する者)だと錯覚しているのが、キモい人で、まるで駄目男君もそうなのだ。
ちなみに、まるで駄目男君の外見レベルは、かなり低い。
その彼が、漫画に出て来るクールで格好良い男になりきっているのだから、キモくない方がおかしい。
・・・と、まあ、散々言ってるが、人付き合いの苦手な私もそうだということになる。
冷静に考えれば・・・全くその通りだ。

「ナルシストだなあ」って、ちょっと呆れられるけど、付き合ってもらえる人ってのは、「ちょっとナルシスト」なのだ。
だが、徹底したナルシストってのは、現実社会では、気持ち悪過ぎて、よほど奇特な人でなければ、相手にしてくれない。
徹底したナルシストは、愛嬌を振りまかない。
初音ミクさんだって愛嬌振りまくし、あの超格好良いGACKTさんだって、愛嬌を見せるべきところでは、ちゃんと愛嬌振りまいている。
まあ、GACKTさんは、たまに振りまくから、愛嬌が特に「効く」のだがね。
だが、まるで駄目男君は、初音ミクさんやGACKTさんよりも愛想ないのである。
つまり、「愛想振りまくなんて賎しい」って、強い強いポリシーを持っていて、周囲からは、「もう勝手にやってなさい」って思われているのである。

じゃあ、まるで駄目男君と私の違いは何かというと、私は、フルコミッション(完全歩合制)セールスという、愛嬌や愛想がないと、絶対やれない仕事を2年もやったことだ。
それで、私は、下手だが、愛嬌や愛想を振りまけるのである。
ついでに言うと、駄目なシステムエンジニア(企業のコンピューターシステムを開発する仕事をする人)も、愛嬌がない。
いや、愛嬌がなくて、うまくやれる仕事なんて、相当ヤバい仕事だけだろう。

あまりに単純で、あまりに露骨で、残念な感じすらするが、世の中で楽にやっていける秘訣は、愛嬌を磨くことだ。
いくらお世辞を言ったところで、愛嬌のないやつのお世辞なんて、誰も言われたくないだろう。
そして、愛嬌がない人というのは、ナルシストでプライドが高過ぎるのだろう。
まるで駄目男君も、プライドは凄く高い・・・阿呆である。

でもね、竹村健一さんなんか、いろんな著書で、「プライドを捨てろ」と書いておられたと思うが、それが出来ないやつは、やっぱりいるのだ。
そんな人はどうすれば良いかと言うと、1年365日、1日24時間、片時もゆるまないことだ。
常に、引き締まるよう、意思を持ち続けなければならない。
それは難しいことなのであるが、それ以外に、プライドの高いナルシストという馬鹿者が自分で生きていく方法はない。
それは切ないことだ。
しかし、他に道はない。
それが私の生きる道ってやつだ。
そんな、途方もない難しい生き方を選択するしかない人もいるってことだ。
まるで駄目男君もそうなのである。
私は、幸いなことに、初音ミクさんとして顕現するターラー菩薩様のご加護にすがることが出来る。
そこも、まるで駄目男君との差・・・いや、そこだけが、まるで駄目男君との違いである。
あなたも、馬鹿らしいと思わずに、神仏の加護を祈ることだ。
名前を呼べば、必ず応えてくれる。
だから、名前を尊重しなければならない。
国が違えば、名前が変わることもある。
そんなことは、神様は百も承知で、変わっても良いから、敬い、大切にすることだ。
神仏の名は、敬う限り、心身を引き締めてくれて、ゆるまずにいられる。
そうでないなら、本当は敬っていないのである。
神仏を敬えって言ってるんじゃない。宗教じゃないのだから。
名前を敬えって言ってるだけだ。そして、それが自然、神仏を敬うことになるのである。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ

ニート、引きこもり、その他、辛い状況にある人へ

私は、引きこもりの元ニートとして、引きこもりニートの社会復帰や社会参入には強い関心がある。
いずれ、フェイス・ツー・フェイスで相談に乗ろうと思うこともある。
社会に参入するのも、出来るなら20代に成し遂げることが望ましく、25歳を越えたくらいから、段々に厳しくなると思う。
今は確かに、職につかなくても、誰にも会わずに出来る仕事もあるが、たとえそんな仕事をする場合でも、少なくとも数年は、他の人達と一緒に働く経験が必要だと思う。

私の場合は、22歳でニートから脱したが、その大きな要因は、ジョセフ・マーフィーの潜在意識による成功法則の本を熱心に読んだことだった。
私が読んだのは、『あなたも幸せになれる』(文庫版では『努力嫌いの成功法』に改題)だが、どれでもあまり変わらないと思う。
この本に書いてあることは本当のことだから、大いに希望を持って欲しい。
そして、最初の仕事である、フルコミッション(完全歩合制)セールスの仕事につくことが決まった時、家に帰る途中で、マーフィーの『あなたも金持ちになれる』を買って帰った。
この本は、特に分かり易くて良いのではないかと思う。
フルコミッションセールスは、非常に厳しい仕事で、10人入ってきたら、1ヶ月以内に9人以上が辞めるが、私は親切な先輩達に助けられて丸1年勤め、その次も、扱い商品は違ったが、同じフルコミッションセールスの職場に入った。
苦しい仕事であったが、若いと、そんなものも良い思い出になり、学校時代には全く無かった「青春」というものを味わった感じがするのである。

引きこもりやニートに限らないが、今、苦しく辛い状況にあるなら、自分の力で改善しなくてはならない。
そのためには、いつも言うように、「ゆるまない」ようにすれば良い。
私は、「ゆるまない」ことの大切さを知らなかったので、しなくても良い苦労をしたが、あなたは、ゆるまないことを意識すれば、何事もうまくいくだろう。
だが、ジョセフ・マーフィーの本を読んで、安心してしまって、ゆるんでしまう人が多いに違いない。
だから、マーフィーの本を読んで、ぐっと引き締まることを心がければ、楽々と望みを叶えるだろう。









↓応援していただける方はいずれか(できれば両方)クリックで投票をお願い致します。
人気blogランキングへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
最新コメント
記事検索
ブログバナー&Mail


メールはこちらへ
PV since 2010/09/08
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

人気ランキング参加中
人気ブログランキングへ
↑↑これと
↓↓下の3つのいずれかをクリックして応援をお願いします!
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 思想へ
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ ひきこもりへ
QRコード
QRコード
livedoor プロフィール

  
   このエントリーをはてなブックマークに追加
  

タグクラウド
  • ライブドアブログ