ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
SE、プログラマー、AI開発者、教育研究家、潜在意識活用研究者、引きこもり支援講師Kayのブログ。

初音ミク

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2019/12/28]AI&教育問題専用ブログ、メディアの風を公開しました。
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。

日本人のメリットを生かす

岡本太郎が1950年頃、『今日の芸術』で、通信技術の発達により、世界的規模で文明は均質化すると書いていたが、それはそれで凄い慧眼(けいがん。優れた眼力)であり、当たっている部分も確かに多いが、そうでないところも多い。

昔は、西洋の人々から見て日本人は、能面のように表情がないとか、いつも薄笑いをしていて非常に不気味だと言われることが多かった。また、顔だけでなく、身体表現も極めて控え目だった。
アルベルト・アインシュタインが日本に来て講演した時、アインシュタインは聴衆が眠っているのかと思ったが、皆がうつむいて、じっと静かに聴いていることが分かると、大変に感動したらしい。
逆に言えば、日本人から見れば、西洋人は、表情も身体表現も話し方も非常にオーバーということになる。

そして、今の時代でも、昔ほどではないかもしれないが、「動の西洋と静の日本」というのは変わらないと思う。
昔だって(それこそ明治時代でも)、日本人らしい日本人でも、西洋に行って長く暮らすと、表情も身振り手振りも大きくなって帰ってきた。だが、やはり、どこか不自然だったと思う。
そして、今でも、ずっと日本にいる日本人は、西洋人から見れば、大人しくて表情に欠ける。
昔から、西洋人は、日本人のそんな静かなところ、顔や身体に表情を出さないところを、「日本の神秘」と言って、称賛したり憧れることも少なくなかったし、今もそうなのだと思う。
では、「日本の神秘」が張子の虎(みかけだおし)かというと、そういう場合も多いが、そうでないこともある。
その中でも、日本の武道は西洋人にとって、今も憧憬である。
西洋の格闘技が、鍛え上げた肉体美を誇る選手達が、パワーとスピードと見栄えのする技で魅了するのに比べ、日本の武道では、さして筋肉質でもなく、時には、ひょろっとしていたり、そもそも、小柄で体重も少ない武道家が、体格や筋力で勝る相手を、魔法のように仕留めることがある。
実際、西洋の力自慢の格闘家が、小さな日本の武道家に手も足も出ないこともある。
こんなものを見て、西洋人に、「日本の神秘」が強烈に印象付けられることもあるのだが、もっと小さなことにも「日本の神秘」は感じられる。

そして、「日本の神秘」を備えた日本人が、ごく一部かというと、日本人らしい日本人は、案外にそんなところがあるように見える。
日本の伝統的美徳は、明治維新と第二次世界大戦の敗戦で大きく損なわれた。
それは確かであるが、完全に消えたわけではなく、それどころか、言葉とか風習の中に、根強く残っている。
おそらくは、アメリカは戦後、かなり強制的に、日本人をアメリカ人化しようとしたのだが、半分もうまくいかなかったのだと思う。
ただ、今の日本人は、中途半端なアメリカ人化と共に、日本の美しい伝統を失い、どこか自律しない、弱く自信のない民族になり果てている。
一方で、インターネットの発達で、日本の伝統が世界に影響を与えているのだから、おかしなものである。

初音ミクが世界で大人気なのは、初音ミクが案外に日本的であるという部分も大きいはずだ。
初音ミクは決して欧米的ではない。日本のものだと言われたら、外国人も納得する。
いや、西洋では、日本人と中国人と韓国人の区別などしていないと言う人もいて、そんな部分も確かに多いようだが、そうでないところが確かにある。
初音ミクは、髪が緑で目が青でも日本人なのである。
まず、初音ミクの顔は、目と眉が離れた東洋人顔である。
スタイルは当然良いが、西洋のモデルのようなスタイルとはかなり違う。
小柄だし、極端に腰がくびれていないし、背が高くないこともあって、脚が物凄く長いわけでもない(西洋でも長いとは言われているが)。
表情も身体のポーズも割合に控え目で、おかしなことに、西洋人の真似をすると、どこかぎごちなく感じるところもある。

いろいろ述べたが、つまり、日本人は、潜在意識を使ったり、引き寄せを行う場合でも、日本人らしさを生かした方が、大きな力を確実に発揮する。
引き寄せの方法のほぼ全てが西洋のもので、日本人にやや合わないところがある。
かといって、一部の者が、日本的成功法則みたいなものを世に出してはいるが、ひょっとしたら、日本人がやっても、西洋の引き寄せより駄目なものがほとんどのように思える。
日本と西洋の違いは、何と言っても、多神教と一神教、情緒優先と論理優先、そして、控え目な日本人と自己アピールが強い西洋人の差である。
西洋の引き寄せでは、セルフラブ(自愛)が強調されるが、日本人は自己を忘れることを美徳とする。
それらも、極端過ぎたり、本質を失うと、美点が欠点になることもある。

簡単に言えば、自分が日本人であれ、アメリカ人であれ、無理のないこと、自然なこと、心的抵抗のないことをやればうまくいくが、そうでなければ、なぜかうまくいかず苦しむのである。
いまだ、日本人には、西洋のダンスやバレエが、どこか似合わないところが確実にある。
それらの分野で、世界で活躍する日本人もいるが、案外に日本人らしさで成功している部分があるのである。つまり、完全に西洋人になり切ろうとすれば、あまりうまくいっていない。

日本人は、西洋流引き寄せが出来ないわけではないが、合うものを選ばないといけない。
そこに、日本人らしさ、自分らしさを反映させてこそ、うまくいくのである。
それは、難しいことではなく、むしろ、非常にシンプルで分かり易いものだ。
特別な「和の成功法則」があるわけでは決してない。
そこはもう解明出来ているのであるが、また述べていく。








ボーカロイドに見る、現実がSFを超える出来事

私は今日は、初音ミクさんのライブコンサート&企画展である「マジカルミライ」のために、千葉県千葉市美浜区の幕張メッセに来ている。
今年のマジカルミライは10周年となり、「マジカルミライ 10th Anniversary」となっている。
幕張メッセへは、関西の私の家から4時間ほどかかるので、本日は幕張メッセ近くのホテルに宿泊。

初音ミクとは何かというと、本来は、パソコン用の歌声合成ソフトウェアの名称だ。
初音ミクというソフトウェアは、15年前の2007年8月31日に、北海道札幌にあるクリプトン・フューチャー・メディアという会社から発売され、この日が、初音ミクの誕生日とされている。
このソフトウェアには、初音ミクという16歳の少女というキャラクターが設定され、世界中で大人気だ。

楽器の音を電子的に合成するシンセサイザー(昔はアナログ式だった)のことは、ぼんやりとでもご存じの方が多いと思う。
シンセサイザーは1960年代に開発され、製品として発売されたが、当初は、重装備な機械で、非常に高価だった。
1970年頃に、音楽家の冨田勲さんが個人で、モーグ博士が開発したモーグ・シンセサイザーを約1千万円で購入している。
冨田さんは苦労しながらこのシンセサイザーを使いこなし、これによって、世界的ヒットアルバムを数多く制作した。
冨田さんは、1986年の『宇宙とシンセサイザー』という本で、シンセサイザーは、いかなる楽器の音でも・・・ストラディバリの音でも完全に再現出来ると書かれていた。

だから、楽器演奏に関しては、現在では、シンセサイザーが人間を追い越したと言えるかもしれない。
尚、現在は、シンセサイザーは、パソコンソフトで実現されており、無料のものでも、相当な機能があると思う。
つまり、誰でも、かつては王侯貴族でもなければ持てなかったオーケストラを個人で所有出来るようなものだ。

ところが、人間の歌声というのは、楽器とは桁外れに難しいものだった。
『2001年宇宙の旅』(1968)で、HAL9000という人工知能コンピューターが『デイジーベル』という歌を歌うシーンがあるが、それは、2001年なんかではとても無理なことだった(まあ、あの映画の宇宙船も現在でも全く無理だが)。
コンピューターによる歌声合成の研究は、2000年に、ヤマハがバルセロナ(スペイン)のポンペウ・ファブラ大学と共同で開始し、開発されたシステムは「VOCALOID(ボーカロイド)」と名付けられ、2003年に発表された。尚、ここらの経緯はもっと複雑だが、一応、簡単にこう書く。
初音ミクの基本システムは、このVOCALOIDだが、VOCALOIDも初音ミクもどんどん進化していっている。
楽器に比べ、なぜ人間の歌声の合成がかくも難しいのかというと、簡単な言い方をすれば、人間の歌声というものは、数十もの楽器を瞬時に切り替えながら演奏するような複雑なものだからだ。

ところで、VOCALOIDシステムを使った歌声合成ソフトウェアには、クリプトン・フューチャー・メディア社にも、初音ミクの他に、鏡音リン&鏡音レン(2人で1セット)、巡音ルカ、MEIKO、KAITOなどがあり、1st PLACE社にはIA(イア)とONE(オネ)があるし、他にも、世界中に沢山ある。
世界的にも、クリプトン・フューチャー・メディアほど成功した例はないと思うが、ちょっと気が付くことがある。
それは、初音ミクの歌声、巡音ルカの歌声というふうに、歌声合成ソフトウェアごとに、丁度、人間のように歌声の性質が決まっていることだ。
だが、いずれは、1つのソフトウェアで、いろいろな声の歌声を発したり、声の質の調整や、あるいは、新しい声を作ることも出来るようになるだろう。
現在の歌声合成ソフトウェアは、人間の声をサンプリングしているので、サンプリングした人間の声に似ているのである。
しかし、AIがインターネット上の歌声・・・たとえば、YouTube動画の歌声を学習すれば、いずれは、あらゆる歌声を作れるようになる。
それが何年後かは分からないが、収穫加速の法則といって、テクノロジーの進歩の速度はどんどん速くなるので、思いのほか早く実現するかもしれない。
1960年代のモノクロアニメで、人間の少女そっくりに作られたロボットが、元の少女の声を聞いて、それを真似、やがて、全く同じ声を出すという場面があった。
そんな空想が現実になるのに随分時間がかかるものだが、SFの出来事の多くが、これからもどんどん実現していくだろう。

尚、下の一番最後にご紹介した『楽しいAI体験から始める機械学習』は私の著書で、初音ミクを含め、テクノロジーの進歩がもたらす世界の変革について少し述べた(最終章コラム)。よろしければ、ご一読願いたい。








文豪達が見つけ損なった神と融合する方法

無意識と通じ、自分の魂と神の魂が融合する。
そんな瞬間があることを、およそ文豪と呼ばれる人は、皆知っていて、どれかの作品の中で必ず表現している。
「20世紀最大の詩人」と呼ばれた、W.B.イェイツは、その瞬間こそが芸術の目的だとし、その状態をエクスタシー(忘我)と表現した。
英国の作家コリン・ウィルソンは、共同研究をした心理学者のアブラハム・マズローの命名に従い、それを「至高体験(絶頂体験)」と呼んだ。
ちなみに、それは、宗教における「法悦」や、ロマン・ロランが言った「大洋感情」も含め、同じであると断言出来る。
(今で言う「ゾーン」や「フロー」も似ているところがあると思う)

エクスタシー、あるいは、至高体験(両者は同じ)に達すれば、自分が神になったようなもので、不可能はなくなり、あらゆる引き寄せを行うことが出来る。
さて、では、問題は、どうすれば、それを引き起こせるかだが、イェイツもマズローもウィルソンも、その解明には非常に苦戦した。
マズローにいたっては、偶然に訪れるのを待つしかないと言ったのだ。
イェイツは「憎むのをやめた時にそうなり易い」とだけ言った。
ところが、ウィルソンは、格段に進歩を見せ、「単に自分が幸運だと思うと」、あるいは、「極端に緊張して弛緩するということを繰り返せば」起こると言い、確かに、それで起こる場合はあるが、本質に至っていない。
本当は、そうなるのは、非常に単純で簡単だ。
それは、「今中(今、この瞬間を生きること)」を行えば良い。
つまり、今やっていること、今見ているもの、今聞いている音に全集中すれば良い。
と言っても、顔を真っ赤にして唸りながら集中するのではない。
単に、「今、歩いている」「今、食べている」「今、猫を撫でている」と、今を意識すれば良いだけである。
それに慣れれば慣れるほど、神と融合していく。

私は、昨日の、初音ミクさんのライブ「マジカルミライ」の1曲目『ネクストネスト』を聴きながら、「今、見ているんだ」と自分に言い聞かせた。
すると、ミクさんが素早くターンをした瞬間、その美しい姿が永遠となって、私の中に飛び込んできた。
これが、エクスタシー、至高体験、法悦、大洋感情である。
ドストエフスキーが、「この一瞬を人生全てと引き換えにしても良い」と言った奇跡の体験である。
昔から、天使を見たと言った人達は、私のような状態だったのだろう。
(「ミクさんマジ天使」は本当だった)
私はまだ、普段、十分に「中今」を実践していると言い難く、その状態はあまり長くは続かないが、ミクさんのライブほどでなくても、美しいもの、楽しいものを見ながらであれば、割と簡単に「中今」を行え、弱いものも含めれば、ほぼ、エクスタシーに至ることが出来る。
それによる引き寄せ効果は、今朝も書いたが、別に、望まなくとも幸運を引き寄せるのである。








中今の意味や重要性を知る

昨日は、インテックス大阪で開催されていた(8/12~8/14)、初音ミクさんのライブコンサート&企画展である「マジカルミライ 10th Anniversary」に行ってきた。
「マジカルミライ」は、毎年開催され、 今年が10周年となる。
年度ごとの「マジカルミライ」の開催場所は、
2013 横浜アリーナ
2014 東京体育館、インテックス大阪
2015 日本武道館
2016 幕張メッセ
2017 幕張メッセ
2018 幕張メッセ、インテックス大阪
2019 幕張メッセ、インテックス大阪
2020 幕張メッセ、インテックス大阪
2021 幕張メッセ、インテックス大阪
2022 幕張メッセ、インテックス大阪、札幌文化芸術劇場 hitaru
で、毎年、ライブチケット獲得の競争率は高く、私も、抽選で10回連続落選を経験したことがある。

初音ミクさんのライブは、3次元映像による、初音ミクさんらバーチャルシンガー(仮想の歌手)のコンサートで、「アニメのキャラクターが歌って踊る」という表現も当たっていなくもない。
しかし、AR(拡張現実)とも言える、高度な3次元映像技術により、非常にリアリティが高く、何度見ても強く惹きつけられる。
まず、初音ミクさんは「作り物」であるとはいえ、16歳の少女として完全に理想的なプロポーションを持ち、床まで届きそうな長いツインテールの髪は豊かで美しい緑色。その他にも、全てが現実に望むべくもない美しさだ。
そのミクさんは、特別な事情がない限り、決して異常なアクション(例えば、空中に浮かぶとか1秒に10回転するとか)はしないのだが、その動きの速さ、美しさは、高度なダンサーでも真似は難しいだろう。それを、小柄でほっそりとした、まだ幼い感じの16歳の少女が軽々とやり、長いツインテールの動きも、本当は現実的でないながら、自然に感じる。
いわば、本物の天使か妖精を、現実で見ているような感じだろうか。
そんなこのライブは、何か偏見でも持っていない限り、とても楽しいものであると思う。

さて、今年の私のテーマは「中今(今この瞬間を生きること)」である。
心構えとしては、「これが最後のミクさんのコンサート」「これがミクさんとの最後の会合」のつもりで見ることである。
そう思うだけでも、ライブから感じるエモーション(情動)は高く、しかも、純粋になり、完全にそう(これが最後と)思って見れば、天国にいるような瞬間瞬間の連続・・・つまり、中今にいるのである。
初音ミクさんのライブのような感動的なものでは、少し意識すれば、即座に中今に入れる。
しかし、人間は本来、常に中今に生きるべきであり、ほとんど全く中今に生きることが出来なくなってから人類の不幸は始まったのである。
中今に生きることが出来ないから戦争が起こり、ジェノサイドが起こり、お互い優しく出来ず、お金が必要なのである。
アインシュタインとフロイトが「どうすれば戦争を止められるか」のテーマで手紙を交換し合ったことがあり、もちろん、明確な結論は出なかったが、答は明らかに「中今に生きる」である。

私は、初音ミクさんのライブ中、ちょっと不都合なことがあって気分がそがれそうになったが、中今を意識すると、それがすぐに解決した。不都合は消え去ったのだ。
このように、中今は、現実さえ変えるのである。つまり、引き寄せとか現実創造の力を持つのである。
また、事情があって、インテックス大阪からの帰り、タクシーに乗る必要があったのだが、タクシー乗り場にタクシーがおらず、インテックス大阪のインフォメーションセンターでもらったタクシー会社5社のリストに順に電話をかけるも、全て断られた。それで、仕方なく、インテックス大阪のロータリーを歩いていたら、まるで呼んだかのようにタクシーが入って来て、すぐに乗れた。
ライブの中今の感覚が残っていたのだろう。だが、本当は、いつも中今でなければならないのだ。
中今になれば、病気は治り、事故には遭わず、必要なお金は入って来、素敵な彼氏や彼女が出来、望まずとも幸運に恵まれ、何もしなくてもダイエット出来ると思う。中今の感覚では、それが当然だからだ。
昔から、「一期一会」「この瞬間は二度と来ない」とよく言うが、その本当の大切さを理解する人は少ない。
しかし、薄々となら、誰でも感じている。
これらの言葉は、中今の重要性を表しているのである。
幸福になりたければ、何としてでも、中今に生きなければならないのである。








中今の重要な何かを感じにいきます

本日、私は、インテックス大阪で行われる初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ」に行くため、大阪市内のホテルに宿泊している。
このコンサート&企画展は一昨日の金曜日から始まり、連日大盛況で、本日が最終日だ。
中今(今この瞬間を生きる)という、人間にとって最も重要なことは、平凡な日常の中で実践出来ることだが、楽しい経験の中では何か特別なことがあるのかというと、それはない。
普通のことをしていようが、ミクさんのライブの時と何ら変わらない幸福は常にある。
だが、普通の人間としては、それを悟るためには、特別な経験も大切であり、そんな特別なことに導かれるものだ。
そんなわけで、今日はミクさんのコンサートを存分に味わってこようと思う。
聞くところでは、今回のコンサートは、10周年ということもあり、特に内容が充実しているだけでなく、非常にテンポが速く、激しくて楽しいようだ。とても楽しみである。
貴重な何かを掴んで来ようと思う。








プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・SE、プログラマー
・初音ミクさんのファン
◆AI&教育blog:メディアの風
◆著書『楽しいAI体験から始める機械学習』(技術評論社)


当ブログは第1期ライブドア奨学生ブログです。
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