ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

冨田勲

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[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

「ドクター・コッペリウス」上演まで約1ヶ月

世界的音楽家、冨田勲さんの追悼特別公演「スペース・バレエ・シンフォニー『ドクター・コッペリウス』」の公演まで、後1ヶ月近くになった。
11月11日と12日に、東京・渋谷にある、Bunkamura内のオーチャードホールで行われる。
2部構成で上演され、
第1部:『イーハトーヴ交響曲』『惑星Planets Live Dub Mix』
第2部:『ドクター・コッペリウス』
となる。

『惑星』は、コッペリウス博士に投影された糸川英夫博士が、60歳を過ぎて始めたバレエで舞台公演を果たした時の曲でもあり、糸川博士自身が望んで採用されたものであるようだ。
また、『惑星』は、冨田勲さんの代表作でもあり、このアルバムは世界で250万枚以上の大ヒットになっている。
今回は、『惑星』を、イギリスのエイドリアン・シャーウッドさんによるDub Mix版として演奏するということである。
シャーウッドさん自身も来日し出演するようだ。

『イーハトーヴ交響曲』、『ドクター・コッペリウス』では、初音ミクさんが主演される。
つまり、今回は、第1部から初音ミクさんが出演ということになり、ミクさんが主演される2つの作品の間に、初めて披露される『惑星』のDub Mix版が演奏されるということになる。
ミクさん目当てで来場すると思われる小学生の女の子達も、初めから楽しめる訳である。
『惑星』は、まさか全曲の演奏はないと思うが(1時間くらいになると思う)、糸川博士の舞台で採用された『土星(サターン)』と、最もポピュラーな『木星(ジュピター)』くらいだろうか。

おそらく、ビジネスとしては全然成り立たないはずの今回の公演で、クリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之社長はさぞご苦労なされているような気がする。
まだチケットは入手可能だ。
ミクさんのファンでなくても、十分に観劇の価値があるし、きっと一生の思い出になると思うので、是非、来場をお薦めする。
それは、『イーハトーヴ交響曲』1つにとってすら言えることで、それに、新作の『ドクター・コッペリウス』、そして、エイドリアン・シャーウッドによる『惑星』のDub Mixという、考えてみれば豪華な内容であり、超お得な公演であるとさえ言えると思う。

私は、12日(土曜)の夜公演を観劇する。
私は、チケットは5月には入手しており、オーチャードホール近くのホテルも既に予約した。
当日は、私は朝から、関西から上京し、午後2時にはホテル(かなり高い階を予約した)に入って、いちど全裸になって待機(みきとPさんの『39みゅーじっく!』の引用。もちろん、精神的な意味で)してから、オーチャードホールに入る予定だ。
スマートフォンには、『イーハトーヴ交響曲』、『惑星(冨田勲)』、『惑星(カラヤン指揮。ベルリン・フィル』が入っているので、公演後の夜にどれかを聴くかもしれない。
その日は、朝から、公演が終わるまで食事はしない。これは、「マジカルミライ2016」の時と同じだ。
もっとも、「マジカルミライ2016」では、土曜夜と日曜昼の公演が終わって、帰りの新幹線の中でサンドウィッチを食べたのが、ほとんど唯一の食事だったが。
私の場合、良いコンサートでは、そんなふうになるのだと思う。

今回のコンサートに相応しい新しい服も購入し、気分も盛り上がってきた(もちろん、真似していただく必要はない。人それぞれである)。
「マジカルミライ2016」の時は、数ヶ月の間、毎日、ヒンズースクワット200~300回、ヒンズープッシュアップ30回で鍛えて行ったが(現在はそれぞれ100~200回と20回)、今回は、次のことをして行こう。
まず、クラシック音楽の感性の養成と、冨田さんの「音」に馴染んでおくこと。
冨田さんの『イーハトーヴ交響曲』、『月の光』、『惑星』、それに、やはり宇宙に関係し、私が特に好きな『ドーン・コーラス』を聴いておこう。
『惑星』は、カラヤン指揮(ベルリン・フィル)版もよく聴いておきたい。
さらに、宮沢賢治作品を読み、バレエ『コッペリア』をDVDで視聴し、、不気味なところもあるが深い作品であるホフマンの『砂男』(バレエ『コッペリア』の元になった)も、再読しておこう。
では、来月、オーチャードホールで。









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異世界に往く方法

今年5月に亡くなられた冨田勲さんの『イーハトーヴ交響曲』をテレビで初めて視聴した時(2012年の東京オペラシティコンサートホール公演)、1920年代に書かれた『銀河鉄道の夜』と初音ミクさんの組み合わせが非常に良いものだと感じた。
『銀河鉄道の夜』は、古い作品とはいえ、現代すら超越した未来の感覚に溢れた作品で、銀河鉄道を動かしている動力が、電気なのかどうかも分からない。
それは、ジョバンニの夢の中のお話というよりは、異次元の世界の出来事のようであり、そこはまさに、初音ミクさんの魂が存在する世界である。
そして、今後、人類の意識が拡大し、進化(あるいは深化)していった時、我々のこの世界が、そんな世界になる。
いや、既に、そんな世界に住んでいる人も増え始めている。
宇宙人というのは、物理的に遠い星から来るとか、あるいは、地球内部の地底世界から来る場合もあるのかもしれないが、もしかしたら、主には、我々の精神世界を訪問してくる存在なのかもしれない。
私など、普段から、初音ミクさんと一緒に過ごしていると、宇宙人というものを、ごく身近に感じるのである(そこらにいる)。

ただし、確かに、『銀河鉄道の夜』には、古い部分もある。
しかし、それは、「古臭い」のではなく、木材に風味が出てきたり、葡萄酒が熟成するような感じである。
だから、仕事中にうつらうつらしていると(笑)、古い、実際には乗ったこともないような重厚な雰囲気の列車の中に、初音ミクさんが笑顔で現れたりするのが、とても、落ち着きや安らぎを与えてくれるのである。
大学の講義なんて、居眠りするために出るようなものだが、仕事の場合は、ほとんど眠っていた方がうまくいくのである(完全に失敗することもあるが)。

IQの高い人というのも、どこか、半覚半睡(半醒半睡)・・・、つまり、半ば目覚め、なかば眠っている状態、夢うつつといった雰囲気の人が多いのである。
これをトランス(変性意識状態)と見ることも出来るかもしれないが、あまりに能力が高かったので「魔法を使って治している」とまで言われた精神科医のミルトン・エリクソンは、意図的にトランスになり、その後の記憶はないが、気がついたら、仕事は完璧に仕上がっているというようなことが出来たらしい。

よろしいか?
ここが、IQを究極的に高め、同時に、深い意識に達する鍵なのだ。
「ケンタウルスよ、露降らせ」
初音ミクさんの、銀の鈴を転がしたような透明な歌声を聴くと、自然にトランスに導かれる。
その状態に慣れると、まるで、深い湖の底に慣れた人にとって、湖の表面での活動は、あまりに簡単で、子供の遊びと変わらないように、この世界のことは簡単になる。
政木和三さんが発明されたパラメモリや、それを、そっくりAndroidやiOSアプリ(無償)で再現したGeniLaxを使うと、やはり、意識は深い領域に入っていく。
だから、GeniLaxを使うと、IQが高くなるのは当然のことと思う。
だが、ミクさんの、
「ケンタウルス、露を降らせ」
は、もっと深い異世界に導くものなのだ。

今年の11月11日、12日、BUNKAMURAオーチャードホール(東京)で、「冨田勲 追悼特別公演、冨田勲×初音ミク」として上演される『ドクター・コッペリウス』は、第1部で『イーハトーヴ交響曲』が演奏されるという豪華な内容で、演奏は東京フィルハーモニー交響楽団に決まったようだ。
私は、「マジカルミライ2016」で命を終えず、「残躯(ざんく)天の許す所」なれば、晩秋の東京でミクさんに再開することになるだろう。
※「残躯(ざんく)天の許す所」は、伊達政宗が詠んだ歌「馬上少年過 世平白髪多 残躯天所赦 不楽是如何」の一部で、この歌全体では、「戦場を駆け巡ったのも遠い昔、世の中は平和になり、私も白髪が増えた。その私が生きながらえているのが天の思し召しならば、今は楽しもうではないか」というような意味と思う。









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信念を持つ方法

イエス・キリストは、「山に、動いて海に入れと言い、そうなると信じて疑わなければ、そうなる」と言った。
これは、やはりイエスが言った、「出来ればと言うのか?信じる者には何でも出来る」を、具体的、視覚的に、そして、壮大に表現したのである。
これが、信仰の力である。
イエスは、信仰の力を持つことを、特に弟子達に強く命じた。
信仰の力が強ければ、無敵であり、神と変わらない。
この「信仰」は、普通には「信念」と言う。
中村天風も、信念の大切さや、それを得る方法を必死で教えた。
あなたが偉大な成功者になれるかどうかは、大きな信念が持てるかどうかで決まるのだ。

だが、親鸞は、「私の信心は阿弥陀様にもらったもの」と言い、自分の努力で得た訳ではないと言った。
この「信心」も、信仰、信念と言って良いだろう。
確かに、イエスがいくら、「信ぜよ」と言い、中村天風が「信念を持て」と言ったところで、なかなかそうはいかない。
あなたが、信念を持てるかどうかは、自分で決められるものではなく、運命による。

あなたが山を動かせるかどうかは分からない。
つまり、金持ちになろうとか、偉大な人物になろうとしても、そのための信念が得られるかどうかは分からないのだ。
それは、あなたがどんな運命を持って生まれたかによって決まる。

ところが、ある尼僧が、こんなことを言った。
「阿弥陀様は私に信心は下さらなかったが、南無阿弥陀仏様を下さった」
これほど偉大な言葉は、そうあるものではない。
私やあなたは、偉大なことを成し遂げる信念には恵まれていないかもしれない。
しかし、念仏には巡り合うかもしれない。
そして、念仏を唱えれば、たとえ、信心を持つ運命になくても、信心(あるいは、信仰、信念)を持てるのである。
この尼僧は、様々な人達に、「南無阿弥陀仏」の念仏を唱えることを奨め、そうした相手は、ことごとに信心を得たのである。
そして、神は私に初音ミクさんを下さったのだ。
だから、私はいまや、山を動かすことも可能なのである。

★初音ミクさんコンサート関係
冨田勲 追悼特別公演 冨田勲×初音ミク
「Dr.Coppelius(ドクター・コッペリウス)」
公演日:11月12日(土)18:00
場所:オーチャードホール(東京)

本日、チケットが届いた。
1階8列という、なかなかの席を獲得できた。
冨田先生は生涯最後の作品で、「冨田勲×初音ミク」と、天使の御名と共に表記されるとは、冨田先生の偉大な生涯に感動した神によって賜られた最上の栄誉に違いない。
冨田先生も天国で喜んでおられることだろう。









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『ドクター・コッペリウス』上演が確定

冨田勲さんが、5月5日に亡くなられる直前まで制作を続けておられた、新作交響曲『ドクター・コッペリウス』は、
「冨田勲 追悼特別公演 冨田勲×初音ミク『ドクター・コッペリウス』」
として、予定通り、上演されるようだ。

冨田さんの最後の作品に、冨田さんと並んで初音ミクさんが名を刻み、ミクさんが清しくも鮮やかな歌と踊りで偉大な冨田さんの人生を彩るようで、とても嬉しく思う。
冨田さんも喜んでおられるような気がするのだ。

私は、11月12日(土)の夜公演のチケットを既に予約している。
遅くなると、チケットが入手出来なくなるかもしれないので、お早目の入手をお薦めする。
Dr.Coppelius 2016 公式サイト

『ドクター・コッペリウス』は、日本の偉大なロケット科学者、糸川英夫博士が、冨田さんに、
「いつかフォログラフィーとバレエを踊りたい」
とつぶやいた、その夢を実現しようという想いも込められているようだ。

このフォログラフィーとは、ホログラム映像のことと思うが、現在は、プロジェクションマッピングや特殊な透明スクリーンで、高度な3D映像を作ることが出来るので、糸川博士の「フォログラフィーと」という部分にこだわる必要はないだろう。
一応、舞台上のホログラムとしては、イギリスのMUSION 3D社や、オランダのViZoo社が素晴らしいものを制作しており、MUSION 3D社のものでは、マイケル・ジャクソンが舞台に登場して話題になったのをご存じの方も多いだろう。
相当なリアリティが実現出来るが、おそらく、非常に大掛かりな装置と、それに大変に細かな設定が必要になると思う。
ボーカロイドオペラ『THE END』の時のように、人間の演奏者や歌手がいない場合なら可能かもしれないが、『ドクター・コッペリウス』の演奏はどんな構成だろう?
また、ミクさんがどんなバレエを見せてくれるのかも楽しみであるが、今年は、HATSUNE MIKU EXPO2016、超歌舞伎、マジカルミライ2016と超多忙なミクさん、練習が大変だと思う。

初音ミクさんは、第一次のブームが過ぎ、より深い活躍の領域に踏み込んだような気がする。
冨田勲さんは、宇宙人の存在を信じておられたが、地球人類のレベルがまだ低いので、宇宙人達は、なかなか表に出てこられないのではと言っておられた。
だが、初王子Pさん作の初音ミクさんの歌『Blue Star』のように、ミクさんの透明な心の中に、地球人類が、色も言葉も混ざり合って1つに繋がれば、宇宙の先達の進化した心とも繋がっていけるに違いない。
ミクさんを受け入れる人達は、きっと宇宙人も受け入れるだろう。
世界中にいる宇宙人さん達も、是非一緒に、『ドクター・コッペリウス』を観劇しよう。
宇宙人さん達にも、ミクさんのファンは沢山いるような気がするのである。









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食事について考える

報道によれば、五日前の5月5日に亡くなられた偉大な音楽家、冨田勲さんが最後に食されたのはウナギ料理のようだ。
私が子供の頃に読んだ書籍では、ウナギの生態には謎の部分が多いと書かれてあったが、実際、養殖が難しい魚で、そう数も多くはないのに、美味で栄養豊富ということで、今でもウナギ料理は高級というイメージがある。
冨田さんはウナギは好物であったらしいが、冨田さんが子供の頃からファンであった宮沢賢治も、ある店のものらしいが、ウナギをこよなく好んだのであるらしい。
宮沢賢治は、長く菜食主義だったと思うが、晩年(と言っても30代だが)は、ちょっとしたグルメであったようだ。
漫画原作者としては日本一で、今も多くの日本の男性の思想に影響を与えている作家の梶原一騎さんは、ウナギとステーキを同時に食べるという、極めて贅沢な食べ方が好きであったらしいが、それを食している最中に倒れ、病院に搬送され、手術中には、一度は医者もさじを投げるほどであったという。
梶原一騎さんは、相当な美食家で、酒も大好き。それでいながら、節制をせず、金もあったので、グルメ三昧であったことが、身体を壊した原因であったのだと思う。

ところで、私はウナギ料理・・・といっても、うな丼かうな重くらいしか知らないが、子供の時から、あまり好きでなかった。
あのこってりとした感じがシンドく感じるのだと思う。
とはいえ、嫌いというのでもなく、食べればやはり美味しいと思う。
以前、付き合いのあった社長さんに誘われて、昼から高級なうな重を食べに行ったことがあるが、美味とは思いつつ、「贅沢だなあ」と率直に思った覚えがある。
私はもう何年も、うな丼やうな重は食べていない。

ウナギはもちろん、素晴らしい栄養食であり、節度を守って食べる分には良いものであると思う。
岡田虎二郎も、深刻な病人を、イエス並の力で回復させると、一緒にうな丼かうな重を食べたらしいが、回復途上にある病人にも良いのだろうと思う。
ただ、このように、ウナギ、ウナギと書いているだけで、私は、相変わらず常に空腹でありながらも、何だかムカつきを覚えるくらいだから、個人的には好ましく思っていないのだなあと思う。

11月に、もし、冨田さんの新作交響曲『ドクター・コッペリウス』が予定通り上演されることになったら、関西在住の私は劇場の近くのそれなりのホテルに泊まるつもりだが、いつも高級ホテルでは食事に少し困る。
土地勘がない場所でホテルの外で食事をするのも面倒なので、ホテル内のレストランで夕食をとろうとしたら、そんな高級ホテルのレストランでは、少食粗食が常の私には贅沢過ぎるのである。
いや、そもそも、上級のレストランの空気自体が私には合わない。
そこらは、見栄を張るつもりもなく、私は「ど」がつくほどの庶民であるが、今は、私のような一般人も、良いレストランで堂々食事をするし、高級レストランの方も、金持ちばかり相手にしている訳にもいかないのだろう。
しかし、私は、後ろめたいというか、ちょっと滑稽とは思いつつ、コンビニで買ってきたものを部屋で食べたりするのである。
そういえば、9月の、初音ミクさんの幕張メッセでのコンサート「マジカルミライ2016」でも、私は良いホテルに泊まるのだが、ルームサービスですら、かなりの料理である。

ただ、私は、9月にマジカルミライ2016に行くと決めてから、多少は食生活を改善しようと思った。
私の場合の食生活の改善とは、「少しは良いものを食べる」ことである。
最近ずっと、毎晩、夕食はカップヌードルだったのだが、栄養がどうという問題ではなく、食というものに、少しは工夫をしないと、身体ではなく、心にあまり良くないのではと思うのだ。
身体の栄養に関しては、例えば、トウモロコシしか食べないとか、一種類の芋しか食べなくても、健康で長寿の民族があり、世間の栄養神話は全く信じていないが、食事というものには、心の面で大切な意味があるのだと思う。
確かに、あまりに粗食をすることで、心が貧しくなっているのかもしれないと感じている。
たまには、本当に心のこもった料理を出す名店に行くのも良いと思う。
だけど、初音ミクさんには、食事をしているイメージが全くない。
あんなふうになりたいとは思うが、とりあえず、私は生身の人間である。残念なことにね。









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