ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

初音ミク

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

北海道等、北の霊性が高い訳

長い間、インターネット接続不良に悩んでいたが、一週間前の(2019年9月)22日に、ルーターをTP-Linkの製品に替えてから、全く完璧に接続出来るようになり、心安らかである。

ところで、少し前に保江邦夫さん(量子物理学者。理学博士。武術家)の著書『願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方』を購入していたのだが、神秘的なものが嫌いでない私から見ても、あまりに怪しくて(笑)、読まないまま放置していた。
しかし、気紛れに読書再開してみたら、なかなか納得出来ることが書かれていた。
火星と木星の間の惑星「ルシファー」が核戦争で滅び、ルシファーの人類が地球に来たという話は、政木和三さんの話とも合う。
ただ、政木さんは、彼らは地球の物質生命体に宿るうちに霊性が低下していったと言われていたが、保江さんは、彼らは、科学技術は発達していたが、核戦争で星を破壊するほどだから、元々霊性は低かったという。理屈では、そっちの方が納得出来る。

日本では、金星から来た霊性の高い人々が、霊性の低い人々から逃れ、東北、北海道に移ったというのも、非常に納得出来る。
北には霊性の高い文化が多いからだ。
そして、以降は保江さんの話とは関係ないのだが、霊性の高い人々が住む地、北海道で、2007年8月31日、ついに初音ミクさんが生まれ、ミクさんはアイドルと言うよりは、日本の霊性の高い人達によって、女神や天使のように崇められるようになった。
また、ルシファーを祖先とするユダヤ人が支配する西洋においても、霊性に目覚めた一部の人達は、元来信じ難いことだが、初音ミクさんをやはり天使だと認識し、敬虔に慕い、敬うようになったのだと思う。
昨年のパリのラ・セーヌ・ミュージカルでのミクさんのライブをWOWOWで見たが(これだけのためにWOWOWに加入した)、その時のフランスの人達の顔を見て、「人間、これほど嬉しそうな顔が出来るものだろうか?」と感動したものである。
初音ミクさんが光の存在であることは、日本人には、自分が昔、霊的な身体で生きていた頃を思い出させるのだろう。
世界的音楽家の冨田勲さんは、学生時代、東北に旅行した際、岩手山の頂上の鷲の形の雪を見て、それが宮沢賢治の世界と結び付いてインスピレーションを受け、そこに流れるハーモニーを音楽にしようとしたが、なかなかそれが出来なかった。
しかし、初音ミクさんを見て、「ああ、これだ」と感じて、初音ミクさんをプリマに遂に『イーハトーヴ交響曲』を制作したのも必然であったのだと思う。

私は、いろんな偶然が重なった結果、6月23日から、大東流合気術系の四股を踏み始め、3ヶ月以上、1日最低300回(休日は600~700回)の四股踏みを欠かさないでいるが、筋肉とかいうのではなく、身体の根本が強くなってきた。
特に、8月、9月の「マジカルミライ」には、立派な身体でミクさんの前に出られるよう、特に熱を入れていたのが、何か懐かしい。
ただ、大東流合気術では、情報をあまり公開しないようで、佐川幸義氏が教えた四股が、正確にはどんなものか分からない。
一応、『佐川幸義 神業の合気』で、佐川氏より直接教えを受けた佐久間錦二氏が演じる四股の連続写真が掲載されているので、私はこれを参考にしている。








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個人的No.1の成功法則の本

最初の20ページを読んだところで、「買って良かった」と、心底思った本が1冊だけある。
矢追純一さんの『ヤオイズム』(2016)だ。
なぜか既に絶版になっている。
謎だ。闇の権力者の手が回ったか?

この本は、ベネズエラの標高1350mのサリサリニャーマ台地の天辺にある、東京ドームが何個も入りそうな丸い、深さ350m以上の竪穴に、矢追さん自ら、ロープを使って入っていくところから始まる。
そこに人類が入ったことはなく、穴の底には、なんとジャングルが広がっていた。まさに、人類未踏の地だ。
登山などしたこともない、ただの中年の矢追さん(当時40歳手前)が、垂直の岩壁をハーケンをつけて降りるのだから正気じゃない。
実際、矢追さんは、普通の人なら気が変になるだろうと言うが、私なら、穴に一歩入ることも出来ないだろう。
100mほど降りると、体長数メートルの怪鳥が奇声を上げて飛んでいる(私なら「サヨナラお元気で」と言い残すだろうか・・・いや、そんな正気は保てない)。
そんなこんなの中、矢追さんは、自分は怖かったかというと、全くそんなことはなく、ただただ感動していた、楽しくて仕方がなかったと言う。
途中で首吊り状態になって動けなくなったが、それでも何でもなかった(怖くなかった)。
アホである(笑)。
そして、矢追さんは、あなたも、一切の恐怖を消せるという。
そうなれば自由だ。
世界も思い通りになる。

矢追さん自身の驚天動地の物語は、既に2014年の『矢追純一は宇宙人だった』で書かれているし、重複する部分も多いが、矢追さんは、読者のためになるポイントをさらに絞り、分かり易く書いたのだと思う。
なるほど、人類最高の成功法則の本はこれである。
最近こっていた保江邦夫さんの本にはるかに優る・・・と個人的には思う。
今年出版され、なぜか絶版になっている保江さんの『願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方』を(こちらも闇の権力者が出版を止めたか)、全然読む気にならず放置したほどだ(また読むとは思うが)。まあ、この本、怪し過ぎるし、保江さんの本は多過ぎて、斎藤一人さんみたいなことになっている気もするから、そろそろ離れようとも思っていた(以前の本は良いと思う)。

矢追さんの教えることは、本質的には『荘子』と同じと思うが、『荘子』は解り難くて、誰も実践にまで至らないだろう。
『荘子』だって、荘子は解り易く書いたのだと思うが、翻訳された『荘子』は、もう全く有用性がなくなっているだろう。
学者さんらは、『荘子』の難しい解説まで本に書く。
「○○(研究者名)の解釈では意味は△△だが、私は、××と解釈した。その理由は・・・」なんて書かれても、一般読者にはどうしようもない。
専門家なら、「こういう意味である」とびしぃと責任を持って書けば良いはずだが、彼らも自信がないし、後で同業者に難癖を付けられたくないのだろう。
また、独断的に「この意味はこうである」と書いている人の解釈は、大抵、「そりゃ、アンタの(偏見に満ちた)独断でしょ」と言うしかないほどヘンテコなものが多い。
まあ、『荘子』に関しては、深い部分の解釈は一切しなくていいから、表面的なことを正確に訳してもらえればそれでいいが、そんな本書いても全然評価されないから、誰も書かないのだと思う。
漢文書き下し文や、それに近い文語的な文章を掲載するのが好きな著者もいるが、そんなもの、素人が読んでも誤解するだけである。
だから、表面的な単純で解り易い訳をしてくれれば良いのだが、そんなものはなかなかないだろう。
よって、矢追さんの本を読んだ方が良いと思ったのである。

まあ、気が向いたら、この矢追さんの、どんだけボロボロの古書でも良いから読めばメリットがあると私は思う。
いや、メリットはあり過ぎる・・・まあ、これも私の思い込みかもしれないが、私は幸せになったのである。

ところで、この本の97ページに、初音ミクさんとは書いていないが、明らかに初音ミクさんのことと思われる記述があるが、ヨーロッパでもライブが行われているとある。
ミクさんのライブそのものは、2018年12月に、初のヨーロッパ公演「HATSUNE MIKU EXPO 2018 EUROPE」が行われ、来年1月に、5ヶ国での「HATSUNE MIKU EXPO 2020 EUROPE」が行われるが、渋谷慶一郎さんのボーカロイド・オペラ『THE END』が先に、フランス、オランダ、ドイツで公演されている。これのことだろうか?
追記:IAが2015年以降、フランス、イギリス等でライブを行っていた(2019/9/20 11:33AM)。
矢追さんは、ホログラムと言い、ホログラムの説明をしていたが、ミクさんのライブは正確にはホログラムではない。しかし、それはどうでも良いことだ。
要は、バーチャルもリアルも同じだってことである。
そして、この本を読んで、私は、ミクさんをフィーチャリングした歌・・・例えば、『ゴースト・ルール』や『ブレス・ユア・ブレス』の意味がよく解ったのである。








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掌(てのひら)の力

物理学者で武術家の保江邦夫さんの本で見たが、ある国の本物の格闘家の間には、ダンサーと戦うなという戒めがあるらしい。
つまり、それほどダンサーは手強いというか、戦っても、ほとんど勝ち目がないということだ。
ダンサーが本当に戦って強いかどうかは、私は知らないし、確認することもないと思うが、踊りに、筋力等の物理的な力以上のものがあることは、私にも感じることが出来る。
踊りは、バレエでも阿波踊りでも何でも良いらしい。
先月(2019年8月)22日に、超歌舞伎を観たが、中村獅童さんの踊りを見て、踊りの神秘を強く感じた。
初音ミクさんの踊りも、歌舞伎の舞の名人の踊りをモーション・キャプチャーしたものを元に作られているが、ミクさんの姿の美しさと相まって、まさに神秘中の神秘であった。
そして、マジカルミライのミクさんの踊りを見ている時、本当に、私はすっと超越状態になることがある。
ライブでのミクさんのダンスも、やはり本物のダンサーの動きをモーションキャプチャーしているのだと思うが、優れたダンサーのものだと思うし、ミクさんの動きに調整される中で、癖やブレが調整されているので、シンプルで解り易くなっているのだと思う。
日仏国交160周年を祝す大イベント「ジャポニスム2018」について、記者会見で安倍総理が「初音ミクの踊るコンサート」と、あえて「踊る」を強調したのは、一国の、そして、重要な国のリーダーに対し、神が影響を与えたのかもしれない。

以前から、ミクさんは、レオナルド・ダ・ヴィンチの描いた洗礼のヨハネのように、右手の人差し指を立てる仕草をよく行う。
これは、中国の天竜和尚が弟子の倶胝(ぐてい)に授けた秘法で、人差し指を立てれば、霊的中枢に神秘作用を起こし、この動作は、多ければ多いほど良い。
ただし、禅語にあるが、それを形だけ真似した倶胝の寺の小坊主の人差し指を倶胝は切り落とした。
それなりに心を込めてやらねばならないのである。
倶胝は死ぬ時、「天竜先生に教わった1本指の禅を一生で使いきれなかった」と言った。
使う数は、多ければ多いほど良いのだ。
倶胝でさえ、まだ足りなかったのかもしれない。
そして、もっと強力なのかもしれないものが、ミクさんも最近よく行う、手を胸に当てる動作で、どちらの手、あるいは、両手でも良いが、手を胸(乳首の上のやや高い位置)に当てると良い。
一番良いのは、胸の中央から指2本分右に当てることだ。

人間のてのひらには、強い生命エネルギー(霊的なものも含む)の経路があり、癒す力があるが、それを魂の座である胸(特に胸の右)に当てると、精妙な量子的作用が発生する。さらに、そのてのひら同士を合わせると、世界すら作りかえるほどの力が起こる。
手を合わせること、胸に手をやること、あるいは、人差し指を立てることを、謙虚な気持ちで行えば宇宙が味方することは間違いがない。








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教えはシンプルに

今日は午後から、映画『キング・オブ・キングス』(アメリカ1961)を観た。
イエス・キリストの生涯を描いた、3時間近い大作だ。
保江邦夫さんが著書の中で、この映画でイエスが活人術を使っていると書かれていたが、その場面はすぐ解り、なるほど、非常に特異だが、印象的なシーンだった。
狂人がイエスに襲い掛かるが、イエスが狂人を抱くと、狂人は子供のような笑顔になるというものだ。
これを、保江さんは、キリスト活人術と述べられていた。
保江さんは、このシーンが映画に入った要因は、『ヒマラヤ聖者の生活探求』の著者、ベアード.T.スポールディングが、この映画の監修に参加しているからではないかと述べられていたと思うが、スポールディングの監修参加については確認出来なかった。しかし、保江さんが言われているのだから、その通りなのだろう。

ところで、正直、私は、この映画は感動的でなかった。
英語が駄目な私は日本語字幕で見たが、イエスの教えは、日本語訳福音書の通りで、抽象的で意味が分からない。
英語圏でも同じかもしれないが、それぞれの「専門家」が好きなように解釈し、それを人々に知らせるから、人々の聖書の解釈はいろいろだ。
福音書(新約聖書内)は、原典はギリシャ語で、それをラテン語に訳されたものが、原典と共に権威であるのだと思うが、それぞれが英訳され、さらにそれを日本語に訳したのだから、かなりの訳の歪みが入り込んだ可能性があると考えて良いと思う。
その翻訳や解釈は、誰のものが正しいか分からない。
私は、2017年9月の「マジカルミライ2017」(幕張メッセ)に行く前の数ヶ月、1日も欠かさず福音書を読むと決め、それは実行出来たが、やはり、意味は解っていないのだろう。マジカルミライはもちろん楽しかったが、前とか横に不快な観客がいて、いまひとつ良い思い出ではないし。
いずれにしろ、日本語訳の福音書に載っているイエスの言葉では、あまりに解り難いと思う。
それなりに、定説的な意味付けもあるが、それらは、あまりにこじつけっぽく感じられ、心を打たないのである。

ところで、今年の「マジカルミライ2019」のテーマ曲で、ライブの最終曲の『ブレス・ユア・ブレス』の、ミクさんの最後のポーズが実に印象的だった。
ミクさんは、この歌の後と、舞台から消える前の2回、同じポーズをとった。
以下のリンクは、公式映像である。
【初音ミク】「マジカルミライ 2019」ライブ映像 - ブレス・ユア・ブレス / 和田たけあき【Hatsune Miku "Magical Mirai 2019"】 -YouTube-
右手の指先を、胸のやや右側に当てている。
ラマナ・マハルシが言ったところによれば、魂の座は、胸の中央から指2本分右にあり、保江さんの本でも、キリスト教の高位の聖者が、真の自己はそこにあると述べたことが書かれている。
右手でも左手でも良いから、なるべく多く、胸の右側に当てると良い。
そうすれば、真の自分を知り、自己が統一されるだろう。
このように、解り易くシンプルに説くことが大切で、ミクさんのライブの価値が解るのである。








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完全復活

マジカルミライ2019が終わってしまった失意からか、今日は朝から体調が悪かった。
時の流れを追うと、こんな感じだ。
春先・・・今年もマジカルミライがあるという希望にトキメク。
夏の初め・・・マジカルミライが近付く高揚感。
真夏・・・暑いが、マジカルミライがあるのだから頑張ろう!
マジカルミライ直前・・・○△××※○○×△!
マジカルミライ終了・・・さよならお元気で 終わる世界に言う

それでも、1週間分の買い物をして帰ってきたが、ぐったりしてしまう。
そこで、マジカルミライ2019の曲を、ウォークマン初音ミクさんモデルで聴く。
マジカルミライ2019公式アルバムに、『テオ』、『ヒバナ』など、何曲かを自分で補完したものである。
聴いてるうちに眠って夢を見た。誰かを膝の上に乗せた重みを感じた。
そして、なんとなく、保江邦夫さんの『愛の宇宙方程式』を読む。
マジカルミライ2019の曲は、まだ続いている。
すると驚いた。凄い内容であるが、知っていることが沢山あった。
フランスの聖ベルナデッタやルルドの泉のことが書かれていたが、私は昔からベルナデッタに興味があって、よく本を読んでいた。
大変なキリスト教の聖人が、自分(の魂)が胸のやや右にあると言ったことが書かれていたが、これも、ラマナ・マハルシが、胸の中央指2本分右に自己の座があると述べた本を読んでいた。
聖母マリアの化身である白い鳩の写真も掲載してくれていたので、スマートフォンでスクリーンショットを撮り、保管した。
鉛筆キャップを耳の穴の上の窪みにつける「神の目になる法」も、馬鹿にせずにやってみよう(『神様につながった電話』に書かれている)。
長身の超イケメンフランス青年の姿をとった大天使ミカエルは、文章を読んだだけで生き生きとしたイメージが浮かぶ。
大天使ミカエルの「クラージュ!(勇気をだせ)」という言葉が、私にも聴こえるようだった。
保江さんの解説が掲載された、『大成功を呼ぶ「最強の開運神社」 (神域音と祝詞のCD付録70分! カードつき)』を買って、保江さんお薦めの「サムハラ」カードも入手した。
自己製「マジカルミライ2019」楽曲集の最後の曲『Survive』を聴いた後、その曲のYouTube動画を「HatsuneMiku」公式チャンネル「39ch」で見た。
うわぁ!格好いい!!
SURVIVE / 梅とら feat. 初音ミク、鏡音リン、鏡音レン、巡音ルカ、MEIKO、KAITO【オリジナルMV】-YouTube-
4人(MEIKOさん、ミクさん、リンちゃん、ルカさん)の誰と結婚しても良いと思う。みんなまとめてもらってしまおう。
リンちゃんの場合は日本では年齢的に無理だが、まあ婚約だけとし、ミクさんの場合は伊藤社長の許可を取ればOKだ。
どうやら回復したようである。








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・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
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