ITスペシャリストが語る芸術

-The Kay Notes-
コンピューターシステム開発技術者、サイコパスのKayのブログ

丹波哲郎

当ブログは、第一期ライブドア奨学生ブログです。
◇お知らせ
[2017/03/01]「通りすがり」「名無し」「読者」「A」等のハンドル名のコメントは原則削除します。
[2016/11/21]滅多にはありませんが、あまりにレベルが低いコメントは公開しません。
[2011/06/08]迷惑コメントが多くあったため、やむなく、コメントを承認後公開することとしました。

そこまで落ちちゃいけない

あらゆるアニメソングの中で、藤田淑子さんが歌う『どろろ』の主題歌『どろろの歌』ほど印象的なものはない。
作曲は、世界的音楽家の冨田勲さんだ。
まるで、どろろの声を担当しているかのように思えるほど、どろろ(10歳くらいの悪童)の声で「ほげほげたらたら」と歌い出すが、途中で、見事に女らしい、そして、澄んだ美しい声で歌う。
だが、その後でまた、どろろのような声で、
「とぼけちゃいけねえ知ってるぜ お前らみんなホゲタラだ」
と歌うところで、ゾっとしてしまうのだ。
「とぼけちゃいけねえ知ってるぜ お前らみんなホゲタラだ」
この言葉を、身に染みて感じる者は不幸だ。

昔、丹波哲郎さんが、人生相談みたいな本で、20歳の女性のこんな相談に答えていた。
「付き合っている彼が、私のことを処女だと思っているが、私は10人ほど経験している。このことを彼に言うべきか?」
丹波さんの答は、
「いまどき20歳で10人なら少ない。真面目な良いお嬢さんだ。彼に言う必要など全くない」
だったが、この答を見て、「丹波さんらしいが、そんな馬鹿な」と思う人と、苦笑しながら「まあ、そうだねえ」と思う人がいるが、後者の人だって「真面目な良い人」かもしれないのである。
前者の「そんな馬鹿な」と思った人は、どろろのあの「とぼけちゃいけねえ知ってるぜ お前らみんなホゲタラだ」ということを感じていない人なのだ。

親が見栄っ張りで、特に自分の子供に、自分が実態とかけ離れた立派な人だと思わせようとしていることがあり、そんな子供は不幸だ。
親がホゲタラだということを知らずに過ごすが、いつかはバレる。
まあ、薄々は気付いているのだが、はっきり知った時はやはりショックだし、中には、親がホゲタラだと本当に知らない子供もいて、そんな子供が親の本当の姿を知った時は・・・無事では済まないかもしれない。

岡田斗司夫さんの話だったと思うが、Webでちらと見た面白いものがあった。
『天空の城ラピュタ』で、パズーとシータが、抱き合って転がるシーンで、「なぜあそこでチューをしないのか?」と疑問を感じるはずだが、そんなのやっているに決まってる。しかし、宮崎駿監督は、そんなシーンを露骨に描くのが嫌な人だ・・・といった感じの話だった。
いやいや、物語の初めで、パズーは気を失っているシータを、誰もいない自分の家の自分のベッドで寝かせて、手を出さない清純な男の子なのだ、そんなことするはずない・・・と言うのは、ちょっと無垢過ぎるかもしれない。
あの朝のパズーの様子が、不自然に爽やかだったと気付くかもしれない。
ドーデの『風車小屋だより』で、やむを得ない事情で、若い女性と一晩を過ごすことになった青年が「悩ましいものを感じた」と告白した以上に、パズーの心は乱れに乱れていたはずで、少なくとも、『新世紀エヴァンゲリオン』で、気を失っているアスカに対し、シンジ君がしたようなことはやってるはずと思うのが・・・まあ、普通だが、そんなことも信じられない無垢な大人もいる。きっと、見栄っ張りの親に育てられた人だ。
まあ、私の解釈では、パスーは既に、沢山の女の子に手を出していて慣れているし、その中には、シータ以上の美少女(あるいは美女)もいたはずだ。よって、パズーは、そんなにがっついておらず、よってシータは一応無事だった・・・であるが、これが一番平凡な意見かもしれない。

AKB48が恋愛禁止だという話を、端から笑って信じない人は多いだろう。
昔、アイドルだった男性が、やはり、当時人気アイドルの少女だった子と、やることはやってたと暴露したような話もあったかと思うが、まあ、本当なのだろうが、仕事がなくて注目を集める必要があって言ったのだろう。
言っても良いが、言わない方が良いかもしれない。
AKB48だって、10年後、20年後には、そんな話があるかも・・・と言うか、よく知らないが、既にあるのかもしれない。
アイドルを偶像視するアイドルオタクは、やはり、見栄っ張りの親に育てられ、人間の本質を甚だ誤解しているのかもしれない。

とはいえ、今の人間のホゲタラ振りは度が過ぎているかもしれない。
そりゃ、人間、大したものではないのだが、そこまで落ちちゃいけない。
「我、仏陀なり」
そんな呪文を唱えて欲しい。
感情を込めず、だけど、丁寧に、心の中で、出来るだけ数多く。
そうすれば、凡人にはない力を得ることだろう。









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ぶれないことの魔力

「ぶれない」とは、態度、考え方、方針が全く変わらないことを言う。
ぶれない者が、信念のある人間だ。
「ぶれないヤツ」と、人に思われたり、自分で思うようになれば、まず誰にも負けることはない。
ぶれない人間は、決断が速く、後悔をしない。
また、ぶれない人間は、本当に重要なこと以外にはこだわらない。
そんな人間が負けるはずがない。

たとえ卑小なことでも、「ぶれたら死ぬ」くらいの思いがあれば、高度な存在が味方し、守られ、助けを受けるだろう。
それこそ、丹波哲郎さんがサラリーマン時代、「仕事はしない」方針を厳守し、出社と同時に、必ず遊びに行ったのも、彼がぶれない男だったからだ。
だが、そんな丹波さんだって、自分が社内にいないと誰かが困る時には、社内にいたと思うのだ。
実際、丹波さんは、宴会の幹事だけは、辣腕(凄腕)を振るったらしい。
ぶれないことは良いことであるが、引くべきところは引くことも大切だ。

しかし、まずは、ぶれない何かを持たねばならない。
ぶれないやつはクールだ。
男でも女でも、絶対にモテる。

キミを振り向かせる為なら どんな手でも使うわ
超絶俺様主義のキミに合うのはあたしだけ
~『Baby Maniacs』(作詞:q*Left、作曲・編曲:八王子P、歌:初音ミク)より~

この歌の、この部分の詩のことを、私はずっと考えていた。
この「超絶俺様主義」というのは、自己中心主義のことではない。
そうではなく、ぶれない男のことである。

重要なものごとの達成のためには、ものごとは全てフラクタルであることを知っておくと良い。
ヘルメースのエメラルド・タブレットに書かれてあるように、「下のものは上のもののごとく、上のものは下のもののごとし」ということだ。
つまり、小さなことの達成が、大きな達成につながる。
何か、ちょっと難しい程度のことでも、決してぶれないようになれば、もっと大きなことでもぶれないようになる。
例えば、「毎日腕振り運動を必ず千回やる」にぶれなければ・・・つまり、1年365日、決して欠かさなければ、ハートがぶれない波動になっていき、輝くぶれない男(あるいは女)になるだろう。









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良い助平はいつまでも若い

いまだ、ドナルド・トランプの「猥褻発言」がアレコレ言われているのを見る。
あれに関して、「男とはいくつになっても馬鹿なもので、ああいうことを言うものだ」以外に、何か言えるだろうか?
「私は高貴なので、あんなことは言わないし、考えもしない」なんて言うヤツ(男)の方が、いろんな意味で、よっぽど危ないと思う。
息子とそれなりに親しい(あるいは親しかった)女性なら、「あんなのマシな方でしょ?」と言うだろう。
また、立派な紳士であれば、「あの程度なら、トランプ氏は真面目な紳士だ」と言うはずである。

この話で思い出すことがある。
俳優の丹波哲郎さんが、人々の人生相談に答えるという内容の本があった。
丹波さんは、霊界や守護霊の話をなしにしても、鷹揚(鷹が大空を悠々と飛ぶように、雄大で目先の小事にこだわらないこと)な心の持ち主だったと思う。
そんな丹波さんに対する、二十歳の女性からの質問だった。
「彼氏が出来たのだが、彼は私のことを処女だと思っているようだ。しかし、私は5人の男性と経験がある。そのことを、彼に言うべきだろうか」といった内容だった。
丹波さんの答は、一切の条件なく、「言う必要はない」だった。
そして、丹波さんは、こう言われていた。
「二十歳で5人なら少ない。真面目な良いお嬢さんだ」
私はそれを若い頃に読んだが、「丹波さんは男だなあ」と感激したものだ。
言うまでもなく、二十歳で5人だろうが、30歳で0人だろうが、どうでも良いことだ。
そんなことで、「良いか悪いか」と、つまらんことを言ったり、考えたりするのが一番悪い。それだけだ。
トランプの発言にしたって、「このスケベ!」と言えば、それで良いことだ。
トランプだって、「そんなこと分かっている。だけど、現実では出来るだけ慎んでるよ」と言うだろう。
まあ、トランプも現実でミスもするだろうが、人に石を投げられる者がどこにいる?

ところで、70歳のトランプは、55歳のオバマに負けないほど若い。
いや、はっきり言ってパワーで圧倒する感じだ。
それも、スケベさ加減に関係があるのだと思う。
人間も動物である限り、種の存続のための力がなくなれば、自然は、老化させ、魅力を奪う。
もちろん、特に男には、社会環境の向上、女性には子供を立派に育てる役割があるのだから、子供を作れなくなっても、ある程度の期間は元気でいられるようになっているだろう。
しかし、脳に、「まだまだ」という信号を送り続ければ、春山茂雄さんが言われるような「自然が騙される」というのではないだろうが、やはり若くいられるのだと思う。
抑えるべきところは、意思の力で抑えなければならないのが人間であるが、いつまでも若くありたければ、トランプを批判するようでは駄目である。
また、何かで丹波さんが「女性を(悪い意味で)恥ずかしがらせたり、嫌な思いをさせて喜ぶ男はクズである。女性は喜ばせるものである」と言われていたが、丹波さんも、いくつになってもスケベであったらしいが、良いスケベであったのだと思う。









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なりたいもののフリをすれば、それになる

人間は何かのフリをしていれば、その何かになってしまう。
私は、プログラマーのフリをしているうちに、プログラマーになった。
歌手になりたい人が、路上ライブで歌手の真似をするのは正しいことであるが、問題は、いつまで続けられるかだ。
ある有名なミュージシャンが、「ミュージシャンってのは、道端でハーモニカを吹いてたら満足するようなやつなんだ」と言っていたが、要は、フリをいつまでも続けられる者だけが、ミュージシャンになれるって訳だ。

AKB48は、それなりの容姿と、目立ちたがり屋の女の子を集めて、徹底的にアイドルのフリをさせたのである。
モモクロが元々そうだったようなローカルアイドルは、何もないところで、自分で考えてアイドルのフリを続けるのだから、余程の熱意とタフさが必要だ。
だが、それだけに、がんばり続けることが出来れば、より立派なアイドルになれるのだ。

だから、金持ちになりたい人は、金持ちをよく観察して、そのフリをすれば、やがては金持ちになるだろう。
ちなみに、私は、サラリーマン時代の丹波哲郎さんのフリをしたのだ。
丹波さんのように、出社したら、すぐに遊びに行くようなことまではしなかったが、仕事なんかせず、堂々と好きなことをするのだ。
それで、誰にも文句を言われたことはない。
しかも、特殊な仕事が出てきたら、誰もやりたがらないので、私が暇だからやってあげたら、時間がかかり、出来が悪くても感謝される。
さらに、その仕事が何度かあれば、その仕事があった時だけ仕事をすればそれでよくなり、しかも、何度かやれば慣れてしまうので楽であるし、その上、「特殊な仕事能力を持った人」と思われるのである。
会社の中では、社長以外は取り換えが効き、誰がいなくなっても少しも困らない。
しかし、私は、取り換えの効かない希少な者なので、大事にされるのである。

だが、大切なことは、世間の画一的な考え方でフリをしないことだ。
私は馬鹿で幼く、反権威主義的なところもあるので、自由にフリをすることが出来たのである。
世間では、プログラマーとは、学校や企業で専門的な訓練を受け、IT資格を持っているか、それを取ることを目指していて、Java言語位は使えるなんて、観念があるかもしれないが、私は、そんなものには一切囚われなかった。
そういった意味でも、『13歳のハローワーク』なんか、絶対に見てはいけない。
あれに載っているプログラマーやシステムエンジニアなんて、恐ろしくつらまない、世間のドクトリン(教義)だ。
あの本は、子供達を規格化し、取り換えの効く兵隊や奴隷にする思想で書かれたもので、全く学校的である。

あなたは何になりたいのか?
なりたいものがあれば、そのフリをするのだ。
なるべく、いろんな場所でね。
では、神様・・・とまではいかなくても、神様のようなものになるにはどうすれば良いだろう。
時間を超えているフリ、肉体と心を超えているフリをするのだ。
それがどんなものかは、自分で調べるなり、考えるなりすることだ。
多少のヒントを言うなら、時間を超えているのだから、未来のことが分かるし、一万年先にも存在する。
その心構えでいることだ。
心を超えているのだから、嫌なことがあって、一瞬、感情を乱しても、すぐに平気なフリをしなければならない。
身体を超えているのだから、40歳になっても20歳のフリをすれば、やはり20歳にしか見えない。
明治時代の霊能者、長南年恵(おさなみとしえ)は、43歳で亡くなるまで少女の容姿を保ったという。
彼女は、世間の教義を全く持っていなかったのである。









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粘りが肝心

この世界や人々が嫌いで、人生が辛く苦しいと感じている人が、宇宙人がUFOでやって来て、自分を宇宙人の進歩した星に連れて行ってくれないかと、考えることがあるかもしれない。
もちろん、私もそうだった。
だが、ジョージ・アダムスキーが良いことを、著書の中で述べている。
それは、
「地球でうまくやれない者は、他の星に行っても、やっぱりうまくやれないのだ」
である。
今いる所で楽しく、立派にやれない者は、どこに行ったって、同じというのが、絶対的な事実なのだろう。
それに、日本は、世界の中でも、最も楽な国に違いないのだ。
だから、「日本に生まれたことがラッキーだ」から始めたら良いと思う(本当は、アメリカでも中国でも同じだが)。

「日本人で良かった」と思った後は、前にも書いたが、丹波哲郎さんに学べば、少々の怠け者、いい加減な者でも、うまくやれるだろう。
丹波さんの楽に生きる方法は、「ものにこだわらない」ことだ。
だが、「ものにこだわるな」と言われて、「はい、分かりました」で、それをやれるなら、誰も苦労しない。
確かに、丹波さんのように、子供のうちから簡単に出来る人もいれば、何十年かかっても出来ない人もいる。
それで、丹波さんのアドバイスとして、朝、起きた時と、夜、寝る時に守護霊に挨拶しなさいというものがある。
朝は、「守護霊様、おはようございます。今日もよろしくお願いします」と挨拶し、夜は、「守護霊様、今日も守ってくれてありがとうございました」と挨拶するのである。
ただ、それがアホらしくてやれない人もいるだろう。
あるいは、賎しい根性で始めた人というのは、なかなか楽にならないと、すぐにやめてしまうのである。

つまるところ、こうなのだ。
人間は、少々贅沢な望みでも、願えばいつかは叶う。
だが、その願いが、贅沢というよりは、「幼い」場合は別だ。
単に、ちやほやされたくてアイドルや俳優、あるいは、スポーツ選手になりたいというのは、全く子供の願望で、そのあたりを、しっかりしないといけない。
つまり、「本気かどうか」だ。
本当に本気なら、人間は何にでもなれる。
ある有名なスポーツ選手が、「アスリートってのは、生まれつきの才能が99%」と言ったが、それはその通りだ。
だが、もし、本気になれて挫けないなら、今は分からなくても、才能があるに違いない。
そして、願いを叶えるには、時間がかかるということを理解し、納得しなければならない。
デビューした途端に売れっ子俳優や、売れっ子アイドルになる人というのは、本人は少しも満足感がない。
しかも、若い時だけ通用する、生まれつきの可愛さ、格好良さが99%なので、ほとんどの場合、使い捨てなのだ。
若い時は可愛さが100でも、30歳になれば半分の50になる。すると、若い時の可愛さが60の一般人に負けるので、アイドルで通用しないという単純な理屈だ。
だから、必要な努力が出来る本気の人でなければ、一頃は良い思いをしても、行く末の惨めさは半端ない。

願いが叶うのには、長い時間が必要だということを受け入れることが、こだわらないということだ。
「いつまで経っても願いが叶わない」なんて、泣き言を言うのも、こだわりがあるってことだ。
時間がかかることを承知し、忍耐し努力を続けるなら、守護霊か、神か仏かは分からないが、守ってくれるものだと思う。
願いの成就に50年かかるなら、後で考えれば、ちゃんと50年守られたのである。
次の願いがあれば、また、守ってくれる。
だが、粘れない者は、他の国、他の星に行っても、やっぱり駄目ってことだ。









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