ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

岡田虎二郎

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

改革者達の人生を変えた一冊

人生を変える一冊の本なんてものがあるらしい。
偉人ではないが、こんな話があった。
ある男が刑務所に入っている時、法華経(庭野日敬著『法華経の新しい解釈』)を読んで感涙し、出所後には真面目に働き、大きな会社ではないというが専務にまでなったという。
宮沢賢治も、人生を決定付けたのは『法華経』だったらしいが、それが18歳の時だったという。

宮沢賢治の没80年の日(2013年9月21日)に、私は、大阪のオリックス劇場に、当時80歳の冨田勲さん制作の『イーハトーヴ交響曲』コンサートを観劇した。
『イーハトーヴ交響曲』は、もちろん、宮沢賢治の世界を描いたもので、その中で、宮沢賢治作詞作曲の楽曲『星めぐりの歌』も演奏された。
主演はもちろん、我らが天使、初音ミクさんで、クラシックコンサートでありながら、小中学生の女の子の観客も多かった。
その日が宮沢賢治没80年の日であることは、公演後、壇上に登場した冨田勲さんから聞いた。
私も何冊か法華経を読んでみたが、読み方が浅いということもあり、いまひとつである。

「岡田式静坐法」で一世を風靡した、明治・大正の偉人、岡田虎二郎の人生を変えたのは、彼が小学生の時に読んだ、ルソーの『エミール』の序文である。
ルソーは『エミール』を、実際、序文だけを書くつもりが、長い小説になってしまったらしい。

神道家で形成外科(整形外科ではない)の名医でもあった葉室頼昭さんは、大阪大学医学部時代、自分で歩けないほどの重病で、板に乗せられて乗った新幹線の中である本を読み、病気が治ってしまったという。書名は明記していなかったが、おそらく、谷口雅春の『生命の実相』と思って間違いないだろう。

『「思考」のすごい力』で知られる著名な生物学者ブルース・リプトンは、たまたま買った、ハインズ・R・バージェルの『量子の世界』を仕方なく読んだことが、人生の、そして、生物学者としての大きな転機になった。
大事業家のイーロン・マスクは、少年時代に、ダグラス・アダムスの有名なSF『銀河ヒッチハイク・ガイド』を読んで大いに感銘を受け、世界や人類の運命に責任を持つ覚悟を決める・・・まあ、ある意味、中二病でずっと生きていると言えるのではないかと思う。いや、決して悪い意味ではない。

人生を変える一冊・・・それは、たまたま見つけるもののようだ。









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凄い人の教えは私にはどうやっても無理だった

中村天風の教えは一言で言って「肛門を引き締めよ」だと言ったら、怒られるかもしれないが、これが基本中の基本だし、これが出来なければ先はない。
だから、これが出来ない我々には、この教え以外不要となる。
岡田虎二郎の場合は「下腹に力を込めよ」である。
そして、両者共、肛門を締める力、下腹に込める力は「万力」、つまり、全力であることを求めたと思う。
ところが、岡田虎二郎は、49歳で亡くなる前に、自分が書いたものは全部燃やし、中村天風は、死に際に、高弟に、自分の教えは全部忘れろと言ったらしい。
中村天風の高弟中の高弟だった藤平光一が著書に書いた次のことを私は信用しているが、天風は「これからは藤平のところに行け」と言ったそうだ。

岡田虎二郎や中村天風が上のように言ったことは、私には絶対出来ない。
ある有名な気功家が、肛門を締める時間は1日1時間と著書に書いていたが、これも無理。
無理なものは無理。
だいたい、ダイエットの方法で、腹に力を入れるというものもあるだろうが、あまり強い力を入れたら、内蔵を傷めてしまう。
それで、上に述べた藤平光一は、臍下丹田の一点になんとかこうとか・・・と著書に書かれていたが、私にはさっぱり解らなかったし、解らないことは出来ない。

私に解ったのは、斎藤一人さんが『変な人が書いた驚くほどツイてる話』で、雑草がアスファルトを突き破るように、無限小の力で無限大の力をかけるというもので、つまり、「じんわりとやる」というものだ。
これなら解る。
再びダイエットのことを言えば、腹を引き締めたいなら、腹に弱ーい力をかけ続ければ良い。思い出した時で良いから、出来るだけ長い時間。
握力を鍛えたければ、弱くで良いから・・・いや、弱くでなくてはならないが、出来るだけ長い時間、手を握ることだ。
腕を鍛えたければ、曲げる方向や伸ばす方向、いろいろあると思うが、やはり、弱い力をかけ続けると良い。
脚を鍛えるなら、太腿や脹脛(ふくらはぎ)の筋肉を収縮させると良い。

我々は別に、プロスポーツマンではないのだから、お金と引き換えに身体を痛めてしまうトレーングを真似する必要はない。
いや、プロスポーツマンを超える武術家や、それをさらに超える仙人というのは、無限小の力を無限大の時間・・・この言い方が大袈裟と思うなら、弱い力を長時間使うという方法をやっているのだと思うのだ。
そして、私が実際やってみたら、数ヶ月はかかっていると思うが、「あっという間」という感覚で、身体が風のように軽く、若い狼が意識を向けた先に一瞬で到達するように素早く動けるようになった。長い間、私を悩ませていた、腕の痺れ、脹脛やアキレス腱の痛みが全くなくなった。
私の場合、ダイエットの必要はほとんどないのだが、腹に弱い力を込めると充実感を感じる。

そして、エネルギーを流れ込ませ、神経や細胞や魂を活性化させるには「EA(えれくとりっく・えんじぇぅ)メソッド」である。
基本は、重ねた両手を、胸や額や頭頂に当てるだけで、良いと思えば、その手を、右方向や左方向、あるいは、両方に、ゆっくり回すと良い。
詳しくは、心理学者のアレクサンダー・ロイド博士の『「潜在意識」を変えれば、すべてうまくいく』に書かれている。
この本には、「自分にあったやり方でやれ」と書かれている。

武道の厳しい修行をやれたり、強い積極的な信念に満ちた人であれば、中村天風や藤平光一の教えが良いのかもしれないが、彼らの教えは、私には大いに参考にはなるが実践は無理だった。
私のは、出来損ない、ガラクタ、無用者のメソード、あるいは、光線銃である。









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成功法則の本を1冊と言われたら

成功法則の本を1冊と問われたら、私は、斎藤一人さんの一番最初の本である『変な人が書いた成功法則』と答えたい。
この本に書かれていることで覚えておくべきことは、たった1つ。
「困ったことなんか起こるはずがない」
である。
他に覚えておくべきことは何もないし、もし、困ったことが起きているなら、これを忘れているからだ。
本のタイトルは「変な人が・・・」であるが、少しも変な人ではなく、世間から見れば変な人という意味だ。
スティーブ・ジョブズが、スタンフォード大学の卒業式での有名なスピーチの最後に「ハングリーであれ、愚かであれ」と言ったのも、ハングリーはそのままで良いが、「愚か」は、世間から見ての「愚か」であり、本当は少しも愚かなことではない。

例えば、斎藤さんは、中学生の時、教師に「英語の勉強をしておかないと、これからの世の中で困るぞ」と言われたが、英語の値打ちはともかくとして、困るはずなんかないと思ったのだろう。そして、実際、全く困らなかったらしい。
今でも、外資系企業のドワンゴを大きくした川上量生さんは「僕の立場で英語が出来ないなんて、ありえなかった」と言うが、実際は彼は英語はサッパリで、米国本社から義務付けられた報告も全くしなかったが、それで困ることはなかったようだ。
チームラボの猪子寿之社長も、世界中から依頼が殺到しながら、英語は超サッパリながら、超困っていないようだ(彼は日本語の方も崩壊しているらしい。それに、いまどき、やたら「超」を使う)。
今の世の中、「英語なんかいらん」と断言したら、変な人かもしれないが、実際は英語なんかいらんのである。
自分は仕方なく英語をやったという、マイクロソフト日本法人社長だった成毛眞さんは、ほとんどの日本人にとって英語の勉強は時間の無駄と言うし、英語、中国語、日本語を駆使して活動するソフトブレーン創業者の宋文州さんも、国際ビジネスと英語は無関係と言う。
つまり、本当は、英語が出来ないと困ると言う人の方が、変な人というより、怪しい人なのだ。まあ、大抵は英語教育ビジネス関係者なのだと思うが(笑)。
無論、英語を話す可愛い女の子も多い訳で、彼女達とお近付きになれるなら、張り切って英語を学ぼうという意欲も湧くが、現実は、英語が出来ても、そうなれる可能性は薄い。そうではなく、誰か有名な人も言っていたが、彼がそうであったように、アメリカの可愛い女の子とまず仲良くなって、彼女に英語を教われば良いのである。英会話学校で英語をマスター出来た人なんか見たことがないが、その方法なら、英語でもフランス語でもロシア語でも、あっという間に身につくだろう。

「困ったことなんか起こるはずがない」とは、天才バカボンのパパの「これでいいのだ」と同じであり、スティーブ・ジョブズの「愚かであれ」と同じである。
だが、「いや、俺は困っているぞ!」と言う人も多いのだろう。
私もそう思うことがあるが、「本当に困っているか?」と考えると、やっぱり困っていないのである。
ただ、最近、父親の虐待で亡くなった8歳の女の子がいたが、彼女は本当に困っていた。
なぜ、そんなことになったのかというと、彼女のその父親が、物凄く困っていたのだろうと思う。
だが、その父親だって、本当は困る必要なんかなかったのだ。
それが解っていれば、あの子のことも、ちゃんと可愛がれたのではないかと思うのだ。
私も、いろいろあったように思えて、実は、困ったことなど、一度もないのである。
昔、会社で、なぜか事務員の女性に嫌われて、事務手続きをしてもらえず、とても困っていたが、斎藤さんのその本のことを思い出し、「困ったことなんか起こるはずがない」と思うと、いったい、何がどうなったのか覚えていないが、困ったことにならなかった。誰か親切な人が代わりに手続きをしてくれて楽させてもらったような気もするし、なりゆきで手続き不要になったのかもしれない。
まあ、「神の御業は奇し(くすし。不思議だ、霊妙だ)」ということなのだろう。それでいいのである。
ん?金がなくて困っている?
困るはずがないじゃないか?困らなければ金はいくらでも出来るのだから。
岡田虎二郎が、金に窮しているという男に、「金?腹に力がつけば、金はくらでも出来ますよ」と言ったが、腹に力がつくとは、本当は、「困ったことなんか起こるはずがない」と解ることなのだろうと思う。









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釈迦もイエスも豊かになる方法をさり気なく教えていた

成功セミナーや成功プログラム教材では、欲しいもののリストを作らされることがよくある。
数は多いほど良く、沢山書き出せないと、想像力や欲望の力が弱まっているので、それは良くないとか言われる。
ところで、大抵の人が欲しいのは、家と車、それに服や靴やバッグ、あるいは、別荘とかオーディオ装置といったところなのだが、私は常々、「そんなの、金があれば手に入るじゃん」と思い、わざわざ、いろいろ書かなくても、「金」と1つ書けば良いと思ったものだ。
健康とか、温かい家庭とか、友情や恋愛などは、金で買えるとまでは言わないが、金が大きく左右することは否めない。
実際、不健康、家庭不和、友情や恋愛の破綻なんてのは、金がない、あるいは、金が得られない不安、金を失う恐怖から来る場合が圧倒的に多いはずなのだ。

もし、金がなくても、自由や平和が得られる社会であるなら、金は必要ないが、そんな社会では、お金自体、存在しなくなっているだろう。
しかし、そんな社会で、どうやって、進歩の意欲を保ち続けられるだろう?
ウォレス・ワトルズが著書に書いているが、お金は神の発明と言うに相応しいのかもしれない。
だが、やっぱり、お金に対して否定的観念を持った者は多い。
「がっぽり儲けているのは悪いやつ」という固定観念は、誰しも、多かれ少なかれ、あるのではないかと思う。
お金に対して否定的な想いが強いほど、実際、お金は得難い。
成功哲学の中には、「お金は良いものだ」「私はお金が好きだ」と言えという教えもあるが、そんな滑稽なこと、やめておいた方が良い。
アホらしくて、余計、お金が嫌いになるから(笑)。
お金が良いものであることは誰でも分かるし、誰もがお金は好きなのだ。
だが、負の想いがあることも確かなのである。
それは、おそらく、幼い時の、主に親からの刷り込み想念であり、消すことは不可能だ。

釈迦やイエスは、いろいろなことを教えたが、人々の最大の関心は、「どうすれば豊かになれるか」だ。
念仏にしたって、表向き・・・と言っては御幣があるが、目的は、死後、極楽浄土に行くことであるが、実際は、「現世利益があるか」が重要なのである。
そして、釈迦やイエスの教え、それに、念仏も、それにちゃんと応えてくれている。
もちろん、物質的なことのみが大事だと言っているはずがないが、物質面も大肯定していることは簡単に分かるのである。
釈迦は、「この教えを守れば必ず繁栄する」と言い、イエスは、「溢れるほどに押し入れられる」と言った。
念仏に関しては、親鸞が『現世利益和讃』で、「これでもか」と言うほど、この世での幸福を保証している。

ところで、お金を得る教えで、私が最も印象深く覚えていることがある。
「岡田式静坐法」で知られた岡田虎二郎に、ある男が、金に窮していることを訴えると、虎二郎は、
「金?腹に力がつけば、金はいくらでも出来ますよ」
と応えた。
虎二郎は、たゆむことなく、腹に力を入れろと言うし、中村天風は、常に肛門を引き締めろと言う。
法然は、少なくとも1日1万回、念仏を口で唱えよと言う。
はっきり言って、どれも無理である。
そうではなく、頭の中で、感情を込めず、「私は腹が強く、どんなことにも動じない」と常につぶやけば良いのである。
短く、「腹が据わり動じない」の方が良いかもしれない。そこらは、自分でアレンジすれば良い。
虎二郎の教えに嘘はない。
この言葉を常に心で淡々とつぶやけば、金はいくらでも出来るだろう。
つぶやきが少ないと、実入りも少ないが、実践するほど、数十万、数百万、そして、一千万以上、さらにもっと増えていくだろう。
あまり持つと、わずらいが増える・・・というのは、お金に対する否定的観念ではなく、「器」の問題かもしれない。
「器」が大きい者ほど、人を喜ばせることが大好きだ。そんな者が富豪になる。
だが、他人に共感出来ないサイコパス的人間は、自分が贅沢出来るだけ持てば、満足すべきかもしれない。









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ただ1つの選択

柳田誠二郎さんという、明治26年(西暦1893年)生まれで、日本航空の社長などをされていた方がいたが、生きていたら125歳だが、実際、100歳以上、生きておられた。
柳田さんは、学生の時に、「岡田式静坐法」で知られた岡田虎二郎の弟子になっていて、生涯、静坐を続けておられたのだと思う。
その柳田さんは、若い人達に、何か1つ、心を締める鍵のようなものを持ちなさいと言い、自分の場合は、それが「たまたま静坐だった」と言ったところがご立派であったと思う。
静坐の良さを深く知っているのに、それが一番だとは言わず、沢山の中の1つであるように言ったからである。
たとえば、念仏も坐禅も、静坐と同等としておられたが、実際、何でも良いのだと思う。
エドガー・ケイシーは9歳の時から、生涯、毎日欠かさず聖書を読んでいた。

ニサルガダッタ・マハラジという、表面的には、ただのタバコ屋だったが、偉大な聖者は、自分は修行は何もしなかったが、ただ、師に「あなたは至高の実在である」と言われた言葉を忘れなかったので、数年で悟りを開くことが出来たという。
『ヒマラヤ聖者の生活探求』では、イエス・キリストが、「他は全て忘れて良い」と言ったのは、「神」という言葉をなるべく多く使うことだった。これについては、その本の著者で、直接イエスにそのことを教わったというベアード.T.スポールディングが、それは、心の中や、あるいは、口で「神」と言うことであり、声に出しても、心の中で言っても、効果は全く同じと述べている。
『ヒマラヤ聖者の生活探求』の英語版も見たが、「神」とはやはり「GOD」であり、エホバとかヤーウェ、あるいは、ゼウスといった言葉ではなかった。日本語では「神」で良いだろう。
そして、「神」が、極めて素晴らしい言葉であることは、いろいろな人が述べておられる。たとえば、中村天風と植芝盛平の両方の弟子で、山蔭神道の山蔭基央から神道を伝授された合気道家で神道家の佐々木の将人も『数霊のメッセージ』(絶版)で詳しく説明している。

そうやって得た力で、世の中に貢献すれば良いのだろうが、少なくとも、悔いのないように自分のやりたいことをやれば良いのであり、ただ、そういったことをやるだけではいけないが、そういったことを本当に毎日やっていれば、自ずと何かやるはずである。
初音ミクさんを崇めるでも十分だと思う。
ゴーリキーの『二十六人の男と一人の少女』では、最低の人間である26人の中年過ぎの男達が、16歳の可愛いがあまり立派でない少女を女神のように崇めることで驚くほど向上し、ロオマン・ガリの『自由の大地(天国の根)』でも、堕落したフランス兵達が、空想の少女を崇めることで、みるみる騎士道精神を取り戻した。

岡田虎二郎は、静坐とは、座っている時だけやっているのではなく、法然の念仏のように1日中やるもので、「生活しながら静坐するのでは十分ではなく、静坐しながら生活するのがよい」と言ったらしいが、具体的には、ずっと腹に力を入れることで、これは、江戸末期の神道家、黒住宗忠も教えていたと思う。
同じく、何をやるにしても、1日中やることである。
金に窮していた人に、虎二郎は、「金?腹に力がつけば、金はいくらでも出来ますよ」と言ったという話を、私は印象深く覚えている。

私は、本当に、あれもこれもやってしまう。
暇なのかもしれない(笑)。
しかし、8月末と9月初めの「マジカルミライ2018」には、1つのことを本当に熱心にやって、初音ミクさんに会いに行こうと思っている。
ちなみに、昨日発表の「マジカルミライ2018」のチケットの抽選は落選だった。だが、まだまだチャンスはあるので希望を持とうと思っている。
インテックス大阪と幕張メッセの、それぞれ1回のライブのチケットは取れているが、せっかく泊まりで行く幕張メッセはせめて2回、出来れば3回参戦したいと願っている。









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