ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

初音ミク

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

若さとは何か

いまさらだが、「若い」とはどういうことだろう?
・お肌がツヤツヤで柔らかい。よって、シワがない。
・髪がフサフサ
・太り難い
・記憶力が良い
・疲れ難い
・心肺能力が高い
・筋肉が強く柔らかい
・知覚能力が高い
・性的魅力が高い
他にも沢山挙げられるが、とにかく良いことだらけである。
岡本太郎が「若いとは無条件に良いことだ」と述べていたが、同感と言うより当然である。
若さの欠点を述べる人もいる。たとえば、「無分別である」「思慮が無い」などであるが、それすら、若さの美点がその原因になってる。つまり、「無分別でも若さでカバー出来るから」という面があるのである。
本当に、若いということは無条件で良い。
初音ミクさんのライブを見ていて強く思うのが、「若いっていいなあ」である(笑)。
初音ミクさんは、若さの美に満ちている。
先月、WOWOWで「SNOW MIKU LIVE! 2018」を見たが、テーマ曲『四角い地球を丸くする』の若さ爆発のミクさんが本当にきれいだった。
その映像は、YouTubeの公式チャンネルで公開されている。
【雪ミク】「SNOW MIKU LIVE! 2018」ライブ映像/四角い地球を丸くする 他【初音ミク】

しかし、若さの秘密は、一言で言えるのである。
それは「血行が良い」ことだ。
心臓が強く、血管が柔らかく綺麗で、血液が滞りなく流れることが若さなのだ。
まあ、そんだけのことである(笑)。
だが、そんだけのことが、歳を取るたびに失われるのだ。
お肌がツヤツヤなのは、肌の血行が良いからだし、髪がフサフサなのは、頭皮の血行が良いからだ。
だから、お肌ツヤツヤ、髪フサフサになりたければ、マッサージや指圧で血行を促進すれば良い。
高藤聡一郎さんの本で読んだが、仙道のテクニックでツルツルだった頭をフサフサにした老人の話があったが、何のことはない。頭を指でうまくマッサージして、血行を良くしただけのことである。
仙道、ヨガ、気功なんてものは、概ね、血行を良くするテクニックであることが解る。
プーチンはアクティブだが、ストレスが多くて、頭皮まで血が回っていないのだろう(笑)。
酒も、適度なら血行が良くなるが、飲み過ぎると、自力での血行能力はむしろ落ちるので、アルコールが入っていない時は苦しいのである。
「身体を温めれば健康になる」なんて話もあるが、それも、単に血行が良くなるからだが、外部からの支援なしに血行を良くしないと、常に身体を温める必要があり、大変である。

運動は、当然、血行を良くするが、やり過ぎると、かえって血行が悪くなるのである。
特に、過度な筋肉は基本的に血行を悪くし、トレーニングをしなくなると、途端に不健康になってしまうし、身体の故障が出てくる。
筋トレは血行を悪くするところもあるので、怪我をし易い身体になる。
イチローのように、延々とストレッチをすれば、血行が良くなり、長く若い身体を保てる。
血行を良くするには、適度・・・というより、弱い負荷の運動を延々繰り返すことが最適で、例えば、腕振り運動を数百回数千回と繰り返すのが良く、これで難病が治ってしまうのもうなづけるのである。
初音ミクさんだって、高強度のアクションではなく、軽やかでちょっと鋭いダンスが特徴だが、これが血行が良くなりそうで若々しい。
若くありたければ、ミクさんのライブを見れば良い。

若さとは血行の良さである。
これは間違いない。
では、自分なりに、血行を良くする工夫をすれば良いのである。









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ペンライトを振るのは優れた自然運動

あけましておめでとうございます。
沢山のお祝いやコメントをいただき、ありがとう。
あの米津玄師さんですら、感謝の言葉を言うのだから、負けていてはいけない・・・いや、彼は無愛想に見えて、礼儀正しそうな青年だが。

私は、今朝から食べてばかりだ。
食に関しては、節制はするが、特に少食ではなく、十分食べるようになった。
それでも、自然運動をすれば少しも太らない。
自然運動とは、軽い運動をかなりの回数繰り返す運動であり、王道は歩くことで、秘法は腕振り運動だ。
自然運動がなぜ良いかは、特に昨年の、初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ2018」で大実感した。
2時間、ペンライトを振り続けた後、素晴らしく気分が良いのは、もちろん、ミクさんが素晴らしいからだが、身体の調子が本当に良いのに気付いた。
これは、ペンライトを振ることや、膝のバネを使ったり、腰を前後に振り続ける動きが、抜群に良い運動だからだ。
2時間、思いっきりやると、少しは疲れるが、それ以上に爽快である。
このように、1回1回は軽い運動を、延々と、気持ちを込めてやるのが、最上の運動なのである。
私は、普段は、
・振幅20cmのヒンズースクワット(300回)
・腰を前後左右に振る(200回ずつ)
・首だけ上げる腹筋運動(300回)
・4kgの六角鉄棒による、両腕カール運動(50回)
・4kgの六角鉄棒を、両手で素早く前に突き出し戻す(50回)
・腕振り運動2種類(前に振る時に力を入れる方式と、後ろに振る時に力を入れる方式。300回ずつ)
・ぐーぱー運動2種類(握る時に力を入れる方式と、開く時に力を入れる方式。50回ずつ)
その間々に、蹲踞(そんきょ)の姿勢を何度も取る。
これで40分くらいはかかる。
この他に、武術の練習を行う。
以前のように、数百回のヒンズースクワットや腕立て伏せをしていた時と違い、身体の故障がなく、全体に能力が確実に高まった。
これらの運動は、気持ちが良いので、根性や克己心は不要だ。

30日から、Amazonのdアニメストアで『長門有希ちゃんの消失』を見ていて、さっきで9話まで見終わった。
『涼宮ハルヒの憂鬱』とは、登場人物のキャラクターは似てはいるが全くの別人で、ストーリーも無関係な、ちょっとエキセントリックな学園ドラマだ。
『涼宮ハルヒの憂鬱』では、ハルヒは朝倉涼子に話しかけられても、なーんも返事しなかったのであるが、『長門有希ちゃんの消失』では、最初はちょっと険悪なことはあったし、どこかぶつかり合うところは残しながらも、すっかり仲良しになったのが、何か嬉しい。
『涼宮ハルヒ』シリーズのファンは、ハルヒや長門や朝倉、それに、朝比奈さんや鶴屋さんらが、みんな仲良くするところを夢見たことはあると思うが、それが叶うのだ。
長門が、すっかり「乙女」になってしまっているのは、やや残念に思う人もいるかもしれないがね。
キャラクターデザイン、作画総監督が伊藤郁子さんというのも素晴らしい。昔のセーラームーンのアニメの作画監督の時から、素晴らしい絵を描く人だということをよく覚えている。私も、あの頃はかなりのマニアだった。

観世音菩薩の真言「オン、アロリキャ、ソワカ」がよく出るようになった。
観世音菩薩は、現世利益に強いことで知られ、『法華経』25章にも、それが強調されている。
般若心経の呪文「ガテー、ガテー、パーラガテー、パーラサンガテー、ボーディ、スヴァーハー」も、観世音菩薩(観自在菩薩)が唱えた呪文である。
この2つを唱え、後は身をまかせ、空を見上げてれば、まず、間違いないだろう。
真似してもいいよ。









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裸の王様にだけはならない

昨夜、これまで決して見なかった紅白歌合戦の、米津玄師さんが出るあたりだけを見た。
出るべきでないとまでは言わないが、出ない方が良かったんだろうなあ。
本人も本当は出たくなかったんだろうなあ。
NHKも本人の意思を尊重してやれよ。
紅白を見るような人達が、米津玄師さんの歌の良さを解るかなあ。
・・・とまあ、こんな感想だ。

米津玄師さんについては、私は以前、「めざましテレビ」のインタビューを見たことがあるが、あまり印象にない。
今回も、彼の印象は、「普通の人」だ。
歌も特に良いと思わなかった。
そうだ。私は、彼の歌の良さが解らないのだ。
彼の歌で知っているのは『砂の惑星』だけだ。
だが、初音ミクさんのライブ「マジカルミライ2017」で、米津玄師さんがテーマ曲を作ることが大々的に宣伝された時、私は「誰?こいつ。そんなに偉いの?」と反感を感じたものだ。
米津玄師さんのことを全く知らず、ハチさんのことだと解っても、「だから何」だった(笑)。
実際、私は、ごく最近まで、玄師を「げんし」と読んでいた(正しくは「けんし」)。
素晴らしいセンスの名とは思うが、玄を「けん」とは読まない。

『砂の惑星』を初めて聴いた感想も、「なんじゃ、これ」だった。
この曲に初音ミクさんの振り付けした人、大変だったろうなあとは思ったが、出来は絶品だった。
ミクさんが歌えば、何でも良くなる。
しかし、詩はまあ良いのではと少し思うようになった。
そして、曲も、なんか良いのではないかと。

昨夜は、一昨日の30日に届いた、「マジカルミライ2018」のブルーレイを、2夜連続で視聴したのだが、米津玄師さんの『砂の惑星』を、ミクさんが、2017年の特別な衣装のままで歌っていたのを見て、大変に良いと思った(何で、海外で、この曲を、あの衣装のまま歌わないのか不思議である)。
しかし、それはミクさんが良いのであって、『砂の惑星』の良さが解らない。

やはり、私は米津玄師さんの音楽の良さが解らないようだ。
私に聴く耳がないのだと思うが、それは解らない。
ベートーヴェンは、自分の曲では、『英雄』が一番気に入っているらしいが、私は『英雄』の良さが解らない。
と言うより、ベートーヴェンやモーツァルトの良さがさっぱり解らない。
スメタナの『わが祖国』や、ドヴォルザークの『新世界より』といったところは好きだが、それを含む交響曲全体が好きな訳ではない。

私は、裸の王様にはならないつもりだ。
「良い」と言った方が良いと思えても、本当に良いと思わないなら、そう言わないことにした。
『モナリザ』や『ゲルニカ』の良さも、ちっとも解らない。
それらの絵の原版をやると言われてもいらない。邪魔になるだけだ(家、狭いし)。
だが、自分の価値観を絶対視したり、他人に押し付けてはいけないことは理解している。
誰だって、自分の価値観が認められることを望むだろうが、やはり、他人は自分とは違う。
ただし、「自分が良いと思えば、それが価値になる」のである。
だから、他人の価値観に倣っては絶対にならない。
大抵のことは、「良いと思いますか?」と聴かれたら、「アイドントノー」である。
つまり、「どうでもいい」だ。
『モナリザ』が良かろうが悪かろうが、私にはどうでも良いことだ。
ただし、『モナリザ』を嫌悪する訳ではない。世間が『モナリザ』を称賛するのは嫌悪するがね。
そういえば、紅白で乃木坂46を見た。
で、どう感じたかというと、正直なところを言うと「気持ち悪かった」。
もちろん、これは私の感想であるし、彼女達1人1人を間近で見たら、おそらく、可愛いと感じるのだと思う。
それに、あの歌、あの60過ぎの太ったオッサンが作詞してんだぜ(笑)。
私なら、とても聴く気にならないが、それは、あくまで個人的な感覚である。

私は、正直、かつ、公平な個人主義者でいたい。
他人の価値観は認めるし、他人に自分の価値観は押し付けないが、自分の価値観が絶対なのである。









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安らかに年を越すには

今がどんな時代かというと、大半の人々が悪霊に身体を乗っ取られ、操られ、支配されてしまっている状態だ。
心が怠惰で、食欲、性欲だけでやっていると、簡単に悪霊にとり憑かれてしまう。
だが、人の本性は・・・つまり、魂は清らかで高貴なので、悪霊に操られることは辛いはずなのである。
食欲、性欲の一切がいけない訳ではもちろんなく、大いに元気にやれば良いが、限度を決めて自己制約し、相手への思いやりを持っていれば良いのである。

神や天使と共にあるには。
1回1回は簡単で力を使わない自然な動きを、丁寧に、延々と数多く繰り返す運動をする。
これにより、血行が良くなり、体内に気が巡り、全身が調整され、健康で強靭になる。
心のトレーニングとしては、呪文を絶えず唱えることだ。無声で良いが、有声でも悪くない。
最近の私は、意味が解らない言葉の方が良いようで、阿弥陀如来の真言「オン、アミリタ、テイセイ、カラウン」や、観世音菩薩の真言「オン、アロリキャ、ソワカ」をよく唱えているし、般若心経の呪文「ガテー、ガテー、パーラガデー、パーラサンガテー、ボーディ、スヴァーハー」を10分ほど唱えていることもよくある。
とはいえ、実は、宗教的な気持ちはあまりなく、心のトレーニング、心の腕振り運動のようなつもりでやっているが、やはり、どこかには、高い存在を賛美するという気持ちもあるのである。
これらの真言は、厳しい上に自分に合わないセールスの仕事をしていた、若い時の私を支え、その後もずっと、幸運をもたらしてくれた。
だから、真言を本で教えてくれた中岡俊哉氏は、怪しい人だと思いながらも大変に感謝しているのである。
阿弥陀如来や観世音菩薩は、無批判で神秘力を送ってくれ、時に直接助けてくれるのだから、何とも有り難く、かたじけないことである。
それらの名は、象徴的なものに過ぎないのかもしれないが、人間が意識を向けるには名が要るのであり、名は尊いものである。
自然トレーニングと真言・呪文を持てば、常に心は安らかである。

昨夜は、初音ミクさんのライブコンサート「マジカルミライ2018」のブルーレイを観た。
2013年から始まり、6回目のマジカルミライであるが、毎年、どんどん向上しているのに驚く。
そして、曲が素晴らしいのは聴いていて解るが、歌詞をオンにして観ると、その歌詞の素晴らしさ、凄さ、高度さ、高貴さには圧倒される。
世間の人達は、ミクさんの歌が、これほどの価値があることを知らないのである。
だが、無理に教えるものでもない。出会えるかどうかは、運命だろうし、天を見る気持ちが必要なのかもしれない。









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真のリア充

昔、日本酒のテレビCMで、二枚目俳優兄弟が、「喜びとは?」「飲むことよ」といった問答をするようなものがあったと思う。
アニメの『新世紀ヱヴァンゲリオン』で、ヒロインの1人、29歳のミサトが、夕食の時、缶ビールをあおった(一息に飲むこと)直後に歓声を上げ、「このために生きているようなものね」と言う。
彼らがそう言うのは、彼らがリア充(リアル=現実生活が充実していること)だからである。
学校や仕事といった、表向きの生活が楽しく充実していないと、面白いことも、どこかどんよりと「湿って」いる感じになる。

テレビで見たが、ニューヨークから、初音ミクさんのコンサート「マジカルミライ」のために日本に来た男性が、「ミクは人生を本当に楽しむことを教えてくれた」と言っていた(英語でだが)。
その男性は、30代前半といったところか、なかなかのイケメンで堂々たる男らしい体格の格好良いニューヨーカーに見えたが、ミクさんに出会うまではリアルが充実していなかったのではないかと思う。
私も、年に一度、ミクさんのライブ「マジカルミライ」に行くことだけが人生の真の楽しみなのであるが、毎日、会社に行って働いていても楽しくない・・・つまり、リアルが充実していないのだろうし、楽しい社会生活というものは、元々、私には想像が出来ない。社会不適合者だからね。嫌々働いている訳だ。
その「マジカルミライ」も、2016年は、観客のマナーの良さに感動したものだが、年を経るごとに、嫌な客も沢山見るようになってしまった。

学校や会社、あるいは、家庭が楽しくないので、武道を習いに行ったり、ボランティアをやって充実を感じたい人も沢山いるだろうが、それでうまくいくことは、あまりないだろう。
そして、「所詮、人生はそんなに楽しいものではない」という悟りに達することになる。
あのニューヨーカーが、ミクさんによって、本当に人生が充実しているなら、それは素晴らしいことである。

ところで私は、腕振り運動は昔からやっているが、本気でやってみたら、これが案外、楽しいのである。
腕振り運動に限らず、1回1回は簡単で楽な運動を、数多く繰り返すこと全般がそうである。
それまで、「運動とは苦しくあってこそ価値がある」という固定観念を持っていて、そんな運動は、ある種の自己満足は得られても、楽しいものではなかったし、それで身体を痛めることも多かったが、「延々繰り返す軽い運動」をやることで、生命力が高まり、真に強い身体になってきた。
強迫観念的に、次々本を読む人も多く、私もそれに近かったが、本を読んで心を慰めたり、自己満足する必要もなくなった。
それで、それまで、新しいことをあまり勉強しなくなっていたが、最近は、AI(人工知能)の機械学習プログラミングの勉強が面白くなってきた。

今、私がやっている一番キツいと思える運動でも、二尺(約60cm)の「六角鉄棒」(約4kg)を使った、両腕で素早く行うカールを50回やることである(ややキツい)。
20cm程度身体を沈めるだけのヒンズースクワットや、首だけを持ち上げる腹筋運動のようなものをやるが、これらを、1回1回を丁寧に数百回行う。
それで、身体が見事にシェイプされ、生命力や力強さを感じるようになれる。
それで、酒を飲む必要もなくなったし、それほど美味しいものを食べたいとも思わなくなった。
これまでの常識でなかったことである。









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プロフィール
名前:Kay(ケイ)
・ソフトウェア開発技術者
・サイコパス
・初音ミクさんを愛す


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